JPH0747937B2 - エンジン回転数制御装置 - Google Patents
エンジン回転数制御装置Info
- Publication number
- JPH0747937B2 JPH0747937B2 JP60144020A JP14402085A JPH0747937B2 JP H0747937 B2 JPH0747937 B2 JP H0747937B2 JP 60144020 A JP60144020 A JP 60144020A JP 14402085 A JP14402085 A JP 14402085A JP H0747937 B2 JPH0747937 B2 JP H0747937B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- engine speed
- control device
- accelerator
- speed control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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Landscapes
- High-Pressure Fuel Injection Pump Control (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 3−1〔産業上の利用分野〕 本発明は,建設機械が作業を行う際,作業機操作レバー
への人体接触又は接近を検出し、エンジン回転数制御装
置に関する。
への人体接触又は接近を検出し、エンジン回転数制御装
置に関する。
3−2〔従来の技術〕 一般に建設機械,例えばホイルローダにあっては,堀
削,運搬,積み込み等の作業を行う時,アクセルペダル
の踏み込み具合によってエンジンの回転数を調節し,作
業の速さや,作業の力を制御する構造になっている。
削,運搬,積み込み等の作業を行う時,アクセルペダル
の踏み込み具合によってエンジンの回転数を調節し,作
業の速さや,作業の力を制御する構造になっている。
かかる構造にあっては,アクセル操作をしない状態での
堀削等の作業をする場合,その負荷がエンジンに直接的
にかかるため,エンストする可能性があり,そのため,
あらかじめ,アイドル回転数を上げて設定したり,トル
クや馬力の特性に工夫をこらすことが行なわれていた。
堀削等の作業をする場合,その負荷がエンジンに直接的
にかかるため,エンストする可能性があり,そのため,
あらかじめ,アイドル回転数を上げて設定したり,トル
クや馬力の特性に工夫をこらすことが行なわれていた。
3−3〔発明が解決しようとする問題点〕 上記従来技術にあっては,エンジンのアイドル回転数を
上げるため,燃料消費量を増大させるばかりか,周囲や
オペレータの耳元の騒音をも大きくし,作業環境を悪化
させる原因となっていた。本発明はこの様な実情に鑑み
てなされたもので,アイドル回転数を低く設定し,オペ
レータが作業を行う必要がある時にエンジン回転数を上
昇させることができるエンジン回転数制御装置を提供す
ることを目的とする。
上げるため,燃料消費量を増大させるばかりか,周囲や
オペレータの耳元の騒音をも大きくし,作業環境を悪化
させる原因となっていた。本発明はこの様な実情に鑑み
てなされたもので,アイドル回転数を低く設定し,オペ
レータが作業を行う必要がある時にエンジン回転数を上
昇させることができるエンジン回転数制御装置を提供す
ることを目的とする。
3−4〔作用〕 オペレータが作業操作レバーを操作すると,グリップセ
ンサが人体の接触を検出し,この信号をもとに,作業機
の種類に応じてエンジンの回転数を高くするように,ア
クチュエータがガバナ位置を移動させる。オペレータ
が,作業機操作レバーから手を離すと,エンジン回転数
が低く(従来のアイドル回転より低い)するように,ア
クチュエータが,ガバナ位置を移動させる。
ンサが人体の接触を検出し,この信号をもとに,作業機
の種類に応じてエンジンの回転数を高くするように,ア
クチュエータがガバナ位置を移動させる。オペレータ
が,作業機操作レバーから手を離すと,エンジン回転数
が低く(従来のアイドル回転より低い)するように,ア
クチュエータが,ガバナ位置を移動させる。
3−5〔実施例〕 以下,本発明を添付図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明にかかるエンジン回転数制御装置(以下
オートアクセルと言う)のシステム構成を示すもので,
アクセルペダル60が踏み込まれておらず,オートアクセ
ル機能が作動し始めた状態に関して示している。
オートアクセルと言う)のシステム構成を示すもので,
アクセルペダル60が踏み込まれておらず,オートアクセ
ル機能が作動し始めた状態に関して示している。
10,11はバケット操作レバーおよびリフトアーム操作レ
バーのグリップ部に設置したグリップセンサである。グ
リップセンサはオペレータの手指を検出した時に“1",
非検出時に“0"を出力する。30はマイコンでグリップセ
ンサ10,11をはじめ,キャンセルスイッチ20とA/Dのコン
バータ31からの信号を入力し,増幅器32,33に信号を出
力する。
バーのグリップ部に設置したグリップセンサである。グ
リップセンサはオペレータの手指を検出した時に“1",
非検出時に“0"を出力する。30はマイコンでグリップセ
ンサ10,11をはじめ,キャンセルスイッチ20とA/Dのコン
バータ31からの信号を入力し,増幅器32,33に信号を出
力する。
このマイコン30の動作については後に説明を加える。増
幅器32,33はマイコン30からの信号を増幅し,3位置電磁
弁40のコイル44,45に電流を供給する。コイル45がONす
ると,43の油圧回路が選択され,ポンプ50から圧油がオ
ートアクセルシリンダ70に供給される。それによってヨ
ーク72が右方に動かされ,ガバナ80の制御棒73を油の供
給量に比例した分だけエンジン回転数増大の方向へ移動
する。ヨーク72には,ポテンシオ100が取付けられ,オ
ートアクセルシリンダ70のロッド位置を電気信号に変換
して,A/Dコンバータ31に伝える。制御棒73が右に移動し
ても,ばねシリンダ71の作用によって,アクセルペダル
60の動きには影響しない。また,コイル44がONすると,4
1の油圧回路が選択され,オートアクセルシリンダ70の
油はシリンダー内のばねの力によってドレンされる。そ
れにつれヨーク72は左方に移動する。右方にあったガバ
ナ80の制御棒73は,ばねシリンダ71のばねの力によって
左方へ引き戻される。したがってエンジン90の回転数は
低下する。又,オートアクセル機能が作動せず,両方の
コイル(44,45)がOFFしている場合は,42の油圧回路が
選択され,その直前のオートアクセルシリンダ70のピス
トン位置が保持される。アクセルペダル60をばね61の力
に抗して踏み込むと,リンク62を通してばねシリンダ71
に動きが伝達される。オートアクセルシリンダ70によっ
てオートアクセル機能が働いているときは,そオートア
クセル量に応じて,ばねシリンダ71内のばねが押し縮め
られているので,それを下回るアクセル量がリンク62か
ら伝わっても,ばねシリンダ71によって動きは吸収され
る。
幅器32,33はマイコン30からの信号を増幅し,3位置電磁
弁40のコイル44,45に電流を供給する。コイル45がONす
ると,43の油圧回路が選択され,ポンプ50から圧油がオ
ートアクセルシリンダ70に供給される。それによってヨ
ーク72が右方に動かされ,ガバナ80の制御棒73を油の供
給量に比例した分だけエンジン回転数増大の方向へ移動
する。ヨーク72には,ポテンシオ100が取付けられ,オ
ートアクセルシリンダ70のロッド位置を電気信号に変換
して,A/Dコンバータ31に伝える。制御棒73が右に移動し
ても,ばねシリンダ71の作用によって,アクセルペダル
60の動きには影響しない。また,コイル44がONすると,4
1の油圧回路が選択され,オートアクセルシリンダ70の
油はシリンダー内のばねの力によってドレンされる。そ
れにつれヨーク72は左方に移動する。右方にあったガバ
ナ80の制御棒73は,ばねシリンダ71のばねの力によって
左方へ引き戻される。したがってエンジン90の回転数は
低下する。又,オートアクセル機能が作動せず,両方の
コイル(44,45)がOFFしている場合は,42の油圧回路が
選択され,その直前のオートアクセルシリンダ70のピス
トン位置が保持される。アクセルペダル60をばね61の力
に抗して踏み込むと,リンク62を通してばねシリンダ71
に動きが伝達される。オートアクセルシリンダ70によっ
てオートアクセル機能が働いているときは,そオートア
クセル量に応じて,ばねシリンダ71内のばねが押し縮め
られているので,それを下回るアクセル量がリンク62か
ら伝わっても,ばねシリンダ71によって動きは吸収され
る。
それを上回るアクセル量がリンク62から伝わった場合
は,ばねシリンダ71は動きを忠実にガバナ80の制御棒73
に伝えるので,オペレータの意志に応じてエンジン90の
回転数を制御することができる。
は,ばねシリンダ71は動きを忠実にガバナ80の制御棒73
に伝えるので,オペレータの意志に応じてエンジン90の
回転数を制御することができる。
次にマイコン30の作用について説明する。
マイコン30はグリップセンサ10,11の信号を取り込みそ
れに対応したオートアクセル量を得るために,増幅器3
2,33を介して3位置制御弁40のコイル44,45に制御信号
を出力している。
れに対応したオートアクセル量を得るために,増幅器3
2,33を介して3位置制御弁40のコイル44,45に制御信号
を出力している。
オートアクセルシリンダ70のピストン位置はポテンシオ
100の信号をA/Dコンバータ31を通して検知している。こ
こで,オートアクセル量をAとして,バケット操作レバ
ーのグリップセンサ10の出力信号をS1,リフトアーム操
作レバーのグリップセンサ11の出力信号をS2とすると次
の式が成り立つ。
100の信号をA/Dコンバータ31を通して検知している。こ
こで,オートアクセル量をAとして,バケット操作レバ
ーのグリップセンサ10の出力信号をS1,リフトアーム操
作レバーのグリップセンサ11の出力信号をS2とすると次
の式が成り立つ。
A=K1S1+K2S2(S1,S2はデジタル信号,K1,K2はアナロ
グ信号) ここに,K1,K2はバケット,リフトアーム等,作業機の種
類に応じた重み係数であり,これは機種やエンジンによ
って決定される定数である。この式より,オペレータが
動かそうとしている作業機の種類に応じたオートアクセ
ル量が得られることがわかる。
グ信号) ここに,K1,K2はバケット,リフトアーム等,作業機の種
類に応じた重み係数であり,これは機種やエンジンによ
って決定される定数である。この式より,オペレータが
動かそうとしている作業機の種類に応じたオートアクセ
ル量が得られることがわかる。
今,仮に,エンジン90がアイドル状態の時のアクセル量
を A=0 とし, 定格回転の状態の時のアクセル量を A=10 とすると, 重み係数K1,K2は K1(バケット):3 K2(リフトアーム):2 と設定することもできる。
を A=0 とし, 定格回転の状態の時のアクセル量を A=10 とすると, 重み係数K1,K2は K1(バケット):3 K2(リフトアーム):2 と設定することもできる。
これは,バケット操作の方が一般的に負荷が大きいこと
によるものである。
によるものである。
第2図はマイコン30の詳細な作動中のメインの部分を示
したフローチャートである。
したフローチャートである。
第2図中POTとはポテンシオ100の信号をしめす。又,第
3図,第4図は第2図中のサブルーチンSUB1,SUB2のフ
ローをそれぞれしめしたものである。
3図,第4図は第2図中のサブルーチンSUB1,SUB2のフ
ローをそれぞれしめしたものである。
以上,バケットとリフトアームの各操作レバーにグリッ
プセンサを設置した例において説明したが,作業機の重
要性,使用頻度あるいはコストの面から,いずれか一方
のみに設定して,オートアクセルシステムを実現するこ
とも当然可能である。また,オートアクセル機能を解除
したい場合は,キャンセルスイッチ20を設定することに
より実現できる。又,グリップセンサとしては,人体の
接近又は接触によって静電容量の変化に基づいて検出す
る場合ばかりではなく,電気抵抗式,リミットスイッチ
式,電磁スイッチ式,超音波式,光式等によっても当然
可能である。
プセンサを設置した例において説明したが,作業機の重
要性,使用頻度あるいはコストの面から,いずれか一方
のみに設定して,オートアクセルシステムを実現するこ
とも当然可能である。また,オートアクセル機能を解除
したい場合は,キャンセルスイッチ20を設定することに
より実現できる。又,グリップセンサとしては,人体の
接近又は接触によって静電容量の変化に基づいて検出す
る場合ばかりではなく,電気抵抗式,リミットスイッチ
式,電磁スイッチ式,超音波式,光式等によっても当然
可能である。
3−6〔発明の効果〕 本発明では,作業機操作レバーのグリップ部にグリップ
センサを設置し,オペレータが,どの作業機を動かそう
としているかという,言い換えれば,オペレータの意志
を検出して,どの作業機が動こうとしているか,あるい
は動いているかを知り,選択された作業機を動かすのに
最低限必要なエンジン回転数以上にまでガバナを自動調
整している。したがって,エンジンのアイドル回転数を
これまで以上に下げることができ,またエンジン特性の
セッティングにも余裕ができ,燃料消費量が大幅に低減
される。
センサを設置し,オペレータが,どの作業機を動かそう
としているかという,言い換えれば,オペレータの意志
を検出して,どの作業機が動こうとしているか,あるい
は動いているかを知り,選択された作業機を動かすのに
最低限必要なエンジン回転数以上にまでガバナを自動調
整している。したがって,エンジンのアイドル回転数を
これまで以上に下げることができ,またエンジン特性の
セッティングにも余裕ができ,燃料消費量が大幅に低減
される。
加えて,エンジンのアイドル回転数が低いので,周囲や
オペレータの耳元騒音が低減され,作業環境が向上す
る。
オペレータの耳元騒音が低減され,作業環境が向上す
る。
当然,作業機を操作する前に自動的にエンジン回転数が
増大するので,作業機の始動性・操作性が向上すること
は言うまでもない。
増大するので,作業機の始動性・操作性が向上すること
は言うまでもない。
第1図は本発明に係るエンジン回転数制御装置のシステ
ム構成図,第2図はマイコンの作動を示すメインプログ
ラムのチャート,第3図,第4図は第2図中のサブルー
チンのフローチャートをしめす。 10,11……グリップセンサ 20……キャンセルスイッチ 30……マイコン 31……A/Dコンバータ 32……増幅器 33……増幅器 40……3位置電磁弁 50……ポンプ 60……アクセルペダル 61……ばね 62……リンク 70……オートアクセルシリンダ 71……ばねシリンダ 72……ヨーク 73……制御棒 80……ガバナ 90……エンジン 100……ポテンシオ
ム構成図,第2図はマイコンの作動を示すメインプログ
ラムのチャート,第3図,第4図は第2図中のサブルー
チンのフローチャートをしめす。 10,11……グリップセンサ 20……キャンセルスイッチ 30……マイコン 31……A/Dコンバータ 32……増幅器 33……増幅器 40……3位置電磁弁 50……ポンプ 60……アクセルペダル 61……ばね 62……リンク 70……オートアクセルシリンダ 71……ばねシリンダ 72……ヨーク 73……制御棒 80……ガバナ 90……エンジン 100……ポテンシオ
Claims (1)
- 【請求項1】エンジンと、このエンジンに駆動される油
圧ポンプと、油圧ポンプからの油圧によって作動される
作業用アクチユエータと、作業用アクチユエータの操作
レバーと、燃料レバーの操作によりエンジンへの噴射量
を制御する噴射量制御手段とを有するエンジン回転数制
御装置において、複数の操作レバーのいずれかへの人体
の接近または接触されたことを検出する検出手段と、検
出手段からの出力によって作業機動作パターンを認識
し、前記動作パターンに見合う噴射量を指令する噴射量
制御手段とを有することを特徴とするエンジン回転数制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60144020A JPH0747937B2 (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | エンジン回転数制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60144020A JPH0747937B2 (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | エンジン回転数制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS627942A JPS627942A (ja) | 1987-01-14 |
| JPH0747937B2 true JPH0747937B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=15352457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60144020A Expired - Fee Related JPH0747937B2 (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | エンジン回転数制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747937B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01113536A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-05-02 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 建設機械の原動機回転数制御装置 |
| KR0122629B1 (ko) * | 1988-05-16 | 1997-11-13 | 가타다 데츄야 | 슈우 슬립을 기초로한 적응 엔진출력 모우드 설정법 |
| JPH085315Y2 (ja) * | 1990-02-26 | 1996-02-14 | 株式会社アイチコーポレーション | 作業車のアクセル制御装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6149041U (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-02 |
-
1985
- 1985-07-02 JP JP60144020A patent/JPH0747937B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS627942A (ja) | 1987-01-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |