JPH0454572Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0454572Y2 JPH0454572Y2 JP6331985U JP6331985U JPH0454572Y2 JP H0454572 Y2 JPH0454572 Y2 JP H0454572Y2 JP 6331985 U JP6331985 U JP 6331985U JP 6331985 U JP6331985 U JP 6331985U JP H0454572 Y2 JPH0454572 Y2 JP H0454572Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- play
- switch
- relay
- turned
- mechanism section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 1
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、少なくとも2つの磁気テープ再生可
能な機構部を備え、該機構部の再生動作を順番に
行わせる、所謂リレープレイ機構を有する磁気テ
ープ再生装置に関するものである。
能な機構部を備え、該機構部の再生動作を順番に
行わせる、所謂リレープレイ機構を有する磁気テ
ープ再生装置に関するものである。
従来この種の装置として第4図に示すものがあ
つた。図において、1はリレースイツチ、2,3
はプレイスイツチ、4は制御回路であり、リレー
スイツチ1によりリレーモード、すなわち機構部
(図示せず)の再生動作を順番に行わせるモード
を選択し、プレイスイツチ2により該スイツチに
対応する機構部をプレイモードにし、次に他の機
構部に対応するプレイスイツチ3によりその機構
部をリレープレイスタンバイ状態にして現在プレ
イ中の機構部がストツプした時点でプレイ状態に
する。
つた。図において、1はリレースイツチ、2,3
はプレイスイツチ、4は制御回路であり、リレー
スイツチ1によりリレーモード、すなわち機構部
(図示せず)の再生動作を順番に行わせるモード
を選択し、プレイスイツチ2により該スイツチに
対応する機構部をプレイモードにし、次に他の機
構部に対応するプレイスイツチ3によりその機構
部をリレープレイスタンバイ状態にして現在プレ
イ中の機構部がストツプした時点でプレイ状態に
する。
上述した従来の装置では、リレーモードを選択
し、一方の機構部をプレイ状態にした後、他の機
構部をスタンバイ状態にすることを忘れることが
あり、操作性上の問題があつた。
し、一方の機構部をプレイ状態にした後、他の機
構部をスタンバイ状態にすることを忘れることが
あり、操作性上の問題があつた。
本考案は上述した従来の問題点を解消するため
になされたもので、リレープレイ動作可能な状態
にモードが設定されるまで表示による警告を与え
ることにより、リレープレイモード設定のための
操作忘れを防ぐようになした磁気テープ再生装置
を提供することを目的としている。
になされたもので、リレープレイ動作可能な状態
にモードが設定されるまで表示による警告を与え
ることにより、リレープレイモード設定のための
操作忘れを防ぐようになした磁気テープ再生装置
を提供することを目的としている。
少なくとも2つの磁気テープ再生可能な機構部
を備え、該機構部の再生動作を順番に行わせるリ
レープレイ機能を有する磁気テープ再生装置にお
いて、リレーモード時に所定のリレープレイ操作
を行われていないときに表示を行うことによつ
て、操作忘れを警告するようにしている。
を備え、該機構部の再生動作を順番に行わせるリ
レープレイ機能を有する磁気テープ再生装置にお
いて、リレーモード時に所定のリレープレイ操作
を行われていないときに表示を行うことによつ
て、操作忘れを警告するようにしている。
以下、本考案の実施例を図に基づいて説明する
が、第4図について上述した装置中のものと同等
の部分には同一の符号を付してある。
が、第4図について上述した装置中のものと同等
の部分には同一の符号を付してある。
第1図は本考案による磁気テープ再生装置の一
例を示す回路図であり、図において制御回路4は
MPU(マイクロプロセツシングユニツト)によつ
て構成されている。MPUはその動作に必要なプ
ログラムを格納しているROM、処理データを一
時的に格納するRAM、判断などを行う演算処理
部(AU)などからなる。制御回路4の入力に
は、プツシユロツク、プツシユロツク解除動作す
るリレースイツチ1、モーメンタリ動作するプレ
イスイツチ2,3の他、機構部M1,M2が接続さ
れ、機構部M1,M2からはそれらの状態信号が入
力されるようになつている。
例を示す回路図であり、図において制御回路4は
MPU(マイクロプロセツシングユニツト)によつ
て構成されている。MPUはその動作に必要なプ
ログラムを格納しているROM、処理データを一
時的に格納するRAM、判断などを行う演算処理
部(AU)などからなる。制御回路4の入力に
は、プツシユロツク、プツシユロツク解除動作す
るリレースイツチ1、モーメンタリ動作するプレ
イスイツチ2,3の他、機構部M1,M2が接続さ
れ、機構部M1,M2からはそれらの状態信号が入
力されるようになつている。
制御回路4の出力には、機構部M1,M2に対応
してそれぞれ設けられたプレイインジケータI1,
I2をドライブするトランジスタQ1,Q2のベース
が抵抗R1,R2を介して接続されている。インジ
ケータI1,I2はそれぞれLEDからなり、そのアノ
ードが限流抵抗R3,R4を介して+Bに、カソー
ドがトランジスタQ1,Q2のコレクタにそれぞれ
接続されている。トランジスタQ1,Q2のエミツ
タは、アースに接続されると共にプルダウン抵抗
R5,R6を介して制御回路4の出力に接続されて
いる。
してそれぞれ設けられたプレイインジケータI1,
I2をドライブするトランジスタQ1,Q2のベース
が抵抗R1,R2を介して接続されている。インジ
ケータI1,I2はそれぞれLEDからなり、そのアノ
ードが限流抵抗R3,R4を介して+Bに、カソー
ドがトランジスタQ1,Q2のコレクタにそれぞれ
接続されている。トランジスタQ1,Q2のエミツ
タは、アースに接続されると共にプルダウン抵抗
R5,R6を介して制御回路4の出力に接続されて
いる。
以下、上述した構成の装置の動作を、機構部
M1,M2とインジケータI1,I2の動作を示す第2
図と制御回路4のプログラム動作のフローチヤー
トを示す第3図を参照しながら説明する。
M1,M2とインジケータI1,I2の動作を示す第2
図と制御回路4のプログラム動作のフローチヤー
トを示す第3図を参照しながら説明する。
今、例えば装置の電源が投入されることによ
り、制御回路4が仕事を開始し、その第1のステ
ツプS1において、その出力O1,O2をLレベルに
し、この結果トランジスタQ1,Q2が共にオフと
なり、インジケータI1,I2は消灯となる。次に、
ステツプS2において、リレースイツチ1がオン
しているか否かの判定を行い、判定の結果がNO
であればステツプS1に戻り、判定がYESとなる
までステツプS1,S2を繰返す。
り、制御回路4が仕事を開始し、その第1のステ
ツプS1において、その出力O1,O2をLレベルに
し、この結果トランジスタQ1,Q2が共にオフと
なり、インジケータI1,I2は消灯となる。次に、
ステツプS2において、リレースイツチ1がオン
しているか否かの判定を行い、判定の結果がNO
であればステツプS1に戻り、判定がYESとなる
までステツプS1,S2を繰返す。
ステツプS2の判定がYESとなると、続くステ
ツプS3において、出力O1,O2をH,Lレベルに
交互に切換え、この結果トランジスタQ1,Q2が
オン、オフするようになり、インジケータI1,I2
が点滅される。その後、ステツプS4において、
プレイスイツチ2がオンされたか否かの判定が行
われ、判定がNOであれば、次にステツプS5に進
み、ここでプレイスイツチ3がオンされたか否か
の判定が行われる。ステツプS5の判定がNOであ
れば、ステツプS6に進み、ここで機構部M1が停
止しているか否かの判定が行われる。今、ステツ
プS6の判定はYESであるので、ステツプS7に進
み、ここでプレイスイツチ2の保持状態を解除
し、次にステツプS8に進み、ここで出力O1をH,
Lレベルに交互に切換えた後ステツプS2に戻る。
上記ステツプS2〜S8はステツプS4又はS5の判定
がYESとなるまで繰返される。
ツプS3において、出力O1,O2をH,Lレベルに
交互に切換え、この結果トランジスタQ1,Q2が
オン、オフするようになり、インジケータI1,I2
が点滅される。その後、ステツプS4において、
プレイスイツチ2がオンされたか否かの判定が行
われ、判定がNOであれば、次にステツプS5に進
み、ここでプレイスイツチ3がオンされたか否か
の判定が行われる。ステツプS5の判定がNOであ
れば、ステツプS6に進み、ここで機構部M1が停
止しているか否かの判定が行われる。今、ステツ
