JPH0766902A - 多重化コンピュータシステム - Google Patents

多重化コンピュータシステム

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Publication number
JPH0766902A
JPH0766902A JP5235426A JP23542693A JPH0766902A JP H0766902 A JPH0766902 A JP H0766902A JP 5235426 A JP5235426 A JP 5235426A JP 23542693 A JP23542693 A JP 23542693A JP H0766902 A JPH0766902 A JP H0766902A
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JP
Japan
Prior art keywords
line
computer system
host computer
terminal
public
Prior art date
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Pending
Application number
JP5235426A
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English (en)
Inventor
Mayuko Kudou
真由子 工藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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  • Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 指定したホストコンピュータシステムに不具
合が生じたときに、即座に端末側において別のホストコ
ンピュータシステムに切り替えることができる多重化コ
ンピュータシステムを提供すること。 【構成】 それぞれ独立して同一の処理・動作を行う複
数のホストコンピュータシステム2,3と、公衆網4を
介してホストコンピュータシステム2,3とデータ通信
を行う端末1とを備え、さらにホストコンピュータシス
テム2,3がそれぞれ独立して端末1と通信を行うため
の代表回線21,31を具備し、端末1が通信状態によ
り代表回線を選択する回線選択部11とを装備する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、多重化コンピュータシ
ステムに係り、とくに公衆網を利用した多重化コンピュ
ータシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の多重化コンピュータシステムは、
それぞれ独立して同一の処理・動作を行う複数のホスト
コンピュータシステムと、公衆網を介してホストコンピ
ュータシステムとデータ通信を行う端末とを備えてい
た。
【0003】そして、各ホストコンピュータシステムの
うち1台のホストコンピュータシステムが代表回線を有
していた。
【0004】端末が、代表回線を指定して回線接続要求
を送信すると、当該代表回線が収容されているホストコ
ンピュータシステムとのデータリンクが確立され、当該
ホストコンピュータシステムとのデータ通信が可能とな
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例においては、代表回線が1本のみであったために、
代表回線を収容しているホストコンピュータシステムが
システムダウン等で動作不能となった場合に、動作不能
となったホストコンピュータシステムの収容回線を他方
の正常に動作しているホストコンピュータシステムに切
換えなければ、端末が他方のホストコンピュータシステ
ムにアクセスすることができないという不都合があっ
た。
【0006】
【発明の目的】本発明の目的は、かかる従来例の有する
不都合を改善し、とくに指定したホストコンピュータシ
ステムに不具合が生じたときに、即座に端末側において
別のホストコンピュータシステムに切り替えることがで
きる多重化コンピュータシステムを提供することにあ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明では、そ
れぞれ独立して同一の処理・動作を行う複数のホストコ
ンピュータシステムと、公衆網を介してホストコンピュ
ータシステムとデータ通信を行う端末とを備え、さらに
ホストコンピュータシステムがそれぞれ独立して端末と
通信を行うための代表回線を具備し、端末が通信状態に
より代表回線を選択する回線選択部とを装備するという
構成を採っている。これによって前述した目的を達成し
ようとするものである。
【0008】
【作用】端末があるホストコンピュータシステムの代表
回線を指定して回線接続を要求したときに、当該代表回
線が使用中であったり、当該ホストコンピュータシステ
ムの故障により正常な通信ができない場合には、端末の
回線選択部は、当該代表回線との回線を切断し、新たに
別のホストコンピュータシステムの代表回線を指定して
回線接続を要求する。
【0009】
【発明の実施例】以下、本発明の一実施例を図1ないし
図2に基づいて説明する。
【0010】図1の実施例は、各種処理を行う第1のホ
ストコンピュータシステム2と、この第1のホストコン
ピュータシステム2と同一の動作・処理を行う第2のホ
ストコンピュータシステム3と、第1のホストコンピュ
ータシステム2と公衆網4とを結ぶn本の公衆回線21
〜2nと、第2のホストコンピュータシステムと公衆網
4とを結ぶm本の公衆回線31〜3mと、公衆網4を利
用して第1のホストコンピュータシステム2あるいは第
2のホストコンピュータシステム3とデータ通信を行う
端末1とから構成される。
【0011】ここで、公衆回線21は、第1のホストコ
ンピュータシステム2の代表回線に設定されている。
【0012】また、公衆回線31は、第2のホストコン
ピュータシステム3の代表回線に設定されている。
【0013】また、端末1は、公衆網との通信を制御す
る通信制御部12と、通信制御部12にて回線接続要求
に対する接続OKのレスポンスを受信できない場合に他
のホストコンピュータシステムの代表回線に対する回線
接続要求に切り替える回線選択部11を具備している。
【0014】次に、本実施例の動作について図2のフロ
ーチャートを用いて説明する。
【0015】(A).第1のホストコンピュータシステ
ム2が、正常な場合:
【0016】.利用者が、端末1の電源を投入する
と、端末1の通信制御部12は第1のホストコンピュー
タシステム2との通信路を確保するために、自動的に公
衆回線21に対し回線の接続要求を行う(図2のステッ
プS10)。具体的には、公衆回線21の番号を公衆網
4に出力する。
【0017】.公衆網4の図示しない交換機は、端末
1からの接続要求に従って、公衆回線21との接続処理
を行う(図2のステップS20)。
【0018】−1.ここで、公衆回線21が使用中で
なければ、交換機は公衆回線21に対して接続要求を出
力する。
【0019】−2.一方、公衆回線21が使用中であ
れば、交換機は端末1に対し使用中であることを通知す
る。
【0020】.上記の処理において、−1の場合
には、第1のホストコンピュータシステム2は、交換機
からの接続要求に対して接続可能であることを通知す
る。
【0021】−1.交換機は、第1のホストコンピュ
ータシステム2から接続可能の通知を受けると、端末1
に対して接続OKを通知する。
【0022】−2.端末1の通信制御部12は、交換
機から接続OKの通知を受けると、利用者に知らせるた
めに、表示部に「回線接続OK」のメッセージを表示す
る。
【0023】同時に、通信制御部12は、回線選択部1
1に回線接続OKを通知する。
【0024】.利用者は、表示部に表示された「回線
接続OK」のメッセージを確認すると、所定のコマンド
およびデータを公衆網4に出力する(図2のステップS
40)。
【0025】.上記の処理において、−2の場合
には、通信制御部12は、公衆回線21が使用中である
ことを回線選択部11に通知する。
【0026】−1.回線選択部11は、通信制御部1
2に対して、公衆回線21との回線切断を指示する(図
2のステップS50)。
【0027】そして、公衆回線21との回線が切断され
ると、回線選択部11は、通信制御部12に対して、公
衆回線31との回線接続を指示する。
【0028】−2.端末1の通信制御部12は、公衆
回線31に対し回線の接続要求を行う(図2のステップ
S60)。具体的には、公衆回線31の番号を公衆網4
に出力する。
【0029】−3.公衆網4の交換機は、端末1から
の接続要求に従って、公衆回線31との接続処理を行
う。
【0030】−4.ここで、公衆回線31が使用中で
なければ、交換機は公衆回線31に対して接続要求を出
力する(図2のステップS70)。
【0031】−5.一方、公衆回線31が使用中であ
れば、交換機は端末1に対し使用中であることを通知す
る。
【0032】.上記処理において、−4の場合に
は、第2のホストコンピュータシステム3は、交換機か
らの接続要求に対して接続可能であることを通知する。
【0033】−1.交換機は、第2のホストコンピュ
ータシステム3から接続可能の通知を受けると、端末1
に対して接続OKを通知する。
【0034】−2.端末1の通信制御部12は、交換
機から接続OKの通知を受けると、利用者に知らせるた
めに、表示部に「回線接続OK」を表示する。
【0035】.利用者は、表示部に表示された「回線
接続OK」を確認すると、所定のコマンドおよびデータ
を公衆網4に出力する(図2のステップS90)。
【0036】.上記処理において、−5の場合に
は、通信制御部12は、公衆回線31が使用中であるこ
とを回線選択部11に通知する。
【0037】−1.回線選択部11は、通信制御部1
2に対して、公衆回線31との回線切断を指示する(図
2のステップS100)。
【0038】−2.回線選択部11は、あらかじめ設
定されている時間が経過すると(図2のステップS11
0)、通信制御部12に対して、公衆回線21との回線
接続を指示する。
【0039】(B).第1のホストコンピュータシステ
ム2の通信処理機能に故障が発生し、通信不可の場合:
【0040】.利用者が、端末1の電源を投入する
と、端末1の通信制御部12は第1のホストコンピュー
タシステム2との通信路を確保するために、自動的に公
衆回線21に対し回線の接続要求を行う(図2のステッ
プS10)。具体的には、公衆回線21の番号を公衆網
4に出力する。
【0041】.公衆網4の交換機は、端末1からの接
続要求に従って、公衆回線21との接続処理を行う(図
2のステップS20)。
【0042】−1.ここで、公衆回線21が使用中で
なければ、交換機は公衆回線21に対して接続要求を出
力する。
【0043】−2.一方、公衆回線21が使用中であ
れば、交換機は端末1に対し使用中であることを通知す
る。
【0044】.上記の処理において、−1の場合
には、第1のホストコンピュータシステム2は、故障に
より、交換機からの接続要求に対して接続可能であるこ
とを通知できない。
【0045】−1.回線選択部11は、あらかじめ設
定されている時間が経過しても(図2のステップS3
0)、通信制御部12から接続結果の報告がない場合に
は、通信制御部12に公衆回線21との回線切断を要求
する(図2のステップS50)。
【0046】−2.続いて、回線選択部11は、通信
制御部12に対して、公衆回線31との回線接続を指示
する。
【0047】−3.通信制御部12は、公衆回線31
に対し回線の接続要求を行う(図2のステップS6
0)。具体的には、公衆回線31の番号を公衆網4に出
力する。
【0048】−4.公衆網4の交換機は、端末1から
の接続要求に従って、公衆回線31との接続処理を行う
(図2のステップS70)。
【0049】−5.ここで、公衆回線31が使用中で
なければ、交換機は公衆回線31に対して接続要求を出
力する。
【0050】−6.一方、公衆回線31が使用中であ
れば、交換機は端末1に対し使用中であることを通知す
る。
【0051】.上記処理において、−5の場合に
は、第2のホストコンピュータシステム3は、交換機か
らの接続要求に対して接続可能であることを通知する。
【0052】−1.交換機は、第2のホストコンピュ
ータシステム3から接続可能の通知を受けると、端末1
に対して接続OKを通知する。
【0053】−2.端末1の通信制御部12は、交換
機から接続OKの通知を受けると、利用者に知らせるた
めに、表示部に「回線接続OK」を表示する。
【0054】.利用者は、表示部に表示された「回線
接続OK」を確認すると、所定のコマンドおよびデータ
を公衆網4に出力する(図2のステップS90)。
【0055】.上記処理において、−6の場合に
は、通信制御部12は、公衆回線31が使用中であるこ
とを回線選択部11に通知する。
【0056】−1.回線選択部11は、通信制御部1
2に対して、公衆回線21との回線切断を指示する(図
2のステップS100)。
【0057】−2.回線選択部11は、あらかじめ設
定されている時間が経過すると(図2のステップS11
0)、通信制御部12に対して、公衆回線21との回線
接続を指示する。
【0058】(C).第1のホストコンピュータシステ
ム2に故障が発生したが、通信処理は正常な場合:
【0059】.利用者が、端末1の電源を投入する
と、端末1の通信制御部12は第1のホストコンピュー
タシステム2との通信路を確保するために、自動的に公
衆回線21に対し回線の接続要求を行う(図2のステッ
プS10)。具体的には、公衆回線21の番号を公衆網
4に出力する。
【0060】.公衆網4の図示しない交換機は、端末
1からの接続要求に従って、公衆回線21との接続処理
を行う(図2のステップS20)。
【0061】−1.ここで、公衆回線21が使用中で
なければ、交換機は公衆回線21に対して接続要求を出
力する。
【0062】−2.一方、公衆回線21が使用中であ
れば、交換機は端末1に対し使用中であることを通知す
る。
【0063】.上記の処理において、−1の場合
には、第1のホストコンピュータシステム2は、交換機
からの接続要求に対して接続可能であることを通知す
る。
【0064】−1.交換機は、第1のホストコンピュ
ータシステム2から接続可能の通知を受けると、端末1
に対して接続OKを通知する。
【0065】−2.端末1の通信制御部12は、交換
機から接続OKの通知を受けると、利用者に知らせるた
めに、表示部に「回線接続OK」のメッセージを表示す
る。
【0066】同時に、通信制御部12は、回線選択部1
1に回線接続OKを通知する。
【0067】.利用者は、表示部に表示された「回線
接続OK」のメッセージを確認すると、所定のコマンド
およびデータを公衆網4に出力する(図2のステップS
40)。
【0068】−1.通信制御部12は、コマンドおよ
びデータを公衆網4に出力した後、あらかじめ設定され
ている時間内にレスポンスを受信しなかった場合には、
応答がないことを回線選択部11に通知する。
【0069】−2.回線選択部11は、通信制御部1
2に対して、公衆回線21との回線切断を指示する。
【0070】−3.回線選択部11は、通信制御部1
2に対して、公衆回線31との回線接続を指示する。そ
して、−2の処理に移行する。
【0071】.上記の処理において、−2の場合
には、通信制御部12は、公衆回線21が使用中である
ことを回線選択部11に通知する。
【0072】−1.回線選択部11は、通信制御部1
2に対して、公衆回線31との回線接続を指示する。
【0073】−2.端末1の通信制御部12は、公衆
回線31に対し回線の接続要求を行う(図2のステップ
S60)。具体的には、公衆回線31の番号を公衆網4
に出力する。
【0074】−3.公衆網4の交換機は、端末1から
の接続要求に従って、公衆回線31との接続処理を行う
(図2のステップS70)。
【0075】−4.ここで、公衆回線31が使用中で
なければ、交換機は公衆回線31に対して接続要求を出
力する。
【0076】−5.一方、公衆回線31が使用中であ
れば、交換機は端末1に対し使用中であることを通知す
る。
【0077】.上記処理において、−4の場合に
は、第2のホストコンピュータシステム3は、交換機か
らの接続要求に対して接続可能であることを通知する。
【0078】−1.交換機は、第2のホストコンピュ
ータシステム3から接続可能の通知を受けると、端末1
に対して接続OKを通知する。
【0079】−2.端末1の通信制御部12は、交換
機から接続OKの通知を受けると、利用者に知らせるた
めに、表示部に「回線接続OK」を表示する。
【0080】.利用者は、表示部に表示された「回線
接続OK」を確認すると、所定のコマンドおよびデータ
を公衆網4に出力する(図2のステップS90)。
【0081】.上記処理において、−5の場合に
は、通信制御部12は、公衆回線31が使用中であるこ
とを回線選択部11に通知する。
【0082】−1.回線選択部11は、通信制御部1
2に対して、公衆回線31との回線切断を指示する(図
2のステップS100)。
【0083】−2.回線選択部11は、あらかじめ設
定されている時間が経過すると(図2のステップS11
0)、通信制御部12に対して、公衆回線21との回線
接続を指示する。
【0084】上記では、ホストコンピュータシステムが
2台の場合について説明しているが、これに限定される
ものではない。また、端末1についても複数台設置する
ことも可能である。
【0085】以上のように、通信が正常に行われない場
合には、即座に端末側でホストコンピュータシステムの
切り替えを行うことができるため、端末では中断せずに
処理を継続することができる。
【0086】
【発明の効果】本発明は以上のように構成され機能する
ので、これによると、通信が正常に行われない場合に
は、即座に端末側で自動的にホストコンピュータシステ
ムの切り替えを行うことができ、これがため、端末での
処理を中断せずに継続することが可能となるという従来
にない優れた多重化コンピュータシステムを提供するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す構成図である。
【図2】図1の実施例の動作を説明するためのフローチ
ャートである。
【符号の説明】
1 端末 2 第1のホストコンピュータシステム 3 第2のホストコンピュータシステム 4 公衆網 11 回線選択部 12 通信制御部 21 代表回線(第1のホストコンピュータシステム) 31 代表回線(第2のホストコンピュータシステム)
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04L 29/14

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 それぞれ独立して同一の処理・動作を行
    う複数のホストコンピュータシステムと、公衆網を介し
    て前記ホストコンピュータシステムとデータ通信を行う
    端末とを備えた多重化コンピュータシステムにおいて、 前記ホストコンピュータシステムがそれぞれ独立して前
    記端末と通信を行うための代表回線を具備し、前記端末
    が通信状態により前記代表回線を選択する回線選択部を
    装備したことを特徴とする多重化コンピュータシステ
    ム。
  2. 【請求項2】 前記回路選択部には、公衆網との通信を
    制御する通信制御部が併設されていることを特徴とした
    請求項1記載の多重化コンピュータシステム。
JP5235426A 1993-08-27 1993-08-27 多重化コンピュータシステム Pending JPH0766902A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5235426A JPH0766902A (ja) 1993-08-27 1993-08-27 多重化コンピュータシステム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5235426A JPH0766902A (ja) 1993-08-27 1993-08-27 多重化コンピュータシステム

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JPH0766902A true JPH0766902A (ja) 1995-03-10

Family

ID=16985940

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5235426A Pending JPH0766902A (ja) 1993-08-27 1993-08-27 多重化コンピュータシステム

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01154665A (ja) * 1987-12-10 1989-06-16 Omron Tateisi Electron Co データ処理端末装置
JPH04144339A (ja) * 1990-10-04 1992-05-18 Nippon Denki Joho Service Kk ホストコンピュータ及びpadの選択方式

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19961022