JPH0773695A - Ramのセルフテスト回路 - Google Patents
Ramのセルフテスト回路Info
- Publication number
- JPH0773695A JPH0773695A JP5221010A JP22101093A JPH0773695A JP H0773695 A JPH0773695 A JP H0773695A JP 5221010 A JP5221010 A JP 5221010A JP 22101093 A JP22101093 A JP 22101093A JP H0773695 A JPH0773695 A JP H0773695A
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- JP
- Japan
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- ram
- data
- lfsr
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- Pending
Links
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000013144 data compression Methods 0.000 description 4
- 101100325756 Arabidopsis thaliana BAM5 gene Proteins 0.000 description 3
- 101150046378 RAM1 gene Proteins 0.000 description 3
- 101100476489 Rattus norvegicus Slc20a2 gene Proteins 0.000 description 3
- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 description 1
Landscapes
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 テスト対象RAMのアドレス0に対応する内
容もテストする事の出来るようにしたRAMのセルフテ
スト回路を提供する。 【構成】 アドレス生成用のLFSR及びデータ生成用
のLFSRからそれぞれmビット及びnビット(m,n
は正の整数)のアドレスパターン及びデータパターンを
試験用のRAMに供給し、nビットのデータ圧縮用LF
SRより出力データを圧縮してシグネチャーを生成し、
このシググネチャーを期待値シグネチャーと比較してR
AMの良否を判定するセルフテスト回路において、(m
+l)ビットのアドレスパターンを供給するLFSR2
0と、(n−l)ビットのデータパターンを供給するL
FSR30(lは正の整数)とを用意し、LFSR20
のmビットをRAM1のアドレス入力端子に、LFSR
30の(n−l)ビットとLFSR20のlビットとを
RAM1のデータ入力端子にそれぞれ接続する。
容もテストする事の出来るようにしたRAMのセルフテ
スト回路を提供する。 【構成】 アドレス生成用のLFSR及びデータ生成用
のLFSRからそれぞれmビット及びnビット(m,n
は正の整数)のアドレスパターン及びデータパターンを
試験用のRAMに供給し、nビットのデータ圧縮用LF
SRより出力データを圧縮してシグネチャーを生成し、
このシググネチャーを期待値シグネチャーと比較してR
AMの良否を判定するセルフテスト回路において、(m
+l)ビットのアドレスパターンを供給するLFSR2
0と、(n−l)ビットのデータパターンを供給するL
FSR30(lは正の整数)とを用意し、LFSR20
のmビットをRAM1のアドレス入力端子に、LFSR
30の(n−l)ビットとLFSR20のlビットとを
RAM1のデータ入力端子にそれぞれ接続する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はRAMのセルフテスト回
路、特にアドレス生成用及びデータ生成用のリニアフィ
ードバックシフトレジスタ(以下LFSRという)を用
いたRAMのセルフテスト回路に関する。
路、特にアドレス生成用及びデータ生成用のリニアフィ
ードバックシフトレジスタ(以下LFSRという)を用
いたRAMのセルフテスト回路に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は従来のRAMのセルフテスト回路
を示すブロック構成図である。RAM1はアドレス入力
数がmビット、データ入力数がnビットの構成で、デー
タ出力もnビットである。RAM1のmビットのアドレ
ス入力端子にはmビット長のアドレス生成用LFSR2
が接続され、nビットのデータ入力端子にはnビット長
のデータ生成用LFSR3が接続される。またnビット
のデータ出力端子にはnビット長のデータ圧縮用LFS
R4が接続される。
を示すブロック構成図である。RAM1はアドレス入力
数がmビット、データ入力数がnビットの構成で、デー
タ出力もnビットである。RAM1のmビットのアドレ
ス入力端子にはmビット長のアドレス生成用LFSR2
が接続され、nビットのデータ入力端子にはnビット長
のデータ生成用LFSR3が接続される。またnビット
のデータ出力端子にはnビット長のデータ圧縮用LFS
R4が接続される。
【0003】次に図2に示す回路の動作を説明する。図
示しないテスト制御回路からのクロック信号に応答し
て、アドレス生成用LFSR2及びデータ生成用LFS
R3がそれぞれアドレスパターン及びデータパターンを
RAM1に供給する。データ圧縮用LFSR4はRAM
1からの出力データを圧縮しシグネチャーを生成する。
必要回数のクロックを印加したのち最終的に生成された
シグネチャーを予め求めておいた期待値シグネチャーと
比較する事により、RAM1に不良がないかどうかをテ
ストする。
示しないテスト制御回路からのクロック信号に応答し
て、アドレス生成用LFSR2及びデータ生成用LFS
R3がそれぞれアドレスパターン及びデータパターンを
RAM1に供給する。データ圧縮用LFSR4はRAM
1からの出力データを圧縮しシグネチャーを生成する。
必要回数のクロックを印加したのち最終的に生成された
シグネチャーを予め求めておいた期待値シグネチャーと
比較する事により、RAM1に不良がないかどうかをテ
ストする。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、図2に示すよ
うな従来のセルフテスト回路では、アドレス入力端子に
接続されてアドレスパターンを供給するアドレス生成用
LFSRの性質上、オール0のパターンが発生できない
という問題点があった。したがってアドレス0に相当す
るRAMの内容のテストはできず、セルフテストを完全
に行うことが出来ないという問題点があった。
うな従来のセルフテスト回路では、アドレス入力端子に
接続されてアドレスパターンを供給するアドレス生成用
LFSRの性質上、オール0のパターンが発生できない
という問題点があった。したがってアドレス0に相当す
るRAMの内容のテストはできず、セルフテストを完全
に行うことが出来ないという問題点があった。
【0005】本発明は上述した問題点を解消するために
なされたもので、テスト対象RAMのアドレス0に対応
する内容もテストする事の出来るようにしたRAMのセ
ルフテスト回路を提供することを目的とする。
なされたもので、テスト対象RAMのアドレス0に対応
する内容もテストする事の出来るようにしたRAMのセ
ルフテスト回路を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、テスト制御回
路からのクロック信号に応答して、アドレス生成用のリ
ニアフィードバックシフトレジスタ(LFSR)及びデ
ータ生成用のLFSRからそれぞれmビット及びnビッ
ト(m,nはそれぞれ正の整数)のアドレスパターン及
びデータパターンを試験用のRAMに供給し、nビット
のデータ圧縮用LFSRより出力データを圧縮して取り
出してシグネチャーを生成し、このシググネチャーを期
待値シグネチャーと比較することにより前記RAMの良
否を判定するRAMのセルフテスト回路において、(m
+l)ビットのアドレスパターンを供給する第1のLF
SRと、(n−l)ビットのデータパターンを供給する
第2のLFSR(lは正の整数)とを用意し、前記第1
のLFSRのmビットを前記RAMのアドレス入力端子
に、前記第2のLFSRの(n−l)ビットと前記第1
のLFSRのlビットとを前記RAMのデータ入力端子
にそれぞれ接続するようにしたものである。
路からのクロック信号に応答して、アドレス生成用のリ
ニアフィードバックシフトレジスタ(LFSR)及びデ
ータ生成用のLFSRからそれぞれmビット及びnビッ
ト(m,nはそれぞれ正の整数)のアドレスパターン及
びデータパターンを試験用のRAMに供給し、nビット
のデータ圧縮用LFSRより出力データを圧縮して取り
出してシグネチャーを生成し、このシググネチャーを期
待値シグネチャーと比較することにより前記RAMの良
否を判定するRAMのセルフテスト回路において、(m
+l)ビットのアドレスパターンを供給する第1のLF
SRと、(n−l)ビットのデータパターンを供給する
第2のLFSR(lは正の整数)とを用意し、前記第1
のLFSRのmビットを前記RAMのアドレス入力端子
に、前記第2のLFSRの(n−l)ビットと前記第1
のLFSRのlビットとを前記RAMのデータ入力端子
にそれぞれ接続するようにしたものである。
【0007】
【作用】本発明はアドレスパターン生成用のLFSRの
ビット長を、テスト対象RAMのアドレス入力端子のビ
ット長よりも長く構成し、余ったビットをRAMのデー
タ入力端子に接続するようにしている。したがってアド
レスパターン生成用のLFSRに於いてオール0のパタ
ーンが発生でき、その結果アドレス0のRAMの内容も
テストできる。
ビット長を、テスト対象RAMのアドレス入力端子のビ
ット長よりも長く構成し、余ったビットをRAMのデー
タ入力端子に接続するようにしている。したがってアド
レスパターン生成用のLFSRに於いてオール0のパタ
ーンが発生でき、その結果アドレス0のRAMの内容も
テストできる。
【0008】
【実施例】図1は本発明の一実施例にかかるRAMのセ
ルフテスト回路のブロック構成図を示したものである。
本発明ではアドレス生成用LFSR20とデータ生成用
LFSR30のビット長をそれぞれ以下の様に構成す
る。
ルフテスト回路のブロック構成図を示したものである。
本発明ではアドレス生成用LFSR20とデータ生成用
LFSR30のビット長をそれぞれ以下の様に構成す
る。
【0009】まず、アドレス生成用LFSR20のビッ
ト長はテスト対象RAM1のアドレス入力端子のビット
