JPH0744585A - 多層印刷配線板の設計方法 - Google Patents
多層印刷配線板の設計方法Info
- Publication number
- JPH0744585A JPH0744585A JP5184287A JP18428793A JPH0744585A JP H0744585 A JPH0744585 A JP H0744585A JP 5184287 A JP5184287 A JP 5184287A JP 18428793 A JP18428793 A JP 18428793A JP H0744585 A JPH0744585 A JP H0744585A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clearance
- land
- wiring board
- clearance land
- chain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/0005—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits for designing circuits by computer
Abstract
(57)【要約】
【目的】多層印刷配線板内のクリアランスランドの連鎖
により、内部にある電気的接続を失った電源供給領域が
発生しない様にする。 【構成】クリアランスランド1が発生した時、このクリ
アランスランド1に接触または交差しているクリアラン
スランド2が存在するか否かを判断し、そのクリアラン
スランド2が存在する場合にクリアランスランド2に接
触または交差するクリアランスランド3が存在するかを
判断する。この判断を繰返すと、クリアランスランド1
とクリアランスランド4によるクリアランスランドの連
鎖が発生する。このクリアランスランド連鎖の発生を無
効とするようアラームを発生し、クリアランスランド4
の発生を抑える。
により、内部にある電気的接続を失った電源供給領域が
発生しない様にする。 【構成】クリアランスランド1が発生した時、このクリ
アランスランド1に接触または交差しているクリアラン
スランド2が存在するか否かを判断し、そのクリアラン
スランド2が存在する場合にクリアランスランド2に接
触または交差するクリアランスランド3が存在するかを
判断する。この判断を繰返すと、クリアランスランド1
とクリアランスランド4によるクリアランスランドの連
鎖が発生する。このクリアランスランド連鎖の発生を無
効とするようアラームを発生し、クリアランスランド4
の発生を抑える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は多層印刷配線板の設計方
法に関し、特に内層に電源、接地層を有する多層印刷配
線板の設計方法に関する。
法に関し、特に内層に電源、接地層を有する多層印刷配
線板の設計方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の技術として、例えば特開平2−2
47579号について、図3〜図5を用いて説明する。
図3はこの従来例の設計方法を説明するフローチャート
であり、図4はその設計装置のブロック図である。図4
において、この設計装置は、パターンデータメモリ1
2、クリアランスデータ取出部13,クリアランスデー
タ結合部14,閉ループ作成部15,閉ループデータメ
モリ16,線分除去部17,電源供給点検出部18,分
割線取出部19,パターン図21を出力する作図出力部
20およびパターンデータ作成部22から構成される。
47579号について、図3〜図5を用いて説明する。
図3はこの従来例の設計方法を説明するフローチャート
であり、図4はその設計装置のブロック図である。図4
において、この設計装置は、パターンデータメモリ1
2、クリアランスデータ取出部13,クリアランスデー
タ結合部14,閉ループ作成部15,閉ループデータメ
モリ16,線分除去部17,電源供給点検出部18,分
割線取出部19,パターン図21を出力する作図出力部
20およびパターンデータ作成部22から構成される。
【0003】まず、図3のステップS11で、分割線取
出部19はパターンデータメモリ17から分割線データ
を取出し、分割線パターン8を作成する。例えば図5
(a)の印刷配線板の場合、基板内層の電源領域が分割
線8によって+5V領域と+12V領域に分割される。
出部19はパターンデータメモリ17から分割線データ
を取出し、分割線パターン8を作成する。例えば図5
(a)の印刷配線板の場合、基板内層の電源領域が分割
線8によって+5V領域と+12V領域に分割される。
【0004】次に、ステップS12でクリアランスラン
ドデータ取出部13はパターンデータメモリ17から内
層の貫通点データを取出し、クリアランスランド1と露
光接触点(電源供給点)10とに分ける。次にステップ
S13でクリアランスランド結合部14は、クリアラン
スランド同志の重なりを調べ、これらが、重なっている
場合それらの中心を直線で結合する。図5(b)はこの
場合の直線部9の連鎖を示す。
ドデータ取出部13はパターンデータメモリ17から内
層の貫通点データを取出し、クリアランスランド1と露
光接触点(電源供給点)10とに分ける。次にステップ
S13でクリアランスランド結合部14は、クリアラン
スランド同志の重なりを調べ、これらが、重なっている
場合それらの中心を直線で結合する。図5(b)はこの
場合の直線部9の連鎖を示す。
【0005】次にステップS14で閉ループ作成部15
は重なり合った各クリアランスランド間に設けられた直
線部9を辿り、また分割線8との交差を調べ、閉ループ
5を検出した閉ループデータを作成する。以下この閉ル
ープデータを浮き島5と呼ぶ。
は重なり合った各クリアランスランド間に設けられた直
線部9を辿り、また分割線8との交差を調べ、閉ループ
5を検出した閉ループデータを作成する。以下この閉ル
ープデータを浮き島5と呼ぶ。
【0006】この浮き島5及び残りの非閉ループデータ
は閉ループデータメモリ16に格納される。図5(c)
に閉ループデータメモリの内容の例を示す。次に線分除
去部17は、閉ループデータメモリ16内の非閉ループ
に属する線分を除去する。
は閉ループデータメモリ16に格納される。図5(c)
に閉ループデータメモリの内容の例を示す。次に線分除
去部17は、閉ループデータメモリ16内の非閉ループ
に属する線分を除去する。
【0007】次にステップS15で、電源供給点検出部
18は浮き島5内の電源供給点10を検出し、その有無
により浮き島5を識別可能にする。ステップS16で電
源供給点10のありの物では、ステップS17に進み、
作図出力部20は閉ループ5についてパターン図21を
作成する。この時、電源供給点10を含む浮き島5には
図5(d)のように、電源供給点マーク10を記入す
る。
18は浮き島5内の電源供給点10を検出し、その有無
により浮き島5を識別可能にする。ステップS16で電
源供給点10のありの物では、ステップS17に進み、
作図出力部20は閉ループ5についてパターン図21を
作成する。この時、電源供給点10を含む浮き島5には
図5(d)のように、電源供給点マーク10を記入す
る。
【0008】他方、ステップS16で電源供給点10を
含まない場合、ステップS18に進み浮き島5には図5
(e)のようにハッチング11を施す。
含まない場合、ステップS18に進み浮き島5には図5
(e)のようにハッチング11を施す。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】この従来の多層印刷配
線板の設計方法では、クリアランスランドが重なること
により、設計途中の段階で浮き島5が形成されてしまう
という問題があった。また、検査後も、浮き島5の内部
に含まれる電源供給領域が電気的接続をもたず、その結
果、電源を供給されない部分が存在してしまうという問
題点があった。このような浮き島5は回路動作上の不安
定な要因となるため設計時に発生しないことが望まし
い。
線板の設計方法では、クリアランスランドが重なること
により、設計途中の段階で浮き島5が形成されてしまう
という問題があった。また、検査後も、浮き島5の内部
に含まれる電源供給領域が電気的接続をもたず、その結
果、電源を供給されない部分が存在してしまうという問
題点があった。このような浮き島5は回路動作上の不安
定な要因となるため設計時に発生しないことが望まし
い。
【0010】本発明の目的は、このような問題を解決
し、浮き島の形成をなくし、安定にパターン設計ができ
るようにした多層印刷配線板の設計方法を提供すること
にある。
し、浮き島の形成をなくし、安定にパターン設計ができ
るようにした多層印刷配線板の設計方法を提供すること
にある。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明の多層印刷配線板
の設計方法の構成は、多層配線板の各層相互を接続する
貫通穴のヴィアを開け、このヴィアと前記各層との交点
にランドを発生させる工程と、このランドに対応するク
リアランスランドを前記各内層に発生させる工程と、前
記各内層にクリアランスランドがある場合にこのクリア
ランスランド同志が接触または交差するクリアランスラ
ンドがある場合、これらクリアランスの連鎖を判定して
各内層に浮き島が発生するか否かを判断する工程と、前
記浮き島が発生した時、前記クリアランスランドの発生
を無効としアラームを発生する工程とを含むことを特徴
とする。
の設計方法の構成は、多層配線板の各層相互を接続する
貫通穴のヴィアを開け、このヴィアと前記各層との交点
にランドを発生させる工程と、このランドに対応するク
リアランスランドを前記各内層に発生させる工程と、前
記各内層にクリアランスランドがある場合にこのクリア
ランスランド同志が接触または交差するクリアランスラ
ンドがある場合、これらクリアランスの連鎖を判定して
各内層に浮き島が発生するか否かを判断する工程と、前
記浮き島が発生した時、前記クリアランスランドの発生
を無効としアラームを発生する工程とを含むことを特徴
とする。
【0012】
【実施例】図1は本発明の一実施例を説明するフローチ
ャート、図2(a)〜(e)は本実施例を説明する模式
図である。
ャート、図2(a)〜(e)は本実施例を説明する模式
図である。
【0013】まず、ステップS1で、印刷配線板の表面
層や内層相互間の配線接続に用いられる基板の穴である
貫通ヴィア7を開けると、図2(c)のようにヴィア7
と内層の交点にランド(7)を自動的に発生させる。次
にステップS2で、内層の電源・接地層に存在するベタ
6に異ネット(異電位の配線パターン)のヴィア7が貫
通する場合、そのベタとランドとの干渉を避けるため
に、その間にクリアランスを開けるタイプのランド形状
をもつクリアランスランド1を自動発生する。
層や内層相互間の配線接続に用いられる基板の穴である
貫通ヴィア7を開けると、図2(c)のようにヴィア7
と内層の交点にランド(7)を自動的に発生させる。次
にステップS2で、内層の電源・接地層に存在するベタ
6に異ネット(異電位の配線パターン)のヴィア7が貫
通する場合、そのベタとランドとの干渉を避けるため
に、その間にクリアランスを開けるタイプのランド形状
をもつクリアランスランド1を自動発生する。
【0014】ステップS2で自動発生したクリアランス
ランド1がステップS3で接触または交差するクリアラ
ンスランド2が存在するか否かを図形計算することによ
り判断する。ステップS3でクリアランスランド2が存
在する場合に、ステップS4でクリアランスランド2に
接触したり交差したりするクリアランスランド3が存在
するか否かを図形計算により判断する。
ランド1がステップS3で接触または交差するクリアラ
ンスランド2が存在するか否かを図形計算することによ
り判断する。ステップS3でクリアランスランド2が存
在する場合に、ステップS4でクリアランスランド2に
接触したり交差したりするクリアランスランド3が存在
するか否かを図形計算により判断する。
【0015】このステップS4までを繰返し行ない、図
2(a)のようにクリアランスランド4まで接触した
り、交差することにより存在すると判断し、そのクリア
ランスランド4がクリアラスランド1に接触したり、交
差したりする場合にクリアランスランドの連鎖が存在す
ると判断する。ステップS4でクリアランスランドの連
鎖が存在すると判断する場合には、ステップS5で浮き
島5が存在するか図形計算により判断する。
2(a)のようにクリアランスランド4まで接触した
り、交差することにより存在すると判断し、そのクリア
ランスランド4がクリアラスランド1に接触したり、交
差したりする場合にクリアランスランドの連鎖が存在す
ると判断する。ステップS4でクリアランスランドの連
鎖が存在すると判断する場合には、ステップS5で浮き
島5が存在するか図形計算により判断する。
【0016】ステップS5で浮き島5が存在すると判断
する場合には、ステップS1で自動発生したランド7
と、ステップS2で自動発生したクリアランスランド1
を、ステップS6で無効とし取り消し、その直後ステッ
プS7でアラームで警告する。
する場合には、ステップS1で自動発生したランド7
と、ステップS2で自動発生したクリアランスランド1
を、ステップS6で無効とし取り消し、その直後ステッ
プS7でアラームで警告する。
【0017】次に、図2(b)のようにクリアランスラ
ンドの連鎖の途中で分岐が存在する場合がある。 1)表面層や内層相互間の配線接続に用いられる基板の
穴である貫通ヴィア7を開けると、このヴィア7と層の
交点にランド7aを自動発生させる。 2)内層の電源、接地層に存在するベタ6にクリアラン
スランドを自動発生する。 3)2)で自動発生したクリアランスランドが接触、交
差するクリアランスランド2が存在するか否かと図形計
算することにより判断する。 4)3)でクリアランスランド2が存在する場合に、ク
リアランスランド2に接触交差するクリアランスランド
3が存在するか図形計算により判断する。
ンドの連鎖の途中で分岐が存在する場合がある。 1)表面層や内層相互間の配線接続に用いられる基板の
穴である貫通ヴィア7を開けると、このヴィア7と層の
交点にランド7aを自動発生させる。 2)内層の電源、接地層に存在するベタ6にクリアラン
スランドを自動発生する。 3)2)で自動発生したクリアランスランドが接触、交
差するクリアランスランド2が存在するか否かと図形計
算することにより判断する。 4)3)でクリアランスランド2が存在する場合に、ク
リアランスランド2に接触交差するクリアランスランド
3が存在するか図形計算により判断する。
【0018】クリアランスランド31のように、クリア
ランスランド3から分岐が存在する場合は、クリアラン
スランド3以外のクリアランスランドを順に辿る。まず
クリアランスランド32は連鎖が存在するが浮き島5は
存在しない。次に、分岐点であるクリアランスランド3
1に戻り、クリアランスランド33との連鎖を判断す
る。これらの判定を繰返し行ない、クリアランスランド
4まで接触、交差すると判断し、そのクリアランスラン
ド4がクリアランスランド1に接触、交差する場合にク
リアランスランドの連鎖が存在すると判断する。 5)4)でクリアランスランドの連鎖が存在すると判断
した場合は浮き島5が存在する図形計算で判断する。 6)5)で浮き島5が存在すると判断する場合は、1)
で自動発生したランド7と2)で自動発生したクリアラ
ンスランド1を無効とし取り消す。 7)6)で無効の場合、直後にアラームで警告し終了と
する。
ランスランド3から分岐が存在する場合は、クリアラン
スランド3以外のクリアランスランドを順に辿る。まず
クリアランスランド32は連鎖が存在するが浮き島5は
存在しない。次に、分岐点であるクリアランスランド3
1に戻り、クリアランスランド33との連鎖を判断す
る。これらの判定を繰返し行ない、クリアランスランド
4まで接触、交差すると判断し、そのクリアランスラン
ド4がクリアランスランド1に接触、交差する場合にク
リアランスランドの連鎖が存在すると判断する。 5)4)でクリアランスランドの連鎖が存在すると判断
した場合は浮き島5が存在する図形計算で判断する。 6)5)で浮き島5が存在すると判断する場合は、1)
で自動発生したランド7と2)で自動発生したクリアラ
ンスランド1を無効とし取り消す。 7)6)で無効の場合、直後にアラームで警告し終了と
する。
【0019】
【発明の効果】以上に説明した様に本発明は、多層印刷
配線板の設計方法においてランドを発生させる都度、そ
のランドに対応して内層の電源の接地層にクリアランス
ランドを発生させ、このクリアランスランドによって内
層に浮き島が発生するか否かを判断し、浮き島が発生す
る場合にはそのランドの発生を無効にすることにより、
設計途中で浮き島が形成されることがなく、電源供給領
域は必ず電源と電気的接続が行われ、安定した設計がで
きるという効果がある。
配線板の設計方法においてランドを発生させる都度、そ
のランドに対応して内層の電源の接地層にクリアランス
ランドを発生させ、このクリアランスランドによって内
層に浮き島が発生するか否かを判断し、浮き島が発生す
る場合にはそのランドの発生を無効にすることにより、
設計途中で浮き島が形成されることがなく、電源供給領
域は必ず電源と電気的接続が行われ、安定した設計がで
きるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例を説明するフローチャート。
【図2】図1の実施例を説明する模式図。
【図3】従来技術の多層印刷配線板の設計時のフローチ
ャート。
ャート。
【図4】図3の設計装置の構成を示すブロック図。
【図5】図4の動作を説明する印刷配線板の模式的平面
図。
図。
1〜4,31〜33 クリアランスランド 5 浮き島(閉ループ,電源供給領域) 6 内層の電源または接地層のベタ 7 貫通ヴィア(ランド) 8 分割線 9 直線部 10 露光接触領域(電源供給領域) 11 ハッチング 12 パターンデータメモリ 13 クリアランスデータ取出部 14 クリアランスデータ結合部 15 閉ループ作成部 16 閉ループデータメモリ 17 線分除去部 18 電源供給点検出部 19 分割線取出部 20 作図出力部 21 パターン図 22 パターンデータ作成部
Claims (2)
- 【請求項1】 多層配線板の各層相互を接続する貫通穴
のヴィアを開け、このヴィアと前記各層との交点にラン
ドを発生させる工程と、このランドに対応するクリアラ
ンスランドを前記各内層に発生させる工程と、前記各内
層にクリアランスランドがある場合にこのクリアランス
ランド同志が接触または交差するクリアランスランドが
ある場合、これらクリアランスの連鎖を判定して各内層
に浮き島が発生するか否かを判断する工程と、前記浮き
島が発生した時、前記クリアランスランドの発生を無効
としアラームを発生する工程とを含むことを特徴とする
多層印刷配線板の設計方法。 - 【請求項2】 クリアランスランドの連鎖の途中に分岐
が存在する場合に、その分岐点のクリアランスランドを
順に辿ってその連鎖性から浮き島の存在を判定する請求
項1記載の多層印刷配線板の設計方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5184287A JPH0744585A (ja) | 1993-07-27 | 1993-07-27 | 多層印刷配線板の設計方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5184287A JPH0744585A (ja) | 1993-07-27 | 1993-07-27 | 多層印刷配線板の設計方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0744585A true JPH0744585A (ja) | 1995-02-14 |
Family
ID=16150690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5184287A Pending JPH0744585A (ja) | 1993-07-27 | 1993-07-27 | 多層印刷配線板の設計方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744585A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007088204A (ja) * | 2005-09-22 | 2007-04-05 | Fujitsu Ltd | 多層回路基板設計支援方法、プログラム、装置及び多層回路基板 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62248080A (ja) * | 1986-04-22 | 1987-10-29 | Fujitsu Ltd | 閉図形識別装置 |
| JPH01129368A (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-22 | Canon Inc | 画像認識装置 |
| JPH04103192A (ja) * | 1990-08-23 | 1992-04-06 | Oki Electric Ind Co Ltd | 印刷配線板の接続検証装置 |
-
1993
- 1993-07-27 JP JP5184287A patent/JPH0744585A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62248080A (ja) * | 1986-04-22 | 1987-10-29 | Fujitsu Ltd | 閉図形識別装置 |
| JPH01129368A (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-22 | Canon Inc | 画像認識装置 |
| JPH04103192A (ja) * | 1990-08-23 | 1992-04-06 | Oki Electric Ind Co Ltd | 印刷配線板の接続検証装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007088204A (ja) * | 2005-09-22 | 2007-04-05 | Fujitsu Ltd | 多層回路基板設計支援方法、プログラム、装置及び多層回路基板 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970325 |