JPH07237240A - 射出成形体 - Google Patents
射出成形体Info
- Publication number
- JPH07237240A JPH07237240A JP3122594A JP3122594A JPH07237240A JP H07237240 A JPH07237240 A JP H07237240A JP 3122594 A JP3122594 A JP 3122594A JP 3122594 A JP3122594 A JP 3122594A JP H07237240 A JPH07237240 A JP H07237240A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thick portion
- injection
- thick
- molded article
- hollow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/1703—Introducing an auxiliary fluid into the mould
- B29C45/1704—Introducing an auxiliary fluid into the mould the fluid being introduced into the interior of the injected material which is still in a molten state, e.g. for producing hollow articles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 内部に中空部が形成された凸状の厚肉部を有
する外観の良好な射出成形体を提供する。 【構成】 中空部4が形成された凸状の厚肉部2が設け
られ、この厚肉部2の両側に沿って、且つ厚肉部2より
離れた位置に凹状の溝3、3aが設けられた射出成形
体。
する外観の良好な射出成形体を提供する。 【構成】 中空部4が形成された凸状の厚肉部2が設け
られ、この厚肉部2の両側に沿って、且つ厚肉部2より
離れた位置に凹状の溝3、3aが設けられた射出成形
体。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、射出成形機により射出
成形された射出成形体であって、特に内部に中空部が形
成された凸状の厚肉部を有する射出成形体に関する。
成形された射出成形体であって、特に内部に中空部が形
成された凸状の厚肉部を有する射出成形体に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、厚肉部を有する射出成形体におい
ては、この厚肉部の反対面に現れる引けや、厚肉部の変
形防止のため、更に、軽量化するためにガスを注入して
内部に中空部を形成する成形が多く取り入れられてい
る。
ては、この厚肉部の反対面に現れる引けや、厚肉部の変
形防止のため、更に、軽量化するためにガスを注入して
内部に中空部を形成する成形が多く取り入れられてい
る。
【0003】上記厚肉部を中空に成形するには、金型内
を経由して加圧ガスが厚肉部に注入されるが、この加圧
ガスが厚肉部内に均一に充填されずに、偏肉現象を起こ
したり、厚肉部に加圧ガスが流れずに薄肉部に流れ込ん
だりして成形不良を起こす問題がある。この問題を解消
するために、例えば、特開平3−286813号公報に
おいては、厚肉部の屈曲部付近や、厚肉部の両側に沿っ
て流動堰部が設けられた中空部の乱れ防止構造付射出成
形体が記載されている。上記のような従来の射出成形体
の構造を図面により以下に説明する。図3は、従来の厚
肉部を有する射出成形体の例を示す断面図であり、図3
において、10は厚肉部であり、この厚肉部10の側面
のすぐ近傍の両側には、凹状の溝20、及び20aが設
けられている。30は加圧ガスの注入されてできた中空
部であり、この中空部30は、上記の溝20、及び20
aにより、溶融樹脂の流れが抑制され、それに伴い加圧
ガスの薄肉部40、及び40aへの侵入が阻止されて、
厚肉部10の領域内に留まった状態となっている。
を経由して加圧ガスが厚肉部に注入されるが、この加圧
ガスが厚肉部内に均一に充填されずに、偏肉現象を起こ
したり、厚肉部に加圧ガスが流れずに薄肉部に流れ込ん
だりして成形不良を起こす問題がある。この問題を解消
するために、例えば、特開平3−286813号公報に
おいては、厚肉部の屈曲部付近や、厚肉部の両側に沿っ
て流動堰部が設けられた中空部の乱れ防止構造付射出成
形体が記載されている。上記のような従来の射出成形体
の構造を図面により以下に説明する。図3は、従来の厚
肉部を有する射出成形体の例を示す断面図であり、図3
において、10は厚肉部であり、この厚肉部10の側面
のすぐ近傍の両側には、凹状の溝20、及び20aが設
けられている。30は加圧ガスの注入されてできた中空
部であり、この中空部30は、上記の溝20、及び20
aにより、溶融樹脂の流れが抑制され、それに伴い加圧
ガスの薄肉部40、及び40aへの侵入が阻止されて、
厚肉部10の領域内に留まった状態となっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記凹
状の溝は、溶融樹脂の流動をある程度抑制するととも
に、加圧ガスの流動を阻止するものであり、従来、厚肉
部の側面に極近接して、10mm以内の至近距離に設け
られているが、このような射出成形体の構造には、以下
のような別の問題が発生する。
状の溝は、溶融樹脂の流動をある程度抑制するととも
に、加圧ガスの流動を阻止するものであり、従来、厚肉
