JPH0726761B2 - 温風暖房機 - Google Patents
温風暖房機Info
- Publication number
- JPH0726761B2 JPH0726761B2 JP63321394A JP32139488A JPH0726761B2 JP H0726761 B2 JPH0726761 B2 JP H0726761B2 JP 63321394 A JP63321394 A JP 63321394A JP 32139488 A JP32139488 A JP 32139488A JP H0726761 B2 JPH0726761 B2 JP H0726761B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- blower fan
- hot air
- cleaning device
- warm air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、空気清浄装置と複合化された温風暖房機に
関するものである。
関するものである。
従来の温風暖房機と空気清浄装置との複合機は、温風の
出入口と、空気清浄装置の空気の出入口は完全に分離さ
れていて、温風暖房機から吐出される温風は清浄されて
いなかった。
出入口と、空気清浄装置の空気の出入口は完全に分離さ
れていて、温風暖房機から吐出される温風は清浄されて
いなかった。
また、温風暖房機の送風ファン上流に空気清浄装置を設
け、温風暖房機から吐出される温風を清浄しようとした
複合機種もあるが、この場合は温風吐出口が送風ファン
より上方に位置していた。
け、温風暖房機から吐出される温風を清浄しようとした
複合機種もあるが、この場合は温風吐出口が送風ファン
より上方に位置していた。
温風暖房機において、温風吐出口が送風ファンより上方
に位置しているものを、通常、「温風上吹出し」と呼ば
れ、温風暖房機としては、逆に温風吐出口が送風ファン
より下方に位置している「温風下吹出し」より暖房効率
が一般的に劣ると言われている。
に位置しているものを、通常、「温風上吹出し」と呼ば
れ、温風暖房機としては、逆に温風吐出口が送風ファン
より下方に位置している「温風下吹出し」より暖房効率
が一般的に劣ると言われている。
次に、この「温風下吹出し」型の従来の温風暖房機の例
を示す。
を示す。
第3図は従来の温風暖房機の通常運転時の側断面図であ
る。
る。
第4図はその温風暖房機の消火時または送風ファンの異
常停止時の側断面図である。
常停止時の側断面図である。
第3図と第4図において、3はバーナ、4は電磁ポン
プ、5は電磁ポンプ4を介してバーナ3へ接続された給
油管、6は燃焼筒、7は風洞、8は送風ファン、9は温
風吐出口、10はファンカバー、11は本体ケース、12はル
ーバ、13は送風ファン8の回転軸、14は底板、15は送風
ファン8の上流側を被うように取り付けられてある空気
清浄装置で、16はその外枠、17は集塵器、18はプレフィ
ルターである。
プ、5は電磁ポンプ4を介してバーナ3へ接続された給
油管、6は燃焼筒、7は風洞、8は送風ファン、9は温
風吐出口、10はファンカバー、11は本体ケース、12はル
ーバ、13は送風ファン8の回転軸、14は底板、15は送風
ファン8の上流側を被うように取り付けられてある空気
清浄装置で、16はその外枠、17は集塵器、18はプレフィ
ルターである。
次に動作を説明する。
通常の運転状態においては、第3図に示す如くバーナ3
からの燃焼熱は、燃焼筒6より風洞7へ、また、室内か
らの冷たい空気は、空気清浄装置15のプレフィルター1
8、集塵器17、ファンカバー10の孔20、送風ファン8を
通って風洞7へ導かれ、そこで、燃焼熱と冷たい空気と
が混合され、適温風となって温風吐出口9より室内へ放
出される。この時、温風吐出口9より室内へ放出される
温風は、送風ファン8の上流側に取り付けられている空
気清浄装置15の働きにより、ホコリやニオイが除去され
たきれいな温風が出ることになる。
からの燃焼熱は、燃焼筒6より風洞7へ、また、室内か
らの冷たい空気は、空気清浄装置15のプレフィルター1
8、集塵器17、ファンカバー10の孔20、送風ファン8を
通って風洞7へ導かれ、そこで、燃焼熱と冷たい空気と
が混合され、適温風となって温風吐出口9より室内へ放
出される。この時、温風吐出口9より室内へ放出される
温風は、送風ファン8の上流側に取り付けられている空
気清浄装置15の働きにより、ホコリやニオイが除去され
たきれいな温風が出ることになる。
次に運転を停止した場合と、運転中に送風ファン8が異
常停止した場合の動作を第4図により説明する。
常停止した場合の動作を第4図により説明する。
通常の運転停止を行った場合は、消火後、バーナ3や、
燃焼筒6からの残熱が、上昇して、ほんの一部は温風吐
出口9からも出るが、そのほとんどは、送風ファン8側
が温風吐出口9よりも高い位置にあるため、送風ファン
8側に流れているゆき、ファンカバー10の孔20を通って
空気清浄装置15の外枠16の上部にたまる。また、運転
