JPH0748854A - 油圧制御レバーのロック装置 - Google Patents
油圧制御レバーのロック装置Info
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- JPH0748854A JPH0748854A JP19849593A JP19849593A JPH0748854A JP H0748854 A JPH0748854 A JP H0748854A JP 19849593 A JP19849593 A JP 19849593A JP 19849593 A JP19849593 A JP 19849593A JP H0748854 A JPH0748854 A JP H0748854A
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- Japan
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- lever
- control lever
- rocking
- control
- shaft
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- Pending
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- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 制御レバーに不測に接触してもその全方位の
揺動を阻止する。 【構成】 制御ボックス15内における第2揺動子19
の下部に被嵌合部21を形成し、該被嵌合部21に嵌脱
自在な嵌合体29を備えて前記第2揺動子19の全方位
揺動を阻止しているとともに、前記嵌合体29を嵌脱自
在にするカム体33をロックレバー34に設け、該ロッ
クレバー34の位置決めをする突起33Bを前記カム体
33に形成している。
揺動を阻止する。 【構成】 制御ボックス15内における第2揺動子19
の下部に被嵌合部21を形成し、該被嵌合部21に嵌脱
自在な嵌合体29を備えて前記第2揺動子19の全方位
揺動を阻止しているとともに、前記嵌合体29を嵌脱自
在にするカム体33をロックレバー34に設け、該ロッ
クレバー34の位置決めをする突起33Bを前記カム体
33に形成している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、油圧制御レバーのロッ
ク装置に係り、フロントローダ等に用いられる。
ク装置に係り、フロントローダ等に用いられる。
【0002】
【従来の技術】2個のシリンダを作動する制御弁を第1
・2揺動子にそれぞれ連結し、第1・2揺動子を包囲す
る制御ボックスに第1軸を介して第1揺動子を枢支し、
第1揺動子に第1軸に対して直交する第2軸を介して第
2揺動子を枢支し、第2揺動子上に制御レバーを取付け
ている油圧制御装置は、例えば実公平3−52836号
公報等で公知である。
・2揺動子にそれぞれ連結し、第1・2揺動子を包囲す
る制御ボックスに第1軸を介して第1揺動子を枢支し、
第1揺動子に第1軸に対して直交する第2軸を介して第
2揺動子を枢支し、第2揺動子上に制御レバーを取付け
ている油圧制御装置は、例えば実公平3−52836号
公報等で公知である。
【0003】この従来技術において、オペレータが乗降
する際等の不使用時に、制御レバーに身体が触れて不本
意に回動しないようにロックしておく必要がある。この
ため、制御ボックスの上面にU字部材を枢支し、このU
字部材を回動して制御レバーに係合させていた。
する際等の不使用時に、制御レバーに身体が触れて不本
意に回動しないようにロックしておく必要がある。この
ため、制御ボックスの上面にU字部材を枢支し、このU
字部材を回動して制御レバーに係合させていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記従来技術における
U字部材では、制御レバーの3方の揺動は阻止できても
残る1方の揺動阻止はできなく完全なロックができなか
った。そこで本発明は、制御ボックス内で制御レバーを
取付けている第2揺動子の全方位揺動を阻止する手段を
設けて、前述従来技術の問題点を解決したことを目的と
する。
U字部材では、制御レバーの3方の揺動は阻止できても
残る1方の揺動阻止はできなく完全なロックができなか
った。そこで本発明は、制御ボックス内で制御レバーを
取付けている第2揺動子の全方位揺動を阻止する手段を
設けて、前述従来技術の問題点を解決したことを目的と
する。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、2個のシリン
ダ8,9を作動する制御弁13,14を第1・2揺動子
17,19にそれぞれ連結し、第1・2揺動子17,1
9を包囲する制御ボックス15に第1軸18を介して第
1揺動子17を枢支し、第1揺動子17に第1軸18に
対して直交する第2軸20を介して第2揺動子19を枢
支し、第2揺動子19上に制御レバー10を取付けてい
る油圧制御装置において、前述の目的を達成するために
次の技術的手段を講じている。
ダ8,9を作動する制御弁13,14を第1・2揺動子
17,19にそれぞれ連結し、第1・2揺動子17,1
9を包囲する制御ボックス15に第1軸18を介して第
1揺動子17を枢支し、第1揺動子17に第1軸18に
対して直交する第2軸20を介して第2揺動子19を枢
支し、第2揺動子19上に制御レバー10を取付けてい
る油圧制御装置において、前述の目的を達成するために
次の技術的手段を講じている。
【0006】すなわち、本発明は、前記制御ボックス1
5内における第2揺動子19の下部に被嵌合部21を形
成し、該被嵌合部21に嵌脱自在な嵌合体29を備えて
前記第2揺動子19の全方位揺動を阻止しているととも
に、前記嵌合体29を嵌脱自在にするカム体33をロッ
クレバー34に設け、該ロックレバー34の位置決めを
する突起33Bを前記カム体33に形成していることを
特徴とするものである。
5内における第2揺動子19の下部に被嵌合部21を形
成し、該被嵌合部21に嵌脱自在な嵌合体29を備えて
前記第2揺動子19の全方位揺動を阻止しているととも
に、前記嵌合体29を嵌脱自在にするカム体33をロッ
クレバー34に設け、該ロックレバー34の位置決めを
する突起33Bを前記カム体33に形成していることを
特徴とするものである。
【0007】
【作用】ロックレバー34をロック方向に操作するとカ
ム体33が揺動されて嵌合体29を押上げて被嵌合部2
1に嵌入されることで第2揺動子19、延いては、制御
レバー10の全方位揺動を阻止する。ロックレバー34
のアンロック位置は、カム体33に形成した突起33B
にて位置決めされる。
ム体33が揺動されて嵌合体29を押上げて被嵌合部2
1に嵌入されることで第2揺動子19、延いては、制御
レバー10の全方位揺動を阻止する。ロックレバー34
のアンロック位置は、カム体33に形成した突起33B
にて位置決めされる。
【0008】
【実施例】以下、図を参照して本発明の実施例を説明す
る。図4において、走行車体1の前部にはローダ2が装
着されていて、該ローダ2は左右マスト3に枢軸5を支
点として上下動自在に枢支されているブーム6を備え、
ブーム6の先端にはバケット7を備えている。
る。図4において、走行車体1の前部にはローダ2が装
着されていて、該ローダ2は左右マスト3に枢軸5を支
点として上下動自在に枢支されているブーム6を備え、
ブーム6の先端にはバケット7を備えている。
【0009】ブーム6はブームシリンダ8で、バケット
7はバケットシリンダ9でそれぞれ作動される。2つの
シリンダ8,9は制御レバー10で操作される油圧制御
装置11にて制御される。図1〜図3において、油圧制
御装置11はマスト3の上部背面に取付けた取付板12
に装着されている。
7はバケットシリンダ9でそれぞれ作動される。2つの
シリンダ8,9は制御レバー10で操作される油圧制御
装置11にて制御される。図1〜図3において、油圧制
御装置11はマスト3の上部背面に取付けた取付板12
に装着されている。
【0010】ブーム13はブームシリンダ8を制御する
ブーム制御弁、14はバケットシリンダ9を制御するバ
ケット制御弁を夫々示し、これら制御弁13,14はス
プール式の3位置切換弁から成り、スプール13A,1
4Aが上下方向となるように取付板12に固定されてい
る。15は制御ボックスで、制御弁13,14を包囲し
ていて、これらの上方で取付板12に固定されており、
1本の制御レバー10が支持され且つレバーガイド部1
6が形成されている。制御ボックス15内には平面視コ
字形のブラケット16が固定され、このブラケット16
に第1揺動子17に固着の左右方向の第1軸18が枢支
され、第1揺動子17のU字形状部内に第2揺動子19
が配置されて前後方向の第2軸20によって支持されて
おり、第1軸17と第2軸20とは軸線が直交してい
る。
ブーム制御弁、14はバケットシリンダ9を制御するバ
ケット制御弁を夫々示し、これら制御弁13,14はス
プール式の3位置切換弁から成り、スプール13A,1
4Aが上下方向となるように取付板12に固定されてい
る。15は制御ボックスで、制御弁13,14を包囲し
ていて、これらの上方で取付板12に固定されており、
1本の制御レバー10が支持され且つレバーガイド部1
6が形成されている。制御ボックス15内には平面視コ
字形のブラケット16が固定され、このブラケット16
に第1揺動子17に固着の左右方向の第1軸18が枢支
され、第1揺動子17のU字形状部内に第2揺動子19
が配置されて前後方向の第2軸20によって支持されて
おり、第1軸17と第2軸20とは軸線が直交してい
る。
【0011】前記第2揺動子19に制御レバー10の基
部が固定されているとともに、下部には盲孔状の被嵌合
部21が形成されている。更に、第2揺動子19には第
1軸17と同芯状態になり得る2つの軸部22,23が
左右に突設され、第1軸部22は球継手24及びロッド
25を介してバケット制御弁14のスプール14Aに連
結され、第2軸部23は球継手26及びロッド27を介
して揺動部材28の後端に連結されている。前記球継手
26及びロッド27は揺動部材28の揺動を第2揺動子
19に連達する連動手段を形成している。
部が固定されているとともに、下部には盲孔状の被嵌合
部21が形成されている。更に、第2揺動子19には第
1軸17と同芯状態になり得る2つの軸部22,23が
左右に突設され、第1軸部22は球継手24及びロッド
25を介してバケット制御弁14のスプール14Aに連
結され、第2軸部23は球継手26及びロッド27を介
して揺動部材28の後端に連結されている。前記球継手
26及びロッド27は揺動部材28の揺動を第2揺動子
19に連達する連動手段を形成している。
【0012】被嵌合部21の下方には、嵌合体29が上
下方向に移動自在として備えられていて、該嵌合体29
が被嵌合部21に嵌合すると第2揺動子19の全方位揺
動を阻止するものとされている。嵌合体29は棒形状で
あって、取付板13に取付けているガイド筒30内を上
下動するとともに、離脱方向(下方)にコイルバネ31
で弾発されている。
下方向に移動自在として備えられていて、該嵌合体29
が被嵌合部21に嵌合すると第2揺動子19の全方位揺
動を阻止するものとされている。嵌合体29は棒形状で
あって、取付板13に取付けているガイド筒30内を上
下動するとともに、離脱方向(下方)にコイルバネ31
で弾発されている。
【0013】嵌合体29の下フランジ32にはカム体3
3のカム面33Aが当接しており、該カム体33はロッ
クレバー34を図1(B)のアンロック位置A1からロ
ック位置A2に揺動することで嵌合体29を被嵌合部2
1に対して嵌脱自在としており、このため、ロックレバ
ー34はカム体33に左右方向のレバー軸35にて支持
されていて、カム体33にはアンロック位置A1を位置
決めする突起33Bが形成され、これにより、レバーの
位置決めピンを突出状に設けるのを省略している。
3のカム面33Aが当接しており、該カム体33はロッ
クレバー34を図1(B)のアンロック位置A1からロ
ック位置A2に揺動することで嵌合体29を被嵌合部2
1に対して嵌脱自在としており、このため、ロックレバ
ー34はカム体33に左右方向のレバー軸35にて支持
されていて、カム体33にはアンロック位置A1を位置
決めする突起33Bが形成され、これにより、レバーの
位置決めピンを突出状に設けるのを省略している。
【0014】第1揺動子17は前方に突出したアーム部
17Aを有し、このアーム部が継手及びロッドを介して
ブーム制御弁13のスプール13Aに連結されている。
前記制御装置は1本の制御レバー10を上下方向に回動
操作することにより、第1揺動子17を第1軸18を中
心に揺動して、ブーム制御弁17,13のスプール13
Aを上下押引し、ブームシリンダ8を作動してブーム6
を昇降動作させる。制御レバー10を左右方向に回動操
作すると、第2揺動子19を第2軸20を中心に揺動し
て、バケット制御弁14のスプール14Aを上下押引
し、バケットシリンダ9を作動してバケット7を上下回
動操作させる。また、制御レバー10を斜めに操作する
と、両制御弁13,14が、同時に作動し、ブーム6の
昇降とバケット7の上下回動とを同時に行なうことがで
き、制御レバー10は両制御弁13,14を独立及び同
時操作可能となっている。
17Aを有し、このアーム部が継手及びロッドを介して
ブーム制御弁13のスプール13Aに連結されている。
前記制御装置は1本の制御レバー10を上下方向に回動
操作することにより、第1揺動子17を第1軸18を中
心に揺動して、ブーム制御弁17,13のスプール13
Aを上下押引し、ブームシリンダ8を作動してブーム6
を昇降動作させる。制御レバー10を左右方向に回動操
作すると、第2揺動子19を第2軸20を中心に揺動し
て、バケット制御弁14のスプール14Aを上下押引
し、バケットシリンダ9を作動してバケット7を上下回
動操作させる。また、制御レバー10を斜めに操作する
と、両制御弁13,14が、同時に作動し、ブーム6の
昇降とバケット7の上下回動とを同時に行なうことがで
き、制御レバー10は両制御弁13,14を独立及び同
時操作可能となっている。
【0015】前記制御レバー10を左右に回動した場
合、第2揺動子19の揺動によってロッド27を介して
揺動部材28も揺動し、リンク36を介して図4に示し
ている水平制御用の第1アーム36を揺動することにな
る。第1アーム36は第2アーム37の係合部38に係
合していないとき、正逆両揺動は自由である。図5〜図
8は、比較例のロック手段を示している。
合、第2揺動子19の揺動によってロッド27を介して
揺動部材28も揺動し、リンク36を介して図4に示し
ている水平制御用の第1アーム36を揺動することにな
る。第1アーム36は第2アーム37の係合部38に係
合していないとき、正逆両揺動は自由である。図5〜図
8は、比較例のロック手段を示している。
【0016】図5・6で示した比較例の1は、制御ボッ
クス15にアーム39Aにて回動されるロッド39をボ
ス40,41にて回動自在に支持し、ロッド39にはロ
ック孔42A,42Bを有するロックプレート42を取
付けており、アーム39Aを起立してロック孔42A,
42Bに被ロック部43,44を係合することにより、
制御レバー10の揺動を拘束している。
クス15にアーム39Aにて回動されるロッド39をボ
ス40,41にて回動自在に支持し、ロッド39にはロ
ック孔42A,42Bを有するロックプレート42を取
付けており、アーム39Aを起立してロック孔42A,
42Bに被ロック部43,44を係合することにより、
制御レバー10の揺動を拘束している。
【0017】図7・8は比較例の2であり、ロッド39
を押引き形としたものであり、ロックプレート42はガ
イド45で直線的に摺動され、切欠42Aが被ロック部
43,44より外れると制御レバー10の揺動を拘束す
る。
を押引き形としたものであり、ロックプレート42はガ
イド45で直線的に摺動され、切欠42Aが被ロック部
43,44より外れると制御レバー10の揺動を拘束す
る。
【0018】
【発明の効果】以上詳述した通り本発明によれば、第2
揺動子の全方位揺動を阻止することができ、延いては制
御レバーに不測に接触しても支障はない。また、ロック
レバーの位置決めのためのピンも省略することができ
て、カム体を採用することから作動は確実となる。
揺動子の全方位揺動を阻止することができ、延いては制
御レバーに不測に接触しても支障はない。また、ロック
レバーの位置決めのためのピンも省略することができ
て、カム体を採用することから作動は確実となる。
【図1】本発明の実施例を示し、(A)は立正面図、
(B)は一部省略の立側面図である。
(B)は一部省略の立側面図である。
【図2】制御レバー部分の斜視図である。
【図3】要部の平断面図である。
【図4】フロントローダの全体図である。
【図5】比較例1の平面図である。
【図6】比較例1の立面図である。
【図7】比較例2の平面図である。
【図8】比較例2の立面図である。
8 ブームシリンダ 9 バケットシリンダ 10 制御レバー 13 ブーム用制御弁 14 バケット用制御弁 17 第1揺動子 19 第2揺動子 21 被嵌合部 29 嵌合体 33 カム体 34 ロックレバー
Claims (1)
- 【請求項1】 2個のシリンダ(8)(9)を作動する
制御弁(13)(14)を第1・2揺動子(17)(1
9)にそれぞれ連結し、第1・2揺動子(17)(1
9)を包囲する制御ボックス(15)に第1軸(18)
を介して第1揺動子(17)を枢支し、第1揺動子(1
7)に第1軸(18)に対して直交する第2軸(20)
を介して第2揺動子(19)を枢支し、第2揺動子(1
9)上に制御レバー(10)を取付けている油圧制御装
置において、 前記制御ボックス(15)内における第2揺動子(1
9)の下部に被嵌合部(21)を形成し、該被嵌合部
(21)に嵌脱自在な嵌合体(29)を備えて前記第2
揺動子(19)の全方位揺動を阻止しているとともに、
前記嵌合体(29)を嵌脱自在にするカム体(33)を
ロックレバー(34)に設け、該ロックレバー(34)
の位置決めをする突起(33B)を前記カム体(33)
に形成していることを特徴とする油圧制御レバーのロッ
ク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19849593A JPH0748854A (ja) | 1993-08-10 | 1993-08-10 | 油圧制御レバーのロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19849593A JPH0748854A (ja) | 1993-08-10 | 1993-08-10 | 油圧制御レバーのロック装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0748854A true JPH0748854A (ja) | 1995-02-21 |
Family
ID=16392079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19849593A Pending JPH0748854A (ja) | 1993-08-10 | 1993-08-10 | 油圧制御レバーのロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748854A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003288127A (ja) * | 2002-03-28 | 2003-10-10 | Kubota Corp | 作業機の操作装置 |
| JP2008163620A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Iseki & Co Ltd | トラクタの外部油圧取出装置 |
| JP2010049683A (ja) * | 2008-07-29 | 2010-03-04 | Deere & Co | レバーロックアウト組立体 |
| JP2013029003A (ja) * | 2011-07-29 | 2013-02-07 | Kubota Corp | 作業車の油圧装置 |
-
1993
- 1993-08-10 JP JP19849593A patent/JPH0748854A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003288127A (ja) * | 2002-03-28 | 2003-10-10 | Kubota Corp | 作業機の操作装置 |
| JP2008163620A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Iseki & Co Ltd | トラクタの外部油圧取出装置 |
| JP2010049683A (ja) * | 2008-07-29 | 2010-03-04 | Deere & Co | レバーロックアウト組立体 |
| JP2013029003A (ja) * | 2011-07-29 | 2013-02-07 | Kubota Corp | 作業車の油圧装置 |
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