JPH0726219Y2 - スプラッシュラバーの取付構造 - Google Patents
スプラッシュラバーの取付構造Info
- Publication number
- JPH0726219Y2 JPH0726219Y2 JP99489U JP99489U JPH0726219Y2 JP H0726219 Y2 JPH0726219 Y2 JP H0726219Y2 JP 99489 U JP99489 U JP 99489U JP 99489 U JP99489 U JP 99489U JP H0726219 Y2 JPH0726219 Y2 JP H0726219Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fender
- splash
- rubber
- splash rubber
- tire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 15
- 208000032843 Hemorrhage Diseases 0.000 description 1
- 208000034158 bleeding Diseases 0.000 description 1
- 230000000740 bleeding effect Effects 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、スプラッシュラバーの取付構造に関する。
走行時のスプラッシュによるキャブの汚れを防止するた
め、従来、トラックには実公昭61−16226号公報又は第
3図に示すようにスプラッシュラバー1がフェンダ3に
装着されており、タイヤ5で跳ね上げられたスプラッシ
ュがキャブ7の側面下部に飛散するのを当該スプラッシ
ュラバー1で防止している。
め、従来、トラックには実公昭61−16226号公報又は第
3図に示すようにスプラッシュラバー1がフェンダ3に
装着されており、タイヤ5で跳ね上げられたスプラッシ
ュがキャブ7の側面下部に飛散するのを当該スプラッシ
ュラバー1で防止している。
第4図は斯かるスプラッシュラバー1の取付構造を示
し、図に於て、符号7a,7bは上記キャブ7の側面を形成
するアウタパネルとサイドフロアパネルで、当該アウタ
パネル7aとサイドフロアパネル7bには、その下端部に沿
って断面略L字状のフェンダ3がタイヤ5よりも外方に
張り出して取り付き、更に、当該フェンダ3の下端部に
はスタッドボルト9を介してスプラッシュラバー1が取
り付けられている。
し、図に於て、符号7a,7bは上記キャブ7の側面を形成
するアウタパネルとサイドフロアパネルで、当該アウタ
パネル7aとサイドフロアパネル7bには、その下端部に沿
って断面略L字状のフェンダ3がタイヤ5よりも外方に
張り出して取り付き、更に、当該フェンダ3の下端部に
はスタッドボルト9を介してスプラッシュラバー1が取
り付けられている。
そして、上記スプラッシュラバー1の上縁部には、フェ
ンダ3の内面に圧接するリップ1aが形成されており、当
該リップ1aによってスプラッシュラバー1とフェンダ3
の当接部11にスプラッシュの水W等が浸入するのを防止
している。その他、図中、符号13はシールラバー、15,1
7は上記アウタパネル7aとサイドフロアパネル7bを取り
付けるボルト及びナットで、当該ボルト15とナット17に
よってインナフェンダ19がボルト締めされている。又、
符号3aは上記フェンダ3の剛性を高める折返し片であ
る。
ンダ3の内面に圧接するリップ1aが形成されており、当
該リップ1aによってスプラッシュラバー1とフェンダ3
の当接部11にスプラッシュの水W等が浸入するのを防止
している。その他、図中、符号13はシールラバー、15,1
7は上記アウタパネル7aとサイドフロアパネル7bを取り
付けるボルト及びナットで、当該ボルト15とナット17に
よってインナフェンダ19がボルト締めされている。又、
符号3aは上記フェンダ3の剛性を高める折返し片であ
る。
而して、上述の如く取り付けられたスプラッシュラバー
1が、キャブ7へのスプラッシュの飛散を防止してい
る。
1が、キャブ7へのスプラッシュの飛散を防止してい
る。
然し乍ら、上述の如きスプラッシュラバー1の取付構造
にあっては、車両走行時の振動によって上記リップ1aと
フェンダ3との間に隙間が生じるため、タイヤ5から飛
散してフェンダ3の内面等に付着した水Wがこの隙間を
ぬって上記当接部11に浸入していた。そして、当該当接
部11に浸入した水Wは、第5図に示すようにフェンダ3
の折返し片3aとスプラッシュラバー1との間隙21に溜ま
り、そして、この水Wが走行時の気流によりフェンダ3
の外表面に滲み出してフェンダ3を汚してしまう欠点が
あった。
にあっては、車両走行時の振動によって上記リップ1aと
フェンダ3との間に隙間が生じるため、タイヤ5から飛