プS6の判定はYESであるので、ステツプS7に進
み、ここでプレイスイツチ2の保持状態を解除
し、次にステツプS8に進み、ここで出力O1をH,
Lレベルに交互に切換えた後ステツプS2に戻る。
上記ステツプS2〜S8はステツプS4又はS5の判定
がYESとなるまで繰返される。
今、ステツプS4における判定がYESとなつた
とすると、次にステツプS9に進み、ここでプレ
イスイツチ2の状態が保持された後にステツプ
S10で出力O1がLレベルにされ、この結果トラン
ジスタQ1がオンされてインジケータI1が点灯され
る。そして続くステツプS11において機構部M1を
プレイ状態にする。
とすると、次にステツプS9に進み、ここでプレ
イスイツチ2の状態が保持された後にステツプ
S10で出力O1がLレベルにされ、この結果トラン
ジスタQ1がオンされてインジケータI1が点灯され
る。そして続くステツプS11において機構部M1を
プレイ状態にする。
ステツプS11の後は上記ステツプS5に戻り、プ
レイスイツチ3がオンしたか否かの判定が行わ
れ、このステツプS5での判定がNOであればステ
ツプS6に進み、ここで機構部M1が停止している
か否かの判定が行われる。今、このステツプS6
の判定はNOであるのでステツプS4に戻り、以後
ステツプS4がNOになるか、ステツプS5又はS6の
判定がYESとなるまで、ステツプS4,S9〜S11,
S5,S6が繰返し実行される。
レイスイツチ3がオンしたか否かの判定が行わ
れ、このステツプS5での判定がNOであればステ
ツプS6に進み、ここで機構部M1が停止している
か否かの判定が行われる。今、このステツプS6
の判定はNOであるのでステツプS4に戻り、以後
ステツプS4がNOになるか、ステツプS5又はS6の
判定がYESとなるまで、ステツプS4,S9〜S11,
S5,S6が繰返し実行される。
今、機構部M1がプレイ動作している間にプレ
イスイツチ3がオンされると、ステツプS5の判
定がYESとなり、ステツプS12に進み、ここでス
イツチ3の状態を保持してスタンバイ状態とな
り、その後ステツプS13に進み、ここで出力O2を
LレベルにしてトランジスタQ2をオフし、イン
ジケータI2を点滅から消灯状態にする。続くステ
ツプS14では機構部M1が停止したか否かの判定が
行われるが、このステツプS14でのステツプS14
がYESとなるまで、上記ステツプS4,S9〜S11,
S5,S12,S13が繰返される。
イスイツチ3がオンされると、ステツプS5の判
定がYESとなり、ステツプS12に進み、ここでス
イツチ3の状態を保持してスタンバイ状態とな
り、その後ステツプS13に進み、ここで出力O2を
LレベルにしてトランジスタQ2をオフし、イン
ジケータI2を点滅から消灯状態にする。続くステ
ツプS14では機構部M1が停止したか否かの判定が
行われるが、このステツプS14でのステツプS14
がYESとなるまで、上記ステツプS4,S9〜S11,
S5,S12,S13が繰返される。
そして、ステツプS14の判定がYESとなると、
ステツプS15に進み、ここでスイツチ2の保持状
態を解除し、続くステツプS16において出力O1を
H,Lレベルに交互に切換えるようになる。この
結果、トランジスタQ1がオン・オフされ、イン
ジケータI1が点滅されるようになる。その後ステ
ツプS16′において出力O2をHレベルにし、かつ
次のステツプS17では、機構部M2をプレイ状態に
する。
ステツプS15に進み、ここでスイツチ2の保持状
態を解除し、続くステツプS16において出力O1を
H,Lレベルに交互に切換えるようになる。この
結果、トランジスタQ1がオン・オフされ、イン
ジケータI1が点滅されるようになる。その後ステ
ツプS16′において出力O2をHレベルにし、かつ
次のステツプS17では、機構部M2をプレイ状態に
する。
上記ステツプS17の後はステツプS18に進み、
ここで機構部M2が停止したか否かの判定を行い、
この判定がNOであれば、ステツプS19に進みプ
レイスイツチ2がオンされたか否かの判定を行
う。このステツプS19の判定がNOであればステ
ツプS18に戻り、機構部M2のプレイ動作中プレイ
スイツチ2がオンされるか、又は機構部M2の動
作が停止するまで、ステツプS18,S19を繰返す。
スイツチ2がオンされステツプS19の判定がYES
となると、ステツプS20に進み、ここで出力O1を
Hレベルにし、トランジスタQ1をオンしてイン
ジケータI1を点灯する。
ここで機構部M2が停止したか否かの判定を行い、
この判定がNOであれば、ステツプS19に進みプ
レイスイツチ2がオンされたか否かの判定を行
う。このステツプS19の判定がNOであればステ
ツプS18に戻り、機構部M2のプレイ動作中プレイ
スイツチ2がオンされるか、又は機構部M2の動
作が停止するまで、ステツプS18,S19を繰返す。
スイツチ2がオンされステツプS19の判定がYES
となると、ステツプS20に進み、ここで出力O1を
Hレベルにし、トランジスタQ1をオンしてイン
ジケータI1を点灯する。
機構部Mが停止し、上記ステツプS18の判定が
YESとなると、ステツプS21に進み、ここでスイ
ツチ3の保持を解除し、続くステツプS2で出力
O2をH,Lレベルに交互に切換えた後ステツプ
S23に進む。ステツプS23ではリレースイツチ1
がオンしているか否かの判定を行い、判定が
YESであればステツプS4に戻り、判定がNOであ
ればステツプS1に戻る。
YESとなると、ステツプS21に進み、ここでスイ
ツチ3の保持を解除し、続くステツプS2で出力
O2をH,Lレベルに交互に切換えた後ステツプ
S23に進む。ステツプS23ではリレースイツチ1
がオンしているか否かの判定を行い、判定が
YESであればステツプS4に戻り、判定がNOであ
ればステツプS1に戻る。
以上を要約すると、リレースイツチ1によりリ
レーモードが選択されると、制御回路4の出力
O1,O2によりトランジスタQ1,Q2がオン、オフ
されてインジケータI1,I2がそれぞれ点滅され、
リレーモードであることが示される。次に一方の
機構部M1がプレイスイツチ2のオンによりプレ
イ状態にされると、それに対応するインジケータ
I1が点滅から点灯に変えられ、他方のインジケー
タI2は点滅が続行され、機構部M2がリレー動作
可能状態になつていないことが指示される。
レーモードが選択されると、制御回路4の出力
O1,O2によりトランジスタQ1,Q2がオン、オフ
されてインジケータI1,I2がそれぞれ点滅され、
リレーモードであることが示される。次に一方の
機構部M1がプレイスイツチ2のオンによりプレ
イ状態にされると、それに対応するインジケータ
I1が点滅から点灯に変えられ、他方のインジケー
タI2は点滅が続行され、機構部M2がリレー動作
可能状態になつていないことが指示される。
その後、他方の機構部M2のプレイスイツチ3
がオンされると、インジケータI2が点滅から消滅
状態に変えられ警告が解消される。
がオンされると、インジケータI2が点滅から消滅
状態に変えられ警告が解消される。
以上の状態において、プレイ動作中の機構部
M1が停止すると、他方の機構部M2がプレイ動作
を開始し、インジケータI2が消灯から点灯にな
り、機構部M2がプレイ動作中であることが指示
される。
M1が停止すると、他方の機構部M2がプレイ動作
を開始し、インジケータI2が消灯から点灯にな
り、機構部M2がプレイ動作中であることが指示
される。
ところで、この時プレイスイツチ2が再度オン
されなければインジケータI1は点滅状態を続行
し、リレー動作可能な状態になつていないことが
示される。以上の動作はリレースイツチ1のオン
状態が解除されるまで継続される。
されなければインジケータI1は点滅状態を続行
し、リレー動作可能な状態になつていないことが
示される。以上の動作はリレースイツチ1のオン
状態が解除されるまで継続される。
なお、リレーモードであることを独立に指示す
るために、第1図中点線で示すようにインジケー
タI3とそのドライブ用トランジスタQ3を追加する
ことができる。また、インジケータI1,I2として
プレイ又はポーズ用のインジケータを兼用するこ
ともできる。
るために、第1図中点線で示すようにインジケー
タI3とそのドライブ用トランジスタQ3を追加する
ことができる。また、インジケータI1,I2として
プレイ又はポーズ用のインジケータを兼用するこ
ともできる。
以上説明したように本考案によれば、リレーモ
ード設定した後、リレープレイ動作可能な状態と
なるまで表示により警告を与えるようになつてい
るので、リレープレイ動作のための操作忘れを防
止することができるようになる。
ード設定した後、リレープレイ動作可能な状態と
なるまで表示により警告を与えるようになつてい
るので、リレープレイ動作のための操作忘れを防
止することができるようになる。
第1図は本考案による装置の一実施例を示す回
路図、第2図は第1図の装置の動作を示す説明
図、第3図は第1図中の制御回路の動作を示すフ
ローチヤート図、及び第4図は従来の装置例を示
す図である。 1……リレースイツチ、2,3……プレイスイ
ツチ、4……制御回路、I1,I2……インジケー
タ、M1,M2……機構部。
路図、第2図は第1図の装置の動作を示す説明
図、第3図は第1図中の制御回路の動作を示すフ
ローチヤート図、及び第4図は従来の装置例を示
す図である。 1……リレースイツチ、2,3……プレイスイ
ツチ、4……制御回路、I1,I2……インジケー
タ、M1,M2……機構部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 少なくとも2つの磁気テープ再生可能な機構部
を備え、該機構部の再生動作を順番に行わせるリ
レープレイ機構を有する磁気テープ再生装置であ
つて、 リレー機能モードを選択するモード選択手段
と、 各機構部に対応して設けられたプレイ動作選択
操作部材と、 各機構部に対応して設けられたインジケータ手
段と、 前記モード選択手段によるリレー機能モード選
択時に前記プレイ動作選択操作部材の操作されて
いない機構部に対応する前記インジケータ手段に
表示を行わせる制御手段とを備えることを特徴と
する磁気テープ再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6331985U JPH0454572Y2 (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6331985U JPH0454572Y2 (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61182932U JPS61182932U (ja) | 1986-11-14 |
| JPH0454572Y2 true JPH0454572Y2 (ja) | 1992-12-22 |
Family
ID=30593347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6331985U Expired JPH0454572Y2 (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0454572Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-04-30 JP JP6331985U patent/JPH0454572Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61182932U (ja) | 1986-11-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2796160B2 (ja) | 産業用ロボットの教示装置 | |
| JPH0454572Y2 (ja) | ||
| JPH0227391Y2 (ja) | ||
| JPH02149956A (ja) | Vtrシステムのリールセンシングによる画面アンコール方法 | |
| JP2534912Y2 (ja) | 音響機器の入力切換装置 | |
| JPH0445302Y2 (ja) | ||
| JPH0422470Y2 (ja) | ||
| JPS599233Y2 (ja) | 教習装置 | |
| JPH0743750Y2 (ja) | スリ−プ機能付機器 | |
| JPS6123839Y2 (ja) | ||
| JPH03296795A (ja) | 表示部の駆動装置 | |
| JPH0244338Y2 (ja) | ||
| JPH0423323B2 (ja) | ||
| JPH0636503Y2 (ja) | Cdプレーヤ付ダブルカセットテープレコーダ | |
| JPH0325302Y2 (ja) | ||
| JP2592054Y2 (ja) | メッセージ表示機能付き無線通信機 | |
| JPS6074140A (ja) | メカニズム制御装置 | |
| JPH0514358Y2 (ja) | ||
| JPH067460Y2 (ja) | 磁気録音再生装置 | |
| JPH0621118Y2 (ja) | 映像記録再生装置 | |
| JPH0540586A (ja) | オンスクリーンマニユアル表示方式 | |
| JPS6187387U (ja) | ||
| JPH04115392U (ja) | テープレコーダ等の走行表示装置 | |
| JPS6020649U (ja) | 入力装置 | |
| JPH06202701A (ja) | 制御目標値設定器 |