JPH07322231A - テレビ会議システム、端末装置及び共有画面表示制御装置 - Google Patents

テレビ会議システム、端末装置及び共有画面表示制御装置

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JPH07322231A
JPH07322231A JP6115195A JP11519594A JPH07322231A JP H07322231 A JPH07322231 A JP H07322231A JP 6115195 A JP6115195 A JP 6115195A JP 11519594 A JP11519594 A JP 11519594A JP H07322231 A JPH07322231 A JP H07322231A
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JP
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cursor
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Withdrawn
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JP6115195A
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Inventor
Akira Sugiyama
明 杉山
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)
  • Information Transfer Between Computers (AREA)
  • Computer And Data Communications (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 共有画面での各端末のカーソル表示/非表示
を制御できるようにする。 【構成】 会議司会者となる端末のシステム制御回路3
2は、データ・インターフェース30、分離多重化回路
38及び回線インターフェース36並びに通信回線を介
して、その他の端末に、共有画面における各端末のカー
ソル表示/非表示の制御情報を送信する。各端末は他の
端末に、回路30,38,36及び通信回線を介して共
有画面における自端末のカーソルの表示位置情報を送信
する。各端末は、自端末及び他の端末のカーソル表示/
非表示の制御情報及び表示位置情報に従い、画像モニタ
12の共有画面におけるカーソル表示を制御する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、通信網を介して複数地
点間でテレビ会議(又はビデオ会議)を行なうビデオ会
議システム、その端末装置及び共有画面表示制御装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】通信網を介して複数の相手と映像・音声
・データを転送することにより、いわゆる多地点会議を
行なうテレビ会議システムでは、各会議参加者で同一の
画像を表示する共有画面(共有ウインドウを含む。)を
設定し、その共有画面上に各会議参加者のポインティン
グ・カーソルを表示する構成が知られている。
【0003】従来のテレビ会議システムでは、共有画面
に自分のポインティング・カーソルを表示するかどうか
は、各会議参加者に任されていた。そのため、会議参加
者は、いつでも共有画面上に自分のポインティング・カ
ーソルを表示し、動かすことができた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従って、例えば、ある
会議参加者Aがポインティング・カーソルを操作しなが
ら発言している間に、別の会議参加者Bが共有画面上で
ポインティング・カーソルを操作すると、共有画面上
で、参加者Aのポインティング・カーソルと参加者Bの
ポインティング・カーソルが同時に表示され、それぞれ
勝手に動くことになり、他の会議参加者を混乱させる。
【0005】本発明は、このような不都合を解消するテ
レビ会議システム、端末装置及び共有画面表示制御装置
を提示することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明では、共有画面に
おける各端末のポインティング・カーソルの表示/非表
示の制御情報を端末間で送受信すると共に、共有画面に
おける各端末のポインティング・カーソルの表示位置情
報を端末間で送受信する。そして、カーソルの表示/非
表示の制御情報及び表示位置情報に従い、共有画面での
各端末のポインティング・カーソルの表示を制御する。
【0007】
【作用】上記手段により、共有画面上で、各端末のポイ
ンティング・カーソルの表示/非表示を個別に制御でき
る。これにより、例えば、会議の司会者たる会議参加者
が、共有画面上での、他の会議参加者のポインティング
・カーソルの表示/非表示を制御できるので、会議の進
行が整然としたものになる。
【0008】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細
に説明する。
【0009】図1は、本発明の一実施例におけるテレビ
会議端末装置の概略構成ブロック図を示す。
【0010】図1において、10はユーザを撮影するカ
メラ、11はグラフ及び図面などを画像入力する書画カ
メラ、12はカメラ10,11による入力画像、受信画
像及び操作画面などを表示する画像モニタ、14は、I
TU−T勧告H.261に従い、送信すべき画像信号を
符号化し、受信した符号化映像データを復号する画像符
号化復号化回路、16は、カメラ10,11の出力を所
定の伝送用フォーマット(例えば、CIF又はQCI
F)に変換して画像符号化復号化回路16に供給すると
共に、画像符号化復号化回路16により復号された受信
画像を表示用フォーマットに変換して画像モニタ12に
出力する画像インターフェースである。画像インターフ
ェース16はまた、カメラ10,11による入力画像と
受信画像を選択及び合成並びに分割表示する機能を具備
する。
【0011】18は音声通話用のハンドセット、20は
音声入力用のマイク、22は音声出力用のスピーカ、2
4は、送信すべき音声信号を符号化すると共に、受信し
た符号化音声信号を復号化する音声符号化復号化回路
(音声コーデック)である。26は、ハンドセット1
8、マイク20及びスピーカ22と音声符号化復号化回
路24との間の音声インターフェースである。
【0012】音声インターフェース26は、ハンドセッ
ト18のオンフック及びオフフックを検出するオン/オ
フフック検出処理、マイク20及びスピーカ22使用時
のエコーを消去するエコー・キャンセル処理、並びに、
ダイヤル・トーン、呼出し音、ビジー・トーン及び着信
音などのトーン生成処理も行なう。
【0013】28はデータを入出力、表示及び処理する
データ端末、30はデータ端末28のデータ・インター
フェースである。
【0014】32は、CPU、ROM、RAM、補助記
憶装置等の周知のデバイスからなり、全体を制御するシ
ステム制御回路、34は、システム制御回路32に使用
者が所定の指示を入力するための操作装置(例えば、テ
ン・キー、キーボード、タッチパネル、及び、ディジタ
イザ、トラック・ボール又はマウス等のポインティング
・デバイス等)である。
【0015】36はISDN回線のISDNユーザ・網
インターフェース・プロトコルに従い回線を制御する回
線インターフェース、38は、システム制御回路32か
らの制御コマンドをBAS符号に変換し、ITU−TS
勧告H.221に従って、このBAS符号と画像符号化
復号化回路14からの画像情報、音声符号復号化回路2
4からの音声情報、及びデータ・インタフェース30か
らのデータ情報を送信フレーム単位に多重化して回線イ
ンターフェース36に出力するとともに、回線インター
フェース36からの受信フレームをその構成要素に分離
して、それぞれを画像符号化復号化回路14、音声符号
化復号化回路24、データ・インタフェース30及びシ
ステム制御回路32に送出する分離多重化回路である。
【0016】なお、本実施例では、システム制御回路3
2は、ポインティング・カーソルの制御データを、デー
タ・インターフェース30、分離多重化回路38及び回
線インターフェース36を介して、端末間で相互にやり
取りする。
【0017】図2は、図1に示す構成の4台の端末を通
信回線網を介して接続して構築したテレビ会議システム
の基本構成ブロック図を示す。図2において、50はI
SDN等の通信網、52,54,56,58は、それぞ
れ図1に示す構成のテレビ会議端末であり、A、B、C
及びDの4つの地点に設置される。
【0018】図3は、ITU−TS勧告H.221に従
うフレームのデータ・チャネル上を転送されるポインテ
イング・カーソル制御情報データのフォーマットを示
す。図3において、60は後続するデータ領域62にポ
インティング・カーソル制御情報データが格納されてい
ることを示すヘッダであり、データ領域62は、さら
に、各地点A、B、C及びDの会議参加者に割り当てら
れる4つのフィールド62a,62b,62c,62d
に区分される。このフィールド62a,62b,62
c,62dには、対応する地点のポインティング・カー
ソルを表示画面に表示するか否かを示すフラグ(以下、
カーソル表示フラグという。)が格納される。例えば、
カーソル表示フラグが”1”のとき、その地点のポイン
ティング・カーソルが共有画面に表示され、”0”のと
きは表示されない。
【0019】勿論、複数のフィールドでカーソル表示フ
ラグが”1”となることが可能であり、そのような場合
には、該当する複数の地点のポインティング・カーソル
が共有画面に表示されることになる。
【0020】図3に示すポインティング・カーソル制御
情報データは、好ましくは、司会者又は議長となる端末
のみが通信網50に出力できるようにする。こうするこ
とにより、司会者又は議長が、共有画面上のポインティ
ング・カーソルの表示/非表示を全面的に制御できる。
【0021】図4は、ITU一TS勧告H.221フレ
ームのデータ・チャネル上を転送されるポインティング
・カーソル位置情報データのフォーマットを示す。図4
において、64は、後続のデータがポインティング・カ
ーソル位置情報データであることを示すヘッダ、66は
データ送出元を示す識別子(送出元番号)を格納するフ
ィールド、68はポインティング・カーソルのX方向の
位置を格納するフィールド、70はポインティング・カ
ーソルのY方向の位置を格納するフィールドである。
【0022】図4に示すフォーマットを拡張して、カー
ソル属性(形状、ブリンキング周期及び色など)の情報
を含めてもよい。
【0023】次に、図5、図6及び図7を参照して、本
実施例におけるポインティング・カーソル表示制御の動
作を説明する。図5及び図6は全体として、システム制
御回路32におけるデータ・インタフェース30からの
データ受信処理のフローチャートを示す。
【0024】データ・インタフェース30から受信した
データのヘッダを調べ、ポインティング・カーソル制御
情報データかどうかを判断する(S1)。ポインティン
グ・カーソル制御情報データであれば(S1)、受信し
たポインティング・カーソル制御情報データのデータ領
域62の内容とシステム制御回路32のRAMに記憶さ
れる表示制御テーブルの内容とを比較する。一致すると
きには(S2)、S1に戻って次のデータ受信を待ち、
不一致のときには(S2)、共有画面上のカーソルの表
示/非表示を変更する(S3)。なお、システム制御回
路32のRAMに記憶される表示制御テーブルには、自
端末を含む各端末のカーソル表示フラグが格納される。
【0025】何れかの地点からのカーソル表示フラグが
非表示から表示に変更されたときには、システム制御回
路32は画像インターフェース16を制御して、その地
点のポインティング・カーソルをモニタ12の共有画面
に表示させる。逆に、何れかの地点からのカーソル表示
フラグが表示から非表示に変更されたときには、システ
ム制御回路32は画像インターフェース16を制御し
て、その地点のポインティング・カーソルがモニタ12
の共有画面に表示されないようにする。
【0026】そして、受信したポインティング・カーソ
ル制御情報データのデータ領域62に含まれる各端末の
カーソル表示フラグで、システム制御回路32のRAM
内の表示制御テーブルをを更新し(S4)、S1に戻っ
て、次のデータ受信を待つ。
【0027】受信したデータがポインティング・カーソ
ル制御情報データでなければ(S1)、ヘッダからポイ
ンティング・カーソル位置情報データかどうかを調べる
(S5)。ポインティング・カーソル位置情報データで
あれば(S5)、ポインティング・カーソル位置情報デ
ータの送出元フィールド66から送出元番号を取り出
し、システム制御回路32のRAM内に記憶された表示
制御テーブルの、この送出元番号に相当するフィールド
を参照する(S6)。表示制御テーブルの該当するフィ
ールドのカーソル表示フラグが表示(=”1”)か非表
示(=”0”)かを調べ(S7)、表示であれば(S
7)、受信したポインティング・カーソル位置情報デー
タ中のX方向位置及びY方向位置を取り出して画像イン
ターフェース16に転送し、共有画面の該当位置にポイ
ンティング・カーソルを表示させる(S8)。
【0028】ポインティング・カーソル位置情報データ
でもなければ(S5)、他のデータ受信処理を実行し
(S9)、S1に戻って次のデータ受信を待つ。
【0029】図7は、操作装置34に装備されるトラッ
ク・ボールからのトラック・ボール移動データに応じた
システム制御回路32の動作フローチャートを示す。
【0030】システム制御回路32は、内蔵するRAM
中の表示制御テーブルの自装置のフィールドを参照し
(S11)、そのフィールドのカーソル表示フラグが表
示(=”1”)か非表示(=”0”)かを調べる(S1
2)。表示であれば(S12)、入力したトラック・ボ
ール移動データに従い、共有画面の該当位置にポインテ
ィング・カーソルを表示すべく画像インタフェース16
に指示する(S13)。具体的には、カーソル位置デー
タを画像インターフェース16に供給する。そして、入
力したトラック・ボール移動データをポインティング・
カーソル位置情報データのフォーマットに変換し、デー
タ・インタフェース30分離多重化回路38及び回線イ
ンターフェース36並びに通信回線を介して、他の端末
に送信する(S14)。
【0031】カーソルを表示しないときには(S1
2)、何もせず終了する。
【0032】4地点のテレビ会議を例に説明したが、本
発明が、これに限定されないことは明らかである。即
ち、本発明は、2地点、3地点及び5地点以上の場合に
も適用できる。
【0033】多地点接続制御ユニット(MCU)を使っ
て構築するテレビ会議システムでは、上記カーソル情報
(カーソル表示制御情報とカーソル位置情報)は、各端
末からMCUに伝送され、MCUがこれらのカーソル情
報により共有画面に該当する地点からのポインティング
・カーソルを重畳表示して、各端末に送出する。即ち、
図5乃至図7で説明したカーソル制御テーブルを、MC
Uが保管管理する。
【0034】
【発明の効果】以上の説明から容易に理解できるよう
に、本発明によれば、共有画面へのカーソル表示/非表
示を各会議参加者について個別に制御できる。これによ
り、共有画面上でポインティング・カーソルが混乱する
ことがなくなり、整然と会議を進行できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施例であるテレビ会議端末の概
略構成ブロック図である。
【図2】 多地点テレビ会議の概略構成図である。
【図3】 ポインティング・カーソル制御情報の伝送フ
ォーマットである。
【図4】 ポインティング・カーソル位置情報の伝送フ
ォーマットである。
【図5】 カーソル情報受信時の動作フローチャートの
一部である。
【図6】 カーソル情報受信時の動作フローチャートの
一部である。
【図7】 カーソル情報送信時の動作フローチャートで
ある。
【符号の説明】
10:カメラ 11:書画カメラ 12:画像モニタ 14:画像符号化復号化回路 16:画像インターフェース 18:ハンドセット 20:マイク 22:スピーカ 24:音声符号化復号化回路 26:音声インターフェース 28:データ端末 30:データ・インターフェース 32:システム制御回路 34:操作装置 36:回線インターフェース 38:分離多重化回路 50:通信網 52,54,56,58:テレビ会議端末 60:ヘッダ 62:データ領域 62a,62b,62c,62d:フィールド 64:ヘッダ 66:データ送出元フィールド 68:X方向位置フィールド 70:Y方向位置フィールド

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 通信網を介し複数の相手と通信し、所定
    の端末で画像を共有するテレビ会議システムであって、
    共有画面における各端末のポインティング・カーソルの
    表示/非表示の制御情報を端末間で送受信する第1の送
    受信手段と、共有画面における各端末のポインティング
    ・カーソルの表示位置情報を端末間で送受信する第2の
    送受信手段と、カーソルの表示/非表示の制御情報及び
    表示位置情報に従い、共有画面での各端末のポインティ
    ング・カーソルの表示を制御する表示制御手段とを設け
    たことを特徴とするテレビ会議システム。
  2. 【請求項2】 複数の端末で同一の画像を表示する共有
    画面を有するテレビ会議システムであって、 各端末は、当該共有画面における自端末のポインティン
    グ・カーソルの表示/非表示制御情報及び表示位置情報
    を他の端末に送信し、 当該共有画面におけるポインティング・カーソルの表示
    /非表示制御情報及び表示位置情報を受信した端末は、
    当該ポインティング・カーソルの表示/非表示制御情報
    及び表示位置情報に従い、共有画面における各端末のポ
    インティング・カーソルの表示を制御することを特徴と
    するテレビ会議システム。
  3. 【請求項3】 複数の端末で同一の画像を表示する共有
    画面を有するテレビ会議システムのための端末装置であ
    って、当該共有画面における自端末のポインティング・
    カーソルの表示/非表示制御情報及び表示位置情報を他
    の端末に送信するカーソル情報送信手段と、当該共有画
    面における他端末からのポインティング・カーソルの表
    示/非表示制御情報及び表示位置情報を受信するカーソ
    ル情報受信手段と、当該カーソル情報受信手段で受信し
    た、他端末からのポインティング・カーソルの表示/非
    表示制御情報及び表示位置情報並びに、当該共有画面に
    おける自端末のポインティング・カーソルの表示/非表
    示制御情報及び表示位置情報に従い、自端末で表示する
    共有画面における自端末及び他端末のポインティング・
    カーソルの表示を制御する表示制御手段とを具備するこ
    とを特徴とする端末装置。
  4. 【請求項4】 テレビ会議システムにおける共有画面の
    表示を制御する共有画面表示制御装置であって、当該テ
    レビ会議システムに参加する各端末から、当該共有画面
    における各端末のポインティング・カーソルの表示/非
    表示制御情報及び表示位置情報を受信するカーソル情報
    受信手段と、当該カーソル情報受信手段で受信した各端
    末のポインティング・カーソルの表示/非表示制御情報
    及び表示位置情報に従い、共有画面における各端末のポ
    インティング・カーソルの表示を制御する表示制御手段
    とを具備することを特徴とする共有画面表示制御装置。
JP6115195A 1994-05-27 1994-05-27 テレビ会議システム、端末装置及び共有画面表示制御装置 Withdrawn JPH07322231A (ja)

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JPH07322231A true JPH07322231A (ja) 1995-12-08

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09238271A (ja) * 1996-02-29 1997-09-09 Nikon Corp 画像伝送システム
JP2005039772A (ja) * 2003-06-23 2005-02-10 Sharp Corp 情報通信端末および端末制御方法、端末制御プログラム並びにこれを記録した記録媒体
TWI399091B (ja) * 2007-02-27 2013-06-11

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