JPH077619Y2 - クラッチカバーアッセンブリ - Google Patents
クラッチカバーアッセンブリInfo
- Publication number
- JPH077619Y2 JPH077619Y2 JP10644290U JP10644290U JPH077619Y2 JP H077619 Y2 JPH077619 Y2 JP H077619Y2 JP 10644290 U JP10644290 U JP 10644290U JP 10644290 U JP10644290 U JP 10644290U JP H077619 Y2 JPH077619 Y2 JP H077619Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch cover
- air
- fins
- cover assembly
- clutch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、クラッチカバー内に積極的に空気を取入れて
クラッチカバー内の放熱性を向上させるためのエアーホ
イールを取付けたクラッチカバーアッセンブリに関する
ものである。
クラッチカバー内の放熱性を向上させるためのエアーホ
イールを取付けたクラッチカバーアッセンブリに関する
ものである。
(従来技術及びその問題点) ダイヤフラムスプリングを内部に備えたクラッチカバー
アッセンブリでは、クラッチカバーのフライホイールと
は反対側中央の開口部が内側からダイヤフラムスプリン
グで塞がれたようになっているため、放熱性が悪く、耐
フェード性に劣るという問題があった。
アッセンブリでは、クラッチカバーのフライホイールと
は反対側中央の開口部が内側からダイヤフラムスプリン
グで塞がれたようになっているため、放熱性が悪く、耐
フェード性に劣るという問題があった。
そこでクラッチカバーの上記開口部に、クラッチカバー
内に積極的に空気を流入させるためのエアーホイールを
取付けたものがあった。しかし従来のエアーホイール
は、放射状に設けたフィン間の開口がダイヤフラムスプ
リングの各スリットに対応するようになっており、また
フライホイールとは反対側のクラッチ軸方向から見た場
合におけるフィンの総面積とフィン間の開口の総面積と
の比が1:1であるために、空気のダイヤフラムスプリン
グを通過する効率が悪く、放熱性も良好ではなかった。
内に積極的に空気を流入させるためのエアーホイールを
取付けたものがあった。しかし従来のエアーホイール
は、放射状に設けたフィン間の開口がダイヤフラムスプ
リングの各スリットに対応するようになっており、また
フライホイールとは反対側のクラッチ軸方向から見た場
合におけるフィンの総面積とフィン間の開口の総面積と
の比が1:1であるために、空気のダイヤフラムスプリン
グを通過する効率が悪く、放熱性も良好ではなかった。
(考案の目的) 本考案は、放熱性を充分に向上させ、摩擦部の温度上昇
を抑制し、耐フェード性を向上させることができるクラ
ッチカバーアッセンブリを提供することを目的とする。
を抑制し、耐フェード性を向上させることができるクラ
ッチカバーアッセンブリを提供することを目的とする。
(目的を達成するための手段) 本考案のクラッチカバーアッセンブリは、クラッチカバ
ーのフライホイールとは反対側中央の開口部に、クラッ
チカバー内に空気を流入させるエアーホイールを取付け
たクラッチカバーアッセンブリであって、エアーホイー
ルは、放射状に配列されたフィンからなり、フライホイ
ールとは反対側のクラッチ軸方向から見た場合における
フィンの総面積とフィン間の開口の総面積との比が略1:
2であり、1つの開口の円周方向の長さはダイヤフラム
スプリングの隣接するスリット間の円周方向の長さ以上
であることを特徴とする。
ーのフライホイールとは反対側中央の開口部に、クラッ
チカバー内に空気を流入させるエアーホイールを取付け
たクラッチカバーアッセンブリであって、エアーホイー
ルは、放射状に配列されたフィンからなり、フライホイ
ールとは反対側のクラッチ軸方向から見た場合における
フィンの総面積とフィン間の開口の総面積との比が略1:
2であり、1つの開口の円周方向の長さはダイヤフラム
スプリングの隣接するスリット間の円周方向の長さ以上
であることを特徴とする。
(作用) クラッチカバーと共にエアーホイールも回転し、フィン
の働きで広い開口から多量の空気がクラッチカバー内に
流入し、1つの開口から流入した空気は2つ以上のスリ
ットを通ってプレッシャプレート側に流れ込む。
の働きで広い開口から多量の空気がクラッチカバー内に
流入し、1つの開口から流入した空気は2つ以上のスリ
ットを通ってプレッシャプレート側に流れ込む。
(実施例) 以下、本考案の実施例を図に基づいて説明する。第1図
は本考案のクラッチカバーアッセンブリを示す縦断面
図、第2図は第1図のII矢視部分図である。1はクラッ
チカバーであり、そのクラッチ半径方向外周はフライホ
イール2にボルト固定されている。クラッチカバー1内
には、フライホイール2側からクラッチディスク3、プ
レッシャプレート4、ダイヤフラムスプリング5が配設
されている。ダイヤフラムスプリング5にはその内周か
ら放射状に延びたスリット5a(第2図)が形成されてお
り、スリット5aの外側端部には拡開部5bが形成されてい
る。ダイヤフラムスプリング5は、その外周縁部がプレ
ッシャプレート4のファルクラムランド4aに当接され、
内周縁部がレリーズ機構(図示せず)に連結され、略中
間部に支点機構によりクラッチカバー1に支持されてい
る。この支点機構は、各拡開部5bを貫通したスタッドピ
ン6、及びスタッドピン6に外嵌されたダイヤフラムス
プリング5を挾持するよう設けられた1対のワイヤリン
グ7により構成されている。
は本考案のクラッチカバーアッセンブリを示す縦断面
図、第2図は第1図のII矢視部分図である。1はクラッ
チカバーであり、そのクラッチ半径方向外周はフライホ
イール2にボルト固定されている。クラッチカバー1内
には、フライホイール2側からクラッチディスク3、プ
レッシャプレート4、ダイヤフラムスプリング5が配設
されている。ダイヤフラムスプリング5にはその内周か
ら放射状に延びたスリット5a(第2図)が形成されてお
り、スリット5aの外側端部には拡開部5bが形成されてい
る。ダイヤフラムスプリング5は、その外周縁部がプレ
ッシャプレート4のファルクラムランド4aに当接され、
内周縁部がレリーズ機構(図示せず)に連結され、略中
間部に支点機構によりクラッチカバー1に支持されてい
る。この支点機構は、各拡開部5bを貫通したスタッドピ
ン6、及びスタッドピン6に外嵌されたダイヤフラムス
プリング5を挾持するよう設けられた1対のワイヤリン
グ7により構成されている。
クラッチカバー1はフライホイール2とは反対側の中央
部に円形の開口部8を有している。そして開口部8には
エアーホイール10が取付けられている。エアーホイール
10は第2図に示すように、リング状の外枠11及び内枠12
と、外枠11と内枠12との間の複数のフィン13と、外枠11
から半径方向外向きに突出し且つ円周方向等間隔に形成
された複数の取付片14とで構成されている。フィン13は
放射状に且つ円周方向等間隔に設けられている。フィン
13間は開口15となっている。第2図中のRはクラッチ回
転方向を示す。エアーホイール10は取付片14をクラッチ
カバー1の外表面にスタッドピン6を利用して固着する
ことにより、クラッチカバー1に固定されている。
部に円形の開口部8を有している。そして開口部8には
エアーホイール10が取付けられている。エアーホイール
10は第2図に示すように、リング状の外枠11及び内枠12
と、外枠11と内枠12との間の複数のフィン13と、外枠11
から半径方向外向きに突出し且つ円周方向等間隔に形成
された複数の取付片14とで構成されている。フィン13は
放射状に且つ円周方向等間隔に設けられている。フィン
13間は開口15となっている。第2図中のRはクラッチ回
転方向を示す。エアーホイール10は取付片14をクラッチ
カバー1の外表面にスタッドピン6を利用して固着する
ことにより、クラッチカバー1に固定されている。
第3図は第2図のIII−III断面矢視図であり、フィン13
の形状を示している。フィン13は、外枠11と内枠12とを
連結する中央体13aと、中央体13aの回転方向R側からク
ラッチカバー1外部に向けて斜めに突出した大羽根13b
と、中央体13aの回転方向Rとは反対側からクラッチカ
バー1内部に向けて斜めに突出した小羽根13cとで構成
されており、矢印Aのように空気をクラッチカバー1内
部に流入させるようになっている。大羽根13b及び小羽
根13cは切起して形成されている。1つの開口15の円周
方向の長さL1は、ダイヤフラムスプリング5の隣接する
スリット5a間の円周方向の長さL2以上となっており、第
2図に示すように開口15内には2本のスリット5aが位置
するようになっている。そして第2図のように見える状
態において、開口15の総面積とフィン13の総面積との比
が略2:1となっている。
の形状を示している。フィン13は、外枠11と内枠12とを
連結する中央体13aと、中央体13aの回転方向R側からク
ラッチカバー1外部に向けて斜めに突出した大羽根13b
と、中央体13aの回転方向Rとは反対側からクラッチカ
バー1内部に向けて斜めに突出した小羽根13cとで構成
されており、矢印Aのように空気をクラッチカバー1内
部に流入させるようになっている。大羽根13b及び小羽
根13cは切起して形成されている。1つの開口15の円周
方向の長さL1は、ダイヤフラムスプリング5の隣接する
スリット5a間の円周方向の長さL2以上となっており、第
2図に示すように開口15内には2本のスリット5aが位置
するようになっている。そして第2図のように見える状
態において、開口15の総面積とフィン13の総面積との比
が略2:1となっている。
このような構成のクラッチカバーアッセンブリでは、ク
ラッチカバー1と共にエアーホイール10がR方向に回転
すると、第3図の矢印Aのように外部から空気がクラッ
チカバー1内に流入する。この流入する空気量は、開口
15の面積がフィン13に比して広いため多くなる。そして
流入した空気は、ダイヤフラムスプリング5のスリット
5aを通ってプレッシャプレート4側に流れ込み、摩擦部
を冷却する。開口15内には2本のスリット5aが位置して
いるので、スリット5aを通ってプレッシャプレート4側
に流れ込む空気量は多くなる。従ってクラッチカバー1
内の摩擦部の冷却は効率良く行なわれることとなる。
ラッチカバー1と共にエアーホイール10がR方向に回転
すると、第3図の矢印Aのように外部から空気がクラッ
チカバー1内に流入する。この流入する空気量は、開口
15の面積がフィン13に比して広いため多くなる。そして
流入した空気は、ダイヤフラムスプリング5のスリット
5aを通ってプレッシャプレート4側に流れ込み、摩擦部
を冷却する。開口15内には2本のスリット5aが位置して
いるので、スリット5aを通ってプレッシャプレート4側
に流れ込む空気量は多くなる。従ってクラッチカバー1
内の摩擦部の冷却は効率良く行なわれることとなる。
(考案の効果) 以上のように本考案のクラッチカバーアッセンブリは、
クラッチカバー1のフライホイール2とは反対側中央の
開口部8に、クラッチカバー1内に空気を流入させるエ
アーホイール10を取付けたクラッチカバーアッセンブリ
であって、エアーホイール10は、放射状に配列されたフ
ィン13からなり、フライホイールとは反対側のクラッチ
軸方向から見た場合におけるフィン13の総面積とフィン
13間の開口15の総面積との比が略1:2であり、1つの開
口15の円周方向の長さL1はダイヤフラムスプリング5の
隣接するスリット5a間の円周方向の長さL2以上であるの
で、空気を外部から多量にクラッチカバー1内に流入さ
せることができるとともに、ダイヤフラムスプリング5
のスリット5aを通して多量にプレッシャプレート4側に
流し込ませることができ、クラッチカバー1内の放熱性
を充分に向上させることができる。従って摩擦部の温度
上昇を抑制でき、耐フェード性を向上させることができ
る。
クラッチカバー1のフライホイール2とは反対側中央の
開口部8に、クラッチカバー1内に空気を流入させるエ
アーホイール10を取付けたクラッチカバーアッセンブリ
であって、エアーホイール10は、放射状に配列されたフ
ィン13からなり、フライホイールとは反対側のクラッチ
軸方向から見た場合におけるフィン13の総面積とフィン
13間の開口15の総面積との比が略1:2であり、1つの開
口15の円周方向の長さL1はダイヤフラムスプリング5の
隣接するスリット5a間の円周方向の長さL2以上であるの
で、空気を外部から多量にクラッチカバー1内に流入さ
せることができるとともに、ダイヤフラムスプリング5
のスリット5aを通して多量にプレッシャプレート4側に
流し込ませることができ、クラッチカバー1内の放熱性
を充分に向上させることができる。従って摩擦部の温度
上昇を抑制でき、耐フェード性を向上させることができ
る。
(別の実施例) 第4図、第5図にそれぞれ示すフィンのみをエアーホイ
ールとして設けてもよい。第4図のフィン23は平板から
なり、放射状に配列された状態で外周縁がクラッチカバ
ー1の内周部に取付けられ、放射方向を軸中心として矢
印Bのように回動可能となっている。第5図のフィン33
は階段状に形成された板状体からなり、第4図のフィン
23と同様に取付けられ、同様に回動可能となっている。
このようなエアーホイールを用いれば、空気の流入量を
容易に変化させることができる。
ールとして設けてもよい。第4図のフィン23は平板から
なり、放射状に配列された状態で外周縁がクラッチカバ
ー1の内周部に取付けられ、放射方向を軸中心として矢
印Bのように回動可能となっている。第5図のフィン33
は階段状に形成された板状体からなり、第4図のフィン
23と同様に取付けられ、同様に回動可能となっている。
このようなエアーホイールを用いれば、空気の流入量を
容易に変化させることができる。
また第6図に示すように、ダイヤフラムスプリング5の
スリット5aに挾まれた舌部5cの回転方向R側の縁をエア
ーホイール10側に膨らませて、その部分から空気が流れ
込み易くなるようにしてもよい。これによればダイヤフ
ラムスプリング5を通過する空気量が更に増すこととな
り、放熱性を更に向上させることができる。
スリット5aに挾まれた舌部5cの回転方向R側の縁をエア
ーホイール10側に膨らませて、その部分から空気が流れ
込み易くなるようにしてもよい。これによればダイヤフ
ラムスプリング5を通過する空気量が更に増すこととな
り、放熱性を更に向上させることができる。
第1図は本考案のクラッチカバーアッセンブリを示す縦
断面図、第2図は第1図のII矢視部分図、第3図は第2
図のIII−III断面矢視図、第4図及び第5図はエアーホ
イールの別の例を示す斜視図、第6図はダイヤフラムス
プリングの別の例を示す斜視図である。1……クラッチ
カバー、2……フライホイール、5……ダイヤフラムス
プリング、5a……スリット、10……エアーホイール、1
3、23、33……フィン、15……開口
断面図、第2図は第1図のII矢視部分図、第3図は第2
図のIII−III断面矢視図、第4図及び第5図はエアーホ
イールの別の例を示す斜視図、第6図はダイヤフラムス
プリングの別の例を示す斜視図である。1……クラッチ
カバー、2……フライホイール、5……ダイヤフラムス
プリング、5a……スリット、10……エアーホイール、1
3、23、33……フィン、15……開口
Claims (1)
- 【請求項1】クラッチカバーのフライホイールとは反対
側中央の開口部に、クラッチカバー内に空気を流入させ
るエアーホイールを取付けたクラッチカバーアッセンブ
リであって、エアーホイールは、放射状に配列されたフ
ィンからなり、フライホイールとは反対側のクラッチ軸
方向から見た場合におけるフィンの総面積とフィン間の
開口の総面積との比が略1:2であり、1つの開口の円周
方向の長さはダイヤフラムスプリングの隣接するスリッ
ト間の円周方向の長さ以上であることを特徴とするクラ
ッチカバーアッセンブリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10644290U JPH077619Y2 (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | クラッチカバーアッセンブリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10644290U JPH077619Y2 (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | クラッチカバーアッセンブリ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0463825U JPH0463825U (ja) | 1992-05-29 |
| JPH077619Y2 true JPH077619Y2 (ja) | 1995-02-22 |
Family
ID=31852525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10644290U Expired - Lifetime JPH077619Y2 (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | クラッチカバーアッセンブリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077619Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-10-09 JP JP10644290U patent/JPH077619Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0463825U (ja) | 1992-05-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |