JPH0731282Y2 - 電圧信号の入力装置 - Google Patents
電圧信号の入力装置Info
- Publication number
- JPH0731282Y2 JPH0731282Y2 JP1988155994U JP15599488U JPH0731282Y2 JP H0731282 Y2 JPH0731282 Y2 JP H0731282Y2 JP 1988155994 U JP1988155994 U JP 1988155994U JP 15599488 U JP15599488 U JP 15599488U JP H0731282 Y2 JPH0731282 Y2 JP H0731282Y2
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- Japan
- Prior art keywords
- switch
- circuit
- switches
- electronic control
- cathode
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Feedback Control In General (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
- Controls For Constant Speed Travelling (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は自動車のオートクルージング機構に好適な電圧
信号の入力装置に関する。
信号の入力装置に関する。
(従来の技術) 従来のオートクルージング機構の入力装置の1例が第3
図に示されている。
図に示されている。
第3図において、12はキャンセル用の第1のON−OFFス
イッチ、13はセット用の第2のON−OFFスイッチ、14は
リジューム用の第3のON−OFFスイッチ、15はA/D変換
器、16はマイコン等の受信装置、aは直流電源(5V)の
陽極、cは直流電源の陰極、即ち、アース、11は負荷抵
抗(100Ω)、17はセット用の第2の抵抗(47Ω)、18
はリジューム用の第3の抵抗(270Ω)である。
イッチ、13はセット用の第2のON−OFFスイッチ、14は
リジューム用の第3のON−OFFスイッチ、15はA/D変換
器、16はマイコン等の受信装置、aは直流電源(5V)の
陽極、cは直流電源の陰極、即ち、アース、11は負荷抵
抗(100Ω)、17はセット用の第2の抵抗(47Ω)、18
はリジューム用の第3の抵抗(270Ω)である。
マイコン16はA/D変換器15、入力端子b、負荷抵抗11を
介して陽極aに接続されている。
介して陽極aに接続されている。
入力端子bとアースcとの間にはキャンセルスイッチ12
を有する第1の回路19と、セット抵抗17及びセットスイ
ッチ13を直列に接続してなる第2の回路20と、リジュー
ム抵抗18及びリジュームスイッチ14を直列に接続してな
る第3の回路21とがそれぞれ並列に接続されている。
を有する第1の回路19と、セット抵抗17及びセットスイ
ッチ13を直列に接続してなる第2の回路20と、リジュー
ム抵抗18及びリジュームスイッチ14を直列に接続してな
る第3の回路21とがそれぞれ並列に接続されている。
しかして、オートクルージング機構を作動させるときに
は、セットスイッチ13が、オートクルージング機構の作
動を解除するときにはキャンセルスイッチ12が、オート
クルージング機構による設定速度を徐々に増大させると
きにはリジュームスイッチ14がONとされる。
は、セットスイッチ13が、オートクルージング機構の作
動を解除するときにはキャンセルスイッチ12が、オート
クルージング機構による設定速度を徐々に増大させると
きにはリジュームスイッチ14がONとされる。
自動車を例えば80Km/hの速度で定速走行させる場合には
自動車を加速してその速度が80Km/hになった時にセット
スイッチ13を押すことによってONとする。すると、入力
端子bから1.6Vのセット信号がA/D変換器15を経てマイ
コン16に入力される。そして、このマイコン16からの出
力によってオートクルージング機構のアクチュエータが
駆動され、自動車は以後自動的に80Km/hの一定速度で走
行する。
自動車を加速してその速度が80Km/hになった時にセット
スイッチ13を押すことによってONとする。すると、入力
端子bから1.6Vのセット信号がA/D変換器15を経てマイ
コン16に入力される。そして、このマイコン16からの出
力によってオートクルージング機構のアクチュエータが
駆動され、自動車は以後自動的に80Km/hの一定速度で走
行する。
キャンセルスイッチ13を押すことによってONとすると、
入力端子bから0Vのキャンセル信号がマイコン16に入力
され、オートクルージング機構の作動が解除される。
入力端子bから0Vのキャンセル信号がマイコン16に入力
され、オートクルージング機構の作動が解除される。
リジュームスイッチ14を押すことによってONとすると、
入力端子bから3.65Vのリジューム信号がマイコン16に
入力され、オートクルージング機構による設定速度が徐
々に増大する。
入力端子bから3.65Vのリジューム信号がマイコン16に
入力され、オートクルージング機構による設定速度が徐
々に増大する。
(考案が解決しようとする課題) 上記従来の入力装置においては、キャンセルスイッチ12
とセットスイッチ13を同時に押した場合及びキャンセル
スイッチ12とリジュームスイッチ14を同時に押した場合
にはマイコン16には0Vのキャンセル信号が入力されるの
で、マイコン16は誤作動することがないが、セットスイ
ッチ13とリジュームスイッチ14が同時に押されると、1.
43Vの電圧信号がマイコン16に入力される。この場合、
マイコン16はセットスイッチ13のみを押したときの1.6V
のセット信号とリジュームスイッチ14とセットスイッチ
13を同時に押したときの1.43Vの電圧信号との判別が出
来ないので、マイコン16はセット信号と誤認してしまう
おそれがあった。
とセットスイッチ13を同時に押した場合及びキャンセル
スイッチ12とリジュームスイッチ14を同時に押した場合
にはマイコン16には0Vのキャンセル信号が入力されるの
で、マイコン16は誤作動することがないが、セットスイ
ッチ13とリジュームスイッチ14が同時に押されると、1.
43Vの電圧信号がマイコン16に入力される。この場合、
マイコン16はセットスイッチ13のみを押したときの1.6V
のセット信号とリジュームスイッチ14とセットスイッチ
13を同時に押したときの1.43Vの電圧信号との判別が出
来ないので、マイコン16はセット信号と誤認してしまう
おそれがあった。
上記不具合を解消するためにはA/D変換器15を判別能力
の高いものにすれば良いが、判別能力の高いA/D変換器1
5は高価であるとともに他の原因による雑音等でマイコ
ン16が誤作動するという不具合があった。
の高いものにすれば良いが、判別能力の高いA/D変換器1
5は高価であるとともに他の原因による雑音等でマイコ
ン16が誤作動するという不具合があった。
(課題を解決するための手段) 本考案は上記課題を解決するために提案されたものであ
って、その要旨とするところは、電源の陽極に接続され
た受信装置からの出力によって作動を制御される電子制
御装置を備え、かつ、上記受信装置の1つの入力端子と
上記電源の陰極との間に、上記入力端子と上記電源の陰
極との間を短絡させて上記電子制御装置の作動をキャン
セルするための第1のON−OFFスイッチを介装してなる
第1の回路と、第2の抵抗及び上記電子制御装置を作動
させるための第2のON−OFFスイッチを直列に接続して
なる第2の回路と、第3の抵抗及び上記電子制御装置の
作動状態を調整するための第3のON−OFFスイッチを直
列に接続してなる第3の回路とをそれぞれ並列に接続し
てなる電圧信号の入力装置において、 一方の端子側から他方の端子側への電流の流れのみを許
容する電子デバイスのいずれか一方の端子を上記第2の
回路の第2の抵抗と第2のON−OFFスイッチとの間に接
続し、いずれか他方の端子を上記第3の回路の第3の抵
抗と第3のON−OFFスイッチとの間に接続するととも
に、上記第2及び第3のON−OFFスイッチを同時にONと
したときのみに上記第2又は第3のON−OFFスイッチの
いずれか一方のON−OFFスイッチを通った電流が上記電
子デバイスを経ていずれか他方のON−OFFスイッチ通り
上記入力端子と上記電源の陰極との間が短絡されるよう
に上記第2及び第3の回路を構成したことを特徴とする
電圧信号の入力装置にある。
って、その要旨とするところは、電源の陽極に接続され
た受信装置からの出力によって作動を制御される電子制
御装置を備え、かつ、上記受信装置の1つの入力端子と
上記電源の陰極との間に、上記入力端子と上記電源の陰
極との間を短絡させて上記電子制御装置の作動をキャン
セルするための第1のON−OFFスイッチを介装してなる
第1の回路と、第2の抵抗及び上記電子制御装置を作動
させるための第2のON−OFFスイッチを直列に接続して
なる第2の回路と、第3の抵抗及び上記電子制御装置の
作動状態を調整するための第3のON−OFFスイッチを直
列に接続してなる第3の回路とをそれぞれ並列に接続し
てなる電圧信号の入力装置において、 一方の端子側から他方の端子側への電流の流れのみを許
容する電子デバイスのいずれか一方の端子を上記第2の
回路の第2の抵抗と第2のON−OFFスイッチとの間に接
続し、いずれか他方の端子を上記第3の回路の第3の抵
抗と第3のON−OFFスイッチとの間に接続するととも
に、上記第2及び第3のON−OFFスイッチを同時にONと
したときのみに上記第2又は第3のON−OFFスイッチの
いずれか一方のON−OFFスイッチを通った電流が上記電
子デバイスを経ていずれか他方のON−OFFスイッチ通り
上記入力端子と上記電源の陰極との間が短絡されるよう
に上記第2及び第3の回路を構成したことを特徴とする
電圧信号の入力装置にある。
(作用) 本考案においては、上記構成を具えているため、もし、
誤操作により第2及び第3のON−OFFスイッチを同時にO
Nにしたときのみに上記第2又は第3のON−OFFスイッチ
のいずれか一方のON−OFFスイッチを通った電流が電子
デバイスを経ていずれか他方のON−OFFスイッチを通っ
て流れ、受信装置の入力端子と電源の陰極とが短絡され
るので、電子制御装置の作動がキャンセルされる。しか
し、第2又は第3のON−OFFスイッチの双方又は一方をO
FFとしたときには電子デバイスを通って電流が流れるこ
とはない。
誤操作により第2及び第3のON−OFFスイッチを同時にO
Nにしたときのみに上記第2又は第3のON−OFFスイッチ
のいずれか一方のON−OFFスイッチを通った電流が電子
デバイスを経ていずれか他方のON−OFFスイッチを通っ
て流れ、受信装置の入力端子と電源の陰極とが短絡され
るので、電子制御装置の作動がキャンセルされる。しか
し、第2又は第3のON−OFFスイッチの双方又は一方をO
FFとしたときには電子デバイスを通って電流が流れるこ
とはない。
(実施例) 本考案の第1の実施例が第1図に示されている。
第1図において、第3の回路21には第3のON−OFFスイ
ッチ、即ち、リジュームスイッチ14の後流側に第3の抵
抗、即ち、リジューム抵抗18が接続されている。22はダ
イオード等の電子デバイスで、その陽極22aに正電圧が
負荷されたときのみ陰極22bに電流を流すことができ
る。このダイオード22の陽極22aは第3の回路21のリジ
ュームスイッチ14とリジューム抵抗18との間に接続さ
れ、陰極22bは第2の回路20の第2の抵抗、即ち、セッ
ト抵抗17と第2のON−OFFスイッチ、即ち、セットスイ
ッチ13との間に接続されている。
ッチ、即ち、リジュームスイッチ14の後流側に第3の抵
抗、即ち、リジューム抵抗18が接続されている。22はダ
イオード等の電子デバイスで、その陽極22aに正電圧が
負荷されたときのみ陰極22bに電流を流すことができ
る。このダイオード22の陽極22aは第3の回路21のリジ
ュームスイッチ14とリジューム抵抗18との間に接続さ
れ、陰極22bは第2の回路20の第2の抵抗、即ち、セッ
ト抵抗17と第2のON−OFFスイッチ、即ち、セットスイ
ッチ13との間に接続されている。
他の構成は第3図に示す従来のものと同様であり、対応
する部材には同じ符号が付されている。
する部材には同じ符号が付されている。
しかして、セットスイッチ13とリジュームスイッチ14を
同時に押すと、電源の陽極aから電流がリジュームスイ
ッチ14、ダイオード22、セットスイッチ13を通って電源
の陰極cに流れる。しかし、セットスイッチ13及びリジ
ュームスイッチ14の双方又はいずれか一方がOFFの場合
には電流はダイオード22を通って流れることはない。
同時に押すと、電源の陽極aから電流がリジュームスイ
ッチ14、ダイオード22、セットスイッチ13を通って電源
の陰極cに流れる。しかし、セットスイッチ13及びリジ
ュームスイッチ14の双方又はいずれか一方がOFFの場合
には電流はダイオード22を通って流れることはない。
本考案の第2の実施例が第2図に示されている。
第2の実施例においては、セットスイッチ13の後流側に
セット抵抗17が接続され、ダイオード22の陽極22aが第
2の回路20のセットスイッチ13とセット抵抗17との間に
接続され、陰極22bが第3の回路21のリジュームスイッ
チ14とリジューム抵抗18との間に接続されている。
セット抵抗17が接続され、ダイオード22の陽極22aが第
2の回路20のセットスイッチ13とセット抵抗17との間に
接続され、陰極22bが第3の回路21のリジュームスイッ
チ14とリジューム抵抗18との間に接続されている。
しかして、セットスイッチ13とリジュームスイッチ14を
同時に押すと、電源の陽極aから電流がセットスイッチ
13、ダイオード22、リジュームスイッチ14を経て電源の
陰極cに流れる。
同時に押すと、電源の陽極aから電流がセットスイッチ
13、ダイオード22、リジュームスイッチ14を経て電源の
陰極cに流れる。
(考案の効果) 本考案においては、誤操作により第2及び第3のON−OF
Fスイッチを同時にONとしたときのみに上記第2又は第
3のON−OFFスイッチのいずれか一方のON−OFFスイッチ
を通った電流が電子デバイスを経ていずれか他方のON−
OFFスイッチを通って流れることにより受信装置の入力
端子と電源の陰極とが短絡されるので、電子制御装置の
作動がキャンセルされる。
Fスイッチを同時にONとしたときのみに上記第2又は第
3のON−OFFスイッチのいずれか一方のON−OFFスイッチ
を通った電流が電子デバイスを経ていずれか他方のON−
OFFスイッチを通って流れることにより受信装置の入力
端子と電源の陰極とが短絡されるので、電子制御装置の
作動がキャンセルされる。
そして、第1及び第2のON−OFFスイッチを同時に操作
した場合及び第1及び第3のON−OFFスイッチを同時に
操作した場合には、第1の回路により受信装置の入力端
子と電源の陰極との間が短絡されるため、受信装置に供
給される電圧はキャンセル用の第1のON−OFFスイッチ
のみを操作した場合と同様になり、従って、誤操作によ
り電子制御装置の意図しない作動状態が発生することを
防止できるとともに電子制御装置の作動をキャンセルし
ようとしてあわててON−OFFスイッチを誤操作した場合
に電子制御装置の作動を確実にキャンセルすることがで
きる。
した場合及び第1及び第3のON−OFFスイッチを同時に
操作した場合には、第1の回路により受信装置の入力端
子と電源の陰極との間が短絡されるため、受信装置に供
給される電圧はキャンセル用の第1のON−OFFスイッチ
のみを操作した場合と同様になり、従って、誤操作によ
り電子制御装置の意図しない作動状態が発生することを
防止できるとともに電子制御装置の作動をキャンセルし
ようとしてあわててON−OFFスイッチを誤操作した場合
に電子制御装置の作動を確実にキャンセルすることがで
きる。
この結果、第1ないし第3のON−OFFスイッチの中いず
れか2つのON−OFFスイッチを同時に操作した場合に
は、必ず電子制御装置の作動がキャンセルされるので、
その安全性を向上しうる。
れか2つのON−OFFスイッチを同時に操作した場合に
は、必ず電子制御装置の作動がキャンセルされるので、
その安全性を向上しうる。
第1図は本考案の第1の実施例を示す配線図、第2図は
本考案の第2の実施例を示す配線図、第3図は従来の入
力装置の1例を示す配線図である。 電源の陽極……a、電源の陰極……c、受信装置……1
6、入力端子……b、第1のON−OFFスイッチ……12、第
1の回路……19、第2の抵抗……17、第2のON−OFFス
イッチ……13、第2の回路……20、第3の抵抗……18、
第3のON−OFFスイッチ……14、第3の回路……21、電
子デバイス……22、陽極……22a、陰極……22b
本考案の第2の実施例を示す配線図、第3図は従来の入
力装置の1例を示す配線図である。 電源の陽極……a、電源の陰極……c、受信装置……1
6、入力端子……b、第1のON−OFFスイッチ……12、第
1の回路……19、第2の抵抗……17、第2のON−OFFス
イッチ……13、第2の回路……20、第3の抵抗……18、
第3のON−OFFスイッチ……14、第3の回路……21、電
子デバイス……22、陽極……22a、陰極……22b
Claims (1)
- 【請求項1】電源の陽極に接続された受信装置からの出
力によって作動を制御される電子制御装置を備え、か
つ、上記受信装置の1つの入力端子と上記電源の陰極と
の間に、上記入力端子と上記電源の陰極との間を短絡さ
せて上記電子制御装置の作動をキャンセルするための第
1のON−OFFスイッチを介装してなる第1の回路と、第
2の抵抗及び上記電子制御装置を作動させるための第2
のON−OFFスイッチを直列に接続してなる第2の回路
と、第3の抵抗及び上記電子制御装置の作動状態を調整
するための第3のON−OFFスイッチを直列に接続してな
る第3の回路とをそれぞれ並列に接続してなる電圧信号
の入力装置において、 一方の端子側から他方の端子側への電流の流れのみを許
容する電子デバイスのいずれか一方の端子を上記第2の
回路の第2の抵抗と第2のON−OFFスイッチとの間に接
続し、いずれか他方の端子を上記第3の回路の第3の抵
抗と第3のON−OFFスイッチとの間に接続するととも
に、上記第2及び第3のON−OFFスイッチを同時にONと
したときのみに上記第2又は第3のON−OFFスイッチの
いずれか一方のON−OFFスイッチを通った電流が上記電
子デバイスを経ていずれか他方のON−OFFスイッチを通
り上記入力端子と上記電源の陰極との間が短絡されるよ
うに上記第2及び第3の回路を構成したことを特徴とす
る電圧信号の入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988155994U JPH0731282Y2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 電圧信号の入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988155994U JPH0731282Y2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 電圧信号の入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0277702U JPH0277702U (ja) | 1990-06-14 |
| JPH0731282Y2 true JPH0731282Y2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=31434126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988155994U Expired - Lifetime JPH0731282Y2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 電圧信号の入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731282Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55110326A (en) * | 1979-02-16 | 1980-08-25 | Nissan Motor Co Ltd | Signal processor |
-
1988
- 1988-11-30 JP JP1988155994U patent/JPH0731282Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0277702U (ja) | 1990-06-14 |
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