JPS6325774A - 情報登録検索装置 - Google Patents
情報登録検索装置Info
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- JPS6325774A JPS6325774A JP61170001A JP17000186A JPS6325774A JP S6325774 A JPS6325774 A JP S6325774A JP 61170001 A JP61170001 A JP 61170001A JP 17000186 A JP17000186 A JP 17000186A JP S6325774 A JPS6325774 A JP S6325774A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は文書や画像などの情報を登録したり検索したり
する情報登録検索装置に関する。
する情報登録検索装置に関する。
従来の技術
近年、光ディスクのような大容量の記憶装置が安価に提
供されるようになり、文書や画像などの情報を登録した
り検索したりする装置が盛んに開発されている。以下で
は大量の文書を登録、検索する従来の装置とそこで用い
られている技術について説明する。
供されるようになり、文書や画像などの情報を登録した
り検索したりする装置が盛んに開発されている。以下で
は大量の文書を登録、検索する従来の装置とそこで用い
られている技術について説明する。
文書情報全党ディスクなどの大容量記憶装置に登録する
場合、ある文書を一意的に決定する識別子、例えば文書
の一連番号を文書情報と対にして記憶させ、文書全検索
する場合にはその文書に付加した前記識別子を指定して
該当文書情報を取り出すことが広く行なわれている。し
かし、文書情報の数が多くなったとき、文書を一意的に
決定する識別子を指定する方式は明らかに不便なものと
なる。なぜなら、文書金−意的に決定する識別子とこれ
に関連する文書情報の対を使用者が覚えていなければな
らないからである。そこで、文Vを一意的に決定する識
別子の代わりに、文書の内容2示す語句を文書に対応し
て記憶させ、使用者がその語句全指定することによって
該当語句全付随して記憶している文書情報を取り出す方
式が一般的である。上述の語句のことを通常キーワード
と呼び、上述の検索方式全通常キーワード検索と呼んで
いる。
場合、ある文書を一意的に決定する識別子、例えば文書
の一連番号を文書情報と対にして記憶させ、文書全検索
する場合にはその文書に付加した前記識別子を指定して
該当文書情報を取り出すことが広く行なわれている。し
かし、文書情報の数が多くなったとき、文書を一意的に
決定する識別子を指定する方式は明らかに不便なものと
なる。なぜなら、文書金−意的に決定する識別子とこれ
に関連する文書情報の対を使用者が覚えていなければな
らないからである。そこで、文Vを一意的に決定する識
別子の代わりに、文書の内容2示す語句を文書に対応し
て記憶させ、使用者がその語句全指定することによって
該当語句全付随して記憶している文書情報を取り出す方
式が一般的である。上述の語句のことを通常キーワード
と呼び、上述の検索方式全通常キーワード検索と呼んで
いる。
キーワード検索の場合には、あるキーワードが一意的に
ある文書全指定する場合は少ないので、1つのキーワー
ドによって検索される文書情報は通常複数のものとなる
。そこで、1つの文書情報に対して複数のキーワードを
割り当て、検索する場合にも複数のキーワードを指定す
ることによって関連文書情報の数を少なくするという機
能を持たせているのが普通である。これらの機能をもつ
従来の情報登録検索装置の構成とその動作について説明
する。第4図は従来の情報登録検索装置の構成図である
。図中1は登録情報入力部で、後述する情報記憶部に登
録すべき文書情報などの情報全入力するものである。−
例として文書情報が画像情報の形である場合、登録情報
入力部1としてはスキャナ入力装置などが用いられる。
ある文書全指定する場合は少ないので、1つのキーワー
ドによって検索される文書情報は通常複数のものとなる
。そこで、1つの文書情報に対して複数のキーワードを
割り当て、検索する場合にも複数のキーワードを指定す
ることによって関連文書情報の数を少なくするという機
能を持たせているのが普通である。これらの機能をもつ
従来の情報登録検索装置の構成とその動作について説明
する。第4図は従来の情報登録検索装置の構成図である
。図中1は登録情報入力部で、後述する情報記憶部に登
録すべき文書情報などの情報全入力するものである。−
例として文書情報が画像情報の形である場合、登録情報
入力部1としてはスキャナ入力装置などが用いられる。
2は登録キー入力部で、登録情報入力部1から入力した
情報に付随させて後述する情報記憶部に記憶すべき登録
キーワード全コードの形で入力する。これは例えばJI
S C−6233で規定されるカナ鍵盤、あるいはか
な漢字変換装置であってよい0また、1つの登録情報に
対して複数の登録キーワードを人力できるものであって
よい。3は情報登録部で、登録情報入力部1の出力であ
る登録情報および登録キー入力部2の出力である登録キ
ーワードを対として後述する情報記憶部に追加記憶させ
る。4は情報記憶部で、情報登録部3の出力である登録
情報および登録キーワードを対として記憶する。情報記
憶部4として例えば、磁気ディスク装置や元ディスク装
置が用いられる。情報記憶部4は後述する情報検索部に
よっても参照される。
情報に付随させて後述する情報記憶部に記憶すべき登録
キーワード全コードの形で入力する。これは例えばJI
S C−6233で規定されるカナ鍵盤、あるいはか
な漢字変換装置であってよい0また、1つの登録情報に
対して複数の登録キーワードを人力できるものであって
よい。3は情報登録部で、登録情報入力部1の出力であ
る登録情報および登録キー入力部2の出力である登録キ
ーワードを対として後述する情報記憶部に追加記憶させ
る。4は情報記憶部で、情報登録部3の出力である登録
情報および登録キーワードを対として記憶する。情報記
憶部4として例えば、磁気ディスク装置や元ディスク装
置が用いられる。情報記憶部4は後述する情報検索部に
よっても参照される。
5は検索キー入力部で、情報記憶部4に記憶されている
登録キーワードと一致すべき検索キーワード?コードの
形で入力するものである。これは例えばJIS C−
6233で規定されるカナ鍵盤、あるいはかな漢字変換
装置であってよい。また、同時に複数の検索キーワード
およびこれらの間の論理演算関係、例えば論理和、論理
積といったものを入力できるものであってよい。6は情
報検索部で、検索キー入力部6の出力である検索キーワ
ードおよびこれらの間の論理演算関係全満足する登録キ
ーワードを有する登録情報を情報記憶部4の中で検索し
、満足する登録情報があれば当該登録情報゛を指定する
情報を出力する。前記登録情報全指定する情報としては
例えば当該登録情報が記憶されている情報記憶部4内の
領域の先頭アドレスが用いられる。ここで1組の検索キ
ーワードおよびこれらの間の論理演算関係に対して複数
の前記登録情報指定情報が出力されるものであってよい
。一方、満足する登録情報がなければ情報検索部6はそ
の旨の情報を出力する。7は情報出力部で、情報検索部
6が出力した登録情報指定情報によって指定される登録
情報を情報記憶部4から取り出し、これを−時的に記憶
するか、あるいは視覚情報などの他の状態に変換する。
登録キーワードと一致すべき検索キーワード?コードの
形で入力するものである。これは例えばJIS C−
6233で規定されるカナ鍵盤、あるいはかな漢字変換
装置であってよい。また、同時に複数の検索キーワード
およびこれらの間の論理演算関係、例えば論理和、論理
積といったものを入力できるものであってよい。6は情
報検索部で、検索キー入力部6の出力である検索キーワ
ードおよびこれらの間の論理演算関係全満足する登録キ
ーワードを有する登録情報を情報記憶部4の中で検索し
、満足する登録情報があれば当該登録情報゛を指定する
情報を出力する。前記登録情報全指定する情報としては
例えば当該登録情報が記憶されている情報記憶部4内の
領域の先頭アドレスが用いられる。ここで1組の検索キ
ーワードおよびこれらの間の論理演算関係に対して複数
の前記登録情報指定情報が出力されるものであってよい
。一方、満足する登録情報がなければ情報検索部6はそ
の旨の情報を出力する。7は情報出力部で、情報検索部
6が出力した登録情報指定情報によって指定される登録
情報を情報記憶部4から取り出し、これを−時的に記憶
するか、あるいは視覚情報などの他の状態に変換する。
また情報検索部6が「該当登録情報熱し」の旨の情報全
出力した場合には、当該検索情報を満足する登録情報が
情報記憶部4中で検索できなかった旨の出力を行う。
出力した場合には、当該検索情報を満足する登録情報が
情報記憶部4中で検索できなかった旨の出力を行う。
上述のように構成された従来の情報登録検索装置の動作
を以下に説明する。
を以下に説明する。
登録動作
(1)オペレータは登録情報入力部1よシ登録すべき情
報を入力する。
報を入力する。
(2)上記入力された情報は情報登録部3の内部バッフ
ァ人(図示せず)に−時記憶される。
ァ人(図示せず)に−時記憶される。
(3) 次にオペレータは登録キー入力部2より登録
キーワードを入力する。
キーワードを入力する。
(4)上記入力された登録キーワードはコードの形で情
報登録部3の内部バッファB(図示せず)に−時記憶さ
れる。
報登録部3の内部バッファB(図示せず)に−時記憶さ
れる。
(5) 次いで情報登録部3は情報記憶部4を参照し
、情報を記憶すべき領域の先頭アドレスC以降る。
、情報を記憶すべき領域の先頭アドレスC以降る。
さらに情報登録部3は内部バラファムおよびBの内容を
情報記憶部4のアドレスC以降に順次転送する(登録動
作おわ#))0 検索動作 (6)オペレータは検索キー入力部6より検索キーワー
ドおよび場合によってはさ、らにこれらの間の論理演算
関係を入力する。
情報記憶部4のアドレスC以降に順次転送する(登録動
作おわ#))0 検索動作 (6)オペレータは検索キー入力部6より検索キーワー
ドおよび場合によってはさ、らにこれらの間の論理演算
関係を入力する。
(7)上記入力された検索キーワードはコードの形でこ
れらの間の論理演算関係とともに情報検索部6の内部バ
ッフyD(図示せず)に−時記憶される。
れらの間の論理演算関係とともに情報検索部6の内部バ
ッフyD(図示せず)に−時記憶される。
(8)次いで情報検索部6は情報記憶部4に記憶されて
いる各登録情報に付随する登録キーワード領域内のコー
ド情報と、上記内部バッファD内のコード情報とが一致
するか否かを調べ、検索キーワード間の論理演算関係が
設定されているときにはさらにその条件を満足している
がどうかを判定する。ある登録情報に付随する登録キー
ワード領域内のコード情報が上記内部バッファD内の検
索条件を満足する場合には当該登録情報の記憶領域のア
ドレスムDRi情報出力部Tに対して送出し、情報出力
部7の内部バッフyK(図示せず)に格納する。上記検
索条件との比較9判定は情報記憶部4内の全ての登録情
報に対して行なう。情報記憶部4内の全ての登録情報に
対して上記の検査を行なった結果検索条件を満足するも
のが全く見つからなかった場合にはその旨を一意的に示
す情報NOf、情報出力部7に対して送出し、情報出力
部7の内部バッファEに格納する。
いる各登録情報に付随する登録キーワード領域内のコー
ド情報と、上記内部バッファD内のコード情報とが一致
するか否かを調べ、検索キーワード間の論理演算関係が
設定されているときにはさらにその条件を満足している
がどうかを判定する。ある登録情報に付随する登録キー
ワード領域内のコード情報が上記内部バッファD内の検
索条件を満足する場合には当該登録情報の記憶領域のア
ドレスムDRi情報出力部Tに対して送出し、情報出力
部7の内部バッフyK(図示せず)に格納する。上記検
索条件との比較9判定は情報記憶部4内の全ての登録情
報に対して行なう。情報記憶部4内の全ての登録情報に
対して上記の検査を行なった結果検索条件を満足するも
のが全く見つからなかった場合にはその旨を一意的に示
す情報NOf、情報出力部7に対して送出し、情報出力
部7の内部バッファEに格納する。
(9)次いで情報出力部7は内部バッフIEの内容(五
DRまたはNo )l読み出し次の処理を行なう。
DRまたはNo )l読み出し次の処理を行なう。
・内部バッフIEの内容がムDRの場合:情報出力部7
は情報記憶部4のアドレスムDR以降の登録情報を取シ
だしこれを視覚情報に変換して出力するか、または当該
登録情報に付随する登録キーワードを取シだしこれを出
力する。
は情報記憶部4のアドレスムDR以降の登録情報を取シ
だしこれを視覚情報に変換して出力するか、または当該
登録情報に付随する登録キーワードを取シだしこれを出
力する。
内部バッファEに複数のムDRが格納されている場合に
は各人DHについて前記の処理を繰り返す。
は各人DHについて前記の処理を繰り返す。
・内部バッファにの内容がNOの場合:情報出力部7は
「該当情報は検索されなかった」という旨の情報を視覚
情報として出力する。
「該当情報は検索されなかった」という旨の情報を視覚
情報として出力する。
(検索動作おわシ)
以上のように動作する従来の情報登録検索装置における
具体的な動作例を次に説明する。
具体的な動作例を次に説明する。
(10)いま、オペレータがコンピュータの製品カタロ
グを登録する場合を考える0オペレータの(1)および
(3)の操作に対し本装置は(2)および(4) 、
(5)の動作を行なう。
グを登録する場合を考える0オペレータの(1)および
(3)の操作に対し本装置は(2)および(4) 、
(5)の動作を行なう。
(11)この一連の手順を繰り返すことにより情報記憶
部4には多数の登録情報が記憶される。これらの登録情
報には各コンピュータが有する特徴、例エバ「マイクロ
コンピュータ」、「パーソナルコンピュータ」、「オフ
ィスコンピュータ」。
部4には多数の登録情報が記憶される。これらの登録情
報には各コンピュータが有する特徴、例エバ「マイクロ
コンピュータ」、「パーソナルコンピュータ」、「オフ
ィスコンピュータ」。
「ミニコンピユータ」、「大型コンピュータ」。
「スタンドアロン」、「ホストコンピュータJ。
「ネットワーク」、「インテリジエン士端末」。
「漢字表示」、「グラフィック表示」、「汎用マシン」
、「専用マシン」等が登録キーワードとして割り当てら
れるものとする。複数の特徴を有する製品に対してはそ
れらすべてが登録キーワードとして割り当てられるもの
とする。
、「専用マシン」等が登録キーワードとして割り当てら
れるものとする。複数の特徴を有する製品に対してはそ
れらすべてが登録キーワードとして割り当てられるもの
とする。
(12)次いでオペレータは製品調査を行うため、関連
する特徴を有する製品のカタログを本装置で検索しよう
とする。ここで(6)の操作により検索キーワードとし
て例えば「パーソナルコンピュータ」、「スタンドアロ
ン」、「ネットワーク」。
する特徴を有する製品のカタログを本装置で検索しよう
とする。ここで(6)の操作により検索キーワードとし
て例えば「パーソナルコンピュータ」、「スタンドアロ
ン」、「ネットワーク」。
「漢字表示」、「グラフィック表示」ヲ、検索キーワー
ド間の論理演算関係として全項目の論理積を入力する。
ド間の論理演算関係として全項目の論理積を入力する。
(13)このとき上記の全てのキーワードを付随して持
つ製品カタログが情報記憶部4内に登録情報として記憶
されていれば、それらのカタログが出力される。このと
き当該製品カタログが情報記憶部4内に登録情報として
記憶されていなければ、c7)〜(匂の手順により情報
出力部7には「該当情報は検索されなかった」という旨
の情報が視覚情報として出力される。
つ製品カタログが情報記憶部4内に登録情報として記憶
されていれば、それらのカタログが出力される。このと
き当該製品カタログが情報記憶部4内に登録情報として
記憶されていなければ、c7)〜(匂の手順により情報
出力部7には「該当情報は検索されなかった」という旨
の情報が視覚情報として出力される。
(14)次いでオペレータが(6)の操作により検索キ
ーワードとして「パーソナルコンピュータ」。
ーワードとして「パーソナルコンピュータ」。
「スタンドアロン」、「ネットワークJ、r漢字表示」
、「グラフィック表示」を、検索キーワード間の論理演
算関係として全項目の論理和金入力する。このとき(7
)〜(9)の手順により情報出力部7には「パーソナル
コンピュータ」。
、「グラフィック表示」を、検索キーワード間の論理演
算関係として全項目の論理和金入力する。このとき(7
)〜(9)の手順により情報出力部7には「パーソナル
コンピュータ」。
「スタンドアロン」、「ネットワーク」、「漢字表示」
、「グラフィック表示」のうち少なくとも1つの登録キ
ーワードが付随している登録情報がすべて表示される。
、「グラフィック表示」のうち少なくとも1つの登録キ
ーワードが付随している登録情報がすべて表示される。
発明が解決しようとする問題点
従来の情報登録検索装置においては、検索結果として検
索結果件数や検索結果情報の実体表示など検索結果情報
と直接的に関係のある情報を提示するだけであるため、
不適切な検索条件を設定したために検索結果情報数が非
常に多くなった場合や逆に非常に少くなった場合などに
は、次に行なうべき検索を効果的に行なうための情報2
得ることができなかった。
索結果件数や検索結果情報の実体表示など検索結果情報
と直接的に関係のある情報を提示するだけであるため、
不適切な検索条件を設定したために検索結果情報数が非
常に多くなった場合や逆に非常に少くなった場合などに
は、次に行なうべき検索を効果的に行なうための情報2
得ることができなかった。
本発明は、従来の情報登録検索装置が有していた前記の
問題点に鑑み、検索結果として、検索結果件数や検索結
果情報の実体表示など検索結果情報と直接的に関係のあ
る情報の提示に加えて、検索条件から導出できる検索条
件を次の検索における検索条件候補として提示すること
によって、次の検索で使用される検索条件を容易にかつ
迅速に設定することを可能とする情報登録検索装置を提
供することを目的とする。
問題点に鑑み、検索結果として、検索結果件数や検索結
果情報の実体表示など検索結果情報と直接的に関係のあ
る情報の提示に加えて、検索条件から導出できる検索条
件を次の検索における検索条件候補として提示すること
によって、次の検索で使用される検索条件を容易にかつ
迅速に設定することを可能とする情報登録検索装置を提
供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明は、前記の目的全達成するために、登録すべき情
報を入力する登録情報入力部と、前記登録情報入力部か
ら入力した情報の登録キーを入力する登録キー入力部と
、前記登録情報入力部から入力した情報と前記登録キー
入力部から入力された当該情報の登録キーとを対として
記憶する情報記憶部と、前記情報記憶部へ情報とキーの
対を登録する情報登録部と、検索しようとする情報がも
つキーを入力する検索キー入力部と、入力された検索キ
ーを記憶する検索キー記憶部と、前記検索キー記憶部に
記憶されている検索キーを登録キーとしてもつ情報を前
記情報記憶部の中から検索する情報検索部と、検索され
た各情報を指示する情報を記憶する検索結果記憶部と、
前記検索結果記憶部中の各情報を出力する情報出力部と
、キー間の関係を入力するキー関係入力部と、前記キー
関係入力部から入力されたキー間の関係を記憶する書き
換え可能なキー関係記憶部と、前記キー関係記憶部内の
キー関係を管理するキー関係管理部と、前記キー関係記
憶部の内容を出力するキー関係出力部と、前記検索キー
記憶部に記憶されている検索キーと前記キー関係記憶部
に記憶されているキー関係と前記検索結果記憶部中の各
情報を用いて次の検索に有効な検索条件を導出する次検
索キー導出部と、前記検索キー導出部の出力である各情
報全記憶する次検索用検索キー記憶部と、次検索キー記
憶部内に記憶されている次検索キーを表示する次検索キ
ー表示部全具備した情報登録検索装置である。
報を入力する登録情報入力部と、前記登録情報入力部か
ら入力した情報の登録キーを入力する登録キー入力部と
、前記登録情報入力部から入力した情報と前記登録キー
入力部から入力された当該情報の登録キーとを対として
記憶する情報記憶部と、前記情報記憶部へ情報とキーの
対を登録する情報登録部と、検索しようとする情報がも
つキーを入力する検索キー入力部と、入力された検索キ
ーを記憶する検索キー記憶部と、前記検索キー記憶部に
記憶されている検索キーを登録キーとしてもつ情報を前
記情報記憶部の中から検索する情報検索部と、検索され
た各情報を指示する情報を記憶する検索結果記憶部と、
前記検索結果記憶部中の各情報を出力する情報出力部と
、キー間の関係を入力するキー関係入力部と、前記キー
関係入力部から入力されたキー間の関係を記憶する書き
換え可能なキー関係記憶部と、前記キー関係記憶部内の
キー関係を管理するキー関係管理部と、前記キー関係記
憶部の内容を出力するキー関係出力部と、前記検索キー
記憶部に記憶されている検索キーと前記キー関係記憶部
に記憶されているキー関係と前記検索結果記憶部中の各
情報を用いて次の検索に有効な検索条件を導出する次検
索キー導出部と、前記検索キー導出部の出力である各情
報全記憶する次検索用検索キー記憶部と、次検索キー記
憶部内に記憶されている次検索キーを表示する次検索キ
ー表示部全具備した情報登録検索装置である。
作用
本発明は前記した構成により、検索結果として検索結果
件数や検索結果情報の実体表示など検索結果情報と直接
的に関係のある情報全提示するとともに、不適切な検索
条件を設定したために検索結果情報数が非常に多くなっ
た場合や逆に非常に少くなった場合などには、検索条件
から導出できる検索条件を提示することによって次の検
索を効果的に行なう指針を提示することにより、次に行
なわれる可能性のある検索条件を容易にかつ迅速に設定
することを可能とする。
件数や検索結果情報の実体表示など検索結果情報と直接
的に関係のある情報全提示するとともに、不適切な検索
条件を設定したために検索結果情報数が非常に多くなっ
た場合や逆に非常に少くなった場合などには、検索条件
から導出できる検索条件を提示することによって次の検
索を効果的に行なう指針を提示することにより、次に行
なわれる可能性のある検索条件を容易にかつ迅速に設定
することを可能とする。
実施例
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する0
第1図において、11は登録情報入力部で、後述する情
報記憶部に登録すべき文書情報などの情報を入力するも
のである。12は登録キー入力部で、登録情報入力部1
1から入力した情報に付随させて後述の情報記憶部に記
憶すべき登録キーワードをコードの形で入力する。これ
は1つの登録情報に対して複数の登録キーワードを入力
できるものであってよい。13は情報登録部で、登録情
報入力部11の出力である登録情報および登録キー入力
部12の出力である登録キーワードを対として後述する
情報記憶部に追加記憶させる。14は情報記憶部で、登
録情報入力部11の出力である登録情報および登録キー
入力部12の出力である登録キーワードを対として多数
記憶している。
報記憶部に登録すべき文書情報などの情報を入力するも
のである。12は登録キー入力部で、登録情報入力部1
1から入力した情報に付随させて後述の情報記憶部に記
憶すべき登録キーワードをコードの形で入力する。これ
は1つの登録情報に対して複数の登録キーワードを入力
できるものであってよい。13は情報登録部で、登録情
報入力部11の出力である登録情報および登録キー入力
部12の出力である登録キーワードを対として後述する
情報記憶部に追加記憶させる。14は情報記憶部で、登
録情報入力部11の出力である登録情報および登録キー
入力部12の出力である登録キーワードを対として多数
記憶している。
これは例えば磁気ディスク装置や元ディスク装置が用い
られる。15は検索キー入力部で、情報記憶部14に記
憶されている登録情報を取り出すための手がかりとして
検索キーワードをコードの形で入力するものである。こ
れは1回の検索動作に対して、複数の検索キーワードを
入力できるもの゛であってよい。16は検索キー記憶部
で、次検索キー導出部23により導出されたキーとその
導出過程に用いたキー関係を対として記憶している。
られる。15は検索キー入力部で、情報記憶部14に記
憶されている登録情報を取り出すための手がかりとして
検索キーワードをコードの形で入力するものである。こ
れは1回の検索動作に対して、複数の検索キーワードを
入力できるもの゛であってよい。16は検索キー記憶部
で、次検索キー導出部23により導出されたキーとその
導出過程に用いたキー関係を対として記憶している。
17は情報検索部で、検索キー記憶部16に格納されて
いる検索キーワードのうち少なくとも一部が該当する登
録キーワードを付随して持つ登録情報を情報記憶部14
の中から検索し、該当する登録情報が存在すればその登
録情報を指定する情報を出力する。上記指定情報として
は例えば当該登録情報が記憶されている情報記憶部14
内の領域の先頭アドレスが用いられる。ここで、入力さ
れた検索キーワードに対して複数の上記登録情報指定情
報が出力されるものであってよい。また、該当する登録
情報がなければ情報検索部17はその旨の情報を出力す
る。18は検索結果記憶部で、情報検索部17の出力で
ある登録情報指定情報を記憶する。24は情報出力部で
、検索結果記憶部18中の各情報によって指定される登
録情報を情報記憶部14から取り出し、これを−時的に
記憶するか、あるいは視覚情報などの他の状態に変換す
る。また情報検索部17が「該当登録情報無し」の旨の
情報を出力した場合には、当該検索キーワードに該当す
る登録情報が情報記憶部14中で検索できなかった旨の
出力を行う。19はキー関係入力部で、後述するキー関
係記憶部に登録すべきキーワードの関係の定義を入力す
るものである。
いる検索キーワードのうち少なくとも一部が該当する登
録キーワードを付随して持つ登録情報を情報記憶部14
の中から検索し、該当する登録情報が存在すればその登
録情報を指定する情報を出力する。上記指定情報として
は例えば当該登録情報が記憶されている情報記憶部14
内の領域の先頭アドレスが用いられる。ここで、入力さ
れた検索キーワードに対して複数の上記登録情報指定情
報が出力されるものであってよい。また、該当する登録
情報がなければ情報検索部17はその旨の情報を出力す
る。18は検索結果記憶部で、情報検索部17の出力で
ある登録情報指定情報を記憶する。24は情報出力部で
、検索結果記憶部18中の各情報によって指定される登
録情報を情報記憶部14から取り出し、これを−時的に
記憶するか、あるいは視覚情報などの他の状態に変換す
る。また情報検索部17が「該当登録情報無し」の旨の
情報を出力した場合には、当該検索キーワードに該当す
る登録情報が情報記憶部14中で検索できなかった旨の
出力を行う。19はキー関係入力部で、後述するキー関
係記憶部に登録すべきキーワードの関係の定義を入力す
るものである。
キーワードの関係として%2項関係に限らず一般のN項
関係があげられる。関係の例としては、同義関係や階層
関係や従属関係などがある。2oはキー関係記憶部で、
キーの関係を多数記憶している。22はキー関係出力部
であり、キー関係記憶部20に記憶されているキー関係
を視覚情報に変換してわかりやすく表示する。23は次
検索キー導出部で検索キー記憶部16に記されている検
索キーとキー関係記憶部20の内容を用いて、次の検索
に有効な検索キーを導出する。その際、検索結果記憶部
18に記憶されている前検索における検索結果の件数に
よって、異なる検索キーを導出してもよい。例えば、検
索結果件数が多い場合にはそれを少なくするような検索
キーを、逆に検索結果件数が少ない場合にはそれを多く
するような検索キーを導出する。26は次検索キー記憶
部で次検索キー導出部23の出力を記憶する。26は次
検索キー表示部で次検索キー記憶部26に記憶されてい
る次検索キー全表示する。また、次検索キー記憶部26
に導出されたキーと対にして記憶されているキー関係を
参照することによって、導出過程で使用されたキー関係
の問い合わせに対してそれらを出力する。
関係があげられる。関係の例としては、同義関係や階層
関係や従属関係などがある。2oはキー関係記憶部で、
キーの関係を多数記憶している。22はキー関係出力部
であり、キー関係記憶部20に記憶されているキー関係
を視覚情報に変換してわかりやすく表示する。23は次
検索キー導出部で検索キー記憶部16に記されている検
索キーとキー関係記憶部20の内容を用いて、次の検索
に有効な検索キーを導出する。その際、検索結果記憶部
18に記憶されている前検索における検索結果の件数に
よって、異なる検索キーを導出してもよい。例えば、検
索結果件数が多い場合にはそれを少なくするような検索
キーを、逆に検索結果件数が少ない場合にはそれを多く
するような検索キーを導出する。26は次検索キー記憶
部で次検索キー導出部23の出力を記憶する。26は次
検索キー表示部で次検索キー記憶部26に記憶されてい
る次検索キー全表示する。また、次検索キー記憶部26
に導出されたキーと対にして記憶されているキー関係を
参照することによって、導出過程で使用されたキー関係
の問い合わせに対してそれらを出力する。
上述のように構成された本発明の情報登録検索装置の動
作を以下に説明する。
作を以下に説明する。
登録動作
(1)オペレータは登録情報入力部11より登録すべき
情報を入力する。
情報を入力する。
(2)上記入力された情報は情報登録部13の内部バッ
ク7F(図示せず)に−時記憶される。
ク7F(図示せず)に−時記憶される。
(3)次にオペレータは登録キー入力部12より登録キ
ーワード全入力する。
ーワード全入力する。
(4)上記入力された登録キーワードはコードの形で情
報登録部13の内部バッファQ(図示せず)に−時記憶
される。
報登録部13の内部バッファQ(図示せず)に−時記憶
される。
(5)情報登録部13は情報記憶部14を参照し、情報
を記憶すべき領域の先頭アドレスRを得、その内部バッ
ファPおよびQの内容を情報記憶部14のアドレスR以
降に順次転送する。(登録動作おわり) キー関係登録動作 (6)オペレータはキー関係入力部19より登録すべき
キー関係を入力する。
を記憶すべき領域の先頭アドレスRを得、その内部バッ
ファPおよびQの内容を情報記憶部14のアドレスR以
降に順次転送する。(登録動作おわり) キー関係登録動作 (6)オペレータはキー関係入力部19より登録すべき
キー関係を入力する。
(7)上記入力された情報はキー関係管理部21の内部
バッファX(図示せず)に−時記憶される。
バッファX(図示せず)に−時記憶される。
(8)キー関係管理部21はキー関係記憶部20′lt
参照し、情報全記憶すべき領域の先頭アドレスYを得、
その内部バッファxの内容全キー関係記憶部20のアド
レスY以降に順次転送する。
参照し、情報全記憶すべき領域の先頭アドレスYを得、
その内部バッファxの内容全キー関係記憶部20のアド
レスY以降に順次転送する。
また、上記以外の索引法、ハツシュ法などの知られた方
法を用いてキー関係を登録してもよい。
法を用いてキー関係を登録してもよい。
(キー関係登録動作おわり)
検索動作
(9)オペレータは検索キー入力部15より検索キーワ
ードを入力する。その際、検索キーワード全複数個指定
することができてもよく、さらにそれらの間に論理関係
として論理積や論理和全指定することができてもよい。
ードを入力する。その際、検索キーワード全複数個指定
することができてもよく、さらにそれらの間に論理関係
として論理積や論理和全指定することができてもよい。
(1o)上記入力された検索キーワードはコードの形で
検索条件記憶部16に記憶されるとともに情報検索部1
7の内部バッファS(図示せず)に−時記憶される。
検索条件記憶部16に記憶されるとともに情報検索部1
7の内部バッファS(図示せず)に−時記憶される。
(11)情報検索部1了は検索条件記憶部16に記憶さ
れているキーを検索キーワードとみなしそれらに該当す
る登録キーワードを付随して持つ登録情報を情報記憶部
14の中から検索し、該当する登録情報が存在すればそ
の登録情報を指定する情報として当該登録情報が記憶さ
れている情報記憶部14内の領域の先頭アドレス人DR
を検索結果記憶部18に送出する。さらに、入力された
検索キーワードに対して複数の上記登録情報指定情報A
DHが出力されるものであってよい。また、該当する登
録情報がなければ情報検索部17はその旨の情報NQi
検索結果記憶部18に送出する。
れているキーを検索キーワードとみなしそれらに該当す
る登録キーワードを付随して持つ登録情報を情報記憶部
14の中から検索し、該当する登録情報が存在すればそ
の登録情報を指定する情報として当該登録情報が記憶さ
れている情報記憶部14内の領域の先頭アドレス人DR
を検索結果記憶部18に送出する。さらに、入力された
検索キーワードに対して複数の上記登録情報指定情報A
DHが出力されるものであってよい。また、該当する登
録情報がなければ情報検索部17はその旨の情報NQi
検索結果記憶部18に送出する。
(12)情報出力部24は検索結果記憶部18中の情報
の内容に従い次の処理全行なう。
の内容に従い次の処理全行なう。
・情報の内容が人DHの場合:
これによって指定される登録情報を情報記憶部14から
取り出してこれを一時的に記憶するかあるいは視覚情報
などの他の状態に変換した後を出力する。
取り出してこれを一時的に記憶するかあるいは視覚情報
などの他の状態に変換した後を出力する。
・情報の内容がNoの場合:
当該検索キーワードに該当する登録情報が情報記憶部1
4中で検索できなかった旨の出力を行う。
4中で検索できなかった旨の出力を行う。
(13)次検索キー導出部23は検索結果記憶部18中
の情報の件数に基づき、検索キー記憶部16の内容とキ
ー関係記憶部20の内容金側いて次の検索に使う可能性
があるキーを導出する。導出過程は通常多段階にわたっ
て行なわれる。その時、無用な導出や重複した導出が起
こらないように次検索キー導出部23が導出過程全制御
することがあってもよい。検索結果記憶部18中の情報
の件数に基づく例として、例えば以下のように次検索の
キーワードを導出する。
の情報の件数に基づき、検索キー記憶部16の内容とキ
ー関係記憶部20の内容金側いて次の検索に使う可能性
があるキーを導出する。導出過程は通常多段階にわたっ
て行なわれる。その時、無用な導出や重複した導出が起
こらないように次検索キー導出部23が導出過程全制御
することがあってもよい。検索結果記憶部18中の情報
の件数に基づく例として、例えば以下のように次検索の
キーワードを導出する。
・情報の数が多い場合:
検索キー記憶部16の内容全キー関係記憶部20の内容
を用いて検索情報件数が少なくなるような検索キーを導
出する。例えば、検索キーのより下位概念を表わすキー
を導出し、それらの組み合わせを次の検索キーとする。
を用いて検索情報件数が少なくなるような検索キーを導
出する。例えば、検索キーのより下位概念を表わすキー
を導出し、それらの組み合わせを次の検索キーとする。
・情報の数が少ない場合:
検索キー記憶部16の内容をキー関係記憶部20の内容
音用いて検索情報件数が多くなるような検索キーを導出
する。例えば、検索キーのより上位概念を表わすキーを
導出し、それらの組み合わせを次の検索キーとする。
音用いて検索情報件数が多くなるような検索キーを導出
する。例えば、検索キーのより上位概念を表わすキーを
導出し、それらの組み合わせを次の検索キーとする。
キー導出の最終結果が次検索キー記憶部25に記憶され
る。
る。
(14)次検索キー表示部26は次検索キー記憶部26
に記憶されている次検索における検索キーワード候補を
視覚情報に変換し、表示する。また、次検索キー記憶部
26に導出されたキーと対にして記憶されているキー関
係を参照することによって、導出過程で使用されたキー
関係の問い合わせに対してそれらを出力することもでき
る。(検索動作おわシ) 以上のように動作する本発明の情報登録検索装置におけ
る具体的な動作例を、オペレータがコンピュータの製品
カタログを登録、検索する場合について説明する。ここ
では説明を簡単にするために、キー関係として第3図に
示す表のキー関係が既に定義されているものとする。ま
た、各キーワードは登録される製品カタログがあられす
製品の特徴を表わすものとする。
に記憶されている次検索における検索キーワード候補を
視覚情報に変換し、表示する。また、次検索キー記憶部
26に導出されたキーと対にして記憶されているキー関
係を参照することによって、導出過程で使用されたキー
関係の問い合わせに対してそれらを出力することもでき
る。(検索動作おわシ) 以上のように動作する本発明の情報登録検索装置におけ
る具体的な動作例を、オペレータがコンピュータの製品
カタログを登録、検索する場合について説明する。ここ
では説明を簡単にするために、キー関係として第3図に
示す表のキー関係が既に定義されているものとする。ま
た、各キーワードは登録される製品カタログがあられす
製品の特徴を表わすものとする。
登録動作例
(1)いま、情報記憶部14の記憶状態が第2図已に示
すようであったとする。同図においてU欄は登録情報を
一意的に識別することのできる文書番号、■欄はそり登
録情報に付与されている登録キーワード、W欄は登録情
報が実際に格納されている領域へのポインタを表わすも
のとする0 (2) オペレータが新しくコンピュータの製品カタ
ログを登録することを考える。このときオペレータは登
録情報入力部11より当該製品カタログを入力する。
すようであったとする。同図においてU欄は登録情報を
一意的に識別することのできる文書番号、■欄はそり登
録情報に付与されている登録キーワード、W欄は登録情
報が実際に格納されている領域へのポインタを表わすも
のとする0 (2) オペレータが新しくコンピュータの製品カタ
ログを登録することを考える。このときオペレータは登
録情報入力部11より当該製品カタログを入力する。
(3) さらにオペレータは登録キー入力部12より
当該製品の特徴を表わす「パーソナルコンピュータ」、
「スタンドアロンJ、r汎用マシン」。
当該製品の特徴を表わす「パーソナルコンピュータ」、
「スタンドアロンJ、r汎用マシン」。
「ネットワーク」および[MsDO3Jという6つの登
録キーワードを入力する。
録キーワードを入力する。
(4)情報登録部13は、当該登録情報および登録キー
ワードを対として情報記憶部14に追加登録する。
ワードを対として情報記憶部14に追加登録する。
(句 以上の操作の結果、情報記憶部14の記憶状態は
第2図すのように変化する。(登録動作おわり) 検索動作例 (6) いま、キー関係記憶部2oの記憶状態が第2
表に示すようであったとする。同図においてN欄はキー
関係上−意的に識別することのできるキー関係番号を、
S欄は関係付けるキーワードを、R欄は関係を、D欄は
関係付けられるキーワードを表わすものとする。例えば
、キー関係1は、キーワード「コンピュータ」は「マイ
クロコンピュータ」、「パーソナルコンピュータ」[オ
フィスコンピュータJ、11ニコンピュータ」、「大型
コンピュータ」の上位概念を表わすキーワードであるこ
とを表わす。
第2図すのように変化する。(登録動作おわり) 検索動作例 (6) いま、キー関係記憶部2oの記憶状態が第2
表に示すようであったとする。同図においてN欄はキー
関係上−意的に識別することのできるキー関係番号を、
S欄は関係付けるキーワードを、R欄は関係を、D欄は
関係付けられるキーワードを表わすものとする。例えば
、キー関係1は、キーワード「コンピュータ」は「マイ
クロコンピュータ」、「パーソナルコンピュータ」[オ
フィスコンピュータJ、11ニコンピュータ」、「大型
コンピュータ」の上位概念を表わすキーワードであるこ
とを表わす。
(7)オペレータはコンピュータの製品調査を行なつ際
、「コンピュータ」、「汎用O3Jという特徴を有する
コンピュータの検索を所望したものとする。
、「コンピュータ」、「汎用O3Jという特徴を有する
コンピュータの検索を所望したものとする。
(8)オペレータは検索キー入力部19より「コンピュ
ータ」、「汎用O5Jといり検索キーワードを、検索キ
ーワード間の論理演算関係として全項目の論理積ととも
に入力する。
ータ」、「汎用O5Jといり検索キーワードを、検索キ
ーワード間の論理演算関係として全項目の論理積ととも
に入力する。
p) このとき情報検索部17は「コンピュータ」およ
び[汎用O5Jという2つの検索キーワードをともに登
録キーワードとして付随して持つ登録情報を情報記憶部
14の中から検索する。
び[汎用O5Jという2つの検索キーワードをともに登
録キーワードとして付随して持つ登録情報を情報記憶部
14の中から検索する。
この場合、文書番号2の登録情報が検索される。
(10)情報検索部17によシ検索された文書番号2の
文書へのポインタが検索結果記憶部18に送出され、検
索結果記憶部18中に記憶される。
文書へのポインタが検索結果記憶部18に送出され、検
索結果記憶部18中に記憶される。
、(11)情報出力部24は検索結果記憶部18の内容
を順次取りだし、ポインタよって指示された登録情報を
情報記憶部14から取り出してこれを視覚情報として表
示する。
を順次取りだし、ポインタよって指示された登録情報を
情報記憶部14から取り出してこれを視覚情報として表
示する。
(12)次に次検索キー導出部23は、次の検索に有効
な検索キーワードを導出する。つまり、キー関係記憶部
内に記憶されているキー関係を用いて、検索キー記憶部
16のなかに記憶されている検索キーワードを多段にわ
たって書き換えることによシ導出する。この例の場合、
検索結果記憶部18内の文書数が1であることから、よ
り多くの検索結果文書が得られるような検索キーヲ導出
する。例えば、キーワード「コンピュータ」をキー関係
3を用いてi’−OA機器」。
な検索キーワードを導出する。つまり、キー関係記憶部
内に記憶されているキー関係を用いて、検索キー記憶部
16のなかに記憶されている検索キーワードを多段にわ
たって書き換えることによシ導出する。この例の場合、
検索結果記憶部18内の文書数が1であることから、よ
り多くの検索結果文書が得られるような検索キーヲ導出
する。例えば、キーワード「コンピュータ」をキー関係
3を用いてi’−OA機器」。
「FA機器」、「計算機器」、「制御機器」というキー
ワードを導出する。また、「汎用O5Jをキー関係4全
用いて「unix J 、 「MS −DO3J 、
「OP/M」、l’−FLKXJというキーワードを導
出する。
ワードを導出する。また、「汎用O5Jをキー関係4全
用いて「unix J 、 「MS −DO3J 、
「OP/M」、l’−FLKXJというキーワードを導
出する。
(13)次検索キー導出部23により導出されたキーワ
ードが次検索キー記憶部26に送出され、次検索キー記
憶部26中に記憶される。
ードが次検索キー記憶部26に送出され、次検索キー記
憶部26中に記憶される。
(14)次検索キー表示部26は、次検索キー記憶部2
5内に記憶されている次検索キー全視覚情報に変換して
表示する。これにより、次に指定すべき検索キーワード
をオペレータは容易に得ることができる。
5内に記憶されている次検索キー全視覚情報に変換して
表示する。これにより、次に指定すべき検索キーワード
をオペレータは容易に得ることができる。
(15)また、上記次検索キー表示部26が表示した検
索キーがなぜ提示されたかを知るための操作をオペレー
タがおこなうと、次検索キー表示部26は次検索キー記
憶部25に導出されたキーと対にして記憶されているキ
ー関係全参照し、導出過程で使用されたキー関係を出力
する。これにより1次に指定すべき検索キーワード候補
がなぜ導出されたかを知ることができるため、オペレー
タは表示されたキー候補のなかからどれを実際に選択す
ればよいか全容易に決定することができる。(検索動作
例おわり) 上述のように本実施例においては、「コンピュータ」、
「汎用O8Jという検索条件のもとて検索全行なった結
果得られた検索結果カタログが一件であり、当該検索結
果カタログがオペレータの所望のものでない場合、本装
置は次の検索に用いると有効となるであろう検索キーワ
ードである「Oム機器」、「FA機器」、「計算機器」
。
索キーがなぜ提示されたかを知るための操作をオペレー
タがおこなうと、次検索キー表示部26は次検索キー記
憶部25に導出されたキーと対にして記憶されているキ
ー関係全参照し、導出過程で使用されたキー関係を出力
する。これにより1次に指定すべき検索キーワード候補
がなぜ導出されたかを知ることができるため、オペレー
タは表示されたキー候補のなかからどれを実際に選択す
ればよいか全容易に決定することができる。(検索動作
例おわり) 上述のように本実施例においては、「コンピュータ」、
「汎用O8Jという検索条件のもとて検索全行なった結
果得られた検索結果カタログが一件であり、当該検索結
果カタログがオペレータの所望のものでない場合、本装
置は次の検索に用いると有効となるであろう検索キーワ
ードである「Oム機器」、「FA機器」、「計算機器」
。
「制御機器J、1−unix J、「MS−DO5J。
rc’P/MJ、rFLEXJ’を導出L、ソtt、う
iオペレータに提示する。さらに、オペレータは、表示
されたキーワードが次の検索での検索キー族−としてな
ぜ提示されたかを知ることができるため、オペレータは
表示されたキー候補のなかからどれ全実際に選択すれば
よいか全容易に決定することができる。そのため、オペ
レータがキーを全て正確に覚えていなくとも次の検索で
指定すべき検索キーを迅速にかつ容易に知ることができ
るため、所望の情報の検索がより迅速かつ容易に行なえ
る0なお、本実施例では、検索キーワード間の論理演算
関係を全項目の論理積としたが左記以外に全項目の論理
和8部分項目の論理和2部分項目の論理積2部分項目の
論理積の論理和1部分項目の論理和の論理積などとして
もよい。
iオペレータに提示する。さらに、オペレータは、表示
されたキーワードが次の検索での検索キー族−としてな
ぜ提示されたかを知ることができるため、オペレータは
表示されたキー候補のなかからどれ全実際に選択すれば
よいか全容易に決定することができる。そのため、オペ
レータがキーを全て正確に覚えていなくとも次の検索で
指定すべき検索キーを迅速にかつ容易に知ることができ
るため、所望の情報の検索がより迅速かつ容易に行なえ
る0なお、本実施例では、検索キーワード間の論理演算
関係を全項目の論理積としたが左記以外に全項目の論理
和8部分項目の論理和2部分項目の論理積2部分項目の
論理積の論理和1部分項目の論理和の論理積などとして
もよい。
発明の効果
本発明の情報登録検索装置においては、ある検索条件の
もとて検索を行なった後得られた検索結果がオペレータ
の所望の情報と完全に一致しない場合に、次の検索に用
いると有効となるであろう検索キーをオペレータに提示
することができるため、オペレータがキーを全て正確に
覚えていなくとも次の検索で指定すべき検索キー全迅速
にかつ容易に知ることができる。これにより、オペレー
タは所望の情報を迅速にかつ容易に検索することができ
る。また、オペレータが検索しようとしている情報の分
野に関係の深いキーが次の検索での検索キー候補として
提示されるため、もれの少ない検索が可能となる。これ
らによりその実用的効果は大きい。
もとて検索を行なった後得られた検索結果がオペレータ
の所望の情報と完全に一致しない場合に、次の検索に用
いると有効となるであろう検索キーをオペレータに提示
することができるため、オペレータがキーを全て正確に
覚えていなくとも次の検索で指定すべき検索キー全迅速
にかつ容易に知ることができる。これにより、オペレー
タは所望の情報を迅速にかつ容易に検索することができ
る。また、オペレータが検索しようとしている情報の分
野に関係の深いキーが次の検索での検索キー候補として
提示されるため、もれの少ない検索が可能となる。これ
らによりその実用的効果は大きい。
第1図は本発明の一実施例の情報登録検索装置の構成図
、第2図は同実施例における情報記憶部の記憶状態の説
明図、第3図は同実施例におけるキー関係記憶部の記憶
状態の説明図、第4図は従来の情報登録検索装置の構成
図である。 11・・・・−・登録情報入力部、12・・・・・・登
録キー入力部、13・・・・・・情報登録部、14・・
・・・・情報記憶部、16・・・・・・検索キー入力部
、16・・・・・・検索キー記憶部、17・・・・・・
情報検索部、18・・・・・・検索結果記憶部、19・
・・・・・キー関係入力部、20・・・・・・キー関係
記憶部、21・・・・・・キー関係管理部、22・・・
・・・キー関係出力部、23・・・・・・検索キー導出
部、24・・・・・・情報出力部、26・・・・・・次
検索キー記憶部、26・・・・・・次検索キー表示部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 色) 第2図 (bン 第3図 第4図
、第2図は同実施例における情報記憶部の記憶状態の説
明図、第3図は同実施例におけるキー関係記憶部の記憶
状態の説明図、第4図は従来の情報登録検索装置の構成
図である。 11・・・・−・登録情報入力部、12・・・・・・登
録キー入力部、13・・・・・・情報登録部、14・・
・・・・情報記憶部、16・・・・・・検索キー入力部
、16・・・・・・検索キー記憶部、17・・・・・・
情報検索部、18・・・・・・検索結果記憶部、19・
・・・・・キー関係入力部、20・・・・・・キー関係
記憶部、21・・・・・・キー関係管理部、22・・・
・・・キー関係出力部、23・・・・・・検索キー導出
部、24・・・・・・情報出力部、26・・・・・・次
検索キー記憶部、26・・・・・・次検索キー表示部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 色) 第2図 (bン 第3図 第4図
Claims (1)
- 登録すべき情報を入力する登録情報入力部と、前記登録
情報入力部から入力した情報の登録キーを入力する登録
キー入力部と、前記登録情報入力部から入力した情報と
前記登録キー入力部から入力された当該情報の登録キー
とを対として記憶する情報記憶部と、前記情報記憶部へ
情報とキーの対を登録する情報登録部と、検索しようと
する情報がもつキーを入力する検索キー入力部と、入力
された検索キーを記憶する検索キー記憶部と、前記検索
キー記憶部に記憶されている検索キーを登録キーとして
もつ情報を前記情報記憶部の中から検索する情報検索部
と、検索された各情報を指示する情報を記憶する検索結
果記憶部と、前記検索結果記憶部中の各情報を出力する
情報出力部と、キー間の関係を入力するキー関係入力部
と、前記キー関係入力部から入力されたキー間の関係を
記憶する書き換え可能なキー関係記憶部と、前記キー関
係記憶部内のキー関係を管理するキー関係管理部と、前
記キー関係記憶部の内容を出力するキー関係出力部と、
前記検索キー記憶部に記憶されている検索キーと前記キ
ー関係記憶部に記憶されているキー関係と前記検索結果
記憶部中の各情報を用いて次の検索に有用な検索条件を
導出する次検索キー導出部と、前記検索キー導出部の出
力である各情報を記憶する次検索キー記憶部と、この次
検索キー記憶部内に記憶されている次検索キーを表示す
る次検索キー表示部を具備し、再検索の際に設定すべき
検索条件の提示を行なうことを特徴とする情報登録検索
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61170001A JPS6325774A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 情報登録検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61170001A JPS6325774A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 情報登録検索装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6325774A true JPS6325774A (ja) | 1988-02-03 |
Family
ID=15896749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61170001A Pending JPS6325774A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 情報登録検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6325774A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06309362A (ja) * | 1993-04-27 | 1994-11-04 | Fujitsu Ltd | 情報検索方法 |
| JPH07225772A (ja) * | 1993-12-14 | 1995-08-22 | Toshiba Corp | 類似情報検索装置とその方法 |
| JPH0877146A (ja) * | 1994-08-31 | 1996-03-22 | Fuji Xerox Co Ltd | 文書検索提示装置 |
| JP2003216634A (ja) * | 2002-01-28 | 2003-07-31 | Ricoh Techno Systems Co Ltd | 情報検索システム |
| JP2010009615A (ja) * | 2009-09-18 | 2010-01-14 | Murata Mach Ltd | サーバ装置 |
| JP2011107908A (ja) * | 2009-11-16 | 2011-06-02 | Sony Corp | 情報処理システム、サーバ装置、情報処理方法、およびプログラム |
Citations (3)
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| JPS5699569A (en) * | 1980-01-10 | 1981-08-10 | Sharp Corp | Registered document selecting system of character processing device |
| JPS5759276A (en) * | 1980-09-27 | 1982-04-09 | Agency Of Ind Science & Technol | Retrieving device of information |
| JPS57203172A (en) * | 1981-06-08 | 1982-12-13 | Fujitsu Ltd | Thesaurus constituting system |
-
1986
- 1986-07-18 JP JP61170001A patent/JPS6325774A/ja active Pending
Patent Citations (3)
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