JPH0746286B2 - Nc指令情報作成装置 - Google Patents
Nc指令情報作成装置Info
- Publication number
- JPH0746286B2 JPH0746286B2 JP61171104A JP17110486A JPH0746286B2 JP H0746286 B2 JPH0746286 B2 JP H0746286B2 JP 61171104 A JP61171104 A JP 61171104A JP 17110486 A JP17110486 A JP 17110486A JP H0746286 B2 JPH0746286 B2 JP H0746286B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- route
- approach
- machining
- information
- approach route
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/50—Machine tool, machine tool null till machine tool work handling
- G05B2219/50109—Soft approach, engage, retract, escape, withdraw path for tool to workpiece
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/50—Machine tool, machine tool null till machine tool work handling
- G05B2219/50115—Select complicated, combined approach path
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、NC工作機械に目的とする加工を行わせるた
めのNC指令情報を容易に作成することが可能なNC指令情
報作成装置に関するものである。
めのNC指令情報を容易に作成することが可能なNC指令情
報作成装置に関するものである。
第5図は従来のNC指令情報作成装置の機能構成を示すブ
ロック図である。この図において、1は加工目的形状,
加工方法,アプローチ経路等を入力するキーボード,タ
ブレット,マウス,ファンクションキー等の入力装置、
2は前記入力装置1より入力されたデータより目的形状
を加工するための加工経路および加工開始点を算出する
加工経路算出手段、3は加工経路の開始点において指定
された接円弧経路等のアプローチ経路を選択するアプロ
ーチ経路選択手段、4は選択された全てのアプローチ経
路とそれに続く加工経路を出力する紙テープパンチャ,
磁気記録装置,工作機械の制御装置への接続装置等の加
工情報出力装置である。
ロック図である。この図において、1は加工目的形状,
加工方法,アプローチ経路等を入力するキーボード,タ
ブレット,マウス,ファンクションキー等の入力装置、
2は前記入力装置1より入力されたデータより目的形状
を加工するための加工経路および加工開始点を算出する
加工経路算出手段、3は加工経路の開始点において指定
された接円弧経路等のアプローチ経路を選択するアプロ
ーチ経路選択手段、4は選択された全てのアプローチ経
路とそれに続く加工経路を出力する紙テープパンチャ,
磁気記録装置,工作機械の制御装置への接続装置等の加
工情報出力装置である。
従来のNC指令情報作成装置は上記のように構成されてお
り、その動作を第6図のフローチャートに基づき説明す
る。
り、その動作を第6図のフローチャートに基づき説明す
る。
入力装置1には加工目的形状,加工方法,アプローチ経
路等の情報が入力される(ステップ(1))。ここでア
プローチ経路は加工経路に対する指定順序や組み合わせ
が制限されている。これらの入力情報に基づき、まず、
加工経路および加工開始点が算出される(ステップ
(2))。次のアプローチ経路の選択を行うにあたり、
入力されたアプローチ経路の組み合わせによって処理が
分岐する(ステップ(3))。分岐された各処理におい
ては、入力情報や加工開始点の位置および加工開始点接
続情報等に基づき、アプローチ経路を選択する(ステッ
プ(4))。最後に、選択されたアプローチ経路情報と
目的形状加工情報を加工情報出力装置4より出力する
(ステップ(5))。
路等の情報が入力される(ステップ(1))。ここでア
プローチ経路は加工経路に対する指定順序や組み合わせ
が制限されている。これらの入力情報に基づき、まず、
加工経路および加工開始点が算出される(ステップ
(2))。次のアプローチ経路の選択を行うにあたり、
入力されたアプローチ経路の組み合わせによって処理が
分岐する(ステップ(3))。分岐された各処理におい
ては、入力情報や加工開始点の位置および加工開始点接
続情報等に基づき、アプローチ経路を選択する(ステッ
プ(4))。最後に、選択されたアプローチ経路情報と
目的形状加工情報を加工情報出力装置4より出力する
(ステップ(5))。
ここで、第6図のステップ(1)とステップ(4)につ
いて補足説明する。
いて補足説明する。
ステップ(1)で指定するアプローチ方法とは、例えば
第7図(a),(b),(c)に示すような法線経路
(経路b),接線経路(経路c),接円弧経路(経路
d)などであり、ステップ(4)では、加工経路(経路
g)に対してこれらの経路データを決定するものであ
る。このように、アプローチ経路決定の処理が分岐して
いるため、アプローチ方法として複数の中から1つが選
択できるだけであり、次に続くアプローチ経路に対して
別のアプローチ経路を指定したりすることはできない。
第7図(a),(b),(c)に示すような法線経路
(経路b),接線経路(経路c),接円弧経路(経路
d)などであり、ステップ(4)では、加工経路(経路
g)に対してこれらの経路データを決定するものであ
る。このように、アプローチ経路決定の処理が分岐して
いるため、アプローチ方法として複数の中から1つが選
択できるだけであり、次に続くアプローチ経路に対して
別のアプローチ経路を指定したりすることはできない。
上記のような従来のNC指令情報作成装置では、以上のよ
うにアプローチ経路の指定順序や組み合わせに制限があ
るため、あらかじめ決められたパターンのアプローチ経
路しか自動生成できず、加工精度や加工効率が悪くなる
ことがあった。またパターン以外のアプローチ経路を生
成する場合には、加工経路の指定をする必要があり、入
力作業が面倒であるという問題点があった。
うにアプローチ経路の指定順序や組み合わせに制限があ
るため、あらかじめ決められたパターンのアプローチ経
路しか自動生成できず、加工精度や加工効率が悪くなる
ことがあった。またパターン以外のアプローチ経路を生
成する場合には、加工経路の指定をする必要があり、入
力作業が面倒であるという問題点があった。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、アプローチ経路を順序や組み合わせの制限なく指
定可能なNC指令情報作成装置を得ることを目的とする。
ので、アプローチ経路を順序や組み合わせの制限なく指
定可能なNC指令情報作成装置を得ることを目的とする。
この発明に係るNC指令情報作成装置は、入力されるアプ
ローチ経路の情報を直列的に内部に格納するアプローチ
経路格納手段と、このアプローチ経路格納手段に格納さ
れたアプローチ経路の情報と加工経路算出手段で算出さ
れた加工経路をもとに加工開始点よりアプローチ経路の
開始点に向って順に各アプローチ経路を決定するアプロ
ーチ経路決定手段とを備えたものである。
ローチ経路の情報を直列的に内部に格納するアプローチ
経路格納手段と、このアプローチ経路格納手段に格納さ
れたアプローチ経路の情報と加工経路算出手段で算出さ
れた加工経路をもとに加工開始点よりアプローチ経路の
開始点に向って順に各アプローチ経路を決定するアプロ
ーチ経路決定手段とを備えたものである。
この発明においては、アプローチ経路格納手段に格納さ
れたアプローチ経路の情報と、加工経路算出手段で算出
された加工経路をもとにアプローチ経路決定手段が加工
開始点よりアプローチ経路の開始点に向って順に各アプ
ローチ経路を決定する。
れたアプローチ経路の情報と、加工経路算出手段で算出
された加工経路をもとにアプローチ経路決定手段が加工
開始点よりアプローチ経路の開始点に向って順に各アプ
ローチ経路を決定する。
第1図はこの発明のNC指令情報作成装置の一実施例の機
能構成を示すブロック図である。この図において、第5
図と同一符号は同一部分を示し、10は入力されたアプロ
ーチ経路の情報を格納するアプローチ経路格納手段、11
は格納されたアプローチ経路情報に基づき接線情報や座
標値情報より各アプローチ経路を決定するアプローチ経
路決定手段である。
能構成を示すブロック図である。この図において、第5
図と同一符号は同一部分を示し、10は入力されたアプロ
ーチ経路の情報を格納するアプローチ経路格納手段、11
は格納されたアプローチ経路情報に基づき接線情報や座
標値情報より各アプローチ経路を決定するアプローチ経
路決定手段である。
第2図は第1図に示した実施例の電気的な接続を示す図
で、CPU12と処理プログラムおよび入力情報等を格納す
る記憶装置13により、第1図に示した各機能を実行す
る。
で、CPU12と処理プログラムおよび入力情報等を格納す
る記憶装置13により、第1図に示した各機能を実行す
る。
次に第3図のフローチャートに基づいて動作を説明す
る。
る。
入力装置1への入力処理および加工経路算出処理につい
ては、従来の装置と同様である(ステップ(11),(1
3))。例えば第4図に示すようなアプローチ経路の場
合を考えると、ステップ(11)におけるアプローチ経路
の入力は次のような順序となる。
ては、従来の装置と同様である(ステップ(11),(1
3))。例えば第4図に示すようなアプローチ経路の場
合を考えると、ステップ(11)におけるアプローチ経路
の入力は次のような順序となる。
z軸降下 (経路a) 直後の経路に対する法線経路 (経路b) 直後の経路に対する接線経路 (経路c) 直後の経路に対する接円弧経路 (経路d) この順にアプローチ経路格納手段10内のデータバッファ
に各アプローチ経路の入力情報を格納する(ステップ
(12))。次にステップ(13)における加工経路(経路
g)算出の後、データバッファを逆にたどることにより
各アプローチ経路を決定するが、ステップ(13)で加工
経路(経路g)を求めているので、これより加工開始点
eおよびその点における接線ベクトルfが求まる。すな
わち、データバッファ内の最後にある接円弧経路(経路
d)の終点と終点における接線ベクトルfが求められる
(ステップ(14))。ここで各アプローチ経路に対して
は、直後の経路に対して接続する方向(左右など)の情
報を入力時にあらかじめ与えておくことにより、その前
段のアプローチ経路を決定することができる(ステップ
(15))。同様にデータバッファをたどり、接線経路
(経路c)についても直後の接円弧経路(経路d)が既
に決定されているので、接線経路(経路c)の終点や終
点における接線ベクトルfが求まり(ステップ(1
4))、接円弧経路(経路d)の場合と同様にアプロー
チ経路が決定される(ステップ(15))。このようにし
てデータバッファの先頭までステップ(14),(15)を
繰り返して処理することにより、全てのアプローチ経路
が決定できる(ステップ(16))。そして、最後に、従
来の装置と同様に加工情報を出力する(ステップ(1
7))。
に各アプローチ経路の入力情報を格納する(ステップ
(12))。次にステップ(13)における加工経路(経路
g)算出の後、データバッファを逆にたどることにより
各アプローチ経路を決定するが、ステップ(13)で加工
経路(経路g)を求めているので、これより加工開始点
eおよびその点における接線ベクトルfが求まる。すな
わち、データバッファ内の最後にある接円弧経路(経路
d)の終点と終点における接線ベクトルfが求められる
(ステップ(14))。ここで各アプローチ経路に対して
は、直後の経路に対して接続する方向(左右など)の情
報を入力時にあらかじめ与えておくことにより、その前
段のアプローチ経路を決定することができる(ステップ
(15))。同様にデータバッファをたどり、接線経路
(経路c)についても直後の接円弧経路(経路d)が既
に決定されているので、接線経路(経路c)の終点や終
点における接線ベクトルfが求まり(ステップ(1
4))、接円弧経路(経路d)の場合と同様にアプロー
チ経路が決定される(ステップ(15))。このようにし
てデータバッファの先頭までステップ(14),(15)を
繰り返して処理することにより、全てのアプローチ経路
が決定できる(ステップ(16))。そして、最後に、従
来の装置と同様に加工情報を出力する(ステップ(1
7))。
すなわち、上記の説明より各アプローチ経路の指定順序
や組み合わせについての制約がないことがわかる。
や組み合わせについての制約がないことがわかる。
この発明は以上説明したとおり、入力されたアプローチ
経路の情報を直列的に内部に格納するアプローチ経路格
納手段と、このアプローチ経路格納手段に格納されたア
プローチ経路の情報と加工経路算出手段で算出された加
工経路をもとに加工開始点よりアプローチ経路の開始点
に向って各アプローチ経路を決定するアプローチ経路決
定手段とを備えたので、従来のようにあらかじめ決めら
れた複数のアプローチ経路の中から選択するものと異な
り、複雑なアプローチ経路も制限なく容易に指定が可能
となり、NC指令情報作成時間が短縮できるほか、精度や
効率のよいNC指令情報を得やすいという効果がある。
経路の情報を直列的に内部に格納するアプローチ経路格
納手段と、このアプローチ経路格納手段に格納されたア
プローチ経路の情報と加工経路算出手段で算出された加
工経路をもとに加工開始点よりアプローチ経路の開始点
に向って各アプローチ経路を決定するアプローチ経路決
定手段とを備えたので、従来のようにあらかじめ決めら
れた複数のアプローチ経路の中から選択するものと異な
り、複雑なアプローチ経路も制限なく容易に指定が可能
となり、NC指令情報作成時間が短縮できるほか、精度や
効率のよいNC指令情報を得やすいという効果がある。
第1図はこの発明のNC指令情報作成装置の機能構成を示
すブロック図、第2図は第1図に示した実施例の電気的
な接続を示す図、第3図は第1図に示した実施例の処理
動作を示すフローチャート、第4図はアプローチ動作の
一例を示す図、第5図は従来のNC指令情報作成装置の機
能構成を示すブロック図、第6図は従来の処理動作を示
すフローチャート、第7図は従来のアプローチ経路を説
明する図である。 図において、1は入力装置、2は加工経路算出手段、4
は加工情報出力装置、10はアプローチ経路格納手段、11
はアプローチ経路決定手段である。 なお、各図中の同一符号は同一または相当部分を示す。
すブロック図、第2図は第1図に示した実施例の電気的
な接続を示す図、第3図は第1図に示した実施例の処理
動作を示すフローチャート、第4図はアプローチ動作の
一例を示す図、第5図は従来のNC指令情報作成装置の機
能構成を示すブロック図、第6図は従来の処理動作を示
すフローチャート、第7図は従来のアプローチ経路を説
明する図である。 図において、1は入力装置、2は加工経路算出手段、4
は加工情報出力装置、10はアプローチ経路格納手段、11
はアプローチ経路決定手段である。 なお、各図中の同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】入力情報に基づいて加工経路を算出する加
工経路算出手段を有し、目的形状を加工するために必要
なNC指令情報を作成するNC指令情報作成装置において、
入力されるアプローチ経路の情報を順序や組合せの制限
なく直列的に内部に格納するアプローチ経路格納手段
と、このアプローチ経路格納手段に格納された前記アプ
ローチ経路の情報と前記加工経路算出手段で算出された
前記加工経路をもとに加工開始点よりアプローチ経路の
開始点に向って各アプローチ経路を決定するアプローチ
経路手段とを備えたことを特徴とするNC指令情報作成装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61171104A JPH0746286B2 (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | Nc指令情報作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61171104A JPH0746286B2 (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | Nc指令情報作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6326705A JPS6326705A (ja) | 1988-02-04 |
| JPH0746286B2 true JPH0746286B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=15917049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61171104A Expired - Lifetime JPH0746286B2 (ja) | 1986-07-21 | 1986-07-21 | Nc指令情報作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746286B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5005135A (en) * | 1989-03-22 | 1991-04-02 | Cincinnati Milacron, Inc. | Dynamic correction of servo following errors in a computer-numerically controlled system and fixed cycle utilizing same |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5524880A (en) * | 1978-08-24 | 1980-02-22 | Toyoda Mach Works Ltd | Numerical control device controlling grinding process |
| JPS59152043A (ja) * | 1983-02-17 | 1984-08-30 | Fanuc Ltd | 三次元工具通路決定方法 |
| JPS6158008A (ja) * | 1984-08-29 | 1986-03-25 | Fanuc Ltd | アプロ−チ通路決定方法 |
-
1986
- 1986-07-21 JP JP61171104A patent/JPH0746286B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6326705A (ja) | 1988-02-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0130219B1 (en) | Method of preparing part program | |
| JPWO2019130412A1 (ja) | 加工プログラム修正装置および加工プログラム修正方法 | |
| JPH0746286B2 (ja) | Nc指令情報作成装置 | |
| JPS6211728B2 (ja) | ||
| WO1993001535A1 (fr) | Procede servant a preciser l'emplacement d'une surface courbee de conge | |
| WO1988000367A1 (en) | Method of forming cutting path of composite curved plane | |
| JP2584229B2 (ja) | Cad/cam自動プログラミング装置 | |
| JPH07174547A (ja) | 測定プログラム自動作成機能を有する測定システム | |
| JPH03174604A (ja) | 数値制御情報作成装置 | |
| JP2771361B2 (ja) | 荒取り用カッタパス生成システム | |
| JPH1083213A (ja) | 加工データの作成方法 | |
| JPH0569274A (ja) | 自由曲面のポケツト加工ncデータ作成方法 | |
| JP2002091526A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH0561517A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH069007B2 (ja) | 複合曲面のncデ−タ作成方法 | |
| JP2611423B2 (ja) | 処理装置 | |
| JPH0561516A (ja) | 数値制御装置 | |
| JP2001273016A (ja) | データ処理装置及びコンピュータ読取可能な記録媒体 | |
| JPH0756614A (ja) | 板金部品のncデータ自動生成装置 | |
| JPH04143806A (ja) | フィレット曲面取り出し方法 | |
| JPH09160626A (ja) | Ncデータ作成システム | |
| JPH0561524A (ja) | 数値制御装置 | |
| JP2871991B2 (ja) | 加工経路生成装置 | |
| JPH01166104A (ja) | 数値制御加工用データ生成方法 | |
| JPH01134509A (ja) | Cad/cam自動プログラミング装置 |