JPH0776977B2 - 帳票処理装置 - Google Patents

帳票処理装置

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JPH0776977B2
JPH0776977B2 JP61293442A JP29344286A JPH0776977B2 JP H0776977 B2 JPH0776977 B2 JP H0776977B2 JP 61293442 A JP61293442 A JP 61293442A JP 29344286 A JP29344286 A JP 29344286A JP H0776977 B2 JPH0776977 B2 JP H0776977B2
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康子 中山
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、1枚以上の帳票からなる帳票群の処理におい
て、ある項目のデータが入力されたとき、その項目に関
連のある他の項目の文字列データを自動的に生成するこ
とのできる帳票処理装置に関する。
(従来の技術) 従来の帳票処理装置は帳票群中の各帳票間で対応する項
目に同一の項目データが複数存在するものに関しては、
ある項目について一度入力すれば他の項目は自動的に書
き込まれる(コピー機能)というものが知られている。
ここにおいて、処理される帳票群を構成している各帳票
はそれぞれ目的や配布先等が異なっているため、各帳票
ごとにユニークな項目データ、あるいは意味的には同じ
だが表現形式が異なる項目データが存在する。このよう
な場合に対処するために、オペレータが対話形式で各帳
票ごとに項目データの追加、削除、変更等の修正ができ
るようにしたものである。
(例えば、特開昭60−134375号公報、特開昭61−118873
号公報)。
また、帳票群中の項目データが特に数値データで、か
つ、ある帳票の項目の数値から別の帳票の項目の数値が
求められるものである場合には、自動的に計算してその
結果を記入するような機能を有するものがある。(例え
ば、特開昭61−118872号公報)。
(発明が解決しようとする問題点) 従来の帳票処理装置では、従来の紙帳票におけるカーボ
ンに相当するコピー機能により、同一の項目データしか
自動的に項目記入されない。このため各帳票に共通する
項目が多数あるような帳票群を処理する場合には有効で
あるが、そうでない場合、あるいは、同じ項目でも異な
る表現形式で記入するような場合にはオペレータによる
入力または修正作業が多くなり、処理効率が悪くなる。
また、数値データを扱う帳票処理装置では、自動計算機
能をもつことにより、合計値などの新しい数値データを
自動的に生成することができるが、帳票には数値データ
以外の文字列を項目データとする場合が多く、これらの
文字列の入力作業、および修正作業に時間と労力がかか
るという問題は依然として解決されていない。
本発明はこのような問題点を改善するよう考慮されたも
ので、その目的とするところは、帳票群中の文字列の項
目データに関してオペレータによる入力、および修正の
際の負担を小さくし、効率のよい処理ができる帳票処理
装置を提供することにある。
〔発明の構成〕
(問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本発明では、利用者が帳票
の項目に関する文字列(数字、記号等を含むものとす
る)を入力するための入力部と、入力された文字列を対
応する項目に記憶するとともに、項目間の関係を示す情
報を収容した帳票データ記憶部と、前記項目間の関係を
示す情報に対応して、一方の当該項目の文字列と他方の
項目の文字列との間に成立する一定の変形規則を記憶し
た変形規則知識記憶部と、前記入力部から前記一方の項
目の文字列が入力されたとき、前記帳票データ記憶部の
項目間の関係を示す情報に応じて、前記変形規則知識記
憶部から対応する変形規則を取り出し、この変形規則を
適用して他方の項目の文字列を生成し、この生成された
文字列を前記帳票データ記憶部に格納する帳票インター
フェイスとを具備することを特徴とする帳票処理装置を
提供する。
(作用) 本発明ではある項目のデータとして文字列が入力される
と、帳票インターフェイスが、帳票データ記憶部で示さ
れている項目間の関係からその入力された項目に対応す
る変形規則適用項目を認知し、その項目全てについてそ
れぞれの変形規則を変形規則知識記憶部から取り出して
きて適用することにより、それぞれの項目に対応する文
字列を生成する。この生成された文字列は前記帳票デー
タ記憶部に用意されている当該の項目エリアへそれぞれ
格納される。このことにより、入力された項目の文字列
と全く同一の文字列でなくとも、規則が適用できるもの
であれば各項目にデータが自動的に書き込まれる。
また、帳票インターフェイスは変形規則知識記憶部の変
形規則を利用者が定義するための変形規則生成部を備え
ているので、利用者は目的や用途に応じた変形規則を適
用して希望通りの項目データを得ることができる。
(実施例) 以下、図面を参照して本発明の一実施例について説明す
る。
第1図は実施例の概略構成図であり、1は帳票群の項目
データ、および変形規則データを入力する入力装置であ
り、ここではキーボードとしたが、手書き入力装置やフ
ァックス入力装置でもよい。2は帳票インターフェイス
で、キーボード1からのデータ入力を制御する入力制御
部21と、ディスプレイ3の表示を制御する表示制御部22
と、キーボード1より入力された項目の文字列データに
変形規則知識記憶部4から取り出した変形規則を適用し
て項目データを生成し、これを帳票データ記憶部5に架
空のする項目データ生成部23と、キーボード1より入力
された変形規則データから変形規則を生成し、これを変
