JPH0764978A - 文字寸法誤差補正可能の文書作成機 - Google Patents
文字寸法誤差補正可能の文書作成機Info
- Publication number
- JPH0764978A JPH0764978A JP5214685A JP21468593A JPH0764978A JP H0764978 A JPH0764978 A JP H0764978A JP 5214685 A JP5214685 A JP 5214685A JP 21468593 A JP21468593 A JP 21468593A JP H0764978 A JPH0764978 A JP H0764978A
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- Pending
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 18
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】入力データの単位系と出力データの単体系とが
異なる場合に、単位変換による誤差を補正することがで
きる文書作成機を提供する。 【構成】この文書作成機10は、文字データからなる入
力データ17の行方向処理を行なう行方向処理部11
と、入力データ17の文字大きさ処理を行なう文字大き
さ処理部12とを備える。また、入力データ17の表示
位置および印字位置処理を行なう位置処理部13と、入
力データ17の文字大きさ補正処理を行なう文字大きさ
補正部16と、入力データ17の文字コード処理を行な
う文字コード処理部14と、文字大きさおよび位置の単
位変換を行なう単位変換部15とを備える。
異なる場合に、単位変換による誤差を補正することがで
きる文書作成機を提供する。 【構成】この文書作成機10は、文字データからなる入
力データ17の行方向処理を行なう行方向処理部11
と、入力データ17の文字大きさ処理を行なう文字大き
さ処理部12とを備える。また、入力データ17の表示
位置および印字位置処理を行なう位置処理部13と、入
力データ17の文字大きさ補正処理を行なう文字大きさ
補正部16と、入力データ17の文字コード処理を行な
う文字コード処理部14と、文字大きさおよび位置の単
位変換を行なう単位変換部15とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は文字寸法誤差補正可能の
文書作成機に関し、特にキーボード等から入力されるデ
ータを画面に表示またはプリンタで印字する文字の文字
寸法誤差補正可能の文書作成機に関する。
文書作成機に関し、特にキーボード等から入力されるデ
ータを画面に表示またはプリンタで印字する文字の文字
寸法誤差補正可能の文書作成機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の文書作成機は、キーボー
ド等の入力装置から入力される文字データを入力データ
として記憶し、画面に表示する場合は画面表示用出力デ
ータに編集して表示し、プリントする場合にはプリンタ
用出力データに編集して出力する。記憶する入力データ
は、文字コード、位置および文字大きさの情報は必須で
ある。ここで、1行の連続する文字列の場合を考える
と、入力データの記憶方法として次の2通りが考えられ
る。
ド等の入力装置から入力される文字データを入力データ
として記憶し、画面に表示する場合は画面表示用出力デ
ータに編集して表示し、プリントする場合にはプリンタ
用出力データに編集して出力する。記憶する入力データ
は、文字コード、位置および文字大きさの情報は必須で
ある。ここで、1行の連続する文字列の場合を考える
と、入力データの記憶方法として次の2通りが考えられ
る。
【0003】第一の方法は、一文字毎に文字コード、位
置および大きさを記憶する方法である。第二の方法は、
行方向(縦書き、横書き等)、文字大きさおよび先頭文
字の位置を記憶し、それらに変更がない限り、後は文字
コードのみを記憶する方法である。この方法の場合、画
面やプリンタに出力すると、文字の位置は一文字毎に行
方向に文字大きさ分自動的に更新される。文字数が多く
なると、第一の方法よりも第二の方法の方が、記憶する
データ量が少なく効率的なので、一般的に第二の方法が
使われる。
置および大きさを記憶する方法である。第二の方法は、
行方向(縦書き、横書き等)、文字大きさおよび先頭文
字の位置を記憶し、それらに変更がない限り、後は文字
コードのみを記憶する方法である。この方法の場合、画
面やプリンタに出力すると、文字の位置は一文字毎に行
方向に文字大きさ分自動的に更新される。文字数が多く
なると、第一の方法よりも第二の方法の方が、記憶する
データ量が少なく効率的なので、一般的に第二の方法が
使われる。
【0004】例えば、図4の「123」という文字列を
第二の方法で記憶する場合の記憶データは、図6の表中
の入力データ17のようになる。ここで、記憶した入力
データと出力データとで位置や文字大きさ等を表す単位
系が異なる場合、例えば、入力データは全てミリメート
ルを単位として、画面用のデータはCRTのドットを単
位とする場合は、編集の中で単位変換が必要である。
第二の方法で記憶する場合の記憶データは、図6の表中
の入力データ17のようになる。ここで、記憶した入力
データと出力データとで位置や文字大きさ等を表す単位
系が異なる場合、例えば、入力データは全てミリメート
ルを単位として、画面用のデータはCRTのドットを単
位とする場合は、編集の中で単位変換が必要である。
【0005】図5は、従来の文書作成機の一例を表した
ブロック図である。図5を参照すると、この文書作成機
40は、文字データから成る入力データ17の各要素を
順番に読み取り、出力データ形式に変換後、出力データ
48として出力する。行方向処理部11は入力データ1
7の行方向処理を行ない、文字大きさ処理部12は入力
データ17の文字大きさ処理を行なう。また位置処理部
13は入力データ17の表示位置および印字位置処理を
行ない、文字コード処理部14は入力データ17の文字
コード処理を行なう。各各の処理部は、入力データ形式
を出力データ形式に変換する処理と、変換後のデータを
出力する処理とを行う。また、文字大きさ処理部12お
よび位置処理部13の出力データは、単位変換部45に
より各各のX、Yの値を単位変換される。
ブロック図である。図5を参照すると、この文書作成機
40は、文字データから成る入力データ17の各要素を
順番に読み取り、出力データ形式に変換後、出力データ
48として出力する。行方向処理部11は入力データ1
7の行方向処理を行ない、文字大きさ処理部12は入力
データ17の文字大きさ処理を行なう。また位置処理部
13は入力データ17の表示位置および印字位置処理を
行ない、文字コード処理部14は入力データ17の文字
コード処理を行なう。各各の処理部は、入力データ形式
を出力データ形式に変換する処理と、変換後のデータを
出力する処理とを行う。また、文字大きさ処理部12お
よび位置処理部13の出力データは、単位変換部45に
より各各のX、Yの値を単位変換される。
【0006】以上の方法で、図6の入力データ17をド
ット解像度80DPIの画面用出力データ48に変換し
たものが、図6の表中の出力データ48である。
ット解像度80DPIの画面用出力データ48に変換し
たものが、図6の表中の出力データ48である。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】この従来の文書作成機
は、単位変換の際に生じる誤差を無視している。例え
ば、図6の表中の出力データ48のX,Y文字大きさ
は、正確には約31.4ドットであるが、四捨五入で3
1ドットとしている。このため、1文字につき約0.4
ドットの誤差が生じ、文字が増えるに従いこの誤差が累
積される。
は、単位変換の際に生じる誤差を無視している。例え
ば、図6の表中の出力データ48のX,Y文字大きさ
は、正確には約31.4ドットであるが、四捨五入で3
1ドットとしている。このため、1文字につき約0.4
ドットの誤差が生じ、文字が増えるに従いこの誤差が累
積される。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の文字寸法誤差補
正可能の文書作成機は、文字データから成る入力データ
の行方向処理を行なう行方向処理手段と、前記入力デー
タの文字大きさ処理を行なう文字大きさ処理手段と、前
記入力データの表示位置および印字位置処理を行なう位
置処理手段と、前記入力データの文字大きさ補正処理を
行なう文字大きさ補正手段と、前記入力データの文字コ
ード処理を行なう文字コード処理手段と、前記文字大き
さおよび前記位置の単位変換を行なう単位変換手段とを
備える。
正可能の文書作成機は、文字データから成る入力データ
の行方向処理を行なう行方向処理手段と、前記入力デー
タの文字大きさ処理を行なう文字大きさ処理手段と、前
記入力データの表示位置および印字位置処理を行なう位
置処理手段と、前記入力データの文字大きさ補正処理を
行なう文字大きさ補正手段と、前記入力データの文字コ
ード処理を行なう文字コード処理手段と、前記文字大き
さおよび前記位置の単位変換を行なう単位変換手段とを
備える。
【0009】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。本発明の一実施例をブロックで示す図1を参照する
と、この実施例の文書作成機10は、文字データからな
る入力データ17の行方向処理を行なう行方向処理部1
1と、入力データ17の文字大きさ処理を行なう文字大
きさ処理部12と、入力データ17の表示位置および印
字位置処理を行なう位置処理部13と、入力データ17
の文字大きさ補正処理を行なう文字大きさ補正部16
と、入力データ17の文字コード処理を行なう文字コー
ド処理部14と、文字大きさおよび位置の単位変換を行
なう単位変換部15とから構成されている。また、この
実施例の文書作成機10は、キーボード等の入力装置か
ら入力される文字データから成る入力データ17を、画
面に表示する場合は画面表示用出力データ18に編集し
て画面に出力し、プリントする場合にはプリンタ用出力
データ18に編集してプリンタに出力する。入力データ
17は、1行の連続した文字列の場合、行の方向(縦書
き、横書き等)、先頭文字の位置、文字大きさ、そして
これらに変更がない限り、後は文字コードのみである。
画面やプリンタに出力すると、文字位置は一文字毎に行
方向に文字大きさ分自動的に更新される。
る。本発明の一実施例をブロックで示す図1を参照する
と、この実施例の文書作成機10は、文字データからな
る入力データ17の行方向処理を行なう行方向処理部1
1と、入力データ17の文字大きさ処理を行なう文字大
きさ処理部12と、入力データ17の表示位置および印
字位置処理を行なう位置処理部13と、入力データ17
の文字大きさ補正処理を行なう文字大きさ補正部16
と、入力データ17の文字コード処理を行なう文字コー
ド処理部14と、文字大きさおよび位置の単位変換を行
なう単位変換部15とから構成されている。また、この
実施例の文書作成機10は、キーボード等の入力装置か
ら入力される文字データから成る入力データ17を、画
面に表示する場合は画面表示用出力データ18に編集し
て画面に出力し、プリントする場合にはプリンタ用出力
データ18に編集してプリンタに出力する。入力データ
17は、1行の連続した文字列の場合、行の方向(縦書
き、横書き等)、先頭文字の位置、文字大きさ、そして
これらに変更がない限り、後は文字コードのみである。
画面やプリンタに出力すると、文字位置は一文字毎に行
方向に文字大きさ分自動的に更新される。
【0010】図2は、文字大きさ補正部16の動作を示
す流れ図(a)と補足図(b)である。図2を図1に併
せて参照して、文字大きさ補正部16の動作を説明す
る。まず、点Aの座標を入力データ17の単位系で入手
する(ステップ21)。点Aは文字の位置を表わす。こ
の位置は、第一文字目ならば入力データそのままであ
り、第二文字目以降は行方向に入力データの文字大きさ
分の累積値である。次に、点Aの対角点Bの座標を入力
データの単位系で入手する(ステップ22)。点Bの座
標は、点Aの座標に入力データの文字大きさを加えた値
である。次に、単位変換部15は点Aと点Bの座標を出
力データの単位系に単位変換する(ステップ23)。次
に、補正文字大きさを点Aと点Bの出力データの単位系
での座標の差として計算する(ステップ24)。次に、
補正が必要かどうか判断する(ステップ25)。入力デ
ータの文字大きさを出力データの単位系に単位変換した
値と、ステップ24で計算した補正文字大きさが等しい
場合は、補正の必要がない。補正が必要な場合は出力デ
ータに補正文字大きさを出力する(ステップ26)。
す流れ図(a)と補足図(b)である。図2を図1に併
せて参照して、文字大きさ補正部16の動作を説明す
る。まず、点Aの座標を入力データ17の単位系で入手
する(ステップ21)。点Aは文字の位置を表わす。こ
の位置は、第一文字目ならば入力データそのままであ
り、第二文字目以降は行方向に入力データの文字大きさ
分の累積値である。次に、点Aの対角点Bの座標を入力
データの単位系で入手する(ステップ22)。点Bの座
標は、点Aの座標に入力データの文字大きさを加えた値
である。次に、単位変換部15は点Aと点Bの座標を出
力データの単位系に単位変換する(ステップ23)。次
に、補正文字大きさを点Aと点Bの出力データの単位系
での座標の差として計算する(ステップ24)。次に、
補正が必要かどうか判断する(ステップ25)。入力デ
ータの文字大きさを出力データの単位系に単位変換した
値と、ステップ24で計算した補正文字大きさが等しい
場合は、補正の必要がない。補正が必要な場合は出力デ
ータに補正文字大きさを出力する(ステップ26)。
【0011】文字大きさ補正部16の処理が終わると、
文字コード処理部14で文字コードの出力を行う。そし
て、補正文字大きさが出力されていたら、補正前に戻す
ために、文字大きさ処理部12は、入力データの文字大
きさを処理し出力する。
文字コード処理部14で文字コードの出力を行う。そし
て、補正文字大きさが出力されていたら、補正前に戻す
ために、文字大きさ処理部12は、入力データの文字大
きさを処理し出力する。
【0012】以上の方法で、図4の「123」という文
字列を編集した結果の出力データが図3に示されてい
る。図3において、「1」の文字大きさ31は補正が必
要無いので補正前の値である。次の「2」は補正が必要
なので、文字コードの前に補正文字大きさ33を出力す
る。そして、「3」は補正が必要無いので、補正前の文
字大きさ35を出力し、補正文字大きさは出力しない。
字列を編集した結果の出力データが図3に示されてい
る。図3において、「1」の文字大きさ31は補正が必
要無いので補正前の値である。次の「2」は補正が必要
なので、文字コードの前に補正文字大きさ33を出力す
る。そして、「3」は補正が必要無いので、補正前の文
字大きさ35を出力し、補正文字大きさは出力しない。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
文字入力データの行方向処理と、文字大きさ処理と、表
示位置および印字位置処理と、文字大きさ補正処理と、
文字コード処理とを行なうことにより、入力データの単
位系と出力データの単体系とが異なる場合に、単位変換
による誤差を補正することができる。
文字入力データの行方向処理と、文字大きさ処理と、表
示位置および印字位置処理と、文字大きさ補正処理と、
文字コード処理とを行なうことにより、入力データの単
位系と出力データの単体系とが異なる場合に、単位変換
による誤差を補正することができる。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】(a)この実施例の文字大きさ補正部の動作を
示す流れ図である。 (b)この実施例の文字大きさ補正部の動作を示す補足
図である。
示す流れ図である。 (b)この実施例の文字大きさ補正部の動作を示す補足
図である。
【図3】この実施例の出力データの一例を示す。
【図4】入力文字の一例を示す図である。
【図5】従来例のブロック図である。
【図6】入力データと従来方式での出力データの一例を
示す図である。
示す図である。
10 文書作成機 11 行方向処理部 12 文字大きさ処理部 13 位置処理部 14 文字コード処理部 15 単位変換部 16 文字大きさ補正部 17 入力データ 18 出力データ
Claims (2)
- 【請求項1】 文字データから成る入力データの行方向
処理を行なう行方向処理手段と、前記入力データの文字
大きさ処理を行なう文字大きさ処理手段と、前記入力デ
ータの表示位置および印字位置処理を行なう位置処理手
段と、前記入力データの文字大きさ補正処理を行なう文
字大きさ補正手段と、前記入力データの文字コード処理
を行なう文字コード処理手段と、前記文字大きさおよび
前記位置の単位変換を行なう単位変換手段とを備えるこ
とを特徴とする文字寸法誤差補正可能の文書作成機。 - 【請求項2】 文字入力データの行方向処理と、文字大
きさ処理と、表示位置および印字位置処理と、文字大き
さ補正処理と、文字コード処理とを行なう手段を備える
ことを特徴とする文書作成機における文字寸法誤差補正
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5214685A JPH0764978A (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | 文字寸法誤差補正可能の文書作成機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5214685A JPH0764978A (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | 文字寸法誤差補正可能の文書作成機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0764978A true JPH0764978A (ja) | 1995-03-10 |
Family
ID=16659895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5214685A Pending JPH0764978A (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | 文字寸法誤差補正可能の文書作成機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0764978A (ja) |
-
1993
- 1993-08-31 JP JP5214685A patent/JPH0764978A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990323 |