JPH07250102A - データ伝送回路 - Google Patents

データ伝送回路

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Publication number
JPH07250102A
JPH07250102A JP6037380A JP3738094A JPH07250102A JP H07250102 A JPH07250102 A JP H07250102A JP 6037380 A JP6037380 A JP 6037380A JP 3738094 A JP3738094 A JP 3738094A JP H07250102 A JPH07250102 A JP H07250102A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
unit
dual port
port memory
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP6037380A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinichi Nikaido
伸一 二階堂
Katsuyuki Arai
克幸 荒井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujikura Ltd
Original Assignee
Fujikura Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Fujikura Ltd filed Critical Fujikura Ltd
Priority to JP6037380A priority Critical patent/JPH07250102A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 データの入出力処理、あるいは送受信処理が
中断されることなく、送受信データのフレームとフレー
ムの間隔が極めて短い伝送が可能な、データ伝送回路を
提供する。 【構成】 データ入力部1と、データの書き込みと読み
出しが同時に実施可能なデュアルポートメモリ3、4
と、書き込み専用であるデータバス2と、読み出し専用
であるデータバス5と、データ送信部6とを用いる。デ
ータ入力部1は所定時間毎にデュアルポートメモリ3ま
たは4を選択し、所定単位のデータをデータバス2を介
して書き込む。データ送信部6は所定時間毎に、データ
入力部1が選択したデュアルポートメモリとは異なるデ
ュアルポートメモリ3または4を選択し、所定単位のデ
ータをデータバス5を介して読み出す。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、デジタルデータを外部
装置との間で送受信するデータ伝送回路に関する。
【0002】
【従来の技術】図4に、従来のデータ伝送回路の構成の
一例を示す。図4(a)は、入力されたデータのフレー
ムフォーマットを変換して送信するためのデータ送信回
路である。また、図4(b)は受信したデータのフレー
ムフォーマットを変換してデータを出力するためのデー
タ受信回路である。一般にこれらの回路では、データ入
力部1またはデータ受信部8、メモリ9、データ送信部
6またはデータ出力部7のそれぞれがデータバス10に
接続されている。図4(a)に示すデータ送信回路でデ
ータを送信する場合、まず、データ入力部1が送信すべ
きデータを入力し、そのデータをデータバス10を介し
てメモリ9に書き込む。この作業が終了後、データ送信
部6がメモリ9からデータバス10を介してデータを読
み出し、所定のフレームフォーマットに変換してから送
信する。また、図4(b)に示すデータ受信回路でデー
タを受信する場合には、データ受信部8がデータを受信
して、受信したデータをメモリ9に書き込みが可能なフ
レームフォーマットに変換する。その後、データバス1
0を介してメモリ9に書き込む。この作業が終了した
後、データ出力部7がメモリ9からデータバス10を介
してデータを読み出し、出力する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
データ伝送回路では、1本のデータバスにすべての装置
が接続されている。このため、図4(a)におけるデー
タ送信回路にあっては、データ入力部1がメモリ9へデ
ータの書き込みを行っている間は、データ送信部6はメ
モリ9からデータの読み出しができない。従って、デー
タの入力が終了していないとデータの送信ができないこ
とになる。図5は、従来のデータ送信回路における、メ
モリ9に対するデータの読み書きの時間的関係を示すタ
イミングチャートである。図5においては、データ入力
部1がデータをメモリ9に書き込むタイミングを