部の側面に極近接して、10mm以内の至近距離に設け
られているが、このような射出成形体の構造には、以下
のような別の問題が発生する。
【0005】1)厚肉部からの加圧ガスの外部への洩
れ、薄肉部への加圧ガスの侵入はなくなるが、成形体の
反対面(製品意匠面)の中空部周辺に艶むらがでる。 2)厚肉部の近傍で加圧ガスの侵入を防止するために
は、かなり大きい深い凹状の溝を設ける必要があるが、
そうすると凹状の溝部で溶融樹脂の流動の抑制がきき過
ぎて、溶融樹脂の充填不足による成形不良が発生するた
め、溶融樹脂の流動を促進させたい箇所にはこのような
凹状の溝をもうけることが不可能となる。 3)凹状の溝は、金型加工において凸状の加工となり、
通常においても加工工数を多く必要とし、又、厚肉部の
すぐ近傍に設ける場合は、加工が難しく、手直し加工し
たり、凹状の溝の位置変更、大きさの変更等が困難であ
ったり、肉盛りが必要となったりするため、種々の困難
な問題が残されることになる。
れ、薄肉部への加圧ガスの侵入はなくなるが、成形体の
反対面(製品意匠面)の中空部周辺に艶むらがでる。 2)厚肉部の近傍で加圧ガスの侵入を防止するために
は、かなり大きい深い凹状の溝を設ける必要があるが、
そうすると凹状の溝部で溶融樹脂の流動の抑制がきき過
ぎて、溶融樹脂の充填不足による成形不良が発生するた
め、溶融樹脂の流動を促進させたい箇所にはこのような
凹状の溝をもうけることが不可能となる。 3)凹状の溝は、金型加工において凸状の加工となり、
通常においても加工工数を多く必要とし、又、厚肉部の
すぐ近傍に設ける場合は、加工が難しく、手直し加工し
たり、凹状の溝の位置変更、大きさの変更等が困難であ
ったり、肉盛りが必要となったりするため、種々の困難
な問題が残されることになる。
【0006】本発明は、このような上記の問題点に着目
してなされたものであり、その目的とするところは、こ
れらの問題点を解消し、内部に中空部が形成された凸状
の厚肉部を有する外観の良好な射出成形体を提供するこ
とにある。
してなされたものであり、その目的とするところは、こ
れらの問題点を解消し、内部に中空部が形成された凸状
の厚肉部を有する外観の良好な射出成形体を提供するこ
とにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の射出成形体にお
いては、ガスが注入されて内部に中空部が形成された凸
状の厚肉部が設けられ、この厚肉部の両側に沿って、且
つ厚肉部より離れた位置に凹状の溝が設けられているこ
とを特徴とする。
いては、ガスが注入されて内部に中空部が形成された凸
状の厚肉部が設けられ、この厚肉部の両側に沿って、且
つ厚肉部より離れた位置に凹状の溝が設けられているこ
とを特徴とする。
【0008】
【作用】本発明の射出成形金型においては、厚肉部の両
側に沿って、且つ厚肉部より離れた位置に凹状の溝が設
けられていることにより、溶融樹脂の流動をある程度抑
制するとともに、加圧ガスの流動を規制することがで
き、内部に中空部が形成された凸状の厚肉部を有し、製
品面(意匠面)に艶むら、変形、ひけ等のない外観の良
好な射出成形体が得られる。
側に沿って、且つ厚肉部より離れた位置に凹状の溝が設
けられていることにより、溶融樹脂の流動をある程度抑
制するとともに、加圧ガスの流動を規制することがで
き、内部に中空部が形成された凸状の厚肉部を有し、製
品面(意匠面)に艶むら、変形、ひけ等のない外観の良
好な射出成形体が得られる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1は本発明の射出成形体の一例を示す上面図で
ある。図1において、1は射出成形体のほぼ平坦な上面
を有する本体であり、この本体1の上面に厚肉部2が設
けられている。この厚肉部2の両側には、凹状の溝3、
及び3aが厚肉部2に沿って、ほぼ15mm離れた距離
に設けられている。
する。図1は本発明の射出成形体の一例を示す上面図で
ある。図1において、1は射出成形体のほぼ平坦な上面
を有する本体であり、この本体1の上面に厚肉部2が設
けられている。この厚肉部2の両側には、凹状の溝3、
及び3aが厚肉部2に沿って、ほぼ15mm離れた距離
に設けられている。
【0010】図2は、図1のA−A断面図であり、3、
及び3aは、厚肉部2の両側であって、厚肉部2に沿っ
て設けられた凹状の溝である。4は加圧ガスの注入によ
って形成された中空部であり、この中空部4は、図2に
示すように、中央部分は厚肉部2の上方に向かって脹ら
みを有し、溝3、3aのある薄肉部5、及び5a側に偏
平状になって侵入した形状となっている。
及び3aは、厚肉部2の両側であって、厚肉部2に沿っ
て設けられた凹状の溝である。4は加圧ガスの注入によ
って形成された中空部であり、この中空部4は、図2に
示すように、中央部分は厚肉部2の上方に向かって脹ら
みを有し、溝3、3aのある薄肉部5、及び5a側に偏
平状になって侵入した形状となっている。
【0011】加圧ガスは、上記説明のように偏平状にな
って厚肉部2より薄肉部5、及び5a側に侵入して中空
部4を形成するが、溝3、3aを越えることなく、溝
3、3a間に留まって、これ以上に広がることはない。
又、この偏平状と成った中空部4は、厚肉部2やその近
傍の薄肉部5、及び5aの強度に影響のない薄さとなる
ことが好ましい。
って厚肉部2より薄肉部5、及び5a側に侵入して中空
部4を形成するが、溝3、3aを越えることなく、溝
3、3a間に留まって、これ以上に広がることはない。
又、この偏平状と成った中空部4は、厚肉部2やその近
傍の薄肉部5、及び5aの強度に影響のない薄さとなる
ことが好ましい。
