JPH0736789B2 - ショーケース - Google Patents

ショーケース

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JPH0736789B2
JPH0736789B2 JP63027043A JP2704388A JPH0736789B2 JP H0736789 B2 JPH0736789 B2 JP H0736789B2 JP 63027043 A JP63027043 A JP 63027043A JP 2704388 A JP2704388 A JP 2704388A JP H0736789 B2 JPH0736789 B2 JP H0736789B2
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cold air
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turntable
showcase
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JP63027043A
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芳朗 石坂
弘 長沼
堅治 佐藤
佳久 石田
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Sanyo Electric Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 産業上の利用分野 本発明は透視部材越しに商品を収納するショーケースに
係り、詳述すると商品確認を容易にする展示台の改良に
関する。
従来の技術 ショーケースにあって、商品を収納した状態で商品確認
を行なえるようにすべく透視部材を収納室の適所に配設
することは古くから知られており、種々の提案がなされ
ている。例えば四側面に透明体すなわち透明窓及び透明
扉を配設して側方からの確認を容易にしたものや、実公
昭47−6975号公報のように収納室の底部に凹所を形成し
て収納室を広くとったもの等がある。
発明が解決しようとする課題 上述した従来の技術にて提示した前者にあっては、確か
に側方からの商品確認はしやすいが、透明体の近くに位
置する商品に比べ奥側の商品は確認しにくいとともに貼
着或いは印刷による商品個別のラベルはほとんど確認で
きないという問題があった。一方実公昭47−6975号公報
にあっては、収納室を広くとるものであるが、上面開口
に配設した蓋体の部分すなわち上方からの確認となるた
め、商品側方のラベルの確認は商品を取り出さなければ
ならず、個別の確認としては大変煩しい作業であった。
そこで本発明は、商品を取り出さずにラベルの確認を行
なえるようにするとともに、商品収納室全体を透視部材
にて囲繞するショーケースを提供することをその技術的
課題とする。
〔発明の構成〕
課題を解決するための手段 本発明のショーケースは、中央部を頂点とする透視部材
と、中央部を頂点として周縁に向かい下方に傾斜した傾
斜面を有した展示台とを具備し、展示台は、傾斜面に形
成した冷気吹出口と、周縁部に形成した冷気吸込口と、
周縁部であり冷気吸込口の外方に立設し、冷気吹出口か
らの冷気を冷気吸込口に指向させる把手部とを備え、透
視部材の内方に位置するとともに頂部が透視部材の下端
より上方に位置し、透視部材と展示台との間の空間を商
品収納部としたものである。
作用 中央部が頂部となるように形成した透視部材の内方に中
央部を頂部とするように盛り上げ形成した展示台を位置
させ、透視部材の下端が展示台の頂部よりも下方になる
ように配設したことで、展示台の頂部付近に配設する商
品容器の下端が透視部材の下端より上方に位置すること
となり、平坦に形成した展示台に載置する場合と比較し
て中央部付近に載置する商品容器の確認がしやすくな
り、容器側面が透視部材越しであっても見やすくなる。
また、展示台の傾斜面に形成された冷気吹出口から吹出
された冷気は商品収納部を周縁部に向かって流れ、さら
に冷気吹出口から吹出された冷気の一部は傾斜面に沿っ
て流れて冷気吸込口から吸込まれるので、展示台に載置
された商品は冷気によってまんべんなく冷却される。
また、冷気吸込口付近の冷気は、把手部によって保持さ
れながら冷気吸込口に指向されるので、冷気が透視部材
に掛かることがない。
実施例 以下本発明の実施例を第1図〜第10図を参照して説明す
る。
(G)は薬局やディスカウントショップ等の店舗内に配
置され、商品を陳列販売するための陳列ケースとしての
ディスプレイケースであって、例えば上面、前面及び左
右両側面に透明窓を備え、後面に商品出し入れ用の扉を
有し、これらで商品陳列室を形成するとともに、この商
品陳列室の下に未使用空間(S)を形成する脚材(T)
を設けている。本例にあっては、脚材(T)として4本
の支柱を図示しているが、これに限定するものでなく、
前面及び両側面にわたり目隠板として作用する板材によ
り未使用空間を遮蔽するようにしてもよい。
(1)は商品収納部(12)を有する密閉型の展示箱(1
0)と、圧縮機や凝縮器並びに蒸発器等の機械部品を収
納し展示箱(10)とは別体に形成される機械箱(20)
と、展示箱(10)と機械箱(20)とを空気流通可能に連
通する送風管(30)とから構成せるセパレート型のショ
ーケースであり、収納する商品の種類や制御すべき温度
帯等に応じて冷凍用、冷蔵用、氷温用等の使い分けをす
るが、本実施例においてはその一例として冷蔵ショーケ
ース(以後ショーケースで統一する)をとりあげて説明
する。ただし本発明はセパレート型のショーケースに限
定するものではなく、通常一般的に表現するショーケー
スを対象とする。
展示箱(10)は、略球形状をなすものであり、その略下
半分を構成し上面視略円形状の基台(11)と、その上半
分を構成し冷却室を兼用するとともに底部に商品載置用
の展示台を有する商品収納部(12)とから成り、本例に
おいてディスプレイケース(G)の上部に載置させるも
のである。
基台(11)は上段に通風室(13)を、下段に照明室(1
4)をそれぞれ形成しており、両室(13)(14)は断熱
材(15A)及び断熱性を有した透光性部材例えば透明ガ
ラス(15B)にて区画される。そして、通風室(13)は
送風管(30)を経て運ばれた冷気を導入しこの冷気を商
品収納部(12)へ案内する高圧空間としての冷気供給部
(16)と、帰還冷気を回収して送風管(30)へ導出する
低圧空間としての冷気帰還部(17)とを独立して区画形
成している。
この通風室(13)の一例を説明すると、商品収納部(1
2)の底部に位置し棚としての機能も有した商品載置の
ための展示台としてのターンテーブル(44)にて通風室
(13)の上壁を構成している。そして冷気供給部(16)
は一側方に設けた冷気入口(42)から導入される冷気を
順次中央部に旋回して上面中央に形成した開口(40)よ
りターンテーブル(44)の下面に向けて上方へ指向する
ものであり、透明ガラス(15B)の径より大きな径の円
をなし透明ガラス(15B)の真上にわずかに間隔を存し
て配設される通風底板(47)の略中央に3/4円周分の第
1立壁(48A)と、残りの1/4円周部分に偏心的に連通し
冷気入口(42)へ向けて先細りとなる第2立壁(48B)
とを立設し、両立壁(48A)(48B)の上面に一部に立上
開口(40)を有した上板を配設(本例では立壁と一体成
形)している。ここで冷気入口(42)より導入される冷
気は、第2立壁(48B)に沿って指向され、更に第1立
壁(48A)に沿って順次旋回しながら中央に移動し立上
開口(40)よりターンテーブル(44)の下面に案内さ
れ、後述するターンテーブル(44)に形成した吹出口
(58)より商品収納部(12)内に吹き出される。
また、冷気帰還部(17)は、冷気供給部(16)の第1及
び第2立壁(48A)(48B)を囲繞し両壁(48A)(48B)
よりも高さの低い第3立壁(45B)を通風室(13)の底
部を構成する仕切板(45)に形成しており、後述するタ
ーンテーブル(44)に形成した吸込口(59)より帰還冷
気を回収し、仕切板(45)にて徐々に下方に指向して第
3立壁(45B)の外面にて順次冷気を旋回しつつ内方へ
案内し、冷気入口(42)と並設せる帰還冷気送出口(7
7)より後述する送風管(30)の帰還筒(32)へ導出す
る。尚、第3立壁(45B)を越える冷気もあるが、この
冷気は第1及び第2立壁(48A)(48B)の外面に沿って
移動し外方へ指向されて再び第3立壁(45B)を越え第
3立壁(45B)にて指向される冷気と合流して帰還冷気
送出口(77)へ案内される。また、冷気供給部(16)及
び冷気帰還部(17)を構成する部材は、透光性を有する
材料例えば乳白色の樹脂にて形成しておく。
一方、照明室(14)は透明ガラス(15B)の円の径より
小さい径にて環状に形成された照明装置の一部である照
明灯例えば螢光灯(46)を透光性樹脂にて形成され基台
(11)の外形を構成する本体(11A)の略中央に配設し
ている。尚、透明ガラス(15B)としては、ガラスを互
いに間隔を存して平行に複数枚(本例では3枚)配設さ
せた複層透明ガラスを採用して、空気層による断熱を行
なうとともに透光性を持たせている。そして螢光灯(4
6)にて囲繞される中央空間を利用して種々の電気部品
例えばグローランプや安定器等を配設しておく。
そして、商品収納部(12)の底部に位置するターンテー
ブル(44)の上に販売商品例えば薬液や清涼飲料等を封
入した容器(これを飲料容器と称し、第10図に一点鎖線
で示す)(53)を載置するが、多数の飲料容器(53)を
載置したときに、飲料容器(53)同士の間に確実に隙間
を形成する商品仕切機能を持たせるとともに、飲料容器
(53)が並んでいることを外部より確認しやすくすべく
底部を受ける部分の高さ位置を変えて形成した棚作用も
なすようにターンテーブル(44)を構成しておく。すな
わち、このターンテーブル(44)として、平面視円形状
をなし、中央が最も高く中央から周囲にかけて順に低く
なるようにすべく、側面視球面(詳述すると球体の一部
の曲面)状をなすように形成し、その下部を回動補助部
材(70)にて回動自在に保持させている。
また、このターンテーブル(44)には、商品仕切りのた
め陳列したい商品の底部形状に略合致する形状(例えば
円や長方形)の凹所(54)を複数個整然と配列してお
く。本実施例では、最外周に24個、その内側に18個の円
形凹所(55)をそれぞれ環状に配列し、内側の円形凹所
(55B)は最外周の円形凹所(55A)よりも底面が高い位
置になるように段差を有して形成し、更に内側に10個の
方形凹所(56)を形成している。また、円形凹所(55)
の底面には1.5〜2.5mm程度の高さを有する先細りの突起
(57)を形成しておく。そして、方形凹所(56)同士の
間及び方形凹所(56)と内側の円形凹所(55B)との間
の傾斜面に形状並びに配設数を異ならせて吹出口(58)
を形成するとともに、最外周の円形凹所(55A)よりも
外周に複数の吸込口(59)を形成する。また、吸込口
(59)よりも外方には、陳列商品の名称や値段等の表示
のためPOP広告部としても利用できる把手部(60)を数
ケ所(本例では2つの把手部を対称的な位置に90°の円
弧をもった対称的な形状で)立設しておく。尚、把手部
(60)を立設する部分の内側に他の部分よりも数を多く
したり開口面積を大きくしたりして吸込口(59)を設け
ておけば、吹出口(58)より吹き出された冷気は把手部
(60)の内側の吸込口(59)より多く吸い込まれること
になる。このとき冷気は把手部(60)にて下方及び内方
に指向されるためフード(50)の下部内面へ当たること
が防止されるため、フード(50)の曇り及び露付きが防
止できる。また、ターンテーブル(44)を回動補助部材
(70)に保持させるための回動溝(61)をターンテーブ
ル(44)の下面に環状に形成している。
この回動溝(61)は後述する異なった二形態に保持され
る回動補助部材(70)のうち一方に支持される内壁(6
2)と他方に支持される外壁(63)とを有するものであ
り、ターンテーブル(44)の把手部(60)を常に正面及
び背面に位置させる(この位置を定常位置と称す)よう
に内壁(62)及び外壁(63)の180°ずれた位置にそれ
ぞれ回動補助部材(70)が嵌まる切欠き(64)(65)を
形成しておく。尚、この切欠き(64)(65)は内壁(6
2)と外壁(63)とでそれぞれ90°ずつずれた位置とな
るように形成するとともに中心から離れるにつれて緩や
かに傾斜させておく。更に、ターンテーブル(44)の下
面には、冷気供給部(16)の上板における立上開口(4
0)のまわりに形成した環状溝(41)と対応するように
環状立壁(66)を形成して、回動溝(61)の切欠き(6
4)(65)のそれぞれに回動補助部材(70)が嵌まった
状態でターンテーブル(44)が定常位置に支持されると
き、立上開口(40)のまわりに環状立壁(66)とターン
テーブル(44)下面とで密閉空間が形成されるようにし
て、冷気漏れすなわち冷気供給部(16)から冷気帰還部
(17)への冷気のショートサイクルが起こらないように
配慮している。
回動補助部材(70)は、ターンテーブル(44)を水平か
つ均一荷重でもって支持するものであり、ターンテーブ
ル(44)を定常位置に位置させたとき、回動溝(61)の
内外両壁(62)(63)に形成した切欠き(64)(65)の
位置と対応する部分4ケ所に配設される。すなわち、仕
切板(45)に形成した4つの取付凹所(45A)に取り付
け固定される。そして各回動補助部材(70)は、回動体
(71)と、この回動体(71)を回動自在に支持する支軸
(72)と、この支軸(72)を固定するとともに回動補助
部材(70)を適所(先に述べた4つの取付凹所(45A)
のうちのいずれか一つ)に取り付ける固定具(73)とを
有している。また、回動体(71)は大小径の異なる2つ
の円柱を中心を同じくして合体させたような形状をなし
径の小さい方を当接片(74)、径の大きい方を規制片
(75)とするものであり、その中心に支軸(72)を挿通
するための挿通口を有する。そして当接片(74)の外周
面にてターンテーブル(44)の回動溝(61)の内外両壁
(62)(63)のいずれか一方の壁の下面を支持し、規制
片(75)が回動溝(61)内すなわち内壁(62)と外壁
(63)との間に臨んで保持されるように回動体(71)の
向きを決める。このとき4ケ所に配設される回動補助部
材(70)のうち対角に位置する同士は回動体(71)が同
じ向き(当接片(74)が中心方向に向けられるか外周方
向に向けられるかのいずれか一方)に配設されるものと
する。したがって、ターンテーブル(44)を回動させた
とき、内外両壁(62)(63)に形成した切欠き(64)
(65)は180°ごとに回動体(71)の当接片(74)に保
持されて安定した状態で停止させることができるととも
に、このとき把手部(60)を確実に展示箱(10)の正面
及び背面に位置させることができる。
他方、送風管(30)は、一端側を機械箱(20)の冷気送
出口に他端側を冷気供給部(16)の冷気入口(42)にそ
れぞれ連接させ冷気を断熱的に流通する供給筒(31)
と、一端側を機械箱(20)の帰還冷気吸入口に他端側を
冷気供給部(17)の帰還冷気送出口(77)にそれぞれ連
接させ帰還冷気を流通する帰還筒(32)とから成り、好
ましくは両筒(31)(32)をそれぞれ屈曲自在かつ伸縮
自在に構成させておく。
〔発明の効果〕
以上詳述したように本発明によれば、中央部を頂部とす
る透視部材の内方に中央部を頂部とする展示台を位置さ
せ、両者の間の空間を商品収納部に設定したため、展示
台上に載置される商品容器を周囲いずれの方向からもよ
く見えるようにできる。また展示台を盛り上げ式のもの
としたことで、展示台に商品を載置した場合周囲側の商
品だけでなく奥側の商品も外部からの確認が容易であ
り、ショーケースとしての展示効果を向上することがで
きるのはもちろん、展示台の頂点から周縁に至る傾斜面
の適所に形成された冷気吹出口から吹出た冷気は商品収
納部の商品の間をほぼ均一に流れ、周縁部の冷気吸込口
から吸込まれるので、陳列商品をまんべんなく冷却する
ことができる。
さらに、冷気吸込口付近の冷気は、把手部によって一時
的に保持され、且つ冷気吸込口に指向されるので、展示
台の外に流れることなく吸い込まれる。そのため、冷気
が透視部材に掛からないので、透視部材の曇り及び露付
きが防止できる。
【図面の簡単な説明】
各図は本発明の一実施例を示し、第1図は第2図のA−
A断面図、第2図はショーケースをディスプレイケース
に設置した状態の外観斜視図、第3図は通風室における
冷気及び帰還冷気の流れを表わす平面図、第4図は第2
図の展示箱の分解斜視図、第5図,第6図及び第7図は
それぞれ展示台の外観斜視図,平面図,側面図、第8図
及び第9図は展示台の定常位置での支持状態を表わす拡
大断面図、第10図は回動位置での支持状態を表わす拡大
断面図である。 (1)…ショーケース、(10)…展示箱、(12)…商品
収納部、(13)…通風室、(16)…冷気供給部、(17)
…冷気帰還部、(44)…展示台、(54)…凹所、(55)
…円形凹所、(56)…方形凹所、(58)…吹出口、(5
9)…吸込口。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 石田 佳久 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内 (56)参考文献 実開 昭50−30692(JP,U) 実公 昭42−19360(JP,Y1)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】中央部を頂点とする透視部材と、中央部を
    頂点として周縁に向かい下方に傾斜した傾斜面を有した
    展示台とを具備するショーケースにおいて、前記展示台
    は、傾斜面に形成した冷気吹出口と、周縁部に形成した
    冷気吸込口と、周縁部であり前記冷気吸込口の外方に立
    設し、前記冷気吹出口からの冷気を前記冷気吸込口に指
    向させる把手部とを備え、前記透視部材の内方に位置す
    るとともに頂部が前記透視部材の下端より上方に位置
    し、前記透視部材と展示台との間の空間を商品収納部と
    したことを特徴とするショーケース。
JP63027043A 1988-02-08 1988-02-08 ショーケース Expired - Lifetime JPH0736789B2 (ja)

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JP63027043A JPH0736789B2 (ja) 1988-02-08 1988-02-08 ショーケース

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JP63027043A JPH0736789B2 (ja) 1988-02-08 1988-02-08 ショーケース

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JPH01201211A JPH01201211A (ja) 1989-08-14
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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4219360Y1 (ja) * 1964-09-28 1967-11-08
JPS5030692U (ja) * 1973-07-16 1975-04-05

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