JPH0748374Y2 - ブレーキシューリターンスプリング脱着用工具 - Google Patents
ブレーキシューリターンスプリング脱着用工具Info
- Publication number
- JPH0748374Y2 JPH0748374Y2 JP10168090U JP10168090U JPH0748374Y2 JP H0748374 Y2 JPH0748374 Y2 JP H0748374Y2 JP 10168090 U JP10168090 U JP 10168090U JP 10168090 U JP10168090 U JP 10168090U JP H0748374 Y2 JPH0748374 Y2 JP H0748374Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- lever
- tool
- brake shoe
- levers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案はブレーキシューリターンスプリング脱着用工
具の改良に関する。
具の改良に関する。
(従来の技術) この類のスプリング脱着工具として、従来から種々のも
のが知られている(実開昭62−100861号公報、同62−53
972号公報)。
のが知られている(実開昭62−100861号公報、同62−53
972号公報)。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、このような従来例でも、スプリングを引
きのばしながらの脱着作業となるので、作業者の負担が
大きく、脱着も困難という問題点があった。
きのばしながらの脱着作業となるので、作業者の負担が
大きく、脱着も困難という問題点があった。
(課題を解決するための手段) この考案はこのような問題点を解決するため、1対のく
の字状レバーをX字形に組み合せて互いに折曲部を支点
として鋏のように開閉可能に連結すると共に、各レバー
の先端にブレーキシューリターンスプリング取り付け用
の係止部を設けると共に、各レバーの後端側にレバーを
開く行程で前記1対の係止部を結ぶ線が前記支点をデッ
トポイントとして越えると互いにつき当ってレバーのこ
れ以上の開動を規制する当接面を形成したものである。
の字状レバーをX字形に組み合せて互いに折曲部を支点
として鋏のように開閉可能に連結すると共に、各レバー
の先端にブレーキシューリターンスプリング取り付け用
の係止部を設けると共に、各レバーの後端側にレバーを
開く行程で前記1対の係止部を結ぶ線が前記支点をデッ
トポイントとして越えると互いにつき当ってレバーのこ
れ以上の開動を規制する当接面を形成したものである。
(作用) リターンスプリングをブレーキシューにセットするとき
には、スプリングの両端を各レバー先端の係止部に取り
付け、スプリングのバネ力に抗して工具を開く。レバー
は開動に伴ってスプリングを引き伸ばすのであり、前記
各レバー先端の1対の係止部を結ぶ線上に位置するバネ
力の作用点がデットポイントを越えてレバー後端側に移
動すると、スプリングによって当接面がつき当る所定の
開き角度に固定される。
には、スプリングの両端を各レバー先端の係止部に取り
付け、スプリングのバネ力に抗して工具を開く。レバー
は開動に伴ってスプリングを引き伸ばすのであり、前記
各レバー先端の1対の係止部を結ぶ線上に位置するバネ
力の作用点がデットポイントを越えてレバー後端側に移
動すると、スプリングによって当接面がつき当る所定の
開き角度に固定される。
ついで、スプリングをブレーキシュー間に位置させて、
工具を閉じ操作する。スプリングはレバーの閉動に伴っ
て、バネ力の作用点がレバー先端側に移動すると、レバ
ーを閉じ方向に付勢する。そして、スプリングがブレー
キシュー間に係止したら、後は工具をスプリングから外
せばよい。
工具を閉じ操作する。スプリングはレバーの閉動に伴っ
て、バネ力の作用点がレバー先端側に移動すると、レバ
ーを閉じ方向に付勢する。そして、スプリングがブレー
キシュー間に係止したら、後は工具をスプリングから外
せばよい。
ブレーキシューからスプリングを外すときは上記と逆の
手順で、工具の係止部にスプリングをセットしてレバー
を開き、スプリングを引き伸ばした状態で固定すると、
スプリングがブレーキシューから外れて、工具といっし
ょに取外し可能となる。
手順で、工具の係止部にスプリングをセットしてレバー
を開き、スプリングを引き伸ばした状態で固定すると、
スプリングがブレーキシューから外れて、工具といっし
ょに取外し可能となる。
(実施例) 第1,2図において、工具1は1対のくの字状のレバー2A,
2BをX字形に組合せて、互いに折曲部を支点4として鋏
のように開閉可能に連結することにより構成され、各レ
バー2A,2B先端にはブレーキシューリターンスプリング
取り付け用の係止穴3A,3Bが設けられる。なお、レバー2
A,2B先端側の外形は後述するリターンスプリング5の脱
着時にブレーキシュー6A,6Bと干渉しないようなくびれ
た湾曲形状に形成される(第5図参照)。
2BをX字形に組合せて、互いに折曲部を支点4として鋏
のように開閉可能に連結することにより構成され、各レ
バー2A,2B先端にはブレーキシューリターンスプリング
取り付け用の係止穴3A,3Bが設けられる。なお、レバー2
A,2B先端側の外形は後述するリターンスプリング5の脱
着時にブレーキシュー6A,6Bと干渉しないようなくびれ
た湾曲形状に形成される(第5図参照)。
各レバー2A,2Bの後端側には当接面7A,7Bが設けられ、レ
バー2A,2Bを開く行程で係止穴3A,3Bが支点4をデットポ
イントとして越えると、互いにつき当ってレバー2A,2B
のそれ以上の開動を規制するようになっている。
バー2A,2Bを開く行程で係止穴3A,3Bが支点4をデットポ
イントとして越えると、互いにつき当ってレバー2A,2B
のそれ以上の開動を規制するようになっている。
また、リターンスプリング5は第5図で示すようにブレ
ーキシュー6A,6Bの係止ピン8A,8Bにそれぞれ係合するフ
ック9A,9Bを備え、フック9A,9B先端にこれを側方に折り
曲げて工具1の係止穴3A,3Bと係合するピン状部10A,10B
が形成される。
ーキシュー6A,6Bの係止ピン8A,8Bにそれぞれ係合するフ
ック9A,9Bを備え、フック9A,9B先端にこれを側方に折り
曲げて工具1の係止穴3A,3Bと係合するピン状部10A,10B
が形成される。
そして、リターンスプリング5をブレーキシュー6A,6B
間にセットするときには、まず第3図で示すようにスプ
リング5両端のピン状部10A,10Bを工具1の係止穴3A,3B
に係合し、この取り付け状態でレバー2A,2B後端側の把
手11A,11Bを閉じて工具1をスプリング5のバネ力に抗
して開き操作する。
間にセットするときには、まず第3図で示すようにスプ
リング5両端のピン状部10A,10Bを工具1の係止穴3A,3B
に係合し、この取り付け状態でレバー2A,2B後端側の把
手11A,11Bを閉じて工具1をスプリング5のバネ力に抗
して開き操作する。
工具1はレバー2A,2Bの開動に伴ってスプリング5を引
き伸ばすのであり、バネ力の作用点が支点4をデットポ
イントとして越えてオフセット量lだけレバー2A,2Bの
後端側に移動すると、第4図で示すようにスプリング5
のバネ力で当接面7A,7Bがつき当る所定の開き角度に固
定される。
き伸ばすのであり、バネ力の作用点が支点4をデットポ
イントとして越えてオフセット量lだけレバー2A,2Bの
後端側に移動すると、第4図で示すようにスプリング5
のバネ力で当接面7A,7Bがつき当る所定の開き角度に固
定される。
ついで、第5,6図で示すように工具1を持ってスプリン
グ5をブレーキシュー6A,6B間に位置させて、工具1を
閉じ操作する。スプリング5はレバー2A,2Bの閉動に伴
ってバネ力の作用点がデットポイントを越えてレバー2
A,2B先端側に移動すると、レバー2A,2Bを閉じ方向に付
勢する。なお、第6図は第5図のA矢視図である。
グ5をブレーキシュー6A,6B間に位置させて、工具1を
閉じ操作する。スプリング5はレバー2A,2Bの閉動に伴
ってバネ力の作用点がデットポイントを越えてレバー2
A,2B先端側に移動すると、レバー2A,2Bを閉じ方向に付
勢する。なお、第6図は第5図のA矢視図である。
そして、スプリング5のフック9A,9Bがブレーキシュー6
A,6Bの係止ピン8A,8Bに係止したら、後は工具1をスプ
リング5から外せばよい。
A,6Bの係止ピン8A,8Bに係止したら、後は工具1をスプ
リング5から外せばよい。
ブレーキシュー6A,6Bからスプリング5を外すときは上
記と逆の手順で、工具1の係止穴3A,3Bにスプリング5
のピン状部10A,10Bを差し込んでレバー2A,2Bを開き、ス
プリング5を引き伸ばした状態に固定すると、スプリン
グ5のフック9A,9Bがブレーキシュー6A,6Bの係止ピン8
A,8Bから離れてスプリング5の取外しが可能となる。
記と逆の手順で、工具1の係止穴3A,3Bにスプリング5
のピン状部10A,10Bを差し込んでレバー2A,2Bを開き、ス
プリング5を引き伸ばした状態に固定すると、スプリン
グ5のフック9A,9Bがブレーキシュー6A,6Bの係止ピン8
A,8Bから離れてスプリング5の取外しが可能となる。
このように、スプリング5を工具1によって引き伸ばし
た状態に固定し、ブレーキシュー6A,6Bに対して脱着で
きるので、スプリング5を引き伸ばしながらの脱着に較
べて、作業を容易に行うことができる。
た状態に固定し、ブレーキシュー6A,6Bに対して脱着で
きるので、スプリング5を引き伸ばしながらの脱着に較
べて、作業を容易に行うことができる。
ところで、この工具1によれば、例えばレバー2A,2Bを
開き操作する場合でも、スプリング5の撓み量が大きく
なるにつれて実質的なレバー比が大きくなるので、スプ
リング5を引き伸ばす操作もレバーの開動に伴って次第
に軽くなる。つまり、工具1の操作性もよい。
開き操作する場合でも、スプリング5の撓み量が大きく
なるにつれて実質的なレバー比が大きくなるので、スプ
リング5を引き伸ばす操作もレバーの開動に伴って次第
に軽くなる。つまり、工具1の操作性もよい。
第7〜10図は他の実施例で、工具1のレバー2A,2B先端
には直角に立ち上がる突起13A,13Bが設けられ、これら
の外側面に長孔状の係止溝14A,14Bが形成される。
には直角に立ち上がる突起13A,13Bが設けられ、これら
の外側面に長孔状の係止溝14A,14Bが形成される。
そして、スプリング5のセット時には工具1先端の係止
溝14A,14Bにスプリング5のフック9A,9Bを引っかけてレ
バー2A,2Bを開くと、スプリング5のフック9A,9Bが変に
傾いた状態にあっても、レバー2A,2Bを開く過程でスプ
リング5が支点4部分に当ってフック9A,9Bがブレーキ
シューの係止ピンに対してセットしやすい状態に正しく
上向きに起こされるようになっている。
溝14A,14Bにスプリング5のフック9A,9Bを引っかけてレ
バー2A,2Bを開くと、スプリング5のフック9A,9Bが変に
傾いた状態にあっても、レバー2A,2Bを開く過程でスプ
リング5が支点4部分に当ってフック9A,9Bがブレーキ
シューの係止ピンに対してセットしやすい状態に正しく
上向きに起こされるようになっている。
第11〜13図はさらに別の実施例で、工具1のレバー2A,2
B先端側にはさらに後端側へ折り返えすように折曲部15
A,15Bが設けられ、図示の状態にリターンスプリング5
をレバー2A,2B先端の係止穴3A,3Bに取り付けても、ブレ
ーキシューへの脱着時にレバー2A,2Bがスプリング5の
フック9A,9B内側で、係止ピン8A,8Bと干渉しないように
なっている。なお、スプリング5のフック9A,9B先端に
は三次元的に折れ曲がるピン状部10A,10Bが形成され
る。
B先端側にはさらに後端側へ折り返えすように折曲部15
A,15Bが設けられ、図示の状態にリターンスプリング5
をレバー2A,2B先端の係止穴3A,3Bに取り付けても、ブレ
ーキシューへの脱着時にレバー2A,2Bがスプリング5の
フック9A,9B内側で、係止ピン8A,8Bと干渉しないように
なっている。なお、スプリング5のフック9A,9B先端に
は三次元的に折れ曲がるピン状部10A,10Bが形成され
る。
この場合には工具1先端側をホイールハブ内側に外周か
ら挿入してブレーキシューに対してスプリング5を脱着
すること、つまりホイールハブを取外さなくてもスプリ
ング5の脱着が可能となるという利点が得られる。
ら挿入してブレーキシューに対してスプリング5を脱着
すること、つまりホイールハブを取外さなくてもスプリ
ング5の脱着が可能となるという利点が得られる。
なお、このようにレバー2A,2B先端側に折曲部15A,15Bを
備える工具1において、第13,14図で示すようにスプリ
ング5取付け用の係止部として、レバー2A,2B先端にフ
ック9A,9Bの係止溝14A,14B付き突起13A,13Bを形成して
もよい。
備える工具1において、第13,14図で示すようにスプリ
ング5取付け用の係止部として、レバー2A,2B先端にフ
ック9A,9Bの係止溝14A,14B付き突起13A,13Bを形成して
もよい。
(考案の効果) 以上要するにこの考案によれば、1対のくの字状レバー
をX字形に組み合せて互いに折曲部を支点として鋏のよ
うに開閉可能に連結すると共に、各レバーの先端にブレ
ーキシューリターンスプリング取り付け用の係止部を設
けると共に、各レバーの後端側にレバーを開く行程で前
記1対の係止部を結ぶ線が前記支点をデットポイントと
して越えると互いにつき当ってレバーのこれ以上の開動
を規制する当接面を形成したので、スプリングを取り付
けてレバーを開くことでスプリングを引き伸ばした状態
に固定でき、したがってブレーキシューに対するスプリ
ングの脱着が容易となるという効果が得られる。
をX字形に組み合せて互いに折曲部を支点として鋏のよ
うに開閉可能に連結すると共に、各レバーの先端にブレ
ーキシューリターンスプリング取り付け用の係止部を設
けると共に、各レバーの後端側にレバーを開く行程で前
記1対の係止部を結ぶ線が前記支点をデットポイントと
して越えると互いにつき当ってレバーのこれ以上の開動
を規制する当接面を形成したので、スプリングを取り付
けてレバーを開くことでスプリングを引き伸ばした状態
に固定でき、したがってブレーキシューに対するスプリ
ングの脱着が容易となるという効果が得られる。
第1図はこの考案の実施例を示す工具の正面図、第2図
は同じく平面図、第3図〜第6図はスプリングをブレー
キシューにセットする手順の説明図、第7図は他の実施
例を示す工具の正面図、第8図は同じく平面図、第9図
と第10図は同じく作動状態を説明する正面図と側面図、
第11図はさらに別の実施例を示す工具の正面図、第12図
と第13図は同じく作動状態を説明する正面図と側面図、
第14図はもう一つ別の実施例を示す工具の正面図、第15
図は同じく作動状態を説明する正面図である。 1…工具、2A,2B…レバー、4…支点、5…リターンス
プリング、6A,6B…ブレーキシュー、7A,7B…当接面。
は同じく平面図、第3図〜第6図はスプリングをブレー
キシューにセットする手順の説明図、第7図は他の実施
例を示す工具の正面図、第8図は同じく平面図、第9図
と第10図は同じく作動状態を説明する正面図と側面図、
第11図はさらに別の実施例を示す工具の正面図、第12図
と第13図は同じく作動状態を説明する正面図と側面図、
第14図はもう一つ別の実施例を示す工具の正面図、第15
図は同じく作動状態を説明する正面図である。 1…工具、2A,2B…レバー、4…支点、5…リターンス
プリング、6A,6B…ブレーキシュー、7A,7B…当接面。
Claims (1)
- 【請求項1】1対のくの字状レバーをX字形に組み合せ
て互いに折曲部を支点として鋏のように開閉可能に連結
すると共に、各レバーの先端にブレーキシューリターン
スプリング取り付け用の係止部を設けると共に、各レバ
ーの後端側にレバーを開く行程で前記1対の係止部を結
ぶ線が前記支点をデッドポイントとして越えると互いに
つき当ってレバーのこれ以上の開動を規制する当接面を
形成したことを特徴とするブレーキシューリターンスプ
リング脱着用工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10168090U JPH0748374Y2 (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | ブレーキシューリターンスプリング脱着用工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10168090U JPH0748374Y2 (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | ブレーキシューリターンスプリング脱着用工具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0460674U JPH0460674U (ja) | 1992-05-25 |
| JPH0748374Y2 true JPH0748374Y2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=31845361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10168090U Expired - Lifetime JPH0748374Y2 (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | ブレーキシューリターンスプリング脱着用工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748374Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP10168090U patent/JPH0748374Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0460674U (ja) | 1992-05-25 |
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