JPH0739068Y2 - テープレコーダ - Google Patents
テープレコーダInfo
- Publication number
- JPH0739068Y2 JPH0739068Y2 JP1988148890U JP14889088U JPH0739068Y2 JP H0739068 Y2 JPH0739068 Y2 JP H0739068Y2 JP 1988148890 U JP1988148890 U JP 1988148890U JP 14889088 U JP14889088 U JP 14889088U JP H0739068 Y2 JPH0739068 Y2 JP H0739068Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deck
- recording
- traveling
- section
- reverse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 9
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、往復録音または再生が可能なテープレコー
ダ(以下、リバースデッキという)に関し、特に2台の
デッキ部を具えるダブルリバースデッキにおいて録音ミ
ス等の誤動作を防止する機能を具えたものである。
ダ(以下、リバースデッキという)に関し、特に2台の
デッキ部を具えるダブルリバースデッキにおいて録音ミ
ス等の誤動作を防止する機能を具えたものである。
リバースデッキにおいては、例えば第2図に示すような
リバースモードセレクタ10が設けられており、操作子12
の切換により例えば次のような動作が実現される。a位
置では片面の録音または再生が終わるとテープエンドで
停止する。b位置では片面の録音または再生が終わると
テープエンドで反転し、もう片面を録音または再生した
後テープエンドで停止する。c位置では、再生時はテー
プエンドで反転を繰り返し(例えば8回程度)、再生し
続け、録音時はb位置の場合と同様に片面の録音が終わ
るとテープエンドで反転し、もう片面を録音した後テー
プエンドで停止する。この場合、走行方向の表示は、カ
セット収納部の開閉蓋等に配設された発光ダイオード等
による矢印により、現在録音または再生している方向を
点灯表示することにより行なわれていた。
リバースモードセレクタ10が設けられており、操作子12
の切換により例えば次のような動作が実現される。a位
置では片面の録音または再生が終わるとテープエンドで
停止する。b位置では片面の録音または再生が終わると
テープエンドで反転し、もう片面を録音または再生した
後テープエンドで停止する。c位置では、再生時はテー
プエンドで反転を繰り返し(例えば8回程度)、再生し
続け、録音時はb位置の場合と同様に片面の録音が終わ
るとテープエンドで反転し、もう片面を録音した後テー
プエンドで停止する。この場合、走行方向の表示は、カ
セット収納部の開閉蓋等に配設された発光ダイオード等
による矢印により、現在録音または再生している方向を
点灯表示することにより行なわれていた。
また、テープを2本装着できかつ双方ともリバース可能
なダブルリバースデッキにおいては、リレーモードと称
して2本のテープを連続して録音または再生する機能を
有するものがある。このリレーモードにおいては、前記
第2図のリバースモードセレクタの各切換位置で例えば
次のような動作が実現される。a位置では一方のデッキ
部の片面の録音または再生が終わると、他方のデッキ部
の片面の録音または再生が行われてそれが終了すると停
止する。b位置では一方のデッキ部の両面の録音または
再生が終わると、他方のデッキ部の両面の録音または再
生が行なわれて、それが終了すると停止する。c位置で
は、再生の場合は、一方のデッキ部の両面の再生と他方
のデッキ部の両面の再生を交互に繰返し、録音の場合
は、b位置の場合と同様に一方のデッキ部の両面の録音
が終わると、他方のデッキ部の両面の録音が行なわれ
て、それが終了すると停止する。このダブルリバースデ
ッキのリレーモードにおいても走行方向の表示は、各デ
ッキ部のカセット収納部の開閉蓋等に配設された発光ダ
イオード等による矢印を用いて、現在動作しているデッ
キ部の録音または再生している方向を点灯表示すること
により行われていた。
なダブルリバースデッキにおいては、リレーモードと称
して2本のテープを連続して録音または再生する機能を
有するものがある。このリレーモードにおいては、前記
第2図のリバースモードセレクタの各切換位置で例えば
次のような動作が実現される。a位置では一方のデッキ
部の片面の録音または再生が終わると、他方のデッキ部
の片面の録音または再生が行われてそれが終了すると停
止する。b位置では一方のデッキ部の両面の録音または
再生が終わると、他方のデッキ部の両面の録音または再
生が行なわれて、それが終了すると停止する。c位置で
は、再生の場合は、一方のデッキ部の両面の再生と他方
のデッキ部の両面の再生を交互に繰返し、録音の場合
は、b位置の場合と同様に一方のデッキ部の両面の録音
が終わると、他方のデッキ部の両面の録音が行なわれ
て、それが終了すると停止する。このダブルリバースデ
ッキのリレーモードにおいても走行方向の表示は、各デ
ッキ部のカセット収納部の開閉蓋等に配設された発光ダ
イオード等による矢印を用いて、現在動作しているデッ
キ部の録音または再生している方向を点灯表示すること
により行われていた。
前記従来の走行方向表示装置によれば、現在録音または
再生している面が終了した後にどのような動作がなされ
るのか(すなわち、停止するか、反転するのか、他方の
デッキ部が動作するのか等)を知るには、現在の走行方
向とリバースモードセクレタ10の操作子12の切換位置の
両方を見て判断しなければならず、一見してわかりにく
く、判断を誤ると録音したくない面にまで録音したり、
録音すべき面に録音しなかったりという録音ミスをする
ことがあった。特にダブルリバースデッキのリレーモー
ドにおいては、動作が複雑であり、このような録音ミス
をする可能性が高かった。
再生している面が終了した後にどのような動作がなされ
るのか(すなわち、停止するか、反転するのか、他方の
デッキ部が動作するのか等)を知るには、現在の走行方
向とリバースモードセクレタ10の操作子12の切換位置の
両方を見て判断しなければならず、一見してわかりにく
く、判断を誤ると録音したくない面にまで録音したり、
録音すべき面に録音しなかったりという録音ミスをする
ことがあった。特にダブルリバースデッキのリレーモー
ドにおいては、動作が複雑であり、このような録音ミス
をする可能性が高かった。
この考案は、前期従来の技術における問題点を解決し
て、ダブルリバースデッキにおける録音ミス等の誤動作
を防止する機能を有するテープレコーダを提供しようと
するものである。
て、ダブルリバースデッキにおける録音ミス等の誤動作
を防止する機能を有するテープレコーダを提供しようと
するものである。
この考案は、それぞれフォワード面方向およびリバース
面方向に走行して当該両面の再生または録音が可能な2
台のデッキ部と、これら2台のデッキ部ごとに現在走行
中の方向表示および次に走行する方向の表示が可能な走
行方向表示器と、前記2台のデッキ部の一方のデッキ部
を一方向に走行し、それが終了したら当該一方のデッキ
部の走行方向を反転して他方向に走行し、それが終了し
たら他方のデッキ部を一方向に走行し、それが終了した
ら当該他方のデッキ部の走行方向を反転して他方向に走
行することにより、前記2台のデッキ部の4面を自動で
かつ連続し走行して再生または録音するデッキ部制御手
段と、前記2台のデッキ部の4面を自動でかつ連続して
走行して再生または録音する際に、前記走行方向表示器
を、前記一方のデッキ部を前記一方向に走行している時
は当該一方のデッキ部の当該一方向について前記走行中
の方向表示をしかつ当該一方のデッキ部の前記他方向に
ついて前記次に走行する方向の表示をし、前記一方のデ
ッキ部を前記他方向に走行している時は当該一方のデッ
キ部の当該他方向について前記走行中の方向表示をしか
つ前記他方のデッキ部の前記一方向について前記次に走
行する方向の表示をし、前記他方のデッキ部を前記一方
向に走行している時は当該他方のデッキ部の当該一方向
について前記走行中の方向表示をしかつ当該他方のデッ
キ部の前記他方向について前記次に走行する方向の表示
をし、前記他方のデッキ部を前記他方向に走行している
時は少くとも当該他方のデッキ部の当該他方向について
前記走行中の方向表示をする表示制御手段とを具備して
なるものである。
面方向に走行して当該両面の再生または録音が可能な2
台のデッキ部と、これら2台のデッキ部ごとに現在走行
中の方向表示および次に走行する方向の表示が可能な走
行方向表示器と、前記2台のデッキ部の一方のデッキ部
を一方向に走行し、それが終了したら当該一方のデッキ
部の走行方向を反転して他方向に走行し、それが終了し
たら他方のデッキ部を一方向に走行し、それが終了した
ら当該他方のデッキ部の走行方向を反転して他方向に走
行することにより、前記2台のデッキ部の4面を自動で
かつ連続し走行して再生または録音するデッキ部制御手
段と、前記2台のデッキ部の4面を自動でかつ連続して
走行して再生または録音する際に、前記走行方向表示器
を、前記一方のデッキ部を前記一方向に走行している時
は当該一方のデッキ部の当該一方向について前記走行中
の方向表示をしかつ当該一方のデッキ部の前記他方向に
ついて前記次に走行する方向の表示をし、前記一方のデ
ッキ部を前記他方向に走行している時は当該一方のデッ
キ部の当該他方向について前記走行中の方向表示をしか
つ前記他方のデッキ部の前記一方向について前記次に走
行する方向の表示をし、前記他方のデッキ部を前記一方
向に走行している時は当該他方のデッキ部の当該一方向
について前記走行中の方向表示をしかつ当該他方のデッ
