JPH0729269B2 - 電子部品装着装置 - Google Patents
電子部品装着装置Info
- Publication number
- JPH0729269B2 JPH0729269B2 JP60272706A JP27270685A JPH0729269B2 JP H0729269 B2 JPH0729269 B2 JP H0729269B2 JP 60272706 A JP60272706 A JP 60272706A JP 27270685 A JP27270685 A JP 27270685A JP H0729269 B2 JPH0729269 B2 JP H0729269B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic component
- suction nozzle
- suction
- path
- passage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Manipulator (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、電子部品を吸着し、プリント基板に装着する
電子部品装着装置に関するものである。
電子部品装着装置に関するものである。
(従来の技術) 近年、電子部品を吸着しプリント基板に装着する電子部
品装着装置は、目覚ましく進歩している。
品装着装置は、目覚ましく進歩している。
従来の電子部品装着装置は、常に負圧にされた吸着ノズ
ルを備え、その吸着ノズルで電子部品を吸着し、吸着ノ
ズル内の圧力をチェックすることにより吸着状態を確認
しながら、吸着ノズルをプリント基板上に移動させて、
電子部品を装着するものであった。
ルを備え、その吸着ノズルで電子部品を吸着し、吸着ノ
ズル内の圧力をチェックすることにより吸着状態を確認
しながら、吸着ノズルをプリント基板上に移動させて、
電子部品を装着するものであった。
以下に従来の電子部品装着装置を用いた電子部品の装着
順序について説明する。
順序について説明する。
まず、プリント基板上に粘着性の高いペースト状のハン
ダを塗布し、そこで電子部品を吸着した吸着ノズルが移
動して、電子部品をハンダに付着させ、次にハンダを加
熱して溶かし、電子部品を固定する。
ダを塗布し、そこで電子部品を吸着した吸着ノズルが移
動して、電子部品をハンダに付着させ、次にハンダを加
熱して溶かし、電子部品を固定する。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来の構成では、電子部品の装着時
に吸着ノズルがプリント基板上のハンダを吸い取ること
があるが、従来の吸着ノズルは内径が1mmと小さいた
め、吸着ノズル内に徐々にハンダが付着し、吸着ノズル
内の管路抵抗が増し、ノズル内の圧力が常に下がった状
態となるが、従来は吸着ノズル内の圧力低下で電子部品
の吸着の確認をしていたため、この確認動作ができなく
なり、電子部品を吸着していなくてもそのまま装着動作
をし、不良品を生産してしまうという問題点と、ハンダ
の付着が進むと吸着ノズルの大部分が詰まってしまい、
吸着が行えなくなるという問題点と、この吸着ノズル内
のハンダを除去するために、機械を停止して吸着ノズル
内を掃除しなくてはならないため、生産性の低下を招く
という問題点を有していた。
に吸着ノズルがプリント基板上のハンダを吸い取ること
があるが、従来の吸着ノズルは内径が1mmと小さいた
め、吸着ノズル内に徐々にハンダが付着し、吸着ノズル
内の管路抵抗が増し、ノズル内の圧力が常に下がった状
態となるが、従来は吸着ノズル内の圧力低下で電子部品
の吸着の確認をしていたため、この確認動作ができなく
なり、電子部品を吸着していなくてもそのまま装着動作
をし、不良品を生産してしまうという問題点と、ハンダ
の付着が進むと吸着ノズルの大部分が詰まってしまい、
吸着が行えなくなるという問題点と、この吸着ノズル内
のハンダを除去するために、機械を停止して吸着ノズル
内を掃除しなくてはならないため、生産性の低下を招く
という問題点を有していた。
(課題を解決するための手段) 本発明は、電子部品を吸着する吸着ノズルと、電子部品
を吸着する吸着位置から電子部品を装着する基板上の装
着位置までの第1の経路及び装着位置から吸着位置まで
の第2の経路に沿って吸着ノズルを移動させる移動手段
と、負圧発生手段に連通する第1の通路と、正圧発生手
段に連通する第2の通路と、吸着ノズルが少なくとも第
1の経路上にある際には、吸着ノズル内部と第1の通路
とを連通し、吸着ノズルが第2の経路上の所定位置にあ
る際には、吸着ノズルと第2の通路とを連通させる切換
え手段を備えて構成される。
を吸着する吸着位置から電子部品を装着する基板上の装
着位置までの第1の経路及び装着位置から吸着位置まで
の第2の経路に沿って吸着ノズルを移動させる移動手段
と、負圧発生手段に連通する第1の通路と、正圧発生手
段に連通する第2の通路と、吸着ノズルが少なくとも第
1の経路上にある際には、吸着ノズル内部と第1の通路
とを連通し、吸着ノズルが第2の経路上の所定位置にあ
る際には、吸着ノズルと第2の通路とを連通させる切換
え手段を備えて構成される。
(作用) 上記構成により、電子部品を半田を利用して基板等の表
面に実装する際には、吸着ノズルが電子部品を装着し、
次の電子部品を吸着するまでの間で、吸着ノズルに正圧
の流路を接続し、正圧空気流により吸着ノズル内に付着
したハンダを吹き飛ばして、吸着ノズル内を掃除する。
面に実装する際には、吸着ノズルが電子部品を装着し、
次の電子部品を吸着するまでの間で、吸着ノズルに正圧
の流路を接続し、正圧空気流により吸着ノズル内に付着
したハンダを吹き飛ばして、吸着ノズル内を掃除する。
(実施例) 第1図は本発明の一実施例における電子部品装着装置の
要部側面図であり、3は吸着ノズル3aの先端に電子部品
を吸着し保持する吸着ヘッド、13は吸着ノズル3aに接続
されたチューブ、12は、プッシュロッド12aを有し、プ
ッシュロッド12aが押されない状態ではチューブ13とチ
ューブ15を接続し、プッシュロッド12aが押された状態
ではチューブ13とチューブ14を接続する切換え弁、10は
プッシュロッド12aを押すロッド10aを有するエアシリン
ダー、20は、流路20bが設けられたフランジ20aを有し、
6個の吸着ヘッド及び吸着ヘッドと同数の切換え弁12を
周囲に保持する支持部材であり(第2図にその配置を図
示する。)、流路20bにはチューブ14が接続されてい
る。6は支持部材20の回転中心軸となり、その内部中央
部に流路6aを有し、かつその内部の一部に流路6bを有す
る張り出し6cが設けられたシャフトであり、流路6aは負
圧発生装置(真空ポンプ)21により空気を吸い出され負
圧に保たれている。また、流路6bにはチューブ18が接続
されている。チューブ18は正圧発生装置(コンプレッサ
ー)22により空気を供給されその内部は正圧にされてい
る。8は支持部材20をシャフト6に回転可能に支持する
ベアイング、16は流路6aとチューブ15を接続するロータ
リージヨイントである。
要部側面図であり、3は吸着ノズル3aの先端に電子部品
を吸着し保持する吸着ヘッド、13は吸着ノズル3aに接続
されたチューブ、12は、プッシュロッド12aを有し、プ
ッシュロッド12aが押されない状態ではチューブ13とチ
ューブ15を接続し、プッシュロッド12aが押された状態
ではチューブ13とチューブ14を接続する切換え弁、10は
プッシュロッド12aを押すロッド10aを有するエアシリン
ダー、20は、流路20bが設けられたフランジ20aを有し、
6個の吸着ヘッド及び吸着ヘッドと同数の切換え弁12を
周囲に保持する支持部材であり(第2図にその配置を図
示する。)、流路20bにはチューブ14が接続されてい
る。6は支持部材20の回転中心軸となり、その内部中央
部に流路6aを有し、かつその内部の一部に流路6bを有す
る張り出し6cが設けられたシャフトであり、流路6aは負
圧発生装置(真空ポンプ)21により空気を吸い出され負
圧に保たれている。また、流路6bにはチューブ18が接続
されている。チューブ18は正圧発生装置(コンプレッサ
ー)22により空気を供給されその内部は正圧にされてい
る。8は支持部材20をシャフト6に回転可能に支持する
ベアイング、16は流路6aとチューブ15を接続するロータ
リージヨイントである。
第2図において、1は吸着ヘッドに電子部品を供給する
部品ラック、5はすでにペースト状のハンダが塗られ、
電子部品が付着されるプリント基体、4はプリント基板
の電子部品の装着位置を吸着ヘッド3の下に移動させる
基板位置決め装置である。
部品ラック、5はすでにペースト状のハンダが塗られ、
電子部品が付着されるプリント基体、4はプリント基板
の電子部品の装着位置を吸着ヘッド3の下に移動させる
基板位置決め装置である。
以上のように構成された本実施例の電子部品装着装置に
ついて以下にその動作について説明する。
ついて以下にその動作について説明する。
まず始めの状態では、吸着ノズル3aは、チューブ13、切
換え弁12、チューブ15、ロータリージョイント16、流路
6aを介して真空ポンプ21に接続されていて、吸着ノズル
3aは空気を吸い込んでいる。ここで、切換え弁12、チュ
ーブ15、ロータリージョイント16、流路6aは第1の通路
を構成する。この状態で吸着ヘッド3は、部品ラック1
より電子部品を供給され、吸着ノズル3a先端にその吸着
位置にある電子部品を吸着する。次に支持部材20が駆動
手段(図示せず)によって矢印A方向に回転し、吸着ヘ
ッド3はプリント基板5上に移動する。その途中で流路
6aの圧力をチェックすることにより、電子部品の吸着状
態を確認し、電子部品がない場合は装着を行わない。吸
着ヘッド3がプリント基板5上に移動すると、基板位置
決め装置4がプリント基板5上の装着位置を吸着ヘッド
3の下に移動させ、電子部品の装着が行われる。ここま
での電子部品の移動経路を第1の経路とする。
換え弁12、チューブ15、ロータリージョイント16、流路
6aを介して真空ポンプ21に接続されていて、吸着ノズル
3aは空気を吸い込んでいる。ここで、切換え弁12、チュ
ーブ15、ロータリージョイント16、流路6aは第1の通路
を構成する。この状態で吸着ヘッド3は、部品ラック1
より電子部品を供給され、吸着ノズル3a先端にその吸着
位置にある電子部品を吸着する。次に支持部材20が駆動
手段(図示せず)によって矢印A方向に回転し、吸着ヘ
ッド3はプリント基板5上に移動する。その途中で流路
6aの圧力をチェックすることにより、電子部品の吸着状
態を確認し、電子部品がない場合は装着を行わない。吸
着ヘッド3がプリント基板5上に移動すると、基板位置
決め装置4がプリント基板5上の装着位置を吸着ヘッド
3の下に移動させ、電子部品の装着が行われる。ここま
での電子部品の移動経路を第1の経路とする。
次に、さらに支持部材20が回転し、吸着ヘッド3がエア
シリンダー10の下に移動すると、シャフト6の張り出し
6c内の流路6bとフランジ20a内の流路20bが接続される。
ここで、切換え弁12、チューブ14、上記流路20b、上記
流路18は、第2の通路を構成する。この状態でエアシリ
ンダー10のロッド10aが矢印B方向にプッシュロッド12a
を押し、チューブ13とチューブ14が接続され、吸着ノズ
ル3から空気が吹き出し、ハンダが吹き飛ばされ、ノズ
ル内が掃除される。
シリンダー10の下に移動すると、シャフト6の張り出し
6c内の流路6bとフランジ20a内の流路20bが接続される。
ここで、切換え弁12、チューブ14、上記流路20b、上記
流路18は、第2の通路を構成する。この状態でエアシリ
ンダー10のロッド10aが矢印B方向にプッシュロッド12a
を押し、チューブ13とチューブ14が接続され、吸着ノズ
ル3から空気が吹き出し、ハンダが吹き飛ばされ、ノズ
ル内が掃除される。
その後、さらに、支持部材が回転し、吸着ノズルは元の
吸着位置に戻る。上記装着位置から吸着位置までの電子
部品の移動経路を第2の経路という。
吸着位置に戻る。上記装着位置から吸着位置までの電子
部品の移動経路を第2の経路という。
(発明の効果) 本発明は、電子部品を吸着する吸着ノズルと、電子部品
を吸着する吸着位置から電子部品を装着する基板上の装
着位置までの第1の経路及び装着位置から吸着位置まで
の第2の経路に沿って吸着ノズルを移動させる移動手段
と、負圧発生手段に連通する第1の通路と、正圧発生手
段に連通する第2の通路と、吸着ノズルが少くとも第1
の経路上にある際には、吸着ノズル内部と第1の通路と
を連通し、吸着ノズルが第2の経路上の特定位置にある
際には、吸着ノズルと第2の通路とを連通させる切換え
手段を備えており、吸着ヘッドがプリント基板上の位置
から電子部品の吸着位置に移動する間に、切換え弁で流
路を切換え、吸着ノズルから正圧空気を吹き出させ、吸
着ノズル内のハンダを吹き飛ばすものであり、1サイク
ルごとに吸着ノズルが掃除されるため、吸着ノズルが詰
まることがなく、確実に電子部品の装着を行うことがで
き、不良品を作る危険性が減少し、更に、今まで吸着ノ
ズルの掃除に費やされていた時間がなくなるため、メイ
ンテナンス性が向上し、またこれに伴い生産性が向上す
る。
を吸着する吸着位置から電子部品を装着する基板上の装
着位置までの第1の経路及び装着位置から吸着位置まで
の第2の経路に沿って吸着ノズルを移動させる移動手段
と、負圧発生手段に連通する第1の通路と、正圧発生手
段に連通する第2の通路と、吸着ノズルが少くとも第1
の経路上にある際には、吸着ノズル内部と第1の通路と
を連通し、吸着ノズルが第2の経路上の特定位置にある
際には、吸着ノズルと第2の通路とを連通させる切換え
手段を備えており、吸着ヘッドがプリント基板上の位置
から電子部品の吸着位置に移動する間に、切換え弁で流
路を切換え、吸着ノズルから正圧空気を吹き出させ、吸
着ノズル内のハンダを吹き飛ばすものであり、1サイク
ルごとに吸着ノズルが掃除されるため、吸着ノズルが詰
まることがなく、確実に電子部品の装着を行うことがで
き、不良品を作る危険性が減少し、更に、今まで吸着ノ
ズルの掃除に費やされていた時間がなくなるため、メイ
ンテナンス性が向上し、またこれに伴い生産性が向上す
る。
第1図は、本発明の一実施例における電子部品装着装置
の要部断面図、 第2図は、本発明の一実施例における電子部品装着装置
の要部断面図である。 3……吸着ヘッド 3a……吸着ノズル 6……シャフト 6a……流路 12……切換え弁 13,14,15,18……チューブ 16……ロータリージョイント 20……支持部材 20b……流路 21……負圧発生装置(真空ポンプ) 22……正圧発生装置(コンプレッサー)
の要部断面図、 第2図は、本発明の一実施例における電子部品装着装置
の要部断面図である。 3……吸着ヘッド 3a……吸着ノズル 6……シャフト 6a……流路 12……切換え弁 13,14,15,18……チューブ 16……ロータリージョイント 20……支持部材 20b……流路 21……負圧発生装置(真空ポンプ) 22……正圧発生装置(コンプレッサー)
Claims (1)
- 【請求項1】電子部品を吸着する吸着ノズルと、 電子部品を吸着する吸着位置から電子部品を装着する基
板上の装着位置までの第1の経路及び前記装着位置から
前記吸着位置までの第2の経路に沿って前記吸着ノズル
を移動させる移動手段と、 負圧発生手段に連通する第1の通路と、 正圧発生手段に連通する第2の通路と、 前記吸着ノズルが少くとも前記第1の経路上にある際に
は、前記吸着ノズル内部と前記第1の通路とを連通し、 前記吸着ノズルが前記第2の経路上の所定位置にある際
には、前記吸着ノズルと前記第2の通路とを連通させる
切換え手段を備えることを特徴とする電子部品装着装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60272706A JPH0729269B2 (ja) | 1985-12-04 | 1985-12-04 | 電子部品装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60272706A JPH0729269B2 (ja) | 1985-12-04 | 1985-12-04 | 電子部品装着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62136386A JPS62136386A (ja) | 1987-06-19 |
| JPH0729269B2 true JPH0729269B2 (ja) | 1995-04-05 |
Family
ID=17517648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60272706A Expired - Lifetime JPH0729269B2 (ja) | 1985-12-04 | 1985-12-04 | 電子部品装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0729269B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2551618Y2 (ja) * | 1991-07-22 | 1997-10-27 | ぺんてる株式会社 | 自動製図機の画線ヘッド |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58164688U (ja) * | 1982-04-26 | 1983-11-02 | 株式会社益田製作所 | 吸着移送装置 |
| JPS5928400A (ja) * | 1982-08-09 | 1984-02-15 | 三洋電機株式会社 | 電子部品装着装置 |
| JPS5973293A (ja) * | 1982-10-17 | 1984-04-25 | 竹崎 龍夫 | 吸着移送装置 |
| JPS59198800A (ja) * | 1983-04-26 | 1984-11-10 | 株式会社デンソー | マルチヘツド部品組付装置 |
| JPS6029295A (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-14 | 富士通株式会社 | 球体のハンドリングノズル |
| JPS60125091U (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-23 | 東洋端子株式会社 | ワ−ク保持装置 |
| JPS60131266U (ja) * | 1984-02-14 | 1985-09-03 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | はんだ除去装置 |
-
1985
- 1985-12-04 JP JP60272706A patent/JPH0729269B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62136386A (ja) | 1987-06-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |