JPH0723733A - 野わさび辛し合え - Google Patents
野わさび辛し合えInfo
- Publication number
- JPH0723733A JPH0723733A JP5257857A JP25785793A JPH0723733A JP H0723733 A JPH0723733 A JP H0723733A JP 5257857 A JP5257857 A JP 5257857A JP 25785793 A JP25785793 A JP 25785793A JP H0723733 A JPH0723733 A JP H0723733A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sauce
- japanese
- dressed
- spicy
- wild
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
- Seasonings (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 ごはんのおかずとして好適な、新規な香辛料
加工食品の提供。 【構成】 野わさび、大根、赤唐辛子のすりおろしを混
ぜ合せ、部分的に脱水し、調味料及び醤油を加えて合え
る。
加工食品の提供。 【構成】 野わさび、大根、赤唐辛子のすりおろしを混
ぜ合せ、部分的に脱水し、調味料及び醤油を加えて合え
る。
Description
【発明の詳細な説明】
野わさび辛し合えは(その他のわさび類も含む)わさび
をおろし、大根をおろした物に赤唐辛し(その他の大
根、唐辛し、南ばん、ネギ類、など辛い物を混ぜ作る、
食品すべてを含むものとする)を粉末にした物とを入れ
各種有ります、調味料でアミノ酸等を多く含む、例とし
て味の素、又はコンブワカメ干した物カツオブシなどよ
り煮たりしてエキスを取り出し こくしてさらにこくし
て入れ出来た物に醤油を入れ出来た物が野わさび辛し合
えです。あたたかい、ごはんの上に乗せ食べると本当に
おいしいと思える新しい食品で有ります。その他色々と
考え使う事も出来ます、ので 本人の考えでおいしいと
思う様に食べて見てください。この様に辛い物ばかりを
混ぜ合せた食品、昔よりなく又世界的にもない物で有る
事が年寄り10人に食べてもらいさらに私の回りの人達
5人に食べてもらって、もらって、全員が これはうま
い本当にごはんに合う食べ物だなあ──と言ってくれ年
寄達がこんなに味の有る辛さは今まで食べた事がない。
それで辛い物ばかりを混ぜて有ると言うと そんなにか
らくないよ、でも辛い物と辛い物その上辛い物そんな食
べ物今まで聞いた事も食べれないよ辛くて、でも大根、
わさび、が入れて有るな、と言った年寄りも何人かいま
したでもうまいなっかしい様な、食べた時に思ったと言
った人も二人いました。うれしく成り病院の院長とその
回りの人達7人で食べてもらうと、次の日、院長より電
話が来て、これはごはんに合うなあ───肉にも合う
よ、と院長もほめてくれました。(出願しな)それで私
は出願する、気に成りました。野わさびは大根の持つあ
まさをうまく引き出した物より出る水分(エキス)を6
0%〜70%しぼり出しそれより赤唐辛し少しを入れ辛
さを安定させる為めと防腐剤の役目もしますのでタバコ
では味が少し変わるけど使う事も出来ます。辛い物同し
が混ぜ合う時に混ぜ形しだいで良い味悪い味たとえば玉
ネギ、タバスコ、辛し、なのの、混ぜ形、例としてダメ
色々と変り大変おもしろい物です、がわかりました。一
番おいしいのは野わさび辛し合で有ります、ただ季節、
季節、により材料の入れ形により味をととのえる事がひ
つ用ですので、分料を出す事が出来ません。野わさび合
えを作る課程に置いて出る水分は体に良いものですので
次の事にすると大変おもしろい飲み物に成ります。むか
しより言われて居る風邪の特効薬として作られ飲まされ
たものです。大根をおろした時に水分を60〜70パー
セントまでしぼり出したエキスを約10倍〜15倍まで
の間いだて水又はタンサンで割り それに蜂蜜を入れ調
味料、あまみなどで飲みやすく少し辛い体に良いジュー
ス又はスカシューウとして作り出す事が出来ます。定温
殺菌を受けたとしたら赤唐辛しを入れなければ成りませ
んせっかくの味をうすくして辛さがあまり出ないのでこ
うする事で又少し辛い体に良いジュースやスカッシュー
ウと成ります。これを小辛、中辛、ゲキカラ、として作
る事も出来るのでむだのない自然の流に合う物で有り又
今は辛い物がはやって居る時ですので新しい飲み物と成
るのではと思ってます。この新しい味の飲み物を入れる
容器はビン、缶、その他の材料を使って大根その物を形
に作り大根の青い部分をフタもしくは水分のもれない方
法であればなんでも良いが青く成る部分が下に成り置く
事に成り飲む時にどうしても半回転するので混ぜ合わせ
が出来る事に成るだが1度持ったら置く事が出来ませ
ん。その他に大根を1/2カット、1/3カット、1/
4カット、した形を作り置く事の出来る作り方で有る。
これに大根の写真を取り形に合う写し方をする事それに
蜂の一匹二匹を写した物をレッテルとして張って 体に
良い辛ジュース、体に良い辛辛ジュース。体に良い辛、
辛、辛、ジュス又はスカシューウとして作っても良いし
一つの物にまとめて作るのも良し(変と思うかも)そ
れで良いのです、一度味見してもらえば それが一番の
センデント、思います。発明学会に見せて特許庁の審査
官が新規性、進歩性を認めた書面内容で有ります。世界
的にも刊行物にないのではと言ってますので世界的に出
願しますのでよろしくおねがいします。
をおろし、大根をおろした物に赤唐辛し(その他の大
根、唐辛し、南ばん、ネギ類、など辛い物を混ぜ作る、
食品すべてを含むものとする)を粉末にした物とを入れ
各種有ります、調味料でアミノ酸等を多く含む、例とし
て味の素、又はコンブワカメ干した物カツオブシなどよ
り煮たりしてエキスを取り出し こくしてさらにこくし
て入れ出来た物に醤油を入れ出来た物が野わさび辛し合
えです。あたたかい、ごはんの上に乗せ食べると本当に
おいしいと思える新しい食品で有ります。その他色々と
考え使う事も出来ます、ので 本人の考えでおいしいと
思う様に食べて見てください。この様に辛い物ばかりを
混ぜ合せた食品、昔よりなく又世界的にもない物で有る
事が年寄り10人に食べてもらいさらに私の回りの人達
5人に食べてもらって、もらって、全員が これはうま
い本当にごはんに合う食べ物だなあ──と言ってくれ年
寄達がこんなに味の有る辛さは今まで食べた事がない。
それで辛い物ばかりを混ぜて有ると言うと そんなにか
らくないよ、でも辛い物と辛い物その上辛い物そんな食
べ物今まで聞いた事も食べれないよ辛くて、でも大根、
わさび、が入れて有るな、と言った年寄りも何人かいま
したでもうまいなっかしい様な、食べた時に思ったと言
った人も二人いました。うれしく成り病院の院長とその
回りの人達7人で食べてもらうと、次の日、院長より電
話が来て、これはごはんに合うなあ───肉にも合う
よ、と院長もほめてくれました。(出願しな)それで私
は出願する、気に成りました。野わさびは大根の持つあ
まさをうまく引き出した物より出る水分(エキス)を6
0%〜70%しぼり出しそれより赤唐辛し少しを入れ辛
さを安定させる為めと防腐剤の役目もしますのでタバコ
では味が少し変わるけど使う事も出来ます。辛い物同し
が混ぜ合う時に混ぜ形しだいで良い味悪い味たとえば玉
ネギ、タバスコ、辛し、なのの、混ぜ形、例としてダメ
色々と変り大変おもしろい物です、がわかりました。一
番おいしいのは野わさび辛し合で有ります、ただ季節、
季節、により材料の入れ形により味をととのえる事がひ
つ用ですので、分料を出す事が出来ません。野わさび合
えを作る課程に置いて出る水分は体に良いものですので
次の事にすると大変おもしろい飲み物に成ります。むか
しより言われて居る風邪の特効薬として作られ飲まされ
たものです。大根をおろした時に水分を60〜70パー
セントまでしぼり出したエキスを約10倍〜15倍まで
の間いだて水又はタンサンで割り それに蜂蜜を入れ調
味料、あまみなどで飲みやすく少し辛い体に良いジュー
ス又はスカシューウとして作り出す事が出来ます。定温
殺菌を受けたとしたら赤唐辛しを入れなければ成りませ
んせっかくの味をうすくして辛さがあまり出ないのでこ
うする事で又少し辛い体に良いジュースやスカッシュー
ウと成ります。これを小辛、中辛、ゲキカラ、として作
る事も出来るのでむだのない自然の流に合う物で有り又
今は辛い物がはやって居る時ですので新しい飲み物と成
るのではと思ってます。この新しい味の飲み物を入れる
容器はビン、缶、その他の材料を使って大根その物を形
に作り大根の青い部分をフタもしくは水分のもれない方
法であればなんでも良いが青く成る部分が下に成り置く
事に成り飲む時にどうしても半回転するので混ぜ合わせ
が出来る事に成るだが1度持ったら置く事が出来ませ
ん。その他に大根を1/2カット、1/3カット、1/
4カット、した形を作り置く事の出来る作り方で有る。
これに大根の写真を取り形に合う写し方をする事それに
蜂の一匹二匹を写した物をレッテルとして張って 体に
良い辛ジュース、体に良い辛辛ジュース。体に良い辛、
辛、辛、ジュス又はスカシューウとして作っても良いし
一つの物にまとめて作るのも良し(変と思うかも)そ
れで良いのです、一度味見してもらえば それが一番の
センデント、思います。発明学会に見せて特許庁の審査
官が新規性、進歩性を認めた書面内容で有ります。世界
的にも刊行物にないのではと言ってますので世界的に出
願しますのでよろしくおねがいします。
Claims (1)
- 【請求項1】 野わさび、大根、赤唐辛しのおろした物
にを混ぜ合せ水分を取り調味料醤油を入れた物が この
世で今新しく生れた食品で有り又この様な形の辛い物を
混ぜ合せる事は食品としては世界に類のない事で有る。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5257857A JPH0723733A (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | 野わさび辛し合え |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5257857A JPH0723733A (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | 野わさび辛し合え |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0723733A true JPH0723733A (ja) | 1995-01-27 |
Family
ID=17312138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5257857A Pending JPH0723733A (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | 野わさび辛し合え |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0723733A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100462174B1 (ko) * | 2002-09-26 | 2004-12-17 | 주식회사농심 | 빙점 강하 무 혼합물 및 그 제조 방법 |
-
1993
- 1993-07-12 JP JP5257857A patent/JPH0723733A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100462174B1 (ko) * | 2002-09-26 | 2004-12-17 | 주식회사농심 | 빙점 강하 무 혼합물 및 그 제조 방법 |
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