JPH0727129Y2 - 錐 - Google Patents
錐Info
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- JPH0727129Y2 JPH0727129Y2 JP1992077462U JP7746292U JPH0727129Y2 JP H0727129 Y2 JPH0727129 Y2 JP H0727129Y2 JP 1992077462 U JP1992077462 U JP 1992077462U JP 7746292 U JP7746292 U JP 7746292U JP H0727129 Y2 JPH0727129 Y2 JP H0727129Y2
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- JP
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- shank
- cone
- holder
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- 239000011148 porous material Substances 0.000 claims description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- Drilling Tools (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、木工関係において、
用材に釘の下穴を穿つための錐のシャンクに関する考案
である。
用材に釘の下穴を穿つための錐のシャンクに関する考案
である。
【0002】
【従来の技術】木工工作等において、用材に釘を打ち込
むための釘の下穴を穿つ錐として最もよく用いられてい
るのが鉄工用ドリルのような錐体に円柱状のシャンクを
有した錐であって、この錐はシャンクがドリル機のチャ
ックと係合し、上記用材に切り入った場合、チャックと
シャンクの係合が不充分であるため、シャンクはチャッ
クとの間でスリップをして穿孔作業を困難なものにし、
特に錐の径の細いものでは、チャックによるシャンクの
正確且確実な掴持に難儀をする。
むための釘の下穴を穿つ錐として最もよく用いられてい
るのが鉄工用ドリルのような錐体に円柱状のシャンクを
有した錐であって、この錐はシャンクがドリル機のチャ
ックと係合し、上記用材に切り入った場合、チャックと
シャンクの係合が不充分であるため、シャンクはチャッ
クとの間でスリップをして穿孔作業を困難なものにし、
特に錐の径の細いものでは、チャックによるシャンクの
正確且確実な掴持に難儀をする。
【0003】次に、このスリップ現象を解消しようと、
シャンクにチャックの掴持が正確且つ確実にできるよう
にした異形のホルダーを設け、このホルダーをチャック
が掴むようにした。そして、このシャンクとホルダーの
係合手段は、テーパー嵌合であったり、ホルダーのシャ
ンク係合穴にシャンクを係合したものをピン止めや、ロ
ー付けによって係着していた。
シャンクにチャックの掴持が正確且つ確実にできるよう
にした異形のホルダーを設け、このホルダーをチャック
が掴むようにした。そして、このシャンクとホルダーの
係合手段は、テーパー嵌合であったり、ホルダーのシャ
ンク係合穴にシャンクを係合したものをピン止めや、ロ
ー付けによって係着していた。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】上記する従来の釘の下
穴を穿つ錐におけるシャンクとホルダーとの係合で、テ
ーパー嵌合方式ではシャンクとホルダーのシャンク係合
孔の両者の加工精度がよいと良好な係合を可能とする
が、これも錐の径ガ太いものであれば支障なく採用がで
る手段であるが、錐の径が細くなると精度のよい加工が
容易にできず、寸法精度が低下したホルダーはシャンク
を正確且確実に保持し得なくなる。特に釘を打ち込むた
めの釘の下穴を穿つ錐にあっては経費高となって採用が
でき難い手段である。
穴を穿つ錐におけるシャンクとホルダーとの係合で、テ
ーパー嵌合方式ではシャンクとホルダーのシャンク係合
孔の両者の加工精度がよいと良好な係合を可能とする
が、これも錐の径ガ太いものであれば支障なく採用がで
る手段であるが、錐の径が細くなると精度のよい加工が
容易にできず、寸法精度が低下したホルダーはシャンク
を正確且確実に保持し得なくなる。特に釘を打ち込むた
めの釘の下穴を穿つ錐にあっては経費高となって採用が
でき難い手段である。
【0005】次にホルダーに対しシャンクをピン止めす
る手段では、これもシャンクの径が細いとピン孔を穿つ
ことが困難で加工経費を考慮すると採用が難しく、加工
し得たとしても強固なピン止めができずピンが緩み易い
ものであって、その結果ホルダーに対しシャンクがガタ
つき、錐を回転させると芯振れが生じ正確な穿孔をする
ことができない。特に釘の下穴を穿つ錐の寸法でのホル
ダーへのシャンクのピン止は加工に難渋していた。
る手段では、これもシャンクの径が細いとピン孔を穿つ
ことが困難で加工経費を考慮すると採用が難しく、加工
し得たとしても強固なピン止めができずピンが緩み易い
ものであって、その結果ホルダーに対しシャンクがガタ
つき、錐を回転させると芯振れが生じ正確な穿孔をする
ことができない。特に釘の下穴を穿つ錐の寸法でのホル
ダーへのシャンクのピン止は加工に難渋していた。
【0006】また、錐のシャンクをホルダーに対しロー
付けをする手段で係着をしたものでは、シャンクの中心
線とホルダーの中心線とを一致させて接合することに高
度な技術が要求され、ホルダーのシャンク係合孔とシャ
ンクの間に均等厚さの薄いロー層を形成してシャンクと
ホルダーの両中心線が一致するロー付け作業は至難の技
で熟練した職人にのみ可能な手段であって、それでも失
敗がある歩留まりのよくないもので高価な錐となってい
た。この考案は上記の課題を解決しシャンクをホルダー
に対し正確且強固な係着のできた錐を安価で多量に生産
しユーザーに提供することを目的とする。
付けをする手段で係着をしたものでは、シャンクの中心
線とホルダーの中心線とを一致させて接合することに高
度な技術が要求され、ホルダーのシャンク係合孔とシャ
ンクの間に均等厚さの薄いロー層を形成してシャンクと
ホルダーの両中心線が一致するロー付け作業は至難の技
で熟練した職人にのみ可能な手段であって、それでも失
敗がある歩留まりのよくないもので高価な錐となってい
た。この考案は上記の課題を解決しシャンクをホルダー
に対し正確且強固な係着のできた錐を安価で多量に生産
しユーザーに提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この考案は上記の目的を
達するため、錐体1とシャンク2とからなる錐3におい
て、上記シャンク2に凹部21を設け、また、上記シャン
ク2を保持しドリル機のチャックに係合するホルダー4
のシャンク係合孔41内にシャンクを密着係合するととも
に、シャンク係合孔41の孔壁でシャンク2の凹部21との
対向部分を上記シャンク2の凹部21に向って膨出させ、
この膨出した突出部5を凹部21内にしっかりと押し込ん
で密着係合し錐3とホルダー4とを一体化したものであ
る。
達するため、錐体1とシャンク2とからなる錐3におい
て、上記シャンク2に凹部21を設け、また、上記シャン
ク2を保持しドリル機のチャックに係合するホルダー4
のシャンク係合孔41内にシャンクを密着係合するととも
に、シャンク係合孔41の孔壁でシャンク2の凹部21との
対向部分を上記シャンク2の凹部21に向って膨出させ、
この膨出した突出部5を凹部21内にしっかりと押し込ん
で密着係合し錐3とホルダー4とを一体化したものであ
る。
【0008】
【作用】錐3のシャンク2とホルダー4との係合におい
て、シャンク2をホルダー4のシャンク係合孔41内に嵌
め込んだ状態で、シャンク2の凹部21内に向ってシャン
ク係合孔41の孔壁のシャンク2の凹部21との対向部分を
膨出させて、膨出した突出部5をシャンク2の凹部21内
に密着係合し、ホルダー4が錐3のシャンク2をシャン
ク2がホルダー4に対しスリップすることや抜け出すこ
とのないよう強固に保持するものである。
て、シャンク2をホルダー4のシャンク係合孔41内に嵌
め込んだ状態で、シャンク2の凹部21内に向ってシャン
ク係合孔41の孔壁のシャンク2の凹部21との対向部分を
膨出させて、膨出した突出部5をシャンク2の凹部21内
に密着係合し、ホルダー4が錐3のシャンク2をシャン
ク2がホルダー4に対しスリップすることや抜け出すこ
とのないよう強固に保持するものである。
【0009】
【実施例】この考案の実施例を例示の図面により説明す
ると、1は螺旋翼刃を有する錐体で、2は錐体1に続く
ストレートのシャンクで、この錐体1とシャンク2とで
錐3(螺旋錐)が構成されている。なおこの錐3は実施
例では螺旋錐であるが、他の錐体であってもよく、要は
シャンク2を有する錐体1であれば実施例に限るもので
はない。さらにこの錐は上記以外の錐に採用ができるこ
と勿論である。
ると、1は螺旋翼刃を有する錐体で、2は錐体1に続く
ストレートのシャンクで、この錐体1とシャンク2とで
錐3(螺旋錐)が構成されている。なおこの錐3は実施
例では螺旋錐であるが、他の錐体であってもよく、要は
シャンク2を有する錐体1であれば実施例に限るもので
はない。さらにこの錐は上記以外の錐に採用ができるこ
と勿論である。
【0010】4は錐3のシャンク2を保持するホルダー
で、錐3をモータードリル機のチャックに正確且つ確実
に係合できるようにしたもので、第一の実施例では、外
周面が正六角面である柱状本体の前方部分の中心軸線上
に本体の長手方向に向って円形のシャンク係合孔41を設
けたものであり、第2の実施例は外周面が正六角面で体
内にはシャンク2が嵌る円形のシャンク係合孔41を有す
る筒状の本体からなるものであるが、このほかに、本体
はシャンク係合孔41を有する円柱状か又は円筒状であっ
て、その外周面に本体の長手方向に向って三本又は六本
の凹条もしくわ突条を等間隔のもとに配設したものであ
ってもよく、要はチャックがホルダー4を正確且つ確実
に掴持できるものであれば実施例に限るものではない。
で、錐3をモータードリル機のチャックに正確且つ確実
に係合できるようにしたもので、第一の実施例では、外
周面が正六角面である柱状本体の前方部分の中心軸線上
に本体の長手方向に向って円形のシャンク係合孔41を設
けたものであり、第2の実施例は外周面が正六角面で体
内にはシャンク2が嵌る円形のシャンク係合孔41を有す
る筒状の本体からなるものであるが、このほかに、本体
はシャンク係合孔41を有する円柱状か又は円筒状であっ
て、その外周面に本体の長手方向に向って三本又は六本
の凹条もしくわ突条を等間隔のもとに配設したものであ
ってもよく、要はチャックがホルダー4を正確且つ確実
に掴持できるものであれば実施例に限るものではない。
【0011】次にシャンク2とホルダー4との係着につ
いて、第1の実施例では、シャンク2の表面側と裏面側
とに、シャンク2の長手方向と直交する方向に向って二
条の凹溝状の凹部21が間隔を隔てて設けてあり、この凹
部21は冶具に支持されたシャンク2を研削砥石や切削刃
物等によって切削加工をして形成されたものであって、
このシャンク2はホルダー4のシャンク係合孔41内に押
し込まれたあと、プレス機の金型の受型上にホルダー4
部分を載置したホルダー4の外周面でシャンク2の凹部
21と向き合う面を上記金型の押型によって凹部21に向っ
て強力な力で押圧し、ホルダー4のシャンク係合孔41の
内壁面のシャンク2の凹部21との対向部分をシャンク2
の凹部21内に向って押し出し、この押し出し操作によっ
て生じた突出部5を凹部21に押し込んで噛み込ませてホ
ルダー4に対しシャンク2が空転と抜け出しのない係合
をすることができる。
いて、第1の実施例では、シャンク2の表面側と裏面側
とに、シャンク2の長手方向と直交する方向に向って二
条の凹溝状の凹部21が間隔を隔てて設けてあり、この凹
部21は冶具に支持されたシャンク2を研削砥石や切削刃
物等によって切削加工をして形成されたものであって、
このシャンク2はホルダー4のシャンク係合孔41内に押
し込まれたあと、プレス機の金型の受型上にホルダー4
部分を載置したホルダー4の外周面でシャンク2の凹部
21と向き合う面を上記金型の押型によって凹部21に向っ
て強力な力で押圧し、ホルダー4のシャンク係合孔41の
内壁面のシャンク2の凹部21との対向部分をシャンク2
の凹部21内に向って押し出し、この押し出し操作によっ
て生じた突出部5を凹部21に押し込んで噛み込ませてホ
ルダー4に対しシャンク2が空転と抜け出しのない係合
をすることができる。
【0012】ホルダー4にシャンク2を係着する第2の
実施例は、ボール盤のドリルでシャンク2に穿設した円
孔状の凹部21を有するものを筒状のホルダー4のシャン
ク係合孔41に密着係合し、このあとプレス機の金型の受
型上にホルダー4部分を載置し、ホルダー4の外周面で
シャンク2の凹部21との対向部分をパンチ状の押型で押
圧しホルダー4のシャンク係合孔41の凹部21との対向面
を膨出させ、この膨出によって生じた突出部5をシャン
ク2の凹部21内に押し込み突出部5が凹部21と噛み合っ
て両者は一体不離となる。なお、上記する第1又は第2
の実施例の他の手段で、シャンク2の凹部21内へホルダ
ー4のシャンク係合孔41の凹部21との対向部分を膨出さ
せ、膨出操作によって生じた突出部5を押し込み凹部21
に噛み込ませるものであれば実施例に限るものではな
い。
実施例は、ボール盤のドリルでシャンク2に穿設した円
孔状の凹部21を有するものを筒状のホルダー4のシャン
ク係合孔41に密着係合し、このあとプレス機の金型の受
型上にホルダー4部分を載置し、ホルダー4の外周面で
シャンク2の凹部21との対向部分をパンチ状の押型で押
圧しホルダー4のシャンク係合孔41の凹部21との対向面
を膨出させ、この膨出によって生じた突出部5をシャン
ク2の凹部21内に押し込み突出部5が凹部21と噛み合っ
て両者は一体不離となる。なお、上記する第1又は第2
の実施例の他の手段で、シャンク2の凹部21内へホルダ
ー4のシャンク係合孔41の凹部21との対向部分を膨出さ
せ、膨出操作によって生じた突出部5を押し込み凹部21
に噛み込ませるものであれば実施例に限るものではな
い。
【0013】
【考案の効果】請求項1記載の錐の考案によると、ホル
ダー4に対し錐3のシャンク2が正確且つ確実でしかも
迅速に係着でき、しかも錐3は芯振れのない回転をする
ことができるとともに、シャンク2とホルダー4の係合
において両者がガタ付くことや外れることのない丈夫な
チャックとの係合部分が形成でき、さらに、シャンク2
とホルダー4との係合作業が簡単であるため、従来のロ
ー付けされた錐に比して加工時間の短縮ができ錐3の多
量生産が可能となって安価なものをユーザーに提供でき
る効果を奏する。
ダー4に対し錐3のシャンク2が正確且つ確実でしかも
迅速に係着でき、しかも錐3は芯振れのない回転をする
ことができるとともに、シャンク2とホルダー4の係合
において両者がガタ付くことや外れることのない丈夫な
チャックとの係合部分が形成でき、さらに、シャンク2
とホルダー4との係合作業が簡単であるため、従来のロ
ー付けされた錐に比して加工時間の短縮ができ錐3の多
量生産が可能となって安価なものをユーザーに提供でき
る効果を奏する。
【0014】請求項2記載の考案によると、ホルダー4
にシャンク2を係合するシャンク係合孔41を形成する工
程を不要として工程数が減少でき直接ホルダー4へシャ
ンク2を係着することによりシャンク2とホルダー4と
の組立て加工がより容易となり生産量を向上し、加工費
が著しく軽減できて、ユーザーに対し安価な錐を提供す
ることができる効果を奏する。
にシャンク2を係合するシャンク係合孔41を形成する工
程を不要として工程数が減少でき直接ホルダー4へシャ
ンク2を係着することによりシャンク2とホルダー4と
の組立て加工がより容易となり生産量を向上し、加工費
が著しく軽減できて、ユーザーに対し安価な錐を提供す
ることができる効果を奏する。
【図1】本考案の第1の実施例を示す正面図、
【図2】図1のチャック係合部分を拡大した断面図、
【図3】図1におけるホルダーの拡大断面図、
【図4】図1における錐のシャンク部分の拡大断面図、
【図5】本考案の第2の実施例を示すチャック係合部分
の断面図、
の断面図、
【図6】図5のA−A線断面図、
【図7】図5におけるホルダーの断面図である。
1 錐体 2 シャンク 21 凹部 3 錐 4 ホルダー 41 シャンク係合孔 5 突出部
Claims (2)
- 【請求項1】錐体1とシャンク2とからなる錐3におい
て、上記シャンク2に凹部21を設け、また、上記シャン
ク2を保持しドリル機のチャックに係合するホルダー4
のシャンク係合孔41内にシャンク2を密着係合するとと
もに、シャンク係合孔41の孔壁でシャンク2の凹部21と
の対向部分を上記シャンク2の凹部21に向って膨出さ
せ、この膨出した突出部5を凹部21内に密着係合させて
錐3とホルダー4とを一体化したことを特徴とする錐。 - 【請求項2】錐3のシャンク2に係合するホルダー4は
筒状体であることを特徴とする請求項1記載の錐。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992077462U JPH0727129Y2 (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | 錐 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992077462U JPH0727129Y2 (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | 錐 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0634905U JPH0634905U (ja) | 1994-05-10 |
| JPH0727129Y2 true JPH0727129Y2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=13634677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992077462U Expired - Fee Related JPH0727129Y2 (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | 錐 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0727129Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5848004Y2 (ja) * | 1979-03-14 | 1983-11-01 | 黒田精工株式会社 | スプリングコレツト |
| JPS6012408U (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-28 | 株式会社 エムエスエ− | ドリル長さ調節機構付木工用ボ−リング錐 |
-
1992
- 1992-10-12 JP JP1992077462U patent/JPH0727129Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0634905U (ja) | 1994-05-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |