JPH055773A - 論理icのテスト回路 - Google Patents
論理icのテスト回路Info
- Publication number
- JPH055773A JPH055773A JP3006143A JP614391A JPH055773A JP H055773 A JPH055773 A JP H055773A JP 3006143 A JP3006143 A JP 3006143A JP 614391 A JP614391 A JP 614391A JP H055773 A JPH055773 A JP H055773A
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- test
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- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 101100325756 Arabidopsis thaliana BAM5 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100281675 Gibberella fujikuroi (strain CBS 195.34 / IMI 58289 / NRRL A-6831) fsr4 gene Proteins 0.000 description 1
- 101150046378 RAM1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100476489 Rattus norvegicus Slc20a2 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000013144 data compression Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】データセレクタ12のテスト側入力端子Aには
LFSR4の出力信号の1つが入力され、データセレク
タ13のテスト側入力端子AにはLFSR4の全出力信
号がそれぞれ入力される。一方被テストRAM1の出力
側のデータセレクタ3のA入力にはRAM1の出力信号
SRが入力され、B入力端はGNDに接続されている。
データセレクタ3の出力端はEXOR14の一方の入力
に接続され、EXOR14の他方の入力端はLFSR2
0の最終段出力に接続されている。 【効果】このため入力データの生成が不要となり、出力
データも例えば従来の1024bitが10bitと少
くなり、テスト用データの作成が容易である。さらにテ
スト用クロックを高速にでき実時間のテストが容易とな
る。
LFSR4の出力信号の1つが入力され、データセレク
タ13のテスト側入力端子AにはLFSR4の全出力信
号がそれぞれ入力される。一方被テストRAM1の出力
側のデータセレクタ3のA入力にはRAM1の出力信号
SRが入力され、B入力端はGNDに接続されている。
データセレクタ3の出力端はEXOR14の一方の入力
に接続され、EXOR14の他方の入力端はLFSR2
0の最終段出力に接続されている。 【効果】このため入力データの生成が不要となり、出力
データも例えば従来の1024bitが10bitと少
くなり、テスト用データの作成が容易である。さらにテ
スト用クロックを高速にでき実時間のテストが容易とな
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は論理ICのテスト回路に
関し、特にIC内部の機能回路のテスト回路に関する。
関し、特にIC内部の機能回路のテスト回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種のテスト回路は、図4に示す
ようにテスト端子9とデータセレクタ3,データセレク
タ12及びデータセレクタ13を有している。データセ
レクタ3,12及び13はテスト端子9からの入力信号
S9によって、出力データがAかBかを選択する。この
例の場合は、テスト端子9の入力が“0”のときA、
“1”のときBを選択する。
ようにテスト端子9とデータセレクタ3,データセレク
タ12及びデータセレクタ13を有している。データセ
レクタ3,12及び13はテスト端子9からの入力信号
S9によって、出力データがAかBかを選択する。この
例の場合は、テスト端子9の入力が“0”のときA、
“1”のときBを選択する。
【0003】テスト時はテスト端子9の入力を“0”と
して、テストデータ入力端子10からSDを入力しテス
ト用アドレス入力端子18からアドレスSAを入力し、
テスト用出力端子5からの出力信号SOをテストしてい
た。または図5に示すように、内部のテスト用アドレス
ジェネレータ19によってアドレスを発生させていた。
ここでは被テストRAM1の機能がテストされている。
して、テストデータ入力端子10からSDを入力しテス
ト用アドレス入力端子18からアドレスSAを入力し、
テスト用出力端子5からの出力信号SOをテストしてい
た。または図5に示すように、内部のテスト用アドレス
ジェネレータ19によってアドレスを発生させていた。
ここでは被テストRAM1の機能がテストされている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来の論理ICの
テスト回路では、図4の場合にテスト用データ,テスト
用アドレスおよび出力信号の期待値を全て作成する必要
があるため、被テスト回路のRAMの規模が大きい場合
は、データの作成に時間がかかった。
テスト回路では、図4の場合にテスト用データ,テスト
用アドレスおよび出力信号の期待値を全て作成する必要
があるため、被テスト回路のRAMの規模が大きい場合
は、データの作成に時間がかかった。
【0005】また、テスト用の入力信号,出力信号を外
部に入出力するため、入出力の遅延時間や端子間のタイ
ミングのずれが大きいという問題があった。従って被テ
スト回路に高速動作が要求される時は、実時間で動作す
ることの確認ができなくる場合が多かった。
部に入出力するため、入出力の遅延時間や端子間のタイ
ミングのずれが大きいという問題があった。従って被テ
スト回路に高速動作が要求される時は、実時間で動作す
ることの確認ができなくる場合が多かった。
【0006】また図5の場合は、テスト用アドレスを入
力する必要はなくなるが、テスト用アドレスジェネレー
タ19自体が正常に動作することを別にテストする必要
があり、被テスト回路の規模が大きくなった場合に、こ
のテスト用アドレスジェネレータ19自体のテストが複
雑になるという問題があった。
力する必要はなくなるが、テスト用アドレスジェネレー
タ19自体が正常に動作することを別にテストする必要
があり、被テスト回路の規模が大きくなった場合に、こ
のテスト用アドレスジェネレータ19自体のテストが複
雑になるという問題があった。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の論理ICのテス
ト回路は、ICを構成する複数の論理機能回路のうちの
被テスト回路に、テスト設定信号によって制御される第
1のデータセレクタのテスト用データ入力端および第2
のデータセレクタのテスト用アドレス入力端をそれぞれ
介してテスト用データとテスト用アドレスを入力し、前
記被テスト回路の出力信号をデータ出力選択信号で制御
される第3のデータセレクタの一端に入力し、テスト用
出力端子からテスト出力信号を出力する論理ICのテス
ト回路において、前記テスト用データ入力端は、データ
反転信号を入力する第1の排他的論理和を介して、テス
ト用クロックを入力して前記テスト用入力データを出力
する第1の線形帰還シフトレジスタの出力の一端に接続
し、前記テスト用アドレス入力端は、前記第1の線形帰
還シフトレジスタの出力の残りの複数端にそれぞれ接続
し、前記第3のデータセレクタの出力端は第2の排他的
論理和の一方の入力端を介して第2の線形帰還シフトレ
ジスタの入力端に接続し、該第2の線形帰還シフトレジ
スタの出力するテスト出力信号はテスト出力端子に供給
されると共に前記第2の排他的論理和の他方の入力端に
期間入力して構成されている。
ト回路は、ICを構成する複数の論理機能回路のうちの
被テスト回路に、テスト設定信号によって制御される第
1のデータセレクタのテスト用データ入力端および第2
のデータセレクタのテスト用アドレス入力端をそれぞれ
介してテスト用データとテスト用アドレスを入力し、前
記被テスト回路の出力信号をデータ出力選択信号で制御
される第3のデータセレクタの一端に入力し、テスト用
出力端子からテスト出力信号を出力する論理ICのテス
ト回路において、前記テスト用データ入力端は、データ
反転信号を入力する第1の排他的論理和を介して、テス
ト用クロックを入力して前記テスト用入力データを出力
する第1の線形帰還シフトレジスタの出力の一端に接続
し、前記テスト用アドレス入力端は、前記第1の線形帰
還シフトレジスタの出力の残りの複数端にそれぞれ接続
し、前記第3のデータセレクタの出力端は第2の排他的
論理和の一方の入力端を介して第2の線形帰還シフトレ
ジスタの入力端に接続し、該第2の線形帰還シフトレジ
スタの出力するテスト出力信号はテスト出力端子に供給
されると共に前記第2の排他的論理和の他方の入力端に
期間入力して構成されている。
【0008】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明の第1の実施例のブロック図である。
データセレクタ12のテスト側入力端子Aには線形帰還
シフトレジスタ(以下LFSR)4の出力の1本が入力
され、データセレクタ13のテスト側入力端子AにはL
FSR4の全出力信号がそれぞれ入力される。一方被テ
ストRAM1の出力側のデータセレクタ3のA入力には
RAM1の出力信号SRが入力され、B入力端はGND
に接続されている。データセレクタ3の出力端はEXO
R14の1方の入力に接続され、EXOR14の他方の
入力端はLFSR20の最終段出力に接続されている。
る。図1は本発明の第1の実施例のブロック図である。
データセレクタ12のテスト側入力端子Aには線形帰還
シフトレジスタ(以下LFSR)4の出力の1本が入力
され、データセレクタ13のテスト側入力端子AにはL
FSR4の全出力信号がそれぞれ入力される。一方被テ
ストRAM1の出力側のデータセレクタ3のA入力には
RAM1の出力信号SRが入力され、B入力端はGND
に接続されている。データセレクタ3の出力端はEXO
R14の1方の入力に接続され、EXOR14の他方の
入力端はLFSR20の最終段出力に接続されている。
【0009】次に二つのLFSR4,20の動作を説明
する。図2はLFSR4を3bitで構成したときの例
である。このLFSRはG(x)は符号論理で生成多項
式と呼ばれるxの3乗と(x+1)の和で表わされる規
則に従って動作する。この意味は最終段の出力xの3乗
が初段の入力のxの0乗と2段目の入力xの1乗に加算
(EXOR)されるということである。
する。図2はLFSR4を3bitで構成したときの例
である。このLFSRはG(x)は符号論理で生成多項
式と呼ばれるxの3乗と(x+1)の和で表わされる規
則に従って動作する。この意味は最終段の出力xの3乗
が初段の入力のxの0乗と2段目の入力xの1乗に加算
(EXOR)されるということである。
【0010】この規則に従って回路を構成し、3個のD
−FF15の初期値を“0”以外の値に設定した後にテ
スト用クロック入力端子8からクロックを入力すると図
2(b)のようにxの1乗,2乗,3乗の値が変化し
て、時刻7で時刻0と同じ値に戻り、以後はこれを繰り
返す。1周期のうちにxの1乗,2乗,3乗は3bit
で表わされる値のうち、0以外の全ての値を各1回だけ
とる。
−FF15の初期値を“0”以外の値に設定した後にテ
スト用クロック入力端子8からクロックを入力すると図
2(b)のようにxの1乗,2乗,3乗の値が変化し
て、時刻7で時刻0と同じ値に戻り、以後はこれを繰り
返す。1周期のうちにxの1乗,2乗,3乗は3bit
で表わされる値のうち、0以外の全ての値を各1回だけ
とる。
【0011】この規則は、G(x)の次数が大きくなっ
ても同様に守られるので、例えばG(x)がxの10乗
と3乗と1乗の和の場合は2の10乗の1024クロッ
クで1周期になる。
ても同様に守られるので、例えばG(x)がxの10乗
と3乗と1乗の和の場合は2の10乗の1024クロッ
クで1周期になる。
【0012】次にLFSR20によるデータの圧縮につ
いて説明する。G(x)がxの3乗,1乗と0乗の和に
よるLFSR4で生成されるデータ系列のうち、最終段
の出力である“xの3乗”に注目してこのデータ系列を
時刻0から順に並べるとV0=(0010111)が得
られる。このv0を図3(a)に示されるLFSRに入
力すると、3個のD−FF15の初期値を0とした場合
図3(b)に示す様に動作し、全データを入力し終った
時刻でxの1乗,2乗,3乗の値は、図2(b)の時刻
0ときの初期値と同じ(100)になる。
いて説明する。G(x)がxの3乗,1乗と0乗の和に
よるLFSR4で生成されるデータ系列のうち、最終段
の出力である“xの3乗”に注目してこのデータ系列を
時刻0から順に並べるとV0=(0010111)が得
られる。このv0を図3(a)に示されるLFSRに入
力すると、3個のD−FF15の初期値を0とした場合
図3(b)に示す様に動作し、全データを入力し終った
時刻でxの1乗,2乗,3乗の値は、図2(b)の時刻
0ときの初期値と同じ(100)になる。
【0013】次に、入力データとして時刻1からはじめ
て時刻7で終る系列v1=(0101110)を入力す
ると、図3(c)に示すように最終値が(010)とな
り、図2(b)の時刻1のときのxの1乗,2乗,3乗
の値と同じになる。同様にして、時刻2〜6のどこから
はじめた系列を入力しても、図3(a)のxの1乗,2
乗,3乗の最終値は図2(a)のxの1乗,2乗,3乗
の初期値と1対1で対応する。
て時刻7で終る系列v1=(0101110)を入力す
ると、図3(c)に示すように最終値が(010)とな
り、図2(b)の時刻1のときのxの1乗,2乗,3乗
の値と同じになる。同様にして、時刻2〜6のどこから
はじめた系列を入力しても、図3(a)のxの1乗,2
乗,3乗の最終値は図2(a)のxの1乗,2乗,3乗
の初期値と1対1で対応する。
【0014】以上述べたLFSRの特性により図1の実
施例では、被テストRAM1の容量に相当するテスト用
アドレスとデータをLFSR4によって発生させ、RA
M1の出力信号をLFSR20によって圧縮することが
できる。
施例では、被テストRAM1の容量に相当するテスト用
アドレスとデータをLFSR4によって発生させ、RA
M1の出力信号をLFSR20によって圧縮することが
できる。
【0015】その後データ出力選択端子6によってEX
OR14の1方の入力を0としてさらにテスト用クロッ
クを入力して、圧縮されたデータをテスト用出力端子5
から出力し、このデータがLFSR4の初期値と一致し
ていればRAM1の動作が正常と判定できる。
OR14の1方の入力を0としてさらにテスト用クロッ
クを入力して、圧縮されたデータをテスト用出力端子5
から出力し、このデータがLFSR4の初期値と一致し
ていればRAM1の動作が正常と判定できる。
【0016】またテスト回路自体のテストのためにはL
FSR4とLFSR20を直結すれば同様にしてテスト
が可能である。さらに、RAMに“1”,“0”反転し
たデータを書き込むためには、データ反転信号入力端子
21に“1”を入力すればよい。
FSR4とLFSR20を直結すれば同様にしてテスト
が可能である。さらに、RAMに“1”,“0”反転し
たデータを書き込むためには、データ反転信号入力端子
21に“1”を入力すればよい。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、LFSR
とLFSRを使用することによって入力データの生成が
不要となり、出力データも従来が1024bitであれ
ば10bitと比較的少ないため、テスト用データの作
成が容易になる。
とLFSRを使用することによって入力データの生成が
不要となり、出力データも従来が1024bitであれ
ば10bitと比較的少ないため、テスト用データの作
成が容易になる。
【0018】さらに、実時間でのテストを行う際には、
テスト用クロックのみを高速で入力して最終的な結果を
低速で出力すれば良いので実時間のテストが容易にな
る。またテスト回路自体のテストもLFSR4とLFS
R20を直結すれば両方のLFSRが正常に動作してい
るかが容易に調べられる。
テスト用クロックのみを高速で入力して最終的な結果を
低速で出力すれば良いので実時間のテストが容易にな
る。またテスト回路自体のテストもLFSR4とLFS
R20を直結すれば両方のLFSRが正常に動作してい
るかが容易に調べられる。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】(a)は図1のLFSR4の原理図、(b)は
その動作図である。
その動作図である。
【図3】(a)は図1のLFSR20の原理図、(b)
はその動作図である。
はその動作図である。
【図4】従来の論理ICのテスト回路の一例のブロック
図である。
図である。
【図5】従来の論理ICのテスト回路の他の例のブロッ
ク図である。
ク図である。
1 被試験RAM 2 RAMデータ出力端子 3 データセレクタ 4 LFSR 5 テスト用出力端子 6 データ出力選択端子 7 アドレス入力端子 8 テスト用クロック入力端子 9 テスト端子 10 データ入力端子 12 データセレクタ 13 データセレクタ 14 EXOR 15 D−FF 16 データ系列入力端子 17 テスト用データ入力端子 18 テスト用アドレス入力端子 19 テスト用アドレスジェネレータ 20 LFSR 21 データ反転信号入力端子 22,23 EXOR
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G06F 11/22 330 B 9072−5B 6912−2G G01R 31/28 P
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 ICを構成する複数の論理機能回路のう
ちの被テスト回路に、テスト設定信号によって制御され
る第1のデータセレクタのテスト用データ入力端および
第2のデータセレクタのテスト用アドレス入力端をそれ
ぞれ介してテスト用データとテスト用アドレスを入力
し、前記被テスト回路の出力信号をデータ出力選択信号
で制御される第3のデータセレクタの一端に入力し、テ
スト用出力端子からテスト出力信号を出力する論理IC
のテスト回路において、前記テスト用データ入力端は、
データ反転信号を入力する第1の排他的論理和を介し
て、テスト用クロックを入力して前記テスト用入力デー
タを出力する第1の線形帰還シフトレジスタの出力の一
端に接続し、前記テスト用アドレス入力端は、前記第1
の線形帰還シフトレジスタの出力の残りの複数端にそれ
ぞれ接続し、前記第3のデータセレクタの出力端は第2
の排他的論理和の一方の入力端を介して第2の線形帰還
シフトレジスタの入力端に接続し、該第2の線形帰還シ
フトレジスタの出力するテスト出力信号はテスト出力端
子に供給されると共に前記第2の排他的論理和の他方の
入力端に期間入力されることを特徴とする論理ICのテ
スト回路。 【請求項2】 前記第1および第2の排他的論理和を直
結してテスト回路の機能をテストすることを特徴とする
請求項1記載の論理ICのテスト回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3006143A JPH055773A (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | 論理icのテスト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3006143A JPH055773A (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | 論理icのテスト回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH055773A true JPH055773A (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=11630296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3006143A Pending JPH055773A (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | 論理icのテスト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH055773A (ja) |
-
1991
- 1991-01-23 JP JP3006143A patent/JPH055773A/ja active Pending
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