JPH07249472A - 電気的抵抗を有する発熱体の発熱量制御装置 - Google Patents
電気的抵抗を有する発熱体の発熱量制御装置Info
- Publication number
- JPH07249472A JPH07249472A JP7372094A JP7372094A JPH07249472A JP H07249472 A JPH07249472 A JP H07249472A JP 7372094 A JP7372094 A JP 7372094A JP 7372094 A JP7372094 A JP 7372094A JP H07249472 A JPH07249472 A JP H07249472A
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- JP
- Japan
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- heating element
- heat generation
- electric resistance
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 電気的抵抗を有する発熱体に、交流電源を接
続して使用する器具に於て、発熱体の発熱量制御が低コ
ストで出来る様にしようとするものである。 【構成】 制御スイッチ(5)と整流ダイオード(6)
を並列に接続し、これを交流電源(AC)と発熱体
(1)の間に接続して電気回路が構成されている。
続して使用する器具に於て、発熱体の発熱量制御が低コ
ストで出来る様にしようとするものである。 【構成】 制御スイッチ(5)と整流ダイオード(6)
を並列に接続し、これを交流電源(AC)と発熱体
(1)の間に接続して電気回路が構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】電気的抵抗を有する発熱体に交流
電源を接続して使用する器具に於て、発熱体の発熱量を
制御する装置に関するものである。
電源を接続して使用する器具に於て、発熱体の発熱量を
制御する装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、発熱体の発熱量制御装置として次
のものがあった。 1.発熱体の両極の間に中間端子を設け、この中間端子
と交流電源の接続と切り離しを機械的スイッチで行う方
法。 2.発熱体に供給する交流電源を、電子スイッチ「サイ
リスタ」を用いて位相制御する方法。 3.温度センサを用いて、電子スイッチ「サイリスタ」
で位相制御又は交流電源のゼロクロスポイントでのオ
ン、オフ制御を行って、設定した温度を自動的に維持す
るようにした方法。
のものがあった。 1.発熱体の両極の間に中間端子を設け、この中間端子
と交流電源の接続と切り離しを機械的スイッチで行う方
法。 2.発熱体に供給する交流電源を、電子スイッチ「サイ
リスタ」を用いて位相制御する方法。 3.温度センサを用いて、電子スイッチ「サイリスタ」
で位相制御又は交流電源のゼロクロスポイントでのオ
ン、オフ制御を行って、設定した温度を自動的に維持す
るようにした方法。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】発熱体に中間端子を設
けて制御を行う方法は、構成が簡単であるから低コスト
で制作できる反面、次のような欠点を有する。耐熱性パ
イプ「ボビン」に抵抗線を巻き付けたもの、又はセラミ
ックヒーターを用いた半田コテ、石英管の中にコイル状
にした抵抗線を挿入して使用する電気ストーブ等に於て
は、中間端子からの引き出し線を取り出す場合に、発熱
体に触れる部分を電気的絶縁性と耐熱性を有するもので
保護する必要があることと、細い抵抗線に中間端子を設
けるために制作しにくいことである。電子スイッチ「サ
イリスタ」を用いて制御を行う方法は、温度の設定が自
由自在に出来るので、使用器具に依っては大きな効果が
あるものの、半田コテや個人用の小形電気ストーブ等に
於ては、製品をコスト高にするので組み合わせが出来な
かった。
けて制御を行う方法は、構成が簡単であるから低コスト
で制作できる反面、次のような欠点を有する。耐熱性パ
イプ「ボビン」に抵抗線を巻き付けたもの、又はセラミ
ックヒーターを用いた半田コテ、石英管の中にコイル状
にした抵抗線を挿入して使用する電気ストーブ等に於て
は、中間端子からの引き出し線を取り出す場合に、発熱
体に触れる部分を電気的絶縁性と耐熱性を有するもので
保護する必要があることと、細い抵抗線に中間端子を設
けるために制作しにくいことである。電子スイッチ「サ
イリスタ」を用いて制御を行う方法は、温度の設定が自
由自在に出来るので、使用器具に依っては大きな効果が
あるものの、半田コテや個人用の小形電気ストーブ等に
於ては、製品をコスト高にするので組み合わせが出来な
かった。
【0004】
【課題を解決するための手段】制御スイッチ(5)と整
流ダイオード(6)を並列に接続し、これを交流電源
(AC)と発熱体(1)の間に接続して電気回路が構成
されている。
流ダイオード(6)を並列に接続し、これを交流電源
(AC)と発熱体(1)の間に接続して電気回路が構成
されている。
【0005】
【作用】制御スイッチ(5)がオン状態で、交流電源
(AC)が投入されると発熱体(1)には、交流電源
(AC)の全波が供給され定格の発熱を行う。制御スイ
ッチ(5)をオフ状態にすると、整流ダイオード(6)
に依って制御された交流電源(AC)の半波が発熱体
(1)に供給され発熱は半減した状態になる。
(AC)が投入されると発熱体(1)には、交流電源
(AC)の全波が供給され定格の発熱を行う。制御スイ
ッチ(5)をオフ状態にすると、整流ダイオード(6)
に依って制御された交流電源(AC)の半波が発熱体
(1)に供給され発熱は半減した状態になる。
【0006】
【0007】図1は従来のものを示す電気回路図であ
る。電気的抵抗を有する発熱体(1)「金属発熱体、非
金属発熱体」の両端(a),(b)に交流電源(AC)
を接続して発熱させるようにたものである。図2は従来
のものを示す電気回路図である。図1に示したものに発
熱量が2段階に変えられるようにしたものである。発熱
体(1)の両端子(a),(b)間に中間端子(m)を
設けて、切替スイッチ(2)に依り交流電源(AC)と
端子(a)と中間端子(m)との接続を切り替えるよう
に構成されている。交流電源(AC)と端子(a)が接
続された時は定格の発熱を行い、交流電源(AC)と中
間端子(m)が接続された時は発熱体(1)の抵抗値が
減少するから電流量は増加するので発熱量も増加する。
図3は従来のものを示す電気回路図である。電子スイッ
チ「トライアック」(3)を交流電源(AC)と発熱体
(1)の間に接続して構成されている。これは発熱体
(1)に供給する交流電源を、制御回路(4)で電子ス
イッチ(3)を制御する方法で、手動方式と自動方式が
ある。自動方式は温度センサを用いて、電子スイッチ
「トライアック」(3)で位相制御又は交流電源のゼロ
クロスポイントでのオン、オフ制御を行って、設定した
温度を自動的に維持するようにしたものである。
る。電気的抵抗を有する発熱体(1)「金属発熱体、非
金属発熱体」の両端(a),(b)に交流電源(AC)
を接続して発熱させるようにたものである。図2は従来
のものを示す電気回路図である。図1に示したものに発
熱量が2段階に変えられるようにしたものである。発熱
体(1)の両端子(a),(b)間に中間端子(m)を
設けて、切替スイッチ(2)に依り交流電源(AC)と
端子(a)と中間端子(m)との接続を切り替えるよう
に構成されている。交流電源(AC)と端子(a)が接
続された時は定格の発熱を行い、交流電源(AC)と中
間端子(m)が接続された時は発熱体(1)の抵抗値が
減少するから電流量は増加するので発熱量も増加する。
図3は従来のものを示す電気回路図である。電子スイッ
チ「トライアック」(3)を交流電源(AC)と発熱体
(1)の間に接続して構成されている。これは発熱体
(1)に供給する交流電源を、制御回路(4)で電子ス
