JPH0751227B2 - プライマーの塗布装置 - Google Patents

プライマーの塗布装置

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JPH0751227B2
JPH0751227B2 JP1064182A JP6418289A JPH0751227B2 JP H0751227 B2 JPH0751227 B2 JP H0751227B2 JP 1064182 A JP1064182 A JP 1064182A JP 6418289 A JP6418289 A JP 6418289A JP H0751227 B2 JPH0751227 B2 JP H0751227B2
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JP
Japan
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coating roller
cylinder
primer
support shaft
revolving
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JP1064182A
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哲二 高木
守 江森
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NGK Insulators Ltd
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NGK Insulators Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は接着補助材としてのプライマーの塗布装置に
関するものである。
[従来の技術] 従来、セラミック管あるいは套管内に金属部品、電気絶
縁部品あるいは電気素子等の部材を樹脂接着材を用いて
取付けることが行われている。
この取付け方法は第7図に示すように、管状セラミック
ス61の取付筒部61aの内周面61bと電気素子等の部材63の
外周面にはそれぞれプライマー67が塗布され、ウレタン
ゴム、シリコンゴム等の樹脂接着材64を、これらプライ
マー層間に充填し接着してなる。
ここで、前記内周面61bへのプライマー67の塗布作業
は、従来、スプレー法あるいは刷毛塗り法で行われてい
た。
[発明が解決しようとする課題] ところが、前記従来のプライマー67の塗布方法は、人手
により作業を行うため作業能率が低いばかりでなく、プ
ライマーの塗布量が不均一となって、内周面61bと接着
材64の接着部の接着強度が不均一となり、接着面が剥離
すると、そこに水分が侵入して絶縁強度の低下を来たす
という問題があった。
この発明の目的は、円筒状周面に対するプライマーの塗
布作業を迅速かつ均一に行うことができるプライマーの
塗布装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、請求項1記載の発明は、支
持軸に遊転可能に支持された多孔質柔軟性材よりなる円
筒状の塗布ローラと、前記支持軸及び塗布ローラを公転
させる塗布ローラ公転機構と、前記塗布ローラ公転機構
に組み込まれ、かつ該塗布ローラの公転運動中において
前記塗布ローラの公転半径を自動調節するための公転半
径自動調節機構と、前記塗布ローラを昇降動作させるた
めの塗布ローラ昇降機構と、前記塗布ローラにプライマ
ーを含浸させるためのプライマー含浸装置とにより構成
されている。
又、請求項2記載の発明は、前記公転半径自動調節機構
を、軸支筒に支持された回転筒体と、該回転筒体内に対
しその軸線方向の往復動可能に、かつ同期回転可能に支
持された回転支持軸と、前記軸支筒側に設けられ前記回
転支持軸をその軸線方向に昇降動作させる回転支持軸昇
降機構と、前記回転筒体と回転支持軸との下端部間に設
けられ、前記塗布ローラの支持軸の位置を変更するため
の四節リンク機構とにより構成している。
[作用] 請求項1記載の発明は塗布ローラ昇降機構が動作され
て、塗布ローラが被加工材の円筒状周面に非接触で該周
面に対応された後、公転半径自動調節機構により塗布ロ
ーラの公転半径が円筒状周面に接触する位置に自動的に
調節される。又、塗布ローラ公転機構が作動されて塗布
ローラが公転しながら遊転接触して塗布ローラに含浸し
たプライマーが円筒状周面に塗布される。この結果、プ
ライマーの塗布作業が迅速かつ円筒状周面全域にわたっ
て均一に行われる。もし、塗布ローラが公転半径を自動
的に変更できない構造であると、塗布ローラが円筒状周
面に接触される際に、ローラがその軸線方向と平行方向
に移動されるので、円筒状周面の始端縁にローラが局部
的に押圧され、この結果、プライマーの塗布量が不均一
になるばかりでなく、ローラ自体の摩耗が促進される。
さらに、請求項2の発明では、請求項1記載の発明の作
用に加えて塗布ローラの公転半径自動調節機構を簡素化
することができる。
[実施例] 以下、この発明を具体化した一実施例を第1図〜第6図
に基づいて説明する。
第4図に示すように、被加工材としての本体碍子61を搬
送するための搬送機構1は、前記本体碍子61を所定位置
に支持するための支持テーブル2を備えている。前記搬
送機構1の側部にはブラケット3を介してクランプ用エ
アシリンダ4が水平に支持され、そのロッドに取付けた
クランプ金具5により取付筒部61aの外周一側をクラン
プするようになっている。又、機台6の上面にはブラケ
ット7を介してクランプ用エアシリンダ8が水平に支持
されそのロッド先端に取付たクランプ金具9により前記
取付筒部61aの外周他側をクランプするようになってい
る。
前記機台6の上面には支持筒体10が立設され、該支持筒
体10の上部にはベアリング11を介して回転支持テーブル
12が水平方向の回転可能に支持されている。又、前記機
台6の上面にはブラケット13により旋回用エアシリンダ
14の基端部が水平方向の回動可能に支持され、該シリン
ダ14のロッド15先端部に形成した軸受筒15aは、前記回
転支持テーブル12の上面に立設した連結軸16に水平方向
の相対回動可能に嵌合されている。そして、前記旋回用
シリンダ14が作動されると、第6図において回転支持テ
ーブル12が矢印(水平)方向に回動されるようになって
いる。
前記回転支持テープル12の上面には一対の支柱17が互い
に平行に立設され、それらの支柱17には昇降筒体18が嵌
合され、両筒体18間には連結板19が連結され、さらに、
この連結板19は前記回転支持テーブル12に固定した昇降
用エアシリンダ20のロッド21により前記昇降筒体18とと
もに上下方向に昇降動作されるようになっている。
前記昇降筒体18の上端部には、取付プレート22が水平方
向に固着され、この取付プレート22の先端部には第1図
に示すように支持金具23が上下方向に固定されている。
又、この支持金具23には軸支筒24が上下方向に固定さ
れ、該軸支筒24にはベアリング25を介して回転筒体26が
回転可能に支持されている。前記取付プレート22の下面
にはモータ27が固着され、その駆動プーリ28と、前記回
転筒体26の上端部に嵌合固定した被動プーリ29との間に
はベルト30が掛装され、前記回転筒体26を回転させるよ
うにしている。
前記回転筒体26の内部には回転支持軸31が回転筒体26と
同期回転可能に、かつスプライン26a,31aにより上下方
向の相対移動可能に貫通支持されている。前記回転筒体
26の下端外周部にはカラー32が嵌合固定され、該カラー
32の下面には第1連結リンク33が垂下固定され、該連結
リンク33には第2及び第3の連結リンク35,36が上下方
向の回動可能に連結されている。そして、前記両連結リ
ンク35,36の先端部には連結ピン34により第4連結リン
ク37が上下方向に連節され、この第4連結リンク37の上
端部と、前記回転支持軸31の下端に固定したブラケット
38との間には作動リンク39が連結ピン34,40により連結
されている。そして、前記回転支持軸31が後に詳述する
回転支持軸31の昇降機構K1により上下方向に往復動され
ると、作動リンク39により前記第1〜4の連結リンク3
3,35〜37よりなる平行四節リンク機構K2の第4連結リン
ク37が垂直状態のまま上下方向に往復動されるようにし
ている。
前記第4連結リンク37の下端部には垂直方向に延びる支
持軸41が螺合固定され、その外周には支持筒42が遊転可
能に支持され、ストッパボルト43により係止されてい
る。前記支持筒42の外周には例えば発泡ウレタン樹脂な
どの多孔質柔軟性材よりなる肉厚円筒状をなす塗布ロー
ラ44が該支持筒42とともに前記支持軸41の周りで遊転可
能に支持されている。なお、45は前記塗布ローラ44の位
置規制をするためのストップリングである。又、前記カ
ラー32と連結リンク37との間には前記平行四節リンク機
構K2を覆うためのベローズ46が取着されている。
次に、第5図を中心に前記回転支持軸31の昇降機構K1を
説明する。
前記取付プレート22の上面にはブラケット47が固設さ
れ、その上部には前記塗布ローラ44の公転半径調節用エ
アシリンダ48が下向きに固定され、そのロッド49の下端
部には昇降ケース50が固定され、該昇降ケース50内に収
容した球体受部材51には前記回転支持軸31の上端部に螺
合したナット53により固定した球体52が相対回動可能に
係合されている。そして、前記エアシリンダ48のロッド
49により昇降ケース50が昇降動作されると、回転支持軸
31が上下方向に往復動され、この結果、第1図において
前記作動リンク39により平行四節リンク機構K2が動作さ
れ、塗布ローラ44の公転中心である回転支持軸31の中心
軸線O1から、前記支持軸41の中心軸線O2までの距離、つ
まり塗布ローラ44の公転半径Rを調節し得るようにして
いる。
以上の説明から明らかなように、この実施例では前記回
転筒体26、モータ27、プーリ28,29、ベルト30、支持軸3
1、連結リンク37及び平行四節リンク機構K2などによ
り、塗布ローラ44を公転させる塗布ローラ公転機構K3を
構成し、前記昇降機構K1、回転支持軸31、連結リンク37
及び平行四節リンク機構K2などにより、塗布ローラ44の
公転半径調節機構K4を構成している。さらに、前記支柱
17,昇降筒体18、昇降用シリンダ20、取付プレート22な
どにより前記塗布ローラ44の昇降機構K5を構成してい
る。
第4図において、昇降用エアシリンダ20が動作される
と、取付プレート22が昇降動作され、回転筒体26、モー
タ27、回転支持軸31、平行四節リンク機構K2、作動リン
ク39、支持軸41、支持筒42、塗布ローラ44などの各部材
は一体となって上下方向に往復動作されるようにしてい
る。
第6図において、前記旋回用シリンダ14のロッド15が後
退動作されると、前記回転支持テーブル12が同図の時計
回り方向へ回動され、取付プレート22、回転筒体26、モ
ータ27、駆動プーリ28、回転支持軸31、平行四節リンク
機構K2、作動リンク39、支持軸41、支持筒42、塗布ロー
ラ44などの各部材は一体となって同方向へ回動され、塗
布ローラ44は回転支持テーブル12の側方に設置したプラ
イマー含浸装置54と対応する位置へ移動される。このプ
ライマー含浸装置54の噴射ノズル55から噴射されるプラ
イマー67は、モータ27により回転され、かつ昇降用シリ
ンダ20により上下方向に移動される前記塗布ローラ44の
外周面に吹付けられ、塗布ローラ44に対しプライマー67
が均一に含浸されるようにしている。
次に、前記のように構成したプライマーの塗布装置によ
り本体碍子61の取付筒部内周面61bに対しプライマー67
を塗布する工程について説明する。
まず、第6図に示すように塗布ローラ44をプライマー含
浸装置54の噴射ノズル55と対応すする位置において該塗
布ローラ44を回転しながら昇降動作させて、噴射ノズル
55によりプライマー67をローラ44の外周面に吹付け該ロ
ーラ44にプライマー67を所定量含浸させる。
次に、旋回用シリンダ14のロッド15を第6図において前
進させて、回転支持テーブル12を反時計回り方向へ回動
し、塗布ローラ44を取付筒部61aの上方に移動停止す
る。
次に、昇降用シリンダ20のロッド21を下動させて、塗布
ローラ44を取付筒部61a内に侵入させる。(第1,4図参
照) さらに、公転半径調節用シリタン48のロッド49を上昇さ
せて、回転支持軸31を上昇させ、作動リンク39を介して
第4連結リンク37を上昇させ、塗布ローラ44の公転半径
Rを増大させ、該塗布ローラ44の外周面44aを前記取付
筒部61aの内周面61bに接触させる。この状態で前記モー
タ27を作動して塗布ローラ44を回転支持軸31の中心軸線
O1の周りで公転させると、該塗布ローラ44は支持軸41の
中心軸線O2を中心に遊転しながら公転され、この結果、
塗布ローラ44に含浸されたプライマー67が取付筒部61a
の内周面61bに塗布される。
なお、塗布ローラ44の公転運動を継続した状態で前記昇
降用シリンダ20を動作して塗布ローラ44を昇降動作する
ことにより、前記内周面61b全体にプライマー67を塗布
することができる。
また、本発明は次のように具体化することもできる。
前記実施例では取付筒部61aの内周面61bにプライマー67
を塗布するようにしたが、これ以外に円柱状をなす被加
工材(図示略)の外周面に塗布ローラ44を公転させなが
ら遊転させてプライマー67を塗布するように構成した
り、セラミック管61以外の各種部材の内周面あるいは外
周面にプライマーを塗布することにも用いられる。
[発明の効果] 以上詳述したように、この発明は被加工材の円筒状周面
に対しプライマーを迅速かつ均一に塗布することができ
るとともに、塗布ローラの摩耗を抑制できる優れた効果
がある。
又、請求項2記載の発明では、請求項1記載の発明の効
果に加えて、塗布ローラの公転半径の調節機構を簡素化
することができる優れた効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明のプライマー塗布装置の要部を示す縦
断面図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3図は第
1図の左側面図、第4図はプライマーの塗布装置全体を
示す正断面図、第5図は回転支持軸の昇降機構を示す縦
断面図、第6図は第4図のB−B線断面図、第7図は従
来例を示す断面図である。 6……機台、10……支持筒体、12……回転支持テーブ
ル、14……旋回用エアシリンダ、17……支柱、18……昇
降筒体、20……昇降用エアシリンダ、22……取付プレー
ト、24……軸支筒、26……回転筒体、27……モータ、31
……回転支持軸、33……取付部材、34,36,40……連結ピ
ン、35,37……連結リンク、39……作動リンク、41……
支持軸、42……支持筒、44……塗布ローラ、48……公転
半径調節用エアシリンダ、50……昇降ケース、51……球
体受部材、52……球体、54……プライマー含浸装置、55
……噴射ノズル、61……セラミック管、61a……取付筒
部、61b……内周面、67……プライマー、O1……回転支
持軸31の中心軸線、O2……支持軸41の中心軸線、R……
塗布ローラ44の公転半径、K1……回転支持軸31の昇降機
構、K2……平行四節リンク機構、K3……塗布ローラ公転
機構、K4……公転半径調節機構、K5……塗布ローラ44の
昇降機構。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】支持軸に遊転可能に支持された多孔質柔軟
    性材よりなる円筒状の塗布ローラと、 前記支持軸及び塗布ローラを公転させる塗布ローラ公転
    機構と、 前記塗布ローラ公転機構に組み込まれ、かつ該塗布ロー
    ラの公転運動中において前記塗布ローラの公転半径を自
    動調節するための公転半径自動調節機構と、 前記塗布ローラを昇降動作させるための塗布ローラ昇降
    機構と、 前記塗布ローラにプライマーを含浸させるためのプライ
    マー含浸装置と により構成したことを特徴とするプライマーの塗布装
    置。
  2. 【請求項2】請求項1において、前記公転半径自動調節
    機構は、軸支筒に支持された回転筒体と、該回転筒体内
    に対しその軸線方向の往復動可能に、かつ同期回転可能
    に支持された回転支持軸と、前記軸支筒側に設けられ前
    記回転支持軸をその軸線方向に昇降動作させる回転支持
    軸昇降機構と、前記回転筒体と回転支持軸との下端部間
    に設けられ、前記塗布ローラの支持軸の位置を変更する
    ための四節リンク機構とを備えたことを特徴とするプラ
    イマーの塗布装置。
JP1064182A 1989-03-16 1989-03-16 プライマーの塗布装置 Expired - Lifetime JPH0751227B2 (ja)

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JPH02241567A JPH02241567A (ja) 1990-09-26
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