JPH0747324B2 - プリンタ装置 - Google Patents
プリンタ装置Info
- Publication number
- JPH0747324B2 JPH0747324B2 JP62149567A JP14956787A JPH0747324B2 JP H0747324 B2 JPH0747324 B2 JP H0747324B2 JP 62149567 A JP62149567 A JP 62149567A JP 14956787 A JP14956787 A JP 14956787A JP H0747324 B2 JPH0747324 B2 JP H0747324B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- print data
- address
- data
- bit
- byte
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明はプリンタ装置、特に縦(横)方向の印字デー
タを横(縦)方向に変換して印字できるプリンタ装置に
関するものである。
タを横(縦)方向に変換して印字できるプリンタ装置に
関するものである。
[従来の技術] 第8図は、三菱電機社製ラインサーマルカラープリンタ
G 500−10のパラレルインターフェース仕様書に示され
た従来のプリンタ装置のブロック図である。この装置に
おいて、1バイトごと(すなわち8ビット並列)に送ら
れてきたデータを印字する場合の動作を説明する。1バ
イト目のデータは、第7図に示すようにドットN+1、
2N+1、3N+1、4N+1、5N+1、6N+1、7N+1のド
ットデータから構成されている。ドット1は1行目の左
端に印字されるべきデータであり、ドットN+1は2行
目の左端に印字されるべきデータである。同様にドット
7N+1は8行目の左端に印字されるべきデータである。
2バイト目のデータのドット2は1行目の左端から2番
目に印字されるべきデータであり、ドット7N+1は8行
目の左から2番目に印字されるべきデータである。
G 500−10のパラレルインターフェース仕様書に示され
た従来のプリンタ装置のブロック図である。この装置に
おいて、1バイトごと(すなわち8ビット並列)に送ら
れてきたデータを印字する場合の動作を説明する。1バ
イト目のデータは、第7図に示すようにドットN+1、
2N+1、3N+1、4N+1、5N+1、6N+1、7N+1のド
ットデータから構成されている。ドット1は1行目の左
端に印字されるべきデータであり、ドットN+1は2行
目の左端に印字されるべきデータである。同様にドット
7N+1は8行目の左端に印字されるべきデータである。
2バイト目のデータのドット2は1行目の左端から2番
目に印字されるべきデータであり、ドット7N+1は8行
目の左から2番目に印字されるべきデータである。
送られてきた1バイト目のデータは、ラッチ回路6に保
持される。マイクロプロセッサ1はラッチ回路6に制御
信号を与えて、保持されている印字データをRAM3の所定
アドレスに転送して記憶させる。次に、上記と同じよう
にして、2バイト目以降Nバイト目までのデータを、RA
M3にアドレスを変えて記憶する。
持される。マイクロプロセッサ1はラッチ回路6に制御
信号を与えて、保持されている印字データをRAM3の所定
アドレスに転送して記憶させる。次に、上記と同じよう
にして、2バイト目以降Nバイト目までのデータを、RA
M3にアドレスを変えて記憶する。
その後、マイクロプロセッサ1は、RAM3に記憶されたデ
ータのうち1バイト目から8バイト目までを読み出す。
そして、各バイトの8ビット目だけを演算処理によって
取り出し、第7図のドット1から8によって構成される
8ビットの信号を得る。さらに、マイクロプロセッサ1
は、この並列8ビットの信号をパラレル−シリアル変換
器5に送り、シリアル印字データに変換する。
ータのうち1バイト目から8バイト目までを読み出す。
そして、各バイトの8ビット目だけを演算処理によって
取り出し、第7図のドット1から8によって構成される
8ビットの信号を得る。さらに、マイクロプロセッサ1
は、この並列8ビットの信号をパラレル−シリアル変換
器5に送り、シリアル印字データに変換する。
次に、RAM3に記憶されたデータのうち9バイト目から16
バイト目までを読み出す。そして、各バイトの8ビット
目だけを演算処理によって取り出し、第7図のドット9
から16によって構成される8ビットの信号を得る。さら
に、マイクロプロセッサ1は、この並列8ビットの信号
をパラレル−シリアル変換器5に送り、シリアル印字デ
ータに変換する。以下同様にして、Nバイトまでについ
て同様の処理を行う。パラレル−シリアル変換器5は、
変換したシリアルデータ(ドット1からNまで)を印字
手段に送り、印字手段はこれを1行目に印字する(第7
図参照)。
バイト目までを読み出す。そして、各バイトの8ビット
目だけを演算処理によって取り出し、第7図のドット9
から16によって構成される8ビットの信号を得る。さら
に、マイクロプロセッサ1は、この並列8ビットの信号
をパラレル−シリアル変換器5に送り、シリアル印字デ
ータに変換する。以下同様にして、Nバイトまでについ
て同様の処理を行う。パラレル−シリアル変換器5は、
変換したシリアルデータ(ドット1からNまで)を印字
手段に送り、印字手段はこれを1行目に印字する(第7
図参照)。
2行目の印字については、上記と同じ処理を各バイトの
7ビット目だけを取り出すことによって行う。以下同様
にして、8行目までの印字を行う。
7ビット目だけを取り出すことによって行う。以下同様
にして、8行目までの印字を行う。
[発明が解決しようとする問題点] 上記のような従来のプリンタ装置では、マイクロプロセ
ッサ1が演算処理によってデータの選択等をしなければ
ならず、処理時間を要す。また、マイクロプロセッサ1
が占有され、他の処理を行うことができなくなるという
問題もあった。
ッサ1が演算処理によってデータの選択等をしなければ
ならず、処理時間を要す。また、マイクロプロセッサ1
が占有され、他の処理を行うことができなくなるという
問題もあった。
この発明は、上記の問題点を解決して、印字速度の早い
プリンタ装置を提供することを目的とする。
プリンタ装置を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] この発明に係るプリンタ装置は、CPUバスラインに接続
されたRAMとは別個に設けられた印字データ記憶回路部
と、これにアドレス信号を与えるアドレス計数回路部を
備えている。さらに、印字データ記憶回路部からアドレ
ス順に読み出されたパラレル印字データの特定ビットを
選択して出力する動作を各ビットごとに行うビット選択
出力回路部を備えている。
されたRAMとは別個に設けられた印字データ記憶回路部
と、これにアドレス信号を与えるアドレス計数回路部を
備えている。さらに、印字データ記憶回路部からアドレ
ス順に読み出されたパラレル印字データの特定ビットを
選択して出力する動作を各ビットごとに行うビット選択
出力回路部を備えている。
[作用] 送られてきたパラレル印字データは、各バイトごとに印
字データ記憶回路部に記憶される。この際、アドレス計
数回路部は印字データ記憶回路部に順次アドレスを出力
し、アドレスごとに各バイトを記憶していく。次に、印
字データ記憶回路部に記憶された印字データを各バイト
ごとに取り出す。ビット選択出力回路部は、この取り出
された印字データの各バイトにつき、第1のビットのみ
を選択して出力し、印字手段に与える。第2のビット以
下すべてのビットについて上記と同様の動作を行い、印
字手段に出力する。
字データ記憶回路部に記憶される。この際、アドレス計
数回路部は印字データ記憶回路部に順次アドレスを出力
し、アドレスごとに各バイトを記憶していく。次に、印
字データ記憶回路部に記憶された印字データを各バイト
ごとに取り出す。ビット選択出力回路部は、この取り出
された印字データの各バイトにつき、第1のビットのみ
を選択して出力し、印字手段に与える。第2のビット以
下すべてのビットについて上記と同様の動作を行い、印
字手段に出力する。
[実施例] この発明の一実施例によるプリンタ装置の構成を第1図
に示す。この実施例においては、印字データ記憶回路部
としてラインバッファ11が、アドレス計数回路部として
カウンタ回路10が、ビット選択出力回路部としてセレク
タ回路13が設けられている。
に示す。この実施例においては、印字データ記憶回路部
としてラインバッファ11が、アドレス計数回路部として
カウンタ回路10が、ビット選択出力回路部としてセレク
タ回路13が設けられている。
第7図に示すような印字データを印字する動作を以下説
明する。印字処理を大きく2つに分けると、パラレル印
字データをラインバッファ11に記憶する処理と、記憶し
たデータを読み出して印字する処理とに分けられる。ま
ず、パラレル印字データをラインバッファ11に記憶する
処理について、第1図、第2図、第3図を参照しつつ説
明する。送られてきたパラレル印字データは、バッファ
回路14を介してラインバッファ11に与えられている。マ
イクロプロセッサ1は、カウンタ回路10に対しカウント
ロード信号を与え、入力するバイト数(第7図の場合
N)をカウンタ回路10にセットする。データの1バイト
ごとにおくられてくるストローブ信号によってカウント
ダウンを行い、カウンタ回路10はAn-1のアドレスをライ
ンバッファ11に与える(第2図参照)。この時、ライン
バッファ11には1バイト目のデータであるパラレル入力
データD1(第2図参照)が与えられているので、アドレ
スAn-1にデータD1が記憶される。同様にてアドレスAn-2
にデータD2が記憶され、以下アドレスA0までくり返され
る。カウンタ回路の出力が0、すなわちアドレスがA0に
なるとカウントアップ信号が出力される。この信号はマ
イクロプロセッサ1に与えられ、マイクロプロセッサ1
はラインバッファ11への記憶が完了したことを知る。
明する。印字処理を大きく2つに分けると、パラレル印
字データをラインバッファ11に記憶する処理と、記憶し
たデータを読み出して印字する処理とに分けられる。ま
ず、パラレル印字データをラインバッファ11に記憶する
処理について、第1図、第2図、第3図を参照しつつ説
明する。送られてきたパラレル印字データは、バッファ
回路14を介してラインバッファ11に与えられている。マ
イクロプロセッサ1は、カウンタ回路10に対しカウント
ロード信号を与え、入力するバイト数(第7図の場合
N)をカウンタ回路10にセットする。データの1バイト
ごとにおくられてくるストローブ信号によってカウント
ダウンを行い、カウンタ回路10はAn-1のアドレスをライ
ンバッファ11に与える(第2図参照)。この時、ライン
バッファ11には1バイト目のデータであるパラレル入力
データD1(第2図参照)が与えられているので、アドレ
スAn-1にデータD1が記憶される。同様にてアドレスAn-2
にデータD2が記憶され、以下アドレスA0までくり返され
る。カウンタ回路の出力が0、すなわちアドレスがA0に
なるとカウントアップ信号が出力される。この信号はマ
イクロプロセッサ1に与えられ、マイクロプロセッサ1
はラインバッファ11への記憶が完了したことを知る。
次に、記憶したデータを読み出して印字する処理につい
て、第1図、第4図、第5図、第6図を用いて説明す
る。マイクロプロセッサ1は、セレクト回路13をビット
8に選定する。またマイクロプロセッサ1はカウンタ回
路10にカウントロード信号を与え、出力するバイト数
(この場合N)をカウンタ回路10にセットする。ストロ
ーブ信号によってカウントダウンを行い、カウンタ回路
10はAn-1のアドレスをラインバッファ11に与える(第4
図参照)。したがって、ラインバッファ11は1バイ目の
データであるパラレルデータD1を出力し、セレクト回路
13に与える。このパラレルデータD1は、第7図に示すよ
うに、ドット1、N+1、2N+1、3N+1、4N+1、5N
+1、6N+1、7N+1の8ビットで構成されている。セ
レクト回路13は、この時、ビット8に選択されているの
で、8ビット目のドット1が出力され、印字手段に与え
られる。
て、第1図、第4図、第5図、第6図を用いて説明す
る。マイクロプロセッサ1は、セレクト回路13をビット
8に選定する。またマイクロプロセッサ1はカウンタ回
路10にカウントロード信号を与え、出力するバイト数
(この場合N)をカウンタ回路10にセットする。ストロ
ーブ信号によってカウントダウンを行い、カウンタ回路
10はAn-1のアドレスをラインバッファ11に与える(第4
図参照)。したがって、ラインバッファ11は1バイ目の
データであるパラレルデータD1を出力し、セレクト回路
13に与える。このパラレルデータD1は、第7図に示すよ
うに、ドット1、N+1、2N+1、3N+1、4N+1、5N
+1、6N+1、7N+1の8ビットで構成されている。セ
レクト回路13は、この時、ビット8に選択されているの
で、8ビット目のドット1が出力され、印字手段に与え
られる。
次のストローブ信号により、カウンタ回路10はさらにカ
ウントダウンし、アドレスAn-2をラインバッファ11に与
える。したがって、ラインバッファ11は2バイト目のデ
ータであるパラレルデータD2を出力し、セレクト回路13
に与える。このパラレルデータD2は、第7図に示すよう
に、ドット2,N+2、2N+2、3N+2、4N+2、5N+
2、6N+2、7N+2の8ビットで構成されている。セレ
クト回路13は、この時、ビット8に選択されているの
で、8ビット目のドット2が出力され、印字手段に与え
られる。
ウントダウンし、アドレスAn-2をラインバッファ11に与
える。したがって、ラインバッファ11は2バイト目のデ
ータであるパラレルデータD2を出力し、セレクト回路13
に与える。このパラレルデータD2は、第7図に示すよう
に、ドット2,N+2、2N+2、3N+2、4N+2、5N+
2、6N+2、7N+2の8ビットで構成されている。セレ
クト回路13は、この時、ビット8に選択されているの
で、8ビット目のドット2が出力され、印字手段に与え
られる。
以上の動作をアドレスA0、すなわちDnデータまで繰り返
し、ドットNまでを印字データとして出力する。アドレ
スA0が出力されると、カウントアップ信号がマイクロプ
ロセッサ1に与えられ、ビット8(すなわち1行目)に
ついての印字データ出力の完了したことがマイクロプロ
セッサ1に知らされる。
し、ドットNまでを印字データとして出力する。アドレ
スA0が出力されると、カウントアップ信号がマイクロプ
ロセッサ1に与えられ、ビット8(すなわち1行目)に
ついての印字データ出力の完了したことがマイクロプロ
セッサ1に知らされる。
上記のビット8についての動作とまったく同じ動作を、
ビット7〜ビット1についても行う(第5図参照)。こ
れにより、2行目〜7行目までの印字データが出力され
る。
ビット7〜ビット1についても行う(第5図参照)。こ
れにより、2行目〜7行目までの印字データが出力され
る。
[発明の効果] この発明に係るプリンタ装置は、マイクロプロセッサの
バスライン上のRAMとは別個の印字データ記憶回路部を
備え、アドレス計数回路部によってアドレスの指定を受
けて読み出された1バイト毎のデータからビット選択出
力回路部によって特定のビットのデータのシリアルデー
タ列を出力する。したがって、マイクロプロセッサがア
ドレス管理を行う必要がなく、また演算処理を行う必要
もないので、印字処理の時間が短縮され、また印字処理
中であってもマイクロプロセッサは他の処理を行うこと
ができる。
バスライン上のRAMとは別個の印字データ記憶回路部を
備え、アドレス計数回路部によってアドレスの指定を受
けて読み出された1バイト毎のデータからビット選択出
力回路部によって特定のビットのデータのシリアルデー
タ列を出力する。したがって、マイクロプロセッサがア
ドレス管理を行う必要がなく、また演算処理を行う必要
もないので、印字処理の時間が短縮され、また印字処理
中であってもマイクロプロセッサは他の処理を行うこと
ができる。
第1図はこの発明の一実施例によるプリンタ装置のブロ
ック図、第2図はこの実施例によるプリンタ装置のパラ
レル印字データ入力時のタイミングチャートを示す図、
第3図はこの実施例によるプリンタ装置のパラレル印字
データ入力時のフローチャートを示す図、第4図は1行
分の印字データ出力時のタイミングチャートを示す図、
第5図は8行分の印字データ出力時のタイミングチャー
トを示す図、第6図は印字データ出力時のフローチャー
トを示す図、第7図は転送されてくるパラレルデータと
印字ドットとの関係を示す図、第8図は従来のプリンタ
装置を示すブロック図である。10はカウンタ回路、11は
ラインバッファ、13はセレクト回路である。 なお、各図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
ック図、第2図はこの実施例によるプリンタ装置のパラ
レル印字データ入力時のタイミングチャートを示す図、
第3図はこの実施例によるプリンタ装置のパラレル印字
データ入力時のフローチャートを示す図、第4図は1行
分の印字データ出力時のタイミングチャートを示す図、
第5図は8行分の印字データ出力時のタイミングチャー
トを示す図、第6図は印字データ出力時のフローチャー
トを示す図、第7図は転送されてくるパラレルデータと
印字ドットとの関係を示す図、第8図は従来のプリンタ
装置を示すブロック図である。10はカウンタ回路、11は
ラインバッファ、13はセレクト回路である。 なお、各図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】アドレス信号を受けて、そのアドレスに又
はそのアドレスから、バイト単位でパラレル印字データ
を記憶又は読み出しする印字データ記憶回路部、 データ転送ストローブ信号を上記印字データのバイト数
に相当する所定数までカウントし、カウント出力を上記
印字データ記憶回路部に上記アドレス信号として与える
アドレス計数回路部、 上記印字データ記憶回路部からアドレス順に読み出され
た1バイトのパラレル印字データ中から指定された特定
ビットを選択して出力する動作を各バイトについて順次
行うことにより上記特定ビットのデータをシリアルデー
タ列として出力する動作を各ビットごとに行うビット選
択出力回路部、 上記ビット選択出力回路部からの出力を印字する印字手
段、及び 上記バイト数を指定し、かつ、上記アドレス計数回路部
のカウントアップ信号に応じて順次特定ビットを指定す
るCPU、 を備えたことを特徴とするプリンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62149567A JPH0747324B2 (ja) | 1987-06-16 | 1987-06-16 | プリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62149567A JPH0747324B2 (ja) | 1987-06-16 | 1987-06-16 | プリンタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63312855A JPS63312855A (ja) | 1988-12-21 |
| JPH0747324B2 true JPH0747324B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=15478007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62149567A Expired - Lifetime JPH0747324B2 (ja) | 1987-06-16 | 1987-06-16 | プリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747324B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57100581A (en) * | 1980-12-13 | 1982-06-22 | Usac Electronics Ind Co Ltd | Print control system |
| JPS5917636A (ja) * | 1982-07-21 | 1984-01-28 | Hitachi Ltd | 文字変換方式 |
| JPS59119440A (ja) * | 1982-12-25 | 1984-07-10 | Toshiba Corp | 印字制御方式 |
| JPS61233558A (ja) * | 1985-03-01 | 1986-10-17 | Hitachi Ltd | 文字変換方式 |
-
1987
- 1987-06-16 JP JP62149567A patent/JPH0747324B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63312855A (ja) | 1988-12-21 |
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