JPH07300862A - 建築物等の打ち放し形コンクリート基礎 - Google Patents
建築物等の打ち放し形コンクリート基礎Info
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Abstract
経費を軽減し、さらに工期を著しく短縮して建築物用の
コンクリート基礎を形成することができるようにするこ
とを目的とするものである。 【構成】 本発明は掘削地内の全面あるいは要所に部分
打ちするコンクリート面またはモルタル面上に設ける基
礎構築線の交叉方向に間隔を置いて細幅の下部支持台を
芯合わせ取付けし、該下部支持台に両端を載嵌して前記
基礎構築線の全長に沿ってパネル支持枠を平行張設し、
該パネル支持枠の上面に設けるパネル嵌込溝に下端を嵌
付けて打ち放し形に形成するパネルを平行張設し、該パ
ネル間にコンクリートを打設して前記基礎構築線に芯合
わせした断面凸形のコンクリート基礎を一体にて打ち放
し形成することを特徴とする建築物等の打ち放し形コン
クリート基礎にある。
Description
コンクリート基礎に関するものである。
リート基礎は掘削地の上面に礫石等を敷詰めて、或いは
該礫石上にコンクリートを流し打ちしてから、両側の計
算された位置に支柱等を用いて木製や金属製のパネルを
平行組み立て付けして、該パネル間にコンクリートを打
設して、その固化を待ってパネルを外して幅広のコンク
リート下側基礎を形成し、次いで該下側基礎の中間部上
に同要領にてやや幅狭のコンクリート上側基礎を形成し
て以って断面凸形の基礎を形成してきたものである。
場においてパネルを位置決めして立て付けすることは高
度の熟練と多くの時間を要し、またコンクリートの打設
後にその固化を待ってパネルを取外すことはパネルを再
使用可能とする点で一見有利に見えるが、パネルの輸
送、特に保管に多大の費用がかかるほか、取外しや埋め
戻しに時間と多くの労力を要し、またパネルを取外した
基礎の外面をモルタル塗りしてきれいに仕上げる必要が
あるなど工期を徒らに長くして非能率的であるという課
題があった。またパネルは使い回しであるために裁断し
たりすることができないので、設計に従って基礎の上面
高さを出すためにはパネルの内側に印を付けて且つ該印
に合わせて打設コンクリートの量を正確に管理しなけれ
ばならず、広範囲に亘ってパネルの内面に水平な高さの
印を付けるには手間と時間が多くかかってなお精度がで
ないという課題があった。さらにコンクリート下側基礎
の形成固化後に上側基礎を形成するため両者間に肌別れ
状態を生じるという課題があった。
あるいは要所に部分打ちするコンクリート面またはモル
タル面上に設ける基礎構築線の交叉方向に間隔を置いて
細幅の下部支持台を芯合わせ取付けし、該下部支持台に
両端を載嵌して前記基礎構築線の全長に沿ってパネル支
持枠を平行張設し、該パネル支持枠の上面に設けるパネ
ル嵌込溝に下端を嵌付けて打ち放し形に形成するパネル
を平行張設し、該パネル間にコンクリートを打設して前
記基礎構築線に芯合わせした断面凸形のコンクリート基
礎を一体にて打ち放し形成し、または掘削地内に外周部
を低とする段差をもって全面あるいは要所に部分打ちす
るコンクリート面またはモルタル面を形成し、該コンク
リート面またはモルタル面の段落した外周部上に設ける
基礎構築線の交叉方向に間隔を置いて内側を高,外側を
低とするパネル嵌込溝を上面に設けた細幅の外周パネル
支持体を芯合わせ取付けし、前記コンクリート面または
モルタル面の内側中間部上に設ける基礎構築線に間隔を
置いてパネル嵌込溝を浮設してなる中間パネル支持体を
芯合わせ取付けし、前記外周パネル支持体と中間パネル
支持体のそれぞれのパネル嵌込溝に打ち放し形に形成す
るパネルを平行張設して該パネル間および前記流し打ち
コンクリート面の内側中間部上にコンクリートを打設し
て竪厚板部と平板部とからなるコンクリート基礎を一体
にて打ち放し形成するようにして、かかる課題を解決し
ようとするものである。
に設ける基礎構築線に間隔を置いて下部支持台を芯合わ
せ取付けしてパネル支持枠を張設し、あるいはパネル支
持体を芯合わせ取付けすると、パネルは改めて芯合わせ
することなしに芯合わせした状態で張設することができ
ることとなる。
パネル支持枠に囲繞される下側基礎とパネルに挟まれる
上側基礎部分、または外周および内側中間部の竪厚板部
とその間の平板部(ベタ)とからなるコンクリート基礎
を同時のコンクリート打設にて一体にて打ち放し形成す
ることができることとなる。
ルを軽量モルタル板または外側をセメント板部とし、内
半にコンクリートの浸透性向を有せしめて形成した積層
板とするときは、該パネル間にコンクリートを打設する
とコンクリートは軽量モルタル板の内面に喰付き、また
はコンクリートの一部はパネルに浸透してパネルと一体
となり、外面も打設コンクリートと同質,同色を呈して
モルタル塗装による外面仕上げの不要な一体のコンクリ
ート基礎を形成することができることとなる。またパネ
ルはあらかじめ所定の高さに裁断しておくと、パネルの
張設後に高さ寸法の印付けをする必要なくして基礎の形
成高さを容易に管理することができることとなる。
例を示すもので、掘削地1内に礫石2を敷詰めて後、コ
ンクリートを流し打ちして基礎構築線3aを画線したコン
クリート層3を形成し、該コンクリート層3上に間隔を
置いて中間に角隆起部4aを設けた細幅の下部支持台4を
釘5などを用いて基礎構築線3aの交叉方向に芯合わせし
て固定取付けする。6は下部支持台4の中間部の両側に
設けた芯合わせ用のV形溝である。
して基礎構築線3aの全長に沿って上面に内向鉤折部7aを
有するパネル支持枠7,7を向合い形にて平行張設す
る。8a,8b,8cは被着用の止爪である。パネル支持枠
7,7の内向鉤折部7aの上面内側には長手方向に沿って
パネル支持用のパネル嵌込溝9,9が設けられていて、
該パネル嵌込溝9,9に下端を挿着してパネル10,10を
平行張設する。このパネル10は外側をモルタル板部11と
し、内半をコンクリートの浸透性向をもった木毛の重積
層12にてなる複層板に形成されていて、あらかじめ設計
に基づいた所定の高さに裁断している。なお強度を補強
するためにはパネル10のモルタル板部11や重積層12内に
合成樹脂または金属の補強線,編線を挿入して形成する
のである。
どの適当な位置にパネルの平行を安定させるフック13を
渡し嵌め固定してからパネル10,10間およびパネル支持
枠7,7間内にコンクリートを流し込み打設するのであ
る。流し込みコンクリートの一部はパネル10,10の内半
の重積層12内に浸透し、打設コンクリートが固化するこ
とによって、パネル10,10と一体の断面凸形をしたコン
クリート基礎14が全長に亘って一体にて形成されるので
ある。
適所に設けたエアー抜き兼コンクリートの充填確認用の
窓孔、15は下部支持台上間に横架載置する横筋、15aは
フック13の中間に設ける孔13aを利用して装着するアン
カーボルト、16はパイプ17等を側面に添わせて張設パネ
ル群の直線を支持するために用いる治具である。また図
3はパネル10のコーナー突当部分に被せてコーナー部を
整容するためのコーナーピース18の装着状態を示す部分
図である。
放し形とするので、パネルの張設後であれば作業の流れ
に応じていつでも基礎間の掘削地に土の埋め戻しをする
ことができることとなり、埋め戻し土上にコンクリート
張り19するいわゆる布ベタ基礎を形成するときには、あ
らかじめ土を埋め戻しておいてコンクリート基礎の打設
と同時にコンクリート張り19を行うこともできる。
ネル嵌込溝とパネルの挿着部分の変形例を示し、図5は
下部支持台およびパネル支持枠の他例を示すものであ
る。
の形成例を示すもので、掘削地1内に外周部を堀状に低
くする段差のあるコンクリート層3を形成し、コンクリ
ート層3の外周部および内側部に基礎構築線3aを画線
し、外周部の基礎構築線3aの交叉方向に間隔を置いて、
段差分よりも高い位置となる内側パネル嵌込溝20aと地
面際の低い位置となる外側パネル嵌込溝20bとを設けた
細幅の外周パネル支持体枠21を芯合わせして固定取付け
し、内側中間部上に設ける基礎構築線3a上には間隔を置
いて扁平台22の中間部に平行したパネル嵌込溝23a,23b
を浮設してなる中間パネル支持体24をパネル嵌込溝が基
礎構築線3aと平行となるように芯合わせして固定取付け
する。中間パネル支持体24のパネル嵌込溝は外周パネル
支持体20の内側パネル嵌込溝20aと同じ高さにしてい
る。
体24のそれぞれのパネル嵌込溝20a,20b、23a,23bに上
端が同じ高さとなるように裁断揃えしたパネル10を挿着
して基礎構築線3aの全長に沿って平行張設し、適宜の位
置にフック13やコーナーピース18等を装着して後、各パ
ネル間および内側中間部分のセメントモルタル層3上に
コンクリートを流し込み打設するのである。パネル10に
囲まれた外周部と中間部の竪厚板部25および中間の平板
部(ベタ)26とからなるコンクリート基礎14aが全面に
亘って継目なしに一体にて形成されることとなる。
コンクリート面上に設ける基礎構築線上に間隔を置いて
下部支持台またはパネル支持体を芯合わせ取付けする
と、改めて芯合わせをすることなくしてパネルを芯合わ
せした状態にて張設することができて、パネルを張設す
るに際して熟練を要すことがなく、また張設までの時間
と労力を著しく短縮し軽減することができるという効果
を生ずる。
で、土の埋め戻し時を自由に設定し得て作業の能率を向
上することができるという効果を生ずる。
また簡易ベタ基礎においては竪厚板部と平板部をそれぞ
れ同時一体に流し込み形成することができることによ
り、工期を著しく短縮することができるほか、肌別れす
るおそれのない強靭なコンクリート基礎を形成すること
ができるという効果を生ずる。
形成後の取外し、保管の手間と経費を軽減することがで
き、しかも打設コンクリートと一体となってコンクリー
ト基礎を形成することができ、さらにパネルを軽量モル
タル板または外側をモルタル板部、内半をコンクリート
の浸透性向をもって形成する積層板とするときは、外面
を美化するためのモルタル塗装を省略することができる
いう効果を生ずる。
挿入するときは基礎完成時の強度を向上するほか作業時
の破損等を防止し得て作業性を向上することができると
いう効果を生ずる。
裁断することができるので、基礎の高さの管理を著しく
容易にすることができるという効果を生ずる。
る。
分の変形例を示す図である。
図である。
る。
体の実施例を示す斜視図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 掘削地内の全面あるいは要所に部分打ち
するコンクリート面またはモルタル面上に設ける基礎構
築線の交叉方向に間隔を置いて細幅の下部支持台を芯合
わせ取付けし、該下部支持台に両端を載嵌して前記基礎
構築線の全長に沿ってパネル支持枠を平行張設し、該パ
ネル支持枠の上面に設けるパネル嵌込溝に下端を嵌付け
て打ち放し形に形成するパネルを平行張設し、該パネル
間にコンクリートを打設して前記基礎構築線に芯合わせ
した断面凸形のコンクリート基礎を一体にて打ち放し形
成することを特徴とする建築物等の打ち放し形コンクリ
ート基礎。 - 【請求項2】 掘削地内に外周部を低とする段差をもっ
て全面あるいは要所に部分打ちするコンクリート面また
はモルタル面を形成し、該コンクリート面またはモルタ
ル面の段落した外周部上に設ける基礎構築線の交叉方向
に間隔を置いて内側を高,外側を低とするパネル嵌込溝
を上面に設けた細幅の外周パネル支持体を芯合わせ取付
けし、前記コンクリート面またはモルタル面の内側中間
部上に設ける基礎構築線に間隔を置いてパネル嵌込溝を
浮設してなる中間パネル支持体を芯合わせ取付けし、前
記外周パネル支持体と中間パネル支持体のそれぞれのパ
ネル嵌込溝に打ち放し形に形成するパネルを平行張設し
て該パネル間および前記流し打ちコンクリート面の内側
中間部上にコンクリートを打設して竪厚板部と平板部と
からなるコンクリート基礎を一体にて打ち放し形成する
ことを特徴とする建築物等の打ち放し形コンクリート基
礎。 - 【請求項3】 パネルを軽量モルタル板とする請求項1
または2のいずれかに記載の建築物等の打ち放し形コン
クリート基礎。 - 【請求項4】 パネルを外側をモルタル板部とし、内半
にコンクリートの浸透性向を有せしめて形成する複層板
とする請求項1または2のいずれかに記載の建築物等の
打ち放し形コンクリート基礎。 - 【請求項5】 パネルの中間に合成樹脂または金属の補
強線,編線を挿入する請求項1乃至4のいずれかに記載
の建築物等の打ち放し形コンクリート基礎。 - 【請求項6】 パネルを所定の高さに裁断する請求項1
乃至5のいずれかに記載の建築物等の打ち放し形コンク
リート基礎。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6117421A JP2802284B2 (ja) | 1994-05-09 | 1994-05-09 | 建築物等の非脱型形コンクリート基礎 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6117421A JP2802284B2 (ja) | 1994-05-09 | 1994-05-09 | 建築物等の非脱型形コンクリート基礎 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07300862A true JPH07300862A (ja) | 1995-11-14 |
| JP2802284B2 JP2802284B2 (ja) | 1998-09-24 |
Family
ID=14711235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6117421A Expired - Lifetime JP2802284B2 (ja) | 1994-05-09 | 1994-05-09 | 建築物等の非脱型形コンクリート基礎 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2802284B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020051201A (ja) * | 2018-09-28 | 2020-04-02 | 大和ハウス工業株式会社 | 多段基礎形成型枠の段積み用パネル及び多段基礎形成型枠 |
| JP2021011733A (ja) * | 2019-07-05 | 2021-02-04 | フクビ化学工業株式会社 | 柱状基礎構造体成型部材、建築基礎の施工方法 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5731349U (ja) * | 1980-07-28 | 1982-02-18 | ||
| JPS6095034A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-28 | Natl House Ind Co Ltd | 基礎ブロツク |
| JPH03156031A (ja) * | 1987-09-30 | 1991-07-04 | Hiroshi Yamaguchi | 型枠を基礎に利用する方法と型枠の構造 |
| JPH03166432A (ja) * | 1989-11-24 | 1991-07-18 | Ganji Narabe | 埋め殺し型枠工法 |
| JPH03191116A (ja) * | 1989-12-19 | 1991-08-21 | Takenaka Komuten Co Ltd | 地中梁の構築方法 |
| JPH04155013A (ja) * | 1990-10-18 | 1992-05-28 | Mitsubishi Gas Chem Co Inc | コンクリート捨型枠工法 |
-
1994
- 1994-05-09 JP JP6117421A patent/JP2802284B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| JP2021011733A (ja) * | 2019-07-05 | 2021-02-04 | フクビ化学工業株式会社 | 柱状基礎構造体成型部材、建築基礎の施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2802284B2 (ja) | 1998-09-24 |
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