JPH0761645B2 - 建築用板の製造方法 - Google Patents
建築用板の製造方法Info
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- JPH0761645B2 JPH0761645B2 JP60164315A JP16431585A JPH0761645B2 JP H0761645 B2 JPH0761645 B2 JP H0761645B2 JP 60164315 A JP60164315 A JP 60164315A JP 16431585 A JP16431585 A JP 16431585A JP H0761645 B2 JPH0761645 B2 JP H0761645B2
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- Japan
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Landscapes
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は、平板瓦のような建築用板の製造方法に関し、
詳しくは抄造されて未乾燥未硬化状態の原材料(以下グ
リーンシートという)を成形する方法に関し、更に詳し
くは切断成形型を簡素化にするとともにその養生中にク
ラック等を生じさせることを無くそうとする技術に関す
る。
詳しくは抄造されて未乾燥未硬化状態の原材料(以下グ
リーンシートという)を成形する方法に関し、更に詳し
くは切断成形型を簡素化にするとともにその養生中にク
ラック等を生じさせることを無くそうとする技術に関す
る。
[背景技術」 従来、平板瓦のような建築用板の成形原材料として抄造
後に連続供給されるグリーンシートをプレス切断成形し
て、平板瓦のような建築用板を製造するのに、第3図及
び第4図のように、略直線状の切断線aはその一部が切
断されずに残され、その養生は第5図に示すように多数
枚のものを積み重ねて行なわれるものであり、その養生
中において近接されかつ積み重ねられている故、クラッ
クや割れ等のトラブルが生じやすいという問題があっ
た。又、切断線aの途中における切欠き飾りbは打ち抜
き加工或は後加工により行うものとなっていたが故に、
金型が複雑となり、後工程も必要になり、しかも隣接の
ものとの拘わりにおいてその商品形状が限定され、市場
のニーズに答えられない等の問題があった。また第3図
及び第5図に示す従来例のように、2枚一組を単位とす
る建築用板D,Dは、隣接せる他の一組を単位とする建築
用板D,Dと分離して切断される以前には、隣接同士は一
本の切断線aを介して直接連結されている。ところが、
この一本の切断線aに沿ってプレス成形金型によりプレ
ス切断して両者を分離するに際して、上下昇降するプレ
ス成形金型の動作過程においてその金型に位置ずれを生
ずることがある。その位置ずれによる成形誤差に起因し
て建築用板D,Dの製品の端縁に、クラックとか割れなど
を生じて不良品が発生するなどの品質管理上の問題が起
こる。
後に連続供給されるグリーンシートをプレス切断成形し
て、平板瓦のような建築用板を製造するのに、第3図及
び第4図のように、略直線状の切断線aはその一部が切
断されずに残され、その養生は第5図に示すように多数
枚のものを積み重ねて行なわれるものであり、その養生
中において近接されかつ積み重ねられている故、クラッ
クや割れ等のトラブルが生じやすいという問題があっ
た。又、切断線aの途中における切欠き飾りbは打ち抜
き加工或は後加工により行うものとなっていたが故に、
金型が複雑となり、後工程も必要になり、しかも隣接の
ものとの拘わりにおいてその商品形状が限定され、市場
のニーズに答えられない等の問題があった。また第3図
及び第5図に示す従来例のように、2枚一組を単位とす
る建築用板D,Dは、隣接せる他の一組を単位とする建築
用板D,Dと分離して切断される以前には、隣接同士は一
本の切断線aを介して直接連結されている。ところが、
この一本の切断線aに沿ってプレス成形金型によりプレ
ス切断して両者を分離するに際して、上下昇降するプレ
ス成形金型の動作過程においてその金型に位置ずれを生
ずることがある。その位置ずれによる成形誤差に起因し
て建築用板D,Dの製品の端縁に、クラックとか割れなど
を生じて不良品が発生するなどの品質管理上の問題が起
こる。
[発明の目的] 本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、上下昇降するプレス成形金型
の動作過程においてプレス金型に多少の位置ずれを生じ
ても、そのプレス成形金型の位置ずれに起因する品質管
理上の悪影響を除去するとともに、打ち抜きを避けて金
型が簡素化し、しかも養生中にトラブルが生じることが
なく、かつその商品形状は隣接のものに拘わりなく種々
の形状に設定することができる建築用板の製造方法を提
供することにある。
その目的とするところは、上下昇降するプレス成形金型
の動作過程においてプレス金型に多少の位置ずれを生じ
ても、そのプレス成形金型の位置ずれに起因する品質管
理上の悪影響を除去するとともに、打ち抜きを避けて金
型が簡素化し、しかも養生中にトラブルが生じることが
なく、かつその商品形状は隣接のものに拘わりなく種々
の形状に設定することができる建築用板の製造方法を提
供することにある。
[発明の開示] 本発明の建築用板の製造方法は、移送されてくる帯状の
未乾燥未硬化状態の原材料1に対して所定形状Aに縁取
りされたエッジ部を備えたプレス成形金型を上下昇降動
作させることにより、溝状の曲線状切断線Bの中点bに
対して180゜の回転対称となる2枚の建築用板D,Dが形成
される形状を有していて全体が矩形状を成すようにプレ
ス切断するものであり、このような方法により、上記目
的を達成したものである。つまり、プレス切断成形する
所定形状の周部に耳部2を形成することによって、隣接
の所定形状との拘わりにおいてプレス成形金型を設計し
なくてもよく、切欠きを形成する場合にも打ち抜き金型
にする必要がなく、金型を簡素化することができる。こ
のようにプレス成形金型によりプレス切断された所定形
状の周部には除去される耳部が存在することになり、従
って上下昇降するプレス成形金型の動作過程においてプ
レス金型に多少の位置ずれを生じても、そのプレス成形
金型の位置ずれによる成形誤差は耳部の部分で吸収され
ることになり、その位置ずれによる悪影響は除去される
のである。しかも所定形状に切断成形された成形品はそ
の周部の耳部を除去して間隔を隔てて養生するから、養
生中にクラックや割れ等を生じさせることもないように
したものである。
未乾燥未硬化状態の原材料1に対して所定形状Aに縁取
りされたエッジ部を備えたプレス成形金型を上下昇降動
作させることにより、溝状の曲線状切断線Bの中点bに
対して180゜の回転対称となる2枚の建築用板D,Dが形成
される形状を有していて全体が矩形状を成すようにプレ
ス切断するものであり、このような方法により、上記目
的を達成したものである。つまり、プレス切断成形する
所定形状の周部に耳部2を形成することによって、隣接
の所定形状との拘わりにおいてプレス成形金型を設計し
なくてもよく、切欠きを形成する場合にも打ち抜き金型
にする必要がなく、金型を簡素化することができる。こ
のようにプレス成形金型によりプレス切断された所定形
状の周部には除去される耳部が存在することになり、従
って上下昇降するプレス成形金型の動作過程においてプ
レス金型に多少の位置ずれを生じても、そのプレス成形
金型の位置ずれによる成形誤差は耳部の部分で吸収され
ることになり、その位置ずれによる悪影響は除去される
のである。しかも所定形状に切断成形された成形品はそ
の周部の耳部を除去して間隔を隔てて養生するから、養
生中にクラックや割れ等を生じさせることもないように
したものである。
以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。
原材料1は石綿セメント原材料のようなものであり、抄
造されて未乾燥未硬化状態のものであり、成形されて石
綿セメント板製の平板瓦等になされるものである。未乾
燥未硬化状態の原材料1の下面に脱水用のフエルトのよ
うな脱水材料をキャリア板上に敷き、移送されてくる原
材料1を所定形状Aに縁取りしたエッジ部を垂下させた
プレス成形金型にて、原材料1を所定形状Aにプレス切
断成形することができるようにしてある。この所定形状
Aとしては、略S字刃にて形成される曲線状切断線Bの
中点bに対して180゜の回転対称となるように2枚の建
築用板D,D、例えば平板瓦が形成される形状である。そ
してこの曲線状切断線Bにおいては、第1図(b)のよ
うに、曲線状切断線Bの溝底部Eは連なっていて、養生
硬化後において溝底部Eにおいて切断分離することがで
きるようにしてある。そして移送されてくる帯状の未乾
燥未硬化状態の原材料1に対して所定形状Aに縁取りさ
れたエッジ部を備えたプレス成形金型を上下昇降動作さ
せることにより、溝状の曲線状切断線Bの中点bに対し
て180゜の回転対称となる2枚の建築用板D,Dが形成され
る形状を有していて全体が矩形状を成すようにプレス切
断するのであるが、プレス成形金型によりプレス切断さ
れた所定形状Aの周部には除去される耳部2が存在する
ことになり、従って上下昇降するプレス成形金型の動作
過程において多少の位置ずれを生じても、プレス成形金
型の位置ずれによる成形誤差は耳部2の部分で吸収され
ることになり、その位置ずれに起因する悪影響は除去さ
れるのである。次に未乾燥未硬化状態の耳部2を除去
し、所定形状A…を間隔を隔ててパレット3上に載設
し、養生工程において養生するのである。
造されて未乾燥未硬化状態のものであり、成形されて石
綿セメント板製の平板瓦等になされるものである。未乾
燥未硬化状態の原材料1の下面に脱水用のフエルトのよ
うな脱水材料をキャリア板上に敷き、移送されてくる原
材料1を所定形状Aに縁取りしたエッジ部を垂下させた
プレス成形金型にて、原材料1を所定形状Aにプレス切
断成形することができるようにしてある。この所定形状
Aとしては、略S字刃にて形成される曲線状切断線Bの
中点bに対して180゜の回転対称となるように2枚の建
築用板D,D、例えば平板瓦が形成される形状である。そ
してこの曲線状切断線Bにおいては、第1図(b)のよ
うに、曲線状切断線Bの溝底部Eは連なっていて、養生
硬化後において溝底部Eにおいて切断分離することがで
きるようにしてある。そして移送されてくる帯状の未乾
燥未硬化状態の原材料1に対して所定形状Aに縁取りさ
れたエッジ部を備えたプレス成形金型を上下昇降動作さ
せることにより、溝状の曲線状切断線Bの中点bに対し
て180゜の回転対称となる2枚の建築用板D,Dが形成され
る形状を有していて全体が矩形状を成すようにプレス切
断するのであるが、プレス成形金型によりプレス切断さ
れた所定形状Aの周部には除去される耳部2が存在する
ことになり、従って上下昇降するプレス成形金型の動作
過程において多少の位置ずれを生じても、プレス成形金
型の位置ずれによる成形誤差は耳部2の部分で吸収され
ることになり、その位置ずれに起因する悪影響は除去さ
れるのである。次に未乾燥未硬化状態の耳部2を除去
し、所定形状A…を間隔を隔ててパレット3上に載設
し、養生工程において養生するのである。
このような方法によれば、所定形状Aの周部に耳部2を
形成してプレス切断成形することによって、隣接の所定
形状Aとの拘わりにおいてプレス成形金型を設計しなく
てもよく、切欠きを形成する場合にも打ち抜き金型にす
る必要がなく、金型を簡素化し、しかも所定形状Aに切
断成形された成形品はその周部の耳部2[第1図(a)
において斜線部分で示してある]を除去して間隔を隔て
て養生し、養生中にクラックや割れ等が生じることがな
い。
形成してプレス切断成形することによって、隣接の所定
形状Aとの拘わりにおいてプレス成形金型を設計しなく
てもよく、切欠きを形成する場合にも打ち抜き金型にす
る必要がなく、金型を簡素化し、しかも所定形状Aに切
断成形された成形品はその周部の耳部2[第1図(a)
において斜線部分で示してある]を除去して間隔を隔て
て養生し、養生中にクラックや割れ等が生じることがな
い。
[発明の効果] 本発明は前記のように、移送されてくる帯状の未乾燥未
硬化状態の原材料に対して所定形状に縁取りされたエッ
ジ部を備えたプレス成形金型を上下昇降動作させること
により、溝状の曲線状切断線の中点に対して180゜の回
転対象となる2枚の建築用板が形成される形状を有して
いて全体が矩形状を成すようにプレス切断するものであ
るから、プレス成形金型によりプレス切断された所定形
状の周部には除去される耳部が存在することになり、従
って上下昇降するプレス成形金型の動作過程においてプ
レス成形金型に多少の位置ずれを生じても、プレス成形
金型の位置ずれによる成形誤差は耳部の部分で吸収され
ることになり、その位置ずれに起因する悪影響を除去で
きる利点がある。
硬化状態の原材料に対して所定形状に縁取りされたエッ
ジ部を備えたプレス成形金型を上下昇降動作させること
により、溝状の曲線状切断線の中点に対して180゜の回
転対象となる2枚の建築用板が形成される形状を有して
いて全体が矩形状を成すようにプレス切断するものであ
るから、プレス成形金型によりプレス切断された所定形
状の周部には除去される耳部が存在することになり、従
って上下昇降するプレス成形金型の動作過程においてプ
レス成形金型に多少の位置ずれを生じても、プレス成形
金型の位置ずれによる成形誤差は耳部の部分で吸収され
ることになり、その位置ずれに起因する悪影響を除去で
きる利点がある。
また、隣接せる2枚の建築用板の所定の形状とのかかわ
りにおいてプレス成形金型を設計しなくてもよく、切欠
きを形成する場合にも打ち抜き金型にする必要がなく、
金型を簡素化できる。また、養生中にクラックや割れ等
を生じることもない。さらに、隣接せる2枚の建築用板
の所定の形状を種々の形状に設定でき、多様な市場のニ
ーズに応ずることができるなどの利点がある。
りにおいてプレス成形金型を設計しなくてもよく、切欠
きを形成する場合にも打ち抜き金型にする必要がなく、
金型を簡素化できる。また、養生中にクラックや割れ等
を生じることもない。さらに、隣接せる2枚の建築用板
の所定の形状を種々の形状に設定でき、多様な市場のニ
ーズに応ずることができるなどの利点がある。
第1図(a)は本発明の一実施例の平面図、第1図
(b)は第1図(a)のX−X線における拡大断面図、
第2図は同上の成形品の養生時の斜視図、第3図は従来
例の平面図、第4図は同上の成形品の断面図、第5図は
従来例の養生時の斜視図であり、1は原材料、Aは原材
料で形成される所定の形状、Bは溝状の曲線状切断線、
bは溝状の曲線状切断線の中点、Dは平板瓦、2は耳部
である。
(b)は第1図(a)のX−X線における拡大断面図、
第2図は同上の成形品の養生時の斜視図、第3図は従来
例の平面図、第4図は同上の成形品の断面図、第5図は
従来例の養生時の斜視図であり、1は原材料、Aは原材
料で形成される所定の形状、Bは溝状の曲線状切断線、
bは溝状の曲線状切断線の中点、Dは平板瓦、2は耳部
である。
Claims (1)
- 【請求項1】移送されてくる帯状の未乾燥未硬化状態の
原材料に対して所定形状に縁取りされたエッジ部を備え
たプレス成形金型を上下昇降動作させることにより、溝
状の曲線状切断線の中点に対して180゜の回転対称とな
る2枚の建築用板が形成される形状を有していて全体が
矩形状を成すようにプレス切断することを特徴とする建
築用板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60164315A JPH0761645B2 (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 建築用板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60164315A JPH0761645B2 (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 建築用板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6223712A JPS6223712A (ja) | 1987-01-31 |
| JPH0761645B2 true JPH0761645B2 (ja) | 1995-07-05 |
Family
ID=15790810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60164315A Expired - Fee Related JPH0761645B2 (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 建築用板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0761645B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111906910A (zh) * | 2019-05-07 | 2020-11-10 | 徐州市贾汪区金牛彩砖有限公司 | 一种新式建筑用砌块的生产设备 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52104524A (en) * | 1976-02-28 | 1977-09-02 | Matsushita Electric Works Ltd | Production method of roofing material |
| JPS55101407A (en) * | 1979-01-31 | 1980-08-02 | Matsushita Electric Works Ltd | Method of finishing asbestos cement tile |
| JPS5921408B2 (ja) * | 1979-09-29 | 1984-05-19 | 松下電工株式会社 | 平板屋根材とその製造方法 |
-
1985
- 1985-07-25 JP JP60164315A patent/JPH0761645B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6223712A (ja) | 1987-01-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |