JPH07308155A - 調味料表面組織含浸濡れせんべいの製法 - Google Patents

調味料表面組織含浸濡れせんべいの製法

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JPH07308155A
JPH07308155A JP6128242A JP12824294A JPH07308155A JP H07308155 A JPH07308155 A JP H07308155A JP 6128242 A JP6128242 A JP 6128242A JP 12824294 A JP12824294 A JP 12824294A JP H07308155 A JPH07308155 A JP H07308155A
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JP
Japan
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seasoning
rice cracker
rice
cracker
wet
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JP6128242A
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Yoshitaka Katou
加藤叔孝
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明はせんべいの表面組織にのみ調味料20
が浸透した新食感の濡れせんべい14の製法を提供するこ
とを目的とする。 【構成】 精米した米を粉末にし、次いで餅状にした
後、所定の形状に成型し且つ乾燥して生地を得、更に二
次乾燥に供した後焼き上げ、而る後に上記焼き上げたせ
んべいを液状調味料20に浸漬し、その後せんべいの表面
のみを乾燥させて濡れせんべいを製造する方法に於て、
上記焼き上げたせんべいを液状調味料20に浸漬する前工
程として液状調味料20をせんべいの表面組織に浸透させ
る為の予備冷却を行い、而もこの後のせんべいの液状調
味料20への浸漬工程は、せんべいの表面組織にのみ液状
調味料20を浸漬させる工程であることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は調味料表面組織含浸濡れ
せんべいの製法に係わり、更に詳しくは、せんべいの表
面組織にのみ調味料が浸透した新規のせんべいの製法に
関する。
【0002】
【従来の技術】周知の通り、せんべいは日本の伝統的な
米菓の1つであり多種多様なせんべいが出ている。所が
従来のせんべいは、このように多種多様なものがありな
がら、せんべい自体はどれも一貫して乾燥したものであ
った。
【0003】そこで、本出願人は特公平4ー36659 号公報
で示した濡れせんべいを提案した。この濡れせんべい
は、せんべいの全組織中に調味料が浸透した状態で濡れ
ている新食感のせんべいである。
【0004】そして、その製法は、精米した米を粉末に
し、次いで餅状にした後、所定の形状に成型し且つ乾燥
して生地を得、更に二次乾燥に供した後焼き上げ、焼き
上げ後直ちにしょうゆ、液状みそ等の液状の調味料中に
浸透し、せんべいの組織内部まで調味料を浸透させ、而
る後せんべいの表面のみを僅かに乾燥させるものであっ
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の濡れせんべ
いの製法によると、せんべい自体が食する時に濡れてい
て、軟らかな食感があると共に、せんべいの各部から等
しく調味料の味が生じ、そして十分冷やして冷たくした
ものを味わうことができる等従来からある乾燥したせん
べいにはなかった新食感のせんべいを製造することがで
きる利点を有する。
【0006】所が上記濡れせんべいは、調味料がせんべ
いの内部組織にまで浸透している為にせんべい全体がど
こをとっても軟らかく、従来からある乾燥したせんべい
のカリカリとした歯ざわりが全く失われてしまってい
た。この為、従来からある乾燥したせんべいの歯ざわり
に慣れた人にとっては物足りないものであった。
【0007】また、同じく調味料がせんべいの全組織に
浸透している為に、せんべいを口の中に入れたときにせ
んべいの味と共に調味料の味が比較的強く食感として残
ってしまうものであった。この為に、あっさりとした味
わいがあるせんべいを望む人にとっては物足りないもの
であった。
【0008】更に、製造の工程で焼き上がり後直ちに液
状の調味料に浸漬する必要があった為に、すばやい対処
が必要であった。
【0009】従って本発明の目的とする所は、濡れせん
べいの軟らかな食感及び冷たくすることができる等の従
来からある乾燥したせんべいにはなかった特徴を生かし
つつ、従来からある乾燥したせんべいのカリカリとし
た歯ざわりが得られ、調味料の味が従来の濡れせんべ
いに比べて強く残ることがなく、焼き上がり後のせん
べいを、時間を置いた後、液状の調味料に浸漬し、以っ
て濡れせんべいが得られるようにしたせんべいの製法を
提供するにある。
【0010】
【課題を解決する為の手段】上記目的を解決する為に本
発明は次の技術的手段を有する。即ち本発明は精米した
米を粉末にし、次いで餅状にした後、所定の形状に成型
し且つ乾燥して生地を得、更に、二次乾燥に供した後焼
き上げ、而る後に上記焼き上げたせんべいを液状調味料
中に浸漬し、その後せんべいの表面のみを乾燥させて濡
れせんべいを製造する方法に於て;上記焼き上げたせん
べいを液状調味料に浸漬する前工程として液状調味料を
せんべいの表面組織に浸透させる為の予備冷却を行い、
而もこの後のせんべいの液状調味料中への浸漬工程は、
調味料基準温度をA、当該調味料基準温度Aに対するせ
んべいの基準浸漬時間をBとしたとき、上記調味料基準
温度Aよりも高い温度の液状調味料にせんべいを浸漬さ
せた場合は、上記せんべいの浸漬時間を上記基準浸漬時
間Bよりも短くし、他方、調味料基準温度Aよりも低い
温度の調味料にせんべいを浸漬させた場合は、上記基準
浸漬時間Bよりも長くするようなせんべいの調味料表面
組織含浸条件を備えた上記せんべいの表面組織にのみ上
記液状調味料を浸透させる工程であることを特徴とする
調味料表面組織含浸濡れせんべいの製法である。
【0011】そして、上記液状調味料の調味料基準温度
Aは、例えば30〜60℃であり、当該調味料基準温度Aに
対する基準浸漬時間Bは約1.5 〜0.5 時間である。
【0012】
【作用】このようにして得られたせんべいによると、調
味料はせんべいの表面組織にのみ浸透していて、内部組
織までは浸透してないものである。これにより、表面近
くでは軟らかい歯ざわりが得られると共に、内部ではカ
リカリとした歯ざわりが得られる。即ち、軟らかい歯ざ
わりと共にカリカリとした歯ざわりが得られることによ
り、従来の濡れせんべいにはなかった従来からある乾燥
したせんべいのカリカリとした歯ざわりをも得ることが
でき、新規の食感が得られる。
【0013】また、調味料がせんべいの表面組織にのみ
浸透していることにより、せんべいを食したとき、従来
の濡れせんべいのような全組織各部で均一に調味料を味
わうということがない。即ち、せんべいの表面組織の部
分のみで調味料を味わい、内部組織の部分では調味料を
味わうことがない。そして、口の中では調味料を味わう
食感と味わうことがない食感とが混ぜ合わさり新規の食
感が得られる。つまり、従来からある乾燥し、その表面
のみの薄く調味料が味付けされたせんべい、或いはその
全組織に調味料が浸透したせんべい等にはなかった食感
が得られる。
【0014】更に、製造工程に於て、焼き上がり後、予
備冷却工程を得てせんべいを冷却する時間を置くことに
より、従来の濡れせんべいの製法のように焼き上がり後
直ちに調味料に浸漬することなく十分冷やしてから濡れ
せんべいが得られるものである。
【0015】
【実施例】次に添付図面に従い本発明の実施例を詳述す
る。先ず焼き上げ工程迄を簡述する。先ず精米したうる
ち米1を準備し、これを製粉2する。次いで蒸練機によ
り蒸練3して、即ち練ると共にふかして餅4とする。こ
の後ローラー等で平たく展延5し、所定の形に成型6す
る。これを乾燥7して所定の厚さ、形状,大きさの生地
8を得る。このあと二次乾燥9してから、焼き上げ工程
10を実施する。これら工程に於て、製品の要求に応じ、
要求に合った粉末粒度を調節したり、含水分の調節を行
うのは当然である。
【0016】従来は、上記焼き上げ工程10の後、直ちに
液状調味料20中にこのせんべいを浸漬し、せんべいの表
面のみならず、その全組織中に調味料成分を浸透させる
ものであった。しかしながら本発明は首記した目的を達
成させる為に、上記焼き上げ工程10の後、せんべいを液
状調味料20中に浸漬する前工程として、液状調味料20を
せんべいの表面組織に浸透させる為の予備冷却11を行
う。上記予備冷却11は十分にせんべいが冷えるだけの時
間を有して行うものである。
【0017】そして、上記予備冷却11したせんべいを液
状調味料20中に浸漬12する。この調味料20への浸漬工程
12は、上記冷却したせんべいの表面組織にのみ調味料20
を浸透させる工程である。そして、上記冷却したせんべ
いの表面組織にのみ液状調味料20を浸透させる為の調味
料表面組織含浸条件として次の条件がある。つまり、上
記冷却したせんべいを、所定温度の調味料20に所定時間
浸漬させることにより、せんべいの表面組織にのみ調味
料20を浸透させるものであるが、調味料基準温度をA、
当該調味料基準温度Aに対するせんべいの基準浸漬時間
をBとしたとき、上記調味料基準温度Aよりも高い温度
の液状調味料20にせんべいを浸漬させた場合は、上記せ
んべいの浸漬時間を基準浸漬時間Bよりも短くする。反
対に上記調味料基準温度Aよりも低い温度の液状調味料
20にせんべいを浸漬させた場合は、上記せんべいの浸漬
時間を基準浸漬時間Bよりも長くする。
【0018】所で、上記調味料基準温度A及び調味料基
準温度Aに対するせんべいの基準浸漬時間Bは、せんべ
いの材質や厚さ等に応じて種々設定するものである。
【0019】上記調味料基準温度A及びせんべいの基準
浸漬時間Bは、例えば上記調味料基準温度Aを30℃、こ
の調味料基準温度30℃に対する基準浸漬時間Bを約1.5
時間とする。今、上記調味料基準温度30℃よりも高い温
度の液状調味料20にせんべいを浸漬させた場合は、上記
せんべいの浸漬時間を基準浸漬時間約1.5 時間よりも短
くする。反対に上記調味料基準温度30℃よりも低い温度
の液状調味料20にせんべいを浸漬させた場合は、上記せ
んべいの浸漬時間を基準浸漬時間約1.5 時間よりも長く
する。
【0020】そして、調味料20温度とせんべいの浸漬時
間との関係を示したのが表1である。
【0021】
【表1】
【0022】この表1のように、温度の異なる液状調味
料20中に浸漬するせんべいの浸漬時間は、それぞれに適
正時間があり、この適正時間よりも短い浸漬時間ではせ
んべい表面組織への液状調味料20の浸透が不十分であ
り、反対に長い浸漬時間ではせんべいの内部組織にまで
液状調味料20が浸透してしまうものである。
【0023】より具体的には、上記せんべいの適正浸漬
時間は、液状調味料20の温度が10℃で約4時間、20℃で
約2時間、30℃で約1.5 時間、60℃で約30分、80℃で約
15分、90℃で約10分である。
【0024】尚、上記せんべいの表面組織にのみ浸透し
た液状調味料20の浸透深さSは、上記せんべいの表面21
から約0.5 〜1.0mm 程度、例えば0.8mm の深さである。
また、上記せんべいを浸漬させる液状調味料20の温度及
びこの液状調味料20の温度に対するせんべいの浸漬時間
の組み合わせは、上記表1の条件に限られるものではな
い。
【0025】そして、上記液状調味料20としては、しょ
うゆ、液状のみそ、ソース、酒、ケチャップ、種々のド
レッシング、甘味料、香辛料、等種々のものを選択でき
る。加えて、二種以上の液状調味料を十分含浸してもよ
い。
【0026】次に、上記液状調味料20に浸漬して、その
表面組織にのみ上記液状調味料20が浸透したせんべいの
表面のみを30分〜1時間程度かけて乾燥13させる。これ
は、カビ等の細菌の繁殖防止とこれ以後の包装に於て、
包装材の面に調味料20が付着して汚れるのを防止する為
である。
【0027】こうして、その表面組織にのみ調味料20が
浸透した濡れせんべい14が得られ、これを包装15する。
【0028】このようにして得られた濡れせんべい14の
形状は図2のように丸型でも良く、図4(A)のように
四角型、図4(B)のように三角型、図4(C)のよう
に棒状型でも良い。
【0029】そして、図3に模式的に描いた図のよう
に、上記製法で得られた濡れせんべい14は、その表面組
織にのみ液状調味料20が浸透した状態のせんべいであ
る。
【0030】従って、せんべいの表面近くは湿潤感を呈
し、軟らかく、内部は乾燥していると共に、調味料20は
せんべいの表面に近い部分で味わうことができるもので
ある。
【0031】
【効果】以上詳述した如く本発明によると、濡れせんべ
いの軟らかな食感及び冷たくすることができる等の従来
からである乾燥したせんべいにはなかった特徴を生かし
つつ、従来からある乾燥したせんべいのカリカリとし
た歯ざわりが得られ、調味料の味が従来の濡れせんべ
いに比べで強く残ることがなくあっさりとした味わいが
得られ、焼き上がり後のせんべいを直ちにではなく時
間を置いた後、液状の調味料に浸漬し、以って濡れせん
べいが得られるようにしたせんべいの製法を提供でき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例で示した濡れせんべいの製法工
程図である。
【図2】本発明の実施例で示した濡れせんべいの平面図
である。
【図3】本発明の実施例で示した濡れせんべいの図2の
CーC線に沿った模式的な部分拡大を含む縦断正面図で
ある。
【図4】本発明の実施例で示した濡れせんべいの形の異
なる例を示した図である。
【符号の説明】 14 濡れせんべい 20 調味料

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 精米した米を粉末にし、次いで餅状にし
    た後、所定の形状に成型し且つ乾燥して生地を得、更
    に、二次乾燥に供した後焼き上げ、而る後に上記焼き上
    げたせんべいを液状調味料中に浸漬し、その後せんべい
    の表面のみを乾燥させて濡れせんべいを製造する方法に
    於て;上記焼き上げたせんべいを液状調味料に浸漬する
    前工程として液状調味料をせんべいの表面組織に浸透さ
    せる為の予備冷却を行い、而もこの後のせんべいの液状
    調味料中への浸漬工程は、調味料基準温度をA、当該調
    味料基準温度Aに対するせんべいの基準浸漬時間をBと
    したとき、上記調味料基準温度Aよりも高い温度の液状
    調味料にせんべいを浸漬させた場合は、上記せんべいの
    浸漬時間を上記基準浸漬時間Bよりも短くし、他方、調
    味料基準温度Aよりも低い温度の調味料にせんべいを浸
    漬させた場合は、上記基準浸漬時間Bよりも長くするよ
    うなせんべいの調味料表面組織含浸条件を備えた上記せ
    んべいの表面組織にのみ上記液状調味料を浸透させる工
    程であることを特徴とする調味料表面組織含浸濡れせん
    べいの製法。
  2. 【請求項2】 上記液状調味料の調味料基準温度Aは30
    〜60℃であり、当該調味料基準温度Aに対する基準浸漬
    時間Bは約1.5 〜0.5 時間であることを特徴とする請求
    項1記載の調味料表面組織含浸濡れせんべいの製法。
JP6128242A 1994-05-18 1994-05-18 調味料表面組織含浸濡れせんべいの製法 Ceased JPH07308155A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5917749B1 (ja) * 2015-05-08 2016-05-18 有限会社椎名米菓 ソース煎餅の製造方法

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Effective date: 20060822