JPH073338Y2 - 加速度試験機 - Google Patents
加速度試験機Info
- Publication number
- JPH073338Y2 JPH073338Y2 JP8165189U JP8165189U JPH073338Y2 JP H073338 Y2 JPH073338 Y2 JP H073338Y2 JP 8165189 U JP8165189 U JP 8165189U JP 8165189 U JP8165189 U JP 8165189U JP H073338 Y2 JPH073338 Y2 JP H073338Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mover
- power supply
- supply device
- acceleration
- command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 title claims description 17
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 4
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 8
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
- 241000283986 Lepus Species 0.000 description 1
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000010974 bronze Substances 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N copper tin Chemical compound [Cu].[Sn] KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Air Bags (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、例えばエアバッグ用センサの試験等に用い
られる加速度試験機の構造に関する。
られる加速度試験機の構造に関する。
自動車等に搭載されて車両衝突時の人命救助に用いられ
るエアバッグユニットにおいて、エアバッグの動作タイ
ミングを検知するための加速度センサの動作確認試験を
行うための加速度試験機の1つに、供試体をのせた供試
台を有する可動子側を電磁力で急速駆動して試験用の所
望の衝突加速度を得るソレノイド形のものがある。
るエアバッグユニットにおいて、エアバッグの動作タイ
ミングを検知するための加速度センサの動作確認試験を
行うための加速度試験機の1つに、供試体をのせた供試
台を有する可動子側を電磁力で急速駆動して試験用の所
望の衝突加速度を得るソレノイド形のものがある。
上記可動子はこれを支える支台上を走行するので、車輪
と支台間、車輪軸受における摩擦損等の機械的損失があ
るので上記所定の衝突加速度を得るためには、その分、
所要電力を大きくしなくてはならず不経済になるという
問題がある他、所要電力が大きくなると、電源装置のス
イッチング素子の容量も増え、大形化するという問題が
あり、更に、可動子の円滑な移動が阻害されるという問
題があった。
と支台間、車輪軸受における摩擦損等の機械的損失があ
るので上記所定の衝突加速度を得るためには、その分、
所要電力を大きくしなくてはならず不経済になるという
問題がある他、所要電力が大きくなると、電源装置のス
イッチング素子の容量も増え、大形化するという問題が
あり、更に、可動子の円滑な移動が阻害されるという問
題があった。
この考案は上記問題を解消するためになされたもので、
従来に比して、効率良く所望の試験用衝突加速度を得る
ことができ、また可動子の原位置復帰動作を円滑にする
ことができる加速度試験機を提供することを目的とす
る。
従来に比して、効率良く所望の試験用衝突加速度を得る
ことができ、また可動子の原位置復帰動作を円滑にする
ことができる加速度試験機を提供することを目的とす
る。
この考案は上記目的を達成するため、界磁電流を供給さ
れるフイードルコイルを装着した固定子、電磁推進力に
より往復駆動される空心コイルの可動子、加速度指令と
該指令に続く制動・停止指令を受けこれらの指令を電力
増幅して上記可動子に供給する電源装置を有し、上記電
源装置から上記可動子への給電線として、弾性を有する
ほぼ横U字状の板導体を用い、その上部端で上記可動子
のコイルに、また、下部端が固定接続部を通して上記電
源装置の出力端子に接続したもので、請求項2では、給
電線が、上記可動子に対して上向きの付勢力を及ぼす構
成としてある。
れるフイードルコイルを装着した固定子、電磁推進力に
より往復駆動される空心コイルの可動子、加速度指令と
該指令に続く制動・停止指令を受けこれらの指令を電力
増幅して上記可動子に供給する電源装置を有し、上記電
源装置から上記可動子への給電線として、弾性を有する
ほぼ横U字状の板導体を用い、その上部端で上記可動子
のコイルに、また、下部端が固定接続部を通して上記電
源装置の出力端子に接続したもので、請求項2では、給
電線が、上記可動子に対して上向きの付勢力を及ぼす構
成としてある。
この考案では、給電線が弾性部材で作られ横U字形に配
接されているので、給電線の上側部分が宙に浮いたかた
ちでその荷重が可動子の荷重負荷とはならないで、その
分、可動子走行時の走行摩擦が低減され、また、可動子
に対して給電線の弾力が上向きに作用するようにしてお
けば、見掛け上、その分、可動子が軽量となる。また、
給電線は、その弾性復元力により可動子を原位置側へ引
き戻す作用を呈するので、可動子の原位置への復帰動作
が給電線により助成されることになる。
接されているので、給電線の上側部分が宙に浮いたかた
ちでその荷重が可動子の荷重負荷とはならないで、その
分、可動子走行時の走行摩擦が低減され、また、可動子
に対して給電線の弾力が上向きに作用するようにしてお
けば、見掛け上、その分、可動子が軽量となる。また、
給電線は、その弾性復元力により可動子を原位置側へ引
き戻す作用を呈するので、可動子の原位置への復帰動作
が給電線により助成されることになる。
以下、この発明の1実施例を図面を参照して説明する。
第1図において、1はE字形をなす固定子(フイールド
ヨーク)であって、磁性体で構成されており、フイール
ドコイル2が装着されている。フイールドコイル2内を
貫通して伸びる中央脚1Aからは軌道3が水平に伸び、こ
の軌道3の他端は中央脚1Aから所定距離隔てた位置にあ
る受け部4で支持されている。5は両端開口の筒状をな
す空心の可動子(アルミ製のアーマチュアコイル)であ
って、一端側の内周上部と内周下部に自由輪6U、6Dが取
着されており、他方端からは供試体(加速度センサ)8
やセンサ類を搭載するための供試台7が伸び,この供試
台7の下側に自由輪6Cが取着されている。この可動子5
は自由輪6Uと6Dを中央脚1Aの上面と下面に係合して中央
脚1Aに外嵌され、供試台7の自由輪6Cは軌道3の上面に
係合する。9は電源装置、10は給電線である。給電線10
は、第2図に拡大して示すように、例えばりん青銅で作
られた弾性を有する板導体(例えば、0.5mm厚さ×10mm
巾)からなり、この板導体を横U字状(もしくは、折曲
部がアールであるV字状)に折曲して可動子5と電源装
置9の出力線11が接続される固定接続器12との間に配設
してあり、その上部端10Aは可動子5のコイル端に、、
また、下部端10Bは地上に設けた固定接続器12に接続し
てある。給電線10は可動子5に対して上向きの弾力を及
ぼす折曲姿勢となるように上記接続が行われている。13
は界磁電源、14は界磁給電線である。
ヨーク)であって、磁性体で構成されており、フイール
ドコイル2が装着されている。フイールドコイル2内を
貫通して伸びる中央脚1Aからは軌道3が水平に伸び、こ
の軌道3の他端は中央脚1Aから所定距離隔てた位置にあ
る受け部4で支持されている。5は両端開口の筒状をな
す空心の可動子(アルミ製のアーマチュアコイル)であ
って、一端側の内周上部と内周下部に自由輪6U、6Dが取
着されており、他方端からは供試体(加速度センサ)8
やセンサ類を搭載するための供試台7が伸び,この供試
台7の下側に自由輪6Cが取着されている。この可動子5
は自由輪6Uと6Dを中央脚1Aの上面と下面に係合して中央
脚1Aに外嵌され、供試台7の自由輪6Cは軌道3の上面に
係合する。9は電源装置、10は給電線である。給電線10
は、第2図に拡大して示すように、例えばりん青銅で作
られた弾性を有する板導体(例えば、0.5mm厚さ×10mm
巾)からなり、この板導体を横U字状(もしくは、折曲
部がアールであるV字状)に折曲して可動子5と電源装
置9の出力線11が接続される固定接続器12との間に配設
してあり、その上部端10Aは可動子5のコイル端に、、
また、下部端10Bは地上に設けた固定接続器12に接続し
てある。給電線10は可動子5に対して上向きの弾力を及
ぼす折曲姿勢となるように上記接続が行われている。13
は界磁電源、14は界磁給電線である。
電源装置9は、電力増幅器として機能するPWM制御のイ
ンバータINVを備えており、このインバータINVは、第3
図に示すように、4個のパワートランジスタTR1、TR2、T
R3、TR4をブリッジ接続してなり、その交流出力端子Aと
B間に可動子(アーマチュアコイル)5が挿入される。
Dはフライホイルダイードである。15は電解コンデン
サ、16は整流器、17はインバータINVの制御器、18はPWM
信号発生回路、19はヘース駆動回路、20は指令器、21は
単相交流電源である。
ンバータINVを備えており、このインバータINVは、第3
図に示すように、4個のパワートランジスタTR1、TR2、T
R3、TR4をブリッジ接続してなり、その交流出力端子Aと
B間に可動子(アーマチュアコイル)5が挿入される。
Dはフライホイルダイードである。15は電解コンデン
サ、16は整流器、17はインバータINVの制御器、18はPWM
信号発生回路、19はヘース駆動回路、20は指令器、21は
単相交流電源である。
この構成において、指令器20は、まず、第4図に示す如
きハーバーサイン波形の加速度指令Pgを所定サンプリン
グ間隔で送出する。この加速度指令Pgが制御器17のPWM
信号発生回路18に送出されると、PWM信号発生回路18は
これを搬送波(例えばキャリア周波数6KHz)と比較して
PWM信号を作成する。ベース駆動回路19はこのPWM信号に
基づきベース駆動信号を発生してトランジスタTR1とTR4
のベースに供給する。これにより両トランジスタTR1とT
R4がON/OFFスイッチング動作を開始して可動子5には包
絡波形が加速度指令Pgの包絡波形と相似した波形の電流
(最大値例えば300アンペア)が供給され、可動子5は
図に実線矢印で示す向きに急速加速されて所定の衝突加
速度gに達する。
きハーバーサイン波形の加速度指令Pgを所定サンプリン
グ間隔で送出する。この加速度指令Pgが制御器17のPWM
信号発生回路18に送出されると、PWM信号発生回路18は
これを搬送波(例えばキャリア周波数6KHz)と比較して
PWM信号を作成する。ベース駆動回路19はこのPWM信号に
基づきベース駆動信号を発生してトランジスタTR1とTR4
のベースに供給する。これにより両トランジスタTR1とT
R4がON/OFFスイッチング動作を開始して可動子5には包
絡波形が加速度指令Pgの包絡波形と相似した波形の電流
(最大値例えば300アンペア)が供給され、可動子5は
図に実線矢印で示す向きに急速加速されて所定の衝突加
速度gに達する。
この間、給電線10は、可動子5に引っ張られて、第2図
に破線で示すように変形する。
に破線で示すように変形する。
指令器20は加速度指令Pgを送出し終わると、制動指令PB
を所定のサンプリング間隔でPWM信号発生回路18に送出
する。これにより、今度は、トランジスタTR2とTR3がベ
ース駆動信号を受けてON/OFFスイッチング動作を開始
し、可動子5には逆極性の制動電流が供給されて該可動
子5は停止する。
を所定のサンプリング間隔でPWM信号発生回路18に送出
する。これにより、今度は、トランジスタTR2とTR3がベ
ース駆動信号を受けてON/OFFスイッチング動作を開始
し、可動子5には逆極性の制動電流が供給されて該可動
子5は停止する。
本実施例における給電線10は、第2図にLで示す範囲の
上半部分が宙に浮いており、可動子5に対して重力負荷
とはならないので、その分、可動子5側の走行摩擦が低
減される。更に、給電線10が可動子5に対して上向きの
弾力を及ぼすようにしておけば、見掛け上、可動子5側
の重量が減るので、一層、上記走行摩擦が低減されるこ
とになる。勿論、可動子5の加速時、給電線10は上記の
ように変形するので、変形抵抗が可動子5に対して牽引
負荷となるが、その大きさは、上記上半部分が重力負荷
となる場合に比し、小さい。
上半部分が宙に浮いており、可動子5に対して重力負荷
とはならないので、その分、可動子5側の走行摩擦が低
減される。更に、給電線10が可動子5に対して上向きの
弾力を及ぼすようにしておけば、見掛け上、可動子5側
の重量が減るので、一層、上記走行摩擦が低減されるこ
とになる。勿論、可動子5の加速時、給電線10は上記の
ように変形するので、変形抵抗が可動子5に対して牽引
負荷となるが、その大きさは、上記上半部分が重力負荷
となる場合に比し、小さい。
また、可動子5は加速動作後、逆向きに付勢されて図示
の原位置に戻されるが、この時、変形していた上記給電
線10は弾力により復元しようとするので、その復元力が
可動子5の復帰動作を助成し、この復帰動作を円滑にす
るとともに、その復元性が可動子5の定位置復帰を容易
にする。
の原位置に戻されるが、この時、変形していた上記給電
線10は弾力により復元しようとするので、その復元力が
可動子5の復帰動作を助成し、この復帰動作を円滑にす
るとともに、その復元性が可動子5の定位置復帰を容易
にする。
この考案は以上説明した通り、給電線が弾性部材で作ら
れほぼ横U字形に配設されていることにより、給電線の
一部は可動子走行時の荷重負荷とならないので、機械損
失を低減することができ、また、可動子に対して給電線
の弾力が上向きに作用するようにしておけば、見掛け
上、その分、可動子が軽量となるので、可動子の駆動効
率を従来に比して向上することができ、更に、給電線は
可動子を原位置側へ引き戻す作用を及ぼすので、可動子
の原位置への復帰動作を助成し、定位置復帰を容易に可
能する利点がある。
れほぼ横U字形に配設されていることにより、給電線の
一部は可動子走行時の荷重負荷とならないので、機械損
失を低減することができ、また、可動子に対して給電線
の弾力が上向きに作用するようにしておけば、見掛け
上、その分、可動子が軽量となるので、可動子の駆動効
率を従来に比して向上することができ、更に、給電線は
可動子を原位置側へ引き戻す作用を及ぼすので、可動子
の原位置への復帰動作を助成し、定位置復帰を容易に可
能する利点がある。
第1図はこの考案の実施例を示す一部断面側面図、第2
図は上記実施例における給電線の斜視図、第3図は上記
実施例における電源装置の回路図、第4図は上記電源装
置に与えられる指令の波形図である。 1……固定子、1A……中央脚、2……フイールドコイ
ル、3……軌道、4……受け部、5……可動子、6U、
6、6C……自由輪、9……電源装置、10……給電線、12
……固定接続器、13……界磁電源、INV……インバー
タ。
図は上記実施例における給電線の斜視図、第3図は上記
実施例における電源装置の回路図、第4図は上記電源装
置に与えられる指令の波形図である。 1……固定子、1A……中央脚、2……フイールドコイ
ル、3……軌道、4……受け部、5……可動子、6U、
6、6C……自由輪、9……電源装置、10……給電線、12
……固定接続器、13……界磁電源、INV……インバー
タ。
Claims (2)
- 【請求項1】界磁電流を供給されるフイールドコイルを
装着した固定子、電磁推進力により往復駆動される空心
コイルの可動子、加速度指令と該指令に続く制動・停止
指令を受けこれらの指令を電力増幅して上記可動子に供
給する電源装置を備え、上記電源装置から上記可動子へ
の各給電線が弾性を有するほぼ横U字状の板導体であっ
て、上部端で上記可動子のコイルに、また、下部端が地
上側の固定接続部を通して上記電源装置の出力端子に接
続されていることを特徴とする加速度試験機。 - 【請求項2】給電線は、可動子に対して上向きの付勢力
を及ぼしていることを特徴とする請求項1記載の加速度
試験機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8165189U JPH073338Y2 (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 加速度試験機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8165189U JPH073338Y2 (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 加速度試験機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0321773U JPH0321773U (ja) | 1991-03-05 |
| JPH073338Y2 true JPH073338Y2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=31627777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8165189U Expired - Lifetime JPH073338Y2 (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 加速度試験機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073338Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-07-13 JP JP8165189U patent/JPH073338Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0321773U (ja) | 1991-03-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100427334C (zh) | 电动电磁混合悬浮系统 | |
| JP3355946B2 (ja) | 搬送用電車の走行制御設備 | |
| EP0246097A2 (en) | Transportation system of a floated-carrier type | |
| CN112593751A (zh) | 一种主被动一体化悬吊式电磁驱动的主动调谐质量阻尼器 | |
| JPH073338Y2 (ja) | 加速度試験機 | |
| JPH08237808A (ja) | レールブレーキ制御装置 | |
| JPH073340Y2 (ja) | 加速度試験機 | |
| JPH0643738Y2 (ja) | 加速度試験機 | |
| JP2504463Y2 (ja) | 加速度試験機 | |
| JPH08235992A (ja) | リレーの取付け構造 | |
| JPH073339Y2 (ja) | 加速度試験機 | |
| JPH0679036B2 (ja) | 加速度試験機 | |
| CN212953961U (zh) | 一种用于生活垃圾焚烧发电厂垃圾吊行车的精准定位装置 | |
| CN220857882U (zh) | 一种驱动器 | |
| EP0707213A3 (en) | Servo acceleration sensor and a method for computing an acceleration of the vehicle along a slope | |
| CN221238546U (zh) | 一种电磁铁吸合力检测装置 | |
| CN220857881U (zh) | 一种驱动器 | |
| CN2258306Y (zh) | 无触点汽车电喇叭 | |
| JPH0379411U (ja) | ||
| JPH0611409A (ja) | 衝撃加振装置 | |
| KR101116387B1 (ko) | 전자 개폐장치 | |
| CN2266791Y (zh) | 磁钢式脚踏开关 | |
| CN2407447Y (zh) | 永磁吸合式无功耗交流接触器 | |
| JP3329256B2 (ja) | 非接触給電システム用受電コア | |
| JPS5843361Y2 (ja) | 電気車の電流計回路 |