JPH07317440A - ドアセット - Google Patents
ドアセットInfo
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- JPH07317440A JPH07317440A JP13645894A JP13645894A JPH07317440A JP H07317440 A JPH07317440 A JP H07317440A JP 13645894 A JP13645894 A JP 13645894A JP 13645894 A JP13645894 A JP 13645894A JP H07317440 A JPH07317440 A JP H07317440A
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- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
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- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明の目的は、主として室内用のドアをコン
パクトに梱包することにある。 【構成】ドア本体12を所定個に分割したドア部材15
と、ドア枠13を所定個に分割した枠部材16,18と
をセットにする。
パクトに梱包することにある。 【構成】ドア本体12を所定個に分割したドア部材15
と、ドア枠13を所定個に分割した枠部材16,18と
をセットにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は主として室内用のドアの
セットに関するものである。
セットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の室内用のドア(1) は図10に示す
ように本体(2) とドア枠(3) とを製造し、これを梱包し
た上で現場に搬入して建物躯体に取付けていた。
ように本体(2) とドア枠(3) とを製造し、これを梱包し
た上で現場に搬入して建物躯体に取付けていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら室内用の
ドアのサイズは一般的に間口3尺×高さ7尺であり、こ
のサイズのドア本体(2) とドア枠(3) とを梱包すれば一
人で荷扱かいすることが困難になり、雑然とした現場に
搬入することはなおさら困難である。また保管や現場で
の仮置きの場合でも場所をとって不便であり、輸送に際
しても小型バン等での積載が出来ない。
ドアのサイズは一般的に間口3尺×高さ7尺であり、こ
のサイズのドア本体(2) とドア枠(3) とを梱包すれば一
人で荷扱かいすることが困難になり、雑然とした現場に
搬入することはなおさら困難である。また保管や現場で
の仮置きの場合でも場所をとって不便であり、輸送に際
しても小型バン等での積載が出来ない。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記従来の課題
を解決するための手段として、ドア本体(12)を所定個に
分割したドア部材(15)と、ドア枠(13)を所定個に分割し
た枠部材(16,18) とからなるドアセットを提供し、更に
接合されるべき一方のドア部材(15)および/または枠部
材(16,18) の接合面からはダボ(23,30,38)を突設し、他
方のドア部材(15)および/または枠部材(16,18) の接合
面にはダボ穴(25,32,41)を設け、該ダボ穴(25,32,41)に
ダボ(23,30,38)を嵌着することによってドア部材(15)相
互および/またはドア枠(13)相互が組立てられるドアセ
ットを提供し、また更に接合されるべき一対のドア部材
(15)の接合部に接続部材(24)を差渡し、該接続部材(24)
には該一対のドア部材(15)の側面から夫々ボルト(27)ま
たはねじを螺着することによってドア部材(15)相互を接
合固定するドアセットを提供するものである。
を解決するための手段として、ドア本体(12)を所定個に
分割したドア部材(15)と、ドア枠(13)を所定個に分割し
た枠部材(16,18) とからなるドアセットを提供し、更に
接合されるべき一方のドア部材(15)および/または枠部
材(16,18) の接合面からはダボ(23,30,38)を突設し、他
方のドア部材(15)および/または枠部材(16,18) の接合
面にはダボ穴(25,32,41)を設け、該ダボ穴(25,32,41)に
ダボ(23,30,38)を嵌着することによってドア部材(15)相
互および/またはドア枠(13)相互が組立てられるドアセ
ットを提供し、また更に接合されるべき一対のドア部材
(15)の接合部に接続部材(24)を差渡し、該接続部材(24)
には該一対のドア部材(15)の側面から夫々ボルト(27)ま
たはねじを螺着することによってドア部材(15)相互を接
合固定するドアセットを提供するものである。
【0005】
【作用】本発明ではドア本体(12)とドア枠(13)が所定個
のドア部材(15)と枠部材(16,18) とに分割されており、
該ドア部材(15)と枠部材(16,18) とをコンパクトに梱包
して現場に搬入し、現場において梱包を解きドア部材(1
5)を組立てゝドア本体(12)とし、枠部材(16,18) を組立
てゝドア枠(13)として建物躯体の開口部に取付ける。
のドア部材(15)と枠部材(16,18) とに分割されており、
該ドア部材(15)と枠部材(16,18) とをコンパクトに梱包
して現場に搬入し、現場において梱包を解きドア部材(1
5)を組立てゝドア本体(12)とし、枠部材(16,18) を組立
てゝドア枠(13)として建物躯体の開口部に取付ける。
【0006】
【実施例】本発明を図1〜図9に示す一実施例によって
説明すれば、ドア(11)はドア本体(12)とドア枠(13)と、
該ドア枠(13)の内側に取付けられる戸当り材(14)とから
なる。該ドア本体(12)は縦方向に分割された5個のドア
部材(15)からなり、該ドア枠(13)および戸当り材(14)は
縦に分割された左右夫々3個の縦枠部材(16)および縦戸
当り部材(17)と、横に分割された2個の横枠部材(18)お
よび横戸当り部材(19)とからなる。
説明すれば、ドア(11)はドア本体(12)とドア枠(13)と、
該ドア枠(13)の内側に取付けられる戸当り材(14)とから
なる。該ドア本体(12)は縦方向に分割された5個のドア
部材(15)からなり、該ドア枠(13)および戸当り材(14)は
縦に分割された左右夫々3個の縦枠部材(16)および縦戸
当り部材(17)と、横に分割された2個の横枠部材(18)お
よび横戸当り部材(19)とからなる。
【0007】図3および図4に示すように、該ドア部材
(15)は縦枠(20)および横枠(21)と、該縦枠(20)および横
枠(21)との枠組みの表裏に張設される表板(22)とからな
るフラッシュ構造とされており、上面には嵌合突条(21
A) が形成され、更に金属ダボ(23)の複数個が取付けら
れており、両端には接続部材であるパイプ状の金属ダボ
(24)が取付けられており、また下面には嵌合凹溝(21B)
が形成され更にダボ穴(25)の複数個が設けられており、
両端にはダボ穴(26)が設けられている。そして該ダボ(2
4)の外側の上下端部にはボルト孔(24A) が設けられてお
り、また該ドア部材(15)の両側面の上下端部にはキャッ
プ凹部(20A) とボルト穴(20B) とが設けられている。な
お上端のドア部材(15)の上面には嵌合突条(21A) が形成
されておらず、ダボ(23,24) は嵌着されておらず、下端
のドア部材(15)の下面には嵌合凹溝(21B) が形成されて
おらず、またダボ穴(25,26) が設けられていない。
(15)は縦枠(20)および横枠(21)と、該縦枠(20)および横
枠(21)との枠組みの表裏に張設される表板(22)とからな
るフラッシュ構造とされており、上面には嵌合突条(21
A) が形成され、更に金属ダボ(23)の複数個が取付けら
れており、両端には接続部材であるパイプ状の金属ダボ
(24)が取付けられており、また下面には嵌合凹溝(21B)
が形成され更にダボ穴(25)の複数個が設けられており、
両端にはダボ穴(26)が設けられている。そして該ダボ(2
4)の外側の上下端部にはボルト孔(24A) が設けられてお
り、また該ドア部材(15)の両側面の上下端部にはキャッ
プ凹部(20A) とボルト穴(20B) とが設けられている。な
お上端のドア部材(15)の上面には嵌合突条(21A) が形成
されておらず、ダボ(23,24) は嵌着されておらず、下端
のドア部材(15)の下面には嵌合凹溝(21B) が形成されて
おらず、またダボ穴(25,26) が設けられていない。
【0008】上記ドア部材(15)相互を接合するには、図
4に示すように下側のドア部材(15)の嵌合突条(21A) を
上側のドア部材(15)の嵌合凹溝(21B) に嵌合し、更に下
側のドア部材(15)のダボ(23,24) を上側のドア部材(15)
のダボ穴(25,26) に嵌着し、側面からボルト孔(24A) を
介して金属ダボ(24)の上下のボルト孔(24A) にボルト(2
7)またはねじを螺着し、その上からキャップ凹部(20A)
にキャップ(28)を被着する。
4に示すように下側のドア部材(15)の嵌合突条(21A) を
上側のドア部材(15)の嵌合凹溝(21B) に嵌合し、更に下
側のドア部材(15)のダボ(23,24) を上側のドア部材(15)
のダボ穴(25,26) に嵌着し、側面からボルト孔(24A) を
介して金属ダボ(24)の上下のボルト孔(24A) にボルト(2
7)またはねじを螺着し、その上からキャップ凹部(20A)
にキャップ(28)を被着する。
【0009】このようにしてドア本体(12)が組立てられ
るが、この際ドア部材(15)の嵌合突条(21A) にはドア部
材(15)とは異色の塗装を施し、該嵌合突条(21A) の高さ
を嵌合凹溝(21B) の深さよりも大きく設定すると、該異
色の嵌合突条(21A) が組立てられたドア本体(12)におい
て横線となって見えドア本体(12)の意匠性が高まる。例
えばドア部材(15)を白色塗装し、嵌合突条(21A) を赤色
塗装しておけば、図1に示す組立てられたドア本体(12)
において赤色の嵌合突条(21A) が横線状となって見え
る。
るが、この際ドア部材(15)の嵌合突条(21A) にはドア部
材(15)とは異色の塗装を施し、該嵌合突条(21A) の高さ
を嵌合凹溝(21B) の深さよりも大きく設定すると、該異
色の嵌合突条(21A) が組立てられたドア本体(12)におい
て横線となって見えドア本体(12)の意匠性が高まる。例
えばドア部材(15)を白色塗装し、嵌合突条(21A) を赤色
塗装しておけば、図1に示す組立てられたドア本体(12)
において赤色の嵌合突条(21A) が横線状となって見え
る。
【0010】図5〜図7に示すように、該ドア枠(13)の
縦枠部材(16)の上面には嵌合突片(29)が形成されてお
り、更に嵌合突片(29)の上面には左右一対のダボ(30)が
取付けられており、一方該縦枠部材(16)の下面には嵌合
凹部(31)が形成されており、更に嵌合凹部(31)の上壁か
らは左右一対のダボ穴(32)が設けられている。また該縦
枠部材(16)の内面には戸当り材の嵌合溝(33)が縦設され
ている。該縦枠部材(16)を相互接合するには、図7に示
すように下側の縦枠部材(16)の嵌合突片(29)を上側の縦
枠部材(16)の嵌合凹部(31)に嵌合すると共に、下側の縦
枠部材(16)のダボ(30)を上側の縦枠部材(16)のダボ穴(3
2)に嵌合する。そして縦戸当り部材(17)の上面には嵌合
突起(34)が形成されており下面には嵌合凹部(35)が形成
されており、図7に示すように下側の縦戸当り部材(17)
の嵌合突起(34)を上側の戸当り部材(17)の嵌合凹部(35)
に嵌合して接合し、接合されている上記縦枠部材(16)の
嵌合溝(33)に嵌着する。なお最上段の縦枠部材(16)の上
面には横枠部材(18)接合用嵌合凹部(36)が形成されてお
り、最下段の縦枠部材(16)の下面には嵌合凹部(35)は形
成されていない。
縦枠部材(16)の上面には嵌合突片(29)が形成されてお
り、更に嵌合突片(29)の上面には左右一対のダボ(30)が
取付けられており、一方該縦枠部材(16)の下面には嵌合
凹部(31)が形成されており、更に嵌合凹部(31)の上壁か
らは左右一対のダボ穴(32)が設けられている。また該縦
枠部材(16)の内面には戸当り材の嵌合溝(33)が縦設され
ている。該縦枠部材(16)を相互接合するには、図7に示
すように下側の縦枠部材(16)の嵌合突片(29)を上側の縦
枠部材(16)の嵌合凹部(31)に嵌合すると共に、下側の縦
枠部材(16)のダボ(30)を上側の縦枠部材(16)のダボ穴(3
2)に嵌合する。そして縦戸当り部材(17)の上面には嵌合
突起(34)が形成されており下面には嵌合凹部(35)が形成
されており、図7に示すように下側の縦戸当り部材(17)
の嵌合突起(34)を上側の戸当り部材(17)の嵌合凹部(35)
に嵌合して接合し、接合されている上記縦枠部材(16)の
嵌合溝(33)に嵌着する。なお最上段の縦枠部材(16)の上
面には横枠部材(18)接合用嵌合凹部(36)が形成されてお
り、最下段の縦枠部材(16)の下面には嵌合凹部(35)は形
成されていない。
【0011】横枠部材(18)の一方には一端に縦枠部材(1
6)と同様な嵌合突片(37)とダボ(38)とが形成されてお
り、他端には嵌合突片(39)が形成されており、横枠部材
(18)の他方には縦枠部材(16)と同様な嵌合凹部(40)とダ
ボ穴(41)とが形成されており、他端には嵌合突片(39)が
形成されている。更に該横枠部材(18)の内側には戸当り
材の嵌合溝(42)が形成されている。
6)と同様な嵌合突片(37)とダボ(38)とが形成されてお
り、他端には嵌合突片(39)が形成されており、横枠部材
(18)の他方には縦枠部材(16)と同様な嵌合凹部(40)とダ
ボ穴(41)とが形成されており、他端には嵌合突片(39)が
形成されている。更に該横枠部材(18)の内側には戸当り
材の嵌合溝(42)が形成されている。
【0012】上記横枠部材(18)は図7および図8に示す
ように一方の嵌合突片(37)とダボ(38)とを他方の嵌合凹
部(40)とダボ穴(41)とに嵌合することによって相互接合
され、更に該横枠部材(18)の嵌合突片(39)を左右の最上
段の縦枠部材(16)の嵌合凹部(36)に夫々嵌合し上面およ
び側面から釘(43,44) で固定することによってドア枠(1
3)が組立てられる。更に横戸当り部材(19)の一方の一端
には嵌合突起(45)が形成され、他端の下面には嵌合凹部
(46)が形成され、他方の一端には嵌合凹部(47)が形成さ
れ、他端の下面には嵌合凹部(46)が形成されており、一
方の横戸当り部材(19)の嵌合突起(45)を他方の横戸当り
部材(19)の嵌合凹部(47)に嵌合することによって相互接
合された上で接合されている横枠部材(18)の嵌合溝(42)
に嵌着し、同時に該横戸当り部材(19)の嵌合凹部(46)に
最上段の縦戸当り部材(17)の嵌合突起(34)を嵌合する。
ように一方の嵌合突片(37)とダボ(38)とを他方の嵌合凹
部(40)とダボ穴(41)とに嵌合することによって相互接合
され、更に該横枠部材(18)の嵌合突片(39)を左右の最上
段の縦枠部材(16)の嵌合凹部(36)に夫々嵌合し上面およ
び側面から釘(43,44) で固定することによってドア枠(1
3)が組立てられる。更に横戸当り部材(19)の一方の一端
には嵌合突起(45)が形成され、他端の下面には嵌合凹部
(46)が形成され、他方の一端には嵌合凹部(47)が形成さ
れ、他端の下面には嵌合凹部(46)が形成されており、一
方の横戸当り部材(19)の嵌合突起(45)を他方の横戸当り
部材(19)の嵌合凹部(47)に嵌合することによって相互接
合された上で接合されている横枠部材(18)の嵌合溝(42)
に嵌着し、同時に該横戸当り部材(19)の嵌合凹部(46)に
最上段の縦戸当り部材(17)の嵌合突起(34)を嵌合する。
【0013】上記のドア本体(12)、ドア枠(13)および戸
当り材(14)は夫々5個のドア部材(15)、6個の縦枠部材
(16)、2個の横枠部材(18)、6個の縦戸当り部材(17)、
2個の横戸当り部材(19)とからなるドアセットは図9に
示すようにコンパクトに重ねられてダンボール箱(48)等
に梱包される。例えば3尺×7尺のドアサイズの場合は
該ダンボール箱(48)は長さ約750mm,横巾約250m
m,高さ約400mmとなり、このような大きさの梱包は
一人でも容易に荷扱いが出来、保管や現場での仮置きの
場合でも場所をとらず、輸送に際しても小型バン等で充
分積載出来る。そして該ドアセットを現場に搬入して上
記したようにドア枠(13)を組立てゝ建物躯体の開口部に
取付け、更に上記したようにドア本体(12)を組立てゝ該
ドア枠(13)にヒンジによって取付ける。
当り材(14)は夫々5個のドア部材(15)、6個の縦枠部材
(16)、2個の横枠部材(18)、6個の縦戸当り部材(17)、
2個の横戸当り部材(19)とからなるドアセットは図9に
示すようにコンパクトに重ねられてダンボール箱(48)等
に梱包される。例えば3尺×7尺のドアサイズの場合は
該ダンボール箱(48)は長さ約750mm,横巾約250m
m,高さ約400mmとなり、このような大きさの梱包は
一人でも容易に荷扱いが出来、保管や現場での仮置きの
場合でも場所をとらず、輸送に際しても小型バン等で充
分積載出来る。そして該ドアセットを現場に搬入して上
記したようにドア枠(13)を組立てゝ建物躯体の開口部に
取付け、更に上記したようにドア本体(12)を組立てゝ該
ドア枠(13)にヒンジによって取付ける。
【0014】
【発明の効果】したがって本発明のドアセットは梱包が
コンパクトに出来るので、荷扱い、保管、輸送、仮置き
等に極めて便利であり、荷傷めもなくかつ搬入時に建築
躯体を傷つけることもない。
コンパクトに出来るので、荷扱い、保管、輸送、仮置き
等に極めて便利であり、荷傷めもなくかつ搬入時に建築
躯体を傷つけることもない。
図1〜図8は本発明の一実施例を示すものである。
【図1】ドア組立て斜視図
【図2】ドア分解斜視図
【図3】ドア部材接合部分斜視図
【図4】ドア部材部分部分断面図
【図5】縦枠部材と縦戸当り部材の接合部分斜視図
【図6】縦枠部材と縦戸当り部材の接合部断面図
【図7】ドア枠上角部分断面図
【図8】ドア枠上面部分分解斜視図
【図9】梱包説明図
【図10】従来のドア斜視図
11 ドア 12 ドア本体 13 ドア枠 14 戸当り材 15 ドア部材 16,18 枠部材 17 戸当り部材 23,30,38 ダボ 24 金属ダボ(接続部材) 25,32,41 ダボ穴 27 ボルト
Claims (3)
- 【請求項1】ドア本体を所定個に分割したドア部材と、
ドア枠を所定個に分割した枠部材とからなることを特徴
とするドアセット - 【請求項2】接合されるべき一方のドア部材および/ま
たは枠部材の接合面からはダボを突設し、他方のドア部
材および/または枠部材の接合面にはダボ穴を設け、該
ダボ穴にダボを嵌着することによってドア部材相互およ
び/またはドア枠相互が組立てられる請求項1に記載の
ドアセット - 【請求項3】接合されるべき一対のドア部材の接合部に
接続部材を差渡し、該接続部材には該一対のドア部材の
側面から夫々ボルトまたはねじを螺着することによって
ドア部材相互を接合固定する請求項1または2に記載の
ドアセット
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13645894A JPH07317440A (ja) | 1994-05-25 | 1994-05-25 | ドアセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13645894A JPH07317440A (ja) | 1994-05-25 | 1994-05-25 | ドアセット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07317440A true JPH07317440A (ja) | 1995-12-05 |
Family
ID=15175590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13645894A Withdrawn JPH07317440A (ja) | 1994-05-25 | 1994-05-25 | ドアセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07317440A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200201632Y1 (ko) * | 2000-06-16 | 2000-11-01 | 박운희 | 가구용 문짝 |
-
1994
- 1994-05-25 JP JP13645894A patent/JPH07317440A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200201632Y1 (ko) * | 2000-06-16 | 2000-11-01 | 박운희 | 가구용 문짝 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010731 |