イッチ(3)を制御する方法で、手動方式と自動方式が
ある。自動方式は温度センサを用いて、電子スイッチ
「トライアック」(3)で位相制御又は交流電源のゼロ
クロスポイントでのオン、オフ制御を行って、設定した
温度を自動的に維持するようにしたものである。
【0008】本発明の実施例1 図4は、本発明の実施例を示す電気回路図である。制御
スイッチ(5)と整流ダイオード(6)を並列に接続
し、これを交流電源(AC)と発熱体(1)の間に接続
して電気回路が構成されている。以上のように本発明は
回路構成されているから、制御スイッチ(5)がオン状
態で、交流電源(AC)が投入されると発熱体(1)に
は、交流電源(AC)の全波が供給され定格の発熱を行
う。制御スイッチ(5)をオフ状態にすると、整流ダイ
オード(6)に依って制御された交流電源(AC)の半
波が発熱体(1)に供給され発熱は半減した状態にな
る。
スイッチ(5)と整流ダイオード(6)を並列に接続
し、これを交流電源(AC)と発熱体(1)の間に接続
して電気回路が構成されている。以上のように本発明は
回路構成されているから、制御スイッチ(5)がオン状
態で、交流電源(AC)が投入されると発熱体(1)に
は、交流電源(AC)の全波が供給され定格の発熱を行
う。制御スイッチ(5)をオフ状態にすると、整流ダイ
オード(6)に依って制御された交流電源(AC)の半
波が発熱体(1)に供給され発熱は半減した状態にな
る。
【0009】本発明の実施例2 図5は、本発明の応用例を示す半田コテの平面図であ
る。電気回路は図4に示すものと全く同じで、発熱体
(1)及び整流ダイオード(6)内蔵され、制御スイッ
チ(5)、握り(7)、コテ先(8)、コード(9)で
構成されている。図5では、制御スイッチ(5)と整流
ダイオード(6)を握り(7)の内部に取り付けたが、
コードの中間に取りつけても良い。
る。電気回路は図4に示すものと全く同じで、発熱体
(1)及び整流ダイオード(6)内蔵され、制御スイッ
チ(5)、握り(7)、コテ先(8)、コード(9)で
構成されている。図5では、制御スイッチ(5)と整流
ダイオード(6)を握り(7)の内部に取り付けたが、
コードの中間に取りつけても良い。
【00010】図6は、従来の電気ストーブの正面図で
ある。本体(10)は、前面に熱反射板(11)を取り
付けて台(12)の上に固定してある。発熱体(1A)
及び発熱体(1B)は、熱反射板(11)と間隔を持た
せて本体(10)に取りつけてある。図7は、図6で示
す電気ストーブに於て、従来より使用されている電気回
路図である。発熱体(1A)には電源スイッチ(13)
が、発熱体(1B)には電源スイッチ(14)がそれぞ
れ接続されている。図8は、図6で示す電気ストーブの
線L−Lの断面図である。この場合は、図7で示す電源
スイッチ(13)と電源スイッチ(14)が共にオン状
態の時で、発熱体(1A)及び発熱体(1B)は発熱状
態であるから、熱反射範囲(15)は広くなる。図9
は、図7で示す電気ストーブの電気回路図に於て、電源
スイッチ(13)がオン状態で電源スイッチ(14)を
オフ状態した回路である。図10は、図6で示す電気ス
トーブの線L−Lの断面図である。この場合は、図9で
示す電源スイッチ(13)がオン状態で電源スイッチ
(14)はオフ状態の時で、発熱体(1A)だけが発熱
状態であるから、熱反射範囲(15)は狭くなる。
ある。本体(10)は、前面に熱反射板(11)を取り
付けて台(12)の上に固定してある。発熱体(1A)
及び発熱体(1B)は、熱反射板(11)と間隔を持た
せて本体(10)に取りつけてある。図7は、図6で示
す電気ストーブに於て、従来より使用されている電気回
路図である。発熱体(1A)には電源スイッチ(13)
が、発熱体(1B)には電源スイッチ(14)がそれぞ
れ接続されている。図8は、図6で示す電気ストーブの
線L−Lの断面図である。この場合は、図7で示す電源
スイッチ(13)と電源スイッチ(14)が共にオン状
態の時で、発熱体(1A)及び発熱体(1B)は発熱状
態であるから、熱反射範囲(15)は広くなる。図9
は、図7で示す電気ストーブの電気回路図に於て、電源
スイッチ(13)がオン状態で電源スイッチ(14)を
オフ状態した回路である。図10は、図6で示す電気ス
トーブの線L−Lの断面図である。この場合は、図9で
示す電源スイッチ(13)がオン状態で電源スイッチ
(14)はオフ状態の時で、発熱体(1A)だけが発熱
状態であるから、熱反射範囲(15)は狭くなる。
【00011】本発明の実施例3 図11は、本発明を図6で示す従来の電気ストーブに応
用した電気回路図である。制御スイッチ(5)と整流ダ
イオード(6)は並列に接続し、一方の接続端子は電源
スイッチ(16)を介して交流電源(AC)に接続し、
他方の接続端子は発熱体(1A)の端子(a)及び発熱
体(1B)の端子(c)にそれぞれ接続してある。発熱
体(1A)の端子(b)及び発熱体(1B)の端子
(d)は共に交流電源(AC)に接続してある。以上の
ように電気回路が構成されているから、図示のように電
源スイッチ(16)をオン状態にして、制御スイッチ
(5)をオフ状態にすると、発熱体(1A)及び発熱体
(1B)には整流ダイオード(6)を通しての交流電源
(AC)の半波だけが供給され、発熱量は半減した状態
である。電源スイッチ(16)と制御スイッチ(5)を
共にオン状態にすると、発熱体(1A)及び発熱体(1
B)には交流電源(AC)の全波が供給され、発熱量は
定格状態になる。図12は、図6で示す電気ストーブの
線L−Lの断面図である。この場合は、本発明の図11
で示す電源スイッチ(16)がオン状態で制御スイッチ
(5)がオフ状態の時で、発熱体(1A)及び発熱体
(1B)には交流電源(AC)の半波が供給されるので
発熱量は半減するものの、発熱体(1A)及び発熱体
(1B)は共に発熱状態であるから、熱反射範囲(1
5)は広い状態を維持するのである。応用例として、半
田コテと電気ストーブに就いて説明をしたが、抵抗体を
用いた抵抗加熱方式に属する総てのものに利用できる。
赤外線加熱用に設計された赤外線電球に接続して発熱量
の制御、照明用電球に接続して照度制御にも使用でき
る。
用した電気回路図である。制御スイッチ(5)と整流ダ
イオード(6)は並列に接続し、一方の接続端子は電源
スイッチ(16)を介して交流電源(AC)に接続し、
他方の接続端子は発熱体(1A)の端子(a)及び発熱
体(1B)の端子(c)にそれぞれ接続してある。発熱
体(1A)の端子(b)及び発熱体(1B)の端子
(d)は共に交流電源(AC)に接続してある。以上の
ように電気回路が構成されているから、図示のように電
源スイッチ(16)をオン状態にして、制御スイッチ
(5)をオフ状態にすると、発熱体(1A)及び発熱体
(1B)には整流ダイオード(6)を通しての交流電源
(AC)の半波だけが供給され、発熱量は半減した状態
である。電源スイッチ(16)と制御スイッチ(5)を
共にオン状態にすると、発熱体(1A)及び発熱体(1
B)には交流電源(AC)の全波が供給され、発熱量は
定格状態になる。図12は、図6で示す電気ストーブの
線L−Lの断面図である。この場合は、本発明の図11
で示す電源スイッチ(16)がオン状態で制御スイッチ
(5)がオフ状態の時で、発熱体(1A)及び発熱体
(1B)には交流電源(AC)の半波が供給されるので
発熱量は半減するものの、発熱体(1A)及び発熱体
(1B)は共に発熱状態であるから、熱反射範囲(1
5)は広い状態を維持するのである。応用例として、半
田コテと電気ストーブに就いて説明をしたが、抵抗体を
用いた抵抗加熱方式に属する総てのものに利用できる。
赤外線加熱用に設計された赤外線電球に接続して発熱量
の制御、照明用電球に接続して照度制御にも使用でき
る。
【00012】
【発明の効果】発熱体「抵抗体」に供給する交流電源の
波形を、全波と半波に切り替え出来るので次のような効
果を有する。 1.発熱体よりの発熱量を2段階に変えることが出来
る。 2.半田コテに使用すると、1台でワット数の違う2台
分に出来る。 3.電気ストーブに使用すると、発熱量を半滅した時に
従来形の電気ストーブに比べて熱反射範囲を広く出来
る。
波形を、全波と半波に切り替え出来るので次のような効
果を有する。 1.発熱体よりの発熱量を2段階に変えることが出来
る。 2.半田コテに使用すると、1台でワット数の違う2台
分に出来る。 3.電気ストーブに使用すると、発熱量を半滅した時に
従来形の電気ストーブに比べて熱反射範囲を広く出来
る。
【図1】従来の電気回路図である。
【図2】従来の電気回路図である。
【図3】従来の電気回路図である。
【図4】本発明の電気回路図である。
【図5】半田コテの平面図である。
【図6】電気ストーブの正面図である。
【図7】電気ストーブの従来電気回路図である。
【図8】図6に於ける線L−Lの断面図である。
【図9】電気ストーブの従来電気回路図である。
【図10】図6に於ける線L−Lの断面図である。
【図11】電気ストーブの本発明による電気回路図であ
る。
る。
【図12】図6に於ける線L−Lの断面図である。
1‥‥‥発熱体「1A、1B」 6‥‥‥整流
ダイオード 2‥‥‥切替スイッチ 7‥‥‥握り 3‥‥‥トライアック 8‥‥‥コテ
先 4‥‥‥制御回路 9‥‥‥コー
ド 5‥‥‥制御スイッチ 10‥‥‥本体 14‥‥‥電源スイッチ 11‥‥‥熱
反射板 15‥‥‥熱反射範囲 12‥‥‥台 16‥‥‥電源スイッチ 13‥‥‥電
源スイッチ
ダイオード 2‥‥‥切替スイッチ 7‥‥‥握り 3‥‥‥トライアック 8‥‥‥コテ
先 4‥‥‥制御回路 9‥‥‥コー
ド 5‥‥‥制御スイッチ 10‥‥‥本体 14‥‥‥電源スイッチ 11‥‥‥熱
反射板 15‥‥‥熱反射範囲 12‥‥‥台 16‥‥‥電源スイッチ 13‥‥‥電
源スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】1.電気的抵抗を有する発熱体(1)に交
流電源(AC)を接続して使用する器具に於て、制御ス
イッチ(5)と整流ダイオード(6)を並列に接続し、
これを交流電源(AC)と発熱体(1)の間に接続して
なることを特徴とする電気的抵抗を有する発熱体の発熱
量制御装置。 2.電気的抵抗を有する発熱体(1)を組み込んで構成
された半田コテの発熱量を制御するようにした、特許請
求の範囲第1項記載の電気的抵抗を有する発熱体の発熱
量制御装置。 3.電気的抵抗を有する発熱体(1)を組み込んで構成
された電気ストーブの発熱量を制御するようにした、特
許請求の範囲第1項記載の電気的抵抗を有する発熱体の
発熱量制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7372094A JPH07249472A (ja) | 1994-03-08 | 1994-03-08 | 電気的抵抗を有する発熱体の発熱量制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7372094A JPH07249472A (ja) | 1994-03-08 | 1994-03-08 | 電気的抵抗を有する発熱体の発熱量制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07249472A true JPH07249472A (ja) | 1995-09-26 |
Family
ID=13526350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7372094A Pending JPH07249472A (ja) | 1994-03-08 | 1994-03-08 | 電気的抵抗を有する発熱体の発熱量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07249472A (ja) |
-
1994
- 1994-03-08 JP JP7372094A patent/JPH07249472A/ja active Pending
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