中、何らかの影響で送風ファン8が異常停止した場合
は、暖房機内の温度過昇防止器(図示せず)が動作する
までの間、燃焼熱は、送風ファン8側へ流れ、同様にフ
ァンカバー10の孔20を通って空気清浄装置15の外枠16に
たまる。温度過昇防止器が動作した後も、数分間、バー
ナ3や燃焼筒6の高温の残熱がこの外枠16上部にたまる
ことになる。
燃焼筒6からの残熱が、上昇して、ほんの一部は温風吐
出口9からも出るが、そのほとんどは、送風ファン8側
が温風吐出口9よりも高い位置にあるため、送風ファン
8側に流れているゆき、ファンカバー10の孔20を通って
空気清浄装置15の外枠16の上部にたまる。また、運転
中、何らかの影響で送風ファン8が異常停止した場合
は、暖房機内の温度過昇防止器(図示せず)が動作する
までの間、燃焼熱は、送風ファン8側へ流れ、同様にフ
ァンカバー10の孔20を通って空気清浄装置15の外枠16に
たまる。温度過昇防止器が動作した後も、数分間、バー
ナ3や燃焼筒6の高温の残熱がこの外枠16上部にたまる
ことになる。
従来の温風暖房機は以上のように構成されており、特に
温風吐出口9が送風ファン8より下方に位置され、送風
ファン8の上流側に空気清浄装置15を設けた場合、暖房
機を使用し終わって消火すると、バーナ3や風洞7の残
熱が、送風ファン8側へ上昇してきて、送風ファン8側
に設けられてあるプラスチック部品や、化学繊維などで
できている空気清浄装置15の部品に悪影響を与える。特
に、暖房機使用中、何らかの原因で送風ファン8が異常
停止してしまった場合等は、暖房機に設けてある温度過
昇防止装置が動作するまでの間、バーナ3からの燃焼熱
が、送風ファン8側へ上昇してきて、空気清浄装置15の
部品を変形させたり、破壊してしまう恐れがある。
温風吐出口9が送風ファン8より下方に位置され、送風
ファン8の上流側に空気清浄装置15を設けた場合、暖房
機を使用し終わって消火すると、バーナ3や風洞7の残
熱が、送風ファン8側へ上昇してきて、送風ファン8側
に設けられてあるプラスチック部品や、化学繊維などで
できている空気清浄装置15の部品に悪影響を与える。特
に、暖房機使用中、何らかの原因で送風ファン8が異常
停止してしまった場合等は、暖房機に設けてある温度過
昇防止装置が動作するまでの間、バーナ3からの燃焼熱
が、送風ファン8側へ上昇してきて、空気清浄装置15の
部品を変形させたり、破壊してしまう恐れがある。
この発明は、上記のような課題を解消するためになされ
たもので、消火時や何らかの原因で運転中に送風ファン
が異常停止した場合に空気清浄装置を破壊することなく
熱気を機外に逃がすことのできる温風暖房機を得ること
を目的とする。
たもので、消火時や何らかの原因で運転中に送風ファン
が異常停止した場合に空気清浄装置を破壊することなく
熱気を機外に逃がすことのできる温風暖房機を得ること
を目的とする。
この発明に係る温風暖房機は、送風ファンの中心部に対
して空気清浄装置の中心部を下方にずらして設置すると
ともに、当該空気清浄装置よりも上方に前記空気清浄装
置を通らずに機外へ通じる熱気逃がし用の通路と、この
熱気逃がし用の通路を通常運転時は遮断し、消火時また
は送風ファンの異常停止時は開放するシャッター装置を
設けたものである。
して空気清浄装置の中心部を下方にずらして設置すると
ともに、当該空気清浄装置よりも上方に前記空気清浄装
置を通らずに機外へ通じる熱気逃がし用の通路と、この
熱気逃がし用の通路を通常運転時は遮断し、消火時また
は送風ファンの異常停止時は開放するシャッター装置を
設けたものである。
この発明に係る温風暖房機は、消火器あるいは異常時等
に送風ファンが停止した場合、空気清浄装置を介さずに
熱気を機外へ逃がす通路より、熱気を機外に放出するた
め、空気清浄装置を熱により破壊することがない。ま
た、温風暖房機の通常運転時は前記通路をシャッター装
置により遮断できるため、必ず空気清浄装置を通過させ
て空気を浄化できる。
に送風ファンが停止した場合、空気清浄装置を介さずに
熱気を機外へ逃がす通路より、熱気を機外に放出するた
め、空気清浄装置を熱により破壊することがない。ま
た、温風暖房機の通常運転時は前記通路をシャッター装
置により遮断できるため、必ず空気清浄装置を通過させ
て空気を浄化できる。
以下、この発明の一実施例を第1図にもとづいて説明す
る。第3図と同一符号は同一部分または相当部分を示し
ている。
る。第3図と同一符号は同一部分または相当部分を示し
ている。
19は空気清浄装置15の外枠16上部に開孔されてある複数
個の穴、21はこの外枠16の穴19に対向してそれよりもや
や径大の穴22を開孔してあるシャッター板であり、外枠
16の内面に設けた案内リブ23に沿って摺動自在に設けて
ある。また、空気清浄装置15の集塵器17やプレーフィル
ター18は、従来よりも下方に取り付けられ、その上部に
熱気が通過する部分を設けている。
個の穴、21はこの外枠16の穴19に対向してそれよりもや
や径大の穴22を開孔してあるシャッター板であり、外枠
16の内面に設けた案内リブ23に沿って摺動自在に設けて
ある。また、空気清浄装置15の集塵器17やプレーフィル
ター18は、従来よりも下方に取り付けられ、その上部に
熱気が通過する部分を設けている。
次に動作を説明する。
通常の運転状態においては、第1図の如く、シャッター
板21を後方に引いておけば、空気清浄装置15の外枠16上
部に開孔された穴19はシャッター板21によって閉塞され
るので、空気清浄装置15からのきれいな空気が送風ファ
ン8の後ろにあるファンカバー10の孔20から風洞7内へ
送られる。
板21を後方に引いておけば、空気清浄装置15の外枠16上
部に開孔された穴19はシャッター板21によって閉塞され
るので、空気清浄装置15からのきれいな空気が送風ファ
ン8の後ろにあるファンカバー10の孔20から風洞7内へ
送られる。
次に運転を停止した場合とか、運転中、送風ファン8が
何らかの影響で異常停止してしまった時は第2図に示す
如く、操作部24を押してシャッター板21を押し込む。こ
れにより通常の運転停止を行った場合は、消火後、バー
ナ3や燃焼筒6からの残熱が上昇してそのほとんどは、
温風吐出口9よりも高い位置にある送風ファン8側に流
れてゆき、ファンカバー10の孔20を通り、さらに空気清
浄装置15の外枠16の上部に開孔された穴19より暖房機外
へ出る。また、運転中に何らかの影響で送風ファン8が
異常停止した場合は、暖房機内の温度過昇防止器(図示
せず)が動作するまでの間、燃焼筒は同じように送風フ
ァン8側へ流れ、ファンカバー10の孔20を通り、空気清
浄装置15の外枠16に設けられた穴19より機外へ放出され
る。温度過昇防止器が動作した後も、数分間、バーナ3
や燃焼筒6の高温の残熱がこの穴19より出ることにな
る。
何らかの影響で異常停止してしまった時は第2図に示す
如く、操作部24を押してシャッター板21を押し込む。こ
れにより通常の運転停止を行った場合は、消火後、バー
ナ3や燃焼筒6からの残熱が上昇してそのほとんどは、
温風吐出口9よりも高い位置にある送風ファン8側に流
れてゆき、ファンカバー10の孔20を通り、さらに空気清
浄装置15の外枠16の上部に開孔された穴19より暖房機外
へ出る。また、運転中に何らかの影響で送風ファン8が
異常停止した場合は、暖房機内の温度過昇防止器(図示
せず)が動作するまでの間、燃焼筒は同じように送風フ
ァン8側へ流れ、ファンカバー10の孔20を通り、空気清
浄装置15の外枠16に設けられた穴19より機外へ放出され
る。温度過昇防止器が動作した後も、数分間、バーナ3
や燃焼筒6の高温の残熱がこの穴19より出ることにな
る。
このようにして、通常運転時はもちろん、万一暖房機側
に異常が生じて送風ファン8が停止しても空気清浄装置
15の集塵器17部は燃焼熱から常に保護されていて安全に
使用することができる。
に異常が生じて送風ファン8が停止しても空気清浄装置
15の集塵器17部は燃焼熱から常に保護されていて安全に
使用することができる。
なお、上記実施例では、熱気が逃げる通路を設けるた
め、空気清浄装置15の部品の配置を下方にずらしたが、
その程度は熱気温度と部品の耐熱度により決めればよ
い。
め、空気清浄装置15の部品の配置を下方にずらしたが、
その程度は熱気温度と部品の耐熱度により決めればよ
い。
また、上記実施例では、シャッター板21の摺動を手動操
作によって行うようにしたが、送風ファン8の停止動作
に連動させて自動的に切り換える手段を設けるようにし
てもよい。
作によって行うようにしたが、送風ファン8の停止動作
に連動させて自動的に切り換える手段を設けるようにし
てもよい。
また、上記実施例では、石油温風暖房機を図示したが、
ガス温風暖房機やその他の温風暖房機でもよい。
ガス温風暖房機やその他の温風暖房機でもよい。
以上のように、この発明によれば、前記送風ファンの中
心部に対して空気清浄装置の中心部を下方にずらして設
置するとともに、当該空気清浄装置よりも上方に前記空
気清浄装置を通らずに機外へ通じる熱気逃がし用の通路
と、この通路を通常運転時は遮断し、消火時または送風
ファンの異常停止時は開放するシャッター装置とを設け
たので、簡単な構成で熱気による空気清浄装置の変形や
破壊を防止することができ、また熱気が機内に閉じ込め
られることもない。さらに、万一、シャッター装置の作
動が遅れたりあるいは故障等により逃がし用通路を完全
に開放できなかった場合でも空気清浄装置は送風ファン
よりも下方にずらして設置されているため、熱気の影響
がきわめて少なく、被害を最小限に抑えることができる
という効果がある。
心部に対して空気清浄装置の中心部を下方にずらして設
置するとともに、当該空気清浄装置よりも上方に前記空
気清浄装置を通らずに機外へ通じる熱気逃がし用の通路
と、この通路を通常運転時は遮断し、消火時または送風
ファンの異常停止時は開放するシャッター装置とを設け
たので、簡単な構成で熱気による空気清浄装置の変形や
破壊を防止することができ、また熱気が機内に閉じ込め
られることもない。さらに、万一、シャッター装置の作
動が遅れたりあるいは故障等により逃がし用通路を完全
に開放できなかった場合でも空気清浄装置は送風ファン
よりも下方にずらして設置されているため、熱気の影響
がきわめて少なく、被害を最小限に抑えることができる
という効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す温風暖房機の通常運
転時の側断面図、第2図は同じくその温風暖房機の消火
時または送風ファンの異常停止時の側断面図、第3図は
従来の温風暖房機の通常運転時の側断面図、第4図は同
じくその温風暖房機の消火時または送風ファン異常停止
時の側断面図である。 3はバーナ、7は風洞、8は送風ファン、9は温風吐出
口、10はファンカバー、13は回転軸、15は空気清浄装
置、16は外枠、17は集塵器、18はプレフイルター、19は
穴、20は孔、21はシャッター板、22は孔である。 図中、同一符号は、同一または相当部分を示す。
転時の側断面図、第2図は同じくその温風暖房機の消火
時または送風ファンの異常停止時の側断面図、第3図は
従来の温風暖房機の通常運転時の側断面図、第4図は同
じくその温風暖房機の消火時または送風ファン異常停止
時の側断面図である。 3はバーナ、7は風洞、8は送風ファン、9は温風吐出
口、10はファンカバー、13は回転軸、15は空気清浄装
置、16は外枠、17は集塵器、18はプレフイルター、19は
穴、20は孔、21はシャッター板、22は孔である。 図中、同一符号は、同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】熱気を発生する放熱部と、この放熱部から
上昇する熱気を温風として本体外へ送り出す送風ファン
と、この送風ファンに対して浄化された空気を供給する
空気清浄装置と、前記送風ファンよりも下位に設けら
れ、前記温風を本体外に吐出する温風吐出口を有する温
風暖房機において、前記送風ファンの中心部に対して空
気清浄装置の中心部を下方にずらして設置するととも
に、当該空気清浄装置よりも上方に前記空気清浄装置を
通らずに機外へ通じる熱気逃がし用の通路と、この熱気
逃がし用の通路を通常運転時は遮断し、消火時または送
風ファンの異常停止時は開放するシャッター装置とを設
けたことを特徴とする温風暖房機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63321394A JPH0726761B2 (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | 温風暖房機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63321394A JPH0726761B2 (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | 温風暖房機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02166350A JPH02166350A (ja) | 1990-06-27 |
| JPH0726761B2 true JPH0726761B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=18132058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63321394A Expired - Lifetime JPH0726761B2 (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | 温風暖房機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0726761B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015175559A (ja) * | 2014-03-17 | 2015-10-05 | 岩谷産業株式会社 | 燃焼機器 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0692841B2 (ja) * | 1988-01-27 | 1994-11-16 | リンナイ株式会社 | 温風暖房機 |
-
1988
- 1988-12-20 JP JP63321394A patent/JPH0726761B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015175559A (ja) * | 2014-03-17 | 2015-10-05 | 岩谷産業株式会社 | 燃焼機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02166350A (ja) | 1990-06-27 |
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