JPH0743655U - ツ−ス盤 - Google Patents
ツ−ス盤Info
- Publication number
- JPH0743655U JPH0743655U JP6773591U JP6773591U JPH0743655U JP H0743655 U JPH0743655 U JP H0743655U JP 6773591 U JP6773591 U JP 6773591U JP 6773591 U JP6773591 U JP 6773591U JP H0743655 U JPH0743655 U JP H0743655U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bucket
- claw
- tooth board
- present
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 58
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 41
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 41
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 8
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 210000003371 toe Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は、油圧ショベルのア-ム先端に取り
付けられているバケットの爪に装着するツ−ス盤に関す
る考案である。 【構成】 コ状板材の平坦部に複数の爪挿入孔を形成
し、前記平坦部の両端に左起立部及び右起立部を形成す
ると共に、前記左右起立部の各々にバケットに取り付け
るためのボルトナットを設けたことを特徴とする。
付けられているバケットの爪に装着するツ−ス盤に関す
る考案である。 【構成】 コ状板材の平坦部に複数の爪挿入孔を形成
し、前記平坦部の両端に左起立部及び右起立部を形成す
ると共に、前記左右起立部の各々にバケットに取り付け
るためのボルトナットを設けたことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、油圧ショベルのアーム先端に取り付けられてい
るバケットの爪に装着するツース盤に関する考案である。
るバケットの爪に装着するツース盤に関する考案である。
【0002】
【従来の技術】従来、油圧ショベルのアームの先端に取り付けられているバケッ
トの爪に装着されているツース盤は、図7に示すように、バケットの爪を挿入す
るための爪挿入孔15及び図8に示すようにバケットの先端に形成されている爪
に取り付け固定するためのピン挿入孔16・16aが形成されたツース盤であっ
た。 このように形成されたツース盤14を図8に示すように、油圧ショベルのアーム
先端に取り付けられているバケット8のを爪挿入孔15に挿入させた後、前記ツ
ース盤14に形成されているピン挿入孔16・16a及びバケット8に形成され
ているピン挿通孔(図示せず)にピン16bを挿通し、ピン16bの両端を折り
曲げてツース盤14がバケット8の爪から脱落しないようにしていた。 同様に、バケットの先端の各爪全てにツース盤14を装着すると、図8に示すよ
うに各爪に各ツース盤14・14・14・14が、連続的になり、あたかも1枚
の板がバケット8の爪に装着されているように見える。
トの爪に装着されているツース盤は、図7に示すように、バケットの爪を挿入す
るための爪挿入孔15及び図8に示すようにバケットの先端に形成されている爪
に取り付け固定するためのピン挿入孔16・16aが形成されたツース盤であっ
た。 このように形成されたツース盤14を図8に示すように、油圧ショベルのアーム
先端に取り付けられているバケット8のを爪挿入孔15に挿入させた後、前記ツ
ース盤14に形成されているピン挿入孔16・16a及びバケット8に形成され
ているピン挿通孔(図示せず)にピン16bを挿通し、ピン16bの両端を折り
曲げてツース盤14がバケット8の爪から脱落しないようにしていた。 同様に、バケットの先端の各爪全てにツース盤14を装着すると、図8に示すよ
うに各爪に各ツース盤14・14・14・14が、連続的になり、あたかも1枚
の板がバケット8の爪に装着されているように見える。
【0003】このようにバケット8の各爪に各ツース盤14・14・14・14
・14が装着されたバケットにより整地作業・法面作業・アスファルト剥離作業
及び屈削作業を行なうと、図6に示すような屈削作業では、掘り下げられた穴底
面を平坦に屈削することができる。
・14が装着されたバケットにより整地作業・法面作業・アスファルト剥離作業
及び屈削作業を行なうと、図6に示すような屈削作業では、掘り下げられた穴底
面を平坦に屈削することができる。
【0004】このようにして、バケット8の先端に形成されている各爪に装着さ
れたツース盤は、各爪にピンの両端を折り曲げることにより各爪に各ツース盤1
4・14・14・14・14を装着していたために長時間使用しているとピンが
折れツース盤が脱落したり、爪挿入孔15内に土が入り、バケットの各爪を挿入
してもピンを挿入することが不可能となることがあり、余儀なく作業を中断しな
ければならない場合が生じた。
れたツース盤は、各爪にピンの両端を折り曲げることにより各爪に各ツース盤1
4・14・14・14・14を装着していたために長時間使用しているとピンが
折れツース盤が脱落したり、爪挿入孔15内に土が入り、バケットの各爪を挿入
してもピンを挿入することが不可能となることがあり、余儀なく作業を中断しな
ければならない場合が生じた。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】上述した様なピンでバケット先端に形成されて
いる各爪に各ツース盤14を装着する方法では、長時間の法面作業・屈削作業等
により細いピンが折れ曲がり、各ツース盤14・14・14・・・が脱落すると
共に、各爪に装着しなければならないために全ての爪に装着するのに長時間掛か
り作業能率が悪かったとの欠点があった。また、爪をツース盤14・14・14
・14・・・に形成されている爪挿入孔15に挿入しているために使用中に土及
びコンクリートの衝撃により爪と挿入孔15に緩みが生じ、平坦で目的に沿った
正確な穴又は穴底面を形成することが不可能である欠点があった。
いる各爪に各ツース盤14を装着する方法では、長時間の法面作業・屈削作業等
により細いピンが折れ曲がり、各ツース盤14・14・14・・・が脱落すると
共に、各爪に装着しなければならないために全ての爪に装着するのに長時間掛か
り作業能率が悪かったとの欠点があった。また、爪をツース盤14・14・14
・14・・・に形成されている爪挿入孔15に挿入しているために使用中に土及
びコンクリートの衝撃により爪と挿入孔15に緩みが生じ、平坦で目的に沿った
正確な穴又は穴底面を形成することが不可能である欠点があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本考案は、コ状板材の平坦部に複数の爪挿入部を
形成し、前記平坦部の両端に左起立部及び右起立部を形成すると共に、前記左右
起立部の各々にバケットに取り付けるためのボルトナットを設けたことを特徴と
するツース盤の構成とした。
形成し、前記平坦部の両端に左起立部及び右起立部を形成すると共に、前記左右
起立部の各々にバケットに取り付けるためのボルトナットを設けたことを特徴と
するツース盤の構成とした。
【0007】
【実施例】次に、本考案について図面を参照して説明する。 図1は本考案のツース盤の正面図、符号1は本考案のツース盤であり、本ツース
盤1は両端に起立部2b・2cを備えたコ状板材2とボルトナット6・7と爪挿
入部3・3a・3b・3cから構成されている。 コ状板材2は平坦部2aと平坦部2aと一体に形成されるとともに平坦部2aの
両端に略直角に左起立部2b及び右起立部2cが形成されている。そして、前記
左起立部2b及び右起立部2cには、図5に示すようにバケツト8の爪9・9a
・9b・9c・9dに装着するために、ボルトナット2b・2cが各々設けられ
ている。左起立部2b及び右起立部2cに設けられているボルトナット2b・2
cのボルト6a・7bには、バケット8に装着して使用中にボルトナット2b・
2cが脱外し、本ツース盤1が脱落するのを防止するための脱落防止のピン6b
・7bが取り付けられている。この脱落防止用のピン6b.7bは、ボルトナッ
ト2b・2cのボルト6a・7bに着脱可能に取り付けられている。
盤1は両端に起立部2b・2cを備えたコ状板材2とボルトナット6・7と爪挿
入部3・3a・3b・3cから構成されている。 コ状板材2は平坦部2aと平坦部2aと一体に形成されるとともに平坦部2aの
両端に略直角に左起立部2b及び右起立部2cが形成されている。そして、前記
左起立部2b及び右起立部2cには、図5に示すようにバケツト8の爪9・9a
・9b・9c・9dに装着するために、ボルトナット2b・2cが各々設けられ
ている。左起立部2b及び右起立部2cに設けられているボルトナット2b・2
cのボルト6a・7bには、バケット8に装着して使用中にボルトナット2b・
2cが脱外し、本ツース盤1が脱落するのを防止するための脱落防止のピン6b
・7bが取り付けられている。この脱落防止用のピン6b.7bは、ボルトナッ
ト2b・2cのボルト6a・7bに着脱可能に取り付けられている。
【0008】図2は、本考案であるツース盤1の平面図であって、コ状板材2の
平坦部2aに設けられている複数の爪挿入部3.3a・3b・3c内には、図5
に示すようにバケット8の先端部の爪9・9a・9b・9c・9dを挿通するた
めの爪挿通孔4・4a・4b・4cが形成されている。この爪挿通孔4・4a・
4b・4cにバケットの爪9・9a・9b・9c・9dを挿通させると、爪の先
端が爪挿入部3・3a・3b・3cから突出する状態となる。
平坦部2aに設けられている複数の爪挿入部3.3a・3b・3c内には、図5
に示すようにバケット8の先端部の爪9・9a・9b・9c・9dを挿通するた
めの爪挿通孔4・4a・4b・4cが形成されている。この爪挿通孔4・4a・
4b・4cにバケットの爪9・9a・9b・9c・9dを挿通させると、爪の先
端が爪挿入部3・3a・3b・3cから突出する状態となる。
【0009】図3は本考案のツース盤の底面図であって、爪挿通孔4・4a・4
b・4cはバケット8の爪が挿通可能な大きさの孔であると共に、バケット8の
爪は爪先は細く爪根が太く形成されている場合が一般的であるので、本ツース盤
1の爪挿通孔爪4・4a・4b・4cもバケットの爪が挿通孔にフィットするよ
うに、爪の形状に形成することが好ましい。 また、図1に示した爪挿入部3・3a・3b・3cは、バケット8に設けられて
いる爪9を挿入した場合に爪の先端部が爪挿入部3・3a・3b・3cから突出
する構成であるが、爪挿入部3・3a・3b・3cに爪が完全に包み込まれる構
成の爪挿入部3・3a・3b・3cに形成してもよい。 本図では、爪挿入部3が4箇所に設けられているが、爪挿入部3のバケットの種
類に従って増加又は減少させてもよい。 図4は、本考案であるツース盤1の裏面図である。
b・4cはバケット8の爪が挿通可能な大きさの孔であると共に、バケット8の
爪は爪先は細く爪根が太く形成されている場合が一般的であるので、本ツース盤
1の爪挿通孔爪4・4a・4b・4cもバケットの爪が挿通孔にフィットするよ
うに、爪の形状に形成することが好ましい。 また、図1に示した爪挿入部3・3a・3b・3cは、バケット8に設けられて
いる爪9を挿入した場合に爪の先端部が爪挿入部3・3a・3b・3cから突出
する構成であるが、爪挿入部3・3a・3b・3cに爪が完全に包み込まれる構
成の爪挿入部3・3a・3b・3cに形成してもよい。 本図では、爪挿入部3が4箇所に設けられているが、爪挿入部3のバケットの種
類に従って増加又は減少させてもよい。 図4は、本考案であるツース盤1の裏面図である。
【0010】図5は、本考案であるツース盤1をバケット8に設けられた爪9・
9a・9b・9c・9dに装着した状態を示した図である。図に示すように、本
考案であるツース盤1をバケット8に設けられている爪9・9a・9b・9c・
9dを爪挿入部内に形成されている爪挿通孔4・4a・4b・4cに挿通させた
後に、左右起立部2b・2cのボルト6a・7aをバケット8に形成されている
貫通孔(図示せず)に挿通し、ナット6c・7cを螺合させてボルトナット6・
7を締め付けてツース盤1をバケットに装着する。
9a・9b・9c・9dに装着した状態を示した図である。図に示すように、本
考案であるツース盤1をバケット8に設けられている爪9・9a・9b・9c・
9dを爪挿入部内に形成されている爪挿通孔4・4a・4b・4cに挿通させた
後に、左右起立部2b・2cのボルト6a・7aをバケット8に形成されている
貫通孔(図示せず)に挿通し、ナット6c・7cを螺合させてボルトナット6・
7を締め付けてツース盤1をバケットに装着する。
【0011】図6は、本考案のツース盤1をバケット8に装着し、屈削作業によ
り屈削したた状態を示した図で、屈削ショベルの操縦席からアーム11の先端に
取り付けられているバケット8を操縦しながら穴を掘っても穴底13を平坦にす
ることができる。
り屈削したた状態を示した図で、屈削ショベルの操縦席からアーム11の先端に
取り付けられているバケット8を操縦しながら穴を掘っても穴底13を平坦にす
ることができる。
【0012】
【考案の効果】以上説明したように、本考案のツース盤では以下の効果がある。 第1に、バケットの先端の爪に本考案であるツース盤は、従来のツース盤に比
し、容易に装着することができると共に、脱着もまた容易である。 第2に、本考案であるツース盤では、バケットの爪を爪挿入部内に形成されてい
る爪挿通孔に挿通すると共に、左右起立部のボルトナットにより両端でもバケッ
トに締め付け装着するために長時間屈削作業等に使用しても緩んだり脱落するこ
とがない。 第3に、本ツース盤は、部品点数が少なく、低廉に製造することが可能である。 第4に、屈削作業において目的に沿って穴底面を迅速かつ容易に平坦に形成する
ことができる。 第5に、各爪挿通孔に土が入ってもバケットの爪を挿入不可能となることがなく
なるとの効果がある。
し、容易に装着することができると共に、脱着もまた容易である。 第2に、本考案であるツース盤では、バケットの爪を爪挿入部内に形成されてい
る爪挿通孔に挿通すると共に、左右起立部のボルトナットにより両端でもバケッ
トに締め付け装着するために長時間屈削作業等に使用しても緩んだり脱落するこ
とがない。 第3に、本ツース盤は、部品点数が少なく、低廉に製造することが可能である。 第4に、屈削作業において目的に沿って穴底面を迅速かつ容易に平坦に形成する
ことができる。 第5に、各爪挿通孔に土が入ってもバケットの爪を挿入不可能となることがなく
なるとの効果がある。
【図1】本考案によるツ−ス盤の正面図。
【図2】本考案によるツ−ス盤の平面図。
【図3】本考案によるツ−ス盤の底面図。
【図4】本考案によるツ−ス盤の裏面図。
【図5】本考案によるツ−ス盤をバケットの爪に装着し
た状態の斜視図。
た状態の斜視図。
【図6】本考案によるツ−ス盤をバケットの爪に装着し
て穴を堀った状態の断面図。
て穴を堀った状態の断面図。
【図7】従来のツ−ス盤。
【図8】従来のツ−ス盤をバケットの爪に取り付けた状
態を示した斜視図。
態を示した斜視図。
1 ツ−ス盤 2 コ状板材 2a 平坦部 2b 左起立部 2c 右起立部 3 爪挿入部 3a 爪挿入部 3b 爪挿入部 3c 爪挿入部 4 爪挿入孔 4a 爪挿入孔 4b 爪挿入孔 4c 爪挿入孔 5 空間部 6 ボルトナット 6a ボルト 6b ピン 6c ナット 7 ボルトナット 7a ボルト 7b ピン 7c ナット 8 バケット 9 爪 9 爪 9a 爪 9b 爪 9c 爪 9d 爪 10 操縦席 11 ア−ム 12 穴 13 穴底 14 ツ−ス盤 15 爪挿入孔 16 ピン挿入孔 16aピン挿入孔
Claims (1)
- 【請求項1】 コ状板材の平坦部に複数の爪挿入孔を形
成し、前記平坦部の両端に一体に左起立部及び右起立部
を形成すると共に、前記左右起立部の各々にバケットに
取り付けるためのボルトナットを設けたことを特徴とす
るツース盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6773591U JPH0743655U (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | ツ−ス盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6773591U JPH0743655U (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | ツ−ス盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0743655U true JPH0743655U (ja) | 1995-09-05 |
Family
ID=13353511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6773591U Pending JPH0743655U (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | ツ−ス盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743655U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010067912A (ko) * | 2001-04-06 | 2001-07-13 | 손종인 | 굴삭기용 버킷의 투스커버 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5285176A (en) * | 1976-01-09 | 1977-07-15 | Wyeth John & Brother Ltd | Novel piperidine derivatives |
| JPS6411808U (ja) * | 1987-07-14 | 1989-01-23 |
-
1991
- 1991-07-31 JP JP6773591U patent/JPH0743655U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5285176A (en) * | 1976-01-09 | 1977-07-15 | Wyeth John & Brother Ltd | Novel piperidine derivatives |
| JPS6411808U (ja) * | 1987-07-14 | 1989-01-23 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010067912A (ko) * | 2001-04-06 | 2001-07-13 | 손종인 | 굴삭기용 버킷의 투스커버 |
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