JPH0745074U - 田植機 - Google Patents

田植機

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JPH0745074U
JPH0745074U JP639394U JP639394U JPH0745074U JP H0745074 U JPH0745074 U JP H0745074U JP 639394 U JP639394 U JP 639394U JP 639394 U JP639394 U JP 639394U JP H0745074 U JPH0745074 U JP H0745074U
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JP
Japan
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planting
float
center
tails
center float
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Pending
Application number
JP639394U
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English (en)
Inventor
下 佳 成 山
辺 博 昭 田
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Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Original Assignee
Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 植付爪の苗植付位置左右側方に左右植付深さ
調節リンク40,40を配置させる安定したセンターフ
ロート23支持構造で植付深さ検出アーム41を極めて
機能的に設置できるものである。 【構成】 5条植え用の田植機において、センターフロ
ート23の左右一対のフロート尾部52,53後端をサ
イドフロート24a,24bの尾部前後幅略中間に位置
させると共に、左右のフロート尾部52,53の前後幅
略中間上面に左右植付深さ調節リンク40,40を連結
させ、またセンターフロート23の前部略中央上面に植
付深さ検出アーム41を連結させたことを特徴とする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は左右に往復動する苗載台より一株分の苗を植付爪によって取出して植 付ける田植機に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、実開昭56−125016号公報に示す如く、後方を開放した平面U字 形状の田面均平用センターフロートを植付部下側に設ける技術があった。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
前記従来技術は、センターフロートの左右一対のフロート尾部とサイドフロー トの尾部と前後幅を略等しく形成していたから、センターフロートの各フロート 尾部の前部上面に左右植付深さ調節リンクを連結させることにより、センターフ ロートのローリングを防止できるが、センターフロート前部の上昇動作に対して フロート尾部の下降が大きな反力になるから、センターフロート前部に植付深さ 検出アームを連結させた場合、センターフロート前部の上昇による深植え検出が 適正に行われ得ず、浅植え検出を行うセンターフロート前部の下降に対し、セン ターフロート前部上昇時の接地圧変化が大きく相違し易く、そのためセンターフ ロート前部に植付深さ検出アームを連結させてもセンターフロート前部の上昇時 と下降時で異なる接地圧が検出される等の機能上の問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】
然るに、本考案は、後方を開放した平面U字形状のセンターフロートと、左右 一対のサイドフロートを備え、センターフロートに1条分の植付爪を、また各サ イドフロートに2条分の植付爪を対設させる5条植え用の田植機において、セン ターフロートの左右一対のフロート尾部後端をサイドフロートの尾部前後幅略中 間に位置させると共に、左右のフロート尾部の前後幅略中間上面に左右植付深さ 調節リンクを連結させ、またセンターフロートの前部略中央上面に植付深さ検出 アームを連結させるもので、センターフロート前部の上昇動作に対するフロート 尾部の反力を従来よりも低減させるから、センターフロート前部の上昇時の接地 圧と下降時の接地圧が略等しくなり、センターフロート前部の上昇と下降の各動 作を略同一接地圧変化により植付深さ検出アームに伝達し得、植付爪の苗植付位 置左右側方に左右植付深さ調節リンクを配置させる安定したセンターフロート支 持構造で植付深さ検出アームを極めて機能的に設置し得るものである。
【0005】
【実施例】
以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。図1は要部の背面断面図、図 2は乗用田植機の側面図、図3は同平面図を示し、図中(1)は作業者が搭乗す る走行車であり、エンジン(2)を搭載する車体フレーム(3)後端をミッショ ンケース(4)に連設させ、前記ミッションケース(4)の前部両側にアクスル ケース(5)を介して水田走行用前輪(6)を支持させると共に、前記ミッショ ンケース(4)の後部両側に伝動ケース(7)を連設し、前記伝動ケース(7) 後端部に水田走行用後輪(8)を支持させる。そして前記エンジン(2)等を覆 うボンネット(9)両側に予備苗載台(10)を取付けると共に、ステップ(1 1)を形成する車体カバー(12)によって前記伝動ケース(7)等を覆い、前 記車体カバー(12)上部に運転席(13)を取付け、其の運転席(13)の前 方で前記ボンネット(9)後部に操向ハンドル(14)を設ける。
【0006】 また、図中(15)は多条植え用の苗載台(16)並びに複数の植付爪(17 )などを具備する植付部であり、前高後低の合成樹脂製の前傾式苗載台(16) を下部レール(18)及びガイドレール(19)を介して植付ケース(20)に 左右往復摺動自在に支持させると共に、クランク運動させる植付アーム(21) 並びに植付爪駆動軸(22)を介して植付ケース(20)に前記植付爪(17) を取付ける。そして前記植付ケース(20)の下方に、田面均平用フロートであ るセンターフロート(23)と、植付深さ調節リンク(25)及び緩衝リンク( 26)を介して支持する左右のサイドフロート(24a)(24b)とを配設す ると共に、前記各植付ケース(20)…を植付ミッションケース(27)に連設 し、トップリンク(28)及びロアリンク(29)を含む三点リンク機構(30 )を用いて前記走行車(1)後側にこの植付ミッションケース(27)を介して 植付部(15)を連結させ、植付部(15)を昇降させる油圧シリンダ(31) を前記ミッションケース(4)後部とトップリンク(28)との間に介設させ、 前記油圧シリンダ(31)の伸縮動作で植付部(15)を昇降させる一方、前記 植付部(15)を降下させて各フロート(23)(24a)(24b)を着地さ せ、左右に往復移動させる苗載台(16)から一株分の苗を植付爪(17)によ って順次取出して植付けるように構成している。
【0007】 また図中(32)は走行変速レバー、(33)は植付昇降レバー、(34)は 植付深さ感度調節レバー、(35)は走行クラッチペダル、(36)(36)は 左右ブレーキペダル、(37)(37)は左右筋引マーカ、(38)(38)は スタンド兼用の左右サイドバンパ、(39)は前記苗載台(16)傾斜下端に臨 ませる苗取出板である。
【0008】 図4及び図5に示す如く、前記センターフロート(23)を植付深さ調節リン ク(40)及び植付深さ検出アーム(41)を介して前記ケース(20)(27 )下側に支持すると共に、植付深さ調節軸(42)に連結する植付深さ調節レバ ー(43)操作により各リンク(25)(40)を介してフロート(23)(2 4a)(24b)を上下調節する一方、植付爪(17)の苗縦取量を調節する縦 取調節レバー(44)操作により苗載台(16)に苗取出板(39)を接離させ るもので、各レバー(43)(44)を運転席(13)に向けて斜設している。
【0009】 また前記植付ミッションケース(27)前側にローリング支点軸(45)を介 して植付側ヒッチ(46)を、また前記トップリンク(28)及びロアリンク( 29)後端に機体側ヒッチ(47)を夫々連結させると共に、ヒッチピン(48 )(49)を介して各ヒッチ(46)(47)を着脱自在に連結させ、前記ロー リング支点軸(45)を中心に左右揺動自在に植付部(15)を支持して田植作 業を行うべく構成している。
【0010】 さらに、図1及び図4に示す如く、後方を開放した平面U字形状に前記センタ ーフロート(23)後部を形成し、そのフロート(23)のU字形囲内の空間部 (50)中央に植付爪(17)により苗(51)を植付けると共に、前記フロー ト(23)後側の苗植付け用空間部(50)両側に左右尾部(52)(53)を 形成し、その尾部(52)(53)後端角隅部において内側に比べて外側面の彎 曲半径を大きくして緩やかな外側面を構成しているもので、前記の苗植付け用空 間部(50)の横幅(A)よりも前記尾部(52)(53)の横幅(B)を狭く 形成し、前記フロート(23)の田面沈下により尾部(52)(53)から空間 部(50)に尾部横幅(B)の約半分(B/2)の泥土(54)(54)が排出 されても、前記尾部(52)(53)内側縁近傍の空間部(50)にだけその排 出泥土(54)を隆起させ、空間部(50)の植付苗(51)の植付深さがその 泥土(54)により深くなるのを防ぐように構成している。
【0011】 上記の記載並びに図1及び図4などから明らかなように、後方を開放した平面 U字形状の田面均平用センターフロート(23)を植付部(15)下側に取付け 、そのセンターフロート(23)のU字形囲内の空間部(50)に苗(51)を 植付ける田植機において、前記フロート(23)後側の苗植付け用空間部(50 )の横幅(A)よりもセンターフロート(23)後部両側のフロート尾部(52 )(53)横幅(B)を狭く形成し、またフロート尾部(52)(53)の上面 水平部左右幅を下面水平部左右幅よりも小さくしかつ喫水線部左右幅を最も大き く形成すると共に、前記空間部(50)内の左右幅略中心位置に苗(51)植付 位置を設定し、苗(51)植付位置の左右側方に植付深さ調節リンク(40)と センターフロート(23)との連結部を位置させ、センターフロート(23)前 部中央と両側フロート尾部(52)(53)の三点を前記リンク(40)(40 )と植付深さ検出アーム(41)を介して植付ケース(20)に取付け、またそ の苗(51)植付位置からフロート尾部(52)(53)内壁までの距離を、フ ロート尾部(52)(53)の横幅(B)の略2分の1幅よりも大きくしている 。
【0012】 また、後方を開放した平面U字形状のセンターフロート(23)と、左右一対 のサイドフロート(24a)(24b)を備え、センターフロート(23)に1 条分の植付爪(17)を、また各サイドフロート(24a)(24b)に2条分 の植付爪(17)(17)を対設させる5条植え用の田植機において、センター フロート(23)の左右一対のフロート尾部(52)(53)後端をサイドフロ ート(24a)(24b)の尾部前後幅略中間に位置させると共に、左右のフロ ート尾部(52)(53)の前後幅略中間上面に左右植付深さ調節リンク(40 )(40)を連結させ、またセンターフロート(23)の前部略中央上面に植付 深さ検出アーム(41)を連結させている。
【0013】 そして、フロート尾部(52)(53)の沈下により、尾部(52)(53) の沈下体積相当の泥土が、空間部(50)方向並びにフロート外側方向に、それ ぞれに略同量づつ排出されるから、フロート尾部(52)(53)の横幅(B) の2分の1相当分の泥土が空間部(50)に入り込むが、空間部(50)に排出 された泥土が空間部(50)中央の苗(50)植付位置にまで至ることがなく、 苗(50)の植深が略一定に保たれるように構成している。
【0014】 また、前記センターフロート(23)の苗植付け用空間部(50)に両側尾部 (53)からこの横幅(B)の約半分の泥土(54)が排出されても、前記尾部 (53)内側縁近傍の空間部(50)にだけその排出泥土(54)を隆起させる ことにより、前記空間部(50)に植付ける苗の植付深さが深くなるのを防止で きると共に、喫水線部左右幅を最も大きく形成するセンターフロート(23)の フロート尾部(52)(53)の上面水平部左右幅を下面側よりも小さくするこ とにより、フロート尾部(52)(53)上面側の植付深さ調節リンク(40) 連結部に付着する泥土量を従来よりも少なくすることができ、付着泥土重量によ るセンターフロート(23)接地圧変化を容易に低減でき、また植付深さ検出ア ーム(41)によるセンターフロート(23)前部中央並びに植付深さ調節リン ク(40)による両側フロート尾部(52)(53)の三点支持によりセンター フロート(23)の接地姿勢を安定させることができ、苗の植付深さ及び姿勢の 維持を容易に行うことができ、しかもセンターフロート(23)のローリングを 防いで植付深さ検出アーム(41)の植付深さ検出動作を適正に行わせることが でき、さらに、植付深さ調節リンク(40)によって苗(51)植付位置側方で センターフロート(23)を支持させることにより、苗(51)植付位置近くの センターフロート(23)の沈下量変化を低減して、センターフロート(23) 支持高さに対して苗(51)植付深さを略一致させて苗(51)の植付深さ調節 を正確に行える構造で、植付深さ調節リンク(40)連結部近傍のフロート(2 3)下面からの泥土移動量変化を低減でき、植付深さ変化または苗(51)の傾 倒などを容易に防止でき、またセンターフロート(23)前部の上昇に対する両 側フロート尾部(52)(53)の下降反力を低減させて植付深さ検出アーム( 41)の深植え検出動作を鋭敏に行わせることができ、従来のように植付深さ調 節リンク(40)連結部よりも後方に長く両側フロート尾部(52)(53)を 延設させる必要がなく、深植え苗及び埋没苗が発生する不具合などをなくすこと ができ、圃場の硬軟状態に係わりなく安定した苗の植付深さを従来よりも容易に 確保できる。
【0015】 次いで、図4及び図6に示す如く、前記ガイドレール(19)を上端側に支持 する門形の苗台支柱(55)を備え、植付ケース(20)及び植付ミッションケ ース(27)の前側に前記苗台支柱(55)両側下端を固定すると共に、前記サ イドフロート(24a)(24b)前端にブラケット(56)及びピン(57) を介して平面コ形の緩衝リンク(26)を前後揺動自在に連結させ、また前記苗 台支柱(55)に固定支持するフロート支持アーム(58)を前記リンク(26 )の長孔(59)に摺動自在に貫挿させるもので、前記後輪(8)の後側に前記 リンク(26)の前面平板部を対設させ、後輪(8)により持上げられた泥土を 前記緩衝リンク(26)前面平板部によりフロート(24a)(24b)前方に 落下案内し、後輪(8)からの泥がフロート(24a)(24b)上面に落下す るのを防止し、後端側を回動自在に支持し先端側を上下動させる前記フロート( 24a)(24b)先端による泥押し等を未然に阻止すべく構成している。