(a)、データ送信部6がデータをメモリ9から読み出
すタイミングを(b)として示している。また、斜線部
分はメモリ9をアクセスしている時間を示している。
【0004】一方、図4(b)におけるデータ受信回路
にあっても、図4(a)におけるデータ送信回路と同様
に、データの出力が終了していないとデータの受信がで
きない。この場合においては、図5における(a)がデ
ータ出力部7がデータをメモリ9から読み出すタイミン
グを、(b)がデータ受信部8がデータをメモリ9に書
き込むタイミングを示す。
【0005】前述の通り、従来のデータ伝送回路による
と、データの入力とデータの送信、あるいはデータの受
信とデータの出力は同時に実行できない。このため、実
際の伝送処理時間Ttはデータの入出力時間とデータの
送受信時間の合計時間となってしまう。また、送受信デ
ータのフレームとフレームの間隔がない連続した送受信
は困難である。さらには、フレームとフレームの間隔を
短くしたい場合には、データ入出力の処理のために十分
な時間が取れないという問題を持っている。本発明は、
前述のような背景のもとになされたもので、データの入
出力処理が中断されることがなく、また、送受信データ
のフレームとフレームの間隔が極めて短い伝送が可能な
データ伝送回路を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
デジタルデータを外部装置との間で送受信するデータ伝
送回路において、それぞれ第1および第2の入出力ポー
トを有する第1および第2の記憶手段と、前記第1およ
び第2の記憶手段のそれぞれの第1の入出力ポートに接
続され、所定時間毎に前記第1または第2の記憶手段を
交互に選択し、選択した記憶手段に所定単位のデジタル
データを書き込む書込手段と、前記第1および第2の記
憶手段のそれぞれの第2の入出力ポートに接続され、所
定時間毎に前記書込手段が選択した記憶手段とは異なる
記憶手段を選択し、選択した記憶手段から所定単位のデ
ジタルデータを読み出す読出手段とを具備することを特
徴としている。請求項2記載の発明は、デジタルデータ
を外部装置との間で送受信するデータ伝送回路におい
て、第1および第2の入出力ポートと、第1および第2
の記憶領域とを有する記憶手段と、前記第1の入出力ポ
ートに接続され、所定時間毎に前記第1または第2の記
憶領域を交互に選択し、選択した記憶領域に所定単位の
デジタルデータを書き込む書込手段と、前記第2の入出
力ポートに接続され、所定時間毎に前記書込手段が選択
した記憶領域とは異なる記憶領域を選択し、選択した記
憶領域から所定単位のデジタルデータを読み出す読出手
段とを具備することを特徴としている。
【0007】
【作用】本発明によれば、書込手段は、所定時間毎に、
第1または第2の記憶手段、あるいは第1または第2の
記憶領域を交互に選択し、選択した記憶手段、あるいは
記憶領域に所定単位のデジタルデータを書き込む。一
方、読出手段は、所定時間毎に、書込手段が選択した記
憶手段、あるいは記憶領域とは異なる記憶手段、あるい
は記憶領域を選択し、選択した記憶手段、あるいは記憶
領域から所定単位のデジタルデータを読み出す。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例によるデータ伝送回路
について説明する。 A.データ送信回路 図1は、本発明の第1の実施例によるデータ送信回路の
構成を示すブロック図である。1はデータ入力部であ
り、送信すべきデータを入力して、データバス2を介し
てデュアルポートメモリ3または4に同データを書き込
むためのバッファである。6はデータ送信部であり、デ
ュアルポートメモリ3または4からデータバス5を介し
てデータを読み出し、フレームフォーマットを変換して
送信する。
【0009】次に、図1に示すデータ送信回路の動作に
ついて説明する。まず、データ入力部1はデータを入力
し、同データをデータバス2を介して順次デュアルポー
トメモリ3に書き込む。次にデータ入力部1は、1フレ
ーム分のデータ入力が終了したら、次フレームのデータ
を入力し、同データをデータバス2を介してデュアルポ
ートメモリ4に書き込む。さらにデータ入力部1は、こ
のフレームのデータ入力が終了したら、その次のフレー
ムのデータを入力し、同データをデータバス2を介して
デュアルポートメモリ3に書き込む。このように、1フ
レーム毎にデュアルポートメモリ3とデュアルポートメ
モリ4を交互に切り換えて書き込む。
【0010】一方、データ送信部6は、データ入力部1
がデュアルポートメモリ3にデータの書き込みを行って
いる際にあっては、デュアルポートメモリ4からデータ
バス5を介してデータを読み出し、同データのフレーム
フォーマットを変換して送信する。また、データ送信部
6は、データ入力部1がデュアルポートメモリ4にデー
タの書き込みを行っている際にあっては、デュアルポー
トメモリ3から、データバス5を介してデータを読み出
し、同データのフレームフォーマットを変換して送信す
る。
【0011】図3は本発明の第1の実施例における、デ
ータの入力とデータの送信の時間的関係を示すタイミン
グチャートである。同図中(a)は、データ入力部1が
デュアルポートメモリ3または4にデータを書き込むタ
イミングを、同図(b)は、データ送信部6がデュアル
ポートメモリ3または4からデータを読み出すタイミン
グを示している。また、Tfは1フレームのデータの伝
送時間を、斜線部は、データ入力部1またはデータ送信
部6が、デュアルポートメモリ3または4をアクセスし
ているタイミングを示している。
【0012】前述のように、図1に示すデータ送信回路
においては、データバス2は、データをデータ入力部1
からデュアルポートメモリ3または4に書き込むために
のみ使用される。また、データバス5は、データをデュ
アルポートメモリ3または4からデータ送信部6へと読
み出すためにのみ使用される。従って、データ入力部1
は1フレーム分のデータを連続してデュアルポートメモ
リ3または4に書き込むことが可能であり、その処理が
データ送信部6の処理によって中断されることはない。
また、データ送信部6は1フレーム分のデータを連続し
て読み出すことが可能であり、その処理がデータ入力部
1の処理によって中断されることはない。
【0013】B.データ受信回路 図2は、本発明の第2の実施例によるデータ受信回路の
構成の一例である。8はデータ受信部であり、データを
受信して、同データのフレームフォーマットを変換した
後、データバス2を介してデュアルポートメモリ3また
は4へ書き込む。7はデータ出力部であり、デュアルポ
ートメモリ3または4からデータバス5を介して読み出
し、出力するためのバッファである。
【0014】次に、図2に示すデータ受信回路の動作に
ついて説明する。まず、データ受信部8はデータを受信
し、同データのフレームフォーマットを変換し、データ
バス2を介して順次デュアルポートメモリ3に書き込
む。次にデータ受部8は、1フレーム分のデータ受信が
終了したら、次フレームのデータを受信する。さらに、
受信したデータのフレームフォーマットを変換し、デー
タバス2を介してデュアルポートメモリ4に書き込む。
さらにデータ受信部8は、このフレームのデータ受信が
終了したら、その次のフレームのデータを受信し、同デ
ータのフレームフォーマットを変換し、データバス2を
介してデュアルポートメモリ3に書き込む。このよう
に、1フレーム毎にデュアルポートメモリ3とデュアル
ポートメモリ4を交互に切り換えて書き込む。
【0015】一方、データ出力部7は、データ受信部8
がデュアルポートメモリ3にデータの書き込みを行って
いる際には、デュアルポートメモリ4からデータバス5
を介してデータを読み出し、出力する。また、データ出
力部7は、データ受信部8がデュアルポートメモリ4に
データの書き込みを行っている際には、デュアルポート
メモリ3から、データバス5を介してデータを読み出
し、出力する。
【0016】ここで、前述の図3中(a)は、データ出
力部7がデュアルポートメモリ3または4をアクセスし
ているタイミングをも示し、同図(b)は、データ受信
部8がデュアルポートメモリ3または4をアクセスして
いるタイミングをも示す。また、Tfは1フレームのデ
ータの伝送時間を、斜線部は、データ出力部7またはデ
ータ受信部8が、デュアルポートメモリ3または4をア
クセスしているタイミングをも示している。
【0017】前述のように、図2に示すデータ受信回路
において、データバス2はデータをデータ受信部8から
デュアルポートメモリ3または4に書き込むためにのみ
使用される。また、データバス5はデータをデュアルポ
ートメモリ3または4からデータ出力部7へと読み出す
ためにのみ使用される。従って、データ受信部8は1フ
レーム分のデータを連続してデュアルポートメモリ3ま
たは4に書き込むことが可能であり、その処理がデータ
出力部7の処理によって中断されることはない。また、
データ出力部7は1フレーム分のデータを連続して読み
出すことが可能であり、その処理がデータ受信部8の処
理によって中断されることはない。
【0018】ところで、通常のデュアルポートメモリ
は、2つのポートを介して、同一アドレスのデータを、
同時にアクセスできない構造となっている。従って、一
方のポートにおいてデータの書き込み中は、他方のポー
トの同一アドレスにおいては読み出しにウエイトがかか
り、処理が中断される。しかしながら、本発明にあって
は、1系統のデュアルポートメモリにおいて、同時にデ
ータの書き込みと読み出しのアクセスが行われることは
ないので、処理が中断されることはない。
【0019】なお、前述の第1および第2の実施例おい
ては、デュアルポートメモリ3とデュアルポートメモリ
4の2系統具備し、1フレーム毎にデータの書き込みと
読み出しを交互に行っている。これについては、データ
バス2とデータバス5が同一アドレスを同時にアクセス
しないように、1つのデュアルポートメモリをアドレス
上においてデュアルポートメモリ3に相当する記憶領域
とデュアルポートメモリ4に相当する記憶領域に分割し
て用いてもよい。
【0020】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、デ
ータの入力とフォーマット変換後のデータの送信、また
はデータの受信とフォーマット変換後のデータの出力を
独立して行うことが可能になる。従って、データの入出
力処理あるいはデータの送受信処理が中断されることが
なく、また、送受信データのフレームとフレームの間隔
が極めて短いデータ伝送が可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の第1の実施例によるデータ送信回路
の構成を示すブロック図である。
【図2】 本発明の第2の実施例によるデータ受信回路
の構成を示すブロック図である。
【図3】 本発明の第1の実施例によるデータ送信時の
タイミングチャートである。
【図4】 従来のデータ伝送回路の構成を示すブロック
図である。
【図5】 従来のデータ伝送回路によるデータ送信時の
タイミングチャートである。
【符号の説明】
1…データ入力部、2…データバス(書き込み側)、3
…デュアルポートメモリ(第1系統)、4…デュアルポ
ートメモリ(第2系統)、5…データバス(読み出し
側)、6…データ送信部、7…データ出力部、8…デー
タ受信部、9…メモリ、10…データバス。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 デジタルデータを外部装置との間で送受
    信するデータ伝送回路において、 それぞれ第1および第2の入出力ポートを有する第1お
    よび第2の記憶手段と、 前記第1および第2の記憶手段のそれぞれの第1の入出
    力ポートに接続され、所定時間毎に前記第1または第2
    の記憶手段を交互に選択し、選択した記憶手段に所定単
    位のデジタルデータを書き込む書込手段と、 前記第1および第2の記憶手段のそれぞれの第2の入出
    力ポートに接続され、所定時間毎に前記書込手段が選択
    した記憶手段とは異なる記憶手段を選択し、選択した記
    憶手段から所定単位のデジタルデータを読み出す読出手
    段とを具備することを特徴とするデータ伝送回路。
  2. 【請求項2】 デジタルデータを外部装置との間で送受
    信するデータ伝送回路において、 第1および第2の入出力ポートと、第1および第2の記
    憶領域とを有する記憶手段と、 前記第1の入出力ポートに接続され、所定時間毎に前記
    第1または第2の記憶領域を交互に選択し、選択した記
    憶領域に所定単位のデジタルデータを書き込む書込手段
    と、 前記第2の入出力ポートに接続され、所定時間毎に前記
    書込手段が選択した記憶領域とは異なる記憶領域を選択
    し、選択した記憶領域から所定単位のデジタルデータを
    読み出す読出手段とを具備することを特徴とするデータ
    伝送回路。
JP6037380A 1994-03-08 1994-03-08 データ伝送回路 Pending JPH07250102A (ja)

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JP6037380A JPH07250102A (ja) 1994-03-08 1994-03-08 データ伝送回路

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JP6037380A JPH07250102A (ja) 1994-03-08 1994-03-08 データ伝送回路

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JPH07250102A true JPH07250102A (ja) 1995-09-26

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6037380A Pending JPH07250102A (ja) 1994-03-08 1994-03-08 データ伝送回路

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JP (1) JPH07250102A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100525677B1 (ko) * 2002-07-09 2005-11-03 학교법인 두원학원 통신제어모듈의 이중화 장치 및 방법

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