JPH0728534B2 - 倍電圧整流電源の突入電流低減装置 - Google Patents
倍電圧整流電源の突入電流低減装置Info
- Publication number
- JPH0728534B2 JPH0728534B2 JP15525088A JP15525088A JPH0728534B2 JP H0728534 B2 JPH0728534 B2 JP H0728534B2 JP 15525088 A JP15525088 A JP 15525088A JP 15525088 A JP15525088 A JP 15525088A JP H0728534 B2 JPH0728534 B2 JP H0728534B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- inrush current
- polarity
- opening
- voltage doubler
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Rectifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、倍電圧整流電源の突入電流低減装置に関し、
キセノンランプのように高電圧を必要とする負荷の電源
装置として好適なものである。
キセノンランプのように高電圧を必要とする負荷の電源
装置として好適なものである。
従来の技術 従来、キセノンランプは複写機,ファクシミリあるいは
車両のナンバープレート読取り装置等のフラッシュラン
プとして用いられ、その電源装置としては、交流電源を
開閉手段,昇圧トランスおよび倍電圧整流回路を介して
負荷に接続するとともに、前記開閉手段を開閉制御する
制御部を備えたものが用いられている。
車両のナンバープレート読取り装置等のフラッシュラン
プとして用いられ、その電源装置としては、交流電源を
開閉手段,昇圧トランスおよび倍電圧整流回路を介して
負荷に接続するとともに、前記開閉手段を開閉制御する
制御部を備えたものが用いられている。
発明が解決しようとする課題 ところが上記装置では、開閉手段が閉となるタイミング
によって突入電流がまちまちになる。なぜならば、倍電
圧整流回路は、それに印加される交流の極性に対して非
対称であるので、交流電源の正負極性の投入タイミング
によって突入電流の大小があるからであり、突入電流が
大きくなる側の極性で倍電圧整流回路に交流電源が投入
されると、非常に大きな突入電流を生じるため、開閉手
段等の信頼性に悪影響を与えるようになる。
によって突入電流がまちまちになる。なぜならば、倍電
圧整流回路は、それに印加される交流の極性に対して非
対称であるので、交流電源の正負極性の投入タイミング
によって突入電流の大小があるからであり、突入電流が
大きくなる側の極性で倍電圧整流回路に交流電源が投入
されると、非常に大きな突入電流を生じるため、開閉手
段等の信頼性に悪影響を与えるようになる。
本発明は、この問題点を解決しようとするものであり突
入電流を低減化することができる倍電圧整流電源を提供
する目的を有する。
入電流を低減化することができる倍電圧整流電源を提供
する目的を有する。
課題を解決するための手段 本発明では、従来の装置に次のような手段が付加されて
構成される。すなわち、前記交流電源の極性を判定する
判定部によって前記倍電圧整流回路への突入電流が小と
なる側の極性を判定し、前記制御部に入力されるオン指
令信号は前記判定信号が現われるのを待って前記開閉手
段を閉とするように、前記制御部が制御される構成が付
加される。
構成される。すなわち、前記交流電源の極性を判定する
判定部によって前記倍電圧整流回路への突入電流が小と
なる側の極性を判定し、前記制御部に入力されるオン指
令信号は前記判定信号が現われるのを待って前記開閉手
段を閉とするように、前記制御部が制御される構成が付
加される。
作用 本発明によれば、常に、倍電圧整流回路への突入電流が
小となる側の極性において装置に交流電源が投入され
る。
小となる側の極性において装置に交流電源が投入され
る。
実施例 本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図にもとづいて本実施例のアウトラインを説明すれ
ば、交流電源ACをソリッドステートリレー(SSR)を好
適とする開閉手段SW,昇圧トランスTおよび倍電圧整流
回路DRを介してキセノンランプのような負荷Xeに接続す
るとともに、開閉手段SWを開閉制御する制御部1を備え
ている。そして、交流電源ACの極性を判定する判定部2
を備えている。ここで、負荷Xeの発光動作を説明する
と、倍電圧整流回路DRはダイオードD1,D2、数μF程度
のコンデンサC1および数百μF程度のコンデンサC2で構
成され、開閉手段SWが閉になってコンデンサC2が所定時
間充電されると、図示しない発光指令部からの発光指令
信号によってコンデンサC2の充電電荷がコイルLを介し
て負荷Xeに放電されて、負荷Xeがフラッシュ発光され
る。なお、ダイオードD3は、負荷Xeの発光によりコイル
Lに生ずる逆起電圧がダイオードD1,D2へ流れてこれら
ダイオードD1,D2が破損するのを防止する機能があり、
1〜10Ω程度の抵抗R1は、コンデンサC2の充電初期突入
電流でダイオードD1,D2が破損するのを防止する。
ば、交流電源ACをソリッドステートリレー(SSR)を好
適とする開閉手段SW,昇圧トランスTおよび倍電圧整流
回路DRを介してキセノンランプのような負荷Xeに接続す
るとともに、開閉手段SWを開閉制御する制御部1を備え
ている。そして、交流電源ACの極性を判定する判定部2
を備えている。ここで、負荷Xeの発光動作を説明する
と、倍電圧整流回路DRはダイオードD1,D2、数μF程度
のコンデンサC1および数百μF程度のコンデンサC2で構
成され、開閉手段SWが閉になってコンデンサC2が所定時
間充電されると、図示しない発光指令部からの発光指令
信号によってコンデンサC2の充電電荷がコイルLを介し
て負荷Xeに放電されて、負荷Xeがフラッシュ発光され
る。なお、ダイオードD3は、負荷Xeの発光によりコイル
Lに生ずる逆起電圧がダイオードD1,D2へ流れてこれら
ダイオードD1,D2が破損するのを防止する機能があり、
1〜10Ω程度の抵抗R1は、コンデンサC2の充電初期突入
電流でダイオードD1,D2が破損するのを防止する。
次に第2図および第3図も参照して本実施例の要部構成
およびその動作を詳細に説明する。
およびその動作を詳細に説明する。
第2図はすでに述べた制御部1および判定部2の内部回
路構成を示し、交流電源AC両端に端子a,bが各々接続さ
れて交流電源ACの極性を判定する判定部2は、交流電源
ACの一方の極性でのみ抵抗R2に電圧(判定信号)を発生
させるフォトカップラPC1で構成される例を示してあ
る。この判定信号は倍電圧整流回路DRへの突入電流が小
となる側の交流電源ACの極性に合わせて発生するように
設定される。すなわち、第1図において倍電圧整流回路
DRに流れる突入電流i1,i2のうち、小さい方の突入電流i
1が生ずる交流電源ACの極性に合わせて、判定信号が抵
抗R2に生ずるように設定される。この判定信号が発生す
るとコンパレータCPの出力はHレベル、また、判定信号
が消失するとコンパレータCPの出力はLレベルとなり、
これらは交流電源ACの極性が変わる毎に交互に変わる。
一方、制御部1の端子Cにはオン指令信号がHレベル信
号として入力される。この信号とコンパレータCPのHレ
ベル信号が同時にNANDゲートNAに入力されると、その出
力はLレベルとなり、反転ゲートINV1を介してセットリ
セット型のフリップフロップFFのセット端子SをHレベ
ルに成し、他方、オン指令信号が反転ゲートINV2を介し
てフリップフロップFFのリセット端子RにLレベルに反
転されて加わると、その出力OUTをHレベルにする。そ
の後、セット端子Sの入力レベルは交流電源ACの極性変
化に対応してHレベルとLレベルを交互に繰り返すが、
一旦、セット端子SがHレベル,リセット端子RがLレ
ベルになっているので、出力OUTはHレベルを維持して
いる。そして、このHレベル信号によってトランジスタ
Qがオンし、フォトカップラPC2を介して端子dに開閉
手段SWを閉とする信号が出力され、開閉手段SWは閉とな
る。ここで明らかなように、オン指令信号が制御部1の
端子Cに入力されても、そのタイミングにおいて抵抗R2
に判定信号がなければ、コンパレータCPの出力はLレベ
ルであるのでNANDゲートNAの出力はHレベルであり、従
って、フリップフロップFFのセット端子SはLレベルで
あるので、フリップフロップFFの出力OUTはLレベルで
あり、端子dに開閉手段SWを閉とするような信号は出力
されない。そして、この場合は交流電源ACの極性が反転
して抵抗R2に判定信号が現われるのを待って先述した動
作によって端子dに開閉手段SWを閉とする信号が出力さ
れるようになる。
路構成を示し、交流電源AC両端に端子a,bが各々接続さ
れて交流電源ACの極性を判定する判定部2は、交流電源
ACの一方の極性でのみ抵抗R2に電圧(判定信号)を発生
させるフォトカップラPC1で構成される例を示してあ
る。この判定信号は倍電圧整流回路DRへの突入電流が小
となる側の交流電源ACの極性に合わせて発生するように
設定される。すなわち、第1図において倍電圧整流回路
DRに流れる突入電流i1,i2のうち、小さい方の突入電流i
1が生ずる交流電源ACの極性に合わせて、判定信号が抵
抗R2に生ずるように設定される。この判定信号が発生す
るとコンパレータCPの出力はHレベル、また、判定信号
が消失するとコンパレータCPの出力はLレベルとなり、
これらは交流電源ACの極性が変わる毎に交互に変わる。
一方、制御部1の端子Cにはオン指令信号がHレベル信
号として入力される。この信号とコンパレータCPのHレ
ベル信号が同時にNANDゲートNAに入力されると、その出
力はLレベルとなり、反転ゲートINV1を介してセットリ
セット型のフリップフロップFFのセット端子SをHレベ
ルに成し、他方、オン指令信号が反転ゲートINV2を介し
てフリップフロップFFのリセット端子RにLレベルに反
転されて加わると、その出力OUTをHレベルにする。そ
の後、セット端子Sの入力レベルは交流電源ACの極性変
化に対応してHレベルとLレベルを交互に繰り返すが、
一旦、セット端子SがHレベル,リセット端子RがLレ
ベルになっているので、出力OUTはHレベルを維持して
いる。そして、このHレベル信号によってトランジスタ
Qがオンし、フォトカップラPC2を介して端子dに開閉
手段SWを閉とする信号が出力され、開閉手段SWは閉とな
る。ここで明らかなように、オン指令信号が制御部1の
端子Cに入力されても、そのタイミングにおいて抵抗R2
に判定信号がなければ、コンパレータCPの出力はLレベ
ルであるのでNANDゲートNAの出力はHレベルであり、従
って、フリップフロップFFのセット端子SはLレベルで
あるので、フリップフロップFFの出力OUTはLレベルで
あり、端子dに開閉手段SWを閉とするような信号は出力
されない。そして、この場合は交流電源ACの極性が反転
して抵抗R2に判定信号が現われるのを待って先述した動
作によって端子dに開閉手段SWを閉とする信号が出力さ
れるようになる。
従って、本実施例要部の技術的手段は、判定部2によっ
て倍電圧整流回路DRへの突入電流が小となる側の交流電
源ACの極性を判定し、前記制御部1に入力されるオン指
令信号は前記判定信号が現われるのを待って開閉手段SW
を閉とするように制御部1が制御されることにある。よ
って、本実施例によれば、常に、倍電圧整流回路DRへの
突入電流が小となる側の極性において装置に交流電源AC
が投入されるようになり、開閉手段SW等の信頼性を向上
できる。
て倍電圧整流回路DRへの突入電流が小となる側の交流電
源ACの極性を判定し、前記制御部1に入力されるオン指
令信号は前記判定信号が現われるのを待って開閉手段SW
を閉とするように制御部1が制御されることにある。よ
って、本実施例によれば、常に、倍電圧整流回路DRへの
突入電流が小となる側の極性において装置に交流電源AC
が投入されるようになり、開閉手段SW等の信頼性を向上
できる。
そして、コンデンサC2が所定時間充電されて、制御部1
の端子Cに入力されるオン指令信号が消失されると反転
ゲートINV2を介してフリップフロップFFのリセット端子
RはHレベルになり、他方、NANDゲートNAの出力はHレ
ベル、フリップフロップFFのセット端子SはLレベルに
維持されて、その出力OUTはLレベルとなるので、制御
部1の端子dに出力されていた信号が消失して開閉手段
SWは開となって、コンデンサC2の充電が停止する。次
に、図示しない発光指令部からの発光指令信号があると
負荷XeはコンデンサC2の放電電流でフラッシュ発光し、
再び制御部1の端子Cにオン指令信号が入力されると、
先述した動作によって突入電流が小さい側の極性で開閉
手段SWが閉となるのである。
の端子Cに入力されるオン指令信号が消失されると反転
ゲートINV2を介してフリップフロップFFのリセット端子
RはHレベルになり、他方、NANDゲートNAの出力はHレ
ベル、フリップフロップFFのセット端子SはLレベルに
維持されて、その出力OUTはLレベルとなるので、制御
部1の端子dに出力されていた信号が消失して開閉手段
SWは開となって、コンデンサC2の充電が停止する。次
に、図示しない発光指令部からの発光指令信号があると
負荷XeはコンデンサC2の放電電流でフラッシュ発光し、
再び制御部1の端子Cにオン指令信号が入力されると、
先述した動作によって突入電流が小さい側の極性で開閉
手段SWが閉となるのである。
第3図は本実施例による回路動作を示すタイミングチャ
ートであり、時刻t1において端子Cにオン指令信号が入
力されると、このタイミングでは交流電源ACの極性が倍
電圧整流回路DRへの突入電流が小となる側の極性なの
で、この場合は直ちに端子dにHレベル信号が出力され
て開閉手段SWが閉(ON)となる。一方、時刻t2において
端子Cにオン指令信号が入力された場合には、このタイ
ミングでは交流電源ACは倍電圧整流回路DRへの突入電流
が大となる極性であるため、時刻t3において交流電源AC
の極性が反転するまで端子dがHレベルになるのが待た
され、時刻t3において始めて開閉手段SWが閉(ON)とな
るので、突入電流を低減化しうる。
ートであり、時刻t1において端子Cにオン指令信号が入
力されると、このタイミングでは交流電源ACの極性が倍
電圧整流回路DRへの突入電流が小となる側の極性なの
で、この場合は直ちに端子dにHレベル信号が出力され
て開閉手段SWが閉(ON)となる。一方、時刻t2において
端子Cにオン指令信号が入力された場合には、このタイ
ミングでは交流電源ACは倍電圧整流回路DRへの突入電流
が大となる極性であるため、時刻t3において交流電源AC
の極性が反転するまで端子dがHレベルになるのが待た
され、時刻t3において始めて開閉手段SWが閉(ON)とな
るので、突入電流を低減化しうる。
なお、以上示した倍電圧整流回路DRは2倍圧のみならず
他の整数倍圧(N倍圧)でも可であり、また、抵抗R1の
両端がショートされた状態にあっても倍電圧整流回路DR
の突入電流i1,i2に大小があるのは何ら変わりはない。
他の整数倍圧(N倍圧)でも可であり、また、抵抗R1の
両端がショートされた状態にあっても倍電圧整流回路DR
の突入電流i1,i2に大小があるのは何ら変わりはない。
発明の効果 本発明によれば、常に、倍電圧整流回路への突入電流が
小となる側の極性において装置に交流電源が投入される
ため、装置の開閉手段等の信頼性を向上できる効果を奏
し、キセノンランプのように高電圧を必要とする負荷の
電源装置として有用である。
小となる側の極性において装置に交流電源が投入される
ため、装置の開閉手段等の信頼性を向上できる効果を奏
し、キセノンランプのように高電圧を必要とする負荷の
電源装置として有用である。
第1図は本発明の一実施例による全体構成回路図、第2
図は同要部構成を示す内部回路図、第3図は同動作を示
すタイミングチャートである。 AC……交流電源、SW……開閉手段、T……昇圧トラン
ス、DR……倍電圧整流回路、Xe……負荷(キセノンラン
プ)、1……制御部、2……判定部。
図は同要部構成を示す内部回路図、第3図は同動作を示
すタイミングチャートである。 AC……交流電源、SW……開閉手段、T……昇圧トラン
ス、DR……倍電圧整流回路、Xe……負荷(キセノンラン
プ)、1……制御部、2……判定部。
Claims (1)
- 【請求項1】交流電源を開閉手段,昇圧トランスおよび
倍電圧整流回路を介して負荷に接続するとともに、前記
開閉手段を開閉制御する制御部を備え、前記交流電源の
極性を判定する判定部によって前記倍電圧整流回路への
突入電流が小となる側の極性を判定し、前記制御部に入
力されるオン指令信号は前記判定信号が現われるのを待
って前記開閉手段を閉とするように前記制御部が制御さ
れることを特徴とする倍電圧整流電源の突入電流低減装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15525088A JPH0728534B2 (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 倍電圧整流電源の突入電流低減装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15525088A JPH0728534B2 (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 倍電圧整流電源の突入電流低減装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01321861A JPH01321861A (ja) | 1989-12-27 |
| JPH0728534B2 true JPH0728534B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=15601817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15525088A Expired - Lifetime JPH0728534B2 (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 倍電圧整流電源の突入電流低減装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728534B2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-23 JP JP15525088A patent/JPH0728534B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01321861A (ja) | 1989-12-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6314589B2 (ja) | ||
| HU221224B1 (en) | Power supply circuit of an excitation coil of an electromagnet | |
| JPH01321861A (ja) | 倍電圧整流電源の突入電流低減装置 | |
| US4262234A (en) | SCR Lamp supply trigger circuit | |
| JPH0762976B2 (ja) | 電磁接触器のコイル励磁回路 | |
| JPH06209567A (ja) | Dc/dcコンバータの突入電流防止回路 | |
| JP3645274B2 (ja) | 電力変換手段 | |
| JPH03855Y2 (ja) | ||
| JPH0329916Y2 (ja) | ||
| JPS6013258Y2 (ja) | 直流電源装置 | |
| JPS6215029B2 (ja) | ||
| JPH0545111Y2 (ja) | ||
| JPS60241775A (ja) | Dc−dcコンバ−タ回路 | |
| JPH089566A (ja) | 電気自動車車載用のバッテリ充電装置 | |
| JP2697271B2 (ja) | 無接点スイッチ | |
| JPS6328278A (ja) | インバ−タ制御回路 | |
| JPS61132079A (ja) | 直流電源装置 | |
| SU1577022A1 (ru) | Преобразователь переменного напр жени в посто нное | |
| JPS62244279A (ja) | インバ−タ装置 | |
| JPH0345162A (ja) | スイッチング電源 | |
| JPH0143700Y2 (ja) | ||
| JPS6111776Y2 (ja) | ||
| JPS6118769B2 (ja) | ||
| SU1042126A1 (ru) | Стабилизированный преобразователь посто нного напр жени с защитой | |
| JPH0370436A (ja) | 充電装置 |