JPH0747955Y2 - 保護継電装置 - Google Patents
保護継電装置Info
- Publication number
- JPH0747955Y2 JPH0747955Y2 JP1987060726U JP6072687U JPH0747955Y2 JP H0747955 Y2 JPH0747955 Y2 JP H0747955Y2 JP 1987060726 U JP1987060726 U JP 1987060726U JP 6072687 U JP6072687 U JP 6072687U JP H0747955 Y2 JPH0747955 Y2 JP H0747955Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- series
- relay
- thyristor
- inspection
- trip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案は2以上の複数の保護系列を有する保護継電装置
のトリップ回路の構成の改良に関するものである。
のトリップ回路の構成の改良に関するものである。
(従来の技術) 保護継電装置の動作時間の短縮のために、サイリスタト
リップ回路が多く用いられてきている。サイリスタトリ
ップ回路の構成例を第2図に示す。
リップ回路が多く用いられてきている。サイリスタトリ
ップ回路の構成例を第2図に示す。
第2図において、THY4,5,6はサイリスタ、TR11、12、2
1、22、31、32はパルストランス、D1,2,3は整流回路で
ある。発振回路は一定周期、例えば10KHZで発振してお
り、AND7,8,9の他方の入力条件が「1」となると、パル
ストランスTR11又は21、31に矩形波を印加し、パルスト
ランスTR12又は22、32を介し整流回路D1又は2,3により
整流され、サイリスタTHY4,5,6を駆動する。
1、22、31、32はパルストランス、D1,2,3は整流回路で
ある。発振回路は一定周期、例えば10KHZで発振してお
り、AND7,8,9の他方の入力条件が「1」となると、パル
ストランスTR11又は21、31に矩形波を印加し、パルスト
ランスTR12又は22、32を介し整流回路D1又は2,3により
整流され、サイリスタTHY4,5,6を駆動する。
パルストランスはトリップ指令電源とリレー回路電源を
絶縁するために用いられる。
絶縁するために用いられる。
系統に内部事故があると、事故検出リレー及び主検出リ
レーの動作によりTHY5及びTHY6が瞬時に動作し、点検中
でない場合(点検中=「0」)はTHY4はONの状態である
ため、瞬時にトリップ指令が成立する。
レーの動作によりTHY5及びTHY6が瞬時に動作し、点検中
でない場合(点検中=「0」)はTHY4はONの状態である
ため、瞬時にトリップ指令が成立する。
第3図は図示していないしゃ断器の各相のコイルに、2
つのルートよりトリップ指令を与える場合のサイリスタ
の構成を示す。
つのルートよりトリップ指令を与える場合のサイリスタ
の構成を示す。
11×1、11×2は第1の系列又は第2の系列の点検中に
OFFするサイリスタ、FD×1、FD×2は第1の系列又は
第2の系列の事故検出リレーにより駆動されるサイリス
タ、MX11、12、13は第1の系列の主検出リレーにより駆
動される各相トリップ指令用サイリスタ、MX21、22、23
は第2の系列の主検出リレーにより駆動される各相トリ
ップ指令用サイリスタである。
OFFするサイリスタ、FD×1、FD×2は第1の系列又は
第2の系列の事故検出リレーにより駆動されるサイリス
タ、MX11、12、13は第1の系列の主検出リレーにより駆
動される各相トリップ指令用サイリスタ、MX21、22、23
は第2の系列の主検出リレーにより駆動される各相トリ
ップ指令用サイリスタである。
図示していないが各サイリスタは、第2図と同様に整流
回路、パルストランスで駆動される。本回路は事故検出
方式の異なる2系列のリレーにより駆動され、動作信頼
度の向上及び点検中事故に対する事故クリアの短縮を計
っているものである。
回路、パルストランスで駆動される。本回路は事故検出
方式の異なる2系列のリレーにより駆動され、動作信頼
度の向上及び点検中事故に対する事故クリアの短縮を計
っているものである。
本回路によれば、一方の系列のリレーの点検中でも、他
方の系列のリレーでトリップ可能であるため、点検中の
事故クリアの遅れがない。
方の系列のリレーでトリップ可能であるため、点検中の
事故クリアの遅れがない。
(考案が解決しようとする問題点) 上記構成を有する第2図、第3図からわかるように、サ
イリスタトリップ回路を2系列設けるには非常に多くの
構成要素を必要とするため、信頼度及び装置構成(収
納)面より不利となっている。
イリスタトリップ回路を2系列設けるには非常に多くの
構成要素を必要とするため、信頼度及び装置構成(収
納)面より不利となっている。
本考案は上記問題点に対してなされたものであり、サイ
リスタトリップ回路の構成部品を少なくし、しかも点検
中事故に対しても瞬時に対応できる保護継電装置を提供
するものである。
リスタトリップ回路の構成部品を少なくし、しかも点検
中事故に対しても瞬時に対応できる保護継電装置を提供
するものである。
[考案の構成] (問題点を解決するための手段) 実施例に対応する第1図を用いて説明すると、内部事故
を検出する第1及び第2の主検出リレーRYM1、RYM2とフ
ェイルセーフ用(事故検出用)の第1及び第2のフェイ
ルセーフリレーRYFD1,RYFD2とを有する保護継電装置に
おいて、2つの主検出リレーRYM1、RYM2のオア又は点検
指令の第1の点検ステップ信号STEP11、STEP21で制御さ
れる第1のサイリスタTHY1と、内部事故を検出する第1
のリレーRYM1とフェイルセーフ用の第1のリレーRYFD1
のアンド又は内部事故を検出する第2のリレーRYM2とフ
ェイルセーフ用の第2のリレーRYFD2のアンド又は点検
指令の第2の点検ステップ信号STEP12、STEP22で制御さ
れる第2のサイリスタTHY2と、内部事故を検出する2つ
のリレーRYM1、RYM2のオア又は点検指令の第2のステッ
プSTEP12、STEP22で制御される第3のサイリスタTHY3の
アンドで構成されるトリップ回路からなる。
を検出する第1及び第2の主検出リレーRYM1、RYM2とフ
ェイルセーフ用(事故検出用)の第1及び第2のフェイ
ルセーフリレーRYFD1,RYFD2とを有する保護継電装置に
おいて、2つの主検出リレーRYM1、RYM2のオア又は点検
指令の第1の点検ステップ信号STEP11、STEP21で制御さ
れる第1のサイリスタTHY1と、内部事故を検出する第1
のリレーRYM1とフェイルセーフ用の第1のリレーRYFD1
のアンド又は内部事故を検出する第2のリレーRYM2とフ
ェイルセーフ用の第2のリレーRYFD2のアンド又は点検
指令の第2の点検ステップ信号STEP12、STEP22で制御さ
れる第2のサイリスタTHY2と、内部事故を検出する2つ
のリレーRYM1、RYM2のオア又は点検指令の第2のステッ
プSTEP12、STEP22で制御される第3のサイリスタTHY3の
アンドで構成されるトリップ回路からなる。
(作用) 内部事故が発生すると、第1の系列のリレーRYM1、RYFD
1のリレー動作信号が「1」となり、RYM1からは点検中
でないのでAND1の一方の入力は「1」であり、AND1、OR
1,OR7を経過してサイリスタTHY1を動作、AND1、OR2,OR9
を経過してサイリスタTHY3を動作、AND1、OR2を経過し
てAND5の一方の入力を「1」とする。
1のリレー動作信号が「1」となり、RYM1からは点検中
でないのでAND1の一方の入力は「1」であり、AND1、OR
1,OR7を経過してサイリスタTHY1を動作、AND1、OR2,OR9
を経過してサイリスタTHY3を動作、AND1、OR2を経過し
てAND5の一方の入力を「1」とする。
フェイルセーフリレーRYFD1のリレー動作により、点検
中ではないので、AND2の2入力とも「1」となり、OR3
を介してAND5の他方の入力に「1」が与えられ、OR8を
介してサイリスタTHY2を駆動し、THY1、THY2、THY3の全
ての動作により、トリップ指令が出力される。
中ではないので、AND2の2入力とも「1」となり、OR3
を介してAND5の他方の入力に「1」が与えられ、OR8を
介してサイリスタTHY2を駆動し、THY1、THY2、THY3の全
ての動作により、トリップ指令が出力される。
(実施例) 第1図に本考案の実施例を示す。本実施例は変圧器保護
の例を示し、RYM1は変圧器内部事故を検出するデジタル
リレー、RYM2はRYM1と異なる検出方式の内部事故検出リ
レー、RYFD1,RYFD2はRYM1、RYM2に対するフェイルセー
フリレーである。サイリスタTHY1,2,3を駆動するパルス
トランスの図示は省略している。
の例を示し、RYM1は変圧器内部事故を検出するデジタル
リレー、RYM2はRYM1と異なる検出方式の内部事故検出リ
レー、RYFD1,RYFD2はRYM1、RYM2に対するフェイルセー
フリレーである。サイリスタTHY1,2,3を駆動するパルス
トランスの図示は省略している。
変圧器に内部事故が発生すると、第1の系列のリレーRY
M1、RYFD1のリレー動作信号が「1」となり、RYM1から
は点検中でないのでAND1の一方の入力は「1」であり、
AND1、OR1,OR7を経過してサイリスタTHY1を動作、AND
1、OR2,OR9を経過してサイリスタTHY3を動作、AND1、OR
2を経過してAND5の一方の入力を「1」とする。
M1、RYFD1のリレー動作信号が「1」となり、RYM1から
は点検中でないのでAND1の一方の入力は「1」であり、
AND1、OR1,OR7を経過してサイリスタTHY1を動作、AND
1、OR2,OR9を経過してサイリスタTHY3を動作、AND1、OR
2を経過してAND5の一方の入力を「1」とする。
フェイルセーフリレーRYFD1のリレー動作により、点検
中ではないので、AND2の2入力とも「1」となり、OR3
を介してAND5の他方の入力に「1」が与えられ、OR8を
介してサイリスタTHY2を駆動し、THY1、THY2、THY3の全
ての動作により、トリップ指令が出力される。
中ではないので、AND2の2入力とも「1」となり、OR3
を介してAND5の他方の入力に「1」が与えられ、OR8を
介してサイリスタTHY2を駆動し、THY1、THY2、THY3の全
ての動作により、トリップ指令が出力される。
同様に第2の系列のRYM2、RYFD2のリレー動作信号も
「1」となり、第1の系列と同様にTHY1、THY2、THY3を
全て駆動し、トリップ指令が与えられる。
「1」となり、第1の系列と同様にTHY1、THY2、THY3を
全て駆動し、トリップ指令が与えられる。
第1の系列の点検時は、図示しない回路により点検1の
信号が「1」となり、RYM1、RYFD1のリレー動作信号は
ロックされる。RYM1、RYFD1の出力の点検は、信号STEP1
1、STEP12により制御される。STEP11、STEP12は同時に
「1」になることはないように図示しない回路により構
成される。
信号が「1」となり、RYM1、RYFD1のリレー動作信号は
ロックされる。RYM1、RYFD1の出力の点検は、信号STEP1
1、STEP12により制御される。STEP11、STEP12は同時に
「1」になることはないように図示しない回路により構
成される。
STEP11信号「1」の時、図示しない回路によりサイリス
タTHY1の動作を確認して回路正常と判定する。
タTHY1の動作を確認して回路正常と判定する。
STEP12信号「1」時は、THY2、THY3の双方の動作を確認
し、RYM1、RYFD1とサイリスタの駆動回路及びサイリス
タTHY1,2,3の全ての動作が確認される。
し、RYM1、RYFD1とサイリスタの駆動回路及びサイリス
タTHY1,2,3の全ての動作が確認される。
STEP11又はSTEP12ではサイリスタTHY1,2,3のいずれかが
不動作であるため、点検によりトリップ指令がでること
はない。
不動作であるため、点検によりトリップ指令がでること
はない。
同様に第2の系列の点検は、信号「点検2」、「STEP2
1」、「STEP22」により行なわれ、第1の系列と同様に
してRYM2、RYFD2及びサイリスタ回路の点検が行なわれ
る。
1」、「STEP22」により行なわれ、第1の系列と同様に
してRYM2、RYFD2及びサイリスタ回路の点検が行なわれ
る。
今、第1の系列のリレー点検中に内部事故が発生したこ
とを考える。STEP11の点検時では、THY1はON、THY2,3は
OFFの状態で事故発生の場合、RYM1、RYFD1のリレー動作
は点検1信号によりロックされているので、第1の系列
からはTHY2、THY3は駆動できない。しかし、第2の系列
のリレーRYM2とRYFD2のリレーが動作し、RYM2とRYFD2の
アンドによりTHY2、RYM2によりTHY3が駆動され、全ての
サイリスタTHY1,2,3が動作し、点検の解列を待たずに瞬
時にトリップ指令が成立する。
とを考える。STEP11の点検時では、THY1はON、THY2,3は
OFFの状態で事故発生の場合、RYM1、RYFD1のリレー動作
は点検1信号によりロックされているので、第1の系列
からはTHY2、THY3は駆動できない。しかし、第2の系列
のリレーRYM2とRYFD2のリレーが動作し、RYM2とRYFD2の
アンドによりTHY2、RYM2によりTHY3が駆動され、全ての
サイリスタTHY1,2,3が動作し、点検の解列を待たずに瞬
時にトリップ指令が成立する。
同様に第2の系列の点検中は、第1の系列のリレーRYM
1、RYFD1により瞬時にトリップ指令が成立する。
1、RYFD1により瞬時にトリップ指令が成立する。
本実施例では、3相一括トリップ指令で説明したが、各
相トリップ指令では、サイリスタTHY3を第3図のMX11、
MX12、MX13の如く分離すればよい。
相トリップ指令では、サイリスタTHY3を第3図のMX11、
MX12、MX13の如く分離すればよい。
又、第1系列のリレーと第2系列のリレーの保護方式が
違う例で説明したが、全く同一の方式のリレーを2系列
設けても良い。
違う例で説明したが、全く同一の方式のリレーを2系列
設けても良い。
又、3系列以上の保護系列(トリップルート)をもつ方
式も同様に1組のサイリスタトリップ回路で制御でき
る。
式も同様に1組のサイリスタトリップ回路で制御でき
る。
[考案の効果] 本考案によれば、2系列以上のトリップルートを有する
装置において、点検中の事故に対してトリップ遅れとな
るような不具合のない1組のサイリスタトリップ回路を
構成できるので、装置構成の縮小化、部品個数の削減に
対して大きな効果がある。
装置において、点検中の事故に対してトリップ遅れとな
るような不具合のない1組のサイリスタトリップ回路を
構成できるので、装置構成の縮小化、部品個数の削減に
対して大きな効果がある。
第1図は本考案の一実施例図、第2図はサイリスタトリ
ップ回路の制御を示す図、第3図はトリップルート2系
列時のサイリスタトリップ方式の構成を示す図である。 RYM1、RYM2……主検出リレー RYFD1,RYFD2……事故検出リレー THY1〜THY6……サイリスタ
ップ回路の制御を示す図、第3図はトリップルート2系
列時のサイリスタトリップ方式の構成を示す図である。 RYM1、RYM2……主検出リレー RYFD1,RYFD2……事故検出リレー THY1〜THY6……サイリスタ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭57−34717(JP,A) 特開 昭57−208819(JP,A) 特開 昭60−245420(JP,A)
Claims (2)
- 【請求項1】内部事故を検出する主検出リレー及びこの
主検出リレーに対してのフェイルセーフリレーを備える
保護系列を複数系列有する保護継電装置において、 前記複数の保護系列の主検出リレーのオア信号、又は点
検指令の第1の点検ステップ信号により制御される第1
のサイリスタと、 前記複数の保護系列のそれぞれの同一保護系列の主検出
リレーとフェイルセーフリレーのアンド信号、又は点検
指令の前記第1の点検ステップ信号とは同時に出力され
ない第2の点検ステップ信号により制御される第2のサ
イリスタと、 前記複数の保護系列の主検出リレーのオア信号、又は点
検指令の前記第2の点検ステップ信号により制御される
第3のサイリスタと、のアンド条件で構成される1系列
のトリップ回路を具備することを特徴とする保護継電装
置。 - 【請求項2】実用新案登録請求の範囲第1項記載の保護
継電装置において、前記保護系列の数を2系列とするこ
とを特徴とする保護継電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987060726U JPH0747955Y2 (ja) | 1987-04-23 | 1987-04-23 | 保護継電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987060726U JPH0747955Y2 (ja) | 1987-04-23 | 1987-04-23 | 保護継電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63172234U JPS63172234U (ja) | 1988-11-09 |
| JPH0747955Y2 true JPH0747955Y2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=30893397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987060726U Expired - Lifetime JPH0747955Y2 (ja) | 1987-04-23 | 1987-04-23 | 保護継電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747955Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5734717A (en) * | 1980-08-07 | 1982-02-25 | Tokyo Shibaura Electric Co | Protection relay unit |
| JPS57208819A (en) * | 1981-06-15 | 1982-12-22 | Tokyo Shibaura Electric Co | Protective relay unit |
| JPS60245420A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-05 | 株式会社東芝 | デイジタル保護継電装置 |
-
1987
- 1987-04-23 JP JP1987060726U patent/JPH0747955Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63172234U (ja) | 1988-11-09 |
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