JPH0737667A - ケーブルリール - Google Patents

ケーブルリール

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JPH0737667A
JPH0737667A JP5181569A JP18156993A JPH0737667A JP H0737667 A JPH0737667 A JP H0737667A JP 5181569 A JP5181569 A JP 5181569A JP 18156993 A JP18156993 A JP 18156993A JP H0737667 A JPH0737667 A JP H0737667A
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JP
Japan
Prior art keywords
cable reel
lock
housing
housings
lock member
Prior art date
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Pending
Application number
JP5181569A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihiro Ohashi
良弘 大橋
Kenichirou Nishikigi
健一郎 錦木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Alps Alpine Co Ltd
Original Assignee
Alps Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Alps Electric Co Ltd filed Critical Alps Electric Co Ltd
Priority to JP5181569A priority Critical patent/JPH0737667A/ja
Publication of JPH0737667A publication Critical patent/JPH0737667A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ロック部材の装着によって両ハウジングの自
由な回動を確実にロックでき、しかも、必要に応じて該
ロック部材を簡単に取り外すことのできるケーブルリー
ルを提供する。 【構成】 ロック部材10に係止爪15を有する弾性腕
16と係合溝13とを形成し、この係止爪15を第1の
ハウジング1に設けた係合壁17にスナップ係止すると
共に、係合溝13を第2のハウジング5に設けた係合突
起18に係合することにより、両ハウジング1,5の自
由な回動を阻止し、ステアリング装置への組み込み時
に、係止爪15と係合壁17とのスナップ係止をステア
リング・コラム側に設けたロック解除部21aによって
自動的に解除するようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、相対的に回動自在に連
結された一対のハウジング間を可撓性ケーブルを介して
電気的に接続するケーブルリールに係り、特に、ケーブ
ルリールをステアリング装置に組み込むまで、両ハウジ
ングを回動中立位置に保持するためのロック機構に関す
る。
【0002】
【従来の技術】この種のケーブルリールは、相対的に回
動自在に連結された一対のハウジングと、両ハウジング
間に画成される環状の収納空間内に収納された可撓性ケ
ーブルとで概略構成されており、前記可撓性ケーブルの
両端は収納空間の内筒部と外筒部とに固定されて両ハウ
ジングの外部に導出されている。そして、一方のハウジ
ングを正・逆いずれか一方に回転すると、可撓性ケーブ
ルは内筒部側に巻き締められ、該ハウジングをいずれか
他方に回転すると、可撓性ケーブルは外筒部側に巻き戻
されるようになっている。
【0003】このように構成されたケーブルリールは、
一方のハウジングをステアリング・コラム側に、他方の
ハウジングをハンドル側に固定した状態でステアリング
装置に組み込まれ、エアーバッグシステムやホーン回路
等の電気的接続手段として使用されるが、この場合にお
いて可撓性ケーブルは、ハンドルの回動中立位置を基準
に内筒部と外筒部とにほぼ同量巻き締めあるいは巻き戻
せるように組み込まれなければならない。そこで、ケー
ブルリールをステアリング装置に組み込むまで両ハウジ
ングを回動中立位置にロックする必要があり、かかるロ
ック機構を付設したケーブルリールが従来より実開平3
−35981号公報において提案されている。
【0004】同公報に開示されたケーブルリールは、回
動中立位置に位置合わせされた両ハウジングに対してロ
ック部材を装着することにより、ステアリング装置に組
み込むまで両ハウジングの自由な回動をロックするよう
にしたものであり、該ロック部材は一方のハウジングを
ステアリング・コラム側に固定した時点で、両ハウジン
グから脱着される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前述した従
来のロック機構にあっては、ロック部材をいずれか一方
のハウジングに強嵌合することによって、該ロック部材
がケーブルリールに装着されるようになっているため、
上記嵌合力が小さすぎてロック部材が緩く装着される
と、搬送時の振動等によってロック部材がケーブルリー
ルから誤って抜け落ちてしまい、その反対に、上記嵌合
力が大きすぎてロック部材がきつく装着されると、ステ
アリング装置への組み込み時にロック部材をケーブルリ
ールから引き抜くのが困難になるという問題があった。
このため、ロック部材とハウジングを含む嵌合部分の寸
法を高精度に維持する必要があるが、通常これらの部材
は合成樹脂の成形品からなり、ある程度のばらつきは避
けられないというのが実情であった。
【0006】本発明は、このような従来技術の実情に鑑
みてなされたものであって、その目的は、ロック部材の
装着によって両ハウジングの自由な回動を確実にロック
でき、しかも、必要に応じて該ロック部材を簡単に取り
外すことのできるケーブルリールを提供することにあ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、相対的に回動自在に連結された一対のハ
ウジングと、これら両ハウジング間の空間内に巻回され
た可撓性ケーブルとを備え、前記両ハウジングのいずれ
か一方がステアリング・コラム側に固定され、いずれか
他方がハンドル側に固定されるようになっているケーブ
ルリールにおいて、前記両ハウジング間に両者の自由な
回動を阻止するロック部材を装着し、該ロック部材に前
記両ハウジングのいずれか一方とスナップ係止する係止
爪を設け、このスナップ係止が前記ステアリング・コラ
ム側に設けられたロック解除部によって解除されるよう
に構成したことを、最も主要な特徴としている。
【0008】
【作用】ケーブルリールの製造過程において、回動中立
位置に位置合わせされた両ハウジングに対してロック部
材を装着すると、両ハウジングの自由な回動がロック部
材によって阻止され、回動中立位置に位置合わせされた
ケーブルリールをステアリング装置に組み込むことがで
きる。その際、ロック部材は係止爪がいずれか一方のハ
ウジングとスナップ係止することによりケーブルリール
に装着されているため、例えば搬送中にケーブルリール
に振動が作用したとしても、ロック部材がケーブルリー
ルから誤って抜け落ちることはない。
【0009】また、ケーブルリールをステアリング装置
に組み込む過程で、ロック部材をケーブルリールから取
り外して一方のハウジングをステアリング・コラム側に
固定し、他方のハウジングをハンドル側に固定すると、
ハンドルに連動してハウジングを回転することができ
る。この場合、ステアリング・コラム側に設けられたロ
ック解除部によって、上記係止爪とハウジングとのスナ
ップ係止が自動的に解除されるため、ロック部材をケー
ブルリールから容易に取り外すことができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図に基づいて説明す
る。図1は本発明の第1実施例に係るケーブルリールの
斜視図、図2は該ケーブルリールの縦断面図、図3は該
ケーブルリールに備えられるロック機構の分解斜視図、
図4は図1のケーブルリールをステアリング装置に組み
込む状態を示す斜視図、図5は図3のロック機構の動作
説明図である。
【0011】これらの図において、1は第1のハウジン
グを示し、該第1のハウジング1は円板状の底板2とそ
の外周縁に立設された外筒部3とを有しており、底板2
の中央にはセンタ孔4が開設されている。5は第2のハ
ウジングを示し、該第2のハウジング5は円板状の天板
6とその中央部に垂設された内筒部7とを有しており、
内筒部7には軸挿入孔8が設けられている。これら第1
のハウジング1と第2のハウジング5とは、天板6の外
周縁が前記外筒部3の上端縁に、内筒部7の下端縁が前
記底板2のセンタ孔4にそれぞれガイドされることによ
り、相対的に回動自在に連結されているが、後述するロ
ック部材によってその自由な回動が阻止されるようにな
っている。9は可撓性ケーブルを示し、該可撓性ケーブ
ル9は互いに平行な導線を一対の絶縁フィルムでラミネ
ートした帯状のフラットケーブルと呼ばれるものからな
り、前記第1のハウジング1側の底板2および外筒部3
と第2のハウジング5側の天板6および内筒部7との間
に画成された環状の収納空間内に収納されている。この
可撓性ケーブル9前記収納空間内に渦巻き状に巻回され
ており、その一端は前記外筒部3に固定された図示せぬ
コネクタを介して第1のハウジング1の外部に導出さ
れ、その他端は前記内筒部7に固定された図示せぬコネ
クタを介して第2のハウジング5の外部に導出されてい
る。
【0012】10は前述したロック部材を示し、図3か
ら明らかなように、該ロック部材10は垂直方向に延び
る第1の板状部11と水平方向に延びる第2の板状部1
2とを有しており、該第2の板状部12には係合溝13
が形成されている。また、前記第1の板状部11には上
方に突出する摘み部14と、下端に係止爪15を有する
片持ち状の弾性腕16とがそれぞれ形成されており、該
係止爪15の側面から上面と下面にかけて一対の傾斜面
15a,15bが形成されている。一方、このロック部
材10に対応して、前記第1のハウジング1における外
筒部3の外周面には少なくとも上端を開口した係合壁1
7が、前記第2のハウジング5における天板6の上面に
は係合突起18がそれぞれ形成されており、前記係合壁
17の側面には垂直方向に延びる切欠き19が形成され
ている。図1と図2は前記ロック部材10をケーブルリ
ールに装着したロック状態を示しており、このロック状
態において、ロック部材10の弾性腕16は第1のハウ
ジング1の係合壁17内に挿入され、係止爪15と切欠
き19とはスナップ係止している。また、ロック部材1
0の係合溝13は第2のハウジング5の係合突起18と
係止している。
【0013】次に、前記第1のハウジング1を固定体と
して用い、第2のハウジング2を可動体として用いた場
合を例にとって、上記第1実施例に係るケーブルリール
の動作を説明する。この場合、図4に示すように、第1
のハウジング1はステアリング・コラム18側のコンビ
スイッチブロック20上に固定され、第2のハウジング
5は図示せぬハンドルに固定されるが、かかるステアリ
ング装置への組み込みに際して、可動体である第2のハ
ウジング5はハンドルの回動中立位置から正・逆両方向
にそれぞれ等しい量だけ回転できなければならない。そ
のために、ケーブルリールの製造過程では、収納空間内
に可撓性ケーブル9を巻回した状態で第1および第2の
ハウジング1,5を回動自在に連結した後、両ハウジン
グ1,5を回動中立状態に位置合わせする。しかる後、
ロック部材10の弾性腕16を第1のハウジング1の係
合壁17内に挿入すると、その挿入過程で、弾性腕16
は係止爪15の下方の傾斜面15bが係合壁17の上端
縁と当接することによって内方へ撓められ、係止爪15
が切欠き19まで達した位置で元の状態に復帰するた
め、係止爪15は切欠き19に自動的にスナップ係止さ
れて切欠き19から突出する。この時、ロック部材10
の係合溝13も第2のハウジング5の係合突起18と係
止されるため、第1および第2のハウジング1,5の相
対的な回動はロック部材10によって阻止される。した
がって、ケーブルリールの搬送中等において振動が作用
したとしても、ロック部材10のケーブルリールからの
抜け落ちは係止爪15のスナップ係止力によって防止さ
れ、そのままの状態をステアリング装置に組み込むまで
維持することができる。
【0014】ケーブルリールをステアリング装置に組み
込むに際しては、図4に示すように、ロック部材10を
ケーブルリールに装着したまま、第1のハウジング1を
ステアリング・コラム18側のコラムカバー21内に挿
入してコンビスイッチブロック20上に固定し、ステア
リング・シャフト22を第2のハウジング5の軸挿入孔
8より突出させる。図5(a),(b)はこの時の動作
説明図であり、同図に示すように、前記コラムカバー2
1の上端縁にはロック解除部21aが設けてあり、該ロ
ック解除部21aは切欠き19から突出する係止爪15
とオーバーラップするように設定されている。したがっ
て、図5(a)に示すように、ケーブルリールを矢印方
向に押し込んでコラムカバー21内に挿入すると、図5
(b)に示すように、その挿入過程で係止爪15の下方
の傾斜面15bがロック解除部21aの上端縁と当接
し、さらに係止爪15の側面がロック解除部21aの内
面に押圧されることによって弾性腕16は内方へ撓めら
れ、前述した係止爪15と切欠き19とのスナップ係止
は自動的に解除される。この状態で、治具あるいは指で
摘み部14を挾んでロック部材10をケーブルリールか
ら引き抜くと、その引き抜き過程で係止爪15の上方の
傾斜面15aが切欠き19の上端縁と当接し、弾性腕1
6が内方へ撓められるため、ロック部材10をケーブル
リールから簡単に脱着することができる。しかる後、ス
テアリング・シャフト22にステアリング・ハブを圧入
すると共に、このステアリング・ハブと一体のハンドル
(いずれも図示せず)を第2のハウジング5に固定する
と、ハンドルの回動中立位置に対してケーブルリールの
回動中立位置を一致させることができる。なお、第1の
ハウジング1から外部に導出されたリード線は車体側に
装着されたエアーバッグ駆動回路やホーン回路等に接続
され、第2のハウジング5から外部に導出されたリード
線はハンドルに装着されたエアーバッグ用インフレータ
やホーンスイッチ等に接続される。
【0015】使用に際し、ハンドルを時計あるいは反時
計方向に回転すると、その回転力が第2のハウジング5
に伝達され、第2のハウジング5が同方向に回転する。
例えば、ハンドル19を回動中立位置から反時計方向に
回転させると、それに連動して第2のハウジング5も反
時計方向に回転し、可撓性ケーブル9は内筒部7側に巻
き締められる。反対に、ハンドルを時計方向に回転させ
ると、それに連動して第2のハウジング5も時計方向に
回転し、可撓性ケーブル9は外筒部3側に巻き戻され、
いずれの状態においても両ハウジング1,5間の電気的
接続は可撓性ケーブル9を介して維持される。
【0016】図6は本発明の第2実施例に係るロック機
構の動作説明図であり、図1〜図5に対応する部分には
同一符号を付してある。本実施例が前述した第1実施例
と相違する点は、弾性腕16の上部に外方へ突出する受
部23を設け、係止爪15の代わりにこの受部23がコ
ラムカバー21のロック解除部21aに押圧されるよう
にしたことにあり、その余の構成は基本的に同じであ
る。すなわち、ロック部材10をケーブルリールに装着
したロック時は、図6(a)に示すように、ロック部材
10は係止爪15が切欠き19とスナップ係止すること
により、ケーブルリールからの脱落が防止されており、
受部23は係合壁17の上方に位置している。一方、ケ
ーブルリールをステアリング装置に組み込むと、図6
(b)に示すように、コラムカバー21への挿入過程で
受部23とロック解除部21aとが当接し、弾性腕16
が内方へ撓められることにより、係止爪15と切欠き1
9とのスナップ係止が解除されるため、ロック部材10
を容易に脱着することができる。
【0017】上記第2実施例によれば、受部23の位置
や突出量を適宜設定することりより、ロック解除部21
aが受部23を押圧した際に、係止爪15と切欠き19
との係合を完全に解除することができ、ロック部材10
をケーブルリールから極めて簡単に脱着することができ
る。
【0018】なお、上記実施例では、第1のハウジング
1を固定体とし、第2のハウジング5を可動体として用
いた場合について説明したが、これとは反対に、第2の
ハウジング5を固定体とし、第1のハウジング1を可動
体として用いることも可能である。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ケーブルリールをステアリング装置に組み込むまでは、
ロック部材が係止爪のスナップアクションによってハウ
ジングに確実に装着されるため、ロック部材が搬送時等
の振動で抜け落ちるのを防止でき、しかも、ケーブルリ
ールをステアリング装置に組み込む過程で、ステアリン
グ・コラム側のロック解除部によって係止爪とハウジン
グとのスナップ係止が自動的に解除されるため、ロック
部材を簡単に取り外すことのできる等、種々の効果を奏
する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例に係るケーブルリールの斜
視図である。
【図2】該ケーブルリールの縦断面図である。
【図3】該ケーブルリールに備えられるロック機構の分
解斜視図である。
【図4】図1のケーブルリールをステアリング装置に組
み込む状態を示す斜視図である。
【図5】図3のロック機構の動作説明図である。
【図6】本発明の第2実施例に係るケーブルリールに備
えられるロック機構の動作説明図である。
【符号の説明】
1 第1のハウジング 2 底板 3 外筒部 5 第2のハウジング 6 天板 7 内筒部 9 可撓性ケーブル 10 ロック部材 11 第1の板状部 12 第2の板状部 13 係合溝 14 摘み部 15 係止爪 16 弾性腕 15a,15b 傾斜面 17 係合壁 18 係合突起 19 切欠き 21 コラムカバー 21a ロック解除部21a 23 受部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 相対的に回動自在に連結された一対のハ
    ウジングと、これら両ハウジング間の空間内に巻回され
    た可撓性ケーブルとを備え、前記両ハウジングのいずれ
    か一方がステアリング・コラム側に固定され、いずれか
    他方がハンドル側に固定されるようになっているケーブ
    ルリールにおいて、前記両ハウジング間に両者の自由な
    回動を阻止するロック部材を装着し、該ロック部材に前
    記両ハウジングのいずれか一方とスナップ係止する係止
    爪を設け、このスナップ係止が前記ステアリング・コラ
    ム側に設けられたロック解除部によって解除されるよう
    に構成したことを特徴とするケーブルリール。
  2. 【請求項2】 請求項1の記載において、前記ロック解
    除部が前記係止爪を直接押圧することにより、前記スナ
    ップ係止が解除されるように構成したことを特徴とする
    ケーブルリール。
  3. 【請求項3】 請求項1の記載において、前記ロック部
    材に前記係止爪と受部とを有する弾性腕を設け、前記ロ
    ック解除部がこの受部を押圧することにより、前記スナ
    ップ係止が解除されるように構成したことを特徴とする
    ケーブルリール。
JP5181569A 1993-07-22 1993-07-22 ケーブルリール Pending JPH0737667A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5181569A JPH0737667A (ja) 1993-07-22 1993-07-22 ケーブルリール

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JP5181569A JPH0737667A (ja) 1993-07-22 1993-07-22 ケーブルリール

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JPH0737667A true JPH0737667A (ja) 1995-02-07

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ID=16103100

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JP5181569A Pending JPH0737667A (ja) 1993-07-22 1993-07-22 ケーブルリール

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017103144A (ja) * 2015-12-03 2017-06-08 株式会社オートネットワーク技術研究所 電気接続装置
CN107264439A (zh) * 2017-06-29 2017-10-20 安徽江淮汽车集团股份有限公司 便于检修的汽车线束插件
CN107404812A (zh) * 2016-05-20 2017-11-28 阿尔卑斯电气株式会社 电路收纳用容器

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Effective date: 20000321