【0012】溝3、3aの設けられる位置は、実施例に
おいては、厚肉部の側面より15mmであるが、10m
m以上離れていることが好ましく、10mm以内では、
上述のような種々の問題が発生するので好ましくない。
おいては、厚肉部の側面より15mmであるが、10m
m以上離れていることが好ましく、10mm以内では、
上述のような種々の問題が発生するので好ましくない。
【0013】厚肉部2の両側に設けられる溝3、3aの
断面形状は、実施例においては、ほぼ角形状であるが、
これに限定られるものではなく、円弧形状、V字形状で
あってもよい。又、溝3、3aの断面の大きさは、厚肉
部2の形状や断面の大きさ、更には、薄肉部5、及び5
aの厚さ等により決定されるものであり、任意とするこ
とができる。
断面形状は、実施例においては、ほぼ角形状であるが、
これに限定られるものではなく、円弧形状、V字形状で
あってもよい。又、溝3、3aの断面の大きさは、厚肉
部2の形状や断面の大きさ、更には、薄肉部5、及び5
aの厚さ等により決定されるものであり、任意とするこ
とができる。
【0014】
【発明の効果】本発明の射出成形金型においては、厚肉
部の両側に沿って、且つ厚肉部より離れた位置に凹状の
溝が設けられていることにより、溶融樹脂の流動をある
程度抑制するとともに、加圧ガスの流動を規制すること
ができ、以下の効果が得られる。 1)製品面(意匠面)に艶むら、変形、ひけ等のない外
観の良好な射出成形体が得られる。 2)金型加工において凹部と凸部の位置が離れているた
め、加工が容易となり、加工工数を削減でき、加工費用
を低減できる。 3)溝が厚肉部より離れて設けられているので、厚肉部
の移動や形状変更が行い易い。 4)溶融樹脂の流動特性を考慮に入れた溝の位置が可能
となり、成形不良のない金型の製作ができる。 5)注入された加圧ガスの圧力は、中空部の面が広く取
られているので、周囲の樹脂によって吸収、低減される
ので、溝の深さが浅くでき、溶融樹脂の流動特性、成形
性が向上する。 従って、中空部の形成された厚肉部を有する射出成形体
として好適である。
部の両側に沿って、且つ厚肉部より離れた位置に凹状の
溝が設けられていることにより、溶融樹脂の流動をある
程度抑制するとともに、加圧ガスの流動を規制すること
ができ、以下の効果が得られる。 1)製品面(意匠面)に艶むら、変形、ひけ等のない外
観の良好な射出成形体が得られる。 2)金型加工において凹部と凸部の位置が離れているた
め、加工が容易となり、加工工数を削減でき、加工費用
を低減できる。 3)溝が厚肉部より離れて設けられているので、厚肉部
の移動や形状変更が行い易い。 4)溶融樹脂の流動特性を考慮に入れた溝の位置が可能
となり、成形不良のない金型の製作ができる。 5)注入された加圧ガスの圧力は、中空部の面が広く取
られているので、周囲の樹脂によって吸収、低減される
ので、溝の深さが浅くでき、溶融樹脂の流動特性、成形
性が向上する。 従って、中空部の形成された厚肉部を有する射出成形体
として好適である。
【図1】本発明の射出成形体の一例を示す上面図。
【図2】図1のA−A断面図。
【図3】従来の厚肉部を有する射出成形体の例を示す断
面図。
面図。
1 射出成形体 2 厚肉部 3、3a 溝 3 固定型 4 中空部 5、5a 薄肉部
Claims (1)
- 【請求項1】射出成形機により射出成形された射出成形
体であって、この射出成形体にガスが注入されて内部に
中空部が形成された凸状の厚肉部が設けられ、この厚肉
部の両側に沿って、且つ厚肉部より離れた位置に凹状の
溝が設けられていることを特徴とする射出成形体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3122594A JPH07237240A (ja) | 1994-03-01 | 1994-03-01 | 射出成形体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3122594A JPH07237240A (ja) | 1994-03-01 | 1994-03-01 | 射出成形体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07237240A true JPH07237240A (ja) | 1995-09-12 |
Family
ID=12325486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3122594A Pending JPH07237240A (ja) | 1994-03-01 | 1994-03-01 | 射出成形体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07237240A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009297960A (ja) * | 2008-06-11 | 2009-12-24 | Faltec Co Ltd | 合成樹脂成形品の製造方法及び金型装置 |
-
1994
- 1994-03-01 JP JP3122594A patent/JPH07237240A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009297960A (ja) * | 2008-06-11 | 2009-12-24 | Faltec Co Ltd | 合成樹脂成形品の製造方法及び金型装置 |
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