JPH0736294Y2 - 渦電流型指示計器 - Google Patents

渦電流型指示計器

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JPH0736294Y2
JPH0736294Y2 JP1985027710U JP2771085U JPH0736294Y2 JP H0736294 Y2 JPH0736294 Y2 JP H0736294Y2 JP 1985027710 U JP1985027710 U JP 1985027710U JP 2771085 U JP2771085 U JP 2771085U JP H0736294 Y2 JPH0736294 Y2 JP H0736294Y2
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JP
Japan
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JP1985027710U
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JPS61143061U (ja
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悦史 西潟
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Nippon Seiki Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01FMEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
    • G01F1/00Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
    • G01F1/56Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by using electric or magnetic effects

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Description

【考案の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本考案は渦電流型指示計器、特に車輌等の速度計の渦電
流型指示計器の補強および耐振装置に関するものであ
る。
【従来の技術】 一般に、渦電流型指示計器は両端が開放されたコ字状フ
レームの底壁に回転軸が軸支され、そのコ字状フレーム
の開放された両端に架設したプレートに指針軸の上端側
が軸支されている。また回転軸側と指針軸側とに設けた
磁石と誘導板の渦電流作用によって回転軸側の回転に連
動して指針軸側が作動するように構成されている。すな
わち上記回転軸は計測されるべき回転部分、たとえば自
動車のミッションあるいは車輌からの回転をフレキシブ
ルケーブルを介して回転伝達するようにしているもので
ある。 さらにこの種渦電流型指示計器を詳述するならばコ字状
フレームに固定されている下側軸受部材は亜鉛ダイカス
トなどからなる筒状ボス部と、この筒状ボス部内に配設
され、回転軸を軸支する軸受部とからなり、上記ボス部
の下端側にはフレキシブルケーブル側のナット部と接続
固定できるようなねじ山などのケーブル結合部が形成さ
れているとともにボス部の上端側にはコ字状フレームと
固定する固着部が形成されており、この固着部はコ字状
フレームに向かって加締め固定し下側軸受部材をコ字状
フレームに取り付け固定している。
【考案が解決しようとする課題】
したがって、このような渦電流型指示計器を備えた二輪
車(オートバイなど)においてはフレキシブルケーブル
が車体に沿って引き廻されており、車輌の転倒時あるい
は外部の物件などと接触した際のすなわち外部的な力に
よって作用された引張りなどでフレキシブルケーブルと
接続された指示計器の軸受部材側に衝撃を受けると筒状
ボス部を固定したフレーム部分が変形してしまい、指示
計器の指示を狂わす要因となり、ひいては指示計器の作
動不能にもつながる場合がある。 上記欠点を解消せんがために同一出願人による実開昭59
-49965号公報で示すような軸受部材の一部を構成する筒
状ボス部の上端側にフレームの底壁に沿って平面的に延
びる補強用鍔部を一体に突出形成したものが提案されて
いる。この場合、外部衝撃に対してはフレームの底壁に
沿って平面的に延びた補強用鍔部によって軸受部材を取
り付けたフレームの補強を果たすことができる反面、フ
レームの底壁部分から立設された両側壁部分は車輌から
の横振動を受けると対向するその両壁が共振する場合が
あり、この共振によりプレートなどを介して指針軸側に
振動が伝わり指針の指示が変動することがあった。 そこでこのような側壁の共振を若干考慮するものとし
て、実公昭39-34432号公報のスピードメータに開示され
ているように、回転軸を軸支する筒状の軸受部の上方に
台盤を設け、この台盤には両側部の鍔部の両端に、側壁
に沿って延びる垂直部を突設してほぼU字状に台盤を形
成しているが、単にフレームの側壁内側に沿って垂直部
を配設しただけでは、側壁の外側方向への振動及び外側
方向への変形を抑制することはできず、また、効果的に
フレームの強度を向上し、指針の作動の安定化を図るこ
とができなかった。 また台盤と回転軸を軸支する筒状の軸受部とが別体に形
成されているため、計器の外部から加わる衝撃に対して
筒状の軸受部が変形してしまうことも予想される。
【考案の目的】
本考案の目的とするところは計器の外部からの軸受部材
に加わる衝撃を局部的にフレームと軸受部材との固定箇
所に集中させることなく補強部によってフレーム底壁に
分散させ、かつ、フレームの両側壁の共振を抑制し得る
渦電流型指示計器を提供するものである。
【課題を解決するための手段】
本考案は、コ字状に形成されたフレームの開口端にプレ
ートを架設して指示計器の枠体を形成し、上記フレーム
の底壁に軸受部材を介して回転軸を軸支し、この回転軸
の上端に磁石を設け、少なくとも上記プレートに指針軸
の上端側を軸支し、上記磁石と少許空隙を介して配置さ
れる誘導板を上記指針軸の下部に設け、その指針軸の上
端に指針を固定し、上記磁石の回転運動により発生する
渦電流作用により上記誘導板を回動するようになした渦
電流型指示計器において、上記軸受部材は上記フレーム
の底壁を固定する筒状ボス部と、この筒状ボス部内に配
設され上記回転軸を軸支する軸受部とを有し、軸受部材
の一部を構成する上記筒状ボス部の上端部にはフレーム
の底壁と加締め固定する固着部が形成されるとともに、
フレームの底壁の外面に沿って平面的に延びる水平補強
板と、この水平補強板の両端部から上記フレームの側壁
の内側に沿って延びる垂直補強板とを備えたほぼU字状
の補強部を一体形成し、上記水平補強板を上記フレーム
の底壁の外面に沿って平面的に当接しつつ、上記筒状ボ
ス部の固着部を上記フレームの底壁に加締め固定すると
ともに、フレームの側壁の内面に沿って上記垂直補強板
をフレームの底壁に設けた切欠部に挿通し垂直補強板の
上端部とフレームの各側壁とを固定部材を介して固着し
たことにある。
【作用】
計器の外部から筒状ボス部に加わる衝撃を局部的にフレ
ームと筒状ボス部との固定箇所に集中させることなく上
記補強部によってフレーム底壁に分散させて、全体の強
度を高めるようにするとともに上記補強部を介してフレ
ームの固定側である底壁に側壁を連結することによって
全体のフレーム構造の強度を高めることとなり、これに
より指針の作動時などに加わる横方向からの共振作用を
抑制して指針の指示を良好に保つようにしたものであ
る。
【考案の実施例】
第1図,第2図は本考案の第1実施例を示しており、コ
字状に折曲形成された計器フレーム1の底壁2に軸受部
材3を介して回転軸4が回転自在に支承保持され、この
回転軸4の上端には磁石5が固着され回転軸4は車輌か
らの回転をフレキシブルケーブル(図示せず)を介して
回転駆動するように形成している。そして上記計器フレ
ーム1の側壁1a,1b開口側には計器フレーム1の一部を
構成するプレート6が加締部7により架設固定され、こ
のプレート6の中央に上側軸受部8を形成するととも
に、回転軸4の上端中央に下側軸受部9を形成してこの
両軸受部8,9により指針軸10を軸支している。 また、この指針軸10の下端側には回転軸4に固着した磁
石5と対向して少許空隙を介して配置される誘導板11を
設け、かつ上端には指針12を圧入固定するとともに指針
軸10のほぼ中央位置にヒゲバネ13の内端を固定し、その
外端を計器フレーム1側に設けたヒゲ持ち14に固定し、
上記磁石5の回転運動により発生する渦電流作用によっ
て上記誘導板11と上記ヒゲバネ13の弾性力と均衡させて
回動指示するようにしている。 なお、15はプレート6上にビスなどによって固定された
表面に目盛や数字などの表示部を施した文字板である。 しかして、上記軸受部材3は計器フレーム1側に直接固
定される亜鉛ダイカストなどからなる筒状ボス部16と、
この筒状ボス部16内に設けられ、上記回転軸4を軸支す
る焼結合金からなる軸受部17とによって形成され、上記
筒状ボス部16の下端側にはフレキシブルケーブルのナッ
ト部分と接続固定されるケーブル結合部18が形成される
とともに、筒状ボス部16の上端部には計器フレーム1側
と加締め固定する固着部19が形成され、さらにこの固着
部19の下方には計器フレーム1の底壁2の外面に沿って
平面的に延びる水平補強板20と、この水平補強板20の上
方には計器フレーム1の側壁1a,1bの内側に沿って延び
る垂直補強板21,22が各々一箇所ずつ一体に突出形成さ
れておりほぼU字状の補強部Aになっている。 以上のように、計器フレーム1の底壁2には軸受部材3
の一部を構成する筒状ボス部16の固着部19が加締め固定
され、このとき筒状ボス部16に形成された水平補強板20
の上面が計器フレーム1の底壁2外面に沿って平面的に
当接保持されて形成されるとともに計器フレーム1の側
壁1a,1bの内面に沿って垂直補強板21,22を計器フレーム
1の底壁2に設けた切欠部2a,2bに挿通し垂直補強板21,
22の上端側と計器フレーム1の各側壁1a,1bとを固定部
材であるビス23により固定しているものである。その場
合計器ケース24に水平補強板20の下面がビス25により固
定されている。 したがって、オートバイの転倒時などにおいて、フレキ
シブルケーブルに直接外圧が加わり、この外圧がフレキ
シブルケーブルと接続した軸受部材3に伝わり、その軸
線方向と直交する方向に衝撃力が加わったとしても筒状
ボス部16に形成した水平補強板20によって計器フレーム
1の底壁2部分に力を分散して伝播することができ、こ
れにより計器フレーム1に対して軸受部材3の衝撃によ
る固定位置の曲がりや計器フレーム1の変形を防止でき
るとともに、車体の振動等によって加わる横方向からの
共振に対しては計器フレーム1の各側壁1a,1bを垂直補
強板21,22により強度を高めることができ、これにより
計器フレーム1の側壁1a,1bの共振作用が抑制されるも
のであり、従来に比して指針12の作動を安定にすること
ができる。 また、垂直補強部21,22はコ字状フレーム1の各側壁1a,
1bの内面側に沿って配設されるため、指示計器をコンパ
クトに構成することもできる。 第3図,第4図は本考案の第2実施例を示しており、第
1実施例と同一箇所には同一符号を用いて説明すると、
コ字状に折曲形成された計器フレーム1の底壁2部分は
側壁1a,1bの高さ方向に対して一定角度傾斜してあり、
この計器フレーム1の底壁2部分に軸受部材3を介して
回転軸4が回動自在に支承保持され、この回転軸4の上
端には磁石5が固着され、回転軸4は車輌からの回転数
をフレキシブルケーブルを介して回転駆動するように形
成している。 また上記計器フレーム1の側壁1a,1bの開口側に橋絡す
るプレート6を計器フレーム1に架設固定し、そのプレ
ート6の中央に上部軸受部8を形成するとともに上記磁
石5の上部に位置するように計器フレーム1に架設した
腕片26を介して下部軸受部9を形成して指針軸10の下端
側を軸支し、この指針軸10の下端側には上記磁石5と少
許空隙を介して配置された誘導板11を固着し、上記指針
軸10の上端に指針(図示せず)を圧入固定するととも
に、指針軸10のほぼ中央位置にヒゲバネ13の内端を固定
し、その外端を計器フレーム1に設けたヒゲ持ち14に固
定し、上記磁石5の回転運動により発生する渦電流作用
によって上記誘導板11と上記ヒゲバネ13の弾性力と均衡
させて回動指示するようにしている。 上記軸受部材3は計器フレーム1側に直接固定される亜
鉛ダイカストなどからなる筒状ボス部16と、この筒状ボ
ス部16内に設けられ、上記回転軸4を軸支する焼結合金
からなる軸受部とによって形成され、上記筒状ボス部16
の下端側にはフレキシブルケーブルのナット部分と接続
固定されるケーブル結合部18が形成されるとともに、筒
状ボス部16の上端部には図示しないが、前述した第1実
施例と同様に計器フレーム1側と加締固定する固着部が
形成され、さらにこの固着部の下方には計器フレーム1
の底壁2外面に沿って平面的に延びる水平補強板20とこ
の水平補強板20の上方には計器フレーム1の側壁1a,1b
の内側に沿って延びる垂直補強板27,28,29,30が左右各
々2箇所ずつ一体に突出形成されておりほぼU字状の補
強部Aになっている。 以上のように計器フレーム1の底壁2には軸受部材3の
一部を構成する筒状ボス部16の固着部が加締め固定さ
れ、この時筒状ボス部16に形成された水平補強板20の上
面が計器フレーム1の底壁2の外面に沿って平面的に当
接保持されて形成されるとともに、前述した第1実施例
と同様に計器フレーム1の側壁1a,1bの内面に沿って垂
直補強板27,28,29,30の上端側を固定部材であるビス23
により各側壁1a,1bに固定しているものであり、したが
って上記第1実施例と同様な作用・効果が得られるもの
である。 なお、各実施例のコ字状からなる計器フレームと補強板
との取付け方法はビスに限らずリベットや溶接等の適宜
固定手段で固定すればよいものであり、また補強板の形
状,大きさ,個数など適宜設定すればよい。
【考案の効果】
本考案はコ字状に形成されたフレームの開口端にプレー
トを架設して指示計器の枠体を形成し、上記フレームの
底壁に軸受部材を介して回転軸を軸支し、この回転軸の
上端に磁石を設け、少なくとも上記プレートに指針軸の
上端側を軸支し、上記磁石と少許空隙を介して配置され
る誘導板を上記指針軸の下部に設け、その指針軸の上端
に指針を固定し、上記磁石の回転運動により発生する渦
電流作用により上記誘導板を回動するようになした渦電
流型指示計器において、上記軸受部材は上記フレームの
底壁を固定する筒状ボス部と、この筒状ボス部内に配設
され上記回転軸を軸支する軸受部とを有し、軸受部材の
一部を構成する上記筒状ボス部の上端部にはフレームの
底壁と加締め固定する固着部が形成されるとともに、フ
レームの底壁の外面に沿って平面的に延びる水平補強板
と、この水平補強板の両端部から上記フレームの側壁の
内側に沿って延びる垂直補強板とを備えたほぼU字状の
補強部を一体形成し、上記水平補強板を上記フレームの
底壁の外面に沿って平面的に当接しつつ、上記筒状ボス
部の固着部を上記フレームの底壁に加締め固定するとと
もに、フレームの側壁の内面に沿って上記垂直補強板を
フレームの底壁に設けた切欠部に挿通し垂直補強板の上
端部とフレームの各側壁とを固定部材を介して固着した
ことにより、軸受部材の衝撃による固定位置の曲がりや
フレームの変形を防止することができ、しかも指示計器
の側壁が各補強板によって連結され共振しない底壁と一
体的に設けられるため共振は抑制されこれにより従来に
比べて指示計器の指示を安定にすることができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の実施例を示しており、第1図は第1実施
例の断面図、第2図は同斜視図、第3図は第2実施例の
全体斜視図、第4図は同側面図である。 1……フレーム、1a,1b……側壁 2……底壁、3……軸受部材 4……回転軸、5……磁石 6……プレート、8……上側軸受部 9……下側軸受部、10……指針軸 11……誘導板、12……指針 A……補強部、20……水平補強板 21,22,27,28,29,30……垂直補強板、23……ビス(固定
部材)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】コ字状に形成されたフレームの開口端にプ
    レートを架設して指示計器の枠体を形成し、上記フレー
    ムの底壁に軸受部材を介して回転軸を軸支し、この回転
    軸の上端に磁石を設け、少なくとも上記プレートに指針
    軸の上端側を軸支し、上記磁石と少許空隙を介して配置
    される誘導板を上記指針軸の下部に設け、その指針軸の
    上端に指針を固定し、上記磁石の回転運動により発生す
    る渦電流作用により上記誘導板を回動するようになした
    渦電流型指示計器において、上記軸受部材は上記フレー
    ムの底壁を固定する筒状ボス部と、この筒状ボス部内に
    配設され上記回転軸を軸支する軸受部とを有し、軸受部
    材の一部を構成する上記筒状ボス部の上端部にはフレー
    ムの底壁と加締め固定する固着部が形成されるととも
    に、フレームの底壁の外面に沿って平面的に延びる水平
    補強板と、この水平補強板の両端部から上記フレームの
    側壁の内側に沿って延びる垂直補強板とを備えたほぼU
    字状の補強部を一体形成し、上記水平補強板を上記フレ
    ームの底壁の外面に沿って平面的に当接しつつ、上記筒
    状ボス部の固着部を上記フレームの底壁に加締め固定す
    るとともに、フレームの側壁の内面に沿って上記垂直補
    強板をフレームの底壁に設けた切欠部に挿通し垂直補強
    板の上端部とフレームの各側壁とを固定部材を介して固
    着したことを特徴とする渦電流型指示計器。
JP1985027710U 1985-02-26 1985-02-26 渦電流型指示計器 Expired - Lifetime JPH0736294Y2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985027710U JPH0736294Y2 (ja) 1985-02-26 1985-02-26 渦電流型指示計器
KR2019860000047U KR940007526Y1 (ko) 1985-02-26 1986-01-07 와(渦)전류형 지시계기

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985027710U JPH0736294Y2 (ja) 1985-02-26 1985-02-26 渦電流型指示計器

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JPS61143061U JPS61143061U (ja) 1986-09-04
JPH0736294Y2 true JPH0736294Y2 (ja) 1995-08-16

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5949965U (ja) * 1982-09-24 1984-04-03 日本精機株式会社 渦電流型指示計器

Also Published As

Publication number Publication date
KR940007526Y1 (ko) 1994-10-22
KR860010991U (ko) 1986-09-10
JPS61143061U (ja) 1986-09-04

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