散してフェンダ3の内面等に付着した水Wがこの隙間を
ぬって上記当接部11に浸入していた。そして、当該当接
部11に浸入した水Wは、第5図に示すようにフェンダ3
の折返し片3aとスプラッシュラバー1との間隙21に溜ま
り、そして、この水Wが走行時の気流によりフェンダ3
の外表面に滲み出してフェンダ3を汚してしまう欠点が
あった。
本考案は斯かる実情に鑑み案出されたもので、スプラッ
シュによるキャブの汚れを防止すると共に、タイヤハウ
ス側のフェンダとスプラッシュラバーとの接合部への水
の浸入を防止したスプラッシュラバーの取付構造を提供
することを目的とする。
シュによるキャブの汚れを防止すると共に、タイヤハウ
ス側のフェンダとスプラッシュラバーとの接合部への水
の浸入を防止したスプラッシュラバーの取付構造を提供
することを目的とする。
斯かる目的を達成するために、本考案は、タイヤハウス
を形成するフェンダの下縁部近傍にインナフェンダを延
長し、当該インナフェンダとフェンダの両下縁部でスプ
ラッシュラバーの上縁部を挾持したものである。
を形成するフェンダの下縁部近傍にインナフェンダを延
長し、当該インナフェンダとフェンダの両下縁部でスプ
ラッシュラバーの上縁部を挾持したものである。
本考案によれば、延長したインナフェンダとフェンダで
スプラッシュラバーを挾持することにより、フェンダと
スプラッシュラバーのタイヤハウス側の接合部がインナ
フェンダで覆われるので、タイヤからタイヤハウス内に
飛散した水がフェンダとスプラッシュラバーの当該接合
部に浸入することがなく、タイヤから飛散した水はイン
ナフェンダの内面に付着し、そして、インナフェンダに
沿って下方に流れ落ちることとなる。
スプラッシュラバーを挾持することにより、フェンダと
スプラッシュラバーのタイヤハウス側の接合部がインナ
フェンダで覆われるので、タイヤからタイヤハウス内に
飛散した水がフェンダとスプラッシュラバーの当該接合
部に浸入することがなく、タイヤから飛散した水はイン
ナフェンダの内面に付着し、そして、インナフェンダに
沿って下方に流れ落ちることとなる。
以下、本考案の一実施例を図面に基づき詳細に説明す
る。尚、第4図に示す従来例と同一のものには同一符号
を付してそれらの構造説明は省略する。
る。尚、第4図に示す従来例と同一のものには同一符号
を付してそれらの構造説明は省略する。
第1図に於て、符号23はキャブ7のアウタパネル7aとサ
イドフロアパネル7bにボルト締めされた断面略L字状の
フェンダで、当該フェンダ23の下端部には内側に折曲さ
れた折返し片23aと、当該折返し片23aと同一の高さを有
する突片23bが折返し片23aに沿って一定の間隔をおいて
形成されている。そして、当該フェンダ23の下端部には
スプラッシュラバー25が装着されているが、第2図に示
すように当該スプラッシュラバー25の上縁部25aは断面
コ字状に形成されており、スプラッシュラバー25の取付
けに際し、コ字状の当該上縁部25aで上記折返し片23aと
突片23bを上下から挟み込むようになっている。
イドフロアパネル7bにボルト締めされた断面略L字状の
フェンダで、当該フェンダ23の下端部には内側に折曲さ
れた折返し片23aと、当該折返し片23aと同一の高さを有
する突片23bが折返し片23aに沿って一定の間隔をおいて
形成されている。そして、当該フェンダ23の下端部には
スプラッシュラバー25が装着されているが、第2図に示
すように当該スプラッシュラバー25の上縁部25aは断面
コ字状に形成されており、スプラッシュラバー25の取付
けに際し、コ字状の当該上縁部25aで上記折返し片23aと
突片23bを上下から挟み込むようになっている。
一方、第1図に示すようにタイヤハウス27内には、断面
略L字状の樹脂性インナフェンダ29がブラケット31を介
してサイドカバー33にボルト締めされており、当該イン
ナフェンダ29のフェンダ側端部29aはフェンダ23の折返
し片23a近傍まで延長されている。そして、第2図に示
すように上記折返し片23aと突片23bを上下から挟み込ん
でいるスプラッシュラバー25の上縁部25aを、当該折返
し片23a及び突片23bと上記インナフェンダ29のフェンダ
側端部29aとで挾持し、更に、スプラッシュラバー25及
びインナフェンダ29に挿通させたボルト35にナット37を
締め付ければ、スプラッシュラバー25がインナフェンダ
27の外側に固定され、そして、スプラッシュラバー25と
フェンダ23のタイヤハウス27側の接合部が当該インナフ
ェンダ29で覆われて、タイヤ5から飛散した水Wが当該
接合部にかからないようになっている。その他、第1図
中、符号39はフロアパネル、41は上記サイドカバー33が
取り付くキャブクロスメンバ、又、符号43は上記折返し
片23aと突片23bの間に介装されたスペーサである。
略L字状の樹脂性インナフェンダ29がブラケット31を介
してサイドカバー33にボルト締めされており、当該イン
ナフェンダ29のフェンダ側端部29aはフェンダ23の折返
し片23a近傍まで延長されている。そして、第2図に示
すように上記折返し片23aと突片23bを上下から挟み込ん
でいるスプラッシュラバー25の上縁部25aを、当該折返
し片23a及び突片23bと上記インナフェンダ29のフェンダ
側端部29aとで挾持し、更に、スプラッシュラバー25及
びインナフェンダ29に挿通させたボルト35にナット37を
締め付ければ、スプラッシュラバー25がインナフェンダ
27の外側に固定され、そして、スプラッシュラバー25と
フェンダ23のタイヤハウス27側の接合部が当該インナフ
ェンダ29で覆われて、タイヤ5から飛散した水Wが当該
接合部にかからないようになっている。その他、第1図
中、符号39はフロアパネル、41は上記サイドカバー33が
取り付くキャブクロスメンバ、又、符号43は上記折返し
片23aと突片23bの間に介装されたスペーサである。
本実施例はこのように構成されているから、第4図に示
す従来例と同様、タイヤ5で跳ね上げられたスプラッシ
ュがキャブ7の側面下部に飛散するのを、上記スプラッ
シュラバー25が防止することとなる。
す従来例と同様、タイヤ5で跳ね上げられたスプラッシ
ュがキャブ7の側面下部に飛散するのを、上記スプラッ
シュラバー25が防止することとなる。
又、上述したようにスプラッシュラバー25とフェンダ23
のタイヤハウス27側の接合部は延長したインナフェンダ
27で覆われているため、タイヤ5からタイヤハウス27内
に飛散した水Wは、スプラッシュラバー25とフェンダ23
の接合部にかかることなくインナフェンダ29の内面に付
着し、そして、当該インナフェンダ29に沿って下方に流
れ落ちることとなる。
のタイヤハウス27側の接合部は延長したインナフェンダ
27で覆われているため、タイヤ5からタイヤハウス27内
に飛散した水Wは、スプラッシュラバー25とフェンダ23
の接合部にかかることなくインナフェンダ29の内面に付
着し、そして、当該インナフェンダ29に沿って下方に流
れ落ちることとなる。
このように、本実施例は、インナフェンダ29とフェンダ
23の両下縁部でスプラッシュラバー25の上縁部25aを挾
持することによりフェンダ23とスプラッシュラバー25の
タイヤハウス27側の接合部をインナフェンダ27で覆った
ものであるから、タイヤ5から飛散した水Wが当該接合
部にかかることがなくなり、その結果、従来の如くフェ
ンダ23とスプラッシュラバー25の接合部から水Wが浸入
して、走行時の気流によりその水Wがフェンダ23の外表
面に滲み出てフェンダ23を汚す虞がなくなった。
23の両下縁部でスプラッシュラバー25の上縁部25aを挾
持することによりフェンダ23とスプラッシュラバー25の
タイヤハウス27側の接合部をインナフェンダ27で覆った
ものであるから、タイヤ5から飛散した水Wが当該接合
部にかかることがなくなり、その結果、従来の如くフェ
ンダ23とスプラッシュラバー25の接合部から水Wが浸入
して、走行時の気流によりその水Wがフェンダ23の外表
面に滲み出てフェンダ23を汚す虞がなくなった。
尚、上記実施例に代えて、第4図の如きインナフェンダ
をフェンダの下端部まで延長して、スプラッシュラバー
を当該インナフェンダとフェンダで挾持する構造として
もよい。
をフェンダの下端部まで延長して、スプラッシュラバー
を当該インナフェンダとフェンダで挾持する構造として
もよい。
以上述べたように、本考案は、タイヤハウスを形成する
フェンダの下縁部近傍にインナフェンダを延長し、当該
インナフェンダとフェンダの両下縁部でスプラッシュラ
バーの上縁部を挾持したものであるから、本考案によれ
ば、フェンダとスプラッシュラバーのタイヤハウス側の
接合部が延長したインナフェンダで覆われるので、タイ
ヤから飛散した水がフェンダとスプラッシュラバーの接
合部にかかることがなくなり、その結果、従来の如くフ
ェンダとスプラッシュラバーの接合部から水が浸入し
て、走行時の気流によりその水がフェンダの外表面に滲
み出てフェンダを汚す虞がなくなった。
フェンダの下縁部近傍にインナフェンダを延長し、当該
インナフェンダとフェンダの両下縁部でスプラッシュラ
バーの上縁部を挾持したものであるから、本考案によれ
ば、フェンダとスプラッシュラバーのタイヤハウス側の
接合部が延長したインナフェンダで覆われるので、タイ
ヤから飛散した水がフェンダとスプラッシュラバーの接
合部にかかることがなくなり、その結果、従来の如くフ
ェンダとスプラッシュラバーの接合部から水が浸入し
て、走行時の気流によりその水がフェンダの外表面に滲
み出てフェンダを汚す虞がなくなった。
第1図は本考案の一実施例に係るスプラッシュラバーの
取付構造の断面図、第2図はその要部拡大図、第3図は
従来のキャブオーバ型トラックの側面図、第4図は第3
図のIV−IV線断面図、第5図は従来のスプラッシュラバ
ーの取付構造の要部拡大断面図である。 5……タイヤ 23……フェンダ 25……スプラッシュラバー 27……タイヤハウス 29……インナフェンダ。
取付構造の断面図、第2図はその要部拡大図、第3図は
従来のキャブオーバ型トラックの側面図、第4図は第3
図のIV−IV線断面図、第5図は従来のスプラッシュラバ
ーの取付構造の要部拡大断面図である。 5……タイヤ 23……フェンダ 25……スプラッシュラバー 27……タイヤハウス 29……インナフェンダ。
Claims (1)
- 【請求項1】タイヤハウスを形成するフェンダの下縁部
近傍にインナフェンダを延長し、当該インナフェンダと
フェンダの両下縁部でスプラッシュラバーの上縁部を挾
持したことを特徴とするスプラッシュラバーの取付構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP99489U JPH0726219Y2 (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | スプラッシュラバーの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP99489U JPH0726219Y2 (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | スプラッシュラバーの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0292386U JPH0292386U (ja) | 1990-07-23 |
| JPH0726219Y2 true JPH0726219Y2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=31200498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP99489U Expired - Lifetime JPH0726219Y2 (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | スプラッシュラバーの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0726219Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-01-09 JP JP99489U patent/JPH0726219Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0292386U (ja) | 1990-07-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0575075U (ja) | 車両のリヤスポイラー取付構造 | |
| JPH0726219Y2 (ja) | スプラッシュラバーの取付構造 | |
| JP2000153777A (ja) | サスペンション取付部構造 | |
| JPH0234097Y2 (ja) | ||
| JPH0730468Y2 (ja) | 車体のホイールハウス構造 | |
| JPH0455033Y2 (ja) | ||
| JPH0338032Y2 (ja) | ||
| JPS6034538Y2 (ja) | 自動車の車体 | |
| JPH076071Y2 (ja) | 車両のキャビン構造 | |
| JPH0339325Y2 (ja) | ||
| JPS606336Y2 (ja) | エンジンル−ム防音材の取付構造 | |
| JPS638512Y2 (ja) | ||
| JP2581955Y2 (ja) | 車両のスプラッシュガードの構造 | |
| JPH018465Y2 (ja) | ||
| JP2682154B2 (ja) | 産業車両のヘッドガード | |
| JPS6127312Y2 (ja) | ||
| JP2508500Y2 (ja) | 車体前部構造 | |
| JPH0752730Y2 (ja) | 簡易キャブ | |
| JPS5924614Y2 (ja) | 自動2輪車の燃料タンク取付装置 | |
| JPS5854293Y2 (ja) | 自動車キャブの床面貫通部用防水構造 | |
| JPH0418928Y2 (ja) | ||
| JPH0122779Y2 (ja) | ||
| JPH0620713Y2 (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JPH0549575U (ja) | 自動車用バンパの汚損防止構造 | |
| JPH0739703Y2 (ja) | 車体構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |