JPH07100558A - カラー部材の生産方法 - Google Patents
カラー部材の生産方法Info
- Publication number
- JPH07100558A JPH07100558A JP24436893A JP24436893A JPH07100558A JP H07100558 A JPH07100558 A JP H07100558A JP 24436893 A JP24436893 A JP 24436893A JP 24436893 A JP24436893 A JP 24436893A JP H07100558 A JPH07100558 A JP H07100558A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- burring
- collar member
- punch
- flat plate
- piercing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】品質を向上し、コストを低減する。
【構成】平板10に穿設された下穴12にバーリングパ
ンチを打ち込んで、環状のバーリング部14を形成し、
バーリング部14の基端を平板10からピアスパンチ2
1で切り離して、カラー部材Cを形成するようにしたの
で、カラー部材Cの外周形状はバーリングパンチの形状
で決定され、カラー部材が大幅に偏心したりする要因が
なく、品質の優れたカラー部材Cを形成することがで
き、また、ピアスパンチ21で切り離された剪断面は、
例えば、コイニング型で面取して、プレス加工の中で処
理することができ、切削加工などの特別な加工を不要に
することができる。
ンチを打ち込んで、環状のバーリング部14を形成し、
バーリング部14の基端を平板10からピアスパンチ2
1で切り離して、カラー部材Cを形成するようにしたの
で、カラー部材Cの外周形状はバーリングパンチの形状
で決定され、カラー部材が大幅に偏心したりする要因が
なく、品質の優れたカラー部材Cを形成することがで
き、また、ピアスパンチ21で切り離された剪断面は、
例えば、コイニング型で面取して、プレス加工の中で処
理することができ、切削加工などの特別な加工を不要に
することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、平板からプレス加工に
より円筒形のカラー部材を形成するようにしたカラー部
材の生産方法に関する。
より円筒形のカラー部材を形成するようにしたカラー部
材の生産方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のカラー部材の生産方法としては、
例えば、パイプ材を所定長さにカットして、図5に示す
ように、カットされた面を切削加工により面取りをする
ようにしたものが一般的である。
例えば、パイプ材を所定長さにカットして、図5に示す
ように、カットされた面を切削加工により面取りをする
ようにしたものが一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のカラー部材の生産方法では、パイプ材をカッ
トする際に、例えば、チャッキングの仕方によってはカ
ラー部材の大きな偏心が生じ、品質の低下の要因にな
り、また、切削加工によりコストが嵩むという問題点が
あった。本発明は、このような従来の問題点に着目して
なされたもので、品質を向上し、コストを低減すること
ができるようにしたカラー部材の生産方法を提供するこ
とを目的としている。
うな従来のカラー部材の生産方法では、パイプ材をカッ
トする際に、例えば、チャッキングの仕方によってはカ
ラー部材の大きな偏心が生じ、品質の低下の要因にな
り、また、切削加工によりコストが嵩むという問題点が
あった。本発明は、このような従来の問題点に着目して
なされたもので、品質を向上し、コストを低減すること
ができるようにしたカラー部材の生産方法を提供するこ
とを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めの本発明の要旨とするところは、平板(10)からプ
レス加工により円筒形のカラー部材(C)を形成するよ
うにしたカラー部材の生産方法であって、前記平板(1
0)に下穴(12)を穿設し、該下穴(12)にバーリ
ングパンチを打ち込んで、環状のバーリング部(14)
を形成し、前記バーリング部(14)の基端を前記平板
(10)からピアスパンチ(21)で切り離して、カラ
ー部材(C)を形成したことを特徴とするカラー部材の
生産方法に存する。
めの本発明の要旨とするところは、平板(10)からプ
レス加工により円筒形のカラー部材(C)を形成するよ
うにしたカラー部材の生産方法であって、前記平板(1
0)に下穴(12)を穿設し、該下穴(12)にバーリ
ングパンチを打ち込んで、環状のバーリング部(14)
を形成し、前記バーリング部(14)の基端を前記平板
(10)からピアスパンチ(21)で切り離して、カラ
ー部材(C)を形成したことを特徴とするカラー部材の
生産方法に存する。
【0005】
【作用】平板(10)に穿設された下穴(12)にバー
リングパンチを打ち込めば、環状のバーリング部(1
4)が形成される。このとき、最終形状であるカラー部
材(C)の外周形状などが形成され、カラー部材(C)
が大幅に偏心したりする要因がない。次に、バーリング
部(14)の基端を平板(10)からピアスパンチ(2
1)で切り離せば、バーリング部(14)が変形しない
で大幅に偏心したりすることなく、品質の優れたカラー
部材(C)を形成することができる。また、ピアスパン
チ(21)で切り離された剪断面は、例えば、コイニン
グ型で面取りして、プレス加工の中で処理することがで
き、切削加工などの特別な加工は不要になる。
リングパンチを打ち込めば、環状のバーリング部(1
4)が形成される。このとき、最終形状であるカラー部
材(C)の外周形状などが形成され、カラー部材(C)
が大幅に偏心したりする要因がない。次に、バーリング
部(14)の基端を平板(10)からピアスパンチ(2
1)で切り離せば、バーリング部(14)が変形しない
で大幅に偏心したりすることなく、品質の優れたカラー
部材(C)を形成することができる。また、ピアスパン
チ(21)で切り離された剪断面は、例えば、コイニン
グ型で面取りして、プレス加工の中で処理することがで
き、切削加工などの特別な加工は不要になる。
【0006】
【実施例】以下、図面に基づき本発明の一実施例を説明
する。各図は本発明の一実施例を示している。図1に示
すように、初めに、平板10に下穴12を穿設するため
に、所定パンチ径の図示省略したピアスパンチが用いら
れる。
する。各図は本発明の一実施例を示している。図1に示
すように、初めに、平板10に下穴12を穿設するため
に、所定パンチ径の図示省略したピアスパンチが用いら
れる。
【0007】下穴12にバーリングパンチを打ち込ん
で、環状のバーリング部14を形成するためのバーリン
グ型が用いられる。バーリング部14の基端の内周面は
ダレ側になっており、バーリング部14の円周状の端面
は、ピアスパンチによって下穴12を穿設した際の破断
面になっている。図2に示すように、バーリング部14
の基端を平板10から切り離すためのピアス型20は、
ピアスパンチ21とピアスダイ22とを有し、ピアスパ
ンチ21の先端部には、ピアス工程に先行してバーリン
グ部14に嵌合して、ピアス型20に対するバーリング
部14の位置決めをするための、ロケート部材25がね
じ止めされている。バーリング部14の基端の外周面は
破断面になっている。
で、環状のバーリング部14を形成するためのバーリン
グ型が用いられる。バーリング部14の基端の内周面は
ダレ側になっており、バーリング部14の円周状の端面
は、ピアスパンチによって下穴12を穿設した際の破断
面になっている。図2に示すように、バーリング部14
の基端を平板10から切り離すためのピアス型20は、
ピアスパンチ21とピアスダイ22とを有し、ピアスパ
ンチ21の先端部には、ピアス工程に先行してバーリン
グ部14に嵌合して、ピアス型20に対するバーリング
部14の位置決めをするための、ロケート部材25がね
じ止めされている。バーリング部14の基端の外周面は
破断面になっている。
【0008】次に作用を説明する。図示省略したピアス
パンチにより平板10には下穴12が穿設される。
パンチにより平板10には下穴12が穿設される。
【0009】バーリング工程において、平板10に穿設
された下穴12にバーリングパンチを打ち込めば、環状
のバーリング部14が形成される。このとき、最終形状
であるカラー部材Cの外周形状などは、バーリングパン
チの形状で決定され、本工程では、カラー部材Cが大幅
に偏心したりする要因がない。
された下穴12にバーリングパンチを打ち込めば、環状
のバーリング部14が形成される。このとき、最終形状
であるカラー部材Cの外周形状などは、バーリングパン
チの形状で決定され、本工程では、カラー部材Cが大幅
に偏心したりする要因がない。
【0010】ピアス工程において、ロケート部材25が
先行してバーリング部14に内嵌すると、ピアス型20
に対してバーリング部14が位置決めされる。その後
に、バーリング部14の基端にピアスパンチ21の刃が
当たるようになり、バーリング部14の基端が平板10
から切り離される。このときにも、バーリング部14が
変形しないで大幅に偏心したりすることない。また、ピ
アスパンチ21で切り離された剪断面およびバーリング
アップ時の円周状の端面は、例えば、コイニング型で面
取りすることができ、一連のプレス加工の中で処理する
ことができ、切削加工などの特別な加工を必要としな
い。
先行してバーリング部14に内嵌すると、ピアス型20
に対してバーリング部14が位置決めされる。その後
に、バーリング部14の基端にピアスパンチ21の刃が
当たるようになり、バーリング部14の基端が平板10
から切り離される。このときにも、バーリング部14が
変形しないで大幅に偏心したりすることない。また、ピ
アスパンチ21で切り離された剪断面およびバーリング
アップ時の円周状の端面は、例えば、コイニング型で面
取りすることができ、一連のプレス加工の中で処理する
ことができ、切削加工などの特別な加工を必要としな
い。
【0011】バーリングアップ時の円周状の端面は、ピ
アスパンチ21で切り離す前に、別のコイニング型で面
取りしてもよい。また、バーリング部14の基端の内周
面はダレ側になっており、面取りは不要である。図3に
示すように、カラー部材CにラバーシールRが外嵌して
用いられている。マニホールド上部31の下端部には一
般径より大径の段部32が形成され、同じく、マニホー
ルド下部35の上端部には一般径より大径の段部36が
形成される。マニホールド上部31とマニホールド下部
35とを連結した際には、段部32と段部36とが収納
部を形成し、該収納部に、カラー部材Cにラバーシール
Rを外嵌したものが、嵌め込まれている。
アスパンチ21で切り離す前に、別のコイニング型で面
取りしてもよい。また、バーリング部14の基端の内周
面はダレ側になっており、面取りは不要である。図3に
示すように、カラー部材CにラバーシールRが外嵌して
用いられている。マニホールド上部31の下端部には一
般径より大径の段部32が形成され、同じく、マニホー
ルド下部35の上端部には一般径より大径の段部36が
形成される。マニホールド上部31とマニホールド下部
35とを連結した際には、段部32と段部36とが収納
部を形成し、該収納部に、カラー部材Cにラバーシール
Rを外嵌したものが、嵌め込まれている。
【0012】前記実施例においては、ピアスパンチ21
でバーリング部14を切り離す際に、先行して、ロケー
ト部材25をバーリング部14に嵌合して、ピアスパン
チ21に対するバーリング部14の位置決めをしたの
で、バーリング部14の中心を同心として、精度よく、
バーリング部14の円周状の基端を切り離すことができ
る。
でバーリング部14を切り離す際に、先行して、ロケー
ト部材25をバーリング部14に嵌合して、ピアスパン
チ21に対するバーリング部14の位置決めをしたの
で、バーリング部14の中心を同心として、精度よく、
バーリング部14の円周状の基端を切り離すことができ
る。
【0013】
【発明の効果】本発明にかかるカラー部材の生産方法に
よれば、平板に穿設された下穴にバーリングパンチを打
ち込んで、環状のバーリング部を形成し、バーリング部
の基端を平板からピアスパンチで切り離して、カラー部
材を形成するようにしたので、カラー部材の外周形状
は、例えばバーリングパンチの形状で決定するため、カ
ラー部材が大幅に偏心したりする要因がなく、品質を向
上することができ、ピアスパンチで切り離された剪断面
は、例えば、コイニング型で面取りして、プレス加工の
中で処理することができ、切削加工などの特別な加工は
不要になり、コストを低減することができる。
よれば、平板に穿設された下穴にバーリングパンチを打
ち込んで、環状のバーリング部を形成し、バーリング部
の基端を平板からピアスパンチで切り離して、カラー部
材を形成するようにしたので、カラー部材の外周形状
は、例えばバーリングパンチの形状で決定するため、カ
ラー部材が大幅に偏心したりする要因がなく、品質を向
上することができ、ピアスパンチで切り離された剪断面
は、例えば、コイニング型で面取りして、プレス加工の
中で処理することができ、切削加工などの特別な加工は
不要になり、コストを低減することができる。
【図1】本発明の一実施例を示すカラー部材の生産方法
の各工程説明図である。
の各工程説明図である。
【図2】本発明の一実施例を示すピアス型の正面図であ
る。
る。
【図3】本発明の一実施例を示すカラー部材の取付状態
分解斜視図である。
分解斜視図である。
【図4】本発明の一実施例を示す下穴が穿設された平板
の斜視図である。
の斜視図である。
【図5】従来例を示すカラー部材の要部断面図である。
C…カラー部材 R…ラバーシール 10…平板 20…ピアス型 21…ピアスパンチ 31…マニホールド上部 32…マニホールド下部
Claims (1)
- 【請求項1】平板からプレス加工により円筒形のカラー
部材を形成するようにしたカラー部材の生産方法であっ
て、 前記平板に下穴を穿設し、 該下穴にバーリングパンチを打ち込んで、環状のバーリ
ング部を形成し、 前記バーリング部の基端を前記平板からピアスパンチで
切り離して、カラー部材を形成したことを特徴とするカ
ラー部材の生産方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24436893A JPH07100558A (ja) | 1993-09-30 | 1993-09-30 | カラー部材の生産方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24436893A JPH07100558A (ja) | 1993-09-30 | 1993-09-30 | カラー部材の生産方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07100558A true JPH07100558A (ja) | 1995-04-18 |
Family
ID=17117661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24436893A Pending JPH07100558A (ja) | 1993-09-30 | 1993-09-30 | カラー部材の生産方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07100558A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001071051A (ja) * | 1999-09-01 | 2001-03-21 | Toyota Motor Corp | リング部材の成形方法 |
| JP2007118039A (ja) * | 2005-10-28 | 2007-05-17 | Hitachi Metals Ltd | 筒状部品の製造方法 |
| JP2007513777A (ja) * | 2003-12-11 | 2007-05-31 | ファインツール インターナショナル ホールディング アーゲー | 薄肉部品の製造方法及び装置 |
| JP2013013908A (ja) * | 2011-07-01 | 2013-01-24 | Sanei Kogyo:Kk | 金属円筒体の成形方法及び金属円筒体 |
| JP2018051609A (ja) * | 2016-09-29 | 2018-04-05 | 新日鐵住金株式会社 | バーリング加工装置、バーリング加工方法、金属部品の製造方法、バーリング加工品及び金属部品 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5268852A (en) * | 1975-12-08 | 1977-06-08 | Hitachi Ltd | Method of making hollow circular tube |
-
1993
- 1993-09-30 JP JP24436893A patent/JPH07100558A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5268852A (en) * | 1975-12-08 | 1977-06-08 | Hitachi Ltd | Method of making hollow circular tube |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001071051A (ja) * | 1999-09-01 | 2001-03-21 | Toyota Motor Corp | リング部材の成形方法 |
| JP2007513777A (ja) * | 2003-12-11 | 2007-05-31 | ファインツール インターナショナル ホールディング アーゲー | 薄肉部品の製造方法及び装置 |
| JP2007118039A (ja) * | 2005-10-28 | 2007-05-17 | Hitachi Metals Ltd | 筒状部品の製造方法 |
| JP2013013908A (ja) * | 2011-07-01 | 2013-01-24 | Sanei Kogyo:Kk | 金属円筒体の成形方法及び金属円筒体 |
| JP2018051609A (ja) * | 2016-09-29 | 2018-04-05 | 新日鐵住金株式会社 | バーリング加工装置、バーリング加工方法、金属部品の製造方法、バーリング加工品及び金属部品 |
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