JPH077065Y2 - 多面切替え装置のエア供給装置 - Google Patents
多面切替え装置のエア供給装置Info
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- JPH077065Y2 JPH077065Y2 JP1989117158U JP11715889U JPH077065Y2 JP H077065 Y2 JPH077065 Y2 JP H077065Y2 JP 1989117158 U JP1989117158 U JP 1989117158U JP 11715889 U JP11715889 U JP 11715889U JP H077065 Y2 JPH077065 Y2 JP H077065Y2
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- Japan
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- air supply
- pipe joint
- switching device
- air
- rotating body
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- Automatic Assembly (AREA)
- Pipe Accessories (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は例えば自動車組立てライン等に適用される多面
切替え装置のエア供給装置に関する。
切替え装置のエア供給装置に関する。
従来の技術 例えば自動車組立てライン等では、部品の組付けやスポ
ット溶接等に際し、エア駆動式アクチュエータを有する
治具を装着した多面切替え装置に部品を保持させて作業
を行うことが知られている。
ット溶接等に際し、エア駆動式アクチュエータを有する
治具を装着した多面切替え装置に部品を保持させて作業
を行うことが知られている。
第8図および第9図はこのような多面切替え装置のエア
供給装置の従来例を示している。すなわち、直方体状の
回転体1が支持具2によって両端を支持され、例えば水
平軸心周りに回転して、90度毎に停止し得るようになっ
ている。この回転体1の回転方向の各面3に、複数のエ
ア駆動式治具4がそれぞれ取付けられている。この各治
具4のアクチュエータ5にはそれぞれエア供給用配管6
が接続され、このエア供給用配管6には、回転体1の各
面に設けられたソレノイドバルブ7に、エア供給装置側
から導かれたエア配管8と制御部9aから導かれたバルブ
駆動用信号線9とが、支持具2および回転体1の回転中
心部の孔10を介して導入されて接続されている。そし
て、ソレノイドバルブ7の制御により各治具4のアクチ
ュエータ5が駆動され、所定のワーク支持等が行われ
る。この操作は、回転体1の各回転停止位置毎に行われ
る。
供給装置の従来例を示している。すなわち、直方体状の
回転体1が支持具2によって両端を支持され、例えば水
平軸心周りに回転して、90度毎に停止し得るようになっ
ている。この回転体1の回転方向の各面3に、複数のエ
ア駆動式治具4がそれぞれ取付けられている。この各治
具4のアクチュエータ5にはそれぞれエア供給用配管6
が接続され、このエア供給用配管6には、回転体1の各
面に設けられたソレノイドバルブ7に、エア供給装置側
から導かれたエア配管8と制御部9aから導かれたバルブ
駆動用信号線9とが、支持具2および回転体1の回転中
心部の孔10を介して導入されて接続されている。そし
て、ソレノイドバルブ7の制御により各治具4のアクチ
ュエータ5が駆動され、所定のワーク支持等が行われ
る。この操作は、回転体1の各回転停止位置毎に行われ
る。
考案が解決しようとする課題 ところが、上述した従来の装置では、回転体1に固定さ
れたソレノイドバルブ7に、エア配管8および信号線9
が一体的に接続されているため、回転体1の回転により
エア配管8および信号線9に捩りが生じ、切断等のおそ
れがあった。このため、回転体1は例えば270度程度の
回転後、逆回転させるなどの操作が必要となり、それだ
け作業性が低下していた。また、回転体1の各面3にソ
レノイドバルブ7が必要であるため、部品構成が複雑と
なり、装置コストも高いものとなっていた。
れたソレノイドバルブ7に、エア配管8および信号線9
が一体的に接続されているため、回転体1の回転により
エア配管8および信号線9に捩りが生じ、切断等のおそ
れがあった。このため、回転体1は例えば270度程度の
回転後、逆回転させるなどの操作が必要となり、それだ
け作業性が低下していた。また、回転体1の各面3にソ
レノイドバルブ7が必要であるため、部品構成が複雑と
なり、装置コストも高いものとなっていた。
本考案はこのような事情に鑑みてなされたもので、エア
配管や信号線に捩りが生じることがなく、切断等の不都
合が回避できるとともに、回転体の回転が自由に行えて
作業性向上が図れ、かつ部品構成の簡素化により装置コ
ストの低下も図れる多面切替え装置のエア供給装置を提
供することを目的とする。
配管や信号線に捩りが生じることがなく、切断等の不都
合が回避できるとともに、回転体の回転が自由に行えて
作業性向上が図れ、かつ部品構成の簡素化により装置コ
ストの低下も図れる多面切替え装置のエア供給装置を提
供することを目的とする。
課題を解決するための手段 本考案は、上記の目的を達成するため、支持具に回転体
が回転可能に支持されると共に前記回転体の回転方向の
各面にそれぞれ複数のエア駆動式治具が取付けられた多
面切替え装置と、この多面切替え装置の回転軸方向一端
側に位置して前記支持具に設けられ前記各治具にエア供
給を行うエア供給ユニットとを備えたものにおいて、前
記多面切替え装置の各治具のエア供給用配管と前記エア
供給ユニットとを、前記回転体の各面毎に設けられ各面
の治具に対応する複数の管継手を有する2次側管継手ユ
ニットと、この2次側管継手ユニットの管継手に対応す
る複数の管継手を有して前記エア供給ユニットに進退可
能に設けられた1次側管継手ユニットとにより、前記多
面切替え装置の各面毎に接続可能とすると共に、前記エ
ア供給ユニットにエア供給制御用のソレノイドバルブを
設けている。
が回転可能に支持されると共に前記回転体の回転方向の
各面にそれぞれ複数のエア駆動式治具が取付けられた多
面切替え装置と、この多面切替え装置の回転軸方向一端
側に位置して前記支持具に設けられ前記各治具にエア供
給を行うエア供給ユニットとを備えたものにおいて、前
記多面切替え装置の各治具のエア供給用配管と前記エア
供給ユニットとを、前記回転体の各面毎に設けられ各面
の治具に対応する複数の管継手を有する2次側管継手ユ
ニットと、この2次側管継手ユニットの管継手に対応す
る複数の管継手を有して前記エア供給ユニットに進退可
能に設けられた1次側管継手ユニットとにより、前記多
面切替え装置の各面毎に接続可能とすると共に、前記エ
ア供給ユニットにエア供給制御用のソレノイドバルブを
設けている。
作用 このような構成によると、多面切替え装置の各治具のエ
ア供給用配管とエア供給ユニットとは、それらの間に設
けられた管継手装置によって選択的に接続できる。した
がて、従来の装置と異なり、エア供給用配管や配線に捩
りが生じることがない。また、管継手装置を分離した状
態にすれば、多面切替え装置の回転体等は任意の方向お
よび角度で回転できるから、操作性が極めて向上する。
ア供給用配管とエア供給ユニットとは、それらの間に設
けられた管継手装置によって選択的に接続できる。した
がて、従来の装置と異なり、エア供給用配管や配線に捩
りが生じることがない。また、管継手装置を分離した状
態にすれば、多面切替え装置の回転体等は任意の方向お
よび角度で回転できるから、操作性が極めて向上する。
さらに、従来の装置と異なり、ソレノイドバルブおよび
配線等は、固定配置のエア供給ユニットに1組設けるだ
けで済み、多面切替え装置の各面の治具に共通に使用で
きる。したがって、装置構成も簡素化され、装置コスト
も低下する。
配線等は、固定配置のエア供給ユニットに1組設けるだ
けで済み、多面切替え装置の各面の治具に共通に使用で
きる。したがって、装置構成も簡素化され、装置コスト
も低下する。
実施例 以下、本考案に係る多面切替え装置のエア供給装置を図
示の実施例を参照して説明する。
示の実施例を参照して説明する。
第1図〜第7図に一実施例を示している。
第1図および第2図に示すように、多面切替え装置とし
ての直方体状の回転体11が、支持具12によって両端を回
転可能に支持され、例えば水平な回転軸心周りに回転し
て、90度毎に停止し得るようになっている。この回転体
11の回転方向の各面13に、複数のエア駆動式治具14がそ
れぞれ取付けられている。この各治具14のアクチュエー
タ15にはそれぞれエア供給用配管16が接続されている。
ての直方体状の回転体11が、支持具12によって両端を回
転可能に支持され、例えば水平な回転軸心周りに回転し
て、90度毎に停止し得るようになっている。この回転体
11の回転方向の各面13に、複数のエア駆動式治具14がそ
れぞれ取付けられている。この各治具14のアクチュエー
タ15にはそれぞれエア供給用配管16が接続されている。
この多面切替え装置の回転軸方向一端側には、各治具14
にエア供給を行うエア供給ユニット17が支持具12に位置
して設けられている。エア供給ユニット17は、回転体11
の各面13毎に設けられている多面切替え装置のエア供給
用配管16と同数のエア供給用配管18を備え、このエア供
給用配管18にそれぞれソレノイドバルブ19が設けられて
いる。ソレノイドバルブ19は制御部20aに制御用配線20
を介して接続されている。
にエア供給を行うエア供給ユニット17が支持具12に位置
して設けられている。エア供給ユニット17は、回転体11
の各面13毎に設けられている多面切替え装置のエア供給
用配管16と同数のエア供給用配管18を備え、このエア供
給用配管18にそれぞれソレノイドバルブ19が設けられて
いる。ソレノイドバルブ19は制御部20aに制御用配線20
を介して接続されている。
このものにおいて、多面切替え装置の各治具14のエア供
給用配管16と、エア供給ユニット17とが、管継手ユニッ
トによって接離可能に接続されている。すなわち管継手
ユニットは、多面切替え装置の各面の治具14に対応する
複数の管継手21を有する2次側管継手ユニット22と、こ
の2次側管継手ユニット22の管継手21に対応する複数の
管継手23を有してエア供給ユニット17に進退可能に設け
られた1次側管継手ユニット24とからなっている。そし
て、1次側管継手ユニット24は、回転する多面切替装置
の各面13毎に設けられている2次側管継手ユニット22の
全てと所定の位置で選択的に接続可能である。25は1次
側管継手ユニット24の駆動用シリンダ装置である。
給用配管16と、エア供給ユニット17とが、管継手ユニッ
トによって接離可能に接続されている。すなわち管継手
ユニットは、多面切替え装置の各面の治具14に対応する
複数の管継手21を有する2次側管継手ユニット22と、こ
の2次側管継手ユニット22の管継手21に対応する複数の
管継手23を有してエア供給ユニット17に進退可能に設け
られた1次側管継手ユニット24とからなっている。そし
て、1次側管継手ユニット24は、回転する多面切替装置
の各面13毎に設けられている2次側管継手ユニット22の
全てと所定の位置で選択的に接続可能である。25は1次
側管継手ユニット24の駆動用シリンダ装置である。
各管継手ユニット22、24は第3図及び第4図に示すよう
に、複数の管継手21、23を一つの保持板26に並列に設
け、複数の管継手21、23の接続が同時に行えるようにな
っている。
に、複数の管継手21、23を一つの保持板26に並列に設
け、複数の管継手21、23の接続が同時に行えるようにな
っている。
また、管継手21、23は第5図〜第7図に示す構成とされ
ている。すなわち、各管継手21、23は略同径の管継手本
体27、28をそれぞれ有し、これら各管継手本体27、28の
内部には、接続時の接合力によって内方に押入されて流
路を開とする常閉弁29、30が設けられている。一方の管
継手21の常閉弁29は球状の弁体29aを有し、この弁体29a
が管継手本体27の内方から先端側に向かってスプリング
31aにより付勢され、段状の弁座27aに係合している。ま
た、他方の管継手23の常閉弁30は凸状の弁体30aを有
し、この弁体30aが管継手本体28の先端から一部が外方
に突出した状態で、管継手本体28内方から先端側に向か
ってスプリング31bにより付勢され、段状の弁座28aに係
合している。
ている。すなわち、各管継手21、23は略同径の管継手本
体27、28をそれぞれ有し、これら各管継手本体27、28の
内部には、接続時の接合力によって内方に押入されて流
路を開とする常閉弁29、30が設けられている。一方の管
継手21の常閉弁29は球状の弁体29aを有し、この弁体29a
が管継手本体27の内方から先端側に向かってスプリング
31aにより付勢され、段状の弁座27aに係合している。ま
た、他方の管継手23の常閉弁30は凸状の弁体30aを有
し、この弁体30aが管継手本体28の先端から一部が外方
に突出した状態で、管継手本体28内方から先端側に向か
ってスプリング31bにより付勢され、段状の弁座28aに係
合している。
さらに、一方の管継手21の管継手本体27の先端面全面
に、ゴムシール32bが焼付けにより形成されている。ま
た他方の管継手23の管継手本体28には、シール部材32が
設けられている。このシール部材32は管状で、管継手本
体28の外周部に軸方向に沿ってスライド可能に嵌合され
るとともに、その管継手本体28の先端側に突出する方向
にスプリング33によって付勢され、かつ一方の管継手21
の管継手本体27のゴムシール32に先端を面接合するシー
ル面32aを有している。
に、ゴムシール32bが焼付けにより形成されている。ま
た他方の管継手23の管継手本体28には、シール部材32が
設けられている。このシール部材32は管状で、管継手本
体28の外周部に軸方向に沿ってスライド可能に嵌合され
るとともに、その管継手本体28の先端側に突出する方向
にスプリング33によって付勢され、かつ一方の管継手21
の管継手本体27のゴムシール32に先端を面接合するシー
ル面32aを有している。
しかして、接合前においては第5図に示すように、各管
継手21、23の弁体29a、30aがスプリング31a、31bによっ
て弁座27a、28aに当接し、各常閉弁29、30は閉となって
いる。このとき、シール部材32は他方の管継手23の先端
側に、最大限突出した状態となっている。
継手21、23の弁体29a、30aがスプリング31a、31bによっ
て弁座27a、28aに当接し、各常閉弁29、30は閉となって
いる。このとき、シール部材32は他方の管継手23の先端
側に、最大限突出した状態となっている。
接合時には第6図に示すように、まずシール部材32が一
方の管継手21の先端面のゴムシール32bに面接合状態で
当接し、両管継手21、23の接合部が密閉される。この
後、各常閉弁29、30が互いに当接し、例えば他方の管継
手23の弁体30aと弁座28aとの間に隙間が生じてエア流路
が一部開となる。
方の管継手21の先端面のゴムシール32bに面接合状態で
当接し、両管継手21、23の接合部が密閉される。この
後、各常閉弁29、30が互いに当接し、例えば他方の管継
手23の弁体30aと弁座28aとの間に隙間が生じてエア流路
が一部開となる。
さらに深く接合させると第7図に示すように、一方の管
継手21の弁体30aと弁座28aとの間にも隙間が生じてエア
流路全体が開となる。
継手21の弁体30aと弁座28aとの間にも隙間が生じてエア
流路全体が開となる。
以上の実施例によると、多面切替え装置の各治具14のエ
ア供給用配管16とエア供給ユニット17とは、それらの間
に設けられた管継手ユニット22、24によって選択的に接
続できる。したがって、従来の装置と異なり、エア供給
用配管18や配線20に捩りが生じることがない。
ア供給用配管16とエア供給ユニット17とは、それらの間
に設けられた管継手ユニット22、24によって選択的に接
続できる。したがって、従来の装置と異なり、エア供給
用配管18や配線20に捩りが生じることがない。
また、管継手ユニット22、24を分離した状態にすれば、
多面切替え装置の回転体11等は任意の方向および角度で
回転できるから、操作性が極めて向上する。
多面切替え装置の回転体11等は任意の方向および角度で
回転できるから、操作性が極めて向上する。
さらに、従来の装置と異なり、ソレノイドバルブ19およ
び配線20等は、固定配線のエア供給ユニット17に1組設
けるだけで済み、多面切替え装置の各面の治具14に共通
に使用できる。したがって、装置構成も簡素化され、装
置コストも低下する。
び配線20等は、固定配線のエア供給ユニット17に1組設
けるだけで済み、多面切替え装置の各面の治具14に共通
に使用できる。したがって、装置構成も簡素化され、装
置コストも低下する。
考案の効果 以上のように、本考案によれば、エア配管や信号線に捩
りが生じることがなく、切断等の不都合が回避できると
ともに、回転体の回転が自由に行えて作業性向上が図
れ、かつ部品構成の簡素化により装置コストの低下も図
れる等の効果が奏される。
りが生じることがなく、切断等の不都合が回避できると
ともに、回転体の回転が自由に行えて作業性向上が図
れ、かつ部品構成の簡素化により装置コストの低下も図
れる等の効果が奏される。
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図、第2図は平面
構成図、第3図は管継手ユニットの構成を示す正面図、
第4図は第3図の側断面図、第5図ないし第7図は管継
手を示す図、第8図および第9図は従来例を示す説明図
である。 11……回転体(多面切替え装置)、14……治具、16、18
……エア供給用配管、17……エア供給ユニット、21、23
……管継手、22、24……管継手ユニット。
構成図、第3図は管継手ユニットの構成を示す正面図、
第4図は第3図の側断面図、第5図ないし第7図は管継
手を示す図、第8図および第9図は従来例を示す説明図
である。 11……回転体(多面切替え装置)、14……治具、16、18
……エア供給用配管、17……エア供給ユニット、21、23
……管継手、22、24……管継手ユニット。
Claims (1)
- 【請求項1】支持具に回転体が回転可能に支持されると
共に前記回転体の回転方向の各面にそれぞれ複数のエア
駆動式治具が取付けられた多面切替え装置と、 この多面切替え装置の回転軸方向一端側に位置して前記
支持具に設けられ前記各治具にエア供給を行うエア供給
ユニットと を備えたものにおいて、 前記多面切替え装置の各治具のエア供給用配管と前記エ
ア供給ユニットとを、前記回転体の各面毎に設けられ各
面の治具に対応する複数の管継手を有する2次側管継手
ユニットと、この2次側管継手ユニットの管継手に対応
する複数の管継手を有して前記エア供給ユニットに進退
可能に設けられた1次側管継手ユニットとにより、前記
多面切替え装置の各面毎に接続可能とすると共に、 前記エア供給ユニットにエア供給制御用のソレノイドバ
ルブを設けた ことを特徴とする多面切替え装置のエア供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989117158U JPH077065Y2 (ja) | 1989-10-06 | 1989-10-06 | 多面切替え装置のエア供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989117158U JPH077065Y2 (ja) | 1989-10-06 | 1989-10-06 | 多面切替え装置のエア供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0355989U JPH0355989U (ja) | 1991-05-29 |
| JPH077065Y2 true JPH077065Y2 (ja) | 1995-02-22 |
Family
ID=31665397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989117158U Expired - Fee Related JPH077065Y2 (ja) | 1989-10-06 | 1989-10-06 | 多面切替え装置のエア供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077065Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102055168B1 (ko) * | 2019-07-01 | 2019-12-12 | (주)대성하이텍 | 개량된 정렬 고정구조를 갖는 케이스 부재 가공용 지그장치 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6173175B2 (ja) * | 2013-11-11 | 2017-08-02 | 株式会社ブリヂストン | 多重配管 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0248195Y2 (ja) * | 1986-05-22 | 1990-12-18 |
-
1989
- 1989-10-06 JP JP1989117158U patent/JPH077065Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102055168B1 (ko) * | 2019-07-01 | 2019-12-12 | (주)대성하이텍 | 개량된 정렬 고정구조를 갖는 케이스 부재 가공용 지그장치 |
| WO2021002555A1 (ko) * | 2019-07-01 | 2021-01-07 | (주)대성하이텍 | 개량된 정렬 고정구조를 갖는 케이스 부재 가공용 지그장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0355989U (ja) | 1991-05-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |