JPH0774644B2 - Lチャンネル部材用取付補助具 - Google Patents
Lチャンネル部材用取付補助具Info
- Publication number
- JPH0774644B2 JPH0774644B2 JP1863988A JP1863988A JPH0774644B2 JP H0774644 B2 JPH0774644 B2 JP H0774644B2 JP 1863988 A JP1863988 A JP 1863988A JP 1863988 A JP1863988 A JP 1863988A JP H0774644 B2 JPH0774644 B2 JP H0774644B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting member
- piece
- side pieces
- mounting
- pair
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 13
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、Lチャンネルに物体を取りつける際に使用
する取付補助具に関し、特に、Lチャンネル部材の折り
曲げ部に物体を取りつける場合に使用されるものであ
る。
する取付補助具に関し、特に、Lチャンネル部材の折り
曲げ部に物体を取りつける場合に使用されるものであ
る。
従来、Lチャンネル部材に物体を取りつける場合には、
Lチャンネル部材に適宜数の透孔を穿ち、この透孔を介
してボルト止めしていた。
Lチャンネル部材に適宜数の透孔を穿ち、この透孔を介
してボルト止めしていた。
しかしながら、従来の取付構造にあっては、被取付物体
の大きさによってLチャンネル部材に穿つ透孔の数およ
び位置が異なるため、取付作業に手間がかかるという不
都合を有した。
の大きさによってLチャンネル部材に穿つ透孔の数およ
び位置が異なるため、取付作業に手間がかかるという不
都合を有した。
この発明の目的はかかる不都合を解消することである。
前記目的は、 被取付物体を固定する取付部材と、この取付部材との間
にLチャンネル部材を挟持する挟持部材とを備え、 前記取付部材は基板の巾方向の両端縁に各々側片をその
断面がコ字状になるように突設し、 これらの側片の前記基板の長手方向における一端部を延
設して各々係止片部を形成するとともにこれらの側片の
同長手方向における他端部を延設して各々支持片部を形
成し、 且つ、前記挟持部材は基板の巾方向の両端縁に各々側片
をその断面がコ字状になるように突設するとともにこの
側片に略水平状の先端縁およびこの先端縁に対し孤状の
先端角度を介して略垂直状に延びる側端部を設け、前記
挟持部材をこれらの側片が前記取付部材における支持片
の外側になるように嵌挿し、前記一対の支持片を前記挟
持部材を基板の裏面に接しめ、前記挟持部材を前記支持
片を介して前記取付部材方向に揺動可能に設置し、 前記取付部材における一対の側片の先端縁と前記挟持部
材における一対の側片の先端縁とによって前記Lチャン
ネル部材の水平部を挟持するとともに前記取付部材にお
ける一対の係止片部の側端縁と前記挟持部材における一
対の側片の前記側端縁とによって前記Lチャンネル部材
の垂直部を挟持し、 且つ、前記取付部材の基板における支持片の内側近傍に
透孔を形成するとともに前記挟持部材の基板における前
記透孔の略対向する位置にねじ孔を形成し、前記透孔に
固定ボルトを嵌挿するとともにこのねじ孔に螺合させる
ことによって達成された。
にLチャンネル部材を挟持する挟持部材とを備え、 前記取付部材は基板の巾方向の両端縁に各々側片をその
断面がコ字状になるように突設し、 これらの側片の前記基板の長手方向における一端部を延
設して各々係止片部を形成するとともにこれらの側片の
同長手方向における他端部を延設して各々支持片部を形
成し、 且つ、前記挟持部材は基板の巾方向の両端縁に各々側片
をその断面がコ字状になるように突設するとともにこの
側片に略水平状の先端縁およびこの先端縁に対し孤状の
先端角度を介して略垂直状に延びる側端部を設け、前記
挟持部材をこれらの側片が前記取付部材における支持片
の外側になるように嵌挿し、前記一対の支持片を前記挟
持部材を基板の裏面に接しめ、前記挟持部材を前記支持
片を介して前記取付部材方向に揺動可能に設置し、 前記取付部材における一対の側片の先端縁と前記挟持部
材における一対の側片の先端縁とによって前記Lチャン
ネル部材の水平部を挟持するとともに前記取付部材にお
ける一対の係止片部の側端縁と前記挟持部材における一
対の側片の前記側端縁とによって前記Lチャンネル部材
の垂直部を挟持し、 且つ、前記取付部材の基板における支持片の内側近傍に
透孔を形成するとともに前記挟持部材の基板における前
記透孔の略対向する位置にねじ孔を形成し、前記透孔に
固定ボルトを嵌挿するとともにこのねじ孔に螺合させる
ことによって達成された。
この発明に係るLチャンネル部材用取付補助具は上記の
ように構成されているため、 前記取付部材の係止片にLチャンネル部材の垂直片部の
外側面を当接するとともにこの取付部材の側片の下端縁
をLチャンネル部材の水平片部の上面に当接し、 前記固定ボルトを締めつければ前記挟持部材が前記支持
片の先端を中心として前記取付部材方向に回転し、この
挟持部材における側片の先端縁によって前記Lチャンネ
ル部材の垂直片部の内側面を押圧するとともにこの挟持
部材における側片の上端縁によって前記Lチャンネル部
材の水平片部の下面を押圧する。この結果、取付部材は
前記Lチャンネル部材に固定される。
ように構成されているため、 前記取付部材の係止片にLチャンネル部材の垂直片部の
外側面を当接するとともにこの取付部材の側片の下端縁
をLチャンネル部材の水平片部の上面に当接し、 前記固定ボルトを締めつければ前記挟持部材が前記支持
片の先端を中心として前記取付部材方向に回転し、この
挟持部材における側片の先端縁によって前記Lチャンネ
ル部材の垂直片部の内側面を押圧するとともにこの挟持
部材における側片の上端縁によって前記Lチャンネル部
材の水平片部の下面を押圧する。この結果、取付部材は
前記Lチャンネル部材に固定される。
以下、この発明の実施例として、トランスへコネクタ部
材を取りつける場合を採り上げ、第1図〜第5図に基づ
いて説明する。
材を取りつける場合を採り上げ、第1図〜第5図に基づ
いて説明する。
第1図及び第2図において、11はトランス1の鉄心、12
はこの鉄心11に巻かれたコイルである。13,13は前記鉄1
1を挟んでいる枠板である。又、131,131は折り曲げ部で
あり、前記枠板13,13の上端縁に形成されている。この
折り曲げ部131はこの発明のLチャンネル部材に相当す
る。
はこの鉄心11に巻かれたコイルである。13,13は前記鉄1
1を挟んでいる枠板である。又、131,131は折り曲げ部で
あり、前記枠板13,13の上端縁に形成されている。この
折り曲げ部131はこの発明のLチャンネル部材に相当す
る。
一方、2はコネクタ部材であり、前記トランス1に取付
補助具A介して固定されている。
補助具A介して固定されている。
第3図〜第5図に基づいて前記取付補助具Aを詳述す
る。
る。
図から明確なようにこの取付補助具Aは取付部材3と挟
持部材4とから構成される。
持部材4とから構成される。
図において、31は取付部材3の基板である。この基板31
の上面には前記コネクタ部材2が載置され、ボルト21に
よってねじ止めされている。32および32の側片であり、
前記基板31の両側縁にその断面がコ次状になるように折
り曲げ形成されている。この側片32,32の下端縁は前記
折り曲げ部(トランス1の枠板13における)131におけ
る水平部131aの上面に当接する。33,33は係止片部であ
り、前記側片32,32の一端部(第3図における左端部)
を延設することにより形成されている。この係止片部3
3,33の内側端縁は前記折り曲げ部(トランス1の枠板13
における)131における垂直部131bの外側面に当接す
る。又、34,34は支持片部であり、前記側片32,32の他端
部(第3図における右端部)を延設することにより形成
される。この支持片部32,32の下端縁は後記挟持部材4
の基板41に当接する。35は透孔であり、前記基板(取付
部材3の)31における支持片部34,34近傍に穿たれてい
る。この透孔35には固定ボルト5が遊嵌する。
の上面には前記コネクタ部材2が載置され、ボルト21に
よってねじ止めされている。32および32の側片であり、
前記基板31の両側縁にその断面がコ次状になるように折
り曲げ形成されている。この側片32,32の下端縁は前記
折り曲げ部(トランス1の枠板13における)131におけ
る水平部131aの上面に当接する。33,33は係止片部であ
り、前記側片32,32の一端部(第3図における左端部)
を延設することにより形成されている。この係止片部3
3,33の内側端縁は前記折り曲げ部(トランス1の枠板13
における)131における垂直部131bの外側面に当接す
る。又、34,34は支持片部であり、前記側片32,32の他端
部(第3図における右端部)を延設することにより形成
される。この支持片部32,32の下端縁は後記挟持部材4
の基板41に当接する。35は透孔であり、前記基板(取付
部材3の)31における支持片部34,34近傍に穿たれてい
る。この透孔35には固定ボルト5が遊嵌する。
一方、41は挟持部材4の基板、42,42は側片であり、前
記基板41の両端縁にその断面がコ字状になるように折り
曲げ形成されている。この側片42,42の上端縁は前記折
り曲げ部(トランス1の枠板13における)131における
水平部131aの下面に当接する。又、この側片42,42の先
端縁(第3図における左端縁)は前記折り曲げ部(トラ
ンス1の枠板13における)131における垂直部131bの内
側面に当接する。43はねじ孔であり、前記基板(挟持部
材4の)41に穿たれている。このねじ孔43には前記固定
ボルト5が螺合する。この固定ボルト5を締めつけると
前記挟持部材4は前記支持片部34,34の下端を中心とし
て前記取付部材3方向に回転し、前記折り曲げ部131を
締めつけ固定する。なお、前記挟持部材4における側片
42,42の先端角部421,421を弧状にしたため、前記挟持部
材4が支持片部34,34の下端を中心として前記取付部材
3方向に回転し且つ水平方向に揺動する結果、前記折り
曲げ部131が如何なる厚さをしていても対応できる。
記基板41の両端縁にその断面がコ字状になるように折り
曲げ形成されている。この側片42,42の上端縁は前記折
り曲げ部(トランス1の枠板13における)131における
水平部131aの下面に当接する。又、この側片42,42の先
端縁(第3図における左端縁)は前記折り曲げ部(トラ
ンス1の枠板13における)131における垂直部131bの内
側面に当接する。43はねじ孔であり、前記基板(挟持部
材4の)41に穿たれている。このねじ孔43には前記固定
ボルト5が螺合する。この固定ボルト5を締めつけると
前記挟持部材4は前記支持片部34,34の下端を中心とし
て前記取付部材3方向に回転し、前記折り曲げ部131を
締めつけ固定する。なお、前記挟持部材4における側片
42,42の先端角部421,421を弧状にしたため、前記挟持部
材4が支持片部34,34の下端を中心として前記取付部材
3方向に回転し且つ水平方向に揺動する結果、前記折り
曲げ部131が如何なる厚さをしていても対応できる。
この取付補助具Aによって前記コネクタ部材2を前記ト
ランス1に設置するには、 先ず、取付部材3にコネクタ部材2をボルト21止めす
る。そして、この取付部材3を前記トランス1の折り曲
げ部(枠板13の)131に載せ、その係止片部33,33に折り
曲げ部131の垂直片部131bの外側面に当接するとともに
その側片32,32の下端縁を折り曲げ部131の水平片部131a
の上面に当接する。
ランス1に設置するには、 先ず、取付部材3にコネクタ部材2をボルト21止めす
る。そして、この取付部材3を前記トランス1の折り曲
げ部(枠板13の)131に載せ、その係止片部33,33に折り
曲げ部131の垂直片部131bの外側面に当接するとともに
その側片32,32の下端縁を折り曲げ部131の水平片部131a
の上面に当接する。
そして、前記固定ボルト5を締めつけることにより挟持
部材4を前記支持片部34,34の先端を中心として前記取
付部材3方向に回転させ、この挟持部材4における側片
42,42の先端縁によって前記折り曲げ部(枠板13の)131
の垂直片部131bの内側面を押圧するとともにこの挟持部
材4における側片42,42の上端縁によって前記折り曲げ
部131の水平片部131aの下面を押圧し、前記折り曲げ部1
31を挟持する。
部材4を前記支持片部34,34の先端を中心として前記取
付部材3方向に回転させ、この挟持部材4における側片
42,42の先端縁によって前記折り曲げ部(枠板13の)131
の垂直片部131bの内側面を押圧するとともにこの挟持部
材4における側片42,42の上端縁によって前記折り曲げ
部131の水平片部131aの下面を押圧し、前記折り曲げ部1
31を挟持する。
この発明に係るLチャンネル部材用取付補助具は上記の
ように構成されているため、 前記取付部材の係止片にLチャンネル部材の垂直片部の
外側面を当接するとともにこの取付部材の側片の下端縁
をLチャンネル部材の水平片部の上面に当接し、 前記固定ボルトを締めつければ前記挟持部材が前記支持
片の先端を中心として前記取付部材方向に回転し、この
挟持部材における側片の先端縁によって前記Lチャンネ
ル部材の垂直片部の内側面を押圧するとともにこの挟持
部材における側片の上端縁によって前記Lチャンネル部
材の水平片部の下面を押圧する。この結果、取付部材は
前記Lチャンネル部材に固定される。
ように構成されているため、 前記取付部材の係止片にLチャンネル部材の垂直片部の
外側面を当接するとともにこの取付部材の側片の下端縁
をLチャンネル部材の水平片部の上面に当接し、 前記固定ボルトを締めつければ前記挟持部材が前記支持
片の先端を中心として前記取付部材方向に回転し、この
挟持部材における側片の先端縁によって前記Lチャンネ
ル部材の垂直片部の内側面を押圧するとともにこの挟持
部材における側片の上端縁によって前記Lチャンネル部
材の水平片部の下面を押圧する。この結果、取付部材は
前記Lチャンネル部材に固定される。
よって、このLチャンネル部材用取付補助具を使用すれ
ば、従来のように被取付物体の大きさに応じてLチャン
ネル部材に透孔を穿つ必要はないため、取付作業が簡易
にできる。
ば、従来のように被取付物体の大きさに応じてLチャン
ネル部材に透孔を穿つ必要はないため、取付作業が簡易
にできる。
図面はこの発明の実施例を示したものであり、第1図は
側面図、第2図は第1図におけるII矢視図、第3図は第
1図におけるIII部の要部拡大断面図、第4図は第3図
におけるIV矢視図、第5図は第3図におけるV−V断面
図である。 131……折り曲げ部(Lチャンネル部材) 2……コネクタ部材(被取付物体) 3……取付部材 31……基板(取付部材の) 32……側片(取付部材の) 33……係止片部 34……支持片部 35……透孔 4……挟持部材 41……基板(挟持部材の) 42……側片(挟持部材の) 43……ねじ孔 5……固定ボルト A……取付補助具
側面図、第2図は第1図におけるII矢視図、第3図は第
1図におけるIII部の要部拡大断面図、第4図は第3図
におけるIV矢視図、第5図は第3図におけるV−V断面
図である。 131……折り曲げ部(Lチャンネル部材) 2……コネクタ部材(被取付物体) 3……取付部材 31……基板(取付部材の) 32……側片(取付部材の) 33……係止片部 34……支持片部 35……透孔 4……挟持部材 41……基板(挟持部材の) 42……側片(挟持部材の) 43……ねじ孔 5……固定ボルト A……取付補助具
Claims (1)
- 【請求項1】被取付物体を固定する取付部材と、この取
付部材との間にLチャンネル部材を挟持する挟持部材と
を備え、 前記取付部材は基板の巾方向の両端縁に各々側片をその
断面がコ字状になるように突設し、 これらの側片の前記基板の長手方向における一端部を延
設して各々係止片部を形成するとともにこれらの側片の
同長手方向における他端部を延設して各々支持片部を形
成し、 且つ、前記挟持部材は基板の巾方向の両端縁に各々側片
をその断面がコ字状になるように突設するとともにこの
側片に略水平状の先端縁およびこの先端縁に対し孤状の
先端角度を介して略垂直状に延びる側端部を設け、前記
挟持部材をこれらの側片が前記取付部材における支持片
の外側になるように嵌挿し、前記一対の支持片を前記挟
持部材を基板の裏面に接しめ、前記挟持部材を前記支持
片を介して前記取付部材方向に揺動可能に設置し、 前記取付部材における一対の側片の先端縁と前記挟持部
材における一対の側片の先端縁とによって前記Lチャン
ネル部材の水平部を挟持するとともに前記取付部材にお
ける一対の係止片部の側端縁と前記挟持部材における一
対の側片の前記側端縁とによって前記Lチャンネル部材
の垂直部を挟持し、 且つ、前記取付部材の基板における支持片の内側近傍に
透孔を形成するとともに前記挟持部材の基板における前
記透孔の略対向する位置にねじ孔を形成し、前記透孔に
固定ボルトを嵌挿するとともにこのねじ孔に螺合させた
ことを特徴とするLチャンネル部材用取付補助具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1863988A JPH0774644B2 (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | Lチャンネル部材用取付補助具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1863988A JPH0774644B2 (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | Lチャンネル部材用取付補助具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01193403A JPH01193403A (ja) | 1989-08-03 |
| JPH0774644B2 true JPH0774644B2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=11977173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1863988A Expired - Lifetime JPH0774644B2 (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | Lチャンネル部材用取付補助具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0774644B2 (ja) |
-
1988
- 1988-01-28 JP JP1863988A patent/JPH0774644B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01193403A (ja) | 1989-08-03 |
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