形規則知識記憶部4に格納する変形規則生成部24とから
構成される。ディスプレイ3は表示装置の一例であり、
表示制御部22の制御により帳票のイメージや帳票インタ
ーフェイスからオペレータへのメッセージを表示するも
のである。変形規則知識記憶部4は帳票群の項目データ
となるべき2つ以上の文字例の間に成立する一定の変形
規則を記憶するものであり、この変形規則はテーブル形
式、if〜then形式などいずれの形式で定義されていても
よい。帳票データ記憶部5は、種々の帳票群についてそ
の中に存在する項目間の関係が示されており、ここで示
されている関係に基づいて帳票インターフェイス2が生
成した項目データや入力された項目データが格納され
る。
第2図は変形規則知識記憶部4に保持されている変形規
則知識の一表現例を示す図である。項目別変形規則テー
ブル40は項目401、項目がどの帳票中に存在するもので
あるかをカテゴリにより限定する帳票分類402、項目デ
ータの変形を許可するか否かを示す変形許可フラグ40
3、変形規則404から構成される。
変形規則404には、例えば、「ローマ字→カナ文字」
(ローマ字をカナ文字に変換する)、「“X"#→“EUR
O"#」(文字例“X"を含む文字列中の文字列“X"のみ文
字例“EURO"に変換する)のような変形規則記述式、あ
るいは変形規則知識の中に独立して存在する変換テーブ
ル名が書かれている。50〜54は変形規則404で示されて
いる変換テーブルで、例えば、「City−kw−J−tabl
e」(都市のキーワードを日本語の都市名に変換する)5
0、「City−kw−E−table」(都市のキーワードを英語
の都市名に変換する)51、「Japanese−English−tabl
e」(日本語を英語に変換する)52、「Category−table
1」(日本語の商品名から日本語による商品分類を決定
する)53、「Category−table2」(日本語の商品名から
英語による商品分類を決定する)54がある。
第3図は帳票データ記憶部5を概念的に表現した図であ
る。ここにおいて、各帳票ごとに項目データを格納する
エリアが確保されており、各項目間の関係について、実
線で処理の順序を、点線で入力項目と変形規則適用項目
の関係を示している。
例えば、A票、B票、C票、D票、E票の5つの帳票か
らなる注文伝票群では、まずA票の項目aに文字列が入
力されるとその項目に関してB票の項目aとC票の項目
aが変形規則適用項目として示される。この情報をもと
に項目データ生成部23は変形規則知識記憶部4から適用
すべき変形規則を探して、それを適用することによりそ
の項目に対応する文字列を生成し、これらを用意されて
いるエリアに書き込む。次にA票の項目bについて同様
に処理され、最終的に入力すべき項目について処理が完
了した時点で5つの帳票全てに項目データが記入されて
注文伝票群は完成する。
第4図は任意の帳票群の処理について、ある項目iのデ
ータとして文字列が入力され、帳票データ記憶部5にお
いて、変形規則適用項目が認知できる状態から稼動する
項目データ生成部23の概略的な処理フローチャートであ
る。
まず、入力された項目iの変形規則適用項目i′(以下
項目i′とする)について項目別変形規則テーブル40よ
り、項目401を決定する(ステップA)。次に、項目
i′のカテゴリーから帳票分類402を決定する(ステッ
プB)。ステップA、ステップBにより特定された項目
i′について変形許可フラグ403を参照する。変形許可
フラグ403が「1」ならば変形可能であることを表わ
す。変形許可フラグ403が「1でない」ならば(ステッ
プC)、変形が許可されないので、すでに項目iに文字
列として入力されている入力項目データiを項目データ
i′として設定する(ステップD)。一方、変形許可フ
ラグ403が「1」ならば変形規則404を参照する。変形規
則404に書かれているのが変換テーブル名でないならば
(ステップE)、入力項目データiに変形規則i′を適
用して項目データi′を生成する(ステップF)。一
方、変換テーブル名であるならば該当する変換テーブル
を探し、入力項目データiに対応する変換データを求め
て(ステップG)、項目データi′として特定する(ス
テップH)。ステップD、ステップF、ステップHによ
り生成された項目データi′を項目i′に書き込む(ス
テップI)。入力項目iに関する変形規則適用項目全部
について処理が終了したか検査し(ステップJ)、終了
していないならば次の変形規則適用項目i″について同
様の処理を行い、終了していれば、入力項目iに関する
処理を終了する。これら一連の処理を全ての入力項目に
対して行なう。
第5図は、第1図、第2図、第3図、第4図において示
された実施例の項目データ生成に関する具体例を示した
ものであり、本発明による効果を従来技術との比較によ
り明らかにする図である。
第5図の(a)はA票(注文受付係控え)、B票(国内
発送係送付用)、C票(米国発送係送付用)、D票(納
品書・請求書)、E票(領収書)の5つの帳票から成る
注文伝票群であり、ここでは特にA票、B票、C票の3
つの帳票の処理について本発明と従来技術を比較する。
第5図の(b)は従来技術による処理を表現した図であ
る。オペレータはまずA票の都市名項目に「東京」とい
う漢字の文字列を入力する。これにより、B票の都市名
項目にも自動的に「東京」と書き込まれる。次にA票の
商品名項目に「テレビ」というカナ文字の文字列を入力
する。これによりB票の商品名項目にも自動的に「テレ
ビ」と書き込まれる。ここにおいて、A票についての処
理は終了する。続いてB票について処理するが都市名項
目と商品名項目はすでに項目データが書き込まれている
ので入力する必要がない。商品分類項目の「テレビ・ビ
デオ」というカナ文字の文字列のみ入力してB票につい
ての処理も終了する。さらに続いてC票を処理するが、
項目としては都市名と商品名と商品分類の3つのみでB
票と同じだが、C票は米国発送係送付用の帳票であるた
め英語の項目データを記入する必要があり、A票、およ
びB票の項目データをそのまま書き写すことはできな
い。そこで、C票の3つの項目にそれぞれ英語の文字例
を記入する。以上でA票、B票、C票の項目記入は終了
する。
第5図の(c)は本発明の処理を表現した図である。オ
ペレータはまず、A票の都市名項目に「TKY」というキ
ーワードを入力する。これにより項目データ生成部23が
稼動して、変形規則知識記憶部4の中の「City−kw−J
−table」50を探して「TKY」に対応する変換データ「東
京」を見つけ出し、これがB票の都市名項目に書き込ま
れる。次に、「City−tw−E−table」51を探して「Tok
yo」を見つけ出し、これがC票の都市名項目に書き込ま
れる。続いてA票の商品名項目に「テレビ」というカナ
文字の文字列を入力する。すると都市名と同様に処理さ
れて、B票の商品名項目に「テレビ」、同じくB票の商
品分類項目に「テレビ・ビデオ」、C票の商品名項目に
「Television」、同じくC票の商品分類項目に「TV・VT
R」とそれぞれ自動的に書き込まれ、A票、B票、C票
の項目記入は終了する。
第5図の(b)と第5図の(c)について比較してみる
と、まず、実線の枠で示されるオペレータによる入力項
目の数は第5図の(b)が6つ、第5図の(c)が2つ
で、第5図の(c)の本発明の方が入力回数が少なくて
すむ。次にそれぞれのA票の都市名項目の項目データを
見てみると、第5図の(b)では「東京」という漢字の
文字列を入力するのに対し、第5図(c)では「TKY」
という3文字の英字を入力するだけでよい。A票を扱う
者が「TKY」という情報で十分に足りる場合には第5図
の(c)の本発明の方が入力が容易である。第6図は利
用者が変形規則知識記憶部4に新たに変形規則を定義す
る際の変形規則生成部24の概略的な処理フローを示した
図であり、ここでは一例として第2図に示す項目別変形
規則テーブル40に記述されている変形規則404を変更す
る時のフローチャートを示す。
まず、キーボード1より変形を適用する項目名jが入力
されると変形規則生成部24は項目別変形規則テーブル40
を参照して項目401を決定し(ステップa)、次に項目
名jのカテゴリが入力されると帳票分類402を決定する
(ステップb)。ステップa、ステップbにより限定さ
れた項目jについて変形許可フラグ403を検査し、「1
でない」ならば(ステップc)、変形規則を定義できな
いのでエラーメッセージをディスプレイ3に表示して
(ステップd)終了する。一方、変形許可フラグ403が
「1」ならば変形規則404の更新、あるいは追加を指示
するデータが入力されて、そのデータが更新か(ステッ
プe)、追加か(ステップf)の検査を行い、更新なら
ば既存の変形規則を削除する(ステップg)。次に更新
すべき変形規則データが入力され、そのデータが変形規
則記述式ならば(ステップh)、変形規則404に変形規
則記述式を書き込む(ステップi)。入力された変形規
則データが既存の変換テーブル名であるなら(ステップ
j)、変形規則404に変換テーブル名を書き込む(ステ
ップk)。この時、表示制御部22の制御の下にディスプ
レイ3にこの変換テーブル名とその内容が表示される。
また、入力された変換テーブル名が新しいものである場
合、すなわち利用者が独自に定義する変形テーブルなら
ば、それに関する利用者が入力したデータから第2図の
50〜54に見るような統一された内部形式をもつ変換テー
ブルを作成し、さらに変形規則404に新しい変換テーブ
ル名を書き込む(ステップl)。
第6図では、既存の項目別変形規則テーブル40の変形規
則404を一部変更する処理フローのみ説明したが、変形
規則生成部24は、項目別変形規則テーブル40に新たに項
目401や帳票分類402を追加することもできるし、変形許
可フラグ403を変更することもできる。また、新たに別
の変形規則テーブルを作成することもできる。
このようにして本実施例では、変形規則を利用者が定義
できるので利用者の好みのキーワードを設けて変形規則
を作っておけば、項目に文字列を入力する際の入力作業
を簡略化できるので処理効率は大いに向上する。
〔発明の効果〕
以上述べてきたように、本発明では、変形規則知識を保
持し、これを適用して帳票の項目データを生成する機能
を有することにより、従来技術と比べて、帳票作成時の
オペレータによる項目データの入力作業、および修正作
業が減少する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は実施例
の概略構成図、第2図は変形規則知識の一表現列を示す
図、第3図は帳票データ記憶部を概念的に表現した図、
等4図は項目データ生成部の概略的な処理フローチャー
ト、第5図は実施例の動作を説明するための図、第6図
は変形規則生成部の概略的な処理フローチャートであ
る。 1……キーボード、2……帳票インターフェイス 21……入力制御部、22……表示制御部 23……項目データ生成部、24……変形規則生成部 3……ディスプレイ 4……変形規則知識記憶部 5……帳票データ記憶部 40……項目別変形規則テーブル 401……項目、402……帳票分類 403……変形許可フラグ、404……変形規則 50〜54……変換テーブル
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭61−118872(JP,A) 特開 昭60−160471(JP,A) FUJITSU,Vol.34,No. 1,1983,P.115〜124 木村博光他著「実用・新Multipl an2.0」(昭61−9−20),株式会社 技術評論社,P.41−43,257,258

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】各々が複数の項目を持つ1枚以上の帳票か
    らなる帳票群を処理する帳票処理装置において、 利用者が帳票の項目に関する文字列を入力するための入
    力部と、 この入力された文字列を対応する項目に記憶するととも
    に、前記帳票群の項目間の関係を示す情報を収容した帳
    票データ記憶部と、 前記項目間の関係を示す情報に対応して、各項目の帳票
    分類毎の変形規則、及び該変形規則毎に一方の該当項目
    の文字列と他方の項目の文字列との間の対応関係を記憶
    した変形規則知識記憶部と、 前記入力部から前記一方の項目の文字列が入力されたと
    き、前記帳票データ記憶部の項目間の関係を示す情報に
    応じて、前記変形規則知識記憶部から対応する変形規則
    を取り出し、この変形規則を適用して他方の項目の文字
    列を前記対応関係より生成し、この生成された文字列を
    前記帳票データ記憶部に格納する帳票インターフェース
    と を具備することを特徴とする帳票処理装置。
  2. 【請求項2】帳票インターフェースは、前記変形規則知
    識記憶部の変形規則及び対応関係を利用者が定義するた
    めの変形規則生成部を備えたことを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の帳票処理装置。
JP61293442A 1986-12-11 1986-12-11 帳票処理装置 Expired - Lifetime JPH0776977B2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP61293442A JPH0776977B2 (ja) 1986-12-11 1986-12-11 帳票処理装置

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JP61293442A JPH0776977B2 (ja) 1986-12-11 1986-12-11 帳票処理装置

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Publication Number Publication Date
JPS63147263A JPS63147263A (ja) 1988-06-20
JPH0776977B2 true JPH0776977B2 (ja) 1995-08-16

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ID=17794818

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JP61293442A Expired - Lifetime JPH0776977B2 (ja) 1986-12-11 1986-12-11 帳票処理装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60160471A (ja) * 1984-01-31 1985-08-22 Fujitsu Ltd 帳票デ−タ作成方式
JPS61118872A (ja) * 1984-11-14 1986-06-06 Fujitsu Ltd 帳票デ−タ作成方式

Non-Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Title
FUJITSU,Vol.34,No.1,1983,P.115〜124
木村博光他著「実用・新Multiplan2.0」(昭61−9−20),株式会社技術評論社,P.41−43,257,258

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JPS63147263A (ja) 1988-06-20

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