JPH075568U - ミシンの針振り装置 - Google Patents
ミシンの針振り装置Info
- Publication number
- JPH075568U JPH075568U JP3597293U JP3597293U JPH075568U JP H075568 U JPH075568 U JP H075568U JP 3597293 U JP3597293 U JP 3597293U JP 3597293 U JP3597293 U JP 3597293U JP H075568 U JPH075568 U JP H075568U
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- Japan
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- swing
- needle
- shaft
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- link
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 この考案は、微妙な振り幅調整を容易に行
え、正確な振り幅調整が可能となるミシンの針振り装置
の提供を目的とする。 【構成】 この考案は、ミシン機枠によって位置調整可
能に固定された調整アーム90に設けられた揺動支点軸
80と、この揺動支点軸により回動可能に支持された変
換リンク90と、針棒NRを上下動可能に支持する水平
移動可能な針振り駆動軸1と、この針振り駆動軸と前記
変換リンクとに連結された針振り駆動リンク4と、前記
変換リンクを前記揺動支点軸を中心に所定角度揺動させ
る針振り駆動手段11,12,13と、を備えたミシン
の振り幅調整装置において、前記揺動支点軸と前記変換
リンクとの相対位置を変化させることにより変換リンク
の水平方向における揺動成分の微調整を行うようにした
ものである。
え、正確な振り幅調整が可能となるミシンの針振り装置
の提供を目的とする。 【構成】 この考案は、ミシン機枠によって位置調整可
能に固定された調整アーム90に設けられた揺動支点軸
80と、この揺動支点軸により回動可能に支持された変
換リンク90と、針棒NRを上下動可能に支持する水平
移動可能な針振り駆動軸1と、この針振り駆動軸と前記
変換リンクとに連結された針振り駆動リンク4と、前記
変換リンクを前記揺動支点軸を中心に所定角度揺動させ
る針振り駆動手段11,12,13と、を備えたミシン
の振り幅調整装置において、前記揺動支点軸と前記変換
リンクとの相対位置を変化させることにより変換リンク
の水平方向における揺動成分の微調整を行うようにした
ものである。
Description
【0001】
この考案は、縫い針を水平方向へ揺動させるミシンの針振り装置に関し、特に 縫い針の振り幅を調整する振り幅調整機能を備えたミシンの針振り装置に関する ものである。
【0002】
従来より、千鳥縫いミシンには、図5及び図6に示すような針振り装置が設け られている。 各図において、1はミシン機枠に水平移動可能に支持された針振り駆動軸1で 、その一端部には針棒支持台2が固定されており、この針棒支持台2には縫い針 Nを取り付けた針棒NRが上下動可能に支持されている。また、前記針振り駆動 軸1の一端部には、連結部材3を介して針振り駆動リンク4の一端部が軸5によ って回動自在に連結されている。前記針振り駆動リンク4の他端部には変換リン ク6の一端部6aが連結軸(連結点)7によって回動自在に連結されており、変 換リンク6の他端部6bには揺動支点軸8を介して調整アーム9が回動自在に連 結されている。この調整アーム9は調整軸10によってミシン機枠に回動自在に 支持されており、この調整軸10の先端に固定した不図示のダイヤルと共に回転 するようになっている。
【0003】 また、11は前記針振り駆動リンク4の中間部に連結軸7を介して連結した針 振りロッドである。この針振りロッド11の他端部には環状部11aが形成され ており、ここに、針振り駆動カム12が回動自在に嵌合している。この針振り駆 動カム12は縫い針Nの昇降動作に同期して回転するカム駆動軸13に対して偏 倚した位置に固定されている。
【0004】 このように構成された針振り装置において、今、図5に示すように揺動支点軸 8が針振り駆動軸1より上方に位置し、変換リンク6と針振り駆動リンク4との 連結軸7から揺動支点軸8に至る直線L1が水平軸線Lhに対して所定の角度で 交叉しているとする。ここで、カム駆動軸13と共に針振り駆動カム12が回転 すると、この駆動カム12の回転に伴って針振りロッド11が針振り駆動リンク 4を介して変換リンク6を揺動支点軸8を中心に上下方向へと揺動させる。この 変換リンク6の揺動は水平成分及び垂直成分を含んだ揺動運動となり、その水平 成分は、針振り駆動リンク4を介して針振り駆動軸1に伝達される。その結果、 針棒NR及び縫い針Nは、図外の針棒NR昇降機構による昇降動作を行うと同時 に、針棒NR支持台2と共に水平方向へと揺動し、周知の千鳥縫い目が形成され る。
【0005】 また、縫い針Nの水平方向における揺動量は、前記調整軸10を図外のダイヤ ルを操作して回転させることにより、針振り駆動カム12及び針振りロッド11 等の駆動系を変更することなく調整し得るようになっている。すなわち、調整軸 10を回転させると、調整アーム9と共に揺動支点軸8が調整軸7を中心とする 円弧状の経路を移動し、揺動支点軸8から連結軸7に至る直線L1と水平軸線L hとのなす角度θが変化する。そして変換リンク6の水平揺動成分は、この角度 が最大角度(90度)に近づくほど増大し、また0度に近づくほど減少するよう になっており、0度となる位置に設定された時、すなわち揺動支点軸8が水平軸 線Lh(針振り駆動軸1の延長線)同一直線上に位置した時には、図7に示すよ うに変換リンク6の水平揺動成分は0となる。
【0006】 従って、この振り幅調整機能を有する針振り装置によれば、千鳥縫い目だけで なく、図8(a)に示すような直線的な縫い目も形成することができる。
【0007】
しかしながら、上記従来の針振り装置にあっては、揺動支点軸8が調整アーム 9に対してねじ8a,8b等によって一体的に固定されているため、振り幅を調 整すべく揺動支点軸8を移動させる場合には、調整アーム9や変換リンク6等を 共に移動させなければならず、これが振り幅の正確な設定を行いにくくする原因 となっていた。すなわち、調整アーム9や変換リンク6等は他の部材との関係に よってある程度の長さを要求されるため、調整アーム9を僅かに回転させたとし ても、その回転量に対する揺動支点8の移動量はかなりの大きさとなり、揺動支 点軸を微妙に調整することは極めて困難な作業となっていた。このため、従来の 針振り装置において正確に振り幅を設定するためには多大な時間と労力を費やす 結果となり、これが生産性の低下を招く原因ともなっていた。特に直線縫いを行 うに際し、揺動支点軸の設定位置が僅かでも前記水平軸線Lh上からずれている と、図8(b)に示すように針落ち位置が左右方向へとずれ、縫製品質が著しく 損なわれるという問題が生じる。
【0008】 この考案は上記従来技術の問題点に着目してなされたもので、微妙な振り幅調 整を容易に行え、正確な振り幅調整が可能となり、直線縫い等も適正に実行させ 得るミシンの針振り装置の提供を目的とする。
【0009】
この考案は、ミシン機枠によって位置調整可能に固定された調整リンクと、こ の調整リンクに設けられた揺動支点軸と、この揺動支点軸により垂直面に沿って 回動可能に支持された変換リンクと、針棒を上下動可能に支持すると共にミシン 機枠に水平移動可能に支持された針振り駆動軸と、この針振り駆動軸に連結され ると共に前記変換リンクに所定の連結点によって連結され前記変換リンクの水平 揺動成分を前記針振り駆動軸に伝達する針振り駆動リンクと、前記変換リンクを 前記揺動支点軸を中心に所定角度揺動させる針振り駆動手段と、を備え、前記揺 動支点軸を変換リンクと共に移動させ、前記連結点から揺動支点軸に至る直線と 水平軸線とのなす角度を90度以内の角度範囲で増減させることにより変換リン クの水平揺動成分を増減させて針棒の水平揺動量を調整するようにした針振りミ シンの振り幅調整装置において、前記揺動支点軸と前記変換リンクとの相対位置 を変化させることにより変換リンクの水平方向における揺動成分の微調整を行う 微調整機構を設けたものである。
【0010】 そして、前記微調整機構としては、例えば、一端に長孔を形成した変換リンク と、前記長孔内に移動可能に嵌合する嵌合部及びこの嵌合部に突設されて前記調 整アームに回動可能に嵌合する軸部を有する揺動支点軸と、前記変換リンクに前 記長孔の長手方向に沿って回動可能に支持されると共に前記嵌合部に螺合する長 ねじとによって構成することができる。
【0011】
この考案においては、揺動支点軸を変換リンクと共に移動させ、連結点から揺 動支点軸に至る直線と水平軸線とのなす角度を90度以内の角度範囲で増減させ ることにより変換リンクの水平揺動成分を増減させて縫い針の水平揺動量を調整 することができると共に、調製リンク等と揺動支点軸との相対位置を移動させる ことによっても微妙に水平揺動量を調整することができる。このため、作業を行 なう場合には、まず揺動支点軸を変換リンクと共に移動させてほぼ必要とする揺 動量を設定し、その後調整リンク等と揺動支点軸との相対位置を移動させること によって正確に揺動量を設定することができる。
【0012】
以下、この考案の実施例を図1ないし図4に基づき説明する。なお、上記従来 技術と同一部分には同一符号を付し、その説明の詳細は省く。 図1はこの考案の第1実施例を示す説明側面図である。この実施例においては 、上記従来技術と同様に針振り駆動軸1、針振り駆動リンク4などを備えると共 に、前記針振り駆動リンク4等の駆動手段としてカム駆動軸13、針振り駆動カ ム12、及び針振り駆動ロッド11等を備えている。
【0013】 そしてさらに、前記針振り駆動リンク4は、変換リンク60及び調整アーム9 0を介して調整軸10に連結されている。従って、調整軸10を図外のダイヤル によって回転させることにより従来技術と同様に針棒の水平揺動量を調整し得る ようになっており、この点では上記従来技術と同様である。
【0014】 しかし、この実施例では変換リンク60,調整アーム90及びこれらを連結す る揺動支点軸80などが図2に示すように構成されており、この点で上記従来技 術と相違する。 すなわち、この実施例における変換リンク60はその一端部が上記従来技術と 同様に連結軸7によって回動自在に連結されているが、他端部には長孔60a1 を有する軸保持部60aが形成されており、この軸保持部60aによって揺動支 点軸80が支持されている。この揺動支点軸80は、円筒状をなす軸部80aと 、直方体形状をなす嵌合部80bと、この嵌合部80bに突設したねじ部80c とよりなっており、前記嵌合部80bは、前記軸保持部60aの長孔60a1内 に上下動可能に嵌合している。さらに、前記軸保持部60aには長孔60a1の 長手方向と平行するよう長ねじ100が回動自在に支持されており、これが嵌合 部80bに形成された螺孔80b1に螺合している。
【0015】 一方、前記軸部80aは変換リンク60に形成された貫通孔90aに回動自在 に嵌合し、Eリング81によって貫通孔90aからの抜脱を阻止されるようにな っている。なお、図中82は前記ねじ部80cに挿通されるワッシャー、83は ねじ部80cに螺合するナットである。また、上記60,80,90によって微 調整機構Aが構成されている。
【0016】 以上の構成に基づき、次に作用を説明する。 縫い針の振り幅変更作業は、揺動支点軸80の位置を調整し、揺動支点軸80 から連結軸7に至る直線Lと水平軸とのなす角度θを調整することによって行う ことができる。そしてこの揺動支点軸80の位置を調整する方法としては、図外 のダイヤルを操作して従来と同様に変換リンク60及び調整アーム90と共に揺 動支点軸80を移動させる方法と、揺動支点軸80を変換リンク60に対して相 対的に移動させる方法とによって行うことができる。
【0017】 すなわち、後者の方法を行う場合には、まず変換リンク60を所定の位置に保 持した後、ナット83を緩めた状態で長ねじ100を回転させる。これにより、 長ねじ100に螺合した揺動支点軸80の嵌合部80bは長ねじ100の回転量 に伴って上下方向へと移動する。但し、長ねじ100のピッチ及びリードは微小 な値となっているため、長ねじ100の1回転に対する揺動支点軸80の移動量 も微小なものとなり、これによって揺動支点軸80の位置を微妙に調整すること ができる。
【0018】 従って、例えば直線縫いを実行させるべく揺動支点軸80の位置を設定する場 合には、まず、変換リンク60及び調整アーム90を移動させて図3(a)に示 すように揺動支点軸80の位置をほぼ決定し、その後上記のように長ねじ100 を用いて揺動支点軸80の位置の微妙な調整を行うことにより、図3(b)に示 すように揺動支点軸80から連結軸7に至る直線Lを水平な直線上に正確に設定 することができ、揺動幅の設定を確実に行うことができる。
【0019】 次に、この考案の第2実施例を説明する。 この第2実施例は、上記第1実施例において示した微調整機構Aに替えて、図 4に示すような揺動支点軸70を有する微調整機構Bを備えたものである。 すなわち、この実施例における揺動支点軸70は、軸部71a、鍔部71b及 びねじ部71cを一体形成した軸本体71と、前記軸部71aの外周にねじ73 によって着脱可能に固定される偏心カラー72とによって構成され、前記ねじ部 71cはナット74等によって変換アーム50の一端部に対して定位置に固定さ れるようになっており、また、前記偏心カラー72は調整アーム90の端部に形 成された貫通孔90aに回動自在に嵌合するようになっている。
【0020】 そして、このように構成された第2実施例によれば、固定ねじ73を緩め、偏 心カラー72の固定位置を回転方向へと変化させることによって揺動支点軸70 の中心(軸部71aの中心)を微妙に移動させることができ、縫い針Nの揺動量 を微妙に調整することができる。
【0021】 なお、上記各実施例においては、変換リンク60,50の端部に揺動支点軸8 0,70を固定し、その揺動支点軸80,70の軸部80aまたは偏心カラー7 2を調整アーム90に対して回動自在に嵌合させるものとしたが、前記各揺動支 点軸80,70を前記変換リンク60,50に固定し、揺動支点軸80,70の 軸部80aまたは偏心カラー72を変換リンク60,50に回動自在に嵌合させ るようにしても良く、この考案は特に上記実施例に限定されるものではない。
【0022】
以上説明したとおり、この考案に係るミシンの針振り装置によれば、揺動支点 軸80を中心に揺動する変換リンク60の水平揺動成分を、前記揺動支点軸80 の位置を調整することによって調整するようにしたミシンの針振り装置において 、前記揺動支点軸80とこれを支持する部材との相対位置を調整することによっ て縫い針の水平揺動成分の微調整を行い得るようにしたため、正確な振り幅調整 を容易に行うことができるようになり、直線縫い等も適正に実行させることがで きるという効果がある。
【図1】この考案の第1実施例における構成を模式的に
示す説明側面図である。
示す説明側面図である。
【図2】図1に示した微調整機構を示す分解斜視図であ
る。
る。
【図3】図2に示したものの動作状態を示す説明側面図
であり、同図(a)は直線縫い設定状態を、同図(b)
は同図(a)に示した状態から微調整を行った状態を示
している。
であり、同図(a)は直線縫い設定状態を、同図(b)
は同図(a)に示した状態から微調整を行った状態を示
している。
【図4】この考案の第2実施例における微調整機構を示
す分解斜視図である。
す分解斜視図である。
【図5】従来のミシンの針振り装置を示す分解斜視図で
ある。
ある。
【図6】図5に示したものによる針振り動作状態を模式
的に示す説明側面図である。
的に示す説明側面図である。
【図7】図5に示したものにおいて直線縫いを設定した
場合の動作状態を模式的に示す説明側面図である。
場合の動作状態を模式的に示す説明側面図である。
【図8】(a)は直線縫いにおける適正な縫い目を示す
平面図、(b)は直線縫いにおける不適切な縫い目を示
す平面図である。
平面図、(b)は直線縫いにおける不適切な縫い目を示
す平面図である。
1 針振り駆動軸 4 針振り駆動リンク 11 針振りロッド 12 針振り駆動カム 13 カム駆動軸 60 変換リンク 60a 長溝 80 揺動支点軸 80a 軸部 80b 嵌合部 90 調整アーム 100 長ねじ 50 変換リンク 70 揺動支点軸 NL 針棒 N 縫い針 L1 変換リンクと針振り駆動リンクとの連結点から揺
動支点軸に至る直線 Lh 水平軸線
動支点軸に至る直線 Lh 水平軸線
Claims (2)
- 【請求項1】 ミシン機枠に位置調整可能に固定された
調整アームと、 この調整アームに設けられた揺動支点軸と、 この揺動支点軸によって垂直面に沿って回動可能に支持
された変換リンクと、 針棒を上下動可能に支持すると共に、ミシン機枠に水平
移動可能に支持された針振り駆動軸と、 前記変換リンクと前記針振り駆動軸とに連結され、変換
リンクの水平方向における揺動成分を前記針振り駆動軸
に水平移動成分として伝達する針振り駆動リンクと、 前記変換リンクを前記揺動支点軸を中心に所定角度揺動
させる針振り駆動手段と、を備え、 前記揺動支点軸を変換リンクと共に移動させ、変換リン
クと針振り駆動リンクとの連結点から前記揺動支点軸に
至る直線と水平軸線とのなす角度を90度以内の角度範
囲で増減させることにより変換リンクの水平方向におけ
る揺動成分を増減させて針棒の揺動量を調整するように
した針振りミシンの振り幅調整装置において、 前記変換リンクと調整アームのいずれか一方に対する前
記揺動支点軸の相対位置を変化させることにより変換リ
ンクの水平方向における揺動成分の微調整を行う微調整
機構を設けたことを特徴とするミシンの針振り装置。 - 【請求項2】 微調整機構は、一端に長孔を形成した変
換リンクと、前記長孔内に移動可能に嵌合する嵌合部及
びこの嵌合部に突設されて前記調整アームに回動可能に
嵌合する軸部を有する揺動支点軸と、前記変換リンクに
前記長孔の長手方向に沿って回動可能に支持されると共
に前記嵌合部に螺合する長ねじとによって構成したこと
を特徴とする請求項1記載のミシンの針振り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3597293U JPH075568U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | ミシンの針振り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3597293U JPH075568U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | ミシンの針振り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH075568U true JPH075568U (ja) | 1995-01-27 |
Family
ID=12456835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3597293U Pending JPH075568U (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | ミシンの針振り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH075568U (ja) |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP3597293U patent/JPH075568U/ja active Pending
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