JPH07285467A - トラクタのボンネットシ−ル - Google Patents
トラクタのボンネットシ−ルInfo
- Publication number
- JPH07285467A JPH07285467A JP8180594A JP8180594A JPH07285467A JP H07285467 A JPH07285467 A JP H07285467A JP 8180594 A JP8180594 A JP 8180594A JP 8180594 A JP8180594 A JP 8180594A JP H07285467 A JPH07285467 A JP H07285467A
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- Japan
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- bottom plate
- bonnet
- engine
- edge
- seal
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- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 abstract 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 4
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】トラクタのエンジンル−ム5底部とボンネット
4下部との間のシ−ル構成を簡単にして、シ−ル効果を
高める。 【構成】上部にエンジン1を位置させ下部にフロントア
クスルハウジング2を位置させるフロントフレ−ム3の
外側部から前部に亘って、ボンネット4で覆うエンジン
ル−ム5及びラジエ−タ6前方のフロントグリル7で覆
う吸気ル−ム8の底部に、側部底板9及び前部底板10
を設け、これらの底板9,10の外周縁に亘って、該ボ
ンネット4及びフロントグリル7の下端縁内側面を接当
させる一連の中空状のゴムシ−ル11の取付部12を嵌
合させて取付けてなるトラクタのボンネットシ−ルの構
成とする。
4下部との間のシ−ル構成を簡単にして、シ−ル効果を
高める。 【構成】上部にエンジン1を位置させ下部にフロントア
クスルハウジング2を位置させるフロントフレ−ム3の
外側部から前部に亘って、ボンネット4で覆うエンジン
ル−ム5及びラジエ−タ6前方のフロントグリル7で覆
う吸気ル−ム8の底部に、側部底板9及び前部底板10
を設け、これらの底板9,10の外周縁に亘って、該ボ
ンネット4及びフロントグリル7の下端縁内側面を接当
させる一連の中空状のゴムシ−ル11の取付部12を嵌
合させて取付けてなるトラクタのボンネットシ−ルの構
成とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、トラクタのボンネッ
トシ−ルに関し、ボンネット下端開閉部をシ−ルで密閉
して、飛散泥土や塵埃等のエンジン吸気ル−ムへの侵入
を防止するシ−ルを簡単に確実に取り付けるものであ
る。
トシ−ルに関し、ボンネット下端開閉部をシ−ルで密閉
して、飛散泥土や塵埃等のエンジン吸気ル−ムへの侵入
を防止するシ−ルを簡単に確実に取り付けるものであ
る。
【0002】
【従来の技術、および発明が解決しようとする課題】ラ
ジエ−タ前部の吸気ル−ム底部の前部底板からラジエ−
タ外周部に亘って、ボンネットの内側面との間にウレタ
ン,フェルト材等のシ−ルを設ける構成(実公昭61−
11073号)が知られている。また、トラクタのエン
ジンル−ムは、前輪の回転域に対向するボンネット部分
の底側からも泥土や塵埃の飛込が多い。
ジエ−タ前部の吸気ル−ム底部の前部底板からラジエ−
タ外周部に亘って、ボンネットの内側面との間にウレタ
ン,フェルト材等のシ−ルを設ける構成(実公昭61−
11073号)が知られている。また、トラクタのエン
ジンル−ムは、前輪の回転域に対向するボンネット部分
の底側からも泥土や塵埃の飛込が多い。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は、上部にエン
ジン1を位置させ下部にフロントアクスルハウジング2
を位置させるフロントフレ−ム3の外側部から前部に亘
って、ボンネット4で覆うエンジンル−ム5及びラジエ
−タ6前方のフロントグリル7で覆う吸気ル−ム8の底
部に、側部底板9及び前部底板10を設け、これらの底
板9,10のうち少くとも前部底板10の外周縁である
側縁D・Dや前縁Eに亘って、該ボンネット4及びフロ
ントグリル7の下端縁内側面を接当させる一連の中空状
のゴムシ−ル11の取付部12を嵌合させて取付けてな
るトラクタのボンネットシ−ルの構成とする。
ジン1を位置させ下部にフロントアクスルハウジング2
を位置させるフロントフレ−ム3の外側部から前部に亘
って、ボンネット4で覆うエンジンル−ム5及びラジエ
−タ6前方のフロントグリル7で覆う吸気ル−ム8の底
部に、側部底板9及び前部底板10を設け、これらの底
板9,10のうち少くとも前部底板10の外周縁である
側縁D・Dや前縁Eに亘って、該ボンネット4及びフロ
ントグリル7の下端縁内側面を接当させる一連の中空状
のゴムシ−ル11の取付部12を嵌合させて取付けてな
るトラクタのボンネットシ−ルの構成とする。
【0004】
【作用、および発明の効果】エンジンル−ム5の左右の
側部底板9や、吸気ル−ム8の前部底板10の外周縁に
亘って一連の中空状のゴムシ−ル11の取付部12を嵌
合させて取り付けるものであるから、該前部底板10の
左右側縁D・D及び前部底板10の前縁Eとの間におけ
るゴムシ−ル11取付部12に段差があっても間隙部を
生じ難く、このゴムシ−ル11の着脱が容易であると共
にラジエタ−6近傍から圧送されるエンジン1の冷却風
が地表面に直接吹きつけて泥土や塵埃を飛散させないか
ら、吸気ル−ム8への泥土や塵埃の侵入を有効に防止す
ることができる。又、側部底板9と前部底板10とで
は、取付け高さや形状等を異にすることが多いが、この
ような場合であっても、これらの外周縁のゴムシ−ル1
1が連続形成されて、これに押圧して取付けられるボン
ネット4の密着閉鎖を均一に維持でき、簡潔な構成とす
ることができる。
側部底板9や、吸気ル−ム8の前部底板10の外周縁に
亘って一連の中空状のゴムシ−ル11の取付部12を嵌
合させて取り付けるものであるから、該前部底板10の
左右側縁D・D及び前部底板10の前縁Eとの間におけ
るゴムシ−ル11取付部12に段差があっても間隙部を
生じ難く、このゴムシ−ル11の着脱が容易であると共
にラジエタ−6近傍から圧送されるエンジン1の冷却風
が地表面に直接吹きつけて泥土や塵埃を飛散させないか
ら、吸気ル−ム8への泥土や塵埃の侵入を有効に防止す
ることができる。又、側部底板9と前部底板10とで
は、取付け高さや形状等を異にすることが多いが、この
ような場合であっても、これらの外周縁のゴムシ−ル1
1が連続形成されて、これに押圧して取付けられるボン
ネット4の密着閉鎖を均一に維持でき、簡潔な構成とす
ることができる。
【0005】
【実施例】トラクタは、前部のエンジン1からクラッチ
ハウジング13、フロントミッションケ−ス14、リヤ
ミッションケ−ス15と連結して一体化し、このエンジ
ン1ボディの左右両側から前方に亘って左右一対のフロ
ントフレ−ム3を突出させて、このフロントフレ−ム3
の下側に前輪17軸装のフロントアクスルハウジング2
を取付ける。リヤミッションケ−ス15の左右両側には
リヤアクスルハウジング16を突設して、後輪18を軸
装し、このミッションケ−ス16上には、リフトア−ム
19を有する油圧ケ−ス20、フェンダ−21、操縦席
22等を設ける。23はステアリングハンドル、24は
ダッシュボ−ドである。
ハウジング13、フロントミッションケ−ス14、リヤ
ミッションケ−ス15と連結して一体化し、このエンジ
ン1ボディの左右両側から前方に亘って左右一対のフロ
ントフレ−ム3を突出させて、このフロントフレ−ム3
の下側に前輪17軸装のフロントアクスルハウジング2
を取付ける。リヤミッションケ−ス15の左右両側には
リヤアクスルハウジング16を突設して、後輪18を軸
装し、このミッションケ−ス16上には、リフトア−ム
19を有する油圧ケ−ス20、フェンダ−21、操縦席
22等を設ける。23はステアリングハンドル、24は
ダッシュボ−ドである。
【0006】エンジンル−ム5は、後端をダッシュボ−
ド24の前壁部25で仕切り、上側及び左右両側部をボ
ンネット4で覆い、底部はフロントフレ−ム3の左右外
側部を側部底板9で覆う。又、前記エンジン1前側のラ
ジエ−タ6の前方に構成される吸気ル−ム8は、該ボン
ネット4で覆う他、このボンネットの前側をフロントグ
リル8で覆い、底部を前部底板10で覆う。
ド24の前壁部25で仕切り、上側及び左右両側部をボ
ンネット4で覆い、底部はフロントフレ−ム3の左右外
側部を側部底板9で覆う。又、前記エンジン1前側のラ
ジエ−タ6の前方に構成される吸気ル−ム8は、該ボン
ネット4で覆う他、このボンネットの前側をフロントグ
リル8で覆い、底部を前部底板10で覆う。
【0007】該吸気ル−ム8には、エアクリ−ナ26や
前部底板10上に搭載するバッテリ−27等を収容す
る。28は前照燈である。前記ボンネット4は、天井部
の上部カバ−4Aと、この上部カバ−4Aの左右両側端
縁に沿って上縁29を係合させて左右両部を覆うサイド
カバ−4Bとからなり、このサイドカバ−4Bの下端前
後部にはキャッチャ30が設けられ、内側のフック31
をル−ム内のフレ−ム33に取付けられたフックピン3
2に係合させたり、外すことができる。
前部底板10上に搭載するバッテリ−27等を収容す
る。28は前照燈である。前記ボンネット4は、天井部
の上部カバ−4Aと、この上部カバ−4Aの左右両側端
縁に沿って上縁29を係合させて左右両部を覆うサイド
カバ−4Bとからなり、このサイドカバ−4Bの下端前
後部にはキャッチャ30が設けられ、内側のフック31
をル−ム内のフレ−ム33に取付けられたフックピン3
2に係合させたり、外すことができる。
【0008】フロントグリル7は、上部グリル7Aと下
部グリル7Bと前照燈28部の上下に形成し、前部に前
照燈28を露出させる。このフロントグリル7の下端部
には下向に突出の取付ピン40が設けられ、この取付ピ
ン40をフレ−ム3に一体のブラケット41のピン穴4
2に上側から差込んで取付けることができる。下部グリ
ル7Bには通気口を形成して、外気を吸気ル−ム8内に
案内する。
部グリル7Bと前照燈28部の上下に形成し、前部に前
照燈28を露出させる。このフロントグリル7の下端部
には下向に突出の取付ピン40が設けられ、この取付ピ
ン40をフレ−ム3に一体のブラケット41のピン穴4
2に上側から差込んで取付けることができる。下部グリ
ル7Bには通気口を形成して、外気を吸気ル−ム8内に
案内する。
【0009】前記側部底板9は、エンジンル−ム5の底
部で左右のフロントフレ−ム3の外側にボルト34によ
って取付けられ、この側部底板9の外側縁Cをサイドカ
バ−4Bの下端縁の内側面に接近させる。35はバッテ
リケ−ブルで、該ボルト34によって共締される取付具
36に固定保持される。37は油圧パイプで、前記側部
底板9上面にボルト38で固定される取付具39によっ
て保持される。
部で左右のフロントフレ−ム3の外側にボルト34によ
って取付けられ、この側部底板9の外側縁Cをサイドカ
バ−4Bの下端縁の内側面に接近させる。35はバッテ
リケ−ブルで、該ボルト34によって共締される取付具
36に固定保持される。37は油圧パイプで、前記側部
底板9上面にボルト38で固定される取付具39によっ
て保持される。
【0010】前部底板10は、ラジエ−タ6から前方の
吸気ル−ム8の底部を覆うように左右のフロントフレ−
ム3上方に設けられ、左右両側縁D部を前記側部底板9
の外側縁Cの前方延長線に沿うように形成し、前側縁E
部はこれら左右両側縁D・D部間において形成する。こ
れら左右両側縁D及び前側縁Eは前部底板10の中央部
の面に対して外周側へ段差乃至下り勾配に形成される。
吸気ル−ム8の底部を覆うように左右のフロントフレ−
ム3上方に設けられ、左右両側縁D部を前記側部底板9
の外側縁Cの前方延長線に沿うように形成し、前側縁E
部はこれら左右両側縁D・D部間において形成する。こ
れら左右両側縁D及び前側縁Eは前部底板10の中央部
の面に対して外周側へ段差乃至下り勾配に形成される。
【0011】このような側部底板9の側縁C、前部底板
10の側縁Dや、前縁E等の相互間は、ラジエ−タ6部
や前端角部等で連続形成されないが、これらを一連に連
接乃至連結した構成として間隔部を形成しない構成とす
るもよい。ゴムシ−ル11は、弾性を介し、ホ−ス状の
中空部を形成し、この一側に沿って板縁を上下面から嵌
合させて挟持する取付溝を有した取付部12が設けら
れ、この取付部12を前記各側部底板9の側縁Cや、前
部底板10の側縁Dや、前縁Eに亘って嵌合させて、一
連のゴムシ−ル11を取付形成する。
10の側縁Dや、前縁E等の相互間は、ラジエ−タ6部
や前端角部等で連続形成されないが、これらを一連に連
接乃至連結した構成として間隔部を形成しない構成とす
るもよい。ゴムシ−ル11は、弾性を介し、ホ−ス状の
中空部を形成し、この一側に沿って板縁を上下面から嵌
合させて挟持する取付溝を有した取付部12が設けら
れ、この取付部12を前記各側部底板9の側縁Cや、前
部底板10の側縁Dや、前縁Eに亘って嵌合させて、一
連のゴムシ−ル11を取付形成する。
【0012】このようにして、ゴムシ−ル11は各側縁
CとD前縁Eとの間に継目間隔があっても連続形成され
ているために、このゴムシ−ル11の外側面に当接する
サイドカバ−4Bやフロントグリル7の下端縁の当接が
均等に行われ、間隙が生じ難く、振動等を生じ難い。前
記フロントグリル7のピン40を嵌合させるピン穴42
は、この前部底板10の前縁E部に取付けられたゴムシ
−ル11部の前側に位置して形成されて、このフロント
グリル7の下縁部Fはほぼ水平面にして取付けられるた
め、該ゴムシ−ル11は前縁Eの下端部において該下縁
部Fの端縁によって、取付ピン40挿入時に圧縮される
が、取付後はゴムシ−ル11によりシ−ルされる。
CとD前縁Eとの間に継目間隔があっても連続形成され
ているために、このゴムシ−ル11の外側面に当接する
サイドカバ−4Bやフロントグリル7の下端縁の当接が
均等に行われ、間隙が生じ難く、振動等を生じ難い。前
記フロントグリル7のピン40を嵌合させるピン穴42
は、この前部底板10の前縁E部に取付けられたゴムシ
−ル11部の前側に位置して形成されて、このフロント
グリル7の下縁部Fはほぼ水平面にして取付けられるた
め、該ゴムシ−ル11は前縁Eの下端部において該下縁
部Fの端縁によって、取付ピン40挿入時に圧縮される
が、取付後はゴムシ−ル11によりシ−ルされる。
【図1】ボンネット部のエンジンル−ム部正断面図。
【図2】その一部の平面図。
【図3】ボンネット部の吸気ル−ム部背断面図。
【図4】吸気ル−ム部の一部平面図。
【図5】その側面図と一部拡大側面図。
【図6】トラクタの側面図。
【図7】その平面図。
1 エンジン 2 フロントアクスルハウジング 3 フロントフレ−ム 4 ボンネット 5 エンジンル−ム 6 ラジエ−タ 7 フロントグリル 8 吸気ル−ム 9 側部底板 10 前部底板 11 ゴムシ−ル 12 取付部
Claims (1)
- 【請求項1】 上部にエンジン1を位置させ下部にフロ
ントアクスルハウジング2を位置させるフロントフレ−
ム3の外側部から前部に亘って、ボンネット4で覆うエ
ンジンル−ム5及びラジエ−タ6前方のフロントグリル
7で覆う吸気ル−ム8の底部に、側部底板9及び前部底
板10を設け、これらの底板9,10のうち少くとも前
部底板10の外周縁である側縁D・Dや前縁Eに亘っ
て、該ボンネット4及びフロントグリル7の下端縁内側
面を接当させる一連の中空状のゴムシ−ル11の取付部
12を嵌合させて取付けてなるトラクタのボンネットシ
−ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8180594A JPH07285467A (ja) | 1994-04-20 | 1994-04-20 | トラクタのボンネットシ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8180594A JPH07285467A (ja) | 1994-04-20 | 1994-04-20 | トラクタのボンネットシ−ル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07285467A true JPH07285467A (ja) | 1995-10-31 |
Family
ID=13756711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8180594A Pending JPH07285467A (ja) | 1994-04-20 | 1994-04-20 | トラクタのボンネットシ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07285467A (ja) |
-
1994
- 1994-04-20 JP JP8180594A patent/JPH07285467A/ja active Pending
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