JPH0416937Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0416937Y2
JPH0416937Y2 JP1983038848U JP3884883U JPH0416937Y2 JP H0416937 Y2 JPH0416937 Y2 JP H0416937Y2 JP 1983038848 U JP1983038848 U JP 1983038848U JP 3884883 U JP3884883 U JP 3884883U JP H0416937 Y2 JPH0416937 Y2 JP H0416937Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cam
machine frame
bottom wall
contact
contact plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1983038848U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS59144566U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP3884883U priority Critical patent/JPS59144566U/ja
Publication of JPS59144566U publication Critical patent/JPS59144566U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0416937Y2 publication Critical patent/JPH0416937Y2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measurement Of Distances Traversed On The Ground (AREA)
  • Road Signs Or Road Markings (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は速度警報装置、たとえば自動車・オ
ートバイなどの走行速度が所定値に達したときに
運転者に警告を発するための速度警報装置の改良
構造に関するものである。
〔従来の技術〕
近年自動車・オートバイなどはその性能の向上
に伴い高速での走行が可能となり、このことはま
た極めて危険な状態に陥る要因であつた。
また特にオートバイ(原動機付自転車)などに
おいては、その危険度が高いため速度警報装置が
併備されている。この場合、一般的に適用されて
いる速度警報装置では、その走行速度が所定値に
達したときに、ブザーあるいはチヤイムなどを鳴
動させて運転者に警告を与えるようにしている。
従来この種の機械的な動作による警報装置とし
て、たとえば特開昭47−27576号公報、実開昭57
−89959号公報などが知られており、また本案出
願人が先に提示した実開昭49−140076号公報に開
示されるように、速度計の計器の駆動伝達軸に設
けたカムと、機枠に枢着した揺動体と、この揺動
体に設けた長溝部および接点部と、計器の回転体
もしくは回転軸に設けた接触板とを備え、上記駆
動伝達軸に設けたカムは上記揺動体に設けた長溝
部の内側面に係合し、上記揺動体に設けた接点部
は上記計器の回転体もしくは回転軸に設けた接触
板と対設し、上記カムの回転運動を上記揺動体の
揺動運動に変換し、回転体もしくは回転軸の設定
位置で上記接点部と上記接触板とを断続接触する
ようにしている。
〔考案が解決しようとしている課題〕
ところで、上記速度警報装置の一部を構成する
揺動体はカムの動きに連れて揺動運動を繰り返す
が、このとき揺動体自体は比較的剛性が高いため
接点部と接触板との接触圧を決定する際、設計上
その寸法精度を要求される場合があり、部品の組
み付け精度や調整作業に熟練を要する。
またこの点を幾分考慮するものとして揺動体自
体の剛性を低くすることが考えられるが、単に弾
力性を付与する構成とした場合、自動車やオート
バイ等の振動雰囲気条件に適用すると、その振動
に伴い揺動体に設けた接点部の揺動運動の際に脈
動運動することがあり、これにより揺動体の接点
部と回転軸側に設けた接触板との間の接離運動を
安定に保てなくなることがある。
この考案は上記問題を解決するもので、簡単な
構成手段により安定した接点部の接触圧を得るこ
とが可能な速度警報装置を提供することを目的と
するものである。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため本考案は、略コ字状に
形成した計器の機枠の底壁側に車輌の回転駆動を
伝達する駆動軸を枢着し、この駆動軸の回転速度
に比例して角度変位する指針軸側にその指針軸を
中心として円弧状に突き出し形成した導電性の接
触板を固定し、上記機枠にはその機枠の底壁にほ
ぼ沿つて上記駆動軸と直交方向に噛合して分岐伝
達する伝達軸を枢着し、この伝達軸にはその軸芯
から偏心したカムを形成するとともに、このカム
の両側端外周面にはその全周に渡つてフランジを
突き出し形成し、上記機枠の側壁外端に絶縁部材
を介して導電性の揺動体の基部を固定し、この揺
動体の基部から連続した自由端部を折曲して上記
機枠の側壁内部へ突き出し配設し、この自由端部
側には上記揺動体の基部に近い側を幅狭にし、か
つ上記機枠の底壁とほぼ平行方向に延びた揺動片
を形成するとともに、上記自由端部の中程には、
上記指針軸側に設けた接触板の円弧状部分の移動
軌跡領域に対応し、その接触板の円弧状部分の表
面部分とほぼ直交方向にその自由端部の一部を折
曲した接点部を形成し、さらに自由端部の先端側
には、上記機枠の底壁側と相反する側に位置する
上記カムの上面側と機枠の底壁側に位置する下面
側とにそれぞれ対設し、かつ上記機枠の底壁とほ
ぼ平行方向に延びる上片と下片とからなるカム保
持片を形成し、上記接点部を上記接触板側に押圧
付与する側のカム保持片の一方を弾力性をもたせ
るように形成したことを特徴とする速度警報装置
である。
〔実施例〕
以下添付図面に基づいてこの考案の実施例を説
明する。
第1図から第6図はこの考案の一実施例を示す
もので、1は車輌に装備される渦電流型の速度計
を示すもので、略コ字状に形成された速度計1の
機枠2底壁側には駆動軸3が枢着され、この駆動
軸3の上端側に磁石4を固定し、磁石4と少許間
隙を介して指針軸5に固着した誘導板6を配設
し、上記指針軸5の上端には指針7が固定されて
いる。
また、上記指針軸5には渦巻バネ8の内端側が
固定され、その外端が計器の機枠2側に固定され
ている。
従つて、駆動軸3が車速に比例して回転駆動す
ると磁石4の回転により上記誘導板6に渦電流が
発生し、誘導板6自体に上記駆動軸3の回転数に
比例した回転トルクが得られ、誘導板6とともに
指針軸5が上記回転トルクと渦巻バネ8の弾性と
均衡する位置まで回転し、指針軸5の上端に取り
付けられた指針7の指示値により速度計1の文字
板9の指示目盛(図示せず)と対比判読して車速
の計測を行うように構成している。
また10は一般周知の走行距離積算計を示すも
ので、通常下位桁の文字車11から図示しない中
間歯車を介して順次上位桁へと桁上げ回動するよ
うに構成しており、上記駆動軸3の回転が第1の
伝達軸12および第2の伝達軸13に形成した各
ギヤを経て上記第2の伝達軸13の回転を上記文
字車11の最下位桁と係合する駆動ギヤ14へと
噛合するように上記第1の伝達軸12および第2
の伝達軸13を上記機枠2に各々回動可能に付設
してある。
しかして、15は上記第1の伝達軸12に形成
された偏心カムであり、このカム15の両側端外
周面には全周に渡つてフランジ15Aが形成して
ある。また上記カム15は伝達軸12と一体的で
あつてもよいし、カム15を別部品としてたとえ
ば伝達軸12に圧入固定してもよい。
また誘導板6の上面すなわち指針軸5側に導電
材料よりなる接触板16を固定し、この接触板1
6は指針軸5を中心として円弧状に突き出し形成
され、たとえばオートバイ(原動機付自転車)で
は速度が30Km/hに達した部分からそれ以上の速
度領域の範囲に上記接触板16の円弧状部分を配
置するようにしている。
また機枠2の側壁外端には絶縁部材17を介し
て導電性たとえば燐青銅材料からなる揺動板18
の基部19を固定し、この揺動体18の基部19
から連続した自由端部20を折曲して上記機枠2
の側壁内部へ突き出し配設し、この自由端部20
側には揺動体18の基部19に近い側を幅狭と
し、かつ上記機枠2の底壁とほぼ平行方向に延び
る揺動片21を形成するとともに、上記自由端部
20の中程には、上記指針軸5側に設けられた接
触板16の円弧状部分の移動軌跡領域に対応し、
その接触板16の円弧状部分の表面部分とほぼ直
交方向にその自由端部20の一部を折曲した接点
部22を形成し、さらに自由端部20の先端側に
は、上記機枠2の底壁側と相反する側に位置する
上記カム15の上面側と機枠2の底壁側に位置す
る下面側とに対設し、かつ上記機枠2の底壁とほ
ぼ平行方向に延びる上片23と下片24とからな
るカム保持片25が形成されている。またこの一
実施例では、上記カム保持片25の下片24が平
板状に形成され、上記接点部22を上記接触板1
6側に押圧付与する側となるカム保持片25の下
片24部分が弾力性をもたせて形成され、カム保
持片25の上片23部分は比較的に剛性を高めて
形成されている。
またこの場合、電気線路としてオートバイなど
のバツテリ26の陽極側は端子27を介して上記
揺動体18へと結線され、陰極側は速度警告表示
器28たとえばランプに接続され、この表示器2
8から接触板16側とボデイーアースした機枠2
へと結線している。
上記構成における速度警報装置の作動を説明す
る。
まず駆動軸3が車速に比例して回転すると速度
計機構の渦電流作用により誘導板6とともに、接
触板16が車速に見合つた位置まで回転される。
またこの回転指示とともに、駆動軸3から順次
第1の伝達軸12・第2の伝達軸13へと回転駆
動され、上記第1の伝達軸12に形成したカム1
5が回転し、このカム15の上面側と下面側とに
対設した上片23と下片24とからなるカム保持
片25が上記カム15の回動変位による上死点位
置と下死点位置との高さの差異分に応答動作す
る。この際揺動体18は自由端部20の揺動片2
1が上記カム15の動きに連れて撓み、この揺動
片21部分を基点にして自由端部20の接点部2
2と上記カム保持片25側とが揺動動作を繰り返
している。
従つて車速が警報速度以下の場合、第3図およ
び第4図に示すようにカム15の動きに連れて接
点部22が上下動する。このとき、接触板16の
円弧状部分が上記接点部22と懸け離れた位置に
あり、接点部22と接触板16とが接触すること
がなく、これにより速度警告表示器28への警報
回路は閉成されない。
次に車速が警報速度以上になつた場合、第5図
および第6図に示すように指針軸5側に固定され
た接触板16の円弧状部分が揺動体18の接点部
22位置まで回動し、カム15が回転して上死点
位置側に偏心作動すると、第6図Aに明示するよ
うに、カム保持片25に設けられた剛性の高い上
片23がカム15に押されて上方にそのまま移行
し、接点部22が接触板16の円弧状部分の表面
部分と開離した状態となり、またカム15がさら
に回転して下死点側に偏心作動すると、カム保持
片25の下片24がカム15に押されて下方に移
行し、接点部22が接触板16の円弧状部分の表
面部分と接触する。この接触状態からさらにカム
15が回転して下死点側に偏心作動動すると第6
図Bに明示するように接触板16が度当たりとな
つて接点部22が位置規制される状態となる。こ
の際、カム15が下死点側に移行した移動幅分だ
けカム保持片25に設けられた弾力性のある下片
24が押圧されて撓み、この下片24の撓みによ
る弾発力が直接上記接点部22の接点圧となつて
接触板16に作用する。
この繰り返し動作すなわち断続動作により上記
速度警告表示器28が断続的に鳴動して警告す
る。
従つて、上述したように上記揺動体18を単一
部品により形成し、この揺動体18に形成したカ
ム保持片25の下片24の弾性を利用することに
より、簡単に接点部22の接点圧を設定すること
ができるとともに、カム15の回動に連れて下死
点側へカム15が移行する際に、カム保持片25
の下片24が撓んで逃け動く状態となりカム15
の回動すなわち第1の伝達軸12の回動に大きな
負荷を加えることなく形成することができる。
また車速が警報速度領域を超えている際に車輌
などの走行中に発生する振動が速度警報器側に加
わつたとしても、カム15が上死点位置側に偏心
作動していると、カム保持片25に設けられた剛
性の高い上片23がカム15に乗り上げた状態で
保持され、これにより揺動体18の接点部22が
接触板16円弧状部分の表面に誤つて接触するこ
とがなく、揺動運動に伴う揺動体18の接点部2
2と指針軸5側に設けた接触板16の円弧状部分
との間の接離運動を安定に保つことができる。
また従来装置では揺動体の接点部を計器の指針
軸側に向かつて接離運動していたため、指針軸の
軸受部の偏摩耗が生じやすいという欠点があつた
が、本願考案のように揺動体18の接点部22を
接触板16の表面部分に向かつて接離運動するこ
とにより、接触板16を固定する指針軸5の軸線
方向に沿つて上述した揺動体18の接点部22の
応力が加わる状態となり、これにより指針軸5の
軸受部分の偏摩耗を極力抑制することができると
いう効果がある。
またカム15の両側端外周面にフランジ15A
を形成することによつて、揺動体18に形成した
上片23と下片24Aとからなるカム保持片25
が抜け出る恐れもなくなり、作動の安定した警報
装置を構成することができる。
〔考案の効果〕
この考案は、略コ字状に形成した計器の機枠の
底壁側に車輌の回転駆動を伝達する駆動軸を枢着
し、この駆動軸の回転速度に比例して角度変位す
る指針軸側にその指針軸を中心として円弧状に突
き出し形成した導電性の接触板を固定し、上記機
枠にはその機枠の底壁にほぼ沿つて上記駆動軸と
直交方向に噛合して分岐伝達する伝達軸を枢着
し、この伝達軸にはその軸芯から偏心したカムを
形成するとともに、このカムの両側端外周面には
その全周に渡つてフランジを突き出し形成し、上
記機枠の側壁外端に絶縁部材を介して導電性の揺
動体の基部を固定し、この揺動体の基部から連続
した自由端部を折曲して上記機枠の側壁内部へ突
き出し配設し、この自由端部側には上記揺動体の
基部に近い側を幅狭にし、かつ上記機枠の底壁と
ほぼ平行方向に延びた揺動片を形成するととも
に、上記自由端部の中程には、上記指針軸側に設
けた接触板の円弧状部分の移動軌跡領域に対応
し、その接触板の円弧状部分の表面部分とほぼ直
交方向にその自由端部の一部を折曲した接点部を
形成し、さらに自由端部の先端側には、上記機枠
の底壁側と相反する側に位置する上記カムの上面
側と機枠の底壁側に位置する下面側とにそれぞれ
対設し、かつ上記機枠の底壁とほぼ平行方向に延
びる上片と下片とからなるカム保持片を形成し、
上記接点部を上記接触板側に押圧付与する側のカ
ム保持片の一方を弾力性をもたせるように形成し
て速度警報装置を構成することにより、簡単に接
点部の接点圧を設定することができるとともに、
車輌走行時などに発生する振動が指示計器の速度
警報器側に加わつたとしても、カムが上死点位置
側に偏心作動していると、カム保持片に設けられ
た剛性の高い上片がカムに乗り上げた状態で保持
され、これにより揺動体の接点部が接触板の円弧
状部分の表面に誤つて接触することがなく、揺動
運動に伴う揺動体の接点部と接触板側との接離運
動を安定に保つことができる速度警報装置を提供
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の一実施例を示した全体構造
図、第2図は第1図の要部を示した斜視図、第3
図は速度警報前を示した要部の平面図、第4図は
第3図の作動状態を示した側面図、第5図は速度
警報時を示した要部の平面図、第6図A,Bは第
5図の作動状態を示した各側面図である。 速度計……1、機枠……2、駆動軸……3、磁
石……4、指針軸……5、誘導板……6、指針…
…7、積算計……10、伝達軸……12,13、
カム……15、フランジ……15A、接触板……
16、揺動体……18、基部……19、自由端部
……20、揺動片……21、接点部……22、上
片……23、下片……24、カム保持片……2
5、速度警告表示器……28。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 略コ字状に形成した計器の機枠の底壁側に車輌
    の回転駆動を伝達する駆動軸を枢着し、この駆動
    軸の回転速度に比例して角度変位する指針軸側に
    その指針軸を中心として円弧状に突き出し形成し
    た導電性の接触板を固定し、上記機枠にはその機
    枠の底壁にほぼ沿つて上記駆動軸と直交方向に噛
    合して分岐伝達する伝達軸を枢着し、この伝達軸
    にはその軸芯から偏心したカムを形成するととも
    に、このカムの両側端外周面にはその全周に渡つ
    てフランジを突き出し形成し、上記機枠の側壁外
    端に絶縁部材を介して導電性の揺動体の基部を固
    定し、この揺動体の基部から連続した自由端部を
    折曲して上記機枠の側壁内部へ突き出し配設し、
    この自由端部側には上記揺動体の基部に近い側を
    幅狭にし、かつ上記機枠の底壁とほぼ平行方向に
    延びた揺動片を形成するとともに、上記自由端部
    の中程には、上記指針軸側に設けた接触板の円弧
    状部分の移動軌跡領域に対応し、その接触板の円
    弧状部分の表面部分とほぼ直交方向にその自由端
    部の一部を折曲した接点部を形成し、さらに自由
    端部の先端側には、上記機枠の底壁側と相反する
    側に位置する上記カムの上面側と機枠の底壁側に
    位置する下面側とにそれぞれ対設し、かつ上記機
    枠の底壁とほぼ平行方向に延びる上片と下片とか
    らなるカム保持片を形成し、上記接点部を上記接
    触板側に押圧付与する側のカム保持片の一方を弾
    力性をもたせるように形成したことを特徴とする
    速度警報装置。
JP3884883U 1983-03-17 1983-03-17 速度警報装置 Granted JPS59144566U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3884883U JPS59144566U (ja) 1983-03-17 1983-03-17 速度警報装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3884883U JPS59144566U (ja) 1983-03-17 1983-03-17 速度警報装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59144566U JPS59144566U (ja) 1984-09-27
JPH0416937Y2 true JPH0416937Y2 (ja) 1992-04-15

Family

ID=30169514

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3884883U Granted JPS59144566U (ja) 1983-03-17 1983-03-17 速度警報装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS59144566U (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4927576A (ja) * 1972-07-10 1974-03-12
JPS6017742Y2 (ja) * 1980-11-22 1985-05-30 日本精機株式会社 速度検出装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS59144566U (ja) 1984-09-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3015024U (ja) 自転車のクランク駆動チェーン輪装置
JPH0642208Y2 (ja) センサマグネット取付装置
JPH0416937Y2 (ja)
JPS6017742Y2 (ja) 速度検出装置
JPH053982Y2 (ja)
JPH053981Y2 (ja)
US6715368B1 (en) Rotation sensor
JPS6213008Y2 (ja)
JPS5841499Y2 (ja) 渦電流型計器における速度警報装置
JPH028166Y2 (ja)
JPS5841500Y2 (ja) 自動車等に於ける速度警報装置
JPS6213009Y2 (ja)
JPH0439575Y2 (ja)
FR2592925B1 (fr) Dispositif de reglage de la position angulaire d'un organe comportant un moyeu sur un arbre, notamment d'un volant de direction sur un arbre de direction de vehicule automobile.
JPH0736294Y2 (ja) 渦電流型指示計器
JPH0743654Y2 (ja) 渦電流型指示計器
JPS6039817Y2 (ja) 渦電流型指示計器
JPH0446212Y2 (ja)
JPS587287Y2 (ja) 車輌用走行距離計
JPH0413661Y2 (ja)
JPH0446213Y2 (ja)
JPS6039813Y2 (ja) 渦電流式計器における回転検出装置
FR2600134B2 (fr) Dispositif de reglage de la position angulaire d'un organe comportant un moyeu sur un arbre, notamment d'un volant de direction sur un arbre de direction de vehicule automobile
JPH0120671Y2 (ja)
JPS5823332Y2 (ja) 電気カミソリの駆動部