JPH0745648B2 - 感圧性接着剤 - Google Patents
感圧性接着剤Info
- Publication number
- JPH0745648B2 JPH0745648B2 JP62060214A JP6021487A JPH0745648B2 JP H0745648 B2 JPH0745648 B2 JP H0745648B2 JP 62060214 A JP62060214 A JP 62060214A JP 6021487 A JP6021487 A JP 6021487A JP H0745648 B2 JPH0745648 B2 JP H0745648B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- weight
- sensitive adhesive
- acrylic acid
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は,水系の感圧性接着剤組成物に関し,より詳し
くは,親水性で吸水性が大きくしかも水不溶性であり,
湿度の高い場所での接着あるいは水,霜,氷などが付着
した面への接着が抜群に勝れ,そのため,特に冷凍食品
工業において有用な感圧性接着剤に関する。
くは,親水性で吸水性が大きくしかも水不溶性であり,
湿度の高い場所での接着あるいは水,霜,氷などが付着
した面への接着が抜群に勝れ,そのため,特に冷凍食品
工業において有用な感圧性接着剤に関する。
(従来の技術) 従来,冷凍食品工業における粘着テープ,ラベル用の感
圧性接着剤は有機溶媒中の溶液重合法で得られた組成物
を主成分としたものが大半であった。近年,省資源,製
品コストのかねあいから水系型の感圧性接着剤が要求さ
れるようになった。一般には水系感圧性接着剤は親水性
であるにもかかわらず,そのポリマーの重合度が溶液型
に比し高く,湿度の高い場所での接着あるいは水,霜,
氷などが付着した面への接着性に劣っていた。
圧性接着剤は有機溶媒中の溶液重合法で得られた組成物
を主成分としたものが大半であった。近年,省資源,製
品コストのかねあいから水系型の感圧性接着剤が要求さ
れるようになった。一般には水系感圧性接着剤は親水性
であるにもかかわらず,そのポリマーの重合度が溶液型
に比し高く,湿度の高い場所での接着あるいは水,霜,
氷などが付着した面への接着性に劣っていた。
(発明・考案が解決しようとする問題点) 本発明者は検討の結果,アクリル酸エステル系共重合体
のエマルジョン系感圧性接着剤に特定分子量のポリエチ
レングリコールを添加することにより水,霜,氷などの
付着面への接着が従来の水系の感圧性接着剤に比し,抜
群に優れることを見い出した。
のエマルジョン系感圧性接着剤に特定分子量のポリエチ
レングリコールを添加することにより水,霜,氷などの
付着面への接着が従来の水系の感圧性接着剤に比し,抜
群に優れることを見い出した。
(問題点を解決するための手段) すなわち,本発明は,炭素数4〜12のアルキル基を有す
る(メタ)アクリル酸エステル(a) 60〜99.8重量部 重合性不飽和カルボン酸(b) 0.2〜10 重量部 上記以外の共重合可能なビニル系モノマー(c) 0〜3
9.8重量部 をエマルジョン重合して得られるアクリル酸エステル系
共重合体100重合部と,平均分子量180〜1100のポリエチ
レングリコール5〜45重量部とからなる水分の多い被着
体に対して接着性の良好な感圧性接着剤である。
る(メタ)アクリル酸エステル(a) 60〜99.8重量部 重合性不飽和カルボン酸(b) 0.2〜10 重量部 上記以外の共重合可能なビニル系モノマー(c) 0〜3
9.8重量部 をエマルジョン重合して得られるアクリル酸エステル系
共重合体100重合部と,平均分子量180〜1100のポリエチ
レングリコール5〜45重量部とからなる水分の多い被着
体に対して接着性の良好な感圧性接着剤である。
本発明において,アクリル酸エステル系重合体は粘着と
接着の基本的性質を与えるものである。
接着の基本的性質を与えるものである。
(メタ)アクリル酸アルキルエステル(a)のアルキル
基には炭素数4〜12を有するものが好適であり,特に有
利なものは,アクリル酸2−エチルヘキシルで他にアク
リル酸ブチル,アクリル酸ヘキシル,アクリル酸オクチ
ルなどが用いられる。
基には炭素数4〜12を有するものが好適であり,特に有
利なものは,アクリル酸2−エチルヘキシルで他にアク
リル酸ブチル,アクリル酸ヘキシル,アクリル酸オクチ
ルなどが用いられる。
重合性不飽和カルボン酸(b)としては,アクリル酸,
メタクリル酸,無水マレイン酸,クロトン酸,イタコン
酸,フマール酸等が挙げられる。これらの重合性不飽和
カルボン酸(b)は,小量共重合すると接着性と凝集力
を向上することが出来るため,好適である。
メタクリル酸,無水マレイン酸,クロトン酸,イタコン
酸,フマール酸等が挙げられる。これらの重合性不飽和
カルボン酸(b)は,小量共重合すると接着性と凝集力
を向上することが出来るため,好適である。
上記(a)(b)以外のビニル系モノマー(c)として
は,アクリル酸メチル,アクリル酸エチルなどの炭素数
1〜3の(メタ)アクリル酸アルキルエステル,アクリ
ル酸2−ヒドロキシルエチルのような水酸基含有のアク
リルモノマー,もしくは,酢酸ビニル,プロピオン酸ビ
ニル,酪酸ビニル等のビニルエステルモノマー等があ
り,これらは主に凝集力を付与させる上で適宜配合する
ことが好ましい。
は,アクリル酸メチル,アクリル酸エチルなどの炭素数
1〜3の(メタ)アクリル酸アルキルエステル,アクリ
ル酸2−ヒドロキシルエチルのような水酸基含有のアク
リルモノマー,もしくは,酢酸ビニル,プロピオン酸ビ
ニル,酪酸ビニル等のビニルエステルモノマー等があ
り,これらは主に凝集力を付与させる上で適宜配合する
ことが好ましい。
本発明の感圧性接着剤は,上記のモノマー類を通常の乳
化重合法で共重合したエマルジョンに特定分子量のポリ
エチレングリコールを所定量配合して得ることができ
る。ポリエチレングリコールは感圧性接着剤組成物に吸
水性を付与し,水分を組成物中に取り込みやすくするこ
とによって,水滴が付着した被着体に対しても十分の接
着力が発揮できるようにする。さらに,アクリル酸エス
テル共重合体に対して可塑剤としての作用を与えるの
で,冷凍食品の包装材のように被着体表面が低温であっ
ても,接着剤層が硬くなって接着力が低下するというこ
とがない。
化重合法で共重合したエマルジョンに特定分子量のポリ
エチレングリコールを所定量配合して得ることができ
る。ポリエチレングリコールは感圧性接着剤組成物に吸
水性を付与し,水分を組成物中に取り込みやすくするこ
とによって,水滴が付着した被着体に対しても十分の接
着力が発揮できるようにする。さらに,アクリル酸エス
テル共重合体に対して可塑剤としての作用を与えるの
で,冷凍食品の包装材のように被着体表面が低温であっ
ても,接着剤層が硬くなって接着力が低下するというこ
とがない。
ポリエチレングリコールの配合量は,アクリル酸エステ
ル系共重合体の100重量部に対して5〜45重量部,好ま
しくは5〜25重量部である。ポリエチレングリコール配
合量が5重量部未満であると実質的に添加の効果が得ら
れず,また45重量部を越えると感圧性接着剤として必要
な凝集性が低下する。
ル系共重合体の100重量部に対して5〜45重量部,好ま
しくは5〜25重量部である。ポリエチレングリコール配
合量が5重量部未満であると実質的に添加の効果が得ら
れず,また45重量部を越えると感圧性接着剤として必要
な凝集性が低下する。
またポリエチレングリコールの平均分子量180〜1100の
ものが好ましく,180より小さいものであると感圧性接着
剤の凝集力が低下し,1100より大きいと低温時の接着性
に劣るので好ましくない。
ものが好ましく,180より小さいものであると感圧性接着
剤の凝集力が低下し,1100より大きいと低温時の接着性
に劣るので好ましくない。
(実施例) 以下,実施例により本発明を説明する。例中,部とは重
量部を,%とは重量%をそれぞれ表わす。
量部を,%とは重量%をそれぞれ表わす。
実施例 1 純水 65.0部 第2リン酸ソーダ 1.0部 ドデシルベンゼンスルホネート 1.0部 ポリオキシエチレンオクチルフェノールエーテル 1.0部 を計量し,100RPMの撹拌下に80℃に加熱しておく。
次いで, アクリル酸2エチルヘキシル 89.5部 酢酸ビニル 4.6部 アクリル酸 6.0部 の混合物と5%過硫酸カルウム水溶液12部を80℃に保た
れた反応系中に3時間にわたって均等に滴下し重合させ
た。モノマーがすべて滴下した後,80℃で2時間反応を
続行し,重合を完結させる。
れた反応系中に3時間にわたって均等に滴下し重合させ
た。モノマーがすべて滴下した後,80℃で2時間反応を
続行し,重合を完結させる。
この組成物の固型分100部に対して表1に示す各分子量
のポリエチレングリコール(PEG)の15部を添加して,
感圧性接着剤組成物を得た。
のポリエチレングリコール(PEG)の15部を添加して,
感圧性接着剤組成物を得た。
この感圧性接着剤組成物を上質紙(45kg)に塗布し,100
℃−2分間(塗布量Dry25g/m2)加熱乾燥して試料片を
得た。
℃−2分間(塗布量Dry25g/m2)加熱乾燥して試料片を
得た。
次に,−20℃に15分以上放置した後23℃,65%RHの雰囲
気に取り出し約30秒後の表面に霜の付着している状態の
ポリエチレン板に上記試料片を貼合せ,JIS法に準じてロ
ール圧着し,ショッバー型剥離試験機にて180度剥離強
度を測定した。測定結果を下記の表に示す。
気に取り出し約30秒後の表面に霜の付着している状態の
ポリエチレン板に上記試料片を貼合せ,JIS法に準じてロ
ール圧着し,ショッバー型剥離試験機にて180度剥離強
度を測定した。測定結果を下記の表に示す。
実施例 2 純水 65.0部 酢酸ソーダ 1.0部 ポリオキシエチレンソルビタンモノラウレート 1.0部 ポリオキシエチレンノニルフェノールエーテル 1.0部 を計量し,100RPMの撹拌下に80℃に加熱しておく。
次いで, アクリル酸2エチルヘキシル 59.5部 アクリル酸ブチル 30 部 酢酸ビニル 6.5部 アクリル酸 4 部 の混合物と10%過硫酸アンモニウム水溶液6部を80℃に
保たれた反応系中に3時間にわたって均等に滴下し,重
合させる。モノマーがすべて滴下した後,80℃で2時間
反応を続行して重合を完結させた。
保たれた反応系中に3時間にわたって均等に滴下し,重
合させる。モノマーがすべて滴下した後,80℃で2時間
反応を続行して重合を完結させた。
この組成物の固型分に100部に対して表1に示す各分子
量のポリエチレングリコールを20部添加して,以下実施
例1と同様に操作して試料片を作成し,同様に接着力を
測定した。測定結果を表に示す。
量のポリエチレングリコールを20部添加して,以下実施
例1と同様に操作して試料片を作成し,同様に接着力を
測定した。測定結果を表に示す。
実施例 3 純水 72 部 クエン酸ソーダ 1.0部 ドデシルベンゼンスルホネート 1.0部 ポリオキシエチレンノニルフェノールエーテル 1.0部 を計量し,100RPMの撹拌下に70℃に加熱しておく。
次いで, アクリル酸オクチル 71.5部 アクリル酸ブチル 18.0部 酢酸ビニル 5.5部 アクリル酸 5.0部 の混合物と5%過硫酸カリウム水溶液6部を70℃に保た
れた反応系中に3時間にわたって均等に滴下し,重合さ
せる。モルマーがすべて滴下後,70℃で2時間反応を続
行,重合を完結させる。
れた反応系中に3時間にわたって均等に滴下し,重合さ
せる。モルマーがすべて滴下後,70℃で2時間反応を続
行,重合を完結させる。
この組成物の固型分100部に対して表1に示す各分子量
のポリエチレングリコールを10部添加して,以下実施例
1と同様に操作して,試料片を作成し,同様に接着力を
測定した。測定結果を表に示す 比較例1〜3 実施例1〜3で得た組成物をポリエチレングリコールを
配合しないで実施例1と同様に操作して試料片を作成
し,それぞれの間圧性接着剤組成物にて比較を行なっ
た。その測定結果を表に示す。
のポリエチレングリコールを10部添加して,以下実施例
1と同様に操作して,試料片を作成し,同様に接着力を
測定した。測定結果を表に示す 比較例1〜3 実施例1〜3で得た組成物をポリエチレングリコールを
配合しないで実施例1と同様に操作して試料片を作成
し,それぞれの間圧性接着剤組成物にて比較を行なっ
た。その測定結果を表に示す。
〔発明の効果〕 以上の如き組成物からなる本発明の間圧性接着剤は,主
成分であるアクリル系ポリマーに吸水性の大きいポリエ
チレングリコールを添加せしめ,水分の多い被着体にも
強い接着ができる。また低温性にも優れるので冷凍食品
関係のラベル,シール類に好適である。
成分であるアクリル系ポリマーに吸水性の大きいポリエ
チレングリコールを添加せしめ,水分の多い被着体にも
強い接着ができる。また低温性にも優れるので冷凍食品
関係のラベル,シール類に好適である。
Claims (1)
- 【請求項1】炭素数4〜12のアルキル基を有する(メ
タ) アクリル酸エステル(a) 60〜99.8重量部 重合性不飽和カルボン酸(b) 0.2〜10 重量部 上記以外の共重合可能なビニル系モノマー(c) 0〜39.8重量部 をエマルジョン重合して得られるアクリル酸エステル系
共重合体100重量部と,平均分子量180〜1100のポリエチ
レングリコール5〜45重量部とからなる水分の多い被着
体に対して接着性の良好な感圧性接着剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62060214A JPH0745648B2 (ja) | 1987-03-17 | 1987-03-17 | 感圧性接着剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62060214A JPH0745648B2 (ja) | 1987-03-17 | 1987-03-17 | 感圧性接着剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63227682A JPS63227682A (ja) | 1988-09-21 |
| JPH0745648B2 true JPH0745648B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=13135684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62060214A Expired - Lifetime JPH0745648B2 (ja) | 1987-03-17 | 1987-03-17 | 感圧性接着剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0745648B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4992501A (en) * | 1989-06-26 | 1991-02-12 | The Kendall Company | Repulpable tape |
| US6743880B2 (en) * | 2000-03-31 | 2004-06-01 | Avery Denison Corporation | Hydrophilic polymers and methods of preparation |
| SG120911A1 (en) | 2002-02-25 | 2006-04-26 | Nitto Denko Corp | Aqueous dispersion type pressure-sensitive adhesive composition and pressure-sensisive adhesive product |
| US7396868B2 (en) | 2002-02-25 | 2008-07-08 | Nitto Denko Corporation | Aqueous dispersion type pressure-sensitive adhesive composition and pressure-sensitive adhesive product |
| JP3877670B2 (ja) | 2002-11-08 | 2007-02-07 | 日東電工株式会社 | 粘着テープ又はシート |
| CN114316852A (zh) * | 2022-01-14 | 2022-04-12 | 安徽富印新材料有限公司 | 一种压敏胶黏剂组合物及其制备方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4030639A (en) * | 1975-04-28 | 1977-06-21 | Pennwalt Corporation | Charcoal adsorber filter fill system |
| JPS5476636A (en) * | 1977-11-30 | 1979-06-19 | Nitto Electric Ind Co Ltd | Hydrophilic pressure-sensitive adhesive composition |
-
1987
- 1987-03-17 JP JP62060214A patent/JPH0745648B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63227682A (ja) | 1988-09-21 |
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