数mより長い(m+l)ビット(lは正の整数)として
構成する。そしてその内のmビットをRAM1のアドレ
ス接続端子に接続し、残りのlビットをRAM1のn本
の入力端子のうちl本に接続する。
ト長はテスト対象RAM1のアドレス入力端子のビット
数mより長い(m+l)ビット(lは正の整数)として
構成する。そしてその内のmビットをRAM1のアドレ
ス接続端子に接続し、残りのlビットをRAM1のn本
の入力端子のうちl本に接続する。
【0010】次にデータ生成用LFSR30のビット長
はRAM1のデータ入力端子のビット数nよりも短い
(n−l)ビットとして構成する。そしてデータ入力端
子の(n−l)本の端子にこれを接続する。すなわち図
1に示す実施例ではアドレス生成用LFSR20の上位
ビットをlだけ余らせてRAM1のデータ接続端子に接
続し、残ったデータ入力端子に(n−l)ビット長のデ
ータ生成用LFSR30からデータ入力パターンを入力
するように構成する。
はRAM1のデータ入力端子のビット数nよりも短い
(n−l)ビットとして構成する。そしてデータ入力端
子の(n−l)本の端子にこれを接続する。すなわち図
1に示す実施例ではアドレス生成用LFSR20の上位
ビットをlだけ余らせてRAM1のデータ接続端子に接
続し、残ったデータ入力端子に(n−l)ビット長のデ
ータ生成用LFSR30からデータ入力パターンを入力
するように構成する。
【0011】図3はアドレス生成用LFSR20の回路
構成の一例を示したブロック回路図である。ここではm
+l=5ビットの場合の例を示している。5ビット長の
LFSRの場合、図に示すように5個のフリップフロッ
プ32〜36と1個のエクスクーシブオアゲート31と
で構成する。フィードバックループを接続する位置は符
号論理により求まる原始多項式に基づいて決まり、適切
な接続を行えばオール0を除いた25 −1種類のパター
ンを、クロックを印加するたびに疑似乱数的に順次発生
することができる。
構成の一例を示したブロック回路図である。ここではm
+l=5ビットの場合の例を示している。5ビット長の
LFSRの場合、図に示すように5個のフリップフロッ
プ32〜36と1個のエクスクーシブオアゲート31と
で構成する。フィードバックループを接続する位置は符
号論理により求まる原始多項式に基づいて決まり、適切
な接続を行えばオール0を除いた25 −1種類のパター
ンを、クロックを印加するたびに疑似乱数的に順次発生
することができる。
【0012】図3に示す実施例ではフリップフロップ3
2〜36を縦続接続し、エクスルシブオアゲート31の
一方の入力端子をフリップフロップ34のQ端子に他方
の入力端子をフリップフロップ36のQ端子に接続す
る。そして、エクスクルーシブオアゲート31の出力端
子をフリップフロップ32のデータ入力端子に入力する
ことによりパターン出力をフリップフロップ32〜36
のQ出力端子から得るように構成している。これにより
図示しないテスト制御回路からのクロック信号がクロッ
ク入力端子に入力されるたびにフリップフロップ32〜
36のQ端子より31種類のパターンが出力される。
2〜36を縦続接続し、エクスルシブオアゲート31の
一方の入力端子をフリップフロップ34のQ端子に他方
の入力端子をフリップフロップ36のQ端子に接続す
る。そして、エクスクルーシブオアゲート31の出力端
子をフリップフロップ32のデータ入力端子に入力する
ことによりパターン出力をフリップフロップ32〜36
のQ出力端子から得るように構成している。これにより
図示しないテスト制御回路からのクロック信号がクロッ
ク入力端子に入力されるたびにフリップフロップ32〜
36のQ端子より31種類のパターンが出力される。
【0013】この構成によればアドレスパターン生成用
LFSRは相変わらずオール0のパターンを発生できな
いもののテスト対象RAMのアドレスにはオール0のパ
ターンを印加する事ができる。すなわち、一例として、
l=1,m=4の場合で考えると、アドレス生成用LF
SR20はオール0パターン00000を発生できない
もののパターン10000は発生する事ができるためこ
の時の下位4ビットのパターン0000がRAM1のア
ドレスに印加できることになるからである。なお、上述
した実施例ではアドレス生成用LFSR20の上位ビッ
トを余らせてこれをRAM1のデータ入力端子に接続し
た場合について説明したが、データ入力端子に接続する
ビットは上位側のビットに限定する必要はなく、下位側
ビットでも中間ビットでも何等問題はない。
LFSRは相変わらずオール0のパターンを発生できな
いもののテスト対象RAMのアドレスにはオール0のパ
ターンを印加する事ができる。すなわち、一例として、
l=1,m=4の場合で考えると、アドレス生成用LF
SR20はオール0パターン00000を発生できない
もののパターン10000は発生する事ができるためこ
の時の下位4ビットのパターン0000がRAM1のア
ドレスに印加できることになるからである。なお、上述
した実施例ではアドレス生成用LFSR20の上位ビッ
トを余らせてこれをRAM1のデータ入力端子に接続し
た場合について説明したが、データ入力端子に接続する
ビットは上位側のビットに限定する必要はなく、下位側
ビットでも中間ビットでも何等問題はない。
【0014】
【発明の効果】以上実施例に基づいて詳細に説明したよ
うに、本発明ではアドレスパターン生成器のビット長を
テスト対象RAMの入力ビット長よりも長く構成し、余
ったビットをRAMのデータ入力端子に接続するように
したため、オール0のパターンをアドレス入力として構
成することができる。したがってアドレス0のRAMの
内容もテストできるようになる。更にデータパターン生
成器のビット長もテスト対象RAMのデータ入力端子の
ビット長よりも短い構成で実現できるという利点もあ
る。
うに、本発明ではアドレスパターン生成器のビット長を
テスト対象RAMの入力ビット長よりも長く構成し、余
ったビットをRAMのデータ入力端子に接続するように
したため、オール0のパターンをアドレス入力として構
成することができる。したがってアドレス0のRAMの
内容もテストできるようになる。更にデータパターン生
成器のビット長もテスト対象RAMのデータ入力端子の
ビット長よりも短い構成で実現できるという利点もあ
る。
【図1】本発明の一実施例のブロック回路図
【図2】従来のセルフテスト回路のブロック回路図
【図3】LFSRの構成例を示すブロック回路図
1 RAM 4 データ圧縮用LFSR 20 アドレス生成用LFSR 30 データ生成用LFSR 31 エクスクルーシブオアゲート 32〜36 フリップフロップ
Claims (1)
- 【請求項1】 クロック信号に応答して、アドレス生成
用のシフトレジスタ及びデータ生成用のシフトレジスタ
からそれぞれmビット及びnビット(m,nはそれぞれ
正の整数)のアドレスパターン及びデータパターンをR
AMに供給し、前記RAMからの出力データを予め求め
ておいた期待値と比較することにより前記RAMの良否
を判定するRAMのセルフテスト回路において、 (m+l)ビットのアドレスパターンを供給する第1の
シフトレジスタと、 (n−l)ビットのデータパターンを供給する第2のシ
フトレジスタ(lは正の整数)とを具備し、 前記第1のシフトレジスタのmビットを前記RAMのア
ドレス入力端子に、前記第2のシフトレジスタの(n−
l)ビットと前記第1のシフトレジスタのlビットとを
前記RAMのデータ入力端子にそれぞれ接続する事を特
徴とするRAMのセルフテスト回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5221010A JPH0773695A (ja) | 1993-09-06 | 1993-09-06 | Ramのセルフテスト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5221010A JPH0773695A (ja) | 1993-09-06 | 1993-09-06 | Ramのセルフテスト回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0773695A true JPH0773695A (ja) | 1995-03-17 |
Family
ID=16760068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5221010A Pending JPH0773695A (ja) | 1993-09-06 | 1993-09-06 | Ramのセルフテスト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0773695A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100722524B1 (ko) * | 2005-08-08 | 2007-05-28 | 연세대학교 산학협력단 | 결정적 bist에 있어서의 효율적인 리씨딩 장치 |
| US7930539B2 (en) | 2004-08-03 | 2011-04-19 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Computer system resource access control |
| US8868992B2 (en) | 2009-12-31 | 2014-10-21 | Intel Corporation | Robust memory link testing using memory controller |
-
1993
- 1993-09-06 JP JP5221010A patent/JPH0773695A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7930539B2 (en) | 2004-08-03 | 2011-04-19 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Computer system resource access control |
| KR100722524B1 (ko) * | 2005-08-08 | 2007-05-28 | 연세대학교 산학협력단 | 결정적 bist에 있어서의 효율적인 리씨딩 장치 |
| US8868992B2 (en) | 2009-12-31 | 2014-10-21 | Intel Corporation | Robust memory link testing using memory controller |
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