キ部の前記他方向について前記次に走行する方向の表示
をし、前記他方のデッキ部を前記他方向に走行している
時は少くとも当該他方のデッキ部の当該他方向について
前記走行中の方向表示をする表示制御手段とを具備して
なるものである。
この考案によれば、2台のデッキ部の4面を自動でかつ
連続して走行して再生または録音するいわゆるリレーモ
ードにおいて、同一デッキ部内だけでなく、2台のデッ
キ部相互間で現在走行中のデッキ部の走行方向表示およ
び次に走行するデッキ部の走行方向表示を随時するよう
にしたので、4面を再生または録音しているいずれの時
点においても現在再生または録音している面が終了した
後に、いずれのデッキ部がどの方向に走行するかが一見
してわかり、録音ミス等の誤動作を未然に防止すること
ができる。
連続して走行して再生または録音するいわゆるリレーモ
ードにおいて、同一デッキ部内だけでなく、2台のデッ
キ部相互間で現在走行中のデッキ部の走行方向表示およ
び次に走行するデッキ部の走行方向表示を随時するよう
にしたので、4面を再生または録音しているいずれの時
点においても現在再生または録音している面が終了した
後に、いずれのデッキ部がどの方向に走行するかが一見
してわかり、録音ミス等の誤動作を未然に防止すること
ができる。
この考案の一実施例を説明する。
第3図は、この考案が適用されたダブルリバースデッキ
の前面パネルの一例を示したものである。左側にデッキ
部A、右側にデッキBが配置されている。各デッキ部A,
Bにはカセット収納部14,16、カウンタ、レベルメータ等
の表示部18,20、操作キー部22,24、録音ボリウム26,28
等が配設されている。また、カセット収納部の蓋30,32
には、矢印形状の発光ダイオード等による走行方向表示
器33〜36が配設されている。このうち表示器34,36はフ
ォワード面方向への走行を示すフォワードインジケータ
であり、表示器33,35はリバース面方向への走行を示す
リバースインジケータである。
の前面パネルの一例を示したものである。左側にデッキ
部A、右側にデッキBが配置されている。各デッキ部A,
Bにはカセット収納部14,16、カウンタ、レベルメータ等
の表示部18,20、操作キー部22,24、録音ボリウム26,28
等が配設されている。また、カセット収納部の蓋30,32
には、矢印形状の発光ダイオード等による走行方向表示
器33〜36が配設されている。このうち表示器34,36はフ
ォワード面方向への走行を示すフォワードインジケータ
であり、表示器33,35はリバース面方向への走行を示す
リバースインジケータである。
前面パネルにはこのほかにパワースイッチ38、リバース
モードセレクタ40、リレーモードオンオフスイッチ42、
その他各種スイッチ類44が配設されている。リバースモ
ードセレクタ10は前記第2図と同様に構成され、操作子
41の切換位置で3種類のリバースモードを選択する。
モードセレクタ40、リレーモードオンオフスイッチ42、
その他各種スイッチ類44が配設されている。リバースモ
ードセレクタ10は前記第2図と同様に構成され、操作子
41の切換位置で3種類のリバースモードを選択する。
リバースモードオンオフスイッチ42は、デッキ部A,Bを
連続して録音または再生するリレーモード機能をオン、
オフするもので、オンするとリレーモードが実現され、
オフすると各デッキ部A,Bをそれぞれ独自に動作させる
ことができる。リレーモードオンでは、前記リバースモ
ードセレクタ40の操作子41の切換位置に応じて、それぞ
れ次の動作が実現される。a位置ではデッキ部Aの片面
の録音または再生が終わると、デッキ部Bの片面の録音
または再生が行われてそれが終了すると停止する。b位
置ではデッキ部Aの両面の録音または再生が終わると、
デッキ部Bの両面の録音または再生が行なわれて、それ
が終了すると停止する。c位置では、再生の場合は、デ
ッキ部Aの両面の再生とデッキ部Bの両面の再生を交互
に繰返す。録音の場合は、b位置の場合と同様にデッキ
部Aの両面の録音が終わると、デッキ部Bの両面の録音
が行なわれて、それが終了すると停止する。なお、この
リレーモードオンオフスイッチ42は、前記リバースモー
ドセレクタ40中に含ませてしまうことも可能である(例
えばスイッチ40のc位置では強制的にリバースモードオ
ンとなるように構成する)。
連続して録音または再生するリレーモード機能をオン、
オフするもので、オンするとリレーモードが実現され、
オフすると各デッキ部A,Bをそれぞれ独自に動作させる
ことができる。リレーモードオンでは、前記リバースモ
ードセレクタ40の操作子41の切換位置に応じて、それぞ
れ次の動作が実現される。a位置ではデッキ部Aの片面
の録音または再生が終わると、デッキ部Bの片面の録音
または再生が行われてそれが終了すると停止する。b位
置ではデッキ部Aの両面の録音または再生が終わると、
デッキ部Bの両面の録音または再生が行なわれて、それ
が終了すると停止する。c位置では、再生の場合は、デ
ッキ部Aの両面の再生とデッキ部Bの両面の再生を交互
に繰返す。録音の場合は、b位置の場合と同様にデッキ
部Aの両面の録音が終わると、デッキ部Bの両面の録音
が行なわれて、それが終了すると停止する。なお、この
リレーモードオンオフスイッチ42は、前記リバースモー
ドセレクタ40中に含ませてしまうことも可能である(例
えばスイッチ40のc位置では強制的にリバースモードオ
ンとなるように構成する)。
第3図のテープデッキによる走行方向表示制御装置の構
成例を第1図に示す。各デッキ部A,Bからはテープの有
無検出、録音防止ツメ折れ検出、各操作キーの操作検
出、テープの駆動方向検出等の各検出信号が得られて、
マイクロコンピュータ50に入力される。また、リバース
モードセレクタ40、リレーモードオンオフスイッチ42の
操作信号がマイクロコンピュータ50に入力される。マイ
クロコンピュータ50は、デッキ制御手段としてこれらの
検出信号や操作信号に基づいてデッキ部A,Bに動作指令
等を出力し、各種動作を行なわせる。また、表示制御手
段として走行表示駆動装置52を介して、前記走行方向表
示器33〜36を点灯制御する。この実施例では表示器33〜
36のうち現在録音または再生しているデッキ部の走行方
向に対応したものが連続点灯され(走行中の方向表
示)、次に録音または再生されるデッキ部の走行方向に
対応したものが点滅される。(次に走行する方向の表
示)。したがって、この点滅を見て次の動作を容易に判
断することができる。
成例を第1図に示す。各デッキ部A,Bからはテープの有
無検出、録音防止ツメ折れ検出、各操作キーの操作検
出、テープの駆動方向検出等の各検出信号が得られて、
マイクロコンピュータ50に入力される。また、リバース
モードセレクタ40、リレーモードオンオフスイッチ42の
操作信号がマイクロコンピュータ50に入力される。マイ
クロコンピュータ50は、デッキ制御手段としてこれらの
検出信号や操作信号に基づいてデッキ部A,Bに動作指令
等を出力し、各種動作を行なわせる。また、表示制御手
段として走行表示駆動装置52を介して、前記走行方向表
示器33〜36を点灯制御する。この実施例では表示器33〜
36のうち現在録音または再生しているデッキ部の走行方
向に対応したものが連続点灯され(走行中の方向表
示)、次に録音または再生されるデッキ部の走行方向に
対応したものが点滅される。(次に走行する方向の表
示)。したがって、この点滅を見て次の動作を容易に判
断することができる。
マイクロコンピュータ50による走行方向表示器33〜36の
点灯制御の具体例を第4図に示す。第4図中表示(ア)
〜(オ)はそれぞれ第5図に示す表示パターンを意味す
る。録音または再生操作がなされると、はじめにテープ
の有無が検出される(P1)。デッキ部A,Bのいずれにも
テープが挿入されていない場合は、デッキ部A,Bとも表
示(ア)がなされる。すなわち、表示器33〜36はいずれ
も消灯されて、デッキ部A,Bとも停止したままになる。
点灯制御の具体例を第4図に示す。第4図中表示(ア)
〜(オ)はそれぞれ第5図に示す表示パターンを意味す
る。録音または再生操作がなされると、はじめにテープ
の有無が検出される(P1)。デッキ部A,Bのいずれにも
テープが挿入されていない場合は、デッキ部A,Bとも表
示(ア)がなされる。すなわち、表示器33〜36はいずれ
も消灯されて、デッキ部A,Bとも停止したままになる。
テープが挿入されている場合は、その挿入数が検出され
る(P2)。そして、片側デッキ部のみ挿入されている場
合は、再生モードか録音モードかが判別されて(P3
)、再生モードの場合はリバースモードセレクタ40で
選択されたリバースモード(P4)に応じて次の各種表示
(P5〜P7)がなされる。すなわち、リバースモードセレ
クタ40の操作子41の切換位置(第3図参照)がa位置で
は表示(イ)がなされて、テープ挿入側デッキ部のフォ
ワード方向の表示器34(または36)が連続点灯され、他
は消灯する。したがって、現在再生している面が終了し
たらデッキ部A,Bとも停止状態となることがわかる。
る(P2)。そして、片側デッキ部のみ挿入されている場
合は、再生モードか録音モードかが判別されて(P3
)、再生モードの場合はリバースモードセレクタ40で
選択されたリバースモード(P4)に応じて次の各種表示
(P5〜P7)がなされる。すなわち、リバースモードセレ
クタ40の操作子41の切換位置(第3図参照)がa位置で
は表示(イ)がなされて、テープ挿入側デッキ部のフォ
ワード方向の表示器34(または36)が連続点灯され、他
は消灯する。したがって、現在再生している面が終了し
たらデッキ部A,Bとも停止状態となることがわかる。
また、リバースモードセレクタ40の切換位置がb位置で
は表示(ウ)がなされる。すなわち、はじめにテープ挿
入側デッキ部の表示器34(または36)が連続点灯し、同
デッキ部の表示器33(または35)が点滅して、他は消灯
する。したがって、現在再生している面が終了したら、
反転して同じテープの裏面が再生されることがわかる。
そして、実際に反転したら表示が切換わって、同じデッ
キ部側の表示器33(または35)が連続点灯し、他は消灯
する。したがって、その面の再生が終了したらデッキ部
A,Bとも停止状態となることがわかる。
は表示(ウ)がなされる。すなわち、はじめにテープ挿
入側デッキ部の表示器34(または36)が連続点灯し、同
デッキ部の表示器33(または35)が点滅して、他は消灯
する。したがって、現在再生している面が終了したら、
反転して同じテープの裏面が再生されることがわかる。
そして、実際に反転したら表示が切換わって、同じデッ
キ部側の表示器33(または35)が連続点灯し、他は消灯
する。したがって、その面の再生が終了したらデッキ部
A,Bとも停止状態となることがわかる。
また、リバースモードセレクタ40の切換位置がc位置で
は表示(エ)がなされる。すなわち、走行方向を反転す
るごとにテープ挿入側デッキ部の表示器の一方が連続点
灯し、同デッキの他方が点滅する。したがって、点滅が
なくなるまで同デッキ部で反転が繰り返される(例えば
8回程度)ことがわかる。
は表示(エ)がなされる。すなわち、走行方向を反転す
るごとにテープ挿入側デッキ部の表示器の一方が連続点
灯し、同デッキの他方が点滅する。したがって、点滅が
なくなるまで同デッキ部で反転が繰り返される(例えば
8回程度)ことがわかる。
録音モードの場合は、リバースモード(P8)および録音
防止ツメ折れ状態(P9,P10)に応じて次の各種表示(P1
1〜P15)がなされる。すなわち、リバースモードセレク
タ40がa位置でツメ折れがない場合(すなわち録音可能
な場合)あるいはリバース方向のみツメ折れがある場合
(P11)は表示(イ)がなされて、片面録音終了後デッ
キA,Bとも停止状態となることがわかる。また、両面と
もツメ折れがある場合あるいはフォワード面側のみツメ
折れがありかつテープがフォワード面先頭に巻きとられ
ている場合(P12)は表示(ア)がなされて、デッキ部
A,Bとも停止状態のままとなる。
防止ツメ折れ状態(P9,P10)に応じて次の各種表示(P1
1〜P15)がなされる。すなわち、リバースモードセレク
タ40がa位置でツメ折れがない場合(すなわち録音可能
な場合)あるいはリバース方向のみツメ折れがある場合
(P11)は表示(イ)がなされて、片面録音終了後デッ
キA,Bとも停止状態となることがわかる。また、両面と
もツメ折れがある場合あるいはフォワード面側のみツメ
折れがありかつテープがフォワード面先頭に巻きとられ
ている場合(P12)は表示(ア)がなされて、デッキ部
A,Bとも停止状態のままとなる。
また、リバースモードセレクタ40がb位置またはc位置
で両面ともツメ折れがない場合(P13)は表示(ウ)が
なされて、片面録音終了後反転して、両面の録音が終了
したら停止することがわかる。また、リバース面側のみ
ツメ折れがある場合(P14)は表示(イ)がなされて、
フォワード面の録音が終了したら両デッキ部A,Bとも停
止状態となることがわかる。また、フォワード面側のみ
ツメ折れがある場合または両面ともツメ折れがある場合
(P15)は、表示(ア)がなされて、両デッキ部A,Bとも
停止状態のままになる。
で両面ともツメ折れがない場合(P13)は表示(ウ)が
なされて、片面録音終了後反転して、両面の録音が終了
したら停止することがわかる。また、リバース面側のみ
ツメ折れがある場合(P14)は表示(イ)がなされて、
フォワード面の録音が終了したら両デッキ部A,Bとも停
止状態となることがわかる。また、フォワード面側のみ
ツメ折れがある場合または両面ともツメ折れがある場合
(P15)は、表示(ア)がなされて、両デッキ部A,Bとも
停止状態のままになる。
次に、両デッキ部A,Bともテープが挿入されている場合
は、再生モードが録音モードか(P16)およびリバース
モード(P17,P18)、リレーモードに応じて、次の表示
がなされる。すなわち、再生モードでリレーモードオフ
の場合は、操作された方のデッキ部についてリバースモ
ードに応じて表示(イ),(ウ),(エ)がなされる
(P19,P20,P21)。また、再生モードでリレーモードオ
ンの場合(P22)は表示(オ)-2がなされる。すなわ
ち、はじめにデッキ部Aがフォワード走行し、デッキ部
Bが停止して、このときデッキ部Aのフォワード表示器
34が連続点灯し、リバース表示器33が点滅する。デッキ
部Aのフォワード面が終了したら反転して、このときデ
ッキ部Aのリバース表示器33が連続点灯し、デッキ部B
のフォワード表示器36が点滅する。デッキ部Aのリバー
ス面が終了したらデッキ部Aは停止し、デッキ部Bはフ
ォワード走行して、このときデッキ部Bのフォワード表
示器36が連続点灯してリバース表示器35が点滅する。デ
ッキ部Bのフォワード面が終了したら反転して、このデ
ッキ部のリバース表示器35が連続点灯し、デッキ部Aの
フォワード表示部34が点滅する。このようにして、点滅
がなくなるまでデッキ部Aの両面、デッキ部Bの両面の
再生が繰り返される。そして、再生中は表示器の点滅に
より次の再生面を知ることができる。
は、再生モードが録音モードか(P16)およびリバース
モード(P17,P18)、リレーモードに応じて、次の表示
がなされる。すなわち、再生モードでリレーモードオフ
の場合は、操作された方のデッキ部についてリバースモ
ードに応じて表示(イ),(ウ),(エ)がなされる
(P19,P20,P21)。また、再生モードでリレーモードオ
ンの場合(P22)は表示(オ)-2がなされる。すなわ
ち、はじめにデッキ部Aがフォワード走行し、デッキ部
Bが停止して、このときデッキ部Aのフォワード表示器
34が連続点灯し、リバース表示器33が点滅する。デッキ
部Aのフォワード面が終了したら反転して、このときデ
ッキ部Aのリバース表示器33が連続点灯し、デッキ部B
のフォワード表示器36が点滅する。デッキ部Aのリバー
ス面が終了したらデッキ部Aは停止し、デッキ部Bはフ
ォワード走行して、このときデッキ部Bのフォワード表
示器36が連続点灯してリバース表示器35が点滅する。デ
ッキ部Bのフォワード面が終了したら反転して、このデ
ッキ部のリバース表示器35が連続点灯し、デッキ部Aの
フォワード表示部34が点滅する。このようにして、点滅
がなくなるまでデッキ部Aの両面、デッキ部Bの両面の
再生が繰り返される。そして、再生中は表示器の点滅に
より次の再生面を知ることができる。
録音モードにおいては、片側のデッキ部のみ録音モード
とした場合(P23)は、リレーモードおよびツメ折れ状
態に応じて、*1で示した表示(片側のデッキ部のみテ
ープ挿入されている場合の録音時と同じ表示)がなされ
る。なお、このツインモードを導入させるには、別途ツ
インモードオンオフスイッチ(図示せず)等が必要とな
るが、これもリバースモードセレクタ40中に含ませるよ
うにしてもよい(例えばリバースモードセレクタ42のa,
b位置では強制的にツインモードとなるように構成す
る)。また、ツインモード(両デッキ部A,Bとも録音モ
ードにすること)の場合(P24)は、リバースモードお
よび各デッキA,Bのツメ折れ状態に応じて*1で示した
表示がなされる。なお、このツインモードを導入させる
には、別途ツインモードがオンオフスイッチ(図示せ
ず)等が必要となるが、これもリバースモードセレクタ
40中に含ませるようにしてもよい(例えばリバースモー
ドセレクタ42のa,b位置では強制的にツインモードとな
るように構成する)。また、リレーモードオンの場合、
(P25)は、表示(オ)-1がなされる。これはデッキ部
Aのフォワード面録音〜デッキ部Bのフォワード面録音
までは前記表示(オ)-2と同じであるが、デッキ部Bの
リバース面録音時に表示器35が連続点灯されるだけで、
点滅はされない。したがって、デッキ部Bのリバース面
の録音が終了したからデッキ部A,Bとも停止する。
とした場合(P23)は、リレーモードおよびツメ折れ状
態に応じて、*1で示した表示(片側のデッキ部のみテ
ープ挿入されている場合の録音時と同じ表示)がなされ
る。なお、このツインモードを導入させるには、別途ツ
インモードオンオフスイッチ(図示せず)等が必要とな
るが、これもリバースモードセレクタ40中に含ませるよ
うにしてもよい(例えばリバースモードセレクタ42のa,
b位置では強制的にツインモードとなるように構成す
る)。また、ツインモード(両デッキ部A,Bとも録音モ
ードにすること)の場合(P24)は、リバースモードお
よび各デッキA,Bのツメ折れ状態に応じて*1で示した
表示がなされる。なお、このツインモードを導入させる
には、別途ツインモードがオンオフスイッチ(図示せ
ず)等が必要となるが、これもリバースモードセレクタ
40中に含ませるようにしてもよい(例えばリバースモー
ドセレクタ42のa,b位置では強制的にツインモードとな
るように構成する)。また、リレーモードオンの場合、
(P25)は、表示(オ)-1がなされる。これはデッキ部
Aのフォワード面録音〜デッキ部Bのフォワード面録音
までは前記表示(オ)-2と同じであるが、デッキ部Bの
リバース面録音時に表示器35が連続点灯されるだけで、
点滅はされない。したがって、デッキ部Bのリバース面
の録音が終了したからデッキ部A,Bとも停止する。
以上のようにし、デッキ部A,Bにおいて現在録音または
再生している方向の表示器が連続点灯され、次に録音ま
たは再生される方向の表示器が点滅するので、次の動作
が分かり、録音したくない面まで録音してしまったり、
録音したいのに録音されなかったというような録音ミス
を未然に防止することができる。
再生している方向の表示器が連続点灯され、次に録音ま
たは再生される方向の表示器が点滅するので、次の動作
が分かり、録音したくない面まで録音してしまったり、
録音したいのに録音されなかったというような録音ミス
を未然に防止することができる。
前記実施例では、次に動作する方向を走行方向表示器の
点滅により表示したが、点滅以外の方法で(例えば異な
る色で表示する等)表示することもできる。また、別途
専用の表示器を設けて表示することもできる。また、矢
印による表示でなく、“A面",“B面”等の文字の点灯
による表示や、LCD表示器等による“次にB面を録音”
等の文字による表示にすることもできる。
点滅により表示したが、点滅以外の方法で(例えば異な
る色で表示する等)表示することもできる。また、別途
専用の表示器を設けて表示することもできる。また、矢
印による表示でなく、“A面",“B面”等の文字の点灯
による表示や、LCD表示器等による“次にB面を録音”
等の文字による表示にすることもできる。
また、前記実施例では、点滅させないことによって次が
停止であることを表示したが、別途専用の表示器(LCD
表示器等)を設けて次に停止することを表示することも
できる。
停止であることを表示したが、別途専用の表示器(LCD
表示器等)を設けて次に停止することを表示することも
できる。
以上説明したように、この考案によれば、2台のデッキ
部の4面を自動でかつ連続して走行して再生または録音
するいわゆるリレーモードにおいて、同一デッキ部内だ
けでなく、2台のデッキ部相互間で現在走行中のデッキ
部の走行方向表示および次に走行するデッキ部の走行方
向表示を随時するようにしたので、現在再生または録音
している面が終了した後に、4面を再生または録音して
いるいずれの時点においてもいずれのデッキ部がどの方
向に走行するかが一見してわかり、録音ミス等の誤動作
を未然に防止することができる。
部の4面を自動でかつ連続して走行して再生または録音
するいわゆるリレーモードにおいて、同一デッキ部内だ
けでなく、2台のデッキ部相互間で現在走行中のデッキ
部の走行方向表示および次に走行するデッキ部の走行方
向表示を随時するようにしたので、現在再生または録音
している面が終了した後に、4面を再生または録音して
いるいずれの時点においてもいずれのデッキ部がどの方
向に走行するかが一見してわかり、録音ミス等の誤動作
を未然に防止することができる。
第1図は、この考案の一実施例を示すブロック図で、第
3図の走行方向表示器33〜36の点灯制御装置の具体例を
示したものである。 第2図は、リバースモードセレクタの一例を示す正面図
である。 第3図は、この考案が適用されたダブルリバースデッキ
の前面パネルの一例を示す正面図である。 第4図は、第1図のマイクロコンピュータ50による点灯
制御の一例を示す図である。 第5図は、第4図に示す表示(ア)〜(オ)の表示状態
を示す図である。 33〜36……走行方向表示器、40……リバースモードセレ
クタ、42……リレーモードオンオフスイッチ、50……マ
イクロコンピュータ(デッキ部制御手段、表示制御手
段)。
3図の走行方向表示器33〜36の点灯制御装置の具体例を
示したものである。 第2図は、リバースモードセレクタの一例を示す正面図
である。 第3図は、この考案が適用されたダブルリバースデッキ
の前面パネルの一例を示す正面図である。 第4図は、第1図のマイクロコンピュータ50による点灯
制御の一例を示す図である。 第5図は、第4図に示す表示(ア)〜(オ)の表示状態
を示す図である。 33〜36……走行方向表示器、40……リバースモードセレ
クタ、42……リレーモードオンオフスイッチ、50……マ
イクロコンピュータ(デッキ部制御手段、表示制御手
段)。
Claims (1)
- 【請求項1】それぞれフォワード面方向およびリバース
面方向に走行して当該両面の再生または録音が可能な2
台のデッキ部と、 これら2台のデッキ部ごとに現在走行中の方向表示およ
び次に走行する方向の表示が可能な走行方向表示器と、 前記2台のデッキ部の一方のデッキ部を一方向に走行
し、それが終了したら当該一方のデッキ部の走行方向を
反転して他方向に走行し、それが終了したら他方のデッ
キ部を一方向に走行し、それが終了したら当該他方のデ
ッキ部の走行方向を反転して他方向に走行することによ
り、前記2台のデッキ部の4面を自動でかつ連続して走
行して再生または録音するデッキ部制御手段と、 前記2台のデッキ部の4面を自動でかつ連続して走行し
て再生または録音する際に、前記走行方向表示器を、前
記一方のデッキ部を前記一方向に走行している時は当該
一方のデッキ部の当該一方向について前記走行中の方向
表示をしかつ当該一方のデッキ部の前記他方向について
前記次に走行する方向の表示をし、前記一方のデッキ部
を前記他方向に走行している時は当該一方のデッキ部の
当該他方向について前記走行中の方向表示をしかつ前記
他方のデッキ部の前記一方向について前記次に走行する
方向の表示をし、前記他方のデッキ部を前記一方向に走
行している時は当該他方のデッキ部の当該一方向につい
て前記走行中の方向表示をしかつ当該他方のデッキ部の
前記他方向について前記次に走行する方向の表示をし、
前記他方のデッキ部を前記他方向に走行している時は少
くとも当該他方のデッキ部の当該他方向について前記走
行中の方向表示をする表示制御手段とを具備してなるテ
ープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988148890U JPH0739068Y2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | テープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988148890U JPH0739068Y2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | テープレコーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0268329U JPH0268329U (ja) | 1990-05-23 |
| JPH0739068Y2 true JPH0739068Y2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=31420619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988148890U Expired - Lifetime JPH0739068Y2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | テープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0739068Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6453369A (en) * | 1987-08-25 | 1989-03-01 | Sanyo Electric Co | Display circuit for tape recorder with bidirectional reproducing function |
-
1988
- 1988-11-15 JP JP1988148890U patent/JPH0739068Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0268329U (ja) | 1990-05-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR860008544A (ko) | 복수의 카세트 테이프를 구비한 카세트 테이프 레코더 | |
| US4214281A (en) | Tape recorder with means for displaying operation modes in the form of characters | |
| JPS60164969A (ja) | 記録又は再生装置 | |
| US4745495A (en) | Easily operable recording/reproducing apparatus of double cassette type | |
| US4262314A (en) | Automatic multiple tape player | |
| KR940002809A (ko) | 자기기록 및/또는 재생장치 | |
| JPH0679413B2 (ja) | デイスクチエンジヤ−装置 | |
| JPH0430668Y2 (ja) | ||
| US4428010A (en) | Drive mode switching device for magnetic tape recorder/reproducer | |
| JPS5939350Y2 (ja) | 走行制御装置 | |
| JP2514951Y2 (ja) | カセットテープレコーダ | |
| JPH0418156Y2 (ja) | ||
| JPH04115392U (ja) | テープレコーダ等の走行表示装置 | |
| JPS599378Y2 (ja) | テ−プレコ−ダのパネル表示装置 | |
| JPS6370952A (ja) | カセツトテ−プデツキ | |
| JPH04238142A (ja) | 車載用音響機器の動作モード表示装置 | |
| JPS6323768Y2 (ja) | ||
| JPS62256264A (ja) | デイスク駆動装置 | |
| JPS592979B2 (ja) | 磁気テ−プ再生装置 | |
| JPS6028053A (ja) | テ−プコピ−装置 | |
| JPS6341670Y2 (ja) | ||
| JPH03215187A (ja) | サーボ制御装置 | |
| JP3097459B2 (ja) | ターレットトレイ式マルチディスク再生装置 | |
| JPS6283792A (ja) | 信号再生装置の動作表示装置 | |
| JPH0454572Y2 (ja) |