JPH0752958Y2 - 連装シャッターにおける巻軸の中間軸受装置 - Google Patents
連装シャッターにおける巻軸の中間軸受装置Info
- Publication number
- JPH0752958Y2 JPH0752958Y2 JP1989120452U JP12045289U JPH0752958Y2 JP H0752958 Y2 JPH0752958 Y2 JP H0752958Y2 JP 1989120452 U JP1989120452 U JP 1989120452U JP 12045289 U JP12045289 U JP 12045289U JP H0752958 Y2 JPH0752958 Y2 JP H0752958Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding shaft
- main body
- shutter
- bearing device
- intermediate bearing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 title claims description 68
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 230000008093 supporting effect Effects 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、シャッタースラット列を巻軸の長手方向に
間隙を空けて複数連接した連装シャッターにおける巻軸
の中間軸受装置に関するものである。
間隙を空けて複数連接した連装シャッターにおける巻軸
の中間軸受装置に関するものである。
従来この種の中間軸受装置としては、(1)実公昭61−
32075号公報に記載されている如く、二列のシャッター
スラット列の重みが加わる巻軸を、その両端のみで支持
しているものが一般に知られている。
32075号公報に記載されている如く、二列のシャッター
スラット列の重みが加わる巻軸を、その両端のみで支持
しているものが一般に知られている。
その他(2)実公昭58−23919号公報の中間軸受装置が
知られている。
知られている。
しかし前者の例では両端のみで支持されていることから
巻軸は、二列のシャッタースラット列の加重により、た
わみ易すくなっている。そして巻軸がたわめば、その回
転が円滑とはならないので、連装シャッターの開閉に支
障が生じてしまう。
巻軸は、二列のシャッタースラット列の加重により、た
わみ易すくなっている。そして巻軸がたわめば、その回
転が円滑とはならないので、連装シャッターの開閉に支
障が生じてしまう。
またこの巻軸のたわみを防止するには、巻軸自体の剛性
を大きくすれば良いが、巻軸自体が重くなって支持部を
強固にしなければならず、また剛性の高い材質を使用す
る必要がある等から、コスト高になる恐れがあった。
を大きくすれば良いが、巻軸自体が重くなって支持部を
強固にしなければならず、また剛性の高い材質を使用す
る必要がある等から、コスト高になる恐れがあった。
また後者の例では上下アームが巻軸とスクリーンを支持
しているのでスクリーンを巻くに従ってローラーパイプ
の径が変わり安定した支持は困難である。
しているのでスクリーンを巻くに従ってローラーパイプ
の径が変わり安定した支持は困難である。
この考案は前述した事情に鑑みて創案されたもので、そ
の目的は安定した支持作用を発揮して連装シャッターの
開閉がスムーズに行えるようにでき、しかも連装シャッ
ターの施工時あるいは修理時に巻軸の取付けおよび取り
外しが容易に行える連装シャッターにおける巻軸の中間
軸受装置を提供することにある。
の目的は安定した支持作用を発揮して連装シャッターの
開閉がスムーズに行えるようにでき、しかも連装シャッ
ターの施工時あるいは修理時に巻軸の取付けおよび取り
外しが容易に行える連装シャッターにおける巻軸の中間
軸受装置を提供することにある。
この考案による連装シャッターにおける巻軸の中間軸受
装置は、シャッタースラットが上下方向に多数連なった
スラット列を巻軸の長手方向に間隙を空けて複数連接し
た連装シャッターにおいて、前記シャッターの巻軸の間
隙部分に配されて巻軸を支持する中間軸受装置であり、
前記中間軸受装置は建物躯体に取付けられる本体とこの
本体に着脱自在な副体とからなると共に、この本体およ
び副体には歯前記シャッターの巻軸を収容可能な切欠き
とこの切欠きに沿って本体と副体のそれぞれに上下に配
された複数の支持ロールとがそれぞれ設けられており、
前記副体が本体に取付けられたときの副体および本体の
各切欠きは、前記シャッターの巻軸が貫通する孔を形成
すると共に、この切欠きに沿って配されている前記各支
持ロールが前記巻軸の周囲に接触して巻軸を回転自在に
支持していることを特徴とする連装シャッターにおける
巻軸の中間軸受装置である。
装置は、シャッタースラットが上下方向に多数連なった
スラット列を巻軸の長手方向に間隙を空けて複数連接し
た連装シャッターにおいて、前記シャッターの巻軸の間
隙部分に配されて巻軸を支持する中間軸受装置であり、
前記中間軸受装置は建物躯体に取付けられる本体とこの
本体に着脱自在な副体とからなると共に、この本体およ
び副体には歯前記シャッターの巻軸を収容可能な切欠き
とこの切欠きに沿って本体と副体のそれぞれに上下に配
された複数の支持ロールとがそれぞれ設けられており、
前記副体が本体に取付けられたときの副体および本体の
各切欠きは、前記シャッターの巻軸が貫通する孔を形成
すると共に、この切欠きに沿って配されている前記各支
持ロールが前記巻軸の周囲に接触して巻軸を回転自在に
支持していることを特徴とする連装シャッターにおける
巻軸の中間軸受装置である。
そして巻軸の中間部を軸受けで支持して、巻軸に加わる
連装シャッターの加重をこの軸受けで確実に受け、巻軸
のたわみを確実に防止する。
連装シャッターの加重をこの軸受けで確実に受け、巻軸
のたわみを確実に防止する。
またこの中間軸受装置は、本体および副体とからなる分
割タイプとなっているので、本体に巻軸を仮支持させた
後に副体を取付けることができ、また巻軸を外すときに
は、副体を本体から取り外せば簡単に本体から巻軸の取
り外しを行うことができる。
割タイプとなっているので、本体に巻軸を仮支持させた
後に副体を取付けることができ、また巻軸を外すときに
は、副体を本体から取り外せば簡単に本体から巻軸の取
り外しを行うことができる。
このようにして中間軸受装置が、巻軸のたわみを確実に
防止して安定した支持作用を発揮し、しかも巻軸の取付
け、取り外しを容易に行えるようにしたものである。
防止して安定した支持作用を発揮し、しかも巻軸の取付
け、取り外しを容易に行えるようにしたものである。
以下この考案の中間軸受装置を図示する実施例によって
説明する。
説明する。
シャッタースラット2が上下方向に多数連なったスラッ
ト列を巻軸の長手方向に間隙を空けて複数列連接した連
装シャッター3(第6図参照)の巻軸4(第1図参照)
には、前記シャッターの巻軸の間隙部に配されて巻軸を
支持する中間軸受装置1が配されている。
ト列を巻軸の長手方向に間隙を空けて複数列連接した連
装シャッター3(第6図参照)の巻軸4(第1図参照)
には、前記シャッターの巻軸の間隙部に配されて巻軸を
支持する中間軸受装置1が配されている。
この中間軸受装置1(第1図〜第5図参照)は、建物躯
体5に取付けられる本体6と、この本体6に着脱自在な
副体7とからなっている。
体5に取付けられる本体6と、この本体6に着脱自在な
副体7とからなっている。
またこの本体6および副体7には、連装シャッター3の
巻軸4を収容可能な切欠き8と、この切欠き8に沿って
本体6と副体7のそれぞれに上下に配された複数の支持
ロール9がそれぞれ設けられてなる。
巻軸4を収容可能な切欠き8と、この切欠き8に沿って
本体6と副体7のそれぞれに上下に配された複数の支持
ロール9がそれぞれ設けられてなる。
さらに副体7が本体6に取付けられたときの副体7およ
び本体6の各切欠き8は、連装シャッター3の巻軸4が
貫通する孔10を形成すると共に、この切欠き8に沿って
配されている各支持ロール9が巻軸4の周囲に接触して
巻軸4を回転自在に支持するように構成されている。
び本体6の各切欠き8は、連装シャッター3の巻軸4が
貫通する孔10を形成すると共に、この切欠き8に沿って
配されている各支持ロール9が巻軸4の周囲に接触して
巻軸4を回転自在に支持するように構成されている。
そしてこの実施例での本体6は、中空部6aを有した略コ
字状に形成されてなっており、この略コ字状凹部の底部
には切欠き8が、また略コ字状凹部には副体7が着脱自
在に嵌合できる嵌合部6bがそれぞれ形成されている。
字状に形成されてなっており、この略コ字状凹部の底部
には切欠き8が、また略コ字状凹部には副体7が着脱自
在に嵌合できる嵌合部6bがそれぞれ形成されている。
副体7は、中空部7aを有しており、本体6の嵌合部6bへ
着脱自在に嵌合できるように形成されていると共に、嵌
合時における本体6の切欠き8との対抗面に切欠き8が
形成されている。
着脱自在に嵌合できるように形成されていると共に、嵌
合時における本体6の切欠き8との対抗面に切欠き8が
形成されている。
なお各支持ロール9は、切欠き8に沿って、中空部6aお
よび中空部7aに回転自在として軸着されている。
よび中空部7aに回転自在として軸着されている。
またここで符号11は、本体6と副体7とをビス12によっ
て連結固定するための連結金具である。この連結金具11
で、本体6に設けられているものは、副体7が本体6の
嵌合部6bへ嵌合する時のガイド部ともなる。
て連結固定するための連結金具である。この連結金具11
で、本体6に設けられているものは、副体7が本体6の
嵌合部6bへ嵌合する時のガイド部ともなる。
さらに巻軸4は、その両端において、ブラケット13によ
り取付けられている軸受14に軸着されて設けられてい
る。ここで符号15は、この巻軸4を回転させる駆動モー
ターである。
り取付けられている軸受14に軸着されて設けられてい
る。ここで符号15は、この巻軸4を回転させる駆動モー
ターである。
このような構成からなる中間軸受装置1の使用に際して
は、まず第4図に示すように建物躯体5に取付けた本体
6の切欠き8に、巻軸4を係止させる。
は、まず第4図に示すように建物躯体5に取付けた本体
6の切欠き8に、巻軸4を係止させる。
その後、副体7を本体6の嵌合部6bへ嵌合させて、副体
7および本体6の各切欠き8で巻軸4が貫通する孔10を
形成すると共に、連結金具11の利用で本体6と副体7と
をビス12により連結固定する。この時に切欠き8に沿っ
て配されている各支持ロール9が、巻軸4の周囲に接触
することとなる。
7および本体6の各切欠き8で巻軸4が貫通する孔10を
形成すると共に、連結金具11の利用で本体6と副体7と
をビス12により連結固定する。この時に切欠き8に沿っ
て配されている各支持ロール9が、巻軸4の周囲に接触
することとなる。
そしてこのような簡単な作業により、中間軸受装置1で
巻軸4を回転自在に支持することができる。
巻軸4を回転自在に支持することができる。
なお巻軸4を中間軸受装置1から取り外す時には、逆に
ビス12を緩めて、連結金具11での本体6と副体7との連
結を解除してやるだけで、取り外すことができる。
ビス12を緩めて、連結金具11での本体6と副体7との連
結を解除してやるだけで、取り外すことができる。
この考案の連装シャッターの巻軸における中間軸受装置
は、建物躯体に取付けられる本体とこの本体に着脱自在
な副体とからなると共に、この本体および副体に前記シ
ャッターの巻軸を収容可能な切欠きとこの切欠きに沿っ
て配された支持ロールとをそれぞれ設けてなる。また前
記副体が本体に取付けられたときの副体および本体の各
切欠きは、前記シャッターの巻軸が貫通する孔を形成す
ると共に、この切欠きに沿って配されている各支持ロー
ルが前記巻軸の周囲に接触して巻軸を回転自在に支持す
ることを特徴としている。
は、建物躯体に取付けられる本体とこの本体に着脱自在
な副体とからなると共に、この本体および副体に前記シ
ャッターの巻軸を収容可能な切欠きとこの切欠きに沿っ
て配された支持ロールとをそれぞれ設けてなる。また前
記副体が本体に取付けられたときの副体および本体の各
切欠きは、前記シャッターの巻軸が貫通する孔を形成す
ると共に、この切欠きに沿って配されている各支持ロー
ルが前記巻軸の周囲に接触して巻軸を回転自在に支持す
ることを特徴としている。
そしてこの構成によれば巻軸の中間部の連装シャッター
の巻軸の間隙部を軸受けで支持するので、巻軸に加わる
複数列のシャッタースラット列の加重をこの軸受けで確
実に受けることができ、加重による巻軸のたわみを確実
に防止することができる。そのために巻軸は、たわみが
なくなって円滑に回転することができ、連装シャッター
の開閉を常にスムーズに行えるようにすることができ
る。
の巻軸の間隙部を軸受けで支持するので、巻軸に加わる
複数列のシャッタースラット列の加重をこの軸受けで確
実に受けることができ、加重による巻軸のたわみを確実
に防止することができる。そのために巻軸は、たわみが
なくなって円滑に回転することができ、連装シャッター
の開閉を常にスムーズに行えるようにすることができ
る。
また中間軸受装置は、本体および副体とからなる分割タ
イプとなっており、しかもそれぞれに支持ロールを設け
てあるので、本体に巻軸を仮支持させた後、この本体に
副体を取付ければ、巻軸を完全に支持することができ
る。そのため巻軸の取付け作業が容易に行えることとな
る。一方巻軸を外すときは、副体を本体から取り外せば
簡単に本体から巻軸の取り外しが行うことができる。
イプとなっており、しかもそれぞれに支持ロールを設け
てあるので、本体に巻軸を仮支持させた後、この本体に
副体を取付ければ、巻軸を完全に支持することができ
る。そのため巻軸の取付け作業が容易に行えることとな
る。一方巻軸を外すときは、副体を本体から取り外せば
簡単に本体から巻軸の取り外しが行うことができる。
これらのことからこの考案によれば、巻軸を確実に支持
することができ、しかも連装シャッターの施工、あるい
は修理時における巻軸の取付け、取り外しを容易に行う
ことのできる中間軸受装置を提供することができる。
することができ、しかも連装シャッターの施工、あるい
は修理時における巻軸の取付け、取り外しを容易に行う
ことのできる中間軸受装置を提供することができる。
第1図はこの考案の中間軸受装置で連装シャッターの巻
軸支持状態を示す状正面図、第2図は第1図A部拡大正
面図、第3図は第2図のB−B線断面図、第4図はこの
考案の中間軸受装置による巻軸の取付け状態を示す分解
正面図、第5図はこの考案の中間軸受装置を示す分解斜
視図、第6図は連装シャッターを示す正面図である。 1…中間軸受装置、2…シャッタースラット、3…連装
シャッター、4…巻軸、5…建物躯体、6…本体、6a…
中空部、6b…嵌合部、7…副体、7a…中空部、8…切欠
き、9…支持ロール、10…孔、11…連結金具、12…ビ
ス、13…ブラケット、14…軸受、15…駆動モーター。
軸支持状態を示す状正面図、第2図は第1図A部拡大正
面図、第3図は第2図のB−B線断面図、第4図はこの
考案の中間軸受装置による巻軸の取付け状態を示す分解
正面図、第5図はこの考案の中間軸受装置を示す分解斜
視図、第6図は連装シャッターを示す正面図である。 1…中間軸受装置、2…シャッタースラット、3…連装
シャッター、4…巻軸、5…建物躯体、6…本体、6a…
中空部、6b…嵌合部、7…副体、7a…中空部、8…切欠
き、9…支持ロール、10…孔、11…連結金具、12…ビ
ス、13…ブラケット、14…軸受、15…駆動モーター。
Claims (1)
- 【請求項1】シャッタースラットが上下方向に多数連な
ったスラット列を巻軸の長手方向に間隙を空けて複数連
接した連装シャッターにおいて、前記シャッターの巻軸
の間隙部分に配されて巻軸を支持する中間軸受装置であ
り、前記中間軸受装置は建物躯体に取付けられる本体と
この本体に着脱自在な副体とからなると共に、この本体
および副体には前記シャッターの巻軸を収容可能な切欠
きとこの切欠きに沿って本体と副体のそれぞれに上下に
配された複数の支持ロールとがそれぞれ設けられてお
り、前記副体が本体に取付けられたときの副体および本
体の各切欠きは、前記シャッターの巻軸が貫通する孔を
形成すると共に、この切欠きに沿って配されている前記
各支持ロールが前記巻軸の周囲に接触して巻軸を回転自
在に支持していることを特徴とする連装シャッターにお
ける巻軸の中間軸受装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989120452U JPH0752958Y2 (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | 連装シャッターにおける巻軸の中間軸受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989120452U JPH0752958Y2 (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | 連装シャッターにおける巻軸の中間軸受装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0358597U JPH0358597U (ja) | 1991-06-07 |
| JPH0752958Y2 true JPH0752958Y2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=31668528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989120452U Expired - Lifetime JPH0752958Y2 (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | 連装シャッターにおける巻軸の中間軸受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0752958Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007204972A (ja) * | 2006-01-31 | 2007-08-16 | Sanwa Shutter Corp | 建築用シャッター装置における支持ブラケット |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4606544B2 (ja) * | 2000-04-17 | 2011-01-05 | 文化シヤッター株式会社 | 建物用シャッター装置の巻取軸支持方法及びその装置 |
| JP4514890B2 (ja) * | 2000-04-21 | 2010-07-28 | 文化シヤッター株式会社 | 建物用シャッター装置の巻取軸支持方法 |
| JP2011255085A (ja) * | 2010-06-11 | 2011-12-22 | Shain:Kk | パチンコ遊技機の可変入賞装置 |
| DE102014104148A1 (de) * | 2014-03-25 | 2015-10-01 | Veka Ag | Mittellagereinheit für wenigstens eine in einem Rollladenkasten gelagerte Rollladenwelle |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5823919U (ja) * | 1981-08-08 | 1983-02-15 | 日本ル−フ・フロア−株式会社 | のし瓦 |
| JPS60117994U (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-09 | 株式会社 サンテンダ− | 回転収納スクリ−ン |
-
1989
- 1989-10-13 JP JP1989120452U patent/JPH0752958Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007204972A (ja) * | 2006-01-31 | 2007-08-16 | Sanwa Shutter Corp | 建築用シャッター装置における支持ブラケット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0358597U (ja) | 1991-06-07 |
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