JPH0733356Y2 - プラズマディスプレイパネル - Google Patents
プラズマディスプレイパネルInfo
- Publication number
- JPH0733356Y2 JPH0733356Y2 JP1988099300U JP9930088U JPH0733356Y2 JP H0733356 Y2 JPH0733356 Y2 JP H0733356Y2 JP 1988099300 U JP1988099300 U JP 1988099300U JP 9930088 U JP9930088 U JP 9930088U JP H0733356 Y2 JPH0733356 Y2 JP H0733356Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- electrode
- edge
- outer periphery
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 90
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 17
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000008393 encapsulating agent Substances 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000005355 lead glass Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Gas-Filled Discharge Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、例えばパーソナルコンピユータ等の表示装置
として使用されるプラズマディスプレイパネル(以下、
PDPという)に関し、特にその基板接着構造に関するも
のである。
として使用されるプラズマディスプレイパネル(以下、
PDPという)に関し、特にその基板接着構造に関するも
のである。
第2図は、従来より実用されているAC型のPDPを概略的
に示す分解斜視図である。同図において、11及び12はガ
ラス等よりなる基板、13は基板11,12上に配置された電
極、14は基板11,12上に電極13を覆うように配置された
誘導体、15は誘導体14上に備えられた保護膜である。ま
た、16は基板11,12上に基板の外周辺に沿って取付けら
れた封止材であり、基板11の封止材16と基板12の封止材
17とを重ねて加熱し、両基板の封止材同士を融着させ
て、気密空間を形成している。ここで、基板11又12上の
封止材16,17の形成は印刷法により又は、成型した封止
材片を基板上に乗せることにより取付けられる。
に示す分解斜視図である。同図において、11及び12はガ
ラス等よりなる基板、13は基板11,12上に配置された電
極、14は基板11,12上に電極13を覆うように配置された
誘導体、15は誘導体14上に備えられた保護膜である。ま
た、16は基板11,12上に基板の外周辺に沿って取付けら
れた封止材であり、基板11の封止材16と基板12の封止材
17とを重ねて加熱し、両基板の封止材同士を融着させ
て、気密空間を形成している。ここで、基板11又12上の
封止材16,17の形成は印刷法により又は、成型した封止
材片を基板上に乗せることにより取付けられる。
また、第3図は従来のDC型のPDPの基板接着構造を示す
要部斜視図である。同図において、1及び2は基板、3
は基板1上に線状に複数本配置された電極である。そし
て、4は基板1上面と基板2の端片2aとの間に塗布さ
れ、その後加熱融着された低融点ガラス等の封止材であ
る。
要部斜視図である。同図において、1及び2は基板、3
は基板1上に線状に複数本配置された電極である。そし
て、4は基板1上面と基板2の端片2aとの間に塗布さ
れ、その後加熱融着された低融点ガラス等の封止材であ
る。
しかしながら、上記のいずれの従来例においても、封止
材として低融点ガラス等の加熱融着を使用しているた
め、加熱した際に封止材が流動性を帯び、外側に流れ出
すことがあり、第3図に符号4aで示すように封止材4の
周縁が裾広がりになってまうことがあった。ところが、
PDPにおいては、基板1の外周近傍部分Aはケーブルと
の接続部分として、また駆動用IC等の搭載部分として使
用される部分である。従って、従来はこの流れ出しの分
を見越して基板1の外周近傍部分Aを大きく確保してお
く必要があり、このためPDPの外形が大きくなってしま
う問題があった。
材として低融点ガラス等の加熱融着を使用しているた
め、加熱した際に封止材が流動性を帯び、外側に流れ出
すことがあり、第3図に符号4aで示すように封止材4の
周縁が裾広がりになってまうことがあった。ところが、
PDPにおいては、基板1の外周近傍部分Aはケーブルと
の接続部分として、また駆動用IC等の搭載部分として使
用される部分である。従って、従来はこの流れ出しの分
を見越して基板1の外周近傍部分Aを大きく確保してお
く必要があり、このためPDPの外形が大きくなってしま
う問題があった。
そこで、本考案は上記したような従来技術の課題を解決
するためになされたもので、その目的とするところは、
封止材の流れ出しの影響のない外形の小型化を達成でき
るプラズマディスプレイパネルを提供することにある。
するためになされたもので、その目的とするところは、
封止材の流れ出しの影響のない外形の小型化を達成でき
るプラズマディスプレイパネルを提供することにある。
本考案に係るプラズマディスプレイパネルは、表面に電
極を備え、該電極の先端が基板端辺近傍まで延在して配
設された第一の基板と、表面に電極を備え、該電極を上
記第一の基板の電極に対し所定間隔をあけて対向させ且
つ所定の端辺が上記第一の基板の上記電極の先端部近傍
にある端辺より内側の位置で上記第一の基板と対向する
ように配設された第二の基板と、上記第一の基板の電極
を備えた面上であって且つ該電極の先端部と上記第二の
基板の上記所定の端辺に対向する位置との中間に備えら
れ、上記第二の基板の端辺に沿って延びる突起部と、上
記突起部の内側において、上記第二の基板の所定の端辺
とそれに対向する第一の基板上の位置との間を封止する
封止材とを備えたことを特徴としている。
極を備え、該電極の先端が基板端辺近傍まで延在して配
設された第一の基板と、表面に電極を備え、該電極を上
記第一の基板の電極に対し所定間隔をあけて対向させ且
つ所定の端辺が上記第一の基板の上記電極の先端部近傍
にある端辺より内側の位置で上記第一の基板と対向する
ように配設された第二の基板と、上記第一の基板の電極
を備えた面上であって且つ該電極の先端部と上記第二の
基板の上記所定の端辺に対向する位置との中間に備えら
れ、上記第二の基板の端辺に沿って延びる突起部と、上
記突起部の内側において、上記第二の基板の所定の端辺
とそれに対向する第一の基板上の位置との間を封止する
封止材とを備えたことを特徴としている。
本考案においては、第一の基板の電極を備えた面上であ
って且つこの電極の先端部と第二の基板の所定の端辺に
対向する位置との中間に第二の基板の端辺に沿って延び
る突起部を備え、この突起部の内側には封止材を備える
構成となっている。これにより、突起部は、製作段階に
おける封止材の外方への流れ出しを阻止し、第一の基板
の外周近傍に電極の露出部分を確保し、ケーブルの接続
部分、或いは駆動用ICの搭載部分等のためのエリヤを確
実に確保する。
って且つこの電極の先端部と第二の基板の所定の端辺に
対向する位置との中間に第二の基板の端辺に沿って延び
る突起部を備え、この突起部の内側には封止材を備える
構成となっている。これにより、突起部は、製作段階に
おける封止材の外方への流れ出しを阻止し、第一の基板
の外周近傍に電極の露出部分を確保し、ケーブルの接続
部分、或いは駆動用ICの搭載部分等のためのエリヤを確
実に確保する。
以下に本考案を図示の実施例に基づいて説明する。
第1図は本考案に係るPDPの一実施例を示す要部斜視図
である。
である。
同図において、第3図と同一の構成部分には同一の符号
を付して説明すると、1及び2はガラス等の基板(第一
の基板及び第二の基板)、3は基板1上に線状に複数本
配置された電極であり、その先端が基板1の外周辺1aの
近傍まで延在して配設されている。また、図には示され
ていないが、基板2の下面にも電極3に直交する方向に
延びる線状の電極が複数本配置されている。
を付して説明すると、1及び2はガラス等の基板(第一
の基板及び第二の基板)、3は基板1上に線状に複数本
配置された電極であり、その先端が基板1の外周辺1aの
近傍まで延在して配設されている。また、図には示され
ていないが、基板2の下面にも電極3に直交する方向に
延びる線状の電極が複数本配置されている。
ところで、PDPは基本的には基板1と基板2とをそれぞ
れの電極が向かい合うように対向させ、これら両基板1,
2の間に気密空間を形成した構造を有している。そし
て、この空間に希ガスを含む所定成分のガスを封入し、
両基板1,2の電極間に電圧を印加してプラズマを発生さ
せ、例えばDC型の場合のときにはグロー放電部からの光
を外部に放出させる。
れの電極が向かい合うように対向させ、これら両基板1,
2の間に気密空間を形成した構造を有している。そし
て、この空間に希ガスを含む所定成分のガスを封入し、
両基板1,2の電極間に電圧を印加してプラズマを発生さ
せ、例えばDC型の場合のときにはグロー放電部からの光
を外部に放出させる。
そして、本実施例においては、基板1、2を対向させた
状態で、これら基板1,2間の周縁を埋めて気密空間を形
成するために次の構成を有している。即ち、第1図に示
すように、基板1上の外周辺1aから距離Bのところであ
って、基板2の外周辺(端辺)2aから外方の距離Cのと
ころにに、外周辺1a及び外周辺2aに沿って延びる壁(突
起部)5が備えられている。また、基板1上の壁5の内
側において、基板2の外周辺とそれに対向する基板1の
面上の位置との間を埋める封止材4が備えられている。
状態で、これら基板1,2間の周縁を埋めて気密空間を形
成するために次の構成を有している。即ち、第1図に示
すように、基板1上の外周辺1aから距離Bのところであ
って、基板2の外周辺(端辺)2aから外方の距離Cのと
ころにに、外周辺1a及び外周辺2aに沿って延びる壁(突
起部)5が備えられている。また、基板1上の壁5の内
側において、基板2の外周辺とそれに対向する基板1の
面上の位置との間を埋める封止材4が備えられている。
このように、本実施例においては、基板1上に壁5が備
えられているので、基板2の外周辺とそれに対向する基
板1の面上の位置との間を埋める封止材4が製造段階に
おいて壁5の外方に流れ出すことはなく、壁5の外方に
電極の露出部が設けられ、この壁5の外方を外部配線と
の接続部として又はIC等の実装部として使用できる。
えられているので、基板2の外周辺とそれに対向する基
板1の面上の位置との間を埋める封止材4が製造段階に
おいて壁5の外方に流れ出すことはなく、壁5の外方に
電極の露出部が設けられ、この壁5の外方を外部配線と
の接続部として又はIC等の実装部として使用できる。
尚、上記実施例は例えば次の手順で製造される。先ず、
電極3を備えたガラス製の基板1(厚さ1〜3mm)の上
に厚膜印刷法により高さ数十μm程度のガラス製の壁5
を形成する。
電極3を備えたガラス製の基板1(厚さ1〜3mm)の上
に厚膜印刷法により高さ数十μm程度のガラス製の壁5
を形成する。
そして、この基板1に基板2を対向させ、且つ基板2の
外周辺2aが基板1の壁5の内側になるように配置する。
ここで、基板1と基板2の間隔Dは数百μmであり、こ
の間隔は図示しないスペース部材により確保される。ま
た、基板2の外周辺2aは壁5と平行になるよう配置さ
れ、外周辺2aと壁5との距離Cはガラス基板の厚さと同
程度にされる。但し、この距離Cは壁5の高さ、基板の
厚さ、間隔D等の値によって適当な値に設定される。
外周辺2aが基板1の壁5の内側になるように配置する。
ここで、基板1と基板2の間隔Dは数百μmであり、こ
の間隔は図示しないスペース部材により確保される。ま
た、基板2の外周辺2aは壁5と平行になるよう配置さ
れ、外周辺2aと壁5との距離Cはガラス基板の厚さと同
程度にされる。但し、この距離Cは壁5の高さ、基板の
厚さ、間隔D等の値によって適当な値に設定される。
次に、基板1上の壁5の内側に基板2の外周辺2aに達す
るように鉛ガラス等の封止材4を塗布し、これを加熱し
て基板1と基板2とを融着させる。即ち、壁5はこのと
きに封止材4が基板1上に流れ出すのを阻止する機能を
もつ。ここで、鉛ガラスは塗布によらず予め基板1上に
成型して備えておくこともでき、予め基板1と基板2上
に成型して備えておくこともできる。
るように鉛ガラス等の封止材4を塗布し、これを加熱し
て基板1と基板2とを融着させる。即ち、壁5はこのと
きに封止材4が基板1上に流れ出すのを阻止する機能を
もつ。ここで、鉛ガラスは塗布によらず予め基板1上に
成型して備えておくこともでき、予め基板1と基板2上
に成型して備えておくこともできる。
尚、上記実施例においては、基板1上に壁5を備えた場
合について説明したが、これには限定されず、第2図に
示されるように長方形の基板を2枚その長辺が直交する
ように対向させた場合には、両方の基板(長い基板側)
に壁5が備えられることとなる。
合について説明したが、これには限定されず、第2図に
示されるように長方形の基板を2枚その長辺が直交する
ように対向させた場合には、両方の基板(長い基板側)
に壁5が備えられることとなる。
また、上記実施例においては、基板1上の壁5を外周辺
1a及び外周辺2aに沿って延びるように備えた場合につい
て説明したが、これには限定されず、少なくとも短い方
の基板の外周辺(第1図では外周辺2a)に沿って延びれ
ばよい。
1a及び外周辺2aに沿って延びるように備えた場合につい
て説明したが、これには限定されず、少なくとも短い方
の基板の外周辺(第1図では外周辺2a)に沿って延びれ
ばよい。
以上説明したように、本考案によれば、上記壁即ち突起
部を備えているので、封止材の流れ出しを防ぎ、この壁
(突起部)の外方に電極の露出部を設けることができ、
よって基板上の外周近傍部分に外部配線との接続部或い
は駆動ICの実装部等としてのエリヤを確実に確保でき
る。このため、基板サイズを従来のように必要以上に大
きくする必要がなく基板サイズの小型化が図れ、また外
部配線との確実な接続、駆動IC等の確実な実装を行な
え、製造歩留まりの向上を図ることができるという効果
を有する。
部を備えているので、封止材の流れ出しを防ぎ、この壁
(突起部)の外方に電極の露出部を設けることができ、
よって基板上の外周近傍部分に外部配線との接続部或い
は駆動ICの実装部等としてのエリヤを確実に確保でき
る。このため、基板サイズを従来のように必要以上に大
きくする必要がなく基板サイズの小型化が図れ、また外
部配線との確実な接続、駆動IC等の確実な実装を行な
え、製造歩留まりの向上を図ることができるという効果
を有する。
第1図は本考案に係るPDPの一実施例を示す要部斜視
図、 第2図は従来より実用されているAC型のPDPを概略的に
示す分解斜視図、 第3図は従来のDC型のPDPの基板接着構造を示す要部斜
視図である。 1……基板(第一の基板)、1a……外周辺(端辺)、2
……基板(第二の基板)、2a……外周辺(端辺)、3…
…電極、4……封止材、5……壁(突起部)。
図、 第2図は従来より実用されているAC型のPDPを概略的に
示す分解斜視図、 第3図は従来のDC型のPDPの基板接着構造を示す要部斜
視図である。 1……基板(第一の基板)、1a……外周辺(端辺)、2
……基板(第二の基板)、2a……外周辺(端辺)、3…
…電極、4……封止材、5……壁(突起部)。
フロントページの続き (72)考案者 藤井 浩三 東京都港区虎ノ門1丁目7番12号 沖電気 工業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭61−77647(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】表面に電極を備え、該電極の先端が基板端
辺近傍まで延在して配設された第一の基板と、 表面に電極を備え、該電極を上記第一の基板の電極に対
し所定間隔をあけて対向させ且つ所定の端辺が上記第一
の基板の上記電極の先端部近傍にある端辺より内側の位
置で上記第一の基板と対向するように配置された第二の
基板と、 上記第一の基板の電極を備えた面上であって且つ該電極
の先端部と上記第二の基板の上記所定の端辺に対向する
位置との中間に備えられ、上記第二の基板の端辺に沿っ
て延びる突起部と、 上記突起部の内側において、上記第二の基板の所定の端
辺とそれに対向する第一の基板上の位置との間を封止す
る封止材と を備えたことを特徴とするプラズマディスプレイパネ
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988099300U JPH0733356Y2 (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | プラズマディスプレイパネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988099300U JPH0733356Y2 (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | プラズマディスプレイパネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0220266U JPH0220266U (ja) | 1990-02-09 |
| JPH0733356Y2 true JPH0733356Y2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=31326334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988099300U Expired - Lifetime JPH0733356Y2 (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | プラズマディスプレイパネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733356Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6177647A (ja) * | 1984-09-21 | 1986-04-21 | Toshiba Corp | 封着構造体 |
-
1988
- 1988-07-26 JP JP1988099300U patent/JPH0733356Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0220266U (ja) | 1990-02-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11249163A (ja) | 液晶表示装置及びその製造方法 | |
| JP2003258454A (ja) | 箱形制御ユニット | |
| JPH05206314A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0733356Y2 (ja) | プラズマディスプレイパネル | |
| JPH0465386B2 (ja) | ||
| JP4333086B2 (ja) | プラズマディスプレイ装置 | |
| JP2001066607A (ja) | 液晶セルにおけるシール材料塗布形状 | |
| JP2598301Y2 (ja) | チップ圧電振動子 | |
| KR100322059B1 (ko) | 형광표시장치 | |
| JP3274661B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JP2002244120A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPS612133A (ja) | 液晶表示素子 | |
| JP3595174B2 (ja) | 液晶表示パネル | |
| JPH11337952A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH06132445A (ja) | 電子部品のパッケージ | |
| JP3693450B2 (ja) | 固体イメージセンサ装置 | |
| JPH0547306A (ja) | 表示パネル | |
| JPH02149919U (ja) | ||
| JPH0287654A (ja) | 表面実装型半導体装置 | |
| JPH0641331Y2 (ja) | 陰極線管装置 | |
| JP3089822B2 (ja) | 液晶セル | |
| KR830000718B1 (ko) | 액정표시소자 | |
| JP3143342B2 (ja) | 平面型蛍光ランプ | |
| KR20040022975A (ko) | 반사형 액정 디스플레이 패키지 | |
| JPH097729A (ja) | 半導体アレスタおよびコンビネーション型アレスタ |