【0016】
【考案の効果】
以上実施例から明らかなように本考案は、後方を開放した平面U字形状のセン ターフロート(23)と、左右一対のサイドフロート(24a)(24b)を備 え、センターフロート(23)に1条分の植付爪(17)を、また各サイドフロ ート(24a)(24b)に2条分の植付爪(17)(17)を対設させる5条 植え用の田植機において、センターフロート(23)の左右一対のフロート尾部 (52)(53)後端をサイドフロート(24a)(24b)の尾部前後幅略中 間に位置させると共に、左右のフロート尾部(52)(53)の前後幅略中間上 面に左右植付深さ調節リンク(40)(40)を連結させ、またセンターフロー ト(23)の前部略中央上面に植付深さ検出アーム(41)を連結させるもので 、センターフロート(23)前部の上昇動作に対するフロート尾部(52)(5 3)の反力を従来よりも低減させるから、センターフロート(23)前部の上昇 時の接地圧と下降時の接地圧が略等しくなり、センターフロート(23)前部の 上昇と下降の各動作を略同一接地圧変化により植付深さ検出アーム(41)に伝 達でき、植付爪(17)の苗(51)植付位置左右側方に左右植付深さ調節リン ク(40)(40)を配置させる安定したセンターフロート(23)支持構造で 植付深さ検出アーム(41)を極めて機能的に設置できるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】要部の背面断面図。
【図2】乗用田植機の側面図。
【図3】同平面図。
【図4】要部の平面図。
【図5】同側面図。
【図6】同概略側面図。
【符号の説明】
(17) 植付爪 (23) センターフロート (24a)(24b) サイドフロート (40) 植付深さ調節リンク (41) 植付深さ検出アーム (52)(53) フロート尾部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 後方を開放した平面U字形状のセンター
    フロートと、左右一対のサイドフロートを備え、センタ
    ーフロートに1条分の植付爪を、また各サイドフロート
    に2条分の植付爪を対設させる5条植え用の田植機にお
    いて、センターフロートの左右一対のフロート尾部後端
    をサイドフロートの尾部前後幅略中間に位置させると共
    に、左右のフロート尾部の前後幅略中間上面に左右植付
    深さ調節リンクを連結させ、またセンターフロートの前
    部略中央上面に植付深さ検出アームを連結させたことを
    特徴とする田植機。
JP639394U 1994-05-11 1994-05-11 田植機 Pending JPH0745074U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP639394U JPH0745074U (ja) 1994-05-11 1994-05-11 田植機

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP639394U JPH0745074U (ja) 1994-05-11 1994-05-11 田植機

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JPH0745074U true JPH0745074U (ja) 1995-12-19

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ID=11637131

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JP639394U Pending JPH0745074U (ja) 1994-05-11 1994-05-11 田植機

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JP (1) JPH0745074U (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5526810A (en) * 1978-08-12 1980-02-26 Iseki Agricult Mach Float supporting mechanism of riding type rice transplanter
JPS57198009A (en) * 1981-05-28 1982-12-04 Iseki Agricult Mach Sensor float sensitivity control apparatus in rice planting machine

Patent Citations (2)

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