JPH0742761B2 - 建 材 - Google Patents
建 材Info
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- JPH0742761B2 JPH0742761B2 JP2298463A JP29846390A JPH0742761B2 JP H0742761 B2 JPH0742761 B2 JP H0742761B2 JP 2298463 A JP2298463 A JP 2298463A JP 29846390 A JP29846390 A JP 29846390A JP H0742761 B2 JPH0742761 B2 JP H0742761B2
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- JP
- Japan
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- plate
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- stainless steel
- stainless
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 20
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 19
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 10
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 10
- 239000007769 metal material Substances 0.000 claims description 4
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 13
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 5
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04F—FINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
- E04F13/00—Coverings or linings, e.g. for walls or ceilings
- E04F13/07—Coverings or linings, e.g. for walls or ceilings composed of covering or lining elements; Sub-structures therefor; Fastening means therefor
- E04F13/072—Coverings or linings, e.g. for walls or ceilings composed of covering or lining elements; Sub-structures therefor; Fastening means therefor composed of specially adapted, structured or shaped covering or lining elements
- E04F13/073—Coverings or linings, e.g. for walls or ceilings composed of covering or lining elements; Sub-structures therefor; Fastening means therefor composed of specially adapted, structured or shaped covering or lining elements for particular building parts, e.g. corners or columns
- E04F13/0733—Coverings or linings, e.g. for walls or ceilings composed of covering or lining elements; Sub-structures therefor; Fastening means therefor composed of specially adapted, structured or shaped covering or lining elements for particular building parts, e.g. corners or columns for corners
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、建材、例えば建築物の柱を囲むピラーカバー
として使用される建材に関する。
として使用される建材に関する。
[従来の技術] 従来、建築物の柱の化粧材として使用されているピラー
カバーは、第11図、第12図に示すものがある。第11図は
半円弧状に2分割したステンレス又はアルミニウム製の
セグメント1を円筒状に組み立てたもの、第12図は円弧
状に4分割したセグメント2を円筒状に組み立てたもの
である。いずれも表面はヘアーライン、カラーエッチン
グ又は鏡面仕上げとされている。
カバーは、第11図、第12図に示すものがある。第11図は
半円弧状に2分割したステンレス又はアルミニウム製の
セグメント1を円筒状に組み立てたもの、第12図は円弧
状に4分割したセグメント2を円筒状に組み立てたもの
である。いずれも表面はヘアーライン、カラーエッチン
グ又は鏡面仕上げとされている。
ところで、従来のピラーカバーでは必要な剛性を得るた
め、厚さ1.5mm程度のステンレス板を使用しているが、
これでは重量が大きくなり、デリバリーや施工が困難
で、コスト高となる。また、重量の関係で用途は建築物
に限定され、車両や船舶には使うことができない。しか
も、円弧状に曲げる加工は、ステンレス板又はアルミニ
ウム板の内側長手方向に2mm程度のピッチでブレーキプ
レスにより、少しずつ曲げていくため、加工に手間取
り、生産性が悪いという問題点を有している。
め、厚さ1.5mm程度のステンレス板を使用しているが、
これでは重量が大きくなり、デリバリーや施工が困難
で、コスト高となる。また、重量の関係で用途は建築物
に限定され、車両や船舶には使うことができない。しか
も、円弧状に曲げる加工は、ステンレス板又はアルミニ
ウム板の内側長手方向に2mm程度のピッチでブレーキプ
レスにより、少しずつ曲げていくため、加工に手間取
り、生産性が悪いという問題点を有している。
[発明の目的、構成、作用] 以上の問題点に鑑み、本発明の目的は、軽量で十分な剛
性を有し、生産性、デリバリー施工性が良く、しまも幅
広い用途に使用できる建材を提供することにある。
性を有し、生産性、デリバリー施工性が良く、しまも幅
広い用途に使用できる建材を提供することにある。
以上の目的を達成するため、本発明に係る建材は、略半
円筒状本体部(11)の端部に端面(12a)を有する継板
(12)と、両側に折り曲げ部(14a,15a)を有する継板
(14,15)とを有する金属板(10)と、金属材からなる
波形材(21)に金属材からなる平板材(22)を貼り合わ
せた複合材料(20)とから構成され、前記略半円筒状本
体部(11)の内側に前記複合材料(20)が一体的に固着
されていることを特徴とする。
円筒状本体部(11)の端部に端面(12a)を有する継板
(12)と、両側に折り曲げ部(14a,15a)を有する継板
(14,15)とを有する金属板(10)と、金属材からなる
波形材(21)に金属材からなる平板材(22)を貼り合わ
せた複合材料(20)とから構成され、前記略半円筒状本
体部(11)の内側に前記複合材料(20)が一体的に固着
されていることを特徴とする。
前記複合材料は波形材及び平板材がアルミニウム等にて
製作される。波形材の一面に平板材を固着して補強した
複合材料は、柔軟性があり、あらゆる形状に沿い、軽量
で加工性に富み、しかも強度が高く、不燃性、耐防水性
にも優れている。本発明に係る建材はこのような複合材
料で略円筒状の金属板を裏打ちしたものであり、金属板
は従来ピラーカバーとして使用されていたものよりかな
り薄手のものを使用でき、円弧状の曲げ加工もロールを
使用したベンダーによって能率よく行なうことが可能と
なった。なお、金属板は耐食、耐候性の点でステンレス
板を使用することが好ましいが、他の材料であってもよ
い。また、金属板は継板部分によって連結され、複合材
料は継板と一体に設けられた端面及び折り曲げ部に収容
される。
製作される。波形材の一面に平板材を固着して補強した
複合材料は、柔軟性があり、あらゆる形状に沿い、軽量
で加工性に富み、しかも強度が高く、不燃性、耐防水性
にも優れている。本発明に係る建材はこのような複合材
料で略円筒状の金属板を裏打ちしたものであり、金属板
は従来ピラーカバーとして使用されていたものよりかな
り薄手のものを使用でき、円弧状の曲げ加工もロールを
使用したベンダーによって能率よく行なうことが可能と
なった。なお、金属板は耐食、耐候性の点でステンレス
板を使用することが好ましいが、他の材料であってもよ
い。また、金属板は継板部分によって連結され、複合材
料は継板と一体に設けられた端面及び折り曲げ部に収容
される。
[実施例] 以下、本発明に係る建材の実施例につき、添付図面を参
照して説明する。
照して説明する。
第1図、第2図、第3図はピラーカバーとして使用する
ために半円弧状に2分割されたセグメントの一つを示し
ている。このセグメントは、厚さ0.4〜0.6mmの鏡面仕上
げのステンレス板10と、その内側に接着された複合材料
20とで構成されている。
ために半円弧状に2分割されたセグメントの一つを示し
ている。このセグメントは、厚さ0.4〜0.6mmの鏡面仕上
げのステンレス板10と、その内側に接着された複合材料
20とで構成されている。
ステンレス板10は、筒状本体部11の上下両端及び両側に
継板12,13,14,15を設けたもので、以下に詳述する加工
工程によって第10図に示す形状に一体的に成形したもの
である。また、複合材料20は、波形材21の一面に平板材
22を接着したもので、例えば、波形材21は厚さ0.2mmの
アルミニウム板を9mmのピッチで波形に成形したもの、
平板材22は厚さ0.5mmのアルミニウム板からなり、両者
は波形頂部で接着され、全体の厚さは約4.7mmに仕上げ
られている。この複合材料20は平板状に形成されてお
り、以下に説明する加工工程において、ステンレス板10
の筒状本体部11の内面に沿って馴染ませる。
継板12,13,14,15を設けたもので、以下に詳述する加工
工程によって第10図に示す形状に一体的に成形したもの
である。また、複合材料20は、波形材21の一面に平板材
22を接着したもので、例えば、波形材21は厚さ0.2mmの
アルミニウム板を9mmのピッチで波形に成形したもの、
平板材22は厚さ0.5mmのアルミニウム板からなり、両者
は波形頂部で接着され、全体の厚さは約4.7mmに仕上げ
られている。この複合材料20は平板状に形成されてお
り、以下に説明する加工工程において、ステンレス板10
の筒状本体部11の内面に沿って馴染ませる。
ここで、ステンレス板10の加工手順及び複合材料20を接
着する加工手順について説明する。
着する加工手順について説明する。
(a)素材切断 第4図に示すように、板厚0.4〜0.6mmのステンレス板
(SUS304)を長さ2000mm、幅400mmにカットし、四隅を
切り欠いて両端に突片17を形成する。
(SUS304)を長さ2000mm、幅400mmにカットし、四隅を
切り欠いて両端に突片17を形成する。
(b)両端プレス加工 カットされたステンレス板10の両端突片17をブレーキプ
レス加工にて、第5図に示す形状に折り曲げる。
レス加工にて、第5図に示す形状に折り曲げる。
(c)曲げ加工 第5図に示したステンレス板10を半円弧状に曲げ加工を
行なう。この曲げ加工は、第6図、第7図、第8図に示
す3本のローラ31,32,33を備えたベンダーで行なわれ
る。両端突片17の加工も同時に実行され、そのためロー
ラ31の両端部は小径部31aとされ、ローラ32,33の両端部
は大径部32a,33aとされている。また、ローラ31,32,33
の表面には硬質の保護層が形成されている。
行なう。この曲げ加工は、第6図、第7図、第8図に示
す3本のローラ31,32,33を備えたベンダーで行なわれ
る。両端突片17の加工も同時に実行され、そのためロー
ラ31の両端部は小径部31aとされ、ローラ32,33の両端部
は大径部32a,33aとされている。また、ローラ31,32,33
の表面には硬質の保護層が形成されている。
ステンレス板10は、ローラ31,32,33間を通過することに
より、第9図に示す形状に曲げ加工を施される。本体部
11は半径125mmの半円弧状とされ、突片17は継板12と端
面12aとに折り曲げられる。また、本体部11の両側には
継板14,15が突出した状態となる。継板12の高さは15m
m、端面12aの幅は15mm、継板14,15の突出長さは30mmで
ある。
より、第9図に示す形状に曲げ加工を施される。本体部
11は半径125mmの半円弧状とされ、突片17は継板12と端
面12aとに折り曲げられる。また、本体部11の両側には
継板14,15が突出した状態となる。継板12の高さは15m
m、端面12aの幅は15mm、継板14,15の突出長さは30mmで
ある。
(d)エッジ曲げ加工 次に、第9図に示したステンレス板10の継板14,15をX1
及びX2点でブレーキプレスにより90°折り曲げ、X2点よ
り内側の部分14a,15aを端面12aのエッジと同じ位置へセ
ットする。これにて、第10図に示すステンレス板10が得
られる。
及びX2点でブレーキプレスにより90°折り曲げ、X2点よ
り内側の部分14a,15aを端面12aのエッジと同じ位置へセ
ットする。これにて、第10図に示すステンレス板10が得
られる。
(e)貼り合わせ 第10図に示したステンレス板10をその外形に沿った図示
しない型枠にセットし、本体部11の内側に前記複合材料
20を適宜接着剤により貼り付ける。このとき、複合材料
20は本体部11の曲率と一致するように馴染ませられる。
接着剤が硬化するまで、ステンレス板10と複合材料20は
型枠と押さえ金具とで挟着保持される。
しない型枠にセットし、本体部11の内側に前記複合材料
20を適宜接着剤により貼り付ける。このとき、複合材料
20は本体部11の曲率と一致するように馴染ませられる。
接着剤が硬化するまで、ステンレス板10と複合材料20は
型枠と押さえ金具とで挟着保持される。
以上の工程を経て製品とされたのが第1図〜第3図に示
す半割りのセグメントであり、一対のセグメントを継板
14,15を重ね合わせて向かい合わせることにより直径250
mmの円筒状のピラーカバーとして施工される。また、上
下方向には継板12,13を重ね合わせて連結する。
す半割りのセグメントであり、一対のセグメントを継板
14,15を重ね合わせて向かい合わせることにより直径250
mmの円筒状のピラーカバーとして施工される。また、上
下方向には継板12,13を重ね合わせて連結する。
なお、本発明に係る建材は実施例に限定するものではな
く、その要旨の範囲内で種々に変更できる。
く、その要旨の範囲内で種々に変更できる。
例えば、上下の継板12,13は別体のものを用意し、筒状
本体部11の両端部にリベットで固定してもよく、あるい
は上下いずれか一方にのみ設けてもよい。但し、継板1
2,13は、前記実施例の如く、本体部11と一体的に構成し
た方が、本体部11のベンダー加工と同時に所定の形状に
加工することができ、生産性の点で好ましい。
本体部11の両端部にリベットで固定してもよく、あるい
は上下いずれか一方にのみ設けてもよい。但し、継板1
2,13は、前記実施例の如く、本体部11と一体的に構成し
た方が、本体部11のベンダー加工と同時に所定の形状に
加工することができ、生産性の点で好ましい。
また、複合材料20の貼り合わせ形態としては、波形材21
をステンレス板10の内面に貼り合わせてもよい。このよ
うに貼り合わせれば、より高い剛性が得られる。
をステンレス板10の内面に貼り合わせてもよい。このよ
うに貼り合わせれば、より高い剛性が得られる。
あるいは、ステンレス板10の表面仕上げは、鏡面仕上げ
以外に、ヘアーライン、カラーエッチング等でもよい。
以外に、ヘアーライン、カラーエッチング等でもよい。
さらに、前記実施例中に記載した数値は一例であること
は勿論である。
は勿論である。
[発明の効果] 以上の説明で明らかなように、本発明によれば、略半円
筒状の金属板を、波形材に平板材を貼り合わせた複合材
料で裏打ちしたため、金属板としてかなり薄い材料を使
用しても高い剛性を得ることができ、安価で軽量の建材
として仕上げることができる。従って、耐衝撃性、耐風
圧性に優れ、デリバリーや施工が容易となる。また、金
属板を円弧状に加工するにはプレス加工ではなくベンダ
ー加工が採用できるため、生産性が高く、しかも表面が
連続した曲面となり、鏡面仕上げと相俟って外観が良好
である。さらに、軽量であることから、建築物のみなら
ず、車両や船舶等幅広く施工できる。
筒状の金属板を、波形材に平板材を貼り合わせた複合材
料で裏打ちしたため、金属板としてかなり薄い材料を使
用しても高い剛性を得ることができ、安価で軽量の建材
として仕上げることができる。従って、耐衝撃性、耐風
圧性に優れ、デリバリーや施工が容易となる。また、金
属板を円弧状に加工するにはプレス加工ではなくベンダ
ー加工が採用できるため、生産性が高く、しかも表面が
連続した曲面となり、鏡面仕上げと相俟って外観が良好
である。さらに、軽量であることから、建築物のみなら
ず、車両や船舶等幅広く施工できる。
また、金属板にはその本体部に継板を備えているため、
円周方向に繋いで円筒状に組み立てること、及び上下方
向に繋いで必要な高さに組み立てることが容易である。
しかも、継板には端面、折り曲げ部が形成されているた
め、複合材料を本体部に効果的に収容することができ
る。
円周方向に繋いで円筒状に組み立てること、及び上下方
向に繋いで必要な高さに組み立てることが容易である。
しかも、継板には端面、折り曲げ部が形成されているた
め、複合材料を本体部に効果的に収容することができ
る。
第1図は本発明の一実施例であるセグメントの平面図、
第2図は第1図の正面図、第3図は第2図のA−A断面
図である。第4図は前記セグメントを構成するステンレ
ス板の加工前平面図、第5図は端部を加工されたステン
レス板の斜視図、第6図はステンレス板を加工するため
のベンダーの正面図、第7図は第6図のB−B拡大断面
図、第8図は第7図のC−C拡大断面図である。第9図
はベンダー加工後のステンレス板の斜視図、第10図はエ
ッジ曲げ加工後のステンレス板の斜視図である。第11
図、第12図はそれぞれ従来のピラーカバーの平面図であ
る。 10…ステンレス板、11…本体部、12,13,14,15…継板、2
0…複合材料、21…波形材、22…平板材。
第2図は第1図の正面図、第3図は第2図のA−A断面
図である。第4図は前記セグメントを構成するステンレ
ス板の加工前平面図、第5図は端部を加工されたステン
レス板の斜視図、第6図はステンレス板を加工するため
のベンダーの正面図、第7図は第6図のB−B拡大断面
図、第8図は第7図のC−C拡大断面図である。第9図
はベンダー加工後のステンレス板の斜視図、第10図はエ
ッジ曲げ加工後のステンレス板の斜視図である。第11
図、第12図はそれぞれ従来のピラーカバーの平面図であ
る。 10…ステンレス板、11…本体部、12,13,14,15…継板、2
0…複合材料、21…波形材、22…平板材。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭58−165117(JP,U) 特公 昭58−50594(JP,B2) 実公 昭30−17350(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】略半円筒状本体部(11)の端部に端面(12
a)を有する継板(12)と、両側に折り曲げ部(14a,15
a)を有する継板(14,15)とを有する金属板(10)と、 金属材からなる波形材(21)に金属材からなる平板材
(22)を貼り合わせた複合材料(20)とから構成され、 前記略半円筒状本体部(11)の内側に前記複合材料(2
0)が一体的に固着されていること、 を特徴とする建材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2298463A JPH0742761B2 (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | 建 材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2298463A JPH0742761B2 (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | 建 材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04174152A JPH04174152A (ja) | 1992-06-22 |
| JPH0742761B2 true JPH0742761B2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=17860033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2298463A Expired - Lifetime JPH0742761B2 (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | 建 材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0742761B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU2004229041B2 (en) | 2003-12-30 | 2011-01-20 | Lg Electronics Inc. | Door of drum-type washing machine, method of manufacturing door with hairline sheet of drum-type washing machine, and method of manufacturing hairline sheet for door |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5850594A (ja) * | 1981-09-21 | 1983-03-25 | 松下電器産業株式会社 | 電子楽器 |
| JPS58165117U (ja) * | 1982-04-28 | 1983-11-02 | 積水ハウス株式会社 | 柱 |
-
1990
- 1990-11-02 JP JP2298463A patent/JPH0742761B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04174152A (ja) | 1992-06-22 |
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