JPH07274685A - 脱穀装置の揺動選別部 - Google Patents
脱穀装置の揺動選別部Info
- Publication number
- JPH07274685A JPH07274685A JP6916294A JP6916294A JPH07274685A JP H07274685 A JPH07274685 A JP H07274685A JP 6916294 A JP6916294 A JP 6916294A JP 6916294 A JP6916294 A JP 6916294A JP H07274685 A JPH07274685 A JP H07274685A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glen pan
- diffusing member
- diffusing
- threshing device
- processed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Threshing Machine Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 受網からの脱穀処理物を受けるグレンパン
に、載置処理物を左右に拡散する拡散部材を設けた脱穀
装置において、グレンパン上での左右方向における処理
物分布を十分にかつ確実に均等化する。 【構成】 受網4からの脱穀処理物を受けるグレンパン
13に、載置処理物を左右に拡散する拡散部材16を設
けた脱穀装置において、前記拡散部材16を左右移動自
在に取付け、揺動選別ケース8の揺動に伴って拡散部材
16を左右移動させる連動ロッド13を、拡散部材16
と脱穀装置側板との亘って設ける。
に、載置処理物を左右に拡散する拡散部材を設けた脱穀
装置において、グレンパン上での左右方向における処理
物分布を十分にかつ確実に均等化する。 【構成】 受網4からの脱穀処理物を受けるグレンパン
13に、載置処理物を左右に拡散する拡散部材16を設
けた脱穀装置において、前記拡散部材16を左右移動自
在に取付け、揺動選別ケース8の揺動に伴って拡散部材
16を左右移動させる連動ロッド13を、拡散部材16
と脱穀装置側板との亘って設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、受網からの脱穀処理物
を、揺動選別ケースの備えたグレンパン上に供給し、グ
レンパン上の処理物を左右に拡散する拡散部材を設けた
脱穀装置の改良に関する。
を、揺動選別ケースの備えたグレンパン上に供給し、グ
レンパン上の処理物を左右に拡散する拡散部材を設けた
脱穀装置の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、拡散部材をグレンパンでの処理物
移送方向に対して傾斜する状態でグレンパン上に固定
し、揺動選別ケースの揺動作動による処理物移送に伴っ
て拡散部材のガイド作用により処理物を左右に移動させ
るように構成していた〔例えば実開平5‐60239号
公報参照〕。
移送方向に対して傾斜する状態でグレンパン上に固定
し、揺動選別ケースの揺動作動による処理物移送に伴っ
て拡散部材のガイド作用により処理物を左右に移動させ
るように構成していた〔例えば実開平5‐60239号
公報参照〕。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、グレンパンと
一体化した拡散部材で処理物を左右にガイドするだけで
は拡散作用が不十分であり、殊に湿った処理物などのよ
うに流動性の悪いものを対象とする場合、グレンパン上
での左右方向における処理物分布均等化が不十分になっ
て選別効率が低下しやすく、選別効率を向上する上で改
良の余地があった。本発明の目的は、グレンパン上での
左右方向における処理物分布を十分にかつ確実に均等化
できるようにし、しかも、そのための手段をコスト面で
有利なものに工夫する点にある。
一体化した拡散部材で処理物を左右にガイドするだけで
は拡散作用が不十分であり、殊に湿った処理物などのよ
うに流動性の悪いものを対象とする場合、グレンパン上
での左右方向における処理物分布均等化が不十分になっ
て選別効率が低下しやすく、選別効率を向上する上で改
良の余地があった。本発明の目的は、グレンパン上での
左右方向における処理物分布を十分にかつ確実に均等化
できるようにし、しかも、そのための手段をコスト面で
有利なものに工夫する点にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴構成は、受
網からの脱穀処理物を、揺動選別ケースに備えたグレン
パン上に供給し、グレンパン上の処理物を左右に拡散す
る拡散部材を設けた脱穀装置において、前記拡散部材を
グレンパンに対して左右移動自在に取付け、前記揺動選
別ケースの揺動に伴って前記拡散部材を左右移動させる
連動手段を設けてある点にある。
網からの脱穀処理物を、揺動選別ケースに備えたグレン
パン上に供給し、グレンパン上の処理物を左右に拡散す
る拡散部材を設けた脱穀装置において、前記拡散部材を
グレンパンに対して左右移動自在に取付け、前記揺動選
別ケースの揺動に伴って前記拡散部材を左右移動させる
連動手段を設けてある点にある。
【0005】
【作用】つまり、拡散部材をグレンパンに対して左右移
動させてグレンパン上の処理物を強制的に左右に拡散さ
せるから、たとえ湿った処理物などのように流動性の悪
いものを対象とする場合でも、グレンパン上での左右方
向における処理物分布を十分にかつ確実に均等化でき、
選別効率を十分に向上できる。しかも、連動手段によっ
て揺動選別ケースの揺動に伴って拡散部材を左右移動さ
せるから、拡散部材を左右移動させる専用の駆動装置を
付加するより、改造コストを十分に低減できる。
動させてグレンパン上の処理物を強制的に左右に拡散さ
せるから、たとえ湿った処理物などのように流動性の悪
いものを対象とする場合でも、グレンパン上での左右方
向における処理物分布を十分にかつ確実に均等化でき、
選別効率を十分に向上できる。しかも、連動手段によっ
て揺動選別ケースの揺動に伴って拡散部材を左右移動さ
せるから、拡散部材を左右移動させる専用の駆動装置を
付加するより、改造コストを十分に低減できる。
【0006】
【発明の効果】その結果、選別効率が高くて製作コスト
が安価な、選別性能及び経済性において一段と優れた脱
穀装置を提供できるようになった。
が安価な、選別性能及び経済性において一段と優れた脱
穀装置を提供できるようになった。
【0007】
【実施例】図1に、本発明に係る脱穀装置の一例である
全稈投入型コンバイン搭載用の軸流型脱穀装置が示され
ている。この脱穀装置は、図外左方の刈取部から穀稈供
給するフィードコンベア1に連通した扱室2を上部に備
え、この扱室2の下方に選別部3を配置し、扱室2から
選別部3に処理物を漏下供給する受網(コンケーブ)4
を設けてある。
全稈投入型コンバイン搭載用の軸流型脱穀装置が示され
ている。この脱穀装置は、図外左方の刈取部から穀稈供
給するフィードコンベア1に連通した扱室2を上部に備
え、この扱室2の下方に選別部3を配置し、扱室2から
選別部3に処理物を漏下供給する受網(コンケーブ)4
を設けてある。
【0008】扱室2内に扱胴5を前後水平に軸支し、扱
胴5の外周面に螺旋状扱歯6aを全長にわたって取付け
るとともに、螺旋状扱歯6aに周方向所定ピッチで独立
扱歯6bを取付け、扱胴周方向に流動する処理物を扱胴
軸芯方向に案内する多数の送塵弁9を扱胴軸芯方向に並
べた状態で扱室2の上部に設け、扱胴5の駆動回転に伴
って穀稈を螺旋状扱歯6aおよび独立扱歯6bの作用で
脱穀処理するとともに送塵弁7との協働で扱胴軸芯方向
に移送するように構成してある。
胴5の外周面に螺旋状扱歯6aを全長にわたって取付け
るとともに、螺旋状扱歯6aに周方向所定ピッチで独立
扱歯6bを取付け、扱胴周方向に流動する処理物を扱胴
軸芯方向に案内する多数の送塵弁9を扱胴軸芯方向に並
べた状態で扱室2の上部に設け、扱胴5の駆動回転に伴
って穀稈を螺旋状扱歯6aおよび独立扱歯6bの作用で
脱穀処理するとともに送塵弁7との協働で扱胴軸芯方向
に移送するように構成してある。
【0009】選別部3に揺動選別ケース8、風選用唐箕
9、1番物回収用スクリューコンベア10、2番物回収
用スクリューコンベア11を設け、受網4から漏下供給
される処理物を揺動選別ケース8により後方に揺動移送
しながら篩い選別および風選別処理し、穀粒を1番物回
収用スクリューコンベア10から機外のグレンタンクに
送るとともに、選別不十分な2番物を2番物回収用スク
リューコンベア11から還元装置12を介して揺動選別
ケース8の前部に戻すように構成してある。尚、揺動選
別ケース8には、受網4の入口側部分から漏下した脱穀
処理物を受けるグレンパン13、粗選別用のチャフシー
ブ14、精選別用のチャフシーブ15等を設けてある。
9、1番物回収用スクリューコンベア10、2番物回収
用スクリューコンベア11を設け、受網4から漏下供給
される処理物を揺動選別ケース8により後方に揺動移送
しながら篩い選別および風選別処理し、穀粒を1番物回
収用スクリューコンベア10から機外のグレンタンクに
送るとともに、選別不十分な2番物を2番物回収用スク
リューコンベア11から還元装置12を介して揺動選別
ケース8の前部に戻すように構成してある。尚、揺動選
別ケース8には、受網4の入口側部分から漏下した脱穀
処理物を受けるグレンパン13、粗選別用のチャフシー
ブ14、精選別用のチャフシーブ15等を設けてある。
【0010】図2及び図3に示すように、グレンパン1
3上の処理物に作用する左右一対の拡散部材16を、後
端側ほどグレンパン13の左右中央寄りになるように傾
斜する姿勢で、前端側の支点17周りで左右揺動自在に
グレンパン13に取付け、連動ロッド18を拡散部材1
1と脱穀装置の側板19とに夫々球継手20で連結し、
揺動選別ケース8の往復前後動に伴って拡散部材16を
左右往復揺動させるように構成してある。つまり、受網
4からの処理物や還元装置12からの還元物がグレンパ
ン10に左右両側に偏った状態で供給されても、拡散部
材16をグレンパン13に対して左右往復揺動させてグ
レンパン13上の処理物を強制的に左右に拡散させ、ま
た、湿った処理物などのように流動性の悪いものを対象
とする場合でも、グレンパン13上での左右方向におけ
る処理物分布を十分にかつ確実に均等化して選別効率を
向上するように構成してある。また、連動ロッド18に
より揺動選別ケース8の往復前後動に伴って拡散部材1
6を左右往復揺動させ、拡散部材16の駆動構成を安価
にしてある。
3上の処理物に作用する左右一対の拡散部材16を、後
端側ほどグレンパン13の左右中央寄りになるように傾
斜する姿勢で、前端側の支点17周りで左右揺動自在に
グレンパン13に取付け、連動ロッド18を拡散部材1
1と脱穀装置の側板19とに夫々球継手20で連結し、
揺動選別ケース8の往復前後動に伴って拡散部材16を
左右往復揺動させるように構成してある。つまり、受網
4からの処理物や還元装置12からの還元物がグレンパ
ン10に左右両側に偏った状態で供給されても、拡散部
材16をグレンパン13に対して左右往復揺動させてグ
レンパン13上の処理物を強制的に左右に拡散させ、ま
た、湿った処理物などのように流動性の悪いものを対象
とする場合でも、グレンパン13上での左右方向におけ
る処理物分布を十分にかつ確実に均等化して選別効率を
向上するように構成してある。また、連動ロッド18に
より揺動選別ケース8の往復前後動に伴って拡散部材1
6を左右往復揺動させ、拡散部材16の駆動構成を安価
にしてある。
【0011】拡散部材16を後端側の伸縮構成により長
さ調節自在に形成し、処理物の偏り状態や性状に応じて
拡散作用範囲を適切に調節できるように構成してある。
さ調節自在に形成し、処理物の偏り状態や性状に応じて
拡散作用範囲を適切に調節できるように構成してある。
【0012】グレンパン10の下手に隣接配置したチャ
フシーブ14の上方に、左右両端側夫々に配置した状態
で、かつ、処理物搬送方向に並べた状態で、揺動選別ケ
ース8の左右側壁近くに滞留しがちな藁クズを左右中央
側に寄せる藁寄せ板21を付設し、チャフシーブ14上
での左右方向における処理物分布を均等化して選別効率
を向上するように構成してある。
フシーブ14の上方に、左右両端側夫々に配置した状態
で、かつ、処理物搬送方向に並べた状態で、揺動選別ケ
ース8の左右側壁近くに滞留しがちな藁クズを左右中央
側に寄せる藁寄せ板21を付設し、チャフシーブ14上
での左右方向における処理物分布を均等化して選別効率
を向上するように構成してある。
【0013】〔別実施例〕図4に示すように、前記拡散
部材16の複数を前後に並べて揺動自在に取付け、いづ
れかの拡散部材16と脱穀装置の側板19とを、上記実
施例と同様に連動ロッッド18と球継手20で連係する
とともに、各拡散部材16同志をリンク21で連動連結
することで、揺動選別ケース8の揺動に伴って全拡散部
材16を左右揺動させてグレンパン10の全長で処理物
の拡散を行うことができる。拡散部材1616の配置や
設置数は脱穀処理物の偏り状態に見合って適当に選定で
き、例えば、グレンパン13の左右中央側が端部側より
多い偏り状態の場合には一個の拡散部材16をグレンパ
13の左右中央側に左右両端側に振れる状態で設け、グ
レンパン13の左右一側方が他側方よりより多い偏り状
態の場合には一個の拡散部材16をグレンパの一側方に
設ければよい。グレンパン13に対する拡散部材16の
設置高さは脱穀処理物量に応じて分布均等化が十分に実
現できるように適宜設定すればよい。拡散部材16の取
付け構成は適当に変更でき、例えば前後中間部や後端側
を中心に左右揺動させたり、左右に平行移動させたり、
グレンパン13以外の部材に支持させたりでき、要する
に、拡散部材16を左右移動自在に取付けてあればよ
い。揺動選別ケース8の前後揺動に伴って拡散部材16
を左右移動させる具体構成は、拡散部材16の移動形態
や支持形態などに応じて適当に変更でき、それらを連動
手段と総称する。脱穀形態は自脱型でもよく、脱穀装置
の設置対象や収穫対象は不問である。
部材16の複数を前後に並べて揺動自在に取付け、いづ
れかの拡散部材16と脱穀装置の側板19とを、上記実
施例と同様に連動ロッッド18と球継手20で連係する
とともに、各拡散部材16同志をリンク21で連動連結
することで、揺動選別ケース8の揺動に伴って全拡散部
材16を左右揺動させてグレンパン10の全長で処理物
の拡散を行うことができる。拡散部材1616の配置や
設置数は脱穀処理物の偏り状態に見合って適当に選定で
き、例えば、グレンパン13の左右中央側が端部側より
多い偏り状態の場合には一個の拡散部材16をグレンパ
13の左右中央側に左右両端側に振れる状態で設け、グ
レンパン13の左右一側方が他側方よりより多い偏り状
態の場合には一個の拡散部材16をグレンパの一側方に
設ければよい。グレンパン13に対する拡散部材16の
設置高さは脱穀処理物量に応じて分布均等化が十分に実
現できるように適宜設定すればよい。拡散部材16の取
付け構成は適当に変更でき、例えば前後中間部や後端側
を中心に左右揺動させたり、左右に平行移動させたり、
グレンパン13以外の部材に支持させたりでき、要する
に、拡散部材16を左右移動自在に取付けてあればよ
い。揺動選別ケース8の前後揺動に伴って拡散部材16
を左右移動させる具体構成は、拡散部材16の移動形態
や支持形態などに応じて適当に変更でき、それらを連動
手段と総称する。脱穀形態は自脱型でもよく、脱穀装置
の設置対象や収穫対象は不問である。
【0014】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】脱穀装置の縦断側面図
【図2】要部の平面図
【図3】要部の縦断正面図
【図4】別実施例の要部概略平面図
4 受網 8 拡散部材 13 グレンパン 16 拡散部材
Claims (1)
- 【請求項1】 受網(4)からの脱穀処理物を、揺動選
別ケース(8)に備えたグレンパン(13)上に供給
し、グレンパン(13)上の処理物を左右に拡散する拡
散部材(16)を設けた脱穀装置において、 前記拡散部材(16)をグレンパン(13)に対して左
右移動自在に取付け、前記揺動選別ケース(8)の揺動
に伴って前記拡散部材(16)を左右移動させる連動手
段を設けてある脱穀装置の揺動選別部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6916294A JPH07274685A (ja) | 1994-04-07 | 1994-04-07 | 脱穀装置の揺動選別部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6916294A JPH07274685A (ja) | 1994-04-07 | 1994-04-07 | 脱穀装置の揺動選別部 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07274685A true JPH07274685A (ja) | 1995-10-24 |
Family
ID=13394739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6916294A Pending JPH07274685A (ja) | 1994-04-07 | 1994-04-07 | 脱穀装置の揺動選別部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07274685A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014090672A (ja) * | 2012-10-31 | 2014-05-19 | Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd | 脱穀装置 |
-
1994
- 1994-04-07 JP JP6916294A patent/JPH07274685A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014090672A (ja) * | 2012-10-31 | 2014-05-19 | Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd | 脱穀装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100325474B1 (ko) | 콤바인의탈곡기 | |
| JPH09140247A (ja) | コンバインの脱穀装置 | |
| CN1080086C (zh) | 脱谷装置的筛箱构造 | |
| JP3647259B2 (ja) | 自脱型コンバインの脱穀装置 | |
| JP2953948B2 (ja) | 脱穀装置 | |
| JP3395363B2 (ja) | 揺動選別装置 | |
| JP3499437B2 (ja) | 自脱型コンバインの脱穀装置 | |
| JP2021023110A (ja) | コンバイン | |
| JPH0518926Y2 (ja) | ||
| JP2949037B2 (ja) | 脱穀装置の揺動選別機構 | |
| JPH08242673A (ja) | 脱穀装置のチャフシーブ構造 | |
| JP3425797B2 (ja) | 脱穀機の揺動選別体 | |
| JPH0698621A (ja) | 脱穀機における扱室の送塵調節弁 | |
| JPH07241130A (ja) | 軸流型脱穀装置の受網構造 | |
| JPH08103148A (ja) | 脱穀装置のストローラック構造 | |
| JP3481122B2 (ja) | 脱穀機 | |
| JPH1146568A (ja) | 脱穀装置の揺動選別構造 | |
| JPH07298771A (ja) | 脱穀装置の選別部 | |
| JP2516652Y2 (ja) | 揺動選別装置 | |
| JPH065417U (ja) | 全稈投入型コンバインの脱穀装置 | |
| JPH0618445Y2 (ja) | 脱穀装置のチャフシ−ブ構造 | |
| JP2001086844A (ja) | 脱穀機の揺動選別盤構造 | |
| JPH0536358Y2 (ja) | ||
| JPH11262317A (ja) | 脱穀機 | |
| JPH078094A (ja) | 脱穀装置の選別部構造 |