JPH0770090B2 - 光学式デイスク - Google Patents
光学式デイスクInfo
- Publication number
- JPH0770090B2 JPH0770090B2 JP62323954A JP32395487A JPH0770090B2 JP H0770090 B2 JPH0770090 B2 JP H0770090B2 JP 62323954 A JP62323954 A JP 62323954A JP 32395487 A JP32395487 A JP 32395487A JP H0770090 B2 JPH0770090 B2 JP H0770090B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- optical disc
- optical disk
- viscosity
- styrene
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、光学的に再生専用あるいは、記録・再生可能
な情報記録担体としての光学式ディスクに係り、特に情
報の長期保存性に優れた光学式ディスクに関する。
な情報記録担体としての光学式ディスクに係り、特に情
報の長期保存性に優れた光学式ディスクに関する。
従来、光学式情報記録媒体、例えば再生専用光ディスク
や例えば追記型光ディスク(以下単に光ディスクと略
す)は、主にポリメチルメタクリレート(PMMA)を材料
として射出成形によって情報ピットや、記録案内溝を形
成し、その後、蒸着・スパッタ法等によるAl反射膜(再
生専用型)形成や、Sb,Se,Bi,Te等のカルコゲナイド化
合物からなるメモリー膜(追記型)を形成し、その表面
を保護する目的で高分子保護膜を被覆し(以下、片面デ
ィスク)、雑誌「エレクトロニクス」P1289昭和55年12
月号に示されているように両面貼り合せによって1枚の
ディスクとしている。
や例えば追記型光ディスク(以下単に光ディスクと略
す)は、主にポリメチルメタクリレート(PMMA)を材料
として射出成形によって情報ピットや、記録案内溝を形
成し、その後、蒸着・スパッタ法等によるAl反射膜(再
生専用型)形成や、Sb,Se,Bi,Te等のカルコゲナイド化
合物からなるメモリー膜(追記型)を形成し、その表面
を保護する目的で高分子保護膜を被覆し(以下、片面デ
ィスク)、雑誌「エレクトロニクス」P1289昭和55年12
月号に示されているように両面貼り合せによって1枚の
ディスクとしている。
貼り合せに用いる接着剤は、生産性の点から特開昭58−
108044号公報にみられる如き、粘着型ホットメルト接着
剤が多用されている。
108044号公報にみられる如き、粘着型ホットメルト接着
剤が多用されている。
一方、上記した光ディスクは、大容量メモリーとして、
その用途も多様化し、従来に増して長期保存性が望まれ
ていた。
その用途も多様化し、従来に増して長期保存性が望まれ
ていた。
光ディスクの構造は、第1図に示す如く、情報ピットや
案内溝(図示せず)が形成されたPMMA基板1−薄膜2−
保護膜3−接着剤4からなる積層構造であり、いわゆる
ディスク接着耐久性は、接着剤の接着力に依るところが
大である。一方、接着剤の接着力が大なるほど、光ディ
スクを長期間、高温高湿状態に保存すると、PMMA表面に
形成した情報ピットや記録案内溝が変形し、ついには信
号再生時にノイズが発生する現象がみられ、従来技術
は、かかるノイズ発生の点について配慮がされておら
ず、光ディスクの長期保存性の問題があった。
案内溝(図示せず)が形成されたPMMA基板1−薄膜2−
保護膜3−接着剤4からなる積層構造であり、いわゆる
ディスク接着耐久性は、接着剤の接着力に依るところが
大である。一方、接着剤の接着力が大なるほど、光ディ
スクを長期間、高温高湿状態に保存すると、PMMA表面に
形成した情報ピットや記録案内溝が変形し、ついには信
号再生時にノイズが発生する現象がみられ、従来技術
は、かかるノイズ発生の点について配慮がされておら
ず、光ディスクの長期保存性の問題があった。
本発明の目的は、光ディスクに記録された情報の長期保
存性を向上することにある。〔問題点を解決するための
手段〕 発明者らは、前述したノイズの発生が、片面ディスクの
反り(温度・吸湿による変形)に対応して生じ、かつ、
貼り合せられた光ディスクでは、接着剤の接着力が、PM
MAの信号形成表面を引き上げる力として作用し、最終的
に、かかる信号形成面の変形(クリープ変形)であるこ
とを見出した。
存性を向上することにある。〔問題点を解決するための
手段〕 発明者らは、前述したノイズの発生が、片面ディスクの
反り(温度・吸湿による変形)に対応して生じ、かつ、
貼り合せられた光ディスクでは、接着剤の接着力が、PM
MAの信号形成表面を引き上げる力として作用し、最終的
に、かかる信号形成面の変形(クリープ変形)であるこ
とを見出した。
又、接着剤の接着力について種々検討した結果、ホット
メルト接着剤に含まれるゴム成分としてスチレン・エチ
レン・ブチレン・スチレン共重合体(SEBS)を用いるこ
とによって、ノイズ低減、および、すぐれた接着性が得
られることを見出した。
メルト接着剤に含まれるゴム成分としてスチレン・エチ
レン・ブチレン・スチレン共重合体(SEBS)を用いるこ
とによって、ノイズ低減、および、すぐれた接着性が得
られることを見出した。
光ディスクの信号形成面に加わる力は、片面ディスクの
反り変形力、および接着剤の接着力である。ここで、接
着剤の接着力は、ゴムを主成分とした粘着型ホットメル
ト接着剤の場合、その粘度、および、ゴム成分の凝集力
によってほぼ決定される。
反り変形力、および接着剤の接着力である。ここで、接
着剤の接着力は、ゴムを主成分とした粘着型ホットメル
ト接着剤の場合、その粘度、および、ゴム成分の凝集力
によってほぼ決定される。
今、第2図に示す片面ディスクの60℃95%PH条件下での
反り変形(ω)は、PMMAレプリカの成形時における配
向、および片面吸湿効果からtA→tBに至っては、ほぼ吸
湿伸びがみられ、その後tB→tC→tDと吸湿にってPMMA配
向の緩和(収縮)が発生し、逆反り変形となる。
反り変形(ω)は、PMMAレプリカの成形時における配
向、および片面吸湿効果からtA→tBに至っては、ほぼ吸
湿伸びがみられ、その後tB→tC→tDと吸湿にってPMMA配
向の緩和(収縮)が発生し、逆反り変形となる。
ここで、かかるような変形は、接着された光ディスクに
おいても生じるが、接着力によって、すなわち、信号形
成面を常時引き上げる力によって、平坦性が保たれてい
る。
おいても生じるが、接着力によって、すなわち、信号形
成面を常時引き上げる力によって、平坦性が保たれてい
る。
一方、光ディスクの生産性を確保するうえで、接着剤の
粘度が重要な因子となる。すなわち、接着剤塗布される
被接合面が、低融点パラフィン材料である場合、接着剤
の塗布温度上限が、おのずと決定され、かつ光ディスク
接合面に許容されている接着剤の塗布厚さが40μm以下
とするためには低粘度である必要がある。
粘度が重要な因子となる。すなわち、接着剤塗布される
被接合面が、低融点パラフィン材料である場合、接着剤
の塗布温度上限が、おのずと決定され、かつ光ディスク
接合面に許容されている接着剤の塗布厚さが40μm以下
とするためには低粘度である必要がある。
本発明者等は、前述したような光ディスクの過酷な条件
下で生じるノイズ発生を防止するため、種々検討を加え
た結果、 (1)ゴム系粘着型ホットメルト材料のゴム成分を従来
多用されているスチレン・ブタジェン・スチレン(SB
S)もしくはスチレン・イソプレン・スチレン(SIS)共
重合体に比べて、凝集力の小さい、スチレン・エチレン
・ブチレン・スチレン共重合体(SEBS)とすることによ
って信号形成面の引き上げ力を低下させ、 (2)接着剤の溶融粘度を120℃においては、200〜6000
poise,160℃においては20〜200poiseの範囲とすること
で生産性を確保し、 (3)接着剤の接着力を50℃においては、2〜4kg/cm2,
60℃においては0.5〜2.0kg/cm2の範囲とすることで、ノ
イズ発生防止,ディスク生産性の確保,接着耐久性を満
足するに至った。
下で生じるノイズ発生を防止するため、種々検討を加え
た結果、 (1)ゴム系粘着型ホットメルト材料のゴム成分を従来
多用されているスチレン・ブタジェン・スチレン(SB
S)もしくはスチレン・イソプレン・スチレン(SIS)共
重合体に比べて、凝集力の小さい、スチレン・エチレン
・ブチレン・スチレン共重合体(SEBS)とすることによ
って信号形成面の引き上げ力を低下させ、 (2)接着剤の溶融粘度を120℃においては、200〜6000
poise,160℃においては20〜200poiseの範囲とすること
で生産性を確保し、 (3)接着剤の接着力を50℃においては、2〜4kg/cm2,
60℃においては0.5〜2.0kg/cm2の範囲とすることで、ノ
イズ発生防止,ディスク生産性の確保,接着耐久性を満
足するに至った。
以下本発明を実施例に基いて、より詳細に説明する。
本発明の効果を確認するために用いた片面光ディスク
は、MFI=22g/10分の高流動性を有するPMMA(メチルメ
タアクリレート・エチルアクリレート共重合体)を樹脂
温度280℃,射出充てん速度0.2secにより成形し、その
後、Al蒸着膜(0.1μm)形成し、この後、パラフィン
ワックス系防湿保護被膜(厚さ約10μm)を形成したも
のである。
は、MFI=22g/10分の高流動性を有するPMMA(メチルメ
タアクリレート・エチルアクリレート共重合体)を樹脂
温度280℃,射出充てん速度0.2secにより成形し、その
後、Al蒸着膜(0.1μm)形成し、この後、パラフィン
ワックス系防湿保護被膜(厚さ約10μm)を形成したも
のである。
光ディスクの性能を確認するため、接着剤の塗布は、ロ
ールコーターを用い接着剤温度120℃,塗布速度4m/min,
接着剤塗布厚さ30μmで行なった。
ールコーターを用い接着剤温度120℃,塗布速度4m/min,
接着剤塗布厚さ30μmで行なった。
接着剤の粘度測定は、島津高化式フロテスターを用い、
接着力測定は光ディスクより2cm×2.5cmの試料を採取
し、引張りせん断(σS)を50℃,60℃雰囲気で荷重速度
50mm/minで求めた。
接着力測定は光ディスクより2cm×2.5cmの試料を採取
し、引張りせん断(σS)を50℃,60℃雰囲気で荷重速度
50mm/minで求めた。
ディスク再生ノイズ評価は60℃・75%PHに光ディスクを
放置し、ランダムノイズ発生器と波形モニタからなるノ
イズ測定器(図示せず)によって、再生信号のS/Nの3dB
低下に至る時間として求めた。
放置し、ランダムノイズ発生器と波形モニタからなるノ
イズ測定器(図示せず)によって、再生信号のS/Nの3dB
低下に至る時間として求めた。
又、ディスクの剥れは、60℃・75%PH・200時間後のデ
ィスク外周部に生じる剥れ量を示した。
ィスク外周部に生じる剥れ量を示した。
SIS+SBSをゴム成分とした粘着型ホットメルト接着剤で
得た特性を表1の番号〜に、また本発明からなるSE
BSをゴム成分とした粘着型ホットメルト接着剤を用いた
光ディスクを実施例として番号〜に、それぞれ示
し、各種特性比較をした。
得た特性を表1の番号〜に、また本発明からなるSE
BSをゴム成分とした粘着型ホットメルト接着剤を用いた
光ディスクを実施例として番号〜に、それぞれ示
し、各種特性比較をした。
表1の結果から、SEBSを用いた、いずれの実施例におい
ても、過酷な条件下でのS/Nの変化が番号〜の例に
比べて著るしく少ないことが認められる。
ても、過酷な条件下でのS/Nの変化が番号〜の例に
比べて著るしく少ないことが認められる。
ここで、SEBSを15部以下とした場合、溶融粘度が500poi
se以下となり接着強度が低下するためディスク剥れが3m
m以上となり、接着耐久性の面から好ましくなく、か
つ、30部以上では、溶融粘度が6000poise以上で、かつ
軟化温度も100℃を越えディスク生産性が劣る。
se以下となり接着強度が低下するためディスク剥れが3m
m以上となり、接着耐久性の面から好ましくなく、か
つ、30部以上では、溶融粘度が6000poise以上で、かつ
軟化温度も100℃を越えディスク生産性が劣る。
また、SEBSは、SISやSBSの如く、二重結合を持たない飽
和高分子エラストマーであるため、加熱安定性が良好
で、ロールコーター内での熱分解生成物が生じないとい
う利点もある。
和高分子エラストマーであるため、加熱安定性が良好
で、ロールコーター内での熱分解生成物が生じないとい
う利点もある。
いうまでもないが、実施例〜で示したホットメルト
接着剤には本発明の主旨を逸脱しない範囲でゴム成分の
他に、粘着性を付与する目的で、ロジン,ロジンエステ
ル等の天然樹脂およびその変成樹脂,テルペン,テルペ
ンフェノール;芳香族変形テルペン,およびナフサの分
解で得られるC5〜C9留分からなる石油樹脂およびその水
素添加樹脂を10〜60wt%を配合し、さらに、粘度の調節
剤として、プロセスオイル,ポリイソプレンや、必要に
応じて、カーボンブラックやフタロシアニンブルー等の
着色剤,老化防止剤等を数wt%〜20wt%配合したものと
することが出来る。
接着剤には本発明の主旨を逸脱しない範囲でゴム成分の
他に、粘着性を付与する目的で、ロジン,ロジンエステ
ル等の天然樹脂およびその変成樹脂,テルペン,テルペ
ンフェノール;芳香族変形テルペン,およびナフサの分
解で得られるC5〜C9留分からなる石油樹脂およびその水
素添加樹脂を10〜60wt%を配合し、さらに、粘度の調節
剤として、プロセスオイル,ポリイソプレンや、必要に
応じて、カーボンブラックやフタロシアニンブルー等の
着色剤,老化防止剤等を数wt%〜20wt%配合したものと
することが出来る。
又、前述した粘度測定法は、接着剤の粘度,流動開始温
度、及び、概ねの軟化温度を求めるうえで好適であり、
例えば、いわゆるB型粘度計で求めた粘度(ηB)と高
化式フローテスターでの粘度(ηF)とには、ηB=1.3
・ηF+50(poise)の関係がある。
度、及び、概ねの軟化温度を求めるうえで好適であり、
例えば、いわゆるB型粘度計で求めた粘度(ηB)と高
化式フローテスターでの粘度(ηF)とには、ηB=1.3
・ηF+50(poise)の関係がある。
以上、本発明の実施例においては、被塗布面がパラフィ
ン系保護膜について示したが、他の保護膜材料、例え
ば、紫外線硬化樹脂からなる保護膜材料においても同様
であり、又、PMMA樹脂に代る他の基板材料、例えばポリ
カーボネート基板においても同様の効果が見出される。
ン系保護膜について示したが、他の保護膜材料、例え
ば、紫外線硬化樹脂からなる保護膜材料においても同様
であり、又、PMMA樹脂に代る他の基板材料、例えばポリ
カーボネート基板においても同様の効果が見出される。
本発明によれば、情報の長期保存性に優れた光ディスク
を得ることが出来、かつ、従来用いられている光ディス
ク製造設備を変更することがないなどの経済的効果があ
る。
を得ることが出来、かつ、従来用いられている光ディス
ク製造設備を変更することがないなどの経済的効果があ
る。
第1図は、本発明の対象となる光ディスクの断面図、第
2図は、片面ディスクの加熱,吸湿時における反り変形
挙動を示すグラフ、である。 1……PMMA基板、2……金属薄膜 3……保護膜、4……接着剤
2図は、片面ディスクの加熱,吸湿時における反り変形
挙動を示すグラフ、である。 1……PMMA基板、2……金属薄膜 3……保護膜、4……接着剤
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中村 成身 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地 株 式会社日立製作所横浜工場内 (72)発明者 小澤 雅産 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地 株 式会社日立製作所横浜工場内 (56)参考文献 特開 昭58−108044(JP,A)
Claims (2)
- 【請求項1】再生専用型光ディスクの如き、両面密着張
り合わせ構造をとる光学式ディスクにおいて、 前記張り合わせに用いる粘着型ホットメルト接着剤が、 (イ)スチレン・エチレン・ブチレン・スチレン共重合
体からなるその熱可塑性ゴムの配合比が15以上35wt%以
下の範囲にあり、 (ロ)120℃における溶融粘度が200以上6000poise以下
の範囲にあり、 (ハ)60℃における引っ張りせん断強さが0.5kg/cm2以
上2.0kg/cm2以下の範囲にある、 粘着型ホットメルト接着剤から成ることを特徴とする光
学式ディスク。 - 【請求項2】特許請求の範囲第1項記載の光学式ディス
クにおいて、前記接着剤が着色性顔料を添付された接着
剤から成ることを特徴とする光学式ディスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62323954A JPH0770090B2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 光学式デイスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62323954A JPH0770090B2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 光学式デイスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01166347A JPH01166347A (ja) | 1989-06-30 |
| JPH0770090B2 true JPH0770090B2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=18160483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62323954A Expired - Fee Related JPH0770090B2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 光学式デイスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0770090B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2685347B2 (ja) * | 1990-10-19 | 1997-12-03 | 富士写真フイルム株式会社 | 現像装置の運転方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS586536A (ja) * | 1981-07-01 | 1983-01-14 | Pioneer Electronic Corp | 光学式デイスク |
| JPS58108044A (ja) * | 1981-12-22 | 1983-06-28 | Pioneer Electronic Corp | 光学式デイスク |
| JPS6168750A (ja) * | 1984-09-12 | 1986-04-09 | Canon Inc | 光磁気記録媒体 |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP62323954A patent/JPH0770090B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01166347A (ja) | 1989-06-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4503531A (en) | Optical disc | |
| JP4158409B2 (ja) | 光ディスクの製造方法 | |
| JP2002527600A (ja) | Dvdを接着するためのホットメルト接着剤 | |
| US8541087B2 (en) | Pressure-sensitive adhesive, sheet for manufacturing an optical recording medium and optical recording medium | |
| JPH1079139A (ja) | 光ディスク | |
| JPH0770090B2 (ja) | 光学式デイスク | |
| US6228456B1 (en) | Hot-melt adhesive for gluing digital versatile discs | |
| JPH0379769B2 (ja) | ||
| TW570968B (en) | Ultraviolet curable composition, optical disc using the same, and process for producing optical disc | |
| JP2526112B2 (ja) | 光学式情報記録媒体 | |
| JP4262669B2 (ja) | 光ディスク用樹脂組成物、ドライフィルム、シート | |
| JP2511184B2 (ja) | 光学式情報記録媒体の製法 | |
| JPS613340A (ja) | 光デイスクの接着方法 | |
| JPH09147418A (ja) | 光情報記録媒体 | |
| JPH02292745A (ja) | 光ディスク | |
| JPH05151625A (ja) | 光デイスクの製造方法 | |
| JPH02312021A (ja) | 光ディスク | |
| JPH0991773A (ja) | 光記録媒体の製造方法 | |
| JPH07118097B2 (ja) | 光記録媒体 | |
| JPS62264456A (ja) | 光学式情報記録媒体 | |
| JP3050394B2 (ja) | 光情報記録媒体 | |
| JP2519997B2 (ja) | 光学的記録媒体 | |
| JP2922631B2 (ja) | 光ディスク | |
| JP2000082237A (ja) | 光情報記録媒体 | |
| JPH02292746A (ja) | 